第32話 噛み合うモノへの応援コメント
感動で語彙力が皆無ですが、とにかく胸が震えました! むごたらしく残酷な世界で、二人が不器用に寄り添いながら生きていくのはなんて尊いのでしょうか!! 身勝手や不条理に振り回されながら仲を深めていく二人を応援せずにはいられません(T-T)
第22話 沈む思い出への応援コメント
とても無粋な報告をいたしました<(_ _)> わざとでしたら心からお詫びします(>_<)
返信不要です。
いつも尊い二人をありがとうございます、生き返る想いで読ませていただいています。
作者からの返信
返信不要とのことでしたが......。
教えていただき、ありがとうございました。 単語で入力しているので完全に見落としてました。
また、以前に送って頂いた素敵なコメント、とても嬉しかったです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
励みになっております。
第2話 消えていくへの応援コメント
地の文章の美しさに息を飲みました、戦闘シーンも迫力満点で獣鬼の激しさと悲しい運命に胸が痛みました。伏線も興味深いものばかりで、またギフトの概念が独特で新鮮でした! レーベンの置かれた苦しい環境に心が締めつけられます。面白いです!!
第1話 与えられるモノへの応援コメント
コメント失礼します。
レーベンとルストの軽妙なやり取りがありつつ、二人が抱える「ギフト」の重さが伝わる描写はお見事ですね。
獣鬼になったアモルを倒す場面では、戦闘の迫力だけでなく、かつて人だった存在を救うという切なさも感じられました。
レーベンがルストを拒絶しながらも頼らざるを得ない関係性が印象的で、二人の距離が今後どう変化していくのか気になる導入は素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。