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  • 第2話への応援コメント

    すごいぞ、おばあちゃん(≧▽≦)
    そしてそれよりもすごいのは、
    一言も「自分の意見」を発していないのに、
    おばあちゃんに対する敬意と愛情がにじみだしてくる
    Asariさんの筆致ですね(^▽^)

    作者からの返信

    フリークスさま

    コメントありがとうございます!

    自分で自分の文章の癖や特徴ってなかなか分からないもので、
    フリークスさまに指摘いただいて、
    「そうなのか!」
    と思うことがしばしばです。

    褒められて伸びるタイプです、
    今後ともよろしくお願いします!!

  • 第2話への応援コメント

    こちらの作品でも自主企画に参加してくださり、ありがとうございます。
    戦争中かろうじて拾った命、そのさなかに先生から受けたアドバイスが大叔母さんの世界を大きく広げてくれたとは……。
    ひょんな出会いが、彼女の人生を実り多いものにしてくれたようで、ロマンがあって素敵ですね。
    出会いの一つ一つ、受け取った言葉の一つ一つを大事にしなければ、と思いました。

    まずは、科学者たる大叔母の言葉を大事にしないといけませんね。
    「準備が甘い」……身に沁みる言葉でした(;^_^A

    作者からの返信

    こんにちは
    素敵な企画をありがとうございます!

    最初は第1話だけだったお話でしたが、こちらの企画のテーマに合わせて、第2話を加筆しました。

    お陰様で自分でも納得の人生のお話になったなー、なんて自画自賛しています。

    「準備が甘い」は、ほんとにブーメランです……。

    身に沁みますね 笑

    コメントありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    とても良かったです!

    この大叔母さまが大好きです。

    私の言葉は全て血が通っていますよ。

    作者からの返信

    はんすけさま!
    「血が通っていますよ」に、くらっときました!

    危ない危ない!

    ありがとうございます!
    とても嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    戦時中でもこれからの子供たちに必要なことを教える、前向きに生きてもらおうと考えた校長先生素敵だなぁ。
    こうして戦争を経験していない世代へ、当時の少し秘密のお話が伝わっていくところに感動します。
    大叔母様の上品な話し方の文章に、耳覚えがある気がしてとても身近に感じました。

    作者からの返信

    山喜しゅうさま
    コメントありがとうございます。

    今日本が、当時の教訓を忘れて同じ道を行こうとしているように見えて、苦しいです。

    あの時代に地下室で示された光を、わたしたちの時代に失わないようにしたい。

    心から思います。

    コメントいただいて胸が熱くなりました。
    ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    大叔母さんの話し方がすごくいいですね。特に「ね」の置き方がいいアクセントになって歌うような感じで嫌味やわざとらしさがない。

    作者からの返信

    楠本ラリアットさま
    コメントありがとうございます!

    「歌うような」大叔母の雰囲気が伝わって良かったです!

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    神戸に住んでいるものですから、大叔母さまのお話、とても興味深く読ませていただきました。

    梅の花の香りを研究されていたお話や、小磯良平さんの娘さんの家庭教師をされていたお話など、一つ一つのエピソードが面白かったです。

    作者からの返信

    仁木一青さま
    コメントありがとうございます!

    神戸にお住いなんですね!
    同じ関西勢で嬉しいです。

    他愛のない話ですが、面白いといっていただけて、書いたかいがありました!

    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    花のようなおばあちゃん(≧▽≦)
    歌うようにいう、のたった一文だけで、
    おばあちゃんの話の魅力度が三割り増しになってますよね(^▽^)
    ひょっとしてほぼノンフィクションなのかしら。
    まったくゼロからの構築だとしたらほんとすごいと思います<(_ _)>

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます!

    The Sun is rising!

    は、実話です。

    もう大阪に空襲が始まっていて、
    今から考えたら敗戦は濃厚だったけれど、その時代はそれをいえる世の中ではなかったと。

    そんな中、校長先生の英断で、地下室で隠れるように教わった英語は忘れない、と仰ってました。

    また、たまたまその学年だったからそのチャンスがあって、非常にラッキーだった、と。

    モデルになったおばあちゃんは、英語だけでなく、ドイツ語も堪能な素敵な人です。

  • 第1話への応援コメント

    楽しかったです。
    ご高齢の方とお話しすると宝箱みたいな時がありますよね。
    この話で、実家のお隣に住んでいたおばあちゃんが昔ハチ公に餌をやっていた(実家近辺がハチのおひとり様散歩コース)という話を思い出しました。笑

    作者からの返信

    宝箱!
    素敵な表現ですね!

    ハチ公に餌をやってたおばあちゃん、
    すごい!

    その連想がまた、とても温かくて嬉しいコメントでした。

    ありがとうございました!