2 そもそも「志草ねな」とはへの応援コメント
これまで、ねなさんのプロフィールの「ふと思いついたものを書いています。」をみて、
「こんなにたくさん絶え間なく作品を書いているのに、よく思いつくなぁ。アイデアが絶え間なく湧き出てくる泉のような頭脳の持ち主なんだなぁ。うらやましい……」と思っていたので、
「必死こいて振り絞ったものを書いています。」でひっくり返りました(笑)
振り絞って……おられたのですね……( ºωº )
見えないところで頑張っていらっしゃる。すてきです。
作者からの返信
最初の頃は昔考えついたストックとか、本当にふと思いついたものを書いていたのですよ。
しかしさすがに何万字もの話を「ふと」思いつくのは無理でした。
でも、ふと思いついた系の方が評判良いこともちらほら……悔しい。
最終話 おわりにへの応援コメント
完結、おめでとうごさいます🤗⭐✨
とっても、楽しいお作品でした。
そして、ホントに読者を増やす方法が書かれていたと思います!
読者を増やす。
ソレは、⭐を集めることではないと思います。
面白い作品を書き、
その作品を読んでいただいて、
『あ、この作家さん、面白いよね👀♬』
そう思っていただくことこそ、
読者を増やすにつながるのだと思います。
志草様は、すでに人気作家様✨✏️✨
タイトルはミニマムだけど、
このお作品は、マキシマムですね⤴️
楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました🤗📣♬
作者からの返信
わーい、人気作家認定もらっちゃった! ありがとうございます!
本作が皆様にいかなる影響を与えるかは不明ですが、
嬉しいコメントをいただけて私は大喜びしております。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 おわりにへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
これでナツガタリの更新チャレンジ完走でワンコインゲットですね!!!
あのエピソードの最後に出てくる「☆入れて!」は、やっぱり抵抗ありますね。
テンプレ系の読者さんはアレを書かないと「星」というのの重要性がわからない、とは言われますが、本当に必要なのかどうか。
ぶっちゃけ本文の中にアレが出てくると「急に現実に引き戻される」って感じあるので、自分はそこで損するとしても書きたくないですね。
ちなみに現在の作品のラストでは「作者の言葉」を付けざるを得なかったのですが、「星を入れて」の文言だけはどうしても書けなかったです。
作者からの返信
やったーリワードだ(抽選に当たれば)!
「星入れて」のメッセージ、私も書きたくないです。あくまでも内容の良さで勝負したい! 結果的に負けているけど(笑)。
黒澤様の作者の言葉、楽しみにしております。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 おわりにへの応援コメント
今回もとても面白かったです。ところで最終話のネタは「スーパーグレートマキシマム編はいつですか」にしようと思っていたのにねなさんに使われてしまい、でも考えてみればタイトルがミニマム編ならオチはこれだよなと自分の浅はかさに落ち込んでもいて、何言ってんだかわからなくなりましたがとにかく面白かったので通報はしませんので、安心されたかどうかを教えてもらえますか。
(毎回大して面白くないネタをくりかえしたことをお詫び申し上げます。最終回までずっと面白かったです。うざいコメントにお付き合いいただきありがとうございました)
作者からの返信
あーよかった、通報されずに済んだ(笑)。
スーパーグレートマキシマム編、読者何億人必要なんでしょう。
グローバルな作品が書けないとダメですかね。
Gan bar u zo!
お付き合いいただき、ありがとうございました!
14 Q&Aへの応援コメント
確かに、ある程度長い作品にレビュー書くのは、とりあえず、忘れた部分を読み返す必要がある。主人公の名前の漢字とか、確認しないといけない。大概忘れてるから。
であるからして、レビュー書くときは必ず下書きする。昔から、感想文自体苦手だったから、読んですぐ書ける人の才能が欲しい。
コメントは、1話完結の短編なら必ず書くが、そうでないときは、時々書いて、最終話には必ず書くという風に決めてます。
あと、読みながら、あ、ここ後でコメントしようと思ってコピーするのに最後まで読んだらそのことをすっかり忘れているパターンはよくあります(笑)
作者からの返信
そうなんです。うっかり名前とか間違えたらいけない、と思うと自分の記憶力は全く頼りにならない(笑)。
しかし、自宅でゆっくり考えたレビューなのに短くて浅い内容になることも……。
14 Q&Aへの応援コメント
何度も噴き出してしまいました(笑)。
出先とかだとレビュー書けないはやっぱりありますよね。「スマホでポチポチ必死にフリック入力でやってられっか!」ってのあるというか。
個人的にはフリック入力、ぶっちゃけ通販サイトで商品名入力するくらいでも息切れするレベルです(笑)。
だからレビューが発生しそうな案件の時は「サラッとステルス読み」しておいて、落ち着いた後で「さも今読み終わりました」というような体でハートと星とかつけてレビューとかを改めて、って感じにしてますね(笑)。
作者からの返信
わかります。スマホでレビューするの面倒(笑)。
なるほど、ステルス読み作戦いいですね。やってみようかな(笑)。
13 アピールへの応援コメント
内容、タイトル、あらすじ、、、
それら以前に作品に出会うことが奇跡みたいなものですよね🐤💦💦
ランキング上位勢や、注目の作品常連さん以外は、たどり着いてもらうことも不可能に近いですよね🐤💦💦
コメント欄で「私の作品も」と来られると、逆に読みたくなくなる不思議🐤❗❗
ちな、『異世界トゥインクルスターから現代に来てしまった俺、こっちでは無限の輝きのスキルで最強って本当ですか⁉』だったら、私はたぶん読みに行きます(笑)
ハリウッド映画化間違いなしのやまたぬより
作者からの返信
「偶然見つけた全く注目されていない作品が超面白い!」とはなかなかいかないもの。
ある程度はアピールも必要なのでしょうね。
よかったな『異世界トゥインクルスター(略)』、読者ゲットだ(笑)。
13 アピールへの応援コメント
そう言えば、志草さんが読みに来てくださったのも「雪女」と「作者の意図」でしたね。
あれがもう一年と四ヶ月前にもなるのかと思うと不思議な感じが。
コメント欄とかで自作を読みに来てくださいという人。100%作品読んでないだろうなあ、というのが色々とグレーでしたね(笑)。
それを回避するためか、少し前に「三分ごとにすごい長文のコメント」とか投稿してくる人もいたので「AIの攻撃だ!」とかなり引いてしまったのも覚えてます。
作者からの返信
長くお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
あ、私もすごい長文コメントの山をもらったことあります。
バレたと思ったのか、その後短いコメントになったものの、やっぱりAIっぽい感じでしたね。
そういうものを見ると、「絶対この人の作品読まない」という気になるので、やっぱりAIってすごいのかも(笑)。
12 本編(終盤)への応援コメント
こんばんは
レイアー〇は、魔法少女と思いつつ、実は〇〇が登場する、と聞いたことがあり、途中離脱したワタシとしてはビックリだったのですが、そのことでしょうか?
なお、スパロボのゲームにも登場するらしく、そちらもビックリでしたが……。
野球ネタでコメ欄が熱いので、私も大喜利参加します(どういうこと?
しかし、野球が詳しくないので、
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読まなかったら、というギリギリどころかアウトの小説でいいでしょうか
作者からの返信
それもビックリしましたが、やっぱりラストの展開ですかね。当時の私は幼かったので、勧善懲悪のハッピーエンドになるものとばかり思っていたので。
女子マネージャーは『マネジメント』を読んでいないので、ごく普通にマネージャーをやるわけですね。何かありそうであえて何もないマネージャー。
なのに、なぜかマネージャーばかり描く謎小説。これはこれで楽しいかも?
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
趣味では「たい焼きの洋子さん」という小説を書いているのに、カクヨムでは長文タイトルで異世界作品をあげてる自分の羞恥心が的確に刺し貫かれました。
これからも流行りと自我の間で苦しんでいきたいと思います。
作者からの返信
いや、いいのですよ。趣味とカクヨムで全然違っても。
本作はあくまでも「志草ねなを読者にするには」ですから。
多くの人は長文タイトルが良いと思うようですから……たぶん。
12 本編(終盤)への応援コメント
きょうも面白かったです! 終盤なのが寂しい。
野球部の物語ですが、
弱小野球部は、アイドル予備軍として注目を集める美少女集団。
彼女たちが気になるのは試合の行方より、偵察にきている芸能事務所のスカウトの視線。
一方、甲子園常連の強豪校にも、プロ野球のスカウトが集まっている。
いいプレーは見せたい。けれど少しでも美少女たちと長く一緒にいたい。そんな下心から、わざと点を取らず、試合を延長戦までもつれ込ませようとする。
こうして、ぐだぐだな一戦が始まる。
そして最後にスカウトされるのは、まさかの強豪校の女子マネージャー。
何の話なんだか。
作者からの返信
ぐだぐだ野球部小説、面白いですね。意外なラストもいいです。
このぐだぐだっぷりを文章で見事に表現できたら、かなり楽しいでしょう。
まともなスポーツ小説を楽しみたい人からは怒られそうですが(笑)。
編集済
12 本編(終盤)への応援コメント
レイアー〇、読んでない!!!
CLAMPは「✕✕✕HOLiC」と「こばと」、「ツバサクロニクル」までで、実は「X」とかすらまだ読んでないのですね(汗)。
この秋に手を伸ばすリストに入れておこうと思います。
というか、部活ものって「ストーリーラインそのものは作りやすい(仲間集め、修行、各キャラクターの内面掘り下げエピソード、本番の勝負)」っていうメリットがある一方、「意外性出しづらい」はやっぱりポイントですね。
パッと思い付いた感じとしては、「野球部の試合をやってるシーンを9割書く」としたあと、「最後の試合だけ『それぞれの選手の守護霊の視点』に切り替える」とかやって、「選手のファインプレーポイント」で霊のパワーがあがったり、「危機的状況でこそ覚醒する守護霊パワー」とかで逆転サヨナラホームラン、とかでしょうか(笑)。
これなら意外と伏線とか用意できるし、コーチとかが「日頃の行い」とか「やたら神社にお参りさせる」とか精神論とか霊的な理論とか語りまくるキャラにしておけば突飛な設定にならずに済む……かも(笑)。
スポ根な根性論が本気で「パワー」に繋がる世界観ってことで、割とアリな気がしてきました。
作者からの返信
守護霊野球、面白そう!
しかしこれ、弱小野球部(最低九人)、強豪校(同じく)に加えてそれぞれの守護霊のキャラも考えなくてはならないのですね……それだけで頭がパンクしそうです(笑)。
12 本編(終盤)への応援コメント
志草さんのどんでん返し好きの原点は『レイ○ース』だったのですね!
ずっと読みたいと思いつつ未読の作品です……!
野球のお話、最終戦の球場に「球場シャーク」がひそんでおり、最終戦で阿鼻叫喚の惨劇が……というのはいかがでしょうか。
もちろんそのまえから、幕間に水着の美女やいちゃついているカップルが球場シャークに食われるシーンを入れて、伏線にしておくのです (*^^)v
作者からの返信
球場シャークとは、すごいのが来てしまった(笑)。
まあ伏線があるので「何かがいる⁉」というのはわかるし、面白いかもしれません。
ただ、これはジャンルが……野球の話だって言っているのに「ホラー」にせざるを得ない(笑)。
11 本編(中盤)への応援コメント
初めまして!
ここまでサクサク読ませていただきました!
カッチリマジメな文章じゃなく、ユーモアあふれる文体で読みやすかったです。
ところで、「ほへー、面白い」とハートの応援をバシバシ押しつつ読んでたのですが、
この応援って連続で押されると作者さんは嫌だったりするのでしょうか?
私は、めっちゃ読んでくれてる!
と、いくらでも押してくれタイプなのですが、中には押されすぎてうざい、本当に読んでるの? みたいな方もいらっしゃる?
志草さんがもし読者さんになるなら、どのくらいの頻度で応援を押してるのか気になります。
また、バシバシ押された時のリアクションも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が読者になる時は、応援は連続だと五エピソードくらいまででしょうか。
連続でやりすぎると運営に警告されるらしい、と聞いたので……。
私の作品に対しては、連続して押されても決して嫌ではありません。嬉しいです!
まあ、ロクに読まずに押していると発覚したら嫌ですが。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
仕事中に読んでたら、『もふぺそ』で笑いが止まらなくなって焦りました。
これからは真面目に働きたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もふぺそ恐るべし。
もとは『某コンテスト裏の悲劇』という作品に登場する用語でした。
11 本編(中盤)への応援コメント
今、わたし、週イチ1話ペースの連載1本だけなのに、いつも、公開予定日前にバタバタします😵💫✏️
けど、結局、間に合うんですよ😓
つまり、毎回、切羽詰まらないと書かない性格が災いしています🔥
真面目にコツコツと書いて、ストックを貯めるのに、憧れます!
けど、無理だ💦
いつも、ギリギリ公開したら、
次の公開日まで、あと1週間あるぜと、遊び出すのです🍺😆♬
公開ペースを守る✏️
こんなに、ツラいとは😓💦
作者からの返信
ペースは人それぞれ。いっぱい遊んでギリギリで頑張る、それもまたアリです。
どちらかと言えばコツコツ型の私は、そこに面倒くさがりの性格が合わさった結果「目標十万字の作品、一日百字」というコツコツしすぎな書き方になりました。
しかもちょくちょくサボるので、公開できる気がしません。
11 本編(中盤)への応援コメント
「更新ペースが大幅に落ちる」はやったことがあるので、耳が痛いですね (・ω・;
自分の場合、一度作品フォローをしたら99%は最後まで追います ٩( 'ω' )و 追わなくなったものも、「1話完結のエッセイや短編集で、極端に更新の遅いもの」が多いですね。
その代わり、フォローするまえにめちゃくちゃ考えるのですが……。
だから私にフォローされた作品の作者様は喜んでよいです!(偉そう)
作者からの返信
長編が苦手な上に、ストックが十分でないと投稿できない私としては、一応更新ペースを維持できるのがほぼ唯一の強みです。
わーい、ハル様にフォローしていただけている!
あ、大丈夫です。八月で終わりますから。
11 本編(中盤)への応援コメント
投稿ペース、これは本当に悩みますよね。
だから「大長編を始めてしまったら、毎日更新できるように滅茶苦茶頑張らなくちゃ」というのがあって、大長編に関しては中々踏み出せないっていう事態に陥ってる感じがあります。
その点で今回のダークファンタジーなんかは「五万字が上限だから、コンテスト終わるまでは書きたくても続きが投稿できない!」という大義名分のもと、キリのいいところまで投稿できるっていう強みがありましたね(笑)。
……でも、コンテスト結果が出たら当落関わらずに続きやらないと、「途中でぶん投げたのか」って思われると最近になって気づきましたね(汗)。
だからやっぱり単行本数冊分になりそうな大長編って、始めるのはすごく覚悟いりそうですね。
作者からの返信
黒澤様のダークファンタジー、いつも楽しませていただいております。裏にそんな思いが。
私の場合、途中でネタが尽きるのが怖いので「ここまでいけば大丈夫!」というくらいまで書かないと投稿できません。
もし大長編を書こうとしたら、「ここまでいけば」が遠すぎて一年くらい音信不通になるかもしれません(笑)。
10 本編(序盤)への応援コメント
ふぅ🐤
タイトルを見たときに、この創作論がここから本編なのかと思いました🐤❗❗
読みやすさは重要ですよね🐤✨
物語に没入する抵抗になるものは、少し煩わしいです🐤💦💦
登場人物紹介も同意です🐤❗❗
私はあらすじの「誰と誰が、なんちゃら」みたいなのも読みたくないので、、、(笑)
登場人物紹介
やまたぬ
たぬきのやまたぬ。ナイスガイ。ツンデレ。イケおじ。もふぺそ。モフモフ。強い。頭いい。
作者からの返信
一週間以上本編でないものを延々書く創作論は、もうダメだと思います(笑)。
登場人物紹介に「人」がいなくてたぬきだけ(笑)。でもどういうキャラなのか何となく伝わります。これって凄いのかも。
10 本編(序盤)への応援コメント
改行しないびっしり文章、これは本気で読みづらいですね。
U-24の選考の時ちょくちょくあって結構大変でした(汗)。
でも舞城王太郎さんとか純文系でそういう文体も割とあるから「ポリシー持ってやってるのかも。だからこれで否定しないで読み進めないとダメなのかも」と、何万字か読みましたね。
けど、改めて考えると、「少しでも多くの人の目に触れさせるための企画」で受賞作決めてるんだから、読みづらい段階でコンテストの趣旨と違ってたんだな、とか後で気づきました😱
作者からの返信
改行しないで書き続けていると、妙な圧迫感に襲われました。
それがなければ、もっと長かったかもしれません(笑)。
審査は難しいですね……。私では絶対ギブアップしそうです。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
最近、
スポーツ中継でも、結果を知らないと、見れないという人が多いそうですね😓
【理由】
·ドキドキしたくない
·その試合結果が求めるモノではない、もしくは、グダグダだった場合にタイパが悪いので、そんなのイヤ!
そういった人は、ミステリーも、犯人を知った上でないと、読めないということなのでしょうか💦
ヤレヤレです😓
作者からの返信
楽しみ方は人それぞれですが……私としては「そんな性格じゃなくてよかった」と思ってしまいます。
ドキドキ、ワクワクするのが楽しいので。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
もふぺそー🐤✨✨
ちょっとずつ創作論っぽくなってきて、私としても嬉しい。
、、、自分で書いてるんやろがいっ🐤❗❗❗
タイトル、キャッチコピー、あらすじ、、、
私のものはとてもシンプルなので問題なしですっ🐤❗❗
「えっ、読ませる気ないでしょ」レベルですので🐤✨✨
犯人のやまたぬより
作者からの返信
もふぺそ!
自分で書いているからこそ、思った以上に創作論からかけ離れてしまったので、創作論っぽくなったことが嬉しいのです。
真犯人より
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
そうそう、なんでそこまであらすじ書いちゃうのぉ〜ってやつ、ありますね!
あらすじは、レビューコメントを書くときに利用できるくらいの短文でいいです。
作者からの返信
「あらすじ」と言っているのだから、粗いくらいでいいと思うのですが……あらすじに面白いところが書いていないと読まない人もいるのでしょうか?
コンテスト用でなければ、ネタバレはやめていただきたいですね。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
もふぺそ!
「どんでん返し」タグはときどきつけるのですが、「ハッピーエンド」タグは何となくつけづらくて未だにつけたことがないんですよね (;^_^A あ、他の方がつけていらっしゃるのは気にならないですよ (*ˊᗜˋ*)
タイトルがめちゃくちゃ長い作品を見つけると、パートナーの前で超早口で読み上げるのが私のささやかな楽しみです。「42歳おっさん海洋生物学者、サメの密輸をやめさせようとして密輸業者に撃たれて死亡、異世界転生したので現代知識を生かして孤島でスローライフを送ろうと思ったのに、なぜか王女様や美少女人魚たちが放っておいてくれません! しかもこの人魚たち、正確には『人鮫』らしくて首にエラ穴が5対あるんですが⁉」とか……。
作者からの返信
もふぺそ!
「何をもってハッピーエンド?」とか考えると難しいですよね。大体そこに至るまではアンハッピーなことになっているわけですし。
早口の難易度が高い(笑)。
この『42歳おっさん~』はタイトル長くても気になりますね。どうなるんだおっさん(笑)。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
あらすじ、横溝賞とかカクヨムから応募できてた時代は真相まで全部書いてある作品とかちょこちょこ見ましたね。
個人的には新人賞応募する時って、なんだかんだで真相書かなかったりしてました(笑)。
どうせざっくり説明しても話の面白さは伝わらないし、とか思って。それでも最終まで残ったりするから、ぶっちゃけ「結末まで書かなくても落とされないよ」ってのが一つのデータですね(笑)。
どんでん返しのタグ。さりげなく今の作品もつけちゃってますね。
ミステリー短編の時には常に何かしら用意してたから、「何かあるに違いない」は暗黙で読まれているからOKだろう、とか開き直ってます😆
作者からの返信
え、結末書かないのアリだったんですか!
応募要項とか見ていると「ネタバレもみんな書いて」みたいに書いてあったから、てっきり必要なのかと……。
まあ、その賞によって違うかもしれないので注意が必要ですね。
どんでん返し、こちらの予想を超えてくるものは大歓迎です。期待しております。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
こんにちは
これはタグネタバレについて同意です
叙述トリックタグはダメですが、衝撃のラストタグは私も読むかなぁと
ところで主人公が僕、という女の子叙述トリックは許されますか?
作者からの返信
その叙述トリックはアリだと思います。むしろ、小説でないとできない貴重なやつですね。
ちなみに本作には「鵜呑み厳禁」というある意味ネタバレなタグがついています。
9 タイトル、キャッチコピー等への応援コメント
今回もとても面白かったです。ところで個人的な好みに見せかけた高度な創作論な気がしてきたのですが、気のせいかどうかを教えてもらえますか。
作者からの返信
気のせいです。
1 はじめに(必ずお読みください)への応援コメント
はじめまして
のはずですがはじめましてな気がしません🫣
とある創作論はこちらで合っているのか確かめに来ました⋝^⓿ᴥ⓿^ ⋜
普通に見知らぬ一人を読者にするためだと思ったので、自分は詐欺にあいやすいタイプらしいです🫠
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詐欺というのは、誰でも引っかかる危険があるものです。お気を付けください。
あれ、この作品って何だったっけ(笑)。
編集済
8 ジャンルへの応援コメント
ハクスラは私も知らなくて調べました。「ハクビシンの着ぐるみを着た殺人鬼が襲ってくるスラッシャー」ではないのですね。
「VRMMO」も、何となくしかわからなかったので調べました。「ヴァンパイア乱闘、マンチカンもぐもぐおやつ」ではないのですね。
「フェノールフタレイン溶液」は、学校で習ったはずですが忘れたので調べました……!
私もSFは好きですが、化学も物理も大の苦手でした。生物はまだマシでしたが、それでも30点くらいしかとれませんでしたね (・ω・;
作者からの返信
謎の用語、いつの間にか常識のように使われているので置いていかれたような気持ちでしたが、ハル様もご存じなかったようで安心しました(笑)。
私も理系科目は苦手でした(文系も得意ではないですが)。
むしろ、それでも楽しめるSFというジャンルがすごいのかも。
8 ジャンルへの応援コメント
リトマス試験紙はたしかにSF用語かもしれないですね(笑)。酸性やアルカリ性を検査するという未来の技術ということで。
ハクスラはたしかに調べてもなかなかピンと来ないですね。実際にその手のゲームをやって「これがそういうもの」って体感しないといけないというか。
白線から落ちたらスライムになるゲームは、たしかに存在しそうですね(笑)。なんかインディーゲームとか探したらガチでありそう。
作者からの返信
むしろ見てみたい、リトマス試験紙が出てくるSF(笑)。
カクヨム使っていると「ハクスラ」って当たり前のようにタイトルとかに使われているから一般常識なの? と迷いました。
落ちたらスライムになる設定で白線の上を歩いていたら、失敗して本当にスライムに! ……これだとホラーみたいです(笑)。
7 近況ノートへの応援コメント
「楽しみ」と書いて読んでない、、、
自分じゃないかと探してしまいました🐤❗❗
近況ノート通知でガッカリは、よくわかります(笑)
毎日書いている人もいますもんね🐤💦💦
人単位で通知設定できるようにして欲しいです🐤💦💦
「あっ、この人はエブリデイ近況ノートだから近況ノートの通知OFF」みたいに🐤✨✨
ここまでのシグネナパイセンが語ってこられたこと、、、やまたぬは全てクリアしてるんですけど🐤✨✨
これ、、、もしかして、、、
「正解は、やまたぬでした」
のパターンかっ🐤❗❗❗
作者からの返信
あまりにも近況ノートを一度に書きすぎる人がいると、他の通知が埋もれてしまうので困りものです。
個人単位の通知設定、いいですね。
おおー、全部クリアとは素晴らしい。
しかし、何の賞品もありません。
7 近況ノートへの応援コメント
近況ノート、たまに一時間に続けて何件もとか、通知のタイムラインを絨毯爆撃してくる人とかいますね(汗)。
申し訳ないけど、「自然と指(またはマウスカーソル)が画面の左上の方に……」という状況になっちゃうというか。
近況ノート、本当に一話ごとに宣伝する人もいれば、レビューのお礼をまめに書く方もいますし、使い方はそれぞれですね。
なんか、「書くからにはなんか面白いこと書かないと」みたいな強迫観念もあるせいか、あんまり頻繁に書けないです(笑)。
作者からの返信
近況ノートは個人のやりやすいペースでいいとは思うのですが……一気にたくさんは「ちょっと待ってー!」と言いたくなりますね(笑)。
気楽に書いていただきたいのですが、私も「何かしら面白いこと書くべき?」とか悩んでしまう方です(笑)。
7 近況ノートへの応援コメント
近況ノートの頻度は、本当にひとそれぞれですよね。私はカクトモさんの日常生活や、最近読んだ本や観た映画などのことも知りたいと思っているので、少しくらい多くてもよい派です。
あと、ペットの写真を上げていただけると無条件で喜びます。それがGでも、ムカデでも、ゲジゲジでも、ウデムシでも(見るだけなら大丈夫なので ^^)。
「これが私の愛虫、クロスジヒトリの黒人くんです! お尻のうねうねがチャームポイント!」と言われても、見るだけなら大丈夫なので (>▽<ゞ
作者からの返信
近況ノートは「たくさん書いてほしい」人と「多すぎるのは嫌」人、いろいろいるでしょうね。
以前凄い勢いで十回以上書いていた人がいて、「さすがに多い!」と思いました(笑)。
独特すぎるペットを飼っている方、ハル様にならその愛がきっと伝わります!
2 そもそも「志草ねな」とはへの応援コメント
志草ねなさん、存じ上げてます。「ある初心者作家の悲劇」面白かったです。ご無沙汰してます。
実は6話まで読んでここにコメントしてますが、とってもためになりました。ねなさんに読んでもらえるように頑張りたいと思います。
ちなみに私、やたら長いタイトルや、タイトル最初に【コンテスト応募中】とか【PV1,000突破】とか入れてるの、好きでありません。
以上です。ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 楽しんでいただけて嬉しいです。
確かに、タイトルに宣伝が混じっていると「何だかなあ」と思ってしまいますね。
2 そもそも「志草ねな」とはへの応援コメント
猫良いですよね……私も猫好きです!
なんなら猫飼ってます!(そんなことはどうでも良い)
猫好きにはいい人しかいないのです……
作者からの返信
猫いいですね!
しかし、猫好きだけどロクでもない私という存在がいます(笑)。
1 はじめに(必ずお読みください)への応援コメント
こんにちは、はじめまして。
普通に面白いです(笑)
楽しい笑い、ありがとうございました🐾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです。
あまり創作論で言う事ではありませんが(笑)。
2 そもそも「志草ねな」とはへの応援コメント
ほほう。
こうやって読者を増やすわけですね。
ついリンクを踏んでしまいました。
赤城乳業のブラックってどんなのだろうと思って調べたら、見たことありました。
でも食べたことあったかな…🤔
作者からの返信
読者の増やし方ってこういうものでしたっけ。
と思いつつ、読んでくださってありがとうございます!
ブラック、実はガリガリ君より先に発売されたというロングセラー商品。美味しいですよ。
最終話 おわりにへの応援コメント
あはは
マイナス編、読んでみたくなった(笑)
ま、絶対有り得ないけど!
面白かったです♪
作者からの返信
マイナス編、絶対役に立つと思うのですよ。
こういう行動は慎め! といった内容の。
ありがたいことに、お優しい皆様に支えていただいております。
七月七日様も、いつもありがとうございます。
お付き合いいただき、ありがとうございました!