2026年8月9日 12:56
第2章 経験したことを、次の場面で使わせる ――認識モデルの定着と適用への応援コメント
コメント失礼します。分かるって、嬉しいとか気持ちいいといったポジティブな気持ちを生むから、かなり重要そうですね。上手くいけば、読者の方に喜んでもらえそう……。
作者からの返信
ぼんやりとしたした正体不明のキャラが「たぶんこの人だろう」→「当たった。やっぱり」とわかるパターンやおちゃらけたキャラが真面目な行動を取って、後でその合理的な理由を知った時に「こいつやるな」と納得し、そのキャラの新たな1面がわかったパターンや伏線になっていたことがわかり「あっ、だからあそこが伏線だったのか」とわかって面白味を感じるパターンなどいろいろパターンがありますよね。これらを知識として意識し続けることですかね。それが定着となって、物語で「ここの流れでこれ使えそうじゃない?」と転用する。この転用ができるといいんですがね。なかなか難しいですね。コメントありがとうございます(^^)
第2章 経験したことを、次の場面で使わせる ――認識モデルの定着と適用への応援コメント
コメント失礼します。
分かるって、嬉しいとか気持ちいいといったポジティブな気持ちを生むから、かなり重要そうですね。
上手くいけば、読者の方に喜んでもらえそう……。
作者からの返信
ぼんやりとしたした正体不明のキャラが「たぶんこの人だろう」→「当たった。やっぱり」とわかるパターンや
おちゃらけたキャラが真面目な行動を取って、後でその合理的な理由を知った時に「こいつやるな」と納得し、そのキャラの新たな1面がわかったパターンや
伏線になっていたことがわかり「あっ、だからあそこが伏線だったのか」とわかって面白味を感じるパターンなど
いろいろパターンがありますよね。
これらを知識として意識し続けることですかね。それが定着となって、物語で「ここの流れでこれ使えそうじゃない?」と転用する。この転用ができるといいんですがね。なかなか難しいですね。
コメントありがとうございます(^^)