第20話 離宮での夜会への応援コメント
田鶴さま
一旦の完結おめでとうございます!🎊✨
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
いつもながら人間模様が面白いです
だからってその中には入りたくないですが( ̄▽ ̄)
今は娘中三がテスト近くてPCを独占しているので
締め切りまでにはレビューを書きたいわ
過ぎてたらごめんなさい💦
ではではドロドロになるのか
続きお待ちしております
お疲れさまでした( ^^) _旦~~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もドロドロ大好きは、架空の世界だけですね。自分がその中に入るのはまっぴらごめんです(笑)
桃子さんの詳細なレビューをいただけて、ウハウハと喜びました。桃子さん、実はアンゲラとガブリエラ母娘ファンですね(笑)
レビューをいただいていたのに最初に返信を投稿した時に頓珍漢なことを書いてすみません。ぜひ【レビューコンテスト応募】をつけて図書カードゲットを狙ってください。
第19話 ドレスの注文のために下手に出る母娘への応援コメント
田鶴さま
アンゲラとガブリエラ母娘と親戚関係になるなんて
桃子はごめんこうむりたい( ̄▽ ̄)笑
ライナー。ますます卑屈になってる~😱💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンゲラが姑、ガブリエラが小姑って全ての嫁の夢ですよ?(大嘘)🤣
ますます卑屈になったライナー君は果たしてどんどん拗らせていくのでしょうか。
第18話 未来の義娘のものは私のものへの応援コメント
コメント失礼します。
何か……こう……女の人(一部おやぢ)のおぞましい感情が渦巻いていて、アレクサンドラさんの純粋さと混ざり合って、狂気のまだら模様に見えるんですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女は怖いんですよ。ドロドロのドロッドロの中に脳内お花畑の箱入り令嬢という清涼な(?)一輪の花が咲いている感じですかね。狂気のまだら模様に見えるのは、本望です🤣
第20話 離宮での夜会への応援コメント
一旦の完結お疲れさまでした!
夜会のダンス、美男美女で素敵なんだろうなあと思う一方、二人の結婚生活には不安が残りますね💦
ライナーの、お父様の仇と思っている勘違い?だけでも解消されれば……でも、たくさんの援助も、既にプライドをバッキバキにされているかもしれませんね……涙
アレクサンドラは若く夢見がちかもしれませんが、素直で素敵なお嬢さんなので、どうか幸せになってほしいと思います……!
とてもいい人そうなフリードヘルムもまたどこかで出るのかしら? 続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントと評価をありがとうございます。
ライナーはお金が喉から手がでるほど欲しくて援助を拒絶できないので、プライドはもうバッキバキに折られてしまっていますね。仮に父親の件が勘違いだとしても、その傷ついたプライドで素直になれないかもしれません。
ピッコマのコンテストの読者評価では、アレクサンドラはちょっと脳内お花畑過ぎるというご意見が多かったので、素直で素敵と感じていただけて嬉しいです。
フリードヘルムは、今は陰が薄いですが、今後、キーパーソンになっていきます。お楽しみに!
第20話 離宮での夜会への応援コメント
ああ、一旦完結なのですね💦
『金持ち娘を一本釣り』……私、このお母様好きかもしれません。
打算的で自分に正直で、娘とのやりとりが面白いです。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力及ばず、本当に序盤の序盤で一旦完結にしてしまってお恥ずかしい限りです。
おお、金持ち娘一本釣りをお勧めする公爵ママに初めて好意的なご意見をいただきました。嬉しいです。実は私もそういうキャラが嫌いじゃなくて、似たようなポジションの女性を他の作品でも出しています。
少し時間をいただきますが、続きをぜひご覧ください。
第20話 離宮での夜会への応援コメント
一旦の完結、お疲れ様でした〜〜✨✨
アレクサンドラ、こうして婚約、結婚への道を進んでいくんですね……。
彼女には幸せになってほしいけれど、ライナー、彼の母と妹、それに元婚約者と不安な要素がいっぱい😭
現実を知った後のアレクサンドラがどう変わっていくのか、続きを楽しみにしています✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に序盤の序盤で一旦完結にしてしまってお恥ずかしい限りです。
アレクサンドラは結婚へ突き進んでいきますが、夢心地の気分がやぶれた後、どうなることやら。少し時間をいただきますが、続きをぜひご覧ください。
第20話 離宮での夜会への応援コメント
ここで一旦の完結。本当にお疲れ様でした。
それにしても、このまま有頂天で結婚するアレクサンドラ、あの姑たちのことを考えると先に不幸しか見えませんよね。
すごく楽しんで読ませてもらいました。とても面白かったので、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に序盤で一旦完結にせざるを得なくてお恥ずかしい限りです。
アレクサンドラの有頂天はいつまで続くでしょうか。しばらく後になりますが、続きでご覧ください。
第20話 離宮での夜会への応援コメント
>2ヶ月後、アレクサンドラとライナーは婚約した。
そうかー。婚約しちゃったかー。
ライナーには愛がないみたいだから、不安しかない。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
今後の展開、すごく気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))
>応募のため、一旦完結表示
了解です!
おつかれさまでした!
再開を楽しみにしています♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
婚約しちゃいました。あーあ、って感じですよね。
再開をお待ちいただけて励みになります。感謝感激雨あられ!(古い🤣)
第20話 離宮での夜会への応援コメント
一旦の完結、お疲れ様でした!
ライナーはプライドが高すぎて損していますね。
アレクサンドラとの出会いを前向きに捉えて、結婚を絶好のチャンスにして再興していけたのなら、二人は幸せになれるのに…と残念に思います。
ライナーの考え方一つで世界は変わる。そんな風に思うけれど、母親と妹がいるから厄介ではありますね。でも、もったいないなぁ。プライドが幸せを邪魔する、そんな教訓になりそう。
作者からの返信
コメントととても詳細で素敵なレビューをありがとうございます。
序盤で一旦締めなくてはならなくなってちょっと苦しいです。もっと早く書いておけばよかった……
プライドが高すぎるライナーは、いつ自分の考えがねじ曲がり過ぎていることに気づくでしょうか。それとも全く気づかないか。少し先になりますが、続きでぜひご覧下さい。
第20話 離宮での夜会への応援コメント
ナツガタリの期間色々あると思いますが、
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントと評価をありがとうございます。
一旦完結というのが私にはちょっと苦しい条件です。
筆が遅い私は、序盤で一旦完結にせざるを得なくなってしまいました。
でも続きを待っていてくださるというお言葉に励まされました。
第18話 未来の義娘のものは私のものへの応援コメント
ライナーの母親と妹を見ていると、人ってどこまでも傲慢になれるし、我儘を押し通すために無茶振りするんだなと。
「利用するだけ利用して捨てる」という発想が怖いです!
人の心はどこいった……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライナーの母と妹は、ひどいですよね。人の心なんてないですね。仇のものでも、もらえるものはちゃっかりもらって復讐するつもりでいます。なんという厚顔無恥な……!
第19話 ドレスの注文のために下手に出る母娘への応援コメント
これはもう、あれですよね。
身分違いというか、どうみても、うまくいく気がしません。
不幸がてんこ盛り。どうなるんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてアレクサンドラとライナーは、うまくいくでしょうか(うまくいくように見えませんよね……)
不幸を最初にこれでもかとてんこ盛りしてジェットコースターのように盛り上げております(盛り上がっているのか?!)
第19話 ドレスの注文のために下手に出る母娘への応援コメント
なんだかライナーが卑屈になってゆく……
あんまりプライドの高い男性は困ります💧
好意も悪意にとりそうで。
あ、でもレオンティーネなら含みがあってのすすめかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライナーは、プライド高いうえに卑屈になってしまってどうしようもない男になってしまいました。なんでも悪くとりそうですよね。
でも案外、レオンティーネは純粋にお祝いのつもりかもしれません。それともわざと劣等感を刺激するため……?!だとしたら、腹黒過ぎますが、さてどうでしょう。
第18話 未来の義娘のものは私のものへの応援コメント
田鶴さま
ライナーの妹さん、
この時代、家に来てもらっていたのが
貴族でもお店に行くようになるんですね
令嬢で22歳は行き遅れなんて~大変だ(; ・`д・´)💦
レオンテーネ、自立していてカッコいいです
ライナーとアレクサンドラは板挟みでなんか大変そう(´ー`)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
申し訳ないのですが、貴族も家に商人を呼ぶより店に行くようになったとか、その辺の史実はあまりきちんと裏を取ってません。史実だと、19世紀でもドレスを仕立てる場合は家に仕立て屋が来ていたみたいです。ジョルジュ・サンドの『アンドレ』という作品に、ウェディングドレスを仕立てに裁縫師が家に来ている描写があります。19世紀後半のパリのデパートには、普段は上流階級の女性はあまり来店しなかったらしいですが、魅力的なバーゲンセールの時は例外だったそうです。ということは、普段の買い物はどうしていたんだろう?と不思議になりますね。
レオンティーネは、他の読者さんからも好評でありがたいです。
主人公カップルは……どんどん大変になっていきます。お楽しみに(笑)
第18話 未来の義娘のものは私のものへの応援コメント
アレクサンドラの兄の妻が有名デザイナー。素敵な女性で自立しているからこその、彼女へのアドバイス。
本当にもうハートで目が眩んでいる彼女に、つける薬はなさそうで、どうしたらいいんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バリキャリの義姉はさすがに世間に揉まれてしっかりしています。でも彼女の言葉は、恋は盲目状態のアレクサンドラに届かないようです。一体どうすればいいんでしょうね。
第17話 婚前契約への応援コメント
ヨハネスがすごくしっかりしています✨
お父様が情でライナーを助けようとしているのに、ライナーには全く通じていませんね💧
自分が騙した相手の息子に、そんなに優しくするかなぁとか思わないのですね。
これはヨハネスの出した条件が、かえってアレクサンドラを守ってくれるかも……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライナーは、アレクサンドラの父が自分の父を騙したとがっつり思い込んでいるので、騙した相手の息子にそんなに親切にするかなとか、疑問に思えないんですよね。もう目が曇っています。
ヨハネスが出した条件は、アレクサンドラを守る為ではなかったですが、結果的に守ってくれるかもしれませんね。
第14話 ツヴェルガー公爵家の事情への応援コメント
愛があれば何でも乗り越えられる。
そうあってほしいけれど、現実は厳しいですよね。
アレクサンドラは若いし、ライナーが好きだから。
ライナーを助けたい気持ちが強いけれど、ライナーにとっては同情されるのはプライド的に嫌でしょうね。
この時点ではライナーは誠実そうだけど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愛があれば何でも乗り越えられるのが本当なら、婚前契約なんて誰も要らないですよね。それに愛は永遠のものとも限らないので……切ないですが。
アレクサンドラは、ライナーを愛しているので、彼を助けてあげたいのですが、彼のプライドを損なわないようにうまく立ち回るような知恵はありません。ライナーは、同情されるのは嫌だけど、お金は必要で、どうしようもない状況です。さて彼はこのまま(?)誠実でいられるかどうか……
第16話 ツヴェルガー公爵家の没落の理由への応援コメント
田鶴さま
彼を消費したいゲスな者どもが男女を問わず誘惑してくる
↑
うわ~こわい世界😱💦
ライナーもただのいいところのおぼっちゃまで美青年だったのに
すごく拗らせた性格になっちゃって💦
父は投資に失敗かああ……。
そうなの、投資って儲かりませよね😔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家の没落を嘆く、陰のある美青年にワラワラと変態どもが寄ってきます。
「おっ、美青年♡俺の俺のための今夜のメインディッシュだな。グフフフ……」
「あっ、イケメンだわ♡今夜、食べちゃいましょう」
「このBBA! 俺が先に唾つけたんだ!」
「まぁっ! このGGI! 唾なんて汚いわ! 私の中で愛でてあげるほうが彼は喜ぶはずよ!」
……とゲスな争いが本作のエピソードの裏で繰り広げられています(笑)
拗らせるのも無理はありません。
投資は素人が手を出すと怖いですよね。
幸い(と言っていいのか)、私には投資するほど余裕資金がありませんが。
第16話 ツヴェルガー公爵家の没落の理由への応援コメント
うーん、ライナーも気の毒なところはあるのですが。
お母さんはなんだかアレクサンドラのお父さんが悪いみたいなことを言っていましたよね。お母さん怪しいですね。大丈夫かしら。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ライナーの父親が投資に失敗したのは、アレクサンドラの父親が悪いとライナーの一家は思っていますが、果たしてその真相は……いずれ出てきます。
第15話 公爵としての誇りへの応援コメント
アレクサンドラがお金を渡したのもびっくりしましたが、お金を床に叩きつけたライナーにもびっくりしました……😅
お金欲しいのか欲しくないのか。アレクサンドラを騙すつもりなら、きっちりと(?)騙してほしい気がします。ライナーが中途半端だと、アレクサンドラももっと傷つきそうで。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アレクサンドラは、恵んでやるというつもりはなかったんですが、人の機微が分かってなかったんです。
ライナーは、本当は喉から手が出るほどお金が欲しかったんですが、簡単にもらっちゃうのはプライドが赦さないという……どうしようもなく中途半端ですよね。
第16話 ツヴェルガー公爵家の没落の理由への応援コメント
ライナーもなかなかに苦労しているんですね。
しかし、父親との間に、投資の失敗で、そんなことが。この結婚、親の立場なら進めることができないと思うけど。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ライナーの父は、もうこの世にいないので、この結婚をするかしないか、ライナーが決められるのですが、母と妹にギャーギャー言われると弱いんですよね。
もちろんアレクサンドラ側にも結婚の決定権はありますが、アレクサンドラはライナーに惚れているから結婚したいんですよね。彼女の父親はライナーの家の窮状を知っているので、本来ならライナーを娘の結婚相手には考えないのですが、娘に甘いので娘の望みは叶えてあげちゃいたいんです。そのために持参金を多めにしたり、ライナーの家に毎月援助したりするつもりでいます。
第16話 ツヴェルガー公爵家の没落の理由への応援コメント
>彼を消費したいゲスな者ども
お金もないし、変な人たちにはつけ狙われるし。ライナーの性格が曲がっても仕方ない気がします。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お金はないわ、貞操の危機だわ、だけどプライドだけは高いという、もうフルコンボです。性格が曲がっちゃうのも無理はないですよね。
第15話 公爵としての誇りへの応援コメント
あららら、やっぱりプライドは一丁前……。
うーん、だんだん雲行きが怪しくなってきてますね。
ライナーも最初はいい感じだったのに💧
お金が絡むとダメですね。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
ライナーは中身もなかなか悪くないのではと思わせたのに、残念なぐらいプライドだけ高いようです。でも、これが本性だったのかもしれません。お金が絡むと本当にダメですよね。
第15話 公爵としての誇りへの応援コメント
うっわ、ライナー。実際は最低な男のようですね。お金を叩きつけるなんて。
アレクサンドラは恋に目がくらんでしまっていて、ただただ嬉しいけど、このプライドの高い男とうまくいく未来がみえません。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
イケメンは中身もイケメンだったとはいかないようです。さてどうなることやら……
第15話 公爵としての誇りへの応援コメント
>革袋を渡されるなり、床に叩きつけた。
前のエピで揚がった高感度が早くも下がったwww
とは思ってたら――
>私と結婚してください
おお!
プロポーズしたー!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
アレクサンドラは嬉しいでしょうね♪
とはいえ、このプロポーズに愛情はない。状況は複雑ですね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます。
ライナーはお金がほしいのは山々だったんですが、堂々と受け取るのはプライドが許せなかったようです。アレクサンドラもこっそりお付きの人にお金を渡したり、他にやりようがあったはずなのですが、なにせ箱入りなのでそんな知恵が回りませんでした。
このプロポーズに愛がないとアレクサンドラは夢にも思ってないんですよね。哀れなアレクサンドラ……いや、脳内お花畑の自業自得でしょうか?
第14話 ツヴェルガー公爵家の事情への応援コメント
>別荘も王都の屋敷も売却することにしました
正直に言った!
隠すのかと思ってたので、かなり好感度上がりました(≧∇≦)vV
とはいえ、この恋は前途多難すぎますね。。。心配。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳内お花畑のアレクサンドラは誤魔化せても、アレクサンドラパパやお兄ちゃんにはどうせバレているので、ライナーは覚悟を決めて家の窮状を告白したようです。
本当に前途多難です……
第8話 娘に甘い父ととげとげしい兄への応援コメント
若い女性ですし、このレベルのイケメンがいたら欠点なんて見えないですよね(´-ω-`)
彼というか、彼の家族が……ですしね。
お父様は娘が望むなら叶えてあげたいようですが。
最初に出会った好青年のフリードヘルムさんの方が大事にしてくれそうですが、身分とかありますしね。
引き続き楽しみに読ませていただきますね(*^-^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレクサンドラは、イケメンに3日で飽きるのを分かってませんよね。いや、3日は言い過ぎかもしれませんが、男は外見じゃない、中身なんだという事が脳内お花畑のアレクサンドラには分かってないません。フリードヘルムは、いい人なので、彼のような人にすればいいのにと思ってしまいますよね。
第14話 ツヴェルガー公爵家の事情への応援コメント
ありゃりゃ、恋は盲目💦
御者が出てきた時はライナーが騙すつもりかと思いましたが、正直に話をしたのは良いですね。
でも、アレクサンドラ、実家のお金で解決してあげても、男性にはプライドというものが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレクサンドラは、まさに恋は盲目、脳内お花畑になってしまいました(いや、元からだったかも😆)。
ライナーは、正直に家の状況を告白しましたが、それだけで伝統ある大貴族のプライドはボロボロになっていると思います。実際に援助を受けるようになったら、どうなることやら……
第14話 ツヴェルガー公爵家の事情への応援コメント
田鶴さま
愛があれば何でも乗り越えられます!
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
わたしは愛だけで乗り越えたカップルを見たことがない😂
アレクサンドラちゃんの頭がお花畑になってます🌸🌺🌷
世間知らずだし、アンさんも心配になります💦
ライナーはなにか企んでいるのでしょうか(*‘ω‘ *)ジッ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> 愛だけで乗り越えたカップルを見たことがない
おっしゃる通りです!その愛が結婚後の現実を見て綺麗サッパリ消えちゃったり、そもそも愛があると思っていたのが勘違いだったり……
さてライナーは一体どうするつもりなんでしょうね。
第14話 ツヴェルガー公爵家の事情への応援コメント
アレクサンドラに正直に自宅の状況を話したライナーは誠実とは言えますけど、でも、なんだか危ういような。
この結婚は、大丈夫じゃないですよね、きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライナーは一応筋は通していますよね。でもヤバそうという予感は当たってしまうかもしれません。
第12話 初デートのお誘いへの応援コメント
田鶴さま
恋に落ちると、多少の違和感も
あばたもえくぼ状態ですよね~
前回の質問ありがとうございました✨
西洋風小説ってかわいい名前の令嬢が多かったので
意思の強そうな名前をつけたんだーって思って(*´ω`*)
貴族に多い名前なのかなーとか。
いろいろ考えてしまいました!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです、恋は盲目、あばたもえくぼ状態でアレクサンドラはライナーにどツボにはまっています。恋とイケメンオーラで目が曇ってしまったんですよね。
西洋風の名前は、ちょっと昔の貴族の名前をウィキペディアで見て参考にしたりもしてます。
現代ものの日本語の人名は、誕生年の命名ランキングを見てつけたり、思いついた名前にしてます。
中華風の名前は、皆さんどうやってつけているのか不思議です。AIに頼ろうかと私は思いましたが、既存作品のモノマネされちゃって気づかなかったらヤバいですよね。
第12話 初デートのお誘いへの応援コメント
ライナーはイケメンで紳士で優しくて親切で……そのはずなのに、エピソードの後半は「あれ?」ですね。
親切な顔の下には、違った顔がある?
アレクサンドラは好きなあまり、違和感を見逃してしまいました。これは危険!
この違和感、実は大事ですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
恋に落ちると何も見えなくなっちゃうんですよね。アレクサンドラは違和感があったのに、ないことにしちゃいましたが、さて大丈夫でしょうか。
第12話 初デートのお誘いへの応援コメント
アレクサンドラ、デートに誘われて、もう有頂天ですね。完全に恋に落ちていますけど、危うくて、大丈夫か心配です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アレクサンドラは、もう恋は盲目状態になっていて浮つきまくっていますよね。かなり危ういです。。。
第11話 後継ぎ問題への応援コメント
>ドレスを売りつけるなんて、恥ずかしい
>領地経営が利益を生むどころか、どこも赤字
>兄に勝手にあてにされてムッと
>産みさえしてくれれば
田鶴さんの作品は、ひとりひとりのキャラにそれぞれしっかり望みがありますね。しかも、その望みに合った行動をしているから、キャラぶれがなくて安心して物語の世界に浸れます(●´ω`●)
とはいえ、みんなの望みの方向がバラバラw
トラブルの予感しかしませんwww←ほめてます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラ設定を褒めていただけて嬉しいです。
でもおっしゃる通り、皆、てんでバラバラの望みを持って動いているですよね。トラブルしか起きないと思います(汗)
第11話 後継ぎ問題への応援コメント
田鶴さま
ヨハネス~~~😱💦悪い予感しかしない😂
自立した妻、そばにいる優しい女性に傾くあるあるですね。
ところで田鶴さまアレクサンドラとかレオンティーネとか
女性たち、かっちょいい名前ですね!
どこの国の名前なんですか?(*‘ω‘ *)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハネス、ヤバそうですよね。最初は愛していても、尖った女性にだんだん疲れて……とかよくありそうです。
キャラ名は難しいですよね。歴史上の人物とか、いいなと思った名前を見つけたら、リストに記入しておいて、その中からまだ使っていない名前を使っています。でも、アナとか脇役の名前は他の作品の脇役と重なってしまってますが、まぁいいかと開き直ってます。
アレクサンドラは、西洋系ならどこでもある名前じゃないかなと思います。ギリシア語、ロマンス諸語、ゲルマン語系やスラヴ語系の言語でよく見られるそうです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Alexandra
レオンティーネは、Leontiusというギリシア語起源の男性名の女性形だそうです。ウィキペディアでは、イギリスやフランスの女性名とされていますが、ドイツ人にもこの名前はあります。レオンティーネは誰の名前だったか忘れてしまったのですが、見つけた時にいつか使おうと思っていた名前でした。
https://en.wikipedia.org/wiki/Leontine
第11話 後継ぎ問題への応援コメント
ヨハネスになにやら不穏な誘惑が?
養子が面倒で愛人と子どもを作るなら、レオンティーネに聞いてからの方がいいと思うなー。
お母様が発狂するかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハネス、ヤバそうですよね。
レオンティーネがヨハネスと険悪な感じになっているとしても、愛人と子供を作るのは、プライドが高い彼女には赦せないかもしれません。
ヨハネスママは、跡継ぎさえできればいいと思ってるかもしれませんが、使用人を跡継ぎの母にするのはプライドが赦すかどうかわかりませんね。
第11話 後継ぎ問題への応援コメント
ああ〜〜〜、ヨハネス、この流れは注意して😭
こういう時に、自分が言うことを聞いてくれそうなお嬢さんは可愛く見えるんですよね。大丈夫かなあ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤバイ流れになりそうに見えますよね。果たしてヨハネスはクラッと来ないでいられるでしょうか。
第10話 幸せな結婚とはへの応援コメント
田鶴さま
この時代、女性が働くのって大変なんでしょうけど💦
若くて美しい令嬢ってことだけしか
価値がないと言われたらショックね(^_^;)
アレクサンドラのハートに火が付くかしら🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これでアレクサンドラがなにくそ!と奮起するのか、それとも「私、美しいのね」と鏡をうっとり眺めて満足しているうちにいつの間にかオバチャンになってしまうのか、果たしてどちらでしょうか。
第10話 幸せな結婚とはへの応援コメント
保守派の母に革新派の嫁、どちらも強そうですね。
母もアレクサンドラのことを思ってのことでしょうし、貴族女性が仕事を持つにはまだ難しい時代なんでしょうけど……。
うーん、今のアレクサンドラではお母様の言うようにとりあえず勉強、かしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犬猿の仲の嫁姑に挟まれてアレクサンドラもかわいそうですよね。でもアレクサンドラに彼女達を仲介できるほどの力量はないので、とりあえずお勉強嫌いをなんとかしたほうがいいでしょうね。
第10話 幸せな結婚とはへの応援コメント
他人にはいい人でも家族には酷いって方、ときどきいますよね。
さて、この保守的な家庭でアレクサンドラは、これから苦労しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええかっこしいは時には残酷だなと思います。
アレクサンドラの家では義姉は進歩的なのですが、家を牛耳っているお母さんがドンなんですよね。果たしてアレクサンドラはどうなることやら。
第8話 娘に甘い父ととげとげしい兄への応援コメント
あれま、アレクサンドラは面食いなんですね💦
うーん、お父様、娘に甘いのかしら。
お兄様がいうようにあんまりおすすめできる相手ではなさそうですが……。
大丈夫かしら?
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
アレクサンドラパパは、娘に甘いです。でもアレクサンドラは面食いでイケメンと見ると恋に落ちちゃいます。こんなにチョロくて果たして大丈夫でしょうか。
第8話 娘に甘い父ととげとげしい兄への応援コメント
アレクサンドラの今までの恋人って、ヨハネスがいうように、困った人たちが多かったんですね。
そして、すっかり公爵に夢中になっていますけど、危うい感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今までの恋人たちも公爵もヤバイですね。まさに恋は盲目状態です。
第8話 娘に甘い父ととげとげしい兄への応援コメント
わぁ、お父さん、アレクサンドラさんを諌めないんですね・・大丈夫かしら。
お兄さんは口は悪いけれど、言っていることは理にかなっているような😅
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
お父さんは、娘に甘々なんです。それが目に余ってお兄さんは我慢ならなくて兄妹の関係がよくありません。お兄さんが言っていることは理にかなっているんですが、仲が悪い兄に窘められるとアレクサンドラは余計に受け入れられないのかもしれません。
第6話 ツヴェルガー公爵家の没落への応援コメント
ああ……思いきり没落していますね😭
素敵な美男子だったのですが。そして怖いのが、お母様と妹さんですね。
もう今の時点で嫁がない方がいい家リストに入ってますよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、思いっきり没落しております。しかもうるさそうな大コブ、小コブ付き。どう考えても地雷物件ですよね。そうじゃなかったら、やんごとなき美男子なんて、とっくに売れていた(売り物じゃないですが)はずです。残念ながら、上手い話の裏には何かがあるってことです。
第3話 絵を褒められてうれしいへの応援コメント
フリードヘルム、良い人っぽいですね。話も合うし、彼が未来の夫?
と思って、あらすじを見たら違うのですね。
2人の会話、翻訳の小説を読んでいるような気分になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フリードヘルムは、いい人キャラです。ピッコマのコンテストの読者評価でも唯一と言っていい程好感をもってもらえてました。なので縋りつく元夫とは違う役割を果たす予定です。
第4話 運命の一目ぼれへの応援コメント
鉛筆の芯が紙にめり込む、こんな描写に憧れます✨
そして第二の男性はかなりのイケメン!
そして、レディに優しいジェントルマンと見た!
面白くなりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。面白くなりそうと予感していただけて嬉しいです。
アレクサンドラは、かなりのイケメンぶりと優しい態度にコロッといってしまいました。ちょっとチョロ過ぎるでしょうか(汗)
第4話 運命の一目ぼれへの応援コメント
おお〜。この美しい男性が、一目惚れのお相手でしょうか。
汽車の旅、ドラマチックな出会いですね✨✨
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
この美男子がアレクサンドラの一目ぼれの相手ですね。フリードヘルムもいい人なのですが、イケメンの陰に霞んでしまいました(苦笑)
第4話 運命の一目ぼれへの応援コメント
ぶつかってきたの、きっとコソ泥ですよね。
金目のものがなくて、怒ったのか。そして、現れた第二の人物、面白くなってきました。
作者からの返信
コメントと評価ありがとうございます。
スリだったのにアレクサンドラは全く気づいていませんでした。箱入りですよね。
第二の人物にも乞うご期待!
第3話 絵を褒められてうれしいへの応援コメント
思ったより話が弾みましたね!よかったよかった。
アレクサンドラは素直でまっすぐな女性のように感じます。朗らかな彼女が、これからの出会いを通して変わっていくのか、変わらないのか、その辺りも楽しみです😊
作者からの返信
コメントと評価、ありがとうございます。
ちょっと(?)世間知らずなアレクサンドラですが、これからどう変わっていくか、楽しみにしていただけると幸いです。
第3話 絵を褒められてうれしいへの応援コメント
マーラー画伯から絵を習えるほどの富豪の娘。美術商である彼も驚いたでしょうね。
この出会いが、今後、どうなるのか、なんだか「アンナカレーニナ」を読んでいるような興奮を抱き、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな大作に似た興奮を本作で感じていただけて光栄です。
美術商の彼との出会いがどうなるか……ご期待に沿えるかどうかちょっとドキドキしています。
第1話 始まりは……への応援コメント
列車での出会いから恋が始まるって素敵な展開なのに……序盤からすると、最低の結婚生活だった模様。
今回も、田鶴さんお得意のクズ男が出てくるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クズ夫は出てきます!クズ度はちょっと低いかもしれませんが、情けない度は割と高いはずです。乞うご期待!
第1話 始まりは……への応援コメント
素敵な始まりですね✨
再出発の場所が鉄道の駅とは、ドラマチックです♡
そして元夫がどんな男なのか、ちょっと期待しています……。
レーベルタグが付いていないようですが、大丈夫ですか?
後でつけるつもりだったならすみません💦
作者からの返信
さっそくコメントありがとうございます。
湖と湖畔までの鉄道は、エッセイに書いたキーム湖をモデルにしています。
元夫はどんな人なのか、乞うご期待です!
レーベルタグの件、ありがとうございます。すっかり忘れておりました!
さっそくつけておきました。
第1話 始まりは……への応援コメント
アレクサンドラさん、箱入りなんだろうけど、気性はしっかりとした方に感じますね。鉄道に保養地がドラマチックです…! タグを見ているので、これから○○夫も登場するんだろうなぁなんて思ったりして。これからの展開が楽しみになりました✨
作者からの返信
さっそくコメントありがとうございます。
もうちょっと世間知らずなフワフワした夢見る女の子にアレクサンドラを描写したかったのですが、自分自身、そんな女の子だった時がはるか彼方(汗)なので、ちょっと匙加減が難しかったです。
タグでネタバレし過ぎましたかね。興ざめする方が少ないといいのですが。
第1話 始まりは……への応援コメント
鉄道路線が開通する時代の背景が、素敵すぎます。
このコンパートメントでの出会いがはじまりなんでしょうね。すごく面白かったです。続きに大期待!!
作者からの返信
さっそくコメントありがとうございます。
エッセイにも書きましたが、去年の正月に行ったキーム湖とその湖畔まで通じている鉄道をモデルにしています。
面白いと言っていただけて嬉しいです。続きも楽しんでいただけますように!
第20話 離宮での夜会への応援コメント
気になるところで一旦完結とのことで、続きが待ち遠しいところです|д゚)
この母子、逆に憎めないですよね。
ガブリエラさんが容姿を気にしているとか、逆にちょっと可愛く思えてしまいますし。
とはいえ、お父様の恨みがあるようなので、アレクサンドラさんにとってはいい嫁ぎ先にはならないようですが……。
ライナーさんがタイトル通りに追い縋る様子は今の段階ではまだ想像しにくいので、どう変化していくのかが気になります。
なので、また再開されたら読みに伺いたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトル回収の欠片も見えない段階で一旦完結にするしかなくてお恥ずかしい限りです。序章ともいうべき第1章を書いていくうちにどんどん長くなってしまって締切までに次の区切りまで書き終わりませんでした。
ライナーの母と妹みたいに振り切った性格のキャラは、私も実は結構好きで他の作品にも似たようなキャラを登場させています。でも現実には身近にいてほしくないですね(汗)アレクサンドラにとっても、よい姑・小姑にはならなそうです。しかも先代公爵の恨みもありますし……
コンテスト後の更新再開の際には、またよろしくお願いします。