第1話 - プロキシマ・ケンタウリb星(改訂版)への応援コメント
この度は自主企画へのご参加、ありがとうございました。
異星人側の視点から始まるファースト・コンタクトという構成が印象的でした。人類を「惑星規模の技術を持ちながら、種全体では合意形成できない文明」と分析しているところも面白く、外から見た人類像として興味深かったです。
カレラン自身も単なる観察者ではなく、人類に興味を持ち、自ら姿まで変えて地球へ向かうため、この先どのような接触になるのか気になりました。
最後のファースト・コンタクトの文面も友好的でありながら、「365日後に来訪する」という部分には独特の緊張感があり、続きが気になる導入でした。
第1話 - プロキシマ・ケンタウリb星(改訂版)への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
こんな壮大なお話を書けるなんて…もしや二無さん、天才ですね??
私には到底理解できないような言葉ばかりでしたが、雰囲気だけはひしひしとこちらに伝わってきました!
こっちの面でも天才とは…何者ですか!?
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
よければ、私の作品も読んでください!
https://kakuyomu.jp/users/5ay0
第3話 - 科学史上重要な発見への応援コメント
面白いです。続きを楽しみにお待ちします。
第4話 - 第14回国際連合緊急特別総会への応援コメント
宇宙時代が始まった。
しかし人類は、宇宙文明を迎える準備などまるでできていなかった。
人間らしい反応ですね✨