第1話 : 開かれた暖簾への応援コメント
チートも無しにたった一人で金も道具もなく、数年程度で現代の味に近付けるって出来るんだろか
神的存在がちょっと手を加えれば品種改良済みの食材をあらかじめ用意してくれてる世界ってことなのかな
第32話 : 賄いへの応援コメント
女帝「……私もここで給仕として働けば賄いを……」
宰相「流石にそれはダメです」
第30話 : 新しい居場所への応援コメント
テンポも良く気楽に読んでいけます。いろいろと、あれ?と思う点は多いですがそれも良しかな?と思っています。ただ、[使い込まれた牛刀] よく出てきますが家の夕食でしか使っていない素人の私の牛刀ですら使って研いで10年ほどでかなり細く短くなりました。ましてや、固い魔物の肉や筋ですよね。代替わりの牛刀の準備も必要では?
第13話 : 流浪の旅人への応援コメント
チキン南蛮は揚げた後に南蛮地に漬けるからサクッとはならないんだよなあ
鳥の唐揚げの甘酢タレがけタルタルソース添えをチキン南蛮と認識されると参る
第20話 : 代えの効かない仕事への応援コメント
捨てられたところにあったかい飯
下手な洗脳より効く
第31話 : 開店への応援コメント
あ、賄い狙いで3人時間をずらしたかも・・・
第31話 : 開店への応援コメント
まぁ、あの女帝は先に新しい料理を食べてるからそこまで後悔はしてなさそう(残念がってはいるだろうけど)
第31話 : 開店への応援コメント
女帝達3人遅れましたな😁
賄い…何頼むのかな?
第14話 : 本日休業への応援コメント
せめて前日までには言ってくれ!頼む!
第31話 : 開店への応援コメント
そして、その賄が裏メニューになるんだよね?w
第31話 : 開店への応援コメント
王妃様はつまみ食いしてたからとりあえず来てないのかな❓
第31話 : 開店への応援コメント
賄い、しっかり食え
遠慮するな、今までの分たんと食え(*´ω`*)
第30話 : 新しい居場所への応援コメント
さぁてどんな雪崩の入り方?wで開店と同時にみんな来ますかね🎵
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
え…そんなことしたらヤバくない…?
二度と他の料理が食べられない身体になってしまうぞ!?
編集済
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
えでdっぞえっ
編集済
第2話 : 眠れぬ夜への応援コメント
ふと気になったんだけど、狩猟した肉も我慢して食うくらい工夫もしない食文化なのに
米は精米して炊いてるものが一般的なの?
それともこの店の周りが著しく食文化がやばいの?
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
孤児院で長時間の煮込みは薪代がヤバそうですね。
第30話 : 新しい居場所への応援コメント
初仕事なのにメニューと値段を把握している……!?
第30話 : 新しい居場所への応援コメント
夜から並ぶまでありそうだな
一度本物知ったら他の食べれないまでありそうだし
おかわり連発で材料足りなくなり営業完売終了もあるか?
第30話 : 新しい居場所への応援コメント
1番は女帝ですなw
第30話 : 新しい居場所への応援コメント
1番に並ぶのは誰だろ🤣
第26話 : 解ける肉への応援コメント
厨房の皆さんにメス顔ならぬメシ顔を晒すかと思ってヒヤヒヤしたぞw
第3話 : 新しい誘惑への応援コメント
トンカツか?
第29話 : 恩返しへの応援コメント
ベロンベロン。
最近知った。
作業しながら喋べりながら手を動かすのかなり高難度らしい…
これは、俺と俺の母ちゃんができるから当たり前って思ってたんだけど、“まともな“人間は相手のめとめをあわせないと喋れないみたい。
弱小個人農家だけど人を使う立場になってわかった。
マルチタスク(?)ってなかなかできないっぽい。
もちろん一般的なマルチタスクは俺も出来ないが、談笑しながら手を動かすって、どうもかなり難しいみたい…うちの職場は8人中3人しかできん。
…手伝いに来てる友達に色々注文したら今日に怒られた(;´∀`)
いや、俺も基本ひとつしかできないタイプの人間だと思ってたんだけど、
てつが相手を見ずに会話する行為、それを見てふとおもった
第29話 : 恩返しへの応援コメント
哲さん男前なんですが、施設の先生に所見なのに自己紹介も挨拶もなく、ルカたちからの紹介も経緯説明もなく、唐突に淡々とやり取りしてるのに違和感がありました。イメージ的に哲さんは言葉遣いは荒いけど、礼儀正しいイメージだったので
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
やさいせいかつ
第29話 : 恩返しへの応援コメント
懸念点としては、これを知った第三者の悪党が変に動かなければ良いが…
とはいえ哲のこと知ってるやつが勝手に動いてくれそうな気もします
第8話 : 老宰相の洗礼への応援コメント
コカトリス南蛮ではないんですね
編集済
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
\少しばかりじゃねーよ/
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
米があって大量に作るならチャーハンでしょ。てか未だ店のメニューにならないのが不思議。チャーハンとギョーザとビールのトリオは最強!
昔、女房が半年ばかり入院したとき毎晩のように町中華でチャーハンとギョーザ、チャーハンとチンジャオロースで過ごしてたら気がついた時には体重が15㌔くらい増えてたけどね……
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
↓インドだと12×12まであるらしい
……子供の頃そこまで覚えられてたかな( ̄▽ ̄;)
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
買い物をするなら四則計算くらいは覚えなきゃね
九九の覚え方は日本独自で他国は丸暗記だっけ
編集済
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
中世系の世界だと金のない孤児院では煮込みは薪代が大変そうだ
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
メルディス先生でなくても泣いてまう( ;∀;)
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
宰相ってつまり国のナンバー2なんですよねぇ……笑
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
少しばかり大きな家(国内最大)
貴族社会は上の者より大きな屋敷持たないから……
第17話 : 証明への応援コメント
国のツートップがほぼ毎日当たり前のような顔してここに来れるってどうなってんのwww
第26話 : 解ける肉への応援コメント
ホームグラウンドだからかな?
陛下の態度に余裕が有る
お店じゃいつもテンパってるのにね(笑)
第13話 : 流浪の旅人への応援コメント
もはや入ってくる描写すらなく当たり前にそこにいるエリザベートちゃんwww
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
なんていい子たちなんだ
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
美幼女がいるかな?
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
子供を育てるのも良いけど即戦力の給仕も募集しないと店回らないんじゃないか?
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
味噌の大量生産しないと間に合わんぞw
第1話 : 開かれた暖簾への応援コメント
お腹空いてきた
めっちゃおもろい!
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
そっか、この世界みりんが無いから
酒を使うのね。
第26話 : 解ける肉への応援コメント
マルセルだって毒は混ぜねぇだろと思ってしまった。
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
タイトルが権力好きみたいになっちゃった
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
哲は大物だなぁ(*´ω`*)
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
来店ラッシュにぶち込まれる前に慣熟はいいアイデア
第27話 : 魚の味噌煮込み定食への応援コメント
無欲、強かなり(笑)
第26話 : 解ける肉への応援コメント
腹が……減った
一気読みしたからどれ食べようか悩む
第26話 : 解ける肉への応援コメント
提供する時間は短いんだし毒味はさせた方がいい気もする。食器他に毒を混ぜるとかあるしなあ
第26話 : 解ける肉への応援コメント
店主が用意した物ならともかく用意されていた食材や食器に毒がないと言い切るのはちょっと迂闊な気もする
店主がすごい人だから毒が入れば見分けられるとかそんな信頼でもあるんかな?
第26話 : 解ける肉への応援コメント
ハンバーグと海老フライの豪華お子様ランチ(従業員用賄い)で陥落する女帝と宰相、見たいかと言えばめっっっっっちゃ見たい・・・
第26話 : 解ける肉への応援コメント
……ドッキリ②…不発気味?「陛下」って呼ばれてたの聞こえて無かったのか?
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
ドッキリ①大・成・功〜!
編集済
第26話 : 解ける肉への応援コメント
シャリアピンステーキ?
と思ったらハンバーグだった
第26話 : 解ける肉への応援コメント
>「あ、あのバイソンブルを……!? 哲さん、あれは筋が強靭すぎて、煮込んでもなかなか柔らかくならずに扱いに困っていた肉ですよ!」
わざわざ使いづらい食材を使うスタイルw
第26話 : 解ける肉への応援コメント
一瞬誤字報告の方にしようと思ったが、そもそも【何か言い回しが少しおかしくない?】と思うが、どう訂正するかは作者の女王エリザベートのイメージ次第な気がするから普通に感想に
>>「無礼を言いなさい。この男が作る料理に、余計な毒など混ざるものですか」
意味合いは分かるが、【無礼を言いなさい】って何か違うくない?
第26話 : 解ける肉への応援コメント
店で食べるハンバーグってどうなん?柔らか美味しい?
家で食べるオカンのハンバーグは煮込みやけど微妙にパサついてるんよ。
第10話 : 職人の目への応援コメント
初対面で対価も示さず技術を教えろと...かなり厚かましくないか?
イラつくお話でした。
第26話 : 解ける肉への応援コメント
キャラクターに対する敬称略は統一して欲しい
第26話 : 解ける肉への応援コメント
最後、女帝に食べられそうな主人公w
第26話 : 解ける肉への応援コメント
下の者の教育も出来てるね。普通、案内されたとしても部外者が城の厨房に入ってきたら絶対に騒ぐ馬鹿たれが出ると思ってた。
第26話 : 解ける肉への応援コメント
ぜってぇ美味しいじゃねぇか
第26話 : 解ける肉への応援コメント
今回の光景を見て料理人達が奮起してくれると良いねぇ。雄牛の肉に関しては評価が其れ(二級線食材)なのに何故そこ(宮殿の調理場)にあった?とちょっと作者の意図に疑問は残る。
第26話 : 解ける肉への応援コメント
これから、ちょくちょく摘まみ食いに来る女帝
第26話 : 解ける肉への応援コメント
陛下、周知の事実とは言え
若手料理人がいる前なのに
市井で飯食ってるって公言しちゃってるよん。
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
テツさんが動じない事に驚いた。爺さんの正体を予想していたかも知れないが……それ以前に感覚の前提が違うのか。地方都市でも巨大な建築物が在り、高級ホテルや老舗旅館なら欧州の宮殿にも劣らない品質と雰囲気を持つ日本。日本人からすれば感嘆する事はあっても子供達の様に萎縮まではしないか。教育係の御婦人も子供達を見下していない様でひと先ず安心。
編集済
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
ちょっとばかり…
ちょっととは??
それでも負けない2人と
ブレない哲さんは良き(*´∀`*)
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
みなさん、ご唱和願います。
「ちょっとばかりじゃねーよ(笑)」
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
へ…陛下の出番が無い。
哲が動じないのは、そこそこ身分が高いのを予想してたかな。
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
粋という言葉がピッタリの物語ですよねぇ
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
タイトルから
宰相が懐柔されたのかと思った。
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
少しばかりでかい家って…
王城だもんね!!小さかったら困るよね!!
編集済
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
ブククク( ´艸`)・・・騙されて家(城)に行く事になったけど高価な材料はあっても安価で満足できる材料があるのかな?
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
まあ普通に行こうとしたら勤勉(笑)な下っ端兵士に門前払いされそうだから迎えは必要だわな
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
家(城)
第17話 : 証明への応援コメント
広くなったら助手がいないと倒れますぜ
編集済
第14話 : 本日休業への応援コメント
民明書房より
名著『叫び』
それは午餐を逃したとある女帝の姿を、感情のままに書き殴ったものである
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
少しばかりおおきな家…(;^ω^)
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
食えないじいさんは食いしん坊。
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
素性を知っても態度が変わらない哲に対し、さらに女帝達に気に入られそう
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
嘘はついてないな!ヨシ!!
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
少しばかり大きな家(王宮)
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
大きな家(城)w
第33話 : 手紙への応援コメント
そんな!非常識女帝らしからぬ贈り物なんて!?(不敬)