(201号室)橋本 真子①への応援コメント
はじめまして。
前話で大家さんが、自身の体のことより住人の心配をされていて、優しさにじんわりしました。
今話では真子ちゃんの気持ちに共感してます。子供が小さいうちは色々迷惑をかけて申し訳なくなるんですよね。
この先取り壊しの話、どうなるんでしょう。気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨日、ラストまで描き上がりました。
想定していたラストと別のラストになりましたが、ずっとやりたかったことができてよかったです!
1話1話が短きサクッとお読みいただけますので、よろしくかったらさくら荘の行く末をお見守りください!
(201号室)橋本 真子①への応援コメント
コメント失礼します。
子どもの体調を心配しながら、職場への申し訳なさも抱えて走るお母さんの姿がとてもリアルで、胸にぐっときました。
仕事をしていると、子どもの体調の変化に応じるのも大変ですものね。
ひーくんとのやり取りが温かく、日常の中にある小さな幸せが伝わってきますね。
この先どうなるんだろうと思わせる描写が丁寧で素敵です。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ご丁寧にコメントありがとうございます🙇
ひーくん⋯⋯橋本 真子の決断編のキーパーソンになります。
飽きずに読んでいただけましたら、真子ちゃんの決断を見届けて上げてください🙇
(103号室)さくら荘大家②への応援コメント
築50年で、最古参の木村さんにとっては思い出が詰まった建物だから壊したくないでしょうね。
親戚の家を取り壊した時の寂しさを思い出しました。
(103号室)さくら荘大家①への応援コメント
ふらりと読みに来ました。つくしと申します。
桜を見てあと何回見られるだろうかと考えると人生百年といってもまだまだ短いような気がしてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も、ふらりと、つくし様のところへお邪魔させていただきます!
私自身、桜が美しいと思ったとき、歳とったな〜と思いました笑
(203号室)十和田 洋子③への応援コメント
一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、ふらりと遊びに来ていただけたら嬉しいです。
作者からの返信
丁寧にコメントいただき、ありがとうございます!
夢野明さまの作品もふらっと読みにいかせていただきます!!
(102号室)宮本 正①への応援コメント
この方は今のところ、退去に協力的なので良さそうですが。
それはさておき、50分の遅刻はいけませんぞ!
それでもほっぺを膨らませるくらいで待っていてくれる晴美さん、優しい(笑)
作者からの返信
晴美さんは、正さんにとって、かけがえのない存在です😊
大事にして欲しいですね!
コメントありがとうございます🙇
(203号室)十和田 洋子②への応援コメント
チョロインがいる(笑)
ビーフジャーキー、あたりめ、えいひれで反対派に買収されてしまった。
ほんと酒飲みやなあ⋯⋯(笑)
本人まで「やっすい女だなぁ、私」と自覚してるのが好きです。
でも、取り壊しまでの一年を「全力で頑張ってみよう」と期限にした洋子さん。
取り壊しに対する反応が皆違うけれど、それぞれ丁寧に描かれてるので、混乱しませんね。
作者からの返信
洋子さんを書いているときが、いちばん楽しかったりする私です笑
コメントありがとうございます🙇
(201号室)橋本 真子②への応援コメント
いやはや、どれをとってもシングルマザーには辛いですね⋯⋯。
私も引っ越しに伴う保育園の変更を経験しましたが、希望したところにすぱっと入れるわけでもないですし。
ましてや、困ったときに正洋くんを預かってくれる大家さんの存在まで考えると⋯⋯。
真子さんが「正直困る」となるのも納得です。
作者からの返信
もちろんあくまで大家さんのご厚意に甘えている形なので、橋本家が今後どのような決断をくだしていくのか⋯⋯。
コメントありがとうございます🙇
(103号室)さくら荘大家②への応援コメント
おお⋯⋯確かに、高齢になると引っ越し問題は重いですね⋯⋯。
しかも木村さんは、さくら荘が建ってから50年間ずっと暮らしてきた最古参。もはやさくら荘は人生の一部にも思えます。
新しい住居を見つける問題だけではなく、ここを離れたくないという気持ちも強そうですね。
作者からの返信
実際、高齢者の方の転居先がアパートだと色々大変だとうかがいまして。
木村さんは、離れたくないようですね。
コメントありがとうございます🙇
(203号室)十和田 洋子①への応援コメント
「取り壊しを困ったこととして受け止める人もいれば、良いきっかけと考える人もいる。
なるほど。
言われてみれば、そういう捉え方もできますね。
取り壊しをきっかけに、それぞれの人生がまた動き始めそうだなあと思いました。
作者からの返信
人生って、ふとしたキッカケで動くことあるよな⋯そんな思いで書き始めました😊
コメントありがとうございます🙇
(201号室)橋本 真子①への応援コメント
前回、大家さんが「あの子には、いちばん迷惑をかけることになるかしらね」と気にしていた理由⋯⋯。
もしかして、こうして大家さんに頼ることがあるからなのかな?
そんな想像をしながら楽しませてもらっています。
子育てと仕事の両立は大変です。
特に子供は、ふとした時に体調を崩しますし⋯
作者からの返信
本当に、子供の急な体調の変化とお仕事の両立は大変ですよね⋯⋯
コメントありがとうございます🙇
(103号室)さくら荘大家①への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきました。
コメントを失礼します
取り壊しが決まった『さくら荘』を、そこに住む人たちそれぞれの視点から追いかけていく物語でしょうか。
これから住人たちに感情移入していくほどに、1年後どうなってしまうのか気になりそうですね。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます!
それぞれの視点で、ひとつやってみたいことを混ぜて完結までいけたら、と思っております!
どうぞ、よろしくお願いいたします🙇
(103号室)さくら荘大家①への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
大家さんご病気だったのでしょうか。五十年も連れ添った終の棲家を閉じるというのはかなりの決断だったのでしょう。
これからどうやって住民の方に伝えていくのか。そして大家さん自身はどうするのか。
続きの気になる導入でした。これからも拝読させていただきます。
作者からの返信
雨山木一さま
ご丁寧にありがとうございます!
雨山木一さまの小説も拝読させていただきました。とても丁寧な文で、ゆっくり拝読させていただきたいと思います!
私の方は稚拙な文、表現で恥ずかしくなりますが、もしおつきあいいただけるのであれば今後ともよろしくお願いいたします🙇
(203号室)十和田 洋子⑫への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます。評価は近況ノートで記載させていただきますが、洋子のキャラがすごく好きになりました。最初は打算的なのに、実は情に厚いというギャップが良かったです。
これからの展開も、住民一人一人の人生が、少しずつ変わっていく。そんな予感を思わせるシリーズでした。
これからも執筆頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!🙇
ふらっと参加させていただいたいて、あんなにしっかり評価していただけるとは思いませんでした!
とても励みになります!