第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
宋衡が小さく首を振り、とうとう堪えかねたように飛び降りてきた。
こんなイチャラブ見せられちゃねぇ(。ノω\。)
ああ、でもお兄様が気になります!
鬼嫁だなんて。これは偽飛燕報でしょうか。
事実は? うーん! じっくり追います(๑•̀ㅂ•́)و✧
第3話 なお初見のごとしへの応援コメント
ここでお兄様!
そして屈しない!!
言清様と子衿ちゃんは、大丈夫。
お兄様! ご無事を!?
あとやっぱり。
宋衡はいい仕事しすぎてるです(*´ω`*)ふんす♡
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
基本的に、私の感情移入の相手は宋衡さんなので、正直もどかしいこのやり取りには付き合ってられません。正直、勝手にしろと言いたいトコロですが、まぁ人の目のつくところではですね。
飛燕報……カヤの外でヤキモキしっぱなしの子墨のうっぷんが爆発しています。
ある意味、玉京全部巻き込んでのドキハラのラブコメでしたね。
まぁ当初思っていた通りの、落ち着くところに落ち着いた感じでしょうか?
途中経過が、想像の遥か彼方を遠回りしておりましたが。
第3話 なお初見のごとしへの応援コメント
したんだ、やっぱり水戸黄門……(念の為、前回は、先の展開読んでからのコメントでは無いです)しかも宋衡さんまでノリノリで。
いや、楽しかったですよ。この活劇も、言清さんのモノローグで舞い踊る姿も(脳内で)
コレはやっぱ、演劇で再現すべきですね。タカラヅカとかOSKとか。
第2話 良縁という二字に、願う心をへの応援コメント
種籾の件といい、冥婚の件といい、繋がっていそうで、まさに悪徳商人と悪代官の悪だくみっぽいです。
ここは水戸黄門の出番ですね。
宋衡さんが「こちらにおわすお方をどなたと心得る!」と紋所が入った翡翠の玉とか出しますか?
お母さんの件は悲しいですね。
テンプレパターンですが、ちょっとウルっと来ました。
思わず、私もそういうのやりたくなりました。
「私が死んだらこの封筒を開けるように」と渡して、開けると中の手紙に
『嫌だ~、死にたくねぇ!』と書いてあるんだ。
作者からの返信
かもラインさんのお手紙、きっとすごく可愛いんだろうな〜って思います。
こういう可愛らしい人柄の人って、亡くなったあとに、いちばん恋しく思い出されるのかもしれませんね。
ちなみに、番外編の『百通の家書、百通の返書』は、お母さんからの手紙のお話なんですよ〜!
第3話 なお初見のごとしへの応援コメント
子衿は自ら花轎を降りました。殿下が名を明かしたからこそ、子衿は彼を言清の名で呼べました。喜ばしい限りです。
しかし偽物の『飛燕報』は、二つ目か、三つ目か。
作者からの返信
偽物の『飛燕報』については、たぶん最終話で子墨に答えてもらうことになりそうです〜!
今日も素敵な一日をお過ごしください!!
第2話 良縁という二字に、願う心をへの応援コメント
このように帳尻が合うなら、なんと悲しいことか。婚姻を心から喜んでいますかと、問いかける手紙が、婚儀すら偽物という朝に届くとは。
されども。なればこそ、新たな一歩を自分で選べます。
愛しい人の腕の中までは、花轎を降りれば数歩ですよ。
作者からの返信
枯草さん、こんにちは〜!
お家では、少しでも楽しく穏やかに過ごせますように。
ご家族の方も、早く元気になりますように。
「愛しい人の腕の中までは、花轎を降りれば数歩ですよ。」
このコメント、まさか次のお話を先取りしていたとは思いませんでした〜!笑
……とはいえ、枯草さんはもうその先まで読んでくださっていますけどね!
第1話 言わぬ想いは、誰に届くへの応援コメント
甘いじゃないですか。これ以上ない位に甘い……いや、もっと甘い展開になるから、この章なんかまだまだ、という事でしょうか?
1人になって物思いにふける様は、この上なく女々しく、また子衿の前で精一杯の強がり。それでいて 心を読まれる事を恐れ、一歩 子衿進めば、言清もまた一歩退いていくところに、無防備な心がむき出しになっています。
あと冥婚の風習は、ちょうど最近好きな漫画家のコミックで読み知ったばかり。
風習としては切なく心揺さぶられるのですが、ただ生きて望まぬものを巻き込んじゃいけませんよね。
作者からの返信
かもラインさん、本当に男女で「甘い」と感じる基準ってけっこう違うのかもしれませんね〜私は第一話、第二話あたりは、そこまで「甘い!」って感じてなかったんですよね。
甘さで言うなら、私は第四話みたいな、もっと純粋でまっすぐな気持ちのほうが好きです〜。
それから冥婚は、最初の構想では本当は一章まるごと使うくらいの話だったんです。でも文字数制限の関係で、最終的には一、二話くらいの長さになりました。
まあ、私はやっぱり、そういうものはお互いが望んでいてこそだと思います〜。
かもラインさんも、今日も素敵な一日をお過ごしくださいね!
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
ここまでとても楽しく読ませて頂きました。
絵もお上手ですね。
確かに書いていると、絵にしたいと思う場面はある・・・
でも、それを絵に描けるかどうかは又、別の問題なので😭
ちょっと読み始めるのが遅くて、お力になれなかったかもしれません😅
作者からの返信
黎さん、こんにちは!
実は私、絵を描くのがすごく遅いので、自分の作品のためにたくさん描くのってなかなか難しくて……ちょっと申し訳ない気持ちもあります。
でも、黎さんのコメントにはちゃんと力をもらってますよ〜!
コンテストが終わったあとも、この小説を読みに来てくださる方がいることが本当に嬉しくて、すごく感動してます。
ありがとうございます!
それから、たぶん一、二週間後くらいに、またかなり気合いを入れてる新作を始める予定なので、その時もよかったら遊びに来てくださいね〜!
今日も素敵な一日をお過ごしください!
第5話 燕も鶴も、真実を運ぶへの応援コメント
宋衡さん、根っからの文官と思っていましたが、隠密的な事も得意ですか?
我が命我が物と思わずですか。
今回、本人自ら証拠探しをして、危ない橋渡っているから、
「孤の顔を見忘れたか!?」
「太子様がこの様なところにいる筈がない。斬れ、斬り捨てい!」
シャキーン(言清が剣の峰を返す音)
……という展開になるかと思っていました。
とはいえ活劇シーンは終われば、甘い展開がこの先にありそうな。
作者からの返信
かもラインさん、もしかして私の中華ものを読むのは今回が初めてでしたっけ〜?
私のほかの小説では「大理寺」が何度も出てくるんですけど、大理寺は事件を裁くだけじゃなく、犯人を捕らえたり、必要なら実力で取り押さえたりする場面もあるので、宋衡は文官というより、かなり武官寄りのイメージなんです〜!
それから、次のお話からは実は……たぶん、あんまり甘いところはないです、笑。
百通の家書、百通の返書への応援コメント
お父さんへの印象は良くなかったけど、この話を見て泣きました😭
死んでからもずっと生きている振りを続けてきた
お父さんにとっても、その間妻は生きていたのでしょうね。
愛の深さとが伝わってきます😭
作者からの返信
黎さん、こんばんは!
たぶん私の中では、誰かが完全に善で、誰かが完全に悪、みたいなことはあまりないんですよね〜。人っていろんな面を持っているからこそ、面白いんだと思います。
黎さんも、来週も元気で楽しく過ごせますように〜!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
近衛さん、お疲れ様です、
本当に大変なお仕事ですね
笑いました。
笑笑
大変です。見ないふりって🤣🤣🤣
作者からの返信
黎さん、おはようございます!
最近ちょっと家のことでバタバタしていて、お返事があまり早くできなくてすみません〜。
近衛にずっと名前をつけてなかったのは、ある意味この番外編のためだったのかもしれません~~~。へへ。
どうぞ素敵な日曜日をお過ごしくださいね〜!
第2話 良縁という二字に、願う心をへの応援コメント
父親と叔父の反応から予想だにしてましたが
1通目から――
嗚呼もう。目から涙があふれます。
言清様と宋衡のやりとりも好きですが、お母様の手紙でもうノックアウトでございます。:゚(;´∩`;)゚:。
作者からの返信
洋颸さん、こんにちは!
このあと番外編にある「百通の家書、百通の返書」は、今回のお話とちゃんとつながってるんですよ!たぶん洋颸さん、そこまで読んだら泣いちゃうんじゃないかな〜って思ってます。へへ。
洋颸さんも、ご家族のみなさんも、どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
ドキドキしながら、ここまで一気に読みました!
えー、捕まるの?
本当に?
でも、最後は皇帝にも認められて本当にほっとしました。
愛と信念の勝利ですね!
作者からの返信
黎さん、こんにちは!
番外編の「玉京の恋は、噂より早い」は、私の中では最終話からそのまま続いている感じなんです〜。当時は文字数の関係で、本編には入れられなかったんですよね。
番外編まで読んでもらって、あの二人の幸せなところも好きになってもらえたら嬉しいです〜!どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね!
第4話 喧嘩の理由は分からない!への応援コメント
言清に対して厳しいです
「人民の為、不正を正し、安心して暮らせるようにするのが孤の務めだ!」
『どーだ、これだけ格好良い姿を見れば、孤の事を惚れ直すだろう』
作者からの返信
なんでそんなに言清に厳しいんですか〜!笑
前に、「言清への印象って、昔の男性観と今の男性観の違いがそのまま出てるのかも」って言われたことがあるんですけど、本当にそうなのかな〜って思ったりします。
ただ、私が書いていた時の言清は、絶対に「どうだ、これだけ格好いいところを見せれば、孤に惚れ直すだろう」なんて考えてないんですよね、笑。
私の中ではむしろ、恋も大事。でも、今やるべきことはちゃんと自分で片づける、みたいな人です。
第2話 月を見ていなかったへの応援コメント
言清さん、どうしようじゃないんですよ(笑)
どうしようと言いながら、完全に恋心に翻弄されていて、にまにまが止まりません。
大切に大切に扱っている姿がたまりません♪
作者からの返信
月也さん、こんにちは!
なんとなく、月也さんって私と同じくらいロマンチックな方な気がするので、むしろ今回みたいな直接言葉にしない気持ち、けっこう好きなんじゃないかな〜って思ってます。へへ。
月也さんも、ご家族のみなさんも、どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね〜!
第5話 燕も鶴も、真実を運ぶへの応援コメント
こんなタイミングなのに、彼女の事しか頭にない太子殿がおかし過ぎる🤣🤣🤣
そして、宋衡のナイス突っ込み!
その通りです!
作者からの返信
黎さん、おはようございます!
宋衡が先に来てたの、ちょっと意外だったんじゃないですか? へへへ。
ここから最後の章に入るので、ぜひ最後まで楽しんでもらえたら嬉しいです〜!私は次のお話の2、3、4がすごく好きで、それから番外編の最後の一話もかなり気に入ってます!
最後まで楽しく読んでもらえますように〜。
そして、今日も素敵な一日をお過ごしくださいね!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
コメント失礼致します。
楽しく読ませて頂きました。素晴らしい構成で、私の勘違いでなければかなり序盤から伏線まで仕込まれていて「ああ、こういう事だったのか」と感嘆致しました。
とても面白かったです。お疲れ様でした。
作者からの返信
開隅さん、おはようございます!
実は、地震だって予想していた方もいたんですよ〜その時は当てられて、私もちょっとびっくりしました~~~!
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!番外編も楽しんでもらえたら嬉しいです〜。
この小説は、文字数の関係で本編に入れきれず、書きたかったことを番外編に回した部分もあって、まだ少し作り切れていなかったなと思っています。
次はもっと上手く調整できるように、また勉強して頑張ります〜!
今日も楽しい一日をお過ごしくださいね。
少し早いですが、素敵な週末になりますように〜!
第1話 言わぬ想いは、誰に届くへの応援コメント
子衿は殿下と呼ぶ。地の文は言清と記す。地の文は客観であるもの。本来ならば。
果たして言清はどこまで自分が思うとおりに言清でいられるものか。当人の心中が揺れている以上、地の文も信頼できない語り手となります。
作者からの返信
村乃さん、おはようございます!
村乃さんのコメントを読んでいたら、なぜか逆に、二人のあいだを行ったり来たりする気持ちというか、引っ張り合うような愛を改めて感じました~~~!
今日も素敵な一日をお過ごしくださいね。あと一日頑張れば週末です〜!
第3話 二歩ぶんの距離を、名が越えるへの応援コメント
言清、命を狙われながらも、子衿と息が合った動きが出来た事、また子衿に格好良い姿を見せられた事が嬉しい気持ちが出ています。
凄く格好良いし見せ場も多いのですが、同時にポンコツさも全面的に見えています。
まぁ本人が幸せなら良いです。
作者からの返信
かもラインさん、言清にけっこう厳しいですね〜!笑
次のお話では、たぶん二人がちょっと喧嘩します〜。
その次のお話では宋衡も出てきますよ!
でも私は、言清ってなんだかんだでちゃんと責任感のある人だと思ってます。
かもラインさんも、今日も素敵な一日をお過ごしくださいね〜!
第4話 喧嘩の理由は分からない!への応援コメント
太子殿・・・
こんなに青灯と密着できたのも賊のお陰。
むしろ、ありがとうと言いたい・・・
そういう事でしょうか。
でも、こんな手紙に宋衡に何という返事を書けというのでしょう。
もう勝手にやってくれ、と思っていそうです。
作者からの返信
黎さん、おはようございます!
宋衡の返事はたぶん……次のお話で分かりますよ〜!笑
黎さんも、今日もとびきり素敵な一日をお過ごしくださいね!
第2話 月を見ていなかったへの応援コメント
すっかり、こっちを未読だった事思い出しました。
もう、太子が舞い上がって周りが何も見えていない感じが逆にハラハラです。
誰よりも、頭は良い筈なんですけどね。
そんな状況下でも、宋衡の忠臣ぶりが格好良い。
この時代でも胃薬はあるでしょうが、手放せませんね。
作者からの返信
かもラインさん、もしかしたらこれも、「恋は盲目」っていうことの一つの証明なのかもしれませんね〜。
誰かを好きになると、その人のことばかり見てしまって、その人の周りにあるものまでちゃんと見えなくなることってあるのかもしれません。
……まあ、それはそれで、あまり良くないことなんですけどね。
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
遅ればせながらも本篇と番外編を読まさせていただきました。
文字数制限があったためか、本篇の終盤で完全に音沙汰がなくなったお兄さんのことを知れて嬉しく思います。
作者からの返信
パイナップル尾根さん、こんにちは〜
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!
当時は文字数制限もあって、実は書ききれなかった部分がけっこうあったんです。子墨のことや両親のこと、それから最後の番外編あたりは、できれば本編の中に入れたかったなと思っています。
そこは私の構成の詰めが甘かったところでもあるので、次はもっと上手く調整できるように頑張ります〜!
ありがとうございます!
どうぞ素敵な夜をお過ごしくださいね。
そして、明日も元気で楽しく過ごせますように〜!
第3話 恋は、大理寺の管轄外への応援コメント
宋衡は入れ替わりに気付いていたんですね。
だから、なるほど。
さすが、それ関係の仕事をしているだけあって、いい目と頭を持ってます。いやいや、太子が恋で盲目になってるだけですよね。
男と女の区別もつかないなんて・・・。
宋衡、面白いから黙ってるんかい🤣
作者からの返信
宋衡は、このあと自分のファンまでできるんですよ〜!
なんだかんだで、けっこう人気のあるキャラクターみたいです。笑
どうぞ素敵な夜をお過ごしくださいね〜!
そして、明日も楽しい一日になりますように!
第5話 沈子墨は、沈子墨になれないへの応援コメント
宋衡、ナイス!
いいキャラですね!
吹き出しました🤣
太子の目と頭、間違ってないけど間違っているようにしか見えませんからね
しかし、本人同士が入れ替わった結果、それぞれが本人になりきれないとは。
問題ありありですね
作者からの返信
黎さん、こんばんは!
双子で、しかも入れ替わりがあるからこそ、感情の線を何度も重ねながら、少しずつ深くしていけるんだと思います〜。へへ。
この話は、私も書きながらけっこう笑ってました!
第5話 孤の恋を語るならへの応援コメント
コメント失礼します。
素敵です!
好きなのは、男でも女でもなく、青灯だ。
やーん(*´艸`*)
作者からの返信
月也さん、こんばんは!
次からは「コメント失礼します」とか、そんなに気にしなくて大丈夫ですよ〜!いつでもコメント大歓迎です!
そうなんです。
私はたぶん、こういう純粋な気持ちが好きなんだと思います。
男だから、女だからじゃなくて、ただ「あなたがあなただから」大切に思う、みたいな。
月也さんも、今週も元気で楽しく過ごせますように〜!
第5話 燕も鶴も、真実を運ぶへの応援コメント
殿下は、いざとなれば文字通りに我が身を盾として他人を守れる御方。これほどの大立ち回り、余人にできる振る舞いではありません。
最後に指摘された、間の抜けた一面を除けば。
作者からの返信
実は私、殿下と子衿って、根っこのところでは似た者同士だからこそ、一緒にいられるんじゃないかなって思ってます!
お仕事もどうか順調にいきますように。
お父さまも一日も早くお元気になりますように!
そして村乃さん自身も、どうかお身体に気をつけてくださいね〜!
第4話 喧嘩の理由は分からない!への応援コメント
自ら吐いた嘘が故に、殿下の振る舞いの裏が分からず、自らの心中も分からなくなり。近寄れぬ御方に近寄れたものの、一枚の壁が出来てしまって。
しかし、縄を解いた後に手紙を送ることが可能だったとは。殿下、やりますな。
作者からの返信
村乃さん、私のイメージでは、いつも袖の中に筆を一本と紙を一枚忍ばせていて、すぐにやり取りできるようにしてる感じです〜!
第4話 喧嘩の理由は分からない!への応援コメント
ぐふ!?_(┐「ε:)_
触れ合う指先に互いの想いが妬ける。
_(┐「ε:)_∵;.
これを尊しないはずがございません!
作者からの返信
洋颸さん、本当に可愛すぎます〜!!
乙女心いっぱいで、毎日コメントを読むたびに、私まで楽しい気持ちになってます。ありがとうございます〜!
洋颸さんも、ご家族のみなさんも、幸せで楽しく過ごせますように〜!
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
遅くなりました
完結お疲れ様でした!
イラスト素敵です💖
作者からの返信
jihyeさん、最後まで一緒にこの物語を歩いてくださって、本当にありがとうございました!心から感謝しています〜!
jihyeさんが、これからも毎日幸せに、楽しく過ごせますように!
第1話 青青たる子が衿、悠悠たる我が心への応援コメント
太子殿、あなたの勘は間違ってはいない。間違ってはいないけれども・・・
まさか、双子が入れ替わっているなんて誰も思いませんよね?
初恋が男なんて・・・
衝撃的です。
作者からの返信
黎さん、こんにちは!
ここから太子殿下は、何度も何度も自分に言い聞かせる時間が始まります、笑。
どうぞ楽しんで読んでくださいね〜!そして、素敵な週末をお過ごしください!
第3話 二歩ぶんの距離を、名が越えるへの応援コメント
言清様!
落ち着いて(。ノω\。)
宋衡お返事返す筆が笑いで震えて返せません(大大笑)
子衿ちゃんも! ジェラ可愛いすぎて!
偽物が霞んじゃいますᕙ(⇀‸↼‶)ᕗ
作者からの返信
洋颸さん、宋衡が返事をしたのか、そしてどんな返事だったのかは……あと二話で分かりますよ〜!笑
明日はお月見、中秋の名月ですね。洋颸さんも、ご家族のみなさんと一緒に、元気で楽しく素敵な一日を過ごせますように〜!
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく拝読させていただいています!
回を増すごとに面白くなっているのですが。
今回🤣
>孤が好きなのは沈子墨だ。ほかの男を連れてこられても困る
最高ですね(*´艸`*)
作者からの返信
月也さん、こんばんは!
「回を増すごとに面白くなっている」って言ってもらえて、なんだかすごく幸せです!!ありがとうございます〜!
それから、私はたぶん、こういうまっすぐで純粋な恋が好きなんだと思います。
雨かなり強いので、どうか気をつけてくださいね。
楽しい休日を過ごせますように〜!
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
イラスト凄すぎます。イメージが一気に膨らみました。私も絵の才能があったらな……。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
楽しい休日を過ごしてくださいね〜!!
お休みの間に一気に最後まで読んでくださったの、本当に嬉しいです!
すごく感動しました〜!ありがとうございます!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結おめでとうございます。いつもはチマチマ読んでいたのですが、これだと100%楽しめていないなと思い、シルバーウィークに入ったんだからまとめて読んじゃいました。
素晴らしい話ですね。もっと早く読んでおけばよかった……。私自身もちょっと語彙力上がったかな?って思ってます。
番外編と付録があってまだ楽しめる! うれしいな〜。
作者からの返信
星月さん、実は私、番外編がどれもすごく好きなんです〜!
一つひとつ全部お気に入りなので、星月さんにも気に入ってもらえたら嬉しいです!!
第1話 会わぬ見舞い、会いにゆく旅への応援コメント
栗パンさん、おはようございます。
三日間、会わずに見舞いに通い続ける言清が健気で、子衿を気にかけている様子にほっこりしました。
父親とのやり取りでは、子衿が初めて「自分はどうしたいのか」をはっきり口にして、母に会いたいという思いを貫いたところが印象的ですね。
そこへ言清が現れ、「ならば、孤と江南へ行こう」と即決する展開も秀逸で、「その予定はいつ決めたのか」「今だ」には笑ってしまいました。
秋の連休に入りましたが、有意義な時間をお過ごしくださいませ。
作者からの返信
照春さん、こんにちは〜!
私、実はこの回すごく好きなんです。
まだ会えていないのに、ずっとお互いの気持ちが引っ張り合っているような関係がすごく好きで。あからさまじゃない、少し遠回しなロマンチックさなのに、本当に必要な時には迷わず相手のために飛び込んでいける――そういうところが、余計にロマンチックだなって思うんです〜。
照春さんも、どうぞ素敵な休日をお過ごしくださいね!
第2話 月を見ていなかったへの応援コメント
最後の言清様のバカ手紙に
全て持ってかれました―♡
まだ先が! 大事に拝読します!
作者からの返信
洋颸さん、「バカ手紙」は第4話のどんでん返しのためなんです、笑〜!
あそこ、けっこう面白いところなんですよね。
第1話 会わぬ見舞い、会いにゆく旅への応援コメント
4章もう既にヤバい!!!
ぐうう! あと
子衿ちゃんと子墨兄様のお父様!
昭和のおとっつぁん!
不器用だけど小思い。
ドラマです。:゚(;´∩`;)゚:。
作者からの返信
洋颸さん、こんにちは!
お父さんのほうは、実は後半にちゃんと番外編があるんです。
もともとはお母さんの番外編を書くつもりだったんですけど、途中でお父さん視点に変えて書きました。
タイトルは、『百通の家書、百通の返書』です。
洋颸さんなら、もしかしたら泣いちゃうかもしれません〜。
今日も素敵な一日をお過ごしくださいね!
第5話 孤の恋を語るならへの応援コメント
回りくどく言っても一途な言葉が素敵でした!
こんな人に会ってみたい🤭
作者からの返信
ゆめさん、おはようございます!
コメントを読んでいて、もしかしたら私も、自分の理想の恋愛をこの物語に書いているのかもしれないなって、ふと思いました。
こういう一途な恋って、やっぱり素敵ですよね〜。
編集済
第7話 七通の恋文、すべて君へへの応援コメント
もう!
子衿ちゃん!
付き合ってあげなよぉおおお!。:゚(;´∩`;)゚:。
なんて7つの文なのよ。本当に――
好きやわぁぁ〜……言清様。
栗パンさん、つつみ隠さず申し上げます。
言清Loveです☆
それに、応じて言清の恋路もLoveです☆
ご想像通りです♡
宋衡と想いが近いのか? 兎に角💦
言清様! なんかほんと。
ほっとけんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
洋颸さん、0.0洋颸さんが言清を好きなのか、それとも言清が本当に子衿のことを好きなのがいいのか……。
まあ、たぶん両方ですよね。へへ。
どうぞ素敵な夜をお過ごしください〜!
第3話 二歩ぶんの距離を、名が越えるへの応援コメント
当方のコメント、先号はスクープどころか誤報。『飛燕報』の江南版は日常的に出版されていた。匿名主筆「青灯」も実在の男性。
本社の主筆が知らぬとなれば、真相は如何に。
作者からの返信
そろそろ、ちょっと恋人っぽい雰囲気のところに入っていく感じですね〜!
そしてそのまま次の章に続いて、私が特に大好きな第2話、第3話、第4話が来ます!
村乃さん、どうか無理せず、お身体を大切にしてくださいね。
元気で、楽しく過ごせますように〜!
第2話 月を見ていなかったへの応援コメント
飛脚。馬。船。最初に到着するのは、どれ?
殿下が出立準備に一日要したので、敵方は一日先んじているはず。出立を見送った兄はアリバイ有り。
分からなくなってきました。
作者からの返信
飛脚は、今回はあまり考えなくていいかなと思っています。
私の中では、距離感としては南京から蘇州くらいのイメージなんです。
船なら一日ちょっとくらいで着く感じですね。
馬は、どういう走り方をするかによると思います。
昔の駅伝制みたいに、宿駅ごとに速い馬へ乗り換えていくなら、たぶん一日もかからず着けるイメージです。
でも、普通の馬で途中で乗り換えずに行くなら、船より遅いんじゃないかなと思っています〜。
第1話 会わぬ見舞い、会いにゆく旅への応援コメント
殿下のデレっぷりは通常運転。
しかし江南より文は届けど声を聞くことは叶わず。
古典がいくつかの道を指し示していますが、そちらを追いません。作中の二人の後を歩きます。
作者からの返信
実は私、この回かなり好きなんです〜!
なんだかすごくロマンチックだなって思ってます。
第5話 沈子墨は、沈子墨になれないへの応援コメント
とりかへばや事案発生!
俺があいつであいつが俺で、俺があいつが演じる俺であいつが俺が演じるあいつだったわけですね。酔ってきました(笑)書き手がしっかりしておられるから、我々読み手は少し酔ってるくらいの方が楽しいのだと思います。
あと宋衡さんの言葉ワロタ。殿下を諌める時もチクリと刺してくるやん。
「仕方ありません。殿下があまりにしつこいのでしょう。大理寺も日々、同じ目に遭っております。……」
最後の太医を呼びましょうの小話。割とガチで太医の見立てに興味があります。最高の医術(とおそらく処世術)を持つ医者の処方に興味があります。
作者からの返信
竹取翁さん、こんばんは〜!
そう言われると、太医をちゃんと登場させなかったのが、ちょっと惜しくなってきました~~~!もし第二部を書くことがあったら、今度こそ絶対に出したいです、笑。
……でも第二部では、もうこの件を医者に判断してもらう必要はなさそうなんですよね。そこがもっと残念です~~~
竹取翁さんも、よい週末をお過ごしください〜!
第5話 孤の恋を語るならへの応援コメント
「彼女が自分は男だと言うなら、孤コが好きなのは男だ。女だと明かすなら、孤コが好きなのは女だ。孤コの恋を語るのに、男か女かなどという言葉は要らぬ。二字で足りる」
その名だけは、戸の向こうへ届くように。
「青灯セイトウだ」
泣きました――言清様!!
もう――他に言葉が浮かばないです。
この方は、素晴らしい――
お兄ちゃんも――
作者からの返信
洋颸さんなら、きっと第四章もすごく好きになってくれる気がします!
第四章は、子衿が言清の想いに応える章なので〜!
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
この展開には、ニンマリしないわけにいかないですね~
作者からの返信
私も書きながらずっとニコニコしてました、笑。
第三章は、全体的にかなりお気に入りの章なんです~~~!
ゆめさんも、どうぞよい週末をお過ごしくださいね〜!
第3話 恋は、大理寺の管轄外への応援コメント
お兄ちゃん……子衿ちゃん優先での怒り。
子衿ちゃんも、子墨優先での行動。
世界にこの兄妹愛を公開したいです(ノ□ノ)💦
そして、なんともえぐい罠です!
そんな中でも言清サイドは。
なぜ黙っていたと問われる、面白かったからですと答えるのか、それでは申し開きにもならない、いや、そもそも間違えたのは殿下ではないか、なぜ臣が罪人のように――
いやいや、本当に宋衡大好き!
正直すぎて――こんな臣、他にはいないでしょう! そして。
「宋衡。先ほどから何をしている」
「生き残る道を探しております」
「見つかったか」
「……ございません」
見事な落語です。本当に――文の面白さです。
オチは
「万が一、あの方(子墨と思ってる子衿ちゃん)が未来の太子妃になっても、これなら恨まれない。――無罪!」
……場が整っての4話に! 用事終えたら読みます><)ノ 早よ完読したひ💦
作者からの返信
宋衡、私もすごく好きなんです~~~!
ああいう、ぶつぶつ細かいことを言ってるキャラが結構好きで〜〜笑。
洋颸さん、よい週末をお過ごしくださいね〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
本編完結、おめでとうございます!
最後まで拝読して、まず心に残ったのは、ずっと誰かの声を拾い、誰かへ届けてきた子衿が、最後には自分自身の名と、自分自身の言葉で、一番大切な想いを届けられたことでした。
『灯下録』では、声を上げても届かない人たちの言葉を拾い、青灯として世へ送り出してきた子衿。
そんな彼女が終章で、母上から
「どうか、自分の名で、自分の一生を選んでください」
という言葉を受け取り、その言葉も胸に抱きながら、ついには青灯ではなく「沈子衿」と、自分の名を記す。
その流れが、とても胸に残りました。
特に、百通目の家書には胸を打たれました。
もう会うことのできない母上の言葉が、長い年月を越えて子衿へ届き、その言葉が、子衿自身が自分の人生を選んでいく力の一つになっていく。
この物語ではずっと「言葉」が人から人へ渡ってきましたが、終章まで読んで、その言葉がただ語られるだけではなく、「誰に、どう届けるのか」が大切に描かれていたように感じました。
言清もまた、子衿が自ら名乗るまで待とうとしていましたが、
「君が口にしないことまで、知らぬふりをする。それを『待つ』と呼んでいただけではないのか」
と、自分自身へ問い直す。
そして最後には、二人とも待つだけではなく、自分から言葉を差し出す。
沈子衿として名を告げる子衿と、それを知っていたことも、心から慕っていることも伝える言清。
何度もすれ違い、遠回りしてきた二人だからこそ、ようやく互いの本当の名で呼び合えた場面が、本当に嬉しかったです。
地震の場面も強く印象に残りました。
「妖女」と呼ばれた子衿が、その呼び名を否定するより先に、
「そうです。私が妖女です!」
と引き受け、人々へ声を届ける。
そして、つい先ほどまで彼女を妖女と呼んでいた人まで、誰かを助けるために瓦礫へ手を伸ばしていく。
あの場面を読んで、人の怖さだけではなく、人が人を助けようとする姿の美しさにも胸を打たれました。
そして、何より心に残ったのが最後の場面です。
皆が『飛燕報』の表を読むなか、言清はやっぱり裏を読む。
そこに書かれていた名は、もう青灯ではなく、「沈子衿」。
その沈子衿が、自分の想いまで誰かの噂に任せず、
「私も、あなたをお慕いしています」
と、本人へ直接届ける。
『玉京の噂は、恋より早い』という題名をずっと胸に置いて読んできたからこそ、その日の返事だけは噂になるより先に届いた、という最後の一文が本当に好きでした。
事件も、噂も、恋も、たくさんの人の思いも重なった先で、子衿はようやく「沈子衿」として、自分の名でこれからの人生を歩き始める。
その姿まで見届けられたことが、とても嬉しかったです。
子衿も、言清も、子墨も、宋衡も、そして玉京という世界そのものも、読み進めるほど大切になりました。
こんなにも楽しく、何度も笑い、胸を熱くし、ときには切なくなりながら追いかけられる物語を届けてくださって、本当にありがとうございました。
改めまして、本編完結おめでとうございます!
素敵な物語と世界を見せていただけたことに、心から感謝申し上げます😊✨
作者からの返信
銀猫さん、こんにちは〜!
実は今回、文字数のコントロールはまだあまり上手くできなかったなと思っていて、それで番外編が四つも増えちゃいました、笑。
でも、四つ目の番外編まで書き終わった時に、「これでちゃんと第一部がひとつ完成したな」って思えたんです。へへ。
こんなに優しいコメント、本当にありがとうございます!
銀猫さんも、どうぞよい週末をお過ごしくださいね〜!
第2話 こんな胡散臭い、薄っぺらい恋文への応援コメント
今度は、孤コがそばにいない。怪我をするな。
それから、君に会いたい。
心臓から何かが溢れ出ます!
お兄ちゃん! グッジョブだけど本当に複雑すぎて合掌です(ㆁωㆁ)人☆
作者からの返信
洋颸さん、なんだか急に思ったんですけど、実はすごく乙女心がありますよね!もちろん褒め言葉です、へへ。
第6話 我が名を、君の盾にへの応援コメント
東宮と子衿は、似たもの同士。東宮と子墨は、よく似たブラコン。子衿と子墨は、瓜二つでも内面は真反対。あれ? 等号が繋がらない……
物語としては後半がターニングポイントですが、ラブコメとしてみれば
> (……注文が多い。あの人は子衿の兄か。兄は俺だぞ)
ここが白眉です。
作者からの返信
村乃さん、お帰りなさい!!!
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
「孤コが好きなのは沈子墨だ。ほかの男を連れてこられても困る」
栗パンさんーーーーーーーー!
一生ついてまいります(ヤメレ!)
このすれ違いが光速でグルグル回る感じ!
第三章ヤバいです!
笑いを堪えすぎて、宋衡はその場にしゃがみ込んだ。
宋衡! Me tooooooです。
胸がグリグリされます_(┐「ε:)_
作者からの返信
洋颸さん、こんにちは!
第三章は本当に私がいちばん好きな章です!
特に第4話、第5話、第7話、胸いっぱいに甘さを感じてもらえたら嬉しいです〜!
ちょっと早いですが、よい週末を過ごしてくださいね〜
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
展開が、面白すぎます!😂😂😂
作者からの返信
ミラさん、コメントを見た瞬間、思わず「お帰りなさい!!」って言いたくなりました〜!
ミラさんが毎日、楽しく元気に過ごせますように。
第1話 会わぬ見舞い、会いにゆく旅への応援コメント
ここが男女の異性感なのだろうなと思うのは、皆が絶賛している太子像が私的には、どうも女々しく微妙に優柔不断な一面も見える。決めるところはビシッと決めているんだけどね。
これが女性にとっての理想の男性像であり、栗パンさん的にまだ試行錯誤のところあるのでしょうが、これはこれで良い感じでしょう。多分、栗パンさんの読者は女性の方が多いし。私の感じる理想の男性像に近付けたら、折角付いている栗パンさんのファンから総スカン喰らう可能性あります。
以前この物語は、中国王朝ドラマになったら面白そうって言っていましたが、むしろタカラヅカの方が映えるかも。
作者からの返信
私は、彼は優柔不断ではないと思っているんです。
ほかの人への対応や事件を処理するときは、判断も行動もすごく早いし、かなり迷いがないですよね。ただ、自分の恋愛や感情のことになると、深く、たくさん考える人なんだと思います。
だから、せいぜい「女性から見ると優しさに見えるものが、男性から見ると優柔不断に見えることもあるのかな?」くらいに感じています。
次の話を見ると分かると思うんですけど、武力もありますし、普段の判断や行動そのものには特に問題がないんですよね。ただ恋愛になると、彼女のことをその分だけ多く考えてしまう。
私はそういう人物として書いています。
それから、私の読者さんって、実は男性もかなり多いんじゃないかなと思っています。ギフトをくださる方やコメントをくださる方を見ていると、少なくとも男女半々くらいなのかな、という印象です。
あと、王朝ドラマについては、私はむしろこういう感じだと思っています〜。今の中国のドラマを見ても、男性主人公は美形の俳優さんが演じることがかなり多いですし。もちろん、「女性は優しい男性が好き」という部分もあるのかもしれませんね。
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
遅くなりました💦すみません。イラスト見ましたよであります😊かなり素敵であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさん、大丈夫ですよ〜!
来てくださって、ありがとうございます!!
第7話 七通の恋文、すべて君へへの応援コメント
涙が止まりません。
これほどまでに。
君から言うまでは、このままで、と。
作者からの返信
なんだか、この章まるごと全部、この一話のためにあったような感じがしませんか〜〜〜!私、この章を書き終わったとき、自分で言清のこと好きになってました。へへへ
第5話 孤の恋を語るならへの応援コメント
言清さん……。
泣けました。
青灯が好きだ。
宋衡さんの言葉に笑いました。
ほぼ初めから!!!
作者からの返信
第四章からは子衿側の視点が中心になるので、その中で宋衡がいい感じに笑わせてくれるんですよね。笑
第4話 君が死んだら、何になるへの応援コメント
言清さん!!!
水の中で熱かった!!!
キュンキュンしました~~(>▽<)
作者からの返信
ひみかさんは考古や歴史小説がお好きだから、きっと想像していただける気がします〜!
ああいう古装のまま水の中で口づけする場面って、絵として本当にすごく綺麗なんですよね。私はあの光景、ものすごく美しいなと思っています。
第2話 こんな胡散臭い、薄っぺらい恋文への応援コメント
言清は、ただ子墨を男女関係なくそばに置きたい。
兄ちゃんは、妹を取られたくない。
でも、言清の揺るぎない気持ちを知って、応援してくれそうではありますね^^;
>そもそも、この入れ替わりを思いついた阿呆は誰だ!
――俺だ)
めちゃめちゃ笑いました。
作者からの返信
ひみかさん、この章の第4・5・7話、私すごく好きなんです!!
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
なんじゃこれ。
腹が痛い……。
言清さん、子墨が好きだったんですね。
もう、男女どっちでも構わないくらい。
事情を見抜いてる宋衡さん、腹が痛いw
作者からの返信
ひみかさん、こんにちは!
言清が好きだった「子墨」は、子衿が男装していたときの姿なんです。
だから、「男でも女でもどちらでもいい」というより、その人が男として現れていても、女として現れていても、結局好きなのはただその人だけ、という感じなんですよ〜!子衿ONLYみたい感じです〜
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
改めて、執筆お疲れ様でしたm(__)m
今回は凄く楽しめて書けていたようなので、よかったなぁと思って、見守っていました。
とは言え、読了が遅くなってしまって、すみませんでした。
今回の一件を反省して、体調管理には気を付けたいと思います(^^;)
第2章、楽しみに待ってます~
作者からの返信
碧さん、こんなにたくさん一気に読んでくださって、本当にありがとうございます!
夜更かししすぎないで、ちゃんとお身体にも気をつけてくださいね。
それから、第二章じゃなくて第二部ですよね0.0
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
江南編の裏では、こんなことが繰り広げられていたのですね。
子墨と崔明珠は何かあるかなぁと思っていましたが、やはりこうなりましたか(´艸`*)
作者からの返信
子墨と崔明珠って、本質的には少しだけ「敵同士の家の子どもたちが恋をする」みたいなところもあるんですよね。だから私は、ちょっと『ロミオとジュリエット』っぽいな〜って感じています。
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
井戸の水が濁っていたのは何かなと思っていたのですが、地震の前兆だったんですね。
ウチの地元で大地震があった時も、湧水がいくつか濁ってたらしく、実際にあるみたいですね。
いやぁ、巧みな伏線でした(^^;)
レビューを書くに当たって、もう一度最初から読み直して、一気に最後まで拝読させて頂きました。
途中、所々に遅まきながら、コメントを書かせて頂きましたm(__)m
今回も執筆とコンテストへの応募、お疲れ様でした(*´ω`*)
とてもいいものを読ませて頂きました!
完結済みにすると同時に、この物語からはさよならするとのことでしたが、本来の六章構成版も、ちょっと読んでみたくなってしまいました(´艸`*)
いつの日か、書けるタイミングがあれば、また読んでみたいなぁ~…なんて我儘を、最後に書いておきます(笑)
作者からの返信
悠樹さんはあのとき本当にかなり早い段階で気づいていて、私びっくりしました!すごく鋭いし、本当にすごいです〜!
第3話 なお初見のごとしへの応援コメント
ああ、遂にですね(´;ω;`)ウゥゥ
やっと、「言清」って、素直に呼べる日が…!
そして、約束を破ってでも、伝家の宝刀を振るった言清殿下、
かっこよすぎます~
作者からの返信
「伝家の宝刀」って。碧さん、本当に可愛いですね〜!
第2話 良縁という二字に、願う心をへの応援コメント
お母様は亡くなっていたのですね…
叔父があまりに頑ななので、変だなとは思っていましたが…
自分がいなくなった未来の娘へ向けた手紙。
切ない(/ω\)
でも、本当に愛に溢れてる。
それしか、言えませんね。
作者からの返信
あの時代に限らず、今でも仕事や生活のために、自分の子どもに何かを犠牲にさせてしまう人はいると思うんです。本質的には、みんな権力も力も持たない、苦しい立場の人たちなんですよね。
だから、単純に誰が悪いとも言い切れなくて、すごく難しいところだと思います〜。
編集済
第1話 言わぬ想いは、誰に届くへの応援コメント
かっけー!
終章ですが、まだ陰謀の匂いですね(^^;)
一部中国にあったという、冥婚ですかね?
これはまだまだ楽しみですね~
作者からの返信
本当は冥婚だけで一章まるごと使う予定だったんですけど、文字数の関係でかなり圧縮しました〜。
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
貴重な文化資料やすてきな英詩、もったいないので書籍化などの折は是非再録してくださいませ。
栗パン先生の作品、もともと大人気なのでテンプレ化したらランキングは上にいくんでしょうけれど。。
私は文化的背景がきちんとしているところが大変に好きなのです。
地の文の書き込みのバランス、漢字の分量、レトリックは圧縮がきいているわで、もう大好物。ニコニコ読んでいました。
中華ものは吉川三国志位しか知らない自分にも、ぜんぜんむずかしくなかったです。
世界観を緻密に設計する、作者さまの誠意を感じます。安心して楽しく読めます✧
大好きでした。再見✨
作者からの返信
イエロウさん、こんにちは〜!
この小説を最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました。毎話コメントをくださったことも、いつも優しくて、もったいないくらいの言葉をたくさんかけてくださったことも、本当に感謝しています。
実は、子墨の番外編を書き終えたあたりから、もうこれらを消したくないなって思うようになって。それで少しレイアウトを調整して、コンテスト的にこれで大丈夫なのか分からないまま、タイトルに【本編119,914字・完結】まで入れてみました。笑
なんというか、番外編やその先の部分は、ここまで一緒に歩いてくださった皆さんのためのものでもあるような気がしているんです。
イエロウさんが、これからも毎日幸せで、楽しく過ごせますように〜!
第5話 燕も鶴も、真実を運ぶへの応援コメント
言清殿下のちょっと子供っぽい恋愛模様と、
バシッと決めた瞬間の温度差がでかくて、ちょっと笑ってしまいました(笑)
遂にというか、ついついというか、
告ってしまいましたが、多分、上手く伝わってない…(´艸`*)
作者からの返信
恋愛って、付き合うってはっきり決まる前の時期が、いちばんキュンキュンする気がします〜!
第3話 二歩ぶんの距離を、名が越えるへの応援コメント
宋衡への手紙が…
もう、あれこれ嬉しい気持ちが、溢れ出てる…(笑)
本編の緊迫した戦闘シーンとの落差が凄い(^^;)
作者からの返信
戦闘シーン、退屈に感じられないかなって、ちょっと心配なんです〜。
それで、三通の手紙を続けて出す構成にしようかなって思いました。笑
第2話 月を見ていなかったへの応援コメント
ああ~!
も、もどかしいぃぃぃぃ!
作者からの返信
この一話、ほかの方がどう感じたかは分からないんですけど、私はあの月夜の場面、書いていたときものすごくキュンキュンしてました〜!
第7話 七通の恋文、すべて君へへの応援コメント
まぁ、これまでも思っていましたが、
言清殿下は素直で純粋ですね(*´ω`*)
こんなややこしい宮中だと、もう少し捻くれたりしていそうなものですが、そうなっていないのが、やはり彼の魅力ですね。
それが七通の手紙から、ひしひしと伝わってきました(^^)
作者からの返信
実はあのとき、一章まるごと一週間くらい引っ張っていたのも、全部この一話のためだったんです。へへ
【子衿&言清イラスト】なお初見のごとしへの応援コメント
イラスト見ました。
ランキングの事もあると思いますが、今は書きたいだけ書く方がよさそうな気がします。とても綺麗なイラストですしね。
作者からの返信
六時さん……私の作品タイトル、見ました?【本編119,914字・完結】って、我ながらちょっと間抜けですよね。笑~これで「ここまでが本編で、ここが応募部分です」って伝わらなかったら、もう私にはどうしようもないです〜。
今日は私の方から言いますね。六時さん、ゆっくり休んでください。おやすみなさい〜!
第5話 孤の恋を語るならへの応援コメント
いやぁ、ついに来ましたね~
これを待ってましたよー(*´ω`*)
それにしても、宋衡の正直な白状が、何とも言えませんね(笑)
人間、ああいう状況に追い込まれると、素直になるもんですよねぇ…
作者からの返信
たぶん、親しい友人が宋衡推しだから、私もちょっと出番を増やしてしまったのかもしれません。笑
第4話 君が死んだら、何になるへの応援コメント
お、おお~( ゚Д゚)
水中で、口移しで…
いやぁ、スリリングな展開との落差で、ドギマギしてしまいました…!
作者からの返信
私の頭の中では、ものすごく綺麗な光景なんです〜!
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
いやあ、イラスト小学生レベルとかとんでもないです。
私、絵心全く無いので素直に尊敬します。
そして完結お疲れ様でした!
作者からの返信
じゃあ私が小学生なら、悠樹さんは幼稚園ですね~~
悠樹さん、今日はまた室内自転車に乗れなかった、失敗の一日でした〜。もう疲れたので、今日は寝ます!明日は健康的な生活のために、ちゃんと頑張ります。TOT
悠樹さんも、明日が楽しい一日になりますように〜!
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
まぁ(´艸`*)
ここだけ読んだら、完全にBL小説ですね(笑)
いやぁ、結構ストレートに攻めましたねぇ
作者からの返信
第二章第一話で、もう全部試してますよね。
宋衡も、近衛も。でも、言清は男の人が好きなわけじゃない。
だから私の中ではBLではなくて、ただ「その人だけ」なんです。
そのあとも何度か、「その人が女なら女が好き、その人が男なら男が好き」みたいなことを書いています。性別が先にあるんじゃなくて、ただその人だから好き。私の中では、そういうすごく純粋な恋なんです。
第3話 白は、青に染まるへの応援コメント
子衿の恋の芽生えというか、そんな瞬間が、全力で描かれていましたね(*´ω`*)
この年になって、そんな気持ちを思い出すと、ちょっと気恥ずかしい気もしますが(笑)
一か所、改行ミスっぽいところがあったので、こっそり誤字報告に書いておきました。
細かいところなので、指摘するのもどうかと思ったのですが、一応、コンテストに出すなら、誤字は少ない方がいいかと思いまして。
作者からの返信
こちらでは、パソコン版の表示は完全に正常ですよ〜!改行も入っていません。
スマホだと画面幅の関係で見え方が違うのかもしれませんね。
下書き上では、ちゃんと一続きの一文になっています。
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
連載お疲れさまでした~!
振り返ると、言清のイケメンさが、たまらん小説でした。
これが無料で読めるんじゃけえ、ええ時代になりました。
応援というかなんというか、こげなものを作りました。喜んでもらえるかどうかは知らんけど
(◡`*ゞ)テヘッ
https://kakuyomu.jp/users/kikugetsu/news/2912051608022357014
https://x.com/Kikugetsu/status/2096942664382079038
作者からの返信
掬月さん、ありがとうございます〜!
もうすごく眠いので、私は寝ます~掬月さんも、ゆっくり休んでくださいね。おやすみなさい!
第3話 恋は、噂より一歩早いへの応援コメント
いやぁ、やはり飛燕報の、ちょっと毒の利いた語り口は好きですね(*´ω`*)
実際、これが民衆に読める形で出ていたら、普通に人気が出るでしょうね。
作者からの返信
『飛燕報』には、なんとなく『パン栗』っぽい感じがあって、私もすごく好きです。それから、ちゃんと休んで、身体を大事にしてくださいね。無理して一気に全部読まなくても大丈夫ですよ。
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
いつか書くかも栗パンさんがおっしゃていたところに甘えてリクエストしてしまったことに、見事に応えていただき、ありがとうございます。
いいですね。個人的に、とても理想的なバランスだと思います。
自分も衣装は宋代のものが好きです。これは射雕英雄伝など、宋代の作品が好きだからかもしれません。でも、装飾は明らかに清代のものが煌びやかでいいですね。
色塗りが苦手とのことですが、この煌びやかさを出すには色塗りは必須ですものね。
髪は唐代をイメージしているのでしたか?2人ともオシャレですね。
赤い衣装は婚礼用の物以外はあまり見ない印象ですが、赤い服を着たオシャレな男性もいいですね!
作者からの返信
庸介さん、こんばんは。
私の小学生レベルの色塗りでは、たぶん髪飾りまではよく分からないですよね(笑)。
髪型自体は唐代の高い髷をイメージしています。でも、私が緑で描いた葉っぱの部分は翡翠だと思っていただいて、紫の部分は孔雀の羽、ピンクの部分は金糸に絨花の糸を巻きつけたものだと想像してください。清代には、こういう細工ができるくらいの技術はありました。
ただ、私の絵だとそこまで全然伝わらないんですけどね……。
赤い衣装については、もしかすると少し『紅楼夢』の賈宝玉を重ねていたのかもしれません。賈宝玉って赤い服の印象がすごく強いんですよね。皇族から自分の家族まで、みんなに大切にされて育ったお坊ちゃまで、性格も華やかで少し奔放なところがあって、子墨とどこか似ている気がします。
『射鵰英雄伝』も好きです!私、一時期は古天楽という俳優さんも好きでした。
本当に色塗りが下手なので、そこはどうかご容赦ください(笑)。
そして改めて、この小説を最後まで一緒に読んでくださって、本当にありがとうございました。庸介さんも、今週が楽しく、元気に過ごせますように。
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
子墨が着ているのは披風でしょうか。行軍のときに着るようなものですかね。あの色合い、たとえば前に出てきた曹孟德みたいに、時代劇だと軍を率いる場面でよく見る印象があります。
作者からの返信
ミケネコさん、私の中のイメージとちょっと重なっていました! さすがです、すごいですね!
【子衿&子墨イラスト】同気連枝への応援コメント
栗パンさま🍞
お疲れ様でした(^^)
可愛いイラストまで見せて下さりありがとうございます😊
王太子殿下と子衿の2人ですね。
2人とも可愛くてステキ💓
作者からの返信
違いますよ~!これは子衿と子墨のイラストです!
太子殿下は、あちらの「【子衿&言清イラスト】なお初見のごとし」のほうにいますよ~!
百通の家書、百通の返書への応援コメント
私は林蘭さんに感情移入するし、林蘭さんは、ええお母さんですね。亡くなったあとも。
そして、承恩さんが、林蘭さんをずっと大切に想ってくれているのが、嬉しいです
(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん、こんばんは~!
この小説を最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!
私の中では「母親」という存在がかなり大きくて、もしかしたら私は、あまり「よくない母親」を書かないタイプなのかもしれません。それでいろいろ考えた結果、やっぱり両親の恋愛も「この二人、いいなあ……!」って思えるような関係にしたくなりました。へへへ。
それから、昨日は食事についていろいろアドバイスしてくださったことも、本当にありがとうございました!
掬月さんも、今週を元気に、楽しく過ごせますように~!
第4話 君が死んだら、何になるへの応援コメント
>眠るな
そうだぞ、ここで意識を失って介抱してもらうと男装してることバレちゃうから!とハラハラしておりますw
作者からの返信
わあ、このコメントすごいです……!なんてお返事したらいいのか、ちょっと分からなくなりました。笑
さくらうづきさん、次の話を読んだら、上のあの一文がどういう意味だったのか分かると思いますよ〜。へへ~新しい一週間も、楽しく元気に過ごせますように!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
完結おめでとうございます。
>「やっぱり、玉京の噂は恋より早いですね」
>「今夜は違う。もう、恋のほうが先だ」
素敵なラストシーンですね。
愛がギュッと詰まっています。
(*´꒳`*)執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ayaneさん、おはようございます!
ありがとうございます!!この小説を最後まで読んでいただけて、本当に嬉しいです。
お互い、執筆が順調に進みますように〜!新しい一週間も、楽しく元気に過ごせますように!
編集済
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
本編完結お疲れさまでした。
とても面白かったです!
毎晩読むのを楽しみに数話ずつ読み進めて来ましたが、最後は我慢できなくてまとめ読みしました。
言清さまが色々なパターンで振られ、3回も振られたとあとで気付く。あれはかわいい。
輿のシーンも最後もとても良かったです。楽しい作品をありがとうございます。
おまけと番外編も読むのが楽しみです。
作者からの返信
ニコさん、おはようございます!
この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!番外編も、ニコニコしながら楽しく読んでもらえたら嬉しいです〜!
今週が楽しく元気な一週間になりますように!!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
たった28日間とは思えないですね。
もっと長い連載だったかのように濃密な物語でした。
最後にタイトル回収、お見事です。
素晴らしい作品を拝読させていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
四季さん、おはようございます!
やっぱり少しだけ心残りはあります。私の文字数管理があまり上手くなくて、ここは本編のエピローグとして入れられていたら、もっと綺麗に締まったのかなと思っていて。このあたりがコンテストに影響しないといいなぁ……と、ちょっとだけ気になっていますTOT
でも、本当にあっという間の28日間でした。すごく楽しかったです!
この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました。
四季さんも、今週が楽しく元気な一週間になりますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
完結おめでとうございます!
この作品に出会えたことで、今年の夏はいっそう特別なものになったと思います。
栗パンさんの言葉はいつも、ひとつひとつが煌めいていて、星々を追いかけているようです。
たぶん、少し時が経って懐かしくなって、また読みにくる。また、みんなに会いにくる。
ちゃっかり友達にも宣伝してました。
1本の真っ白な天竺牡丹を色とりどりの天竺葵が囲う。そんな花束をあなたに。
最近言葉選びのクセが強いみたいです(o´∀`o)テヘヘ
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
桜霞さん、おはようございます!
じゃあ、また「読みたいな」と思ったときに、ぜひもう一度遊びに来てくださいね。そのときは、よかったら私にも教えてください!
きっとすごく感動するし、ものすごく嬉しいと思います。
それから、お友達にも紹介してくださってありがとうございます。
そのお友達にも、この作品を気に入ってもらえたら嬉しいです〜!
新しい一週間も、勉強頑張ってくださいね。
毎日、楽しく元気に過ごせますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
This is a great works.
Congratulations on completing it!
P.S.
拙作惑星の物語への応援の数々感謝いたします
作者からの返信
MASATOさん、おはようございます!
どうして急に英語なんですか0.0 笑
でも、書き終わったあとの満足感ってありますよね。私も今回、かなりありました〜!
ただ、MASATOさんが書いているようなSFは、私はたぶん一生書けない気がします。笑MASATOさんも執筆、頑張ってくださいね!
今週が素敵で、ちょっとロマンチックな一週間になりますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
作品全体のまとまりが本当に見事で、この番外編まで思いつきで書き始めたとは、とても思えませんでした。やっぱり、才能のある人がこれだけ努力すると恐ろしいですね。
次の作品でも、またお会いしましょう。
作者からの返信
ミケネコさん、ありがとうございます〜!!!また次の作品でお会いしましょうね。へへへ
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
番外編のラストは、今までのじれったさや危機を知っているだけに、とても嬉しい番外編でした。
💗いつまでもおしあわせに!💗
そして、こんなすてきな物語を書いてくださった栗パンさん。
わたしにとって、忘れられない物語になりました。
ありがとうございます。
これから先、子衿には言清がついているからいいとして、わたしは言清ロスで生きていかなければありません。
なんて寂しいことでしょう。
言清ロスは置いといて、、、
完結おめでとうございます!!
今まで読んだことがない中華風恋愛でした。
おもしろかったです!!
作者からの返信
ブナ🌳さん、この小説を通して出会えたこと、本当に嬉しく思っています。
第二部は、たぶんすぐには書かないと思います。まずはこの作品がいい結果を出してくれて、私も胸を張って「第二部を書こう!」って言えるようになったらいいな〜と思っています。
でも、その前に……私はまだまだ『あくまでも部長です』にもお付き合いしますからね。へへへ
大雨にはどうか気をつけてください。来週も楽しく、元気に過ごせますように〜!
百通の家書、百通の返書への応援コメント
すてきなお父様です。
こんなに娘の幸せを願い、亡くなった妻を今も想い、理想的なお父さんなのに、
皇太子は気に入らないんだ( ´艸`)
娘を取られるとは、こういう気持ちなんでしょうね。
作者からの返信
ブナ🌳さん、こんばんは!
私は、必ずしも「理想のお父さん」だったとは思っていないんです。子どもの側から見れば、その時代なりの価値観や思い込みもあって、学ぶことを許してもらえなかったわけですし。もちろん、当時は今よりずっと男女の違いが大きかった時代でもありますけどね。
でも、人って変わっていくものだと思うんです。過去にうまくいかなかったことや、少し苦しかったことがあったからといって、その先までずっと同じでいなければならないわけではない。私は、これからもっといい関係になっていくことだって、ちゃんとあると思っています〜。
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
執筆以外に割かれる時間がどれほど責重か、わかる気がします。たぶん。
寝ないで食べるのもそこそこに書き続けて、倒れるなどしてました。
私なりにコンテスト向けに導線を引こうとして、本来ならやりたくない宣伝など、限界までがんばったことがあるので。一度きりで燃え尽きました。
もう、どれほど削られるものかは……。
そんな中で、こんな可愛らしい番外編を書いてくださって。
私からは、ありがとうしか言えません。
栗パン先生が「ちゃんとした作家になりたい」と生真面目に仰っていたけど、私から見たら「もうなってますよ❗️」なんですけどね。
お返事はいただかなくてよいですから、どうかゆっくりお休みくださいませ。
作者からの返信
イエロウさん、この作品を通して、なんだかもう一度ちゃんと出会い直せたような気がして、私はすごく嬉しいです。ちょうどさっきnoteにも同じようなことを書いていたところで、その直後にイエロウさんのコメントを見つけたので、なんだかすごく胸にきました。
本当にありがとうございます。イエロウさんも、今日はゆっくり休んでくださいね。おやすみなさい!!
本当に、本当に、ありがとうございます。
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
「今夜は違う。もう、恋のほうが先だ」このラストの言葉が最高にあま〜い!☺️
本当に今日で終わってしまったのですね。
やまけ〜はお風呂でカクヨムを読むのが日課でして、いつからか8時02分の更新に合わして準備する様になっていました😅
終わってしまってちょっと寂しいですが、栗パンさま、ありがとうございました。
作者からの返信
やまけ〜さん、私も本当はちょっと寂しくて、なかなか「完結済」にする気になれなかったんです。でも、コンテストのことでこれ以上気持ちを引っ張られすぎたり、この作品から離れられなくなったりするのも、自分の精神的にはあまりよくないかなと思って。だから、少し早めにちゃんと完結にしました。
でも、もちろんこの先もまた作品は更新しますよ〜!
私、だいたい一作終わっても一、二日くらいしか休まないんです。長くても、たしか五日くらいだった気がします。笑
なので、またすぐ楽しく次の作品を書きます〜!
また会いましょうね!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
遅れながら、完結おめでとうございます\( ´ω` )/
めっちゃ面白かったです!
いやぁ、いい本編でした!\( ᐛ )/
読後の満足感がすごく高いです(*´ω`*)
作者からの返信
@Koalamanさん、目次をそのまま下にスクロールしてみてください〜!まだ番外編が四つあります。どれも楽しんでいただけたら嬉しいんですけど、特に最後の番外編まで読んでもらえると、かなり「最後まで読んだ!」っていう満足感があるんじゃないかなと思っています。
第四の番外編だけは、ほかの番外編とは少し性質が違うんですよね〜。
この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!来週も楽しく、元気に過ごせますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
番外編の一段落、お疲れ様です。
時代や生まれに流されずに「したいこと」を目指す妹もさることながら……時代や生まれを気にせず「したいこと」を勝手にやる兄の方にも興味があります。
機会があれば、そんな気ままな兄の生き方も見てみたいです。
作者からの返信
星羽昴さん、こんばんは〜!
私、実は子墨のことがかなり好きなんです。第一部では、宋衡が官職の関係でだいぶ存在感を持っていった気もしますけど。笑
でも、私の中で思い描いている第二部では、子墨の物語ももう少し大きくなる気がしています。明珠との関係にも、少し『ロミオとジュリエット』みたいな、家同士の対立を背負ったところがありますし。
それ以上に、私は子墨がこの先いったい何を追いかけていくのか、すごく見てみたいんですよね。たぶん、彼が追い求めるものは『飛燕報』だけでは終わらない気がしています。
この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!
大雨にはどうか気をつけてくださいね。
来週も楽しく、元気に過ごせますように〜!
編集済
百通の家書、百通の返書への応援コメント
不器用な態度の裏に隠したやさしさ! 良いお父様でよかったです。
作者からの返信
意外でした0.0私はてっきり、イエロウさんは最後の番外編の方がもっと好きかなと思っていました。へへへ
でも、「良いお父様でよかったです」って言ってくださったのを見て、なんだかイエロウさんの優しさがそのまま溢れているような気がして。すごくいいなあって思いました。
大雨には気をつけてくださいね。
来週も、楽しく元気に過ごせますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
夏が始まった合図がした〜♪
というメロディーが何故か流れてきました
作者からの返信
『青と夏』ですよね。いいですね〜!じゃあ、私もてくおさんと一緒に聴いてみます。へへへ
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
心臓がバクバク鳴ります。
素晴らしい纏め方。それに――
青青たる衿は――美しく、また華やかに咲いた。
最高のエンディングです。
ありがとうございます。
ドラマになって欲しい!
終盤は裏方に回ったお兄様。
始終裏方で読者に癒しを届けた宋衡――
そして言清様も。堂々たる御方になられた。
読者様も、ご作品応援して頂けて、その一人としてうれしい体験ができました。
ありがとうございます。謝謝、Thanks!
go raibh maith agat
2026年10月10日。
月山洋颸(つきやまようし)