第1話 更地のはずの土地への応援コメント
コメント失礼します。
この長さで怖さをギュッと。
何がトリガーなのか、共通点はあるのか
見えないものが見えてる怖さと、いるはずないものがいる怖さ。
そして居たはずの人が居なくなる怖さ。
次に呼ばれるのは、私それともあなた?
って感じの怖さでとってもよかったです!!
作者からの返信
最後までお読みいただき、コメントと星までありがとうございます✨
いくつもの「怖さ」を拾っていただけて、とても嬉しかったです。
「次に呼ばれるのは、私それともあなた?」には、こちらまでぞくっとしました……!
本当にありがとうございました。
第1話 更地のはずの土地への応援コメント
マニュアルとかルールって、例えアホみたいな内容でも作られる理由っていうのが存在するんですよね。過去に何かあったとか。
でも影響範囲が広い怪異を相手にしてしまうと辛いなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうなんですよね。「なぜこんなルールがわざわざ存在するのか」と考えると、それだけでちょっと怖くなる気がします。
そして影響範囲が広い怪異……本当に厄介ですよね😅
いろいろ想像していただけて嬉しいです!
第1話 更地のはずの土地への応援コメント
(´;Д;`)うわーん。一回離脱に成功したのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうなのです、一度はちゃんと離脱できたのですが……!
どうやら、「家」は逃がしてくれるつもりがなかったようです。
最後までお付き合いいただき、そして★までありがとうございました🌸
第1話 更地のはずの土地への応援コメント
シンプルなのに、人が消えていくことが延々と続いてゆくような物語が自然と浮かびあがって、とっても怖くて楽しかったです!
最近文字離れして動画に走りがちなので、読みやすい短さだけど、濃い内容を感じられるという消費者のわがままを詰め込んだ作品がありがたすぎる~✨
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
「人が消えていくことが延々と続いてゆくような物語」と感じていただけたのが、とても嬉しいです。
短いお話だからこそ、読み終わったあとにも「この先」が続いていくような怖さが残ればいいなと思っていました😊
そして素敵なレビューまで……!
いつも丁寧に読んでくださって、とても励みになっています🌸
第1話 更地のはずの土地への応援コメント
特定の人だけがたどり着ける家として
迷い家を思い出しましたが、性質が違いますし家のせい、というよりもそこにいるナニカが原因なような印象を受けました。
ナニカは土地のせい(いわゆる禁足地系の土地がヤバいもの)なのか土着の神様的な禍々しいものなのか?
とにかく考察がとてもはかどるお話です。
波長が合ってしまったら最期、取り込まれてしまうというのが怖いですね。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます✨
迷い家を連想していただき、さらに「家ではなく、そこにいるナニカ」まで考察していただけて嬉しいです。
何が原因なのか、なぜ見えてしまったのか――あえて答えを決めすぎず、想像の余地を残して書きました。
「波長が合ってしまったら最期」というお言葉も、とても嬉しかったです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました✨