八月の隙間への応援コメント
夏の空気たっぷり味わいました。
私、ティーンネイジャー好きなので、回想の中の学生時代の三人と二人の関係にときめいてしまいましたが、これから変わっていきそうな二人も良いですね。
素敵なお話をありがとうございました。
っていうか、今お盆だから須賀崎くん、近くにいるんじゃないって思ってしまいました。
なんか俺ジャマだったかなぁとか思いながら、二人を見守ってるかもしれないですね (笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
あー、確かに!
お盆ですもんね! 鋭いツッコミ、ありがとうございます。
どんな気持ちで須賀崎はふたりを見てるんでしょうね。
そんな風に考えると、妄想膨らみます、一読者として!
確かに「邪魔だったのかよ!」って笑ってそうな気がします。
八月の隙間への応援コメント
コメント失礼致します。
3人という関係。
3人では一緒にいるけれど、桂木さんと三上さん2人になることがなかった。
休んでいても須賀崎さんの存在が間に⋯
というのが、一歩踏み出せない正に表している感じがします。
気づかい⋯なのか、何とも言えずもどかしい😣
あの頃の
『ふざけてしがみついた僕を「バカ」と笑って罵った』
2人共に楽しそうな雰囲気。こういうのが想いだったのではないのかな、と推察します⋯🚲️
タイトルの〝隙間〟
決して溝なんかではない2人の見えない間。
再会して、学校まで一緒に歩いて話して笑って⋯埋まったのだろうと思います😌
「また帰ってくる」という言葉に、これから先の2人が見えたような気がしました。
想像力を掻き立てられ、胸にグッとくる素敵なお話でした✨️
拝読させて頂き、ありがとうございました🙂↕️
・自主企画参加させて頂いております。
文字を投稿する前に参加してしまっていたので、0文字状態のおかしな事になっていたかもしれません😨
ご迷惑をおかけしました🙇
八月の隙間への応援コメント
月波さんの御作は、いつも本当に「隙間」が素晴らしいと思うのです。今回はまさにタイトルにもその言葉が入っていますが……。
書かれなかった三人の想いや関係性が、書かれている部分以上に存在感をもって迫ってきます。
また今回も、
「お邪魔します、と言った声は、もう寒さをまとってはいなかった」
「太陽はまるで、一歩地球に近づいたかのように僕らを照らした」
「悲しみという名の湿度も、溶けていった」
「一直線に夏空を横切る飛行機が、昨日までを切り取っていった」
とか、痺れる表現が多すぎでした o(≧▽≦)o
作者からの返信
ハルさん、うれしいコメントありがとうございます✨✨
そうなんです、今回は『隙間』って書いちゃいました! 作者の手抜きの隙間に読者さんがスッと入ってくれるといいなといつも思ってます。
今回も三人の関係性、二人の関係を読み取っていただけたようで何よりですε-(´∀`;)ホッ
痺れる⋯⋯なんて言っていただいて、照れちゃいますね。頑張って書いた甲斐があったなぁと。
また頑張りまーす!
八月の隙間への応援コメント
なんというか月波さんの作品はいつも空気がほんとに……
子どもには絶対に出せないこの文章力の空気感が最高ですね。唸るわぁ……(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます🌸
なんですかその、子供には出せないとは!(笑)
はい、お誕生日がめでたく今年も来てしまった月波が通ります~🎂
今回は実は空気をすごく意識して書いたので、ふたりの間に漂う空気を感じていただけたらうれしいです。
なんかね、イチャイチャしてないのに、イチャイチャっぽいですよね。
唸っていただきありがとうございます😊