玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
「何を書く」
「見せません」
「なぜ」
「願いは人に見せると叶わないそうです」
↑
本当に甘いひと時でありますなー(#^.^#)
百通の家書、百通の返書への応援コメント
子衿シキンは、もう大丈夫だ。
私が決めた道を歩かなくても、あの子は自分で道を選び、自分の足で歩いていける。
↑
親父さんも大きく信頼しているという感じでありますね?
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
①意訳:ただあなたを想うがゆえに、今に至るまで、ずっと心にかけ続けている。
『詩経シキョウ』の「青青セイセイたる子シが衿エリ、悠悠ユウユウたる我が心」を曹操ソウソウが『短歌行タンカコウ』に引用した一節。『短歌行タンカコウ』では、優れた人材を求める思いを託した句として用いられている。
↑
解説も本当にありがたいであります('ω')
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
遅れました💦すみません💦
「ちょっ――」
慌ててその手を押し返す。
「もう塞がりました」
「見せてください」
「嫌です」
↑
首の傷って、一番にヤバいであります💦
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
最後は甘いデートでしたね。
ニヤニヤしながら読んでしまいました。
そして、熱々の芝麻球を食べたくなりました 笑
お疲れ様でした!
作者からの返信
庸介さん、私が頭の中で思い浮かべていたのも、まさに芝麻球です!!
ああ、それ聞いたら私も久しぶりに食べたくなりました〜。
東京だと、なかなか「これだ!」っていう本格的なのに出会えない気がするんですよね。たしか「桃菜」っていうお店で食べたことがあったような……?
それから、この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!へへ!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
栗パン先生へ。
大変に、綺麗な、終わり方です。
ここまで読んで来た中で、純愛ものの、終わり方の最後が良いですね。
でも、
「――この人と、何も起こらない日が、これからもありますように。」の願いは、叶わないほうが、いいですよ。
もし、こうなったら、永遠に、結ばれませんので……。
作者からの返信
優さん、「永遠に、結ばれません」は、さすがにないと思います〜!
『雪の刃』の恋愛はかなり紆余曲折ありますけど、それでも第二部ではお互いに告白していますし、第五部ではちゃんと結婚していますから。どれだけ遠回りしても、「永遠に結ばれない」まではいかないですね。笑
それから、こちらは雨が降っています。
優さんのところも大雨になっていないといいんですが……どうか気をつけてくださいね!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
甘い!甘くておいしい!
おいしすぎて感動しちゃう!
完璧です!!!
作者からの返信
じゅん好きさん、お久しぶりです〜!会いたかったです。
最近どうしているかなって、時々思っていました。元気に過ごせていますように。
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
栗パンさま🍞
最後まで読ませて頂き、ありがとうございました😊
父上から亡き妻への沢山の手紙。
父親としての娘や息子への秘められた愛に溢れていた。そして妻への深い愛に。
厳しい故に愛していた事も。愛しいからこそ厳しかった事も。
私にはもうこの世に父親も母親もいません。
そして父親はとても厳しい人でした。
でも父親も母親も子供達を愛していました。
だから愛していればこその厳しさも分かるのです。それは虐待ではない。愛と躾、そして時代と国の法律や世間の目とか様々な事情が齎すものです。栗パンさまの小説にはその思いが沢山詰まっていました。
そして
作者からの返信
あおいさん、こんにちは!
noteでも声をかけてくださって、ありがとうございます。たぶん今は、しばらくお返事を控えると思います。気持ちがあまり元気じゃないときは、少しだけ言葉を減らして、読む方を多くしようかなって。へへ。どうか許してくださいね。
それから私は、いつも小説の中に、ひとつだけではない、いろんな層の「思い」を入れたいと思っています。
愛って、きっとずっと複雑なものだと思うんです。
お父様のあの厳しい愛し方は、ある意味では子衿を傷つけていたのかもしれない。でも同時に、それは彼自身が生きていくための、一つの自己防衛でもあったのかもしれません。
でも、それとお父様がお母様を深く愛していたことは、まったく矛盾しないんですよね。
いろんな感情が絡まり合って、それでも一緒に歩いていく。そういうものが、家族なのかなと思っています。
この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました。あおいさんの来週が、楽しく、順調で、健やかな一週間になりますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
完走おめでとうございます。そしてお疲れさまでした。
そうですね。恋が一方通行ではなく、形として感じ始めたとき、世界のすべてが色づき世界に祝福されている感じを体験しました。
語彙が少なくまた観察力もなかったあの頃、世界がこのようにみえていたんだろうなと、つぶさに想起されました。
目の前にいる、言葉を交わせる、それだけで、全肯定されている感じです。客観視するといつもと何も違いません。しかし、主観はもう過去を思い出せない。
お見事でした。
作者からの返信
衣泰さんのコメントで、この小説全体がもう一段上に引き上げてもらえたような気がしました。
私も、僭越ながら一言だけ言わせてください~
衣泰さんのコメントもお見事でした。へへ
こんなに素敵なコメントをいただけて、本当に嬉しいです。ありがとうございます!そして、この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました。
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
言清と子衿。
何度目かの逢瀬ですが、いつもは何某かの事件の兆しが漂う中での二人でしたが、今夜の逢瀬は違いました。
しんみりとしたお二人の呼吸が聞こえてきそうな、たおやかさ。
デートらしいデートが最後に現われて、読んでいる方もほっと出来ますね。
こういう終わり方、凄く良いと思います。本編に加えられないのが勿体ないほどの素敵なラストでした。
いつかまた続きが読めるといいなぁ。なんて思います。
――無事の完結の祝いにかえて。
作者からの返信
かずほさん、もし書籍として組むなら、たぶんここはエピローグにあたる部分なんだと思います。
なので本質的には、私がまだ文字数のコントロールを上手くできていなくて、本編に収めきれなかったから、番外編として最後に置いた、という感じです。
もともとは、今の担当編集さんからいただいている基準を意識しながらこの作品を書いていたんですけど、書いているうちにだんだん文字数が足りなくなってしまって……。今ちょうど修正している別の作品も一作15万字くらいあるので、たぶん私はまだ少し書きすぎてしまうところがあるんだと思います。
そのあたりは、やっぱり自分の力不足ですね。
次の作品では、もう少し上手くまとめられるようにしたいです。
そう言ってくださって、本当にありがとうございます!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
最高すぎる!!最初から最後まで全部ちゃんと繋がってて、いろんなところが全部伏線回収みたいになってるの、ほんとに完璧すぎる🥹🥹🥹
こんなに構成が綺麗なの、見ててめちゃくちゃ満足感ある……!!
作者からの返信
@yuuuuuu06さん、そう言ってくださってありがとうございます〜!
noteのコメントもちゃんと見ています。たぶん今は、少しだけお返事をお休みすると思います。
でも、ちゃんと読んでいます!@yuuuuuu06さんも頑張ってくださいね〜!
第7話 七通の恋文、すべて君へへの応援コメント
太子がとても女々しい。
行動は、いつも凛々しく爽快なのに、考えている事はこんなにも。
まぁ立場的に、しちゃいけない事は多々あるのでしょうが、それにしてもウジウジと、煮え切らない事この上ない。
でもまぁ悩んで悩んだ末に、全て自分の責任と覚悟を決めて子衿を守る手は打っているのだから、ある意味良しとすべきか。
前の話まで3者3様で好き勝手していると思ったけど、実際に好き勝手しているのは子衿と太子であり、子墨も宋衡も、それに振り回されているだけなんですね。
とりあえず皆、幸せになってくれたら良いな。特に宋衡さん。
作者からの返信
かもラインさん、たぶん私、中華ものではこういう男性が好きなんだと思います。柔情が深くて、静かに人を大切にするようなタイプというか。
もちろん、宇文みたいなタイプも書きますけど、私はやっぱり、もっと深くて重い愛情の方が好きなのかもしれません。
それから、私自身まだ勉強不足ですし、男性と接する機会もそこまで多くないので、男性心理の描き方はまだまだだなと思っています。
これからもちゃんと勉強して、もっと上手く書けるように頑張ります!
うーん……でも、男性視点ってどうやって勉強すればいいんでしょうね……微妙。
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
とても、美しいお話でした。
すれ違ってばかりだった二人がようやく手を取り合って……。
綿密な、精妙な物語の積み重ねがあってこその形だと思います。
子衿と言清は、さぞ良い夫婦になるのでしょうね。
作者からの返信
桜田しゅんさん、こんにちは!
実は、そこまで緻密に組み立てていたのかと言われると、自分でもよく分からないんです。ただ、この一か月は本当に楽しく書けて、頭の中で思い描いていたものの半分くらいは、ちゃんと形にできた気がします。
残りの半分は、たぶん第二部ですね。子衿がどうやって功名を得ていくのか。やっぱり女の子には、自分の夢をちゃんと叶えてほしいなと思っています。
ありがとうございます。この一話、本当に綺麗でした。
それに、桜田しゅんさんのお名前もとても綺麗ですね。
今日が、そのお名前に負けないくらい美しい一日になりますように〜!
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
こんにちは〜🌞
完結おめでとう御座います。
🥳🎊🙌🙌👏👏🎊🥳🥂
お祭りの玉京でのデート💓💓
素敵ですニャ😽
食べ物も美味しそう😋
子衿さんからお手を差しのべて
しっかり握手
太子の灯籠の願い文に
官吏子衿の成功が
ラストのお菓子包装は恒例の飛燕報
今回は噂よりも恋が先
見事過ぎます。🌹😽🌰🎃
ご執筆、大変お疲れ様でした。
ありがとうニャ〜😽
作者からの返信
希惟さん、ありがとうございます。
本当に、いろんな意味を込めての「ありがとう」です。
何かあるたびに気にかけてくださったことへのありがとう。
私が落ち込んだときに慰めてくださったことへのありがとう。
そしてまた一つ、この小説を最後まで一緒に歩いてくださったことへのありがとうです。
「官吏としての子衿の成功」は、少し第二部の予告みたいなところもありますね。私はいつも、女の子たちにはちゃんと自分の夢を叶えてほしいと思っているんです。
最後のところも、私もすごく好きです。ちゃんと呼応している感じがして。へへへ
希惟さんも、執筆頑張ってください!素敵な一日になりますように〜!
第1話 青青たる子が衿、悠悠たる我が心への応援コメント
誤字も二千枚に吹き出しそうになりました。
こういう緊迫したやり取りが大好きなので、本作品に出会えたことに感謝です。
作者からの返信
竹取翁さん、こんにちは!
実は、ちゃんとお礼を言いに行こうかなと思っていたんです。こうしてコメントをくださったので、お礼を言える機会ができて嬉しいです。
昨夜、ちょっと甘えたnoteを書いたあとに★をつけてくださっていたので、もしかして見てくださったのかなって思っていました。本当にありがとうございます!
それから、最初の三章くらいまではけっこう笑えると思います〜!
そのあとの三章は、かなり純愛寄りになります。へへへ
楽しんで読んでいただけたら嬉しいです!
第2話 良縁という二字に、願う心をへの応援コメント
お母様からの手紙の温かさに涙が溢れました。
亡くなるその時まで娘への思いと愛に溢れて、でも会う事が叶わず……
そんな傷みを感じ、そして娘への愛に溢れて。
何という母の深い愛なのでしょうか。
田を守る為に死者へと嫁がされる娘に幸せなどありません。
でもその為にきっと生き延びる事が出来る人がいるのだとせめてそう信じて……嫁いで行くその姿に言葉も出ません。
作者からの返信
お優しいあおいさんなら、お父様からの返書を読むときにも、もう一度一緒に切なくなってくださるような気がします……。
百通の家書、百通の返書への応援コメント
お父様の「愛する妻へ」のお手紙は、誰のためのもの?
いつか子衿が目を通すために、書き残されていたようにも思います。
そうあってほしいなぁと思いながら読んでいました。
それでもこれらの手紙は、お父様が亡くなられるまで、ずっと隠されたままなのでしょうか? 書いた本人としては、生きているうちに読まれるのはちょっぴり恥ずかしいかもしれませんね。でも、いつか、どんな形であれ、これらの手紙がきちんと子衿の許へ届けられることを願ってやみません。お父様もきっと、毎月送られてくる家書の中で生きている母君の命(いのち)と向き合ってこられたのだと思います。
作者からの返信
かずほさん、本当に優しいですね!
実は私、そこから先のことまではまだ考えていなかったんです。
以前の私の書き方だったら、本当にお父様が亡くなったあとまで誰にも見つからないとか、かなり時間が経ってからようやく発見される、みたいな展開にしていたかもしれません。笑
でも、もし第二部を書くことがあったら、約束します。
今度はちゃんと、お父様が生きているうちに見つけてもらいます〜!
百通の家書、百通の返書への応援コメント
栗パン先生へ。
立松先生の、分析力も、凄いよなあ。
この物語は、多分、栗パン先生の最高クラスの作品です。
一番の凄さは、所々に忍ばせてある、一種の文字の謎(トリック)や文字遊びでしょう。
ですが、これをトリックと分かるには、それだけの知識や能力が、最低限、必要です。
私のように、中国の歴史に疎い人間には、また中国語に疎い人間には、この物語は、ちと敷居が高いように思うのです。
ここを後、少しだけ、敷居を下げられれば、栗パン先生の思いが叶うのは、時間の問題です。
この私は、推理小説のみは、腐る程、読んで来ました。
まあ、ジジイの妄言だと思われて、聞き流して下さいね。
作者からの返信
優さん、どうしてなのか自分でもよく分からないんですけど……
私はやっぱり、自分の一番いい作品は最初に書いた作品なんじゃないかなって思うことがあります。
たぶん、あの作品には当時の私の憧れとか幻想とか、そういうものが全部入っているんですよね。もちろん、文章の整え方や言葉の選び方なんかは、二年近く書いてきた今の方が上手くなっていると思います。
でも、理想に向かってまっすぐ走る気持ちとか、「自分が書きたいものを全部、一気に書きたい」という願いみたいなものは、あの作品にしかないのかもしれません。
だから、ほかの小説では代わりにならないのかなって思ったりします。
それから、この小説も最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました。
もし私の小説で「ここ分からないな」と思うところがあったら、どの作品でも遠慮なくコメントしてくださいね。
聞いてくださったことは、分かる限り何でもお答えします〜!
百通の家書、百通の返書への応援コメント
愛の形はいろいろですね。考えさせられます。
作者からの返信
悠樹さん、こんにちは🙇♀️
実は昨日、悠樹さんのところにちょっと甘えに行こうかなって思っていました。笑
やっぱり私の中華もの、なかなか難しいのかなぁって。『百妖百酒』も今回だめでしたし、ちょっと悲しくなってしまって。もちろん、選考なんてすごく主観的なものだって分かっているんです。でも、さすがに何度も何度も落ちると、やっぱり少しへこみますね。へへへ
百通の家書、百通の返書への応援コメント
お父さんはやっぱり色々考えてた悪い方ではなかったんですね
少し不器用だけど家族を愛していたのが伝わります
でもお母さんは多分もう、何ですね…
作者からの返信
てくおさんにお礼を言いたいです〜!
あの日のコメントがなかったら、今日のお話は「百通の家書」だけで、「百通の返書」にはなっていなかったかもしれません。へへへ
本当にありがとうございます。ぺこり。
百通の家書、百通の返書への応援コメント
こんにちは〜🌞
お父様のお名前判明ですね。
承恩様、西遊記の作者様と同じですね。
お母様の状況もわかってきて
子衿さんの賢さもしぐさも
お母様ゆずりであることが
良くわかります。
「女には学問は要らん」は
亡母も言われておりまして
それでも県立農学校女子部卒
戦後混乱期に片道4時間超
毎日汽車通特別配慮だった
と聞いております。
昔の中国、もっと大変だったと
思います。
それ故のお考えだったと拝察申し
あげます。
ジーンときます❤️
🖋️別件 バックアップについて
カクヨム様がご機嫌斜めで
エピソード保存不能の時のみ
可能な時はその範囲をコピペで
エディタに移して保存しています。
1寸先は闇ですので
こまめにエピソード保存しています。
よろしくお願いします。🙇♀️🙇♀️🙇♀️
🎃🎃🎃🌰🌰
作者からの返信
あ、承恩ってなんでこんなに聞き覚えがあるんだろうって思ってたら、急に頭の中から出てきました。
私、主人公以外の名前をつけるのが本当に苦手で、毎回かなり悩むんですよね……。だからたぶん、無意識に『西遊記』の呉承恩が頭の中から出てきたんだと思います。
自分でも、どこから出てきた名前なのか全然分かってませんでした。笑
百通の家書、百通の返書への応援コメント
なんだか、私もこの不器用なお父さん側の人間な気がしますね……。
作者からの返信
ミケネコさん、こんにちは〜!
いつも私のことを気にかけて、たくさん優しい言葉をかけてくださっていますよね。もしお子さんにも同じように接しているなら、それだけでも十分すごく器用だと思います〜!
いつもありがとうございます。
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
近況ノートの方も読ませて頂いたんですが、私もどちらかと言えば子墨のこの回が好きかもです。前半がテンポよくコミカルに進むのと、シリアス挟みつつ崔明珠の押しかけっぷりで、困り果てつつも受け入れる子墨が目に浮かぶようで……。
近衛回もとても面白かったのですが、そっと見守るお話ですからそこで好みが分かれたのかなと。
微力ながら応援しております。
作者からの返信
桜田しゅんさん、おはようございます!
わざわざ私の近況ノートにまでコメントしに来てくださって、ありがとうございます。すごく嬉しかったです!
子墨の回、私はけっこう笑えるなと思っていて、たぶんそれは私自身が子墨を贔屓しているからかもしれません。子墨も子衿も、どちらも私の大事な宝物です〜。
それから、近衛回をあんなに好きなのも、たぶん私の中では詩歌から広がっていったものなんだと思います。
今日も素敵な日曜日を過ごしてくださいね!
編集済
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
ああ、最初から『短歌行』を地本にしたネーミングだったのですね。お洒落~!
曹孟徳、演義では悪人ですが、私は大好きです(家康も好きなタイプ)
唯才是挙だし、詩人としても有名ですよね。
近衛の皆様も、優秀で素敵だと思います。子衿守った方が話が早いじゃんで、言清への理解が深い! と笑えます。でも、近衛の皆様も子衿が好きだから気づけたのですよね、きっと。
もう、鹿も存分に苹《よもぎ》を食べましたね。言清には、気分よく瑟《おおごと》を鼓《こ》し笙《しょう》を吹いて欲しいです。子衿のために、自分のために、近衛の皆様のためにも
(๑´◡`๑)
◇◆◇
追伸
ええと、割とただのアドバイスで、怒ったわけではありません。
叱ろうとはしちゃいましたが(◡`*ゞ)テヘッ
私が感情的に怒ったと、あなたが判断したのであらば、私の書きっぷりがよろしくなかった、ということです。
昭和生まれで、ケンカ腰が当たり前みたいな土地の生まれじゃけえ、ごめんなさい……
さて、レビュー文を書くのは、本気でやると小説以上に消耗しますから、書かなくてよいと思います。
とはいえ、読んで♡を押して、マジで面白いと思ったら★★★を入れる、その行為にコストはほぼ発生しないはずです。★だけ入れない理由がよく分からない。
まあ、入れたくなければ入れなくてよろしい。個人の好みですから。
◇◆◇
本題
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そんなことより、睡眠時間は一日六時間は必要。私は八時間欲しい。
作品のクォリティを上げるためには睡眠が必要です。
小説というのは、もはや物量作戦ではありません。物量ならAIのほうが遙かに強い。AI時代、人間ならではの個性と高品質が求められるわけです。
そんな世界に寝不足で挑むのは、ちと分が悪いと思います。
とはいえ、二十八時間連続で小説……くらいは、五十を超えた私でも、ノッている時はやります。そのあと、二十時間くらい寝て、目覚めたら腰がバキバキだったりしますが。
色々決まっていて、勢いで物量を吐き出すとき、つまり下流工程では、そういう瞬発力が商業の世界でも時に必要と思いますが、寝不足が常態化するのはまるで話が違います。
重要な決定をする、あるいは作品の哲学を決めるなどの、上流工程では、量よりも質が必要ですから、充分な睡眠時間が必要です。
食べものも、あなたのnoteで出てきた一番栄養がある物が『白いパン』なのは、アホの子の私ですら心配してしまう……
私が家族のご飯を作るときには、炭水化物・タンパク質・脂質・ビタミン・ミネラルのバランスを考えます。
一日の食事でバランスを取ろうとすると難しいです。三日から一週間のアベレージで考えましょう。
家庭科と保健体育が人生で最も重要な科目であると私は思っています。女性であれ、男性であれ。自分や家族の健康を守るために。
持続可能な執筆生活を送るために、ちょいと私の言葉に耳を貸して呉れたら、私は嬉しいです
健康第一、仕事はその次! 回り回って、それが一番仕事がデキる!
あ、とりあえず、コレにもう返信は要りません……お互いに言いたいことは無数にあると思いますが、キリがありません。インターネットの議論は、切り上げ時が重要です。仮に返信をいただいても、私は数日は沈黙いたします。
最後に。どうか、持続可能であってください。お互いに、人生を楽しみましょう
(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
追伸:掬月さん、こんにちは。
コメント、拝見しました。もしかしたら私のnoteで不快な思いをさせてしまったのかなと思って、いったん削除しました。
私が普段、他の方の作品にレビューを書かないのは、一日のうち16-18時間くらい自分の作品を書いていることが多いからです。
それでも、私の作品を読んでくださっている方の作品は、できるだけ私も読みに行きたいと思っていて、普段交流のある方々の作品を読むために、毎日2〜3時間くらい使っています。
ただ、ありがたいことに人数がとても多いので、一日に読める量はどうしても少しずつになりますし、毎日必ず読めるわけでもありません。
かなり間が空いてしまうこともあります。
だから私は、自分にはまだ、その方の作品全体について何かを評価したり、レビューを書いたりできるほどの立場でも、十分に読み込めているわけでもないと思っています。
それに、星やレビューの交換のような形にはしたくありません。
なのでnoteでもずっと、「私に星をつけるために星をつけるのではなく、作品そのものを客観的に評価してください」と書いてきました。
担当編集さんからも、「すべてにずっと返信し続けるのは難しいですよ」と言われています。
たぶん本当に、いつかは全部にお返事できなくなるのかもしれません。
それでも私にとっては、ここまで一緒に歩いてきてくださった方々との時間そのものが、自分がここまで来た道だと思っているんです。
だから、一人ひとりの気持ちはできるだけ大切にしたいと思っています。
ただ今は、レビューを書くところまで気持ちや時間を回せる余裕が、正直あまりありません。
いつか何年か経って、今ほど必死に自分の作品を書き続けなくてもよくなって、まとまった時間を取ってゆっくり読めるようになったら、そのときに改めて考えるかもしれません。
不快な思いをさせてしまっていたら、すみませんでした。
それから、後半で体のことまで気遣ってくださって、ありがとうございます。
————————
掬月さん、おはようございます!
私は、曹操の唯才是挙の姿勢や文学的な才能も含めて、どうしても嫌いになれないんですよね。乱世の梟雄ですし、ああいう時代って、結局は勝ったか負けたかで語られる部分が大きくて、絶対的な善悪だけでは見られない気がします。
……とはいえ、私は文学ばかり読んできた人間なので、歴史そのものには全然詳しくないんですけどね。笑
それから、名前の由来は最初から『詩経』と『短歌行』の両方なんです。
こういうダブルミーニングみたいなもの、私けっこう好きなんですよ〜。
同じ文化的な感覚を共有できたみたいで、すごく嬉しいです!
今日も素敵な日曜日を過ごしてくださいね。
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
この近衛兵たちはとても優秀ですね。主人とそれを取り巻く人の判断軸、価値観、行動力を読み解いて、支援できるようにしている。おそらく日ごろからそのような訓練をしているからこそ、主人と子衿について正しく理解し言葉に出せる。
そして何よりーーーーーー
一切の説明を排して、近衛たちの認知と行動を繰り返し描写するという技法を使い近衛の忠誠の高さと有能さを読者に伝えてくる文章が圧巻でした。
恋愛外伝としては甘さたっぷりでニヤニヤが止まりませんでした。今日はまだ頭が働いたので、衣泰らしく別の角度から感想を書いてみました。
作者からの返信
衣泰さん、おはようございます!
まずは、そんなにお疲れの中で感想を書いてくださって、本当にありがとうございます。すごく嬉しかったです。
次からは、疲れているときは無理しなくて大丈夫ですよ。ちゃんとゆっくり休んでくださいね。
それから、近衛という設定はたぶん私自身がけっこう好きなんだと思います。もしもっと余裕があったり、続編を書くことがあったら、彼らにもちゃんと名前をつけると思います。
前に書いた作品では、近衛七人組がいたんですが、みんなすごく格好よかったんですよ〜!
私も今回の話は、彼らの目を通して二人の恋を見るからこそ、余計に甘く感じるなと思っています。
今日も素敵な日曜日を過ごしてくださいね。
本当にありがとうございました!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
以前、触れていたシェイクスピアの戯曲は、「十二夜」という戯曲でした、本編終わった後に種明かしする約束だったので書いておきますね、男女の双子の登場する作品で、とても明るい作品です。
「十二夜」では双子の兄は女装しませんが、妹は男装して活躍し、二人とも幸せな恋愛をします、僕は大好きですね。
このエピソードは多分、非公開にいずれ設定されると思うので筋も含めて書いておきますね、執筆がんばってください。
作者からの返信
rona333さん、こんばんは!
教えてくださってありがとうございます!あとで見てみますね。すごく気になります〜!
実は私、子墨と明珠の設定も、ちょっと『ロミオとジュリエット』っぽいところがあるなと思っていて。
それから今、これらの番外編を消したくない気持ちも強くて……でもコンテストに影響するのかどうか分からなくて、まだ少し悩んでいます。
rona333さんも、素敵な日曜日をお過ごしくださいね〜!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
読むのが間に合いそうにないので先に応援ボタン押してしまいます。
今三章読んでいますが、やっぱり面白いです!
頑張ってください。
一度に通知がうるさいと思いますが申し訳ない。
作者からの返信
sutea1さん、すごく嬉しいです。ありがとうございます!
全然うるさくないですよ〜!最初から最後まで、楽しく読んでもらえたら嬉しいです。ずっと楽しんでもらえますように!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
栗パンさんのネーミングセンス、ほんと半端じゃないですね。こういうところ、じわっと沁みます。
作者からの返信
ミケネコさん、おはようございます!
詩があんなにお好きなミケネコさんなら、きっと気づいてくださると思っていました。へへ。
今日も素敵な一日を過ごしてくださいね!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
子供と家事の合間に通知でタイトルみてフォー!てなってました笑
大人タイム突入した途端に楽しませていただきました。近衛いいですね…言清との掛け合い大好きでしたが、こちら側だけというのもまた。
作者からの返信
akanetさん、どうしてそんなに可愛いんですか〜!!笑
私、実は近衛がすごく好きなんです。
さっき別の方にもお返事したんですけど、『貌は無情なれど、なお情あり』っていう小説には、七人組の近衛が出てきて、その子たちもすごく可愛いんですよ〜。へへへ
それに、近衛の話って、もともと言清の感情線を補うためのものでもあるので、本編とはまた違った甘さが出るんですよね〜!
明日は、ご家族と一緒に素敵な日曜日をお過ごしください!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
視点を変えて読むと、「あ、あのシーンだ」「あそこはこういう見ていたんだ」と、新しい発見でした。
作者からの返信
ブナさん、私、小説を書く楽しさの一つって、視点を変えることだと思っているんです〜!今回の小説ではかなり抑えて書いた方なんですけど、普段はもっといろんな人物の視点を書くのが大好きなんですよね。へへへ
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
なるほど。恋と賢才のダブルミーニングだっだわけですね。
どうりで面白かったわけです。
ネーミングも象徴だったのですね。
詩人としての曹操、好きですわー。
作者からの返信
イエロウさん、こんにちは〜!
子衿という名前は、最初からまさにその意味を込めてつけたんです。
第一章第一話でも、少しだけ、「ただ、青い衿は、古くから学ぶ者のしるしでもある。恋しい人と書生――その名に宿る二つの意味のうち、沈子衿が望んだほうだけが、許されない。少なくとも、『沈子衿』という名のままでは。」と書いていて。そのあとで曹操の「青青子衿、悠悠我心」までちゃんと出すつもりだったんですけど……私、忘れました〜〜〜!笑
書いていて楽しすぎたのか、毎日どんどん話が膨らんで、文字数も全然足りないくらいで……気づいたら、なぜかそこだけすっぽり抜けていました。へへへ
私は、詩人としての曹操もけっこう好きです。それから、息子の曹植も好きです〜!
イエロウさんも、明日が素敵な日曜日になりますように!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
もうお兄さん、「全く書くほどもない」ほど、入れ込んでるじゃないですか。
お父様。この家にも、嫁さんがくるかもしれません。
作者からの返信
ブナ🌳さん、こんばんは!
私、ずっと誰かに「『全く書くほどもない』ほど、全部書いてるじゃないですか!」ってツッコんでもらうのを待ってたんです。笑
やっと来た〜!って、すごく嬉しくなりました!!!
ブナさん、毎回ほんとうに私が書きたかったところを正確に拾ってくれますよね。へへへありがとうございます〜!
明日も素敵な日曜日をお過ごしくださいね!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
アホめはGoogleアプリAIモードで深堀しました。詩経はラブメッセージ。曹操引用で賢者募集。
青衿で男子学生、青灯に繋がりそう。
子衿でも学生。
実に見事な設定です。
言清太子も賢者青灯ラブから
女性子衿ラブへの変遷が
何と同じ文章で❣️
博識無くして書けません❣️
恐れいりました。
それにしても
近衛の皆様方、大変お疲れ様でした。
額に入れて飾ろう
でわっ😽
作者からの返信
希惟さん、この小説は登場人物がかなり多いので、近衛たちには名前をつけていないんです〜。
でも前に書いた『貌は無情なれど、なお情あり』という小説には、すごく可愛い近衛たちがいて、私はその子たちの絵まで描きました。へへへ
それから、子衿という名前は、もともとあの句が二つの詩の中で違う意味に展開していくことを知っていて、それで選んだ名前なんです。
ただ……そのことを本編に書くのを忘れていました〜〜〜!笑
希惟さんも、素敵な日曜日をお過ごしくださいね!
編集済
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
栗パン先生へ。
『詩経(シキョウ)』の「青青(セイセイ)たる子(シ)が衿(エリ)、悠悠(ユウユウ)たる我が心」の詩。
三国志の魏の曹操が、読んだ歌なのですね。
三国志では、どちらかと言うと、悪役のように見えますが。
でも、これ、恋の歌なんですよね。私には、そう読めますが?
ここら辺、軽く、教えて下さいね。
しかし、殿下の近衛兵も大変ですよね。
1945年8月14日から15日にかけて、昭和天皇の近衛師団は、玉音版奪取のために決起します。近衛兵だから、逆賊には成らないと信じて。
作者からの返信
優さん、犬の散歩をしながらコメントを読んでいて、たぶんここは分かりにくい方も多いだろうなと思ったので、noteに少し書いてみました。よかったら見てみてください〜!
本質的には、第一話の地の文の最初に書いた、「ただ、青い衿は、古くから学ぶ者のしるしでもある。」というところにつながっています。
だから曹操は「青青子衿、悠悠我心」をそのまま引用して、賢才を求める自分の気持ちを表したんですよね。
曹操は『三国志演義』では悪役っぽく描かれているのかもしれませんが、史実の人物としてはもっと複雑なんじゃないかなと思います。
私もそこまで詳しいわけではないんですけど、軍事の才能も文学の才能もすごく高かった、ということは知っています。
それから、私の近衛たちは逆賊にはなりません〜!
別の小説にも七人組の近衛がいるんですけど、そっちはすごく可愛い子たちなんですよ。へへへ
優さんも、明日が元気で楽しい一日になりますように!
皇太子の近衛~この世で最も難しい務め~への応援コメント
私が「宋衡、空気読んで」と言ったのを拾っていただいたのでしょうか。
すみません……いや、ありがとうございます^ ^;
作者からの返信
悠樹さん、そうなんです。書いているとき、悠樹さんのツッコミをちょっと思い出しました。笑
もしこの先の話がなかったら、たぶん私はあの二人をそのままずっと歩かせていたと思います。でも、その先の話があるので、宋衡にはどうしても空気を読まない役をやってもらわないといけなくて~~~
明日も素敵な日曜日をお過ごしくださいね〜!
第5話 沈子墨は、沈子墨になれないへの応援コメント
栗パンさん……
3章まで遠いけど
この時点でもう尊
作者からの返信
洋颸さん、もう少しです〜!全然遠くないですよ。もうすぐ、私が大好きな第三章に入ります!
第三章は第一話から、私は自分で書きながらかなり笑いました。へへへ
楽しんでもらえたら嬉しいです〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
本編完結、お疲れさまでした!
普段は中華小説をほとんど読まないのですが、最後まで楽しく読ませていただきました。
子衿や言清はもちろん、子墨や宋衡、皇帝まで、それぞれに魅力があって、最後まで物語に引っ張られました。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
明さん、こんにちは!
今回も一人ひとりの登場人物を好きになってくださって、本当にありがとうございます。この作品は私自身すごく楽しく書けて、気づいたら登場人物たちのことも、なんだかすごく好きになっていました。
それで今回、初めて番外編まで書いています〜!
最初の番外編は子墨です。明さんにも楽しんでいただけたら嬉しいです!
あといくつか番外編を更新したら、月曜日は本当にこの物語ともお別れです。
また一つ、最後まで一緒に歩いてくださってありがとうございました!
素敵な週末をお過ごしくださいね〜!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
幸せ。
この一言で十分です。
作者からの返信
桜霞さん、こんにちは!
週末ですね〜!!一週間、学校お疲れさまでした。
この週末はゆっくり休んで、たくさんリラックスしてくださいね〜!
素敵な週末をお過ごしください!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そして面白い作品を読ませていただきありがとうございました!
最初から最後まで面白かったです😊
作者からの返信
選/間さん、こんにちは!
この小説を最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございます!
私自身も、今回はすごく楽しく書けました〜。残りの番外編も、楽しんでいただけたら嬉しいです。へへへ
よい週末をお過ごしくださいね!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
こっちはこっちでカップリング成立ですか!
お兄ちゃんの未来も明るそうでよかったです
作者からの返信
そうですね。もし第二部を書くことがあれば、子墨の描写も、もう少し重くなるかもしれません。
子墨と明珠は、言清と子衿とはまた全然違う、かなり面白い恋愛になりそうな気がしています〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結おめでとうございます
コンセプトから素晴らしく、そして最後まで高く飛び続けたと思います
ここまでの作品を練り上げるその才覚、力量に憧れます
作者からの返信
てくおさん、こんにちは!
今回の小説は、本当に楽しく書けました。
また一つ、最後まで一緒に歩いてくださってありがとうございます。
こうして皆さんに付き合ってもらった時間や思い出は、ちゃんと大事に覚えておきたいなと思っています。本当にありがとうございます〜!
第4話 裏表紙が、玉京を動かすへの応援コメント
子墨の
ほんのりへっぽこ感が♡
でも冒頭から妹愛が( ꈍᴗꈍ)
また宋衡ーーー!
あんた本当にいい仕事してるわぁ♪
言清様もちょとおちついて!
波乱の大4者集う。
宋衡、絶対腹でニヤニヤしてそう。はい♪
作者からの返信
洋颸さん、最近ちょっと頭が回っていなくて、ちゃんとお礼を言えたかどうか自分でも分からなくなってきました……。noteにも書いたんですが、見えているか分からないので、もう一度言わせてください!
ギフト、本当にありがとうございます。
これからも頑張って、小説を書いていきます〜!
それから宋衡!本当にファンが多いんですよね。宋衡推しの中には私の親しい友人もいるので、もしかしたら私、ちょっと出番を増やしているかもしれません。笑
洋颸さんも、ご家族と素敵な週末をお過ごしくださいね。
それから、指、本当に気をつけてください!!!!!
第3話 白は、青に染まるへの応援コメント
栗パンさんが尊みをフルスイングされてるけれど――
まだ本気じゃない! ですと??
はい、脳内がドーパミンで溢れました。ありがとうございます(*^^*)
宋衡よ、あなたがそれを言っちゃぁw
主君の嫡男の言清様に――
「はいはい」
で返事するあたり、僕は大いに買っております(*^^*)
アナタもくせ者じゃぁー♪
子衿ちゃんも――言清様の呼び方で距離を測り最後は物理で迫られる。
(……青い白鶴みたい)
自分で思いついておきながら、子衿は眉を寄せた。
(……いえ、違う。青くなったら、もう白鶴ではないですね)
でも、その白鶴は貴女を――わりとがっちり追いかけてました(。ノω\。)
裏面を追い求めて。
作者からの返信
私ね、第三章と第五章こそ、純愛が一気に大きく花開くところだと思ってるんです。
読んでもらえたら、たぶん分かると思います〜!
特に第三章の4・5・7話と、第五章の2・3・4話。
このあたりはもう、本当に私の大好きな回です。
自分の中では、「こういう純愛が書きたかったんだ」って思えるくらい、かなり理想に近い純愛になっています。
本当にこの数話、すごく好きなんですよね。
第2話 青青たる子が衿、我らが事業心への応援コメント
ここで、子衿さんに扮した
子墨さん、候補女性を
お助けでした。🍵
ロングスカートの裾も
踏むとえらいことに
なりまする。
作者からの返信
希惟さん、そうなんです。
ただ、あのときは子墨と皇帝の最初の大きなやり取りが中心だったので、そこで崔明珠まで名前を出すのは違うかなと思っていました。一度に覚えてもらう名前が増えると、せっかくの皇帝の印象が少し弱くなってしまいそうで。実はその時点でもう、崔明珠という名前自体は決めていたんですけどね〜!
編集済
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
完結、お疲れ様でした🌸
レビューを書かせていただきましたので、ご一読いただけたら嬉しいです
そして、シンシボクのお相手……目からウロコでした。私はてっきり、いとこさんかと……笑
サイメイシュ、可愛らしい女の子ですね😆
作者からの返信
ちゅんぴさん、ちゅんぴさんも含めて、けっこうたくさんの方が「いとこさんかな?」って思っていたみたいです〜。
でも今のところ、私が見た中では、かもラインさんだけが当てていました。へへへだって、あんなふうに子衿に助けられた子が、そのまま何もないわけないじゃないですか〜。へへへ
それから実は昨日、ものすごく眠くて、もう寝ていたんです。
でも半分寝ぼけたまま、ちゅんぴさんのレビューを見つけてしまって……あまりにも嬉しくて感動して、そのまま起き上がって、先にnoteのお返事だけ書きました。へへへ
残りのお返事は今日になってしまって、ごめんなさいね。
また一つ、私の小説を最後まで一緒に歩いてくださったこと、本当に嬉しいですし、心から感謝しています。しかも、ちゅんぴさんが中華ものを読んでくださったのは今回が初めてだったので、それもすごく嬉しかったんです。
本当にありがとうございます。
実は中華ものについては、私はけっこう挫折することも多くて。
私が書きたい中華ものって、どうしても少し題材が偏っているというか、賞を取りやすいタイプではない気がしているんですよね。溺愛ものでもないし、後宮ものでもないですし。
ちょうどさっきも、別の二作品が最終選考で落ちたという知らせを受け取ったばかりで、一気にこの作品にもあまり期待しない方がいいのかな……って思っていたところでした。そんなタイミングで、ちゅんぴさんがレビューを書いてくださったんです。
本当に、ありがとうございます。
ちゅんぴさんも、素敵な週末を過ごしてくださいね。
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
今回は、脇役になりがちな兄ちゃんが頑張ってて嬉しいです🌟
天のためになんか書かねーよ……権威が嫌いな兄ちゃんらしいです。かっこかわいい。
っていうか、妹への理解が深すぎて、言清への助言が適切すぎます(๑´◡`๑)
明珠ちゃんも、お父さんは悪人だったけど、本人は被害者なんで……お兄ちゃん、何とかしてあげて~✨
作者からの返信
掬月さん、こんにちは!
ギフト、本当にありがとうございます!
noteの方にも書いたんですけど、たぶん見えてないかなと思って。へへ
私の中では、彼には少し遊侠っぽい雰囲気があるんですよね。権威そのものはあまり好きじゃないけれど、融通はかなり利く。そうじゃなかったら、皇帝ともあんなふうに付き合えないと思いますし〜。
明珠と子墨は、ほんの少しだけ『ロミオとジュリエット』みたいな、家同士の対立を背負っている感じもあるかなと思っています0.0でも私は、家柄や家族がどうであれ、その人自身だけを見て惹かれていく恋もすごく好きです。
もしこの二人の物語を書くことがあったら、きっとすごく綺麗な線になるだろうなと思っています〜。
よい週末をお過ごしくださいね!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
栗パン先生へ。
疲れて、寝ていました。
目が覚めて、今、読みました。
成る程、この方が、お相手とは?
あり得ない話では、有りませんね。
作者からの返信
優さん0.0そうなんです。彼女は最初から、子墨のお相手として考えていました!
だから初登場のときはまだ名前も出ていなかったのに、かなりしっかり描いていたんですよね。
二度目の登場では名前も出て、さらに描写も増えて。しかも父親は悪人です〜。
でも私は、こういう「家同士にはいろいろあるのに、本人たちは惹かれ合っていく」みたいな宿命感も、すごく好きなんですよね。笑
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
お兄ちゃんのツッコミが面白すぎます^ ^
作者からの返信
悠樹さん、こんばんは〜!
私、ずっと子墨のことが好きなんです。
たぶん第二部では、今よりずっと出番が増えると思います!
宋衡は、第一部では官職の関係で出番が多かったところもありますしね〜。
子墨の恋愛線まで進んだら、さらにかなり出番が増える気がします。
あの二人、設定からしてけっこう美味しいんですよね。笑
よい週末をお過ごしください〜!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
こばわ〜。
崔明珠さんって、
めちゃお綺麗(勝手に想像)
だけど、
兄妹に助けられてて、結構な
ご縁あるんですね。
おまけ大黒幕の手下の娘です。
彼女的には被害者ですしね。
子墨ファンとしては
彼女は悪縁断ち切って
まっすぐ生きて行くなら
赦してあげます。
おやすみニャァ😽
作者からの返信
希惟さん、彼女自身は「小さな黒幕の娘」くらいで、大黒幕というほどではないかなと思っています。
父親の方は、娘を太子妃にしたくていろいろ仕掛けたんですよね。
しかも、自分の娘に疑いが向かないように考えていたはずなのに、その娘本人がいちばん無邪気に返事を書いてしまって、結果的に話が広まって太子妃候補の資格まで失ってしまう。
そうなると父親としては、逆に沈家のことをますます嫌いになるだろうな、という感じです。
それにしても、希惟さんって子墨ファンだったんですか0.0ちょっと意外でした!
よい週末をお過ごしくださいね〜!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
あっ。あわや転ぶのを助けた令嬢だったのですね。
自ら熱いお茶をかぶり、力強く支えて手柄顔も見せず。
惚れますとも・笑
お似合いです👏
作者からの返信
イエロウさん、こんにちは!
なんだか彼女って、沈家の二人にそれぞれ一度ずつ助けられた、ちょっとした「天に選ばれた子」みたいな感じがありますよね。もし彼女が主人公だったら、その視点から見た物語も、きっと可愛くて甘いお話になるんだろうな〜と想像しています。
それに、言清《ゲンセイ》とはちょうど正反対なんですよね。彼女は最初から一目で男女の違いに気づける。なんというか、女の子って別の女の子が化粧してるかどうか、けっこう一目で分かったりするのに、男の子は意外と気づかなかったりする……あんな感じです。笑
よい週末をお過ごしくださいね〜!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
完結お疲れ様です。
書くか書かないか、決めるのも人それぞれ。
そういう意味を込めた深い友情の様な掛け合いを読んでいたような気がします。
作者からの返信
六時さん、今回の小説は、本当に楽しく書けたんです。
だから番外編は、ここまで一緒に歩いてくださった皆さんと、私自身のためのお話みたいなところがあって。編集さんに読んでもらうために書いているわけではないんですよね。
また一作、最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございます!
それから、まだ週末がありますし、もし文字数が気になるなら、地の文を一度見直してみてもいいかもしれません。私は削るとき、主に地の文を調整しました。
でも、1000文字となると意外と削るのも大変そうですし、無理に触らなくても大丈夫なんじゃないかな……?
要項を見直してみても、8万字はあくまで推奨で、必須条件ではなさそうですし、12万字以内で一旦完結していることの方が大事なのかなと思います。
六時さんも、よい週末をお過ごしくださいね。ありがとうございます!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
「『答えは天に尋ねよう』? 天は銅銭を一枚も払わない。そんな相手に記事を読ませてどうする」
改めて考えると、天とはつまり天帝、天帝より天命を受けた皇帝……皇帝に聞け、という文言で飛燕報をつぶしにかかったと考えると、ほんとに、お天道様に見せても一円にもならないと答えた、子墨の切り返しは秀逸ですね。
古典ネタ大好きなので、考えすぎちゃいました。
作者からの返信
衣泰さん、私もまさに同じことを考えていました!そこ、ちゃんとその意味も入れています。
「天に尋ねる」って、つまり皇帝に聞くの?でもその皇帝だって俺の『飛燕報』を読むのに、お金は払ってくれないじゃないか、という感じです。笑
だから前話の最後でも、子墨が自分で『飛燕報』を宮中へ届けていました〜!
もちろん、銅銭は一枚ももらっていません。
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
コメント失礼します。
まずは、本編完結おめでとうございます🍀
実は、ちょっと気になってたんです。
子墨、かなりピンチな場面があったのにあれはどうなったんだろう……、って。
続きをまた楽しみに拝読します(^^)
作者からの返信
太緒さん、お久しぶりです!
この小説も読みに来てくださって、ありがとうございます!
そこは確かに、文字数の都合もあって本編では少し省略しました。
ただ、山賊側からすれば、『飛燕報』を使って子墨と子衿に欺君の罪を着せられるなら、わざわざ子墨を殺す必要はないかなと思っていて。そのまま立ち去れば、飛燕報が出たあと官府が勝手に捕まえてくれますし、自分たちの手も汚さずに済みます。
むしろ、そこで子墨に何かあって、その翌日に都合よく『飛燕報』の記事が出たら、逆に「何かおかしい」と疑われる可能性もありますしね。
本質的にはそこまで問題のある部分ではないと思ったので、本編では細かく書きませんでした〜!
週末、楽しく過ごしてくださいね!明日は近衛編です〜!
沈子墨留守日記――江南編の裏側への応援コメント
子墨の恋のお相手が、まさか崔明珠だったなんて!最初に助けたあのお姉さんだったんだ!
明珠のほうが太子殿下よりずっと頭いいじゃん!
甘い!もっとこういうの見たい💕
作者からの返信
@yuuuuuu06さん、こんばんは!
崔明珠のこと、ちゃんと気づいていた方もいましたよ〜!
よい週末をお過ごしくださいね!
第5話 孤の恋を語るならへの応援コメント
この話を読んで、何でそう思うと言われるかもしれませんが、真っ先に感じたのが
『やっぱ宋衡さんが良いわ』
これだけぶっ飛んだ3名3様、正直誰にも感情移入出来ず、唯一出来たのが宋衡さんでした。だから宋衡さん『お咎め無さそうで良かった』とか『相変わらず無茶振りされているな』とか『やっぱ昼行燈っぽいけど、しっかり気付いていたんだな』と。
所詮はどのような状況でも生き延びたい、呼保義根性ですが、故に彼の視点からこの物語を視るのが一番楽です。
何とか最後まで死なないで下さいね。
Zガンダムでも、アポリー見ながらずっとそう思っていました。
作者からの返信
かもラインさん、これでたぶん宋衡推し三人目ですね〜!
第4話 君が死んだら、何になるへの応援コメント
前半、崔明珠が子墨(子衿)に惚れたのかと思ったけど、後半の強引な展開が全部奪っていきました。物語に忘れ去られた崔明珠、竹竿抱えていたみたいだけど大丈夫だったのかな?
ちなみにコナンにもあった水中人工呼吸って、実際にはどうなんでしょう。可能なのかな?
うる星やつらで、あたるはラムの為に洗面器ひっくり返して空気運んできましたが、そっちの方が実用的です。浪漫もへったくれも無いけど。
作者からの返信
かもラインさん、勘がいいですね〜!
崔明珠のこと、誰も触れてくれなかったので、番外編にちゃんと出しておきました。笑
それから、水中での人工呼吸が本当に可能なのかは、私も分かりません……。
できれば一生、確かめる必要がないままでいたいですね……!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
この小説、本当に本当に大好きです!
これが書籍化されなかったら、私はちょっと理解できないくらいです……!
どうか受賞しますように!
そして書籍化されたら、絶対に買います!!
作者からの返信
@aye0601さん、おはようございます〜!
そのお言葉、ありがたく頂戴します! そうなったら嬉しいです〜!
編集済
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結おめでとうございます。
練りに練られた御話で、構成も発想のすばらしさも凄いです。
ため息が出ました。
まだ、ひとまずの完結と言う事で続きがあるのでしたら是非読みたいです。
面白かったです。
出すのを遅れてしまいましたが、星をどうぞ。
レビューはこんな凄い作品になると書きにくいです。とほほ。
追伸
ちょっと前に感想とかで、相手と無茶苦茶揉めて、かなり精神的に来たので、かなりビビリになりました。
自分自身も一言多いし空気読めないので、凄く反省してます。
作者からの返信
一悟さん、おはようございます〜!
こんなに早く追いついてくださって、それに本編の更新が終わるところまで一緒にいてくださって、本当にありがとうございました!! 嬉しいです〜!
でも、レビューが一悟さんでも書けないんですか0.0 ちょっと意外でした!
なんだか一悟さんなら、いろいろ言いたいことがたくさんありそうな気がしてました。笑
それにしても今回は、本当に文字数を合わせるのが大変でした〜〜〜〜〜😂
今夜の番外編も楽しんでもらえたら嬉しいです!
一悟さんも、今日が素敵な一日になりますように〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
本編の完結おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。
まだまだ書きたいことがいっぱいあるのに、決められた文字数に物語を収めるのは大変なことであったと思います。
子衿からの告白を受けて、言清がどう反応したのかを読者の想像に任せて終わる余韻は、綺麗な結び方でありつつ、また今後が気になるという秀逸な表現だと感じました。
作者からの返信
庸介さん、私もこのラスト、すごく好きなんです!
実は、地震の場面を離れて、もう子衿が怖がっていないと分かっているからこそ、言清の返事が「はい」から「ん?」に変わっているところとか、そのあと子衿自身があの詩を口にするところとか……私もすごく気に入っています。へへへ。
番外編も庸介さんに楽しんでもらえたら嬉しいです!
今日も素敵な一日を過ごせますように〜!
第2話 こんな胡散臭い、薄っぺらい恋文への応援コメント
>この入れ替わりを思いついた阿呆は誰だ!
>――俺だ
これはお兄ちゃんも文句が言えませんなあw
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
最初は読むのに夢中で、呼吸するのも忘れていた程です。
「なんで?なんでこんなことにーーー」
それが、徐々に、落ち着くと、
さらっと陛下(これは間違っていませんから)、すごいことを言いましたね。
「未来の嫁」ですよ!!
もういいの。
あんなに心配していた過去のわたしを殴ってください。
よかった。ほんとうに!
こんな素敵な物語を書いてくださって、本当に心から感謝しています。
ありがとうございました。
作者からの返信
ブナ🌳さん、おはようございます〜!
最初の地震、やっぱり意外でしたよね0.0
でも、ちゃんと予想してくださっていた方もいたんですよ〜。へへ。
この小説を頭の中で思い描き始めた頃、ちょうど熊本地震のあとで、ニュースをたくさん見ていたんです。
それで、誰かを助けている子衿と、そんな子衿を助ける言清の姿がふっと頭に浮かんで……そこから、あの井戸の話ができました〜。へへへ。
「未来の嫁」ですけど、第二部があるなら、ものすごく甘くて、じれじれして、それでもすごく自制のきいた恋になりそうな気がします😂
子衿は官を目指したいでしょうしね〜!
今夜から始まる番外編も、ブナさんに楽しんでもらえたら嬉しいです!
ギフトもありがとうございました〜!
今日も素敵な一日を過ごせますように!
編集済
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結おめでとうございます。🎊🎉
見事な結びでした。
崔氏の動機とその上の大黒幕に
ついても探ってみました。
おやすみニャさい😽
作者からの返信
希惟さん、おはようございます!
上にいる黒幕については、たぶん第一部では出せなさそうだなと思ったので、今回は崔明珠のお父さんにその役目を担ってもらいました〜!
お疲れさまでした。今日はゆっくり休んでくださいね。
希惟さんも、素敵な一日を過ごせますように!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
宋衡、お疲れ様・・・☺️💕笑
素敵な物語をありがとうございました!!皆かっこいいですね。言清はやっぱり「かわいい」もセットですが!笑
作者からの返信
akanetさん、おはようございます0.0
この話のどこで「かわいい」って思ってくださったのか、すごく気になります〜!自分ではあまり「ここ可愛いな」って意識して書いていなかったので、知りたいです。へへへ。
この物語をきっかけにakanetさんと出会えたこと、本当に嬉しいです!
ではでは、番外編でまたお会いしましょう〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
もう感動でいっぱい😭
地震のところ、子衿と言清、もう推さない理由なくない!?妖女だって認めた子衿、カッコよすぎるんだけど!!🥹💗
あと、久しぶりの子墨兄上!!
私も好きだよーーー!!!💕
作者からの返信
@yuuuuuu06さん、おはようございます〜!
番外編の第1弾は子墨ですよ〜〜!!
なんだか、すごく久しぶりな感じがしますよね!!😂
【言清視点の歌】Before I Knew Your Nameへの応援コメント
こんばんは! 急に英語が出てきて、世界線が変わった? これは栗パン先生からの試練か? と思いましたが日本語を読みながら曲を聴くとすっごくいい歌で感動しました。
作者からの返信
星月さん、こんばんは!
このバンドはもともと別の小説のために作ったバンドで、普段から英語の曲を歌うことが多いんです。それに、英語の歌詞を書くのはわりと得意ですし、AIも英語なら歌う時に、読み方を間違えることがほとんどないので~~。
でも、いちばん大きな理由はたぶん……
あの日、書きすぎて疲れてたからですかね??
私、疲れると英語をいっぱい喋るんですよ……。大学では英語を専攻していて、夫も英語の同時通訳をしているので……英語で書きました。笑こうやって説明すると、なんだかちょっと恥ずかしいですね~~😂
でも、歌詞そのものは私もすごく気に入っています!
この曲を聴いてくださって、本当にありがとうございました!!
星月さんも、明日が楽しい一日になりますように~!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
こんばんは
ひとまずの完結おめでとうございます💐
地震の時、民は何を知ったのか
噂ではない
だれかのことばではない
そこで彼らがどう動いたのか
ことばを扱うことばの物語でありながら
ことばになるまえの事実を描いたシーンがとても印象的でした
ありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・さん、こんばんは!
ああ、「ひとまずの完結」って書いてあるのを見た瞬間、なんだか急にそわそわしてしまいました!!みすみさんには、もういくつもの小説を一緒に歩いてもらっていて、それに『お静かに』のときも、たしか同じようなことを言ってくれていたんですよね。
あああ、私、あのお話まだ書き終わってない~~~~~~~😂
それから、今回のまとめ方がすごく素敵で、読んでいてなんだかとても美しい気持ちになりました。
「ことばを扱うことばの物語でありながら
ことばになるまえの事実を描いたシーンがとても印象的でした」
この言葉、本当に嬉しかったです。
でも私自身、言葉ってたぶん、もともとは行動から生まれてくるものなんじゃないかな、という感覚もあります。そうじゃないと、結局は「言っているだけ」になってしまう気がするので。
へへへ、いつも本当にありがとうございます。
では、明日の番外編でまたお会いしましょう~!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
Congratulations on finishing this story!
I really enjoyed it until the end!
But I really want to read more...
I want to read the director's cut!
作者からの返信
Starting tomorrow, there will be four bonus chapters! I really hope you’ll enjoy them too, Greg.
Honestly, I had so much fun writing every single chapter this time. Thank you so much for staying with me and enjoying this story all the way through.
Thank you, Greg!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
読了しました。
中華の史実は、割りと男尊女卑が激しいものだったと聞きます。そんな背景やメンタルをベースとしながら「自立する女性」の精神を描かれた筆力に感服です。
長い連載お疲れ様でした。
また、斬新な物語を提供して頂けたことに感謝します。
作者からの返信
昴さん、優さんのおすすめがきっかけだったとはいえ、この小説を読みに来てくださって、しかも最後の更新までずっと一緒に追いかけてくださって、本当にありがとうございました!
そして今のところ、私がこの物語でいちばん伝えたかった「自立」の部分をまとめてくださったのは、昴さんだけなんです。それが本当に嬉しかったです!
明日から始まる番外編も、楽しんでもらえたら嬉しいです~!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
時々、本気で栗パン先生の頭の中を覗いてみたくなります(笑)。25日間、ほとんど毎日のように書きながら作られたとは思えないくらい、作品としてのまとまりがしっかりしていました。
今回のタイトルも、以前の「沈子墨は、沈子墨になれない」ときれいに呼応していて、最後まで読んだ瞬間に、物語全体がすっと一つにつながったような気がしました。ラストも本当にきれいで、読み終えたあとに「ああ、ちゃんとここまで来たんだな」と思えるような、いい余韻が残りました。
改めて、完結お疲れさまでした。番外編も楽しみにしています。
作者からの返信
ミケネコさんの頭の中も、私ちょっと覗いてみたいです😂
今のところ、「沈子墨は、沈子墨になれない」との呼応に気づいてくれたのは、ミケネコさんが初めてです!!!
そこを拾ってもらえて、ものすごく嬉しかったです。
ありがとうございます~!!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
お邪魔にならないよう静かに応援していましたが、完結、お疲れ様でした。
こんな世界もあるのか……と、目を開かせて頂いたのと同時に、子衿も言清も子墨も、すぐ近くにいるように親しみを感じておりました。
最終話の怒涛の展開と、あるべき位置にぴたりと収まったのはお見事としか。
改めて、完結おめでとうございます。
作者からの返信
桜田しゅんさん!!もっといっぱい話しかけてください〜! 全然邪魔なんかじゃないですよ!いつも応援してくださって、本当にありがとうございます。
それでは、また明日の番外編で〜!へへへ。
桜田しゅんさんも、明日が素敵な一日になりますように!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
子衿の父親も、悩んでいたんですね。妻への愛と、二人の子への思いやり。
子供の方はとっくに巣立っていると思っていても、親にとってはいつまで経とうが子供は子供。切ないすれ違いだ……。
皇帝の計らいもあって、恋の方は大団円。
子衿の夢だった仕官への道も開かれたようでよかったです!
作者からの返信
清玄さん、こんばんは!
『転生林黛玉』のとき以来、またこうして私の更新に付き合ってくださって、本当に嬉しいです。正直に言うと、こんなに楽しく書けた小説は、『転生林黛玉』以来かもしれません。
ほかの作品は、わりと真面目というか、少し重めのものが多かった気がして……。でも『転生林黛玉』も本当に楽しく書けた作品で、そのおかげで清玄さんとも出会えました。
改めて、ありがとうございます。
それから今のところ、もし続編があるなら「仕官への道」だって気づいてくださったの、清玄さんが初めてです〜〜!
皆さん、太子妃とか皇后とかばかり想像していて。へへへ😂
また明日の番外編でお会いしましょう〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
完結お疲れさまでございました。
さぞやお疲れのことと存じます。ゆっくりとお休みくださいませ。
栗パン先生の物語、ひねくれ者の私まで素直にロマンスを楽しめる作品でした。
うきうきニヤニヤ、時にハラハラして、なんでもっと早く読まなかったの? と思いました。
優れた作品は、一気読みですから❗️
いつ知ったかなんて時空の彼方にふっ飛ばして、読者を虜にしてしまいます。
真面目なところが可愛い枕子衿ちゃんと、誠実な言清太子の、離れては近づくところを眺めていた期間、私はずっと幸せでございました。
恋など知らぬ私が、初めて好きになったロマンス作品であります。
ありがとうございました。
作者からの返信
イエロウさん、今回は不思議なくらいあまり疲れなくて、ずっと楽しく書けた気がします。たぶん『陸へ、紡ぐ』を書いたことが、私自身にとってすごく大きな癒やしになったのかもしれません。
そのあとにこの物語を書けたからこそ、最初から最後までこんなに楽しく走れたのかなって思っています。
そして、ずっと更新に付き合ってくださって、本当にありがとうございます。
私にとってイエロウさんは、全然ひねくれ者なんかじゃないですよ〜!
私が「ここ、糖分です!」って思って書いたところを、毎回すごく正確に受け取ってくださるので!!!
イエロウさんがいてくださったから、更新するのもすごく楽しかったし、ずっと幸せな気持ちで書けました。本当にありがとうございます!🙇♀️
番外編も楽しんでいただけたら嬉しいです〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
長い沈黙のあと、父はようやく口を開いた。
「……言えば、あの手紙まで死んでしまうと思った」
家書に命を吹き込んだのは、父君だったのですね。八年もの間、ずっと心の奥に秘密を抱えて。。。母君を思う父君の深い愛情をそこに見た気がいたします。
結末をむかえて、ひと言。
――美しい物語でした。
栗パンさんが描きたかった恋物語がまた一つ、われわれ読者の心のページに加わりました。――ありがとう。そして、これから先もずっと、素晴らしい作家でいてください。何よりもそれを望んでいます。あなたの一ファンとして。霧生かずほ
作者からの返信
かずほさん、こんばんは。
今のところ、父のことに触れてくださったのは、かずほさんが初めてです。
実は私も、あの部分すごく好きなんです。
……あ、かずほさんのコメントで思い出しました。
母の「百通の家書」の番外編に、父と母の物語も少し入れられるように頑張ってみます。
かずほさんが、あといくつ私の小説の更新に付き合ってくださったら、私は安定して本を出せる作家になれるのか、自分でもまだ分かりません。
もしよかったら、これからもずっと一緒にいてください。
私も、これからもっともっと頑張ります!
本当にありがとうございます。🙇♀️よろしくお願いいたします!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
本編完結おめでとうございます。
「言清」
子衿が、そっと名を呼んだ。
「ん?」
「私も、あなたをお慕いしています」
言葉だけ、でもそれで十分です。それ以上必要のない。文致とはまさにこの余韻
感想としてはこれ以上の言葉はありません。ですが語りたくなったので蛇足として。二人が皇帝と皇后となった世で文民の娯楽がどのようになったのか、が気になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
衣泰さん、私もこの終わり方すごく好きです〜!書き終わったあと、自分でちょっとにやにやしてました!最後の数行は、第0話と第1話にちゃんと呼応する形になった気がしていて、すごく満足しています。
でも、なんで皆さん皇帝とか皇后とか太子妃のことばっかり考えるんですか0.0官吏は!?😂子衿が自分の志を叶えたいっていう伏線、私、一部まるごと使ってずっと張ってきたんですけど〜〜〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
子衿ちゃん、ようやく一番言いたいことを素直に言えたのう! よかった~!(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん 0.0第四の番外編は、子衿と言清の超甘々回ですよ!!へへへ。
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
栗パン先生へ。
なる程、こういう終わり方であれば、誰も異議も唱えない筈。
長編、御苦労さまでした。
作者からの返信
優さん、これは本当に書いていてすごく楽しかった小説で、全然疲れませんでした……!正直、自分でも「私、ちょっと話が長くなりすぎるタイプなのかも。短編、向いてないんじゃないかな……」って疑ってます😂
気づけば毎月ずっと長編を更新してるんですよね〜。
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
子衿も言清も子墨も全員が庇いあっている状況に彼ららしさを感じました。
皇帝も許してくれましたし、様々なことが解決していきスッキリした気がします。
やっと堂々と子衿と言清がお互いを存分に呼び合える状況になってとても綺麗な終わり方だったと思いました。
本編完結おめでとうございます。
作者からの返信
錫石衛さん、まとめ方が本当に上手です〜!実は私、最初は「一枚の『飛燕報』と三人」みたいな話を書きたかったんです。へへへ。
でも最後は、第0話と第1話にちゃんと呼応する形で終われたので、第一部としてはすごくきれいにまとまったなって思っています。私もこの終わり方、とても好きです。
本当にありがとうございました!また明日の番外編で〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
その腕を押し返し、子衿シキンは立ち上がった。
「そうです。私が妖女です!」
揺れる人波を見渡す。
「頭を庇え! 身を低くしろ! 倒れかけた家や塀には近づくな! 老人と子どもを支えろ! 死にたくなければ、妖女の命令を聞きなさい!」
↑
おおであります('ω')自ら、悪役となったのでありますなー('ω')すごい度胸であります('ω')
作者からの返信
ユーディさん、こんばんは!
悪役っていう感じではないと思うんですけど、かっこいいですよね〜!
今回もまた、一つの物語を最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!明日からは番外編もありますよ〜!
最終話 沈子衿は、沈子衿になるへの応援コメント
玉京の噂は、恋より早い……けど、この恋は噂よりも早く届いたのですね。
本編完結お疲れ様でした。
とても楽しい作品でした。
太子妃になった子衿の活躍も読んでみたい気がしますね^ ^
作者からの返信
悠樹さん 0.0なんで子衿《シキン》が太子妃になると思ったんですか!!
もし続編があるとしても、子衿《シキン》は官吏になりますよ!!
それか、官吏として生きることと恋のバランスをどう取っていくのか、という話になるかもしれません〜。
今回もまた、一つの物語を最後まで一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございました!
【子衿&言清イラスト】なお初見のごとしへの応援コメント
イラスト素敵です^ ^
最終話更新お待ちしてます。
作者からの返信
悠樹さん、私も自分でどのくらいうまく書けたのかは分からないです0.0
でも、すごく「ちゃんと最後まで書き切れた」感じはしています。
それと、前に悠樹さんが聞いてくれた井戸のこと、ここでちゃんと出てきますよ〜!
編集済
【子衿&言清イラスト】なお初見のごとしへの応援コメント
ラストスパートですニャ🐈⬛💨💨💨
イラストの出来は天下一品😽😘
頑張れニャア〜〜〜😽😽😽
バイニャ😽
🌰🌰🌰🎃🎃🎃
作者からの返信
希惟さん!!ありがとうございます!!本当に本当に感謝です!!
編集済
【子衿&言清イラスト】なお初見のごとしへの応援コメント
服に描かれている玉蘭の花、すごく綺麗です!
栗パンさんが一生懸命描写していた文章が、本当にそのまま絵になったみたいで感動しました!
……あ、もともとイラストでしたね!!
本当に美しいです!
作者からの返信
@yuuuuuu06さん 0.0玉蘭だけは、たぶん唯一かなり丁寧に描いた気がします😂ほかはなんだか、小学生のお絵描きみたいになってる気がしてます。
【子衿&言清イラスト】なお初見のごとしへの応援コメント
今イラスト見ましたであります😊めちゃくちゃ素敵ですであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさん、今日もありがとうございます!
第3話 なお初見のごとしへの応援コメント
言声が詠んだ歌がとても響きました。
これまでの子衿に対する欺きへの後悔や彼女に対する愛がとてもこもっていた気がします。
ついにお互いに気づいて結ばれたようですが、田んぼの件をどう解決していくのか楽しみです。
作者からの返信
錫石衛さん、こんにちは!
あっ!! コメントを読んでいて、「想う人は、千たび相見ても、なお初見のごとし。」のところ、括弧をつけて言清の心の声にしようかな……って少し迷い始めました0.0
あそこは、私自身が書いている途中で二人にすごく心を動かされて、思わず地の文として書いた一文なんです。
でも錫石衛さんがあんなに素敵に受け取ってくださったので、なんだかこの言葉をそのまま言清に贈って、彼の視点の中に置いてあげたくなってきました〜。
第0話 太子は、胡麻菓子の包み紙に恋をするへの応援コメント
ご依頼に対応すべくこちらへ参りました。
既に物語の雰囲気に飲まれた感じ。
こちらから読ませて頂きますね。
他にも読み散らかしていて、すみません!皆読みたいんですけど(^^;)
ご存知のように拙作も現代ドラマ×ダークファンタジーやラブコメのシリーズがございます。
お時間がございましたら、またお立ち寄り下さいませ。無理の無い範囲で(*^^*)
作者からの返信
この小説も楽しんでもらえたら嬉しいです!
私はもう、めちゃくちゃ楽しみながら書いてました(笑)
『紫紺陽嗣篇』を読み終えたら、今度はほかのお話にもお邪魔しますね。へへへ〜
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
News travels so fast...
A bit strange—who knows all the details of the covert operation?
What's the purpose of the leak?
If I remember correctly, someone started gossip about the girls from the bride selection...
I hope to find all the answers in the next chapter!
作者からの返信
Greg, I think the basic reason is that the cases 言清and 子衿were investigating were starting to threaten certain people involved in corruption, so those people spread rumors like this to distract them and keep them from digging too deeply into the truth.
And tonight is the final chapter of the main story! I’ll do my best!!
第5話 沈子墨は、沈子墨になれないへの応援コメント
双子の入れ替わりが、
ここまで見事にややこしい事態を引き起こすとは!
子墨の混乱も、子衿の恋心も、
太子殿下の盛大な勘違いも、
全部が噛み合っていてニヤニヤしました。
「同じ魂なら愛せるのでは?」って、
もう完全に恋の迷路に入ってますね😂
作者からの返信
恋せよ恋さん、こんにちは~!
いよいよ、私がいちばん好きな第三章に入りますね~~~~!第三章は、私自身が言清を一気に好きになった章なんです。へへ。
楽しんでもらえたら嬉しいです~!
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
読んでる間ずっとニヤニヤしちゃった🥹💕
このあとちょっと不穏な感じもするけど、二人が一歩近づいたのほんとに嬉しい……!
尊すぎる😭✨
作者からの返信
@yuuuuuu06さん、こんにちは!
最近は毎日、学校が終わってから夜遅くに読みに来てくれてるんですか0.0
ちゃんと身体には気をつけてくださいね~! 平日は無理しなくて大丈夫ですよ。
今日も幸せで楽しい一日になりますように~!
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
何度も往復しているときは、クスッと笑いました。
でも、どうやら、笑えない方向へと流されそうです。
それでも、ふたり一緒なら、不安な気持ちも分かち合い、半分になるでしょう。
と、祈っています。
作者からの返信
ブナ🌳さん、こんばんは~!
「何度も往復している」この場面、実は私の頭の中ではずっとすごく綺麗な場面だったんです。もう二年くらい前から思い浮かべていたのに、ずっと「どの二人にあげようかな~」って決められなくて😂
でも、こんなにまっすぐで純粋な子衿と言清なら、すごく似合う気がして、最後はこの二人に渡しました。へへ。
まあ、私の小説にバッドエンドはないんですけどね~! へへ
ブナさんも、明日が楽しくて元気な一日になりますように~!
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
こういう真っ白な恋、すごくいいですね……!
読んでて胸がむずむずして、思わずごろごろしたくなりました💓
やっぱり純愛って最高です!
作者からの返信
@aye0601さん、こんばんは0.0
コメントにちょっと元気をもらいました~! へへ。ありがとうございます!
@aye0601さんも、明日が素敵な一日になりますように~!
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
もう、宋衡さん、出てきちゃダメでしょ、空気読んで^ ^;
作者からの返信
悠樹さん、こんばんは!
コメントを見て、私も笑っちゃいました。へへ😂
たぶん宋衡としては、「ちゃんと空気を読んだからこそ、もう無理です、甘すぎます、降ります、私は自分の役目を果たして退場します!!」くらいの気持ちだったのかもしれません🤣🤣🤣
考えれば考えるほど面白いです~!
悠樹さんも、明日が楽しくて元気な一日になりますように~!
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
ようやく正直になれた二人を見つめて、物陰から見守っている気分です。
ピュアなところがよいのです。
だってっロマンスなんだもん❗️
キュンですキュン❣️💕
作者からの返信
イエロウさん、この一話を書いていたとき、ずっと思ってたんです~~~!
もしかしたら、ここは全員には伝わらないかもしれない。でも、イエロウさんならきっと分かってくれるだろうなって。へへへ
第3話 なお初見のごとしへの応援コメント
子衿が、安心して名乗れる状況になる前に名乗ってくれて、嬉しいです。
待ってくれた言清も素敵ですが、やはりここは、ちゃんと意思表示をした子衿を讃えたいです。
ようやった!(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月さん、ここ数日お見かけしなかったので、お元気かな~と思っていました!今週も楽しく、元気に過ごせますように~!
それから、掬月さんが拾ってくださったこの点、実は今まで誰にも触れられていなかったんですが、私はかなり大事だと思って書いていました。
ずっと「女性が自分を押し殺してはいけない」「婚姻を他人に決められてはいけない」と書いてきたのに、ではなぜ、事件を調べるためなら子衿は自分のすべてを犠牲にしてもいいのか、って。
それもやっぱり違うと思うんです。子衿自身も、自分を尊重して、自分を大切にすることを覚えなければいけない。
なので、この一話と次の一話は、実はそこが対応するように書いています。
私が伝えたかったところを拾ってもらえて、すごく嬉しかったです~!
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
栗パン先生へ。
何と言う、理想の恋物語なのでしょうか?
多分、この世の誰も一度は願い、そして、夢破れてその到達の不可能さを知る。
この世のホトンドの人が、人生で一度だけ経験する「初恋」の物語にも似て。
ですが、99%以上の人は、このような理想の恋を夢見ながらも、夢破れて、青春の、人生の階段を、登って行くのでしょう。
そして、後に人生を振り返って、懐かしむのでしょう……。
あの時の恋が実っていればなあ……、と。
ですが、物語は、更に続きますが、さて、如何にこの物語は、続いて行くのか?
続きが楽しみです。
作者からの返信
優さん、もしかすると私は、いろんな小説の中でずっと、自分にとっての「いちばん美しい恋」を形を変えながら書いているのかもしれません。優さんが読んでくださっている『お静かに、古物の審理が始まります』も、その一つの形だと思います。
でも結局、私がいちばん惹かれるのは、二人がいつまでも対等で、並んで戦えるような純愛なのかもしれません。どちらかがどちらかに縋るのではなくて、互いに自分の足で立ちながら、それでも安心して背中を預けられる。
私は、そういう関係がすごく美しいなと思うんです。
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
幾度も本心を隠し、互いの胸の内を探ってきた二人が、そのとき初めて、弱さだけは相手に預けた。
↑
これは本当に好きな証拠でありますなー('ω')!! 弱さだけを預ける、信頼の証であります('ω')
作者からの返信
ユーディさん、こんばんは~!
私、この一文がすごく好きなので、最後に置きました。へへ。こういう感じ、すごく刺さるんですよね~~~!
ユーディさんも、明日が楽しくて元気な一日になりますように~!
編集済
第4話 何度でも往復したい、君とへの応援コメント
お風呂上がりで、拝読いたしました。
船荷証どうでも良くて、完全に恋する2人のやりとり。過去の経緯を確認して、弱さを曝け出す。
長楽坊の修繕と種もみ不正が
繋がったとか
これらは賢いお方にお任せかな
子衿が【鬼嫁】とは❣️
ホントの鬼嫁はめちゃ怖いよ❣️
深読みし過ぎ❣️
灯火録無いのは納得です。
ますますの波瀾万丈❣️
続きが楽しみですニャ😊😽😽
作者からの返信
希惟さん、こんばんは!
『灯下録』がない、というのは実はけっこう大事なところなんですよ~!
青灯がいないわけですから、じゃあ表に書かれていることは本当に「真実」なのか……っていう。へへ。
自分ではちょっと子墨っぽい書き方を真似したつもりだったんですけど、やっぱり子墨そのものの文体ではないですね😂子墨が本当に書いたら、たぶんもう少し意地悪というか、もっと容赦なく刺してくると思います~!
それから、改めて考えてみたら、今回は恋愛小説のコンテストですし、やっぱり私自身もこの一話では思いきり「純愛」を書きたかったんですよね。
なので、あえてここで一話を切りました~!
第2話 こんな胡散臭い、薄っぺらい恋文への応援コメント
さらに迷走していますね。というより当初の予想進路のまま突っ走っているのか。
本来なら、この手の物語では最終章あたりでバラシてしまう内容を、この章で暴露するかと思いきや、予想の斜め上なのか斜め下なのか、いやブラウン運動しているのか。
子墨も、もう怖いもんなしの ふてぶてしさが堪らないです。自国の大使に向かってと思えない態度。
とりあえず金の約束だけでも取り付けたから、もう本来とは違う地点にランディングした感じでしょうか?
作者からの返信
かもラインさん、こんにちは~!
じゃあ、ここではネタバレしないでおきますね0.0でも、よくある「最後の最後で正体を明かして終わり!」みたいな感じではないです~!
ネタバレしない代わりに、もしお時間があったら、ぜひ今の更新まで追いついてきてください。へへ😂一気読みすると、けっこう気持ちいいと思いますよ~~!
第1話 第三の可能性は、あったへの応援コメント
私が大好きな第三章と、私が読む前から断言されておりました通りですね。
なるほど、ここで、こう来るかと。
子衿・子墨・言清それぞれが好き勝手な方向に迷走している。
いつぞやの日の、台風進路予想図の様に。
宋衡1人が世間一般常識のガイドライン引いているのが、
まだ読む人に常識人枠を教えてくれているのが救い。
作者からの返信
あ、全然関係ない話なんですけど……!
Xで、ものすごく可愛いモルモットの動画を見つけたんです~!どうやって共有したらいいのか分からなかったので、小説家のほうにリンクを送っておきました😂
玉京の恋は、噂より早いへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
お互いを思う願いを抱く二人の姿が素敵ですね。
今回も素晴らしい作品をありがとうございました。