第26話 にゃっぷるとお出かけ。何もないはずもなくへの応援コメント
応援してます
今更だけど宇宙空間で音はしません……。
第24話 来訪者はだれだ?への応援コメント
無理矢理つれてくって訳でもない上で自分で協力するって言うんだからそこまで扱い悪くなさそうで安心する
作者からの返信
そうですね。
ちゃんと協力するなら悪いようにはならないはず()
編集済
あとがき+設定とかもろもろへの応援コメント
応援してます。
見たい展開ですが、希少な種族故に保護され、知略と暴力で複数の星系を牛耳るまで成り上がった犯罪組織の異形異星人ボスとの邂逅&取引とか見てみたいですね。
当時の星系で100体しか確認されておらず、希少性と特異な血液で政府に保護されたが、その立場を利用して犯罪組織を拡大。
捕まえるべきだが、血液の特異な能力を欲しがる政治家によって絶滅危惧種指定を外されていない。 加えて大規模過ぎる組織のボスで、戦えば十中八九戦争になる。 だから手を出せないとか。
そういう犯罪組織と協力せざるを得なくて、力を示したらそこそこ強い傭兵として名がしれて、伝説種族であり最強の傭兵だと謳われる存在に一目置かれたり二つ名が付いたりするの見たいです。
とにかく、血と暴力。 邪悪なボスがいる環境で、筋を通すカッコいい伝説のアウトローの登場とか活躍とかみたいです。
邪悪なボスはしっかり邪悪なのがいいです。 たまに気に入ったとかで特別扱いしてくれたら最高です。
こういうの見てみたいという、一読者の意見でしかないので、執筆の一助にしていただけたら幸いです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
具体的な意見ありがとうございます。
全部&すぐには無理かもしれないですけど、どこかで入れらるように調整してみます!
あとがき+設定とかもろもろへの応援コメント
作者様の独特な世界観につかりながら気づいたら一気に読んでしまいました。SFとコミカルなライトノベルの融合がうますぎてめちめちゃくちゃ感動しました。掲示板ネタなど読者を飽きさせない工夫が随所に合って読んでいてすげえ、、、としか言葉が出ませんでした。後猫可愛いですよね、、、
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
そう言っていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです!
お互い頑張りましょう!
第13話 フロンティアワールドは実在した!への応援コメント
早さ優先でアバターで合流してるから、リアル証明の証拠が…、リアルボディで来れたら一発でしたけどw
生身のままでは、アバターの現在地特定がアヤシイですし、特定出来てもソコに移動する手段と時間制限が
作者からの返信
リアルボディでは行く手段が無いですからね……
第11話 思った以上に体が動くぞへの応援コメント
ゲーム?でのアバターに、キャラクリでのスキルや身体能力でのかさ増しが無かった分、一年間の経験が馴染んでるだけなのか
リアルボディにも影響が出るテクノロジーなのか
この先が気になりますね~w
作者からの返信
それはそのうちわかるはずです
第7話 ボーイミーツ異星人―にゃっぷるとの初めての出会いへの応援コメント
この時の壊れた船から、航路データ?を拾い、地球の位置を特定したのでしょうかね?
作者からの返信
さてさてどうでしょう?(考えてなかった……)
遠くに地球が見える、実はリアルなゲームのスタート地点、地球で騒ぎになってないのなら、スゴいステルス性能な人工衛星とかだったんでしょうかね?
あともしも、最初の船で地球に向かってたら、どんな事になってたのでしょうかね~w
作者からの返信
そのうち試すプレイヤーも出てきそうですよね
編集済
第5話 さらば地球よへの応援コメント
ゲーム?アバターでのゲーム感覚の宇宙開拓が、リアルボディで宇宙活動に
自分の身には起きてほしくない事ですけど、読み物としてなら楽しみというw
作者からの返信
そもそも訓練もしてない一般人がいきなり宇宙ですからねw
第2話 フロンティアワールドの評価やあれこれへの応援コメント
リアルと分かってるの読者視点で考えると、プレイヤー人数分の宇宙船を用意しておくって、コストヤバいですよね?
その辺の裏話も分かる時が来るのか、楽しみにしておきます
作者からの返信
そもそもそんな事ができる人達がいるのか……おっとこれ以上は……
今後どこかで明かされる日が来るはずです
第1話 フロンティアワールドへの応援コメント
ハヤトさんの推定ログアウトを長期睡眠と認識してるクルーは異星人なのでしょうかね?
そんな風にゲーム世界が実はリアルなのも、いわゆるNPCが住人として生活してるのも、プレイヤーという大量の身元不明人をどの様な社会システムで受け入れてるのか、とかその辺がとても気になってますので、
楽しみにしながら、続きも読ませて貰いますね
作者からの返信
ありがとうございます。
今後どういうシステムなのかも徐々に明かして行く予定なので是非お待ち下さいm(_ _)m
第13話 フロンティアワールドは実在した!への応援コメント
まあ、宇宙船をほいほいあげる様な価値観だし……価値観の違い等による勘違い等は幾らでもありそうだ……
作者からの返信
そうですね。間違いなく価値観の違いはありますね
第11話 思った以上に体が動くぞへの応援コメント
同化していると仮定するのならば、序盤のキャラクリエイトで黒くしたはずなので黒く……
まあ、黒くなりたかったから黒くしたんだろうし、問題はないか……?
第7話 ボーイミーツ異星人―にゃっぷるとの初めての出会いへの応援コメント
ハヤト狩り(逃げろハヤトォォォォオオ)
ハヤト、狩り(やっちまえ、ハヤトォォォオ)
さあ、どちらか。
こんな所に興味の種を撒くとは上手だな……(いや、違うか?)
戦艦と名乗るのはいいけど、もっと巨大な船を手に入れるという意味を込めて
今は海防艦とか……
あっ、いや海防艦は対潜任務に就く事が多いから違うか……?
く、駆逐艦とかはどうかな?
け、軽巡洋艦とか……
まあ、個人の自由か。
(とはいえ次の名称は超弩級戦艦しかないからな〜〜)
第5話 さらば地球よへの応援コメント
音楽という娯楽が認知すらされていない。
という事は制限の強い国の産まれだという可能性が高い。
上流階級だけが娯楽を所持、或いは国民の反発等で完全に放棄した可能性がある。
常に闘争へ身を置き、滅び滅ぼされ文明が発展しない代わりに何故か科学だけが発展したというのかもしれん
強力な「支配」がある国は強い、有無を問わずに行動を起こせる為危機にはいち早く対処ができるうえに反対意見も少ない。
自由という思想を持つ国、或いは民主主義国とは違って行動を起こし易いのだ。
これぞ完璧な国家像……グヘッ(パンチ
反社会的で、批判される様な思想を語りすぎるのは遺憾だな……
【追記】
全く気にしないので、使っていただいて結構です。
作者からの返信
そんなことなんも考えてない筆者です笑
もしかしたら勝手にその設定使わせて貰うかもしれません(嘘です)
第4話 ハヤト、にゃっぷると邂逅するへの応援コメント
今更だが、例のアレ何の会社だよ……
評価低いのにオンライン対戦(仮)ができている時点で異常だけどさ……
作者からの返信
ほんとなんの会社なんですかね?
いつか正体が判明するんですかね?
閑話 人々の反応(掲示板)への応援コメント
猛者どもが楽観的過ぎて笑う。
にゃっぷるのケモ度はどの程度なんでしょう。①~⑧の間で教えていただけると助かります。
作者からの返信
そうですね
ケモ度5~6位ですかね?
等身なんかは人と同じで、獣の顔に体って感じなので……
第4話 ハヤト、にゃっぷると邂逅するへの応援コメント
そういえば、にゃっぷるが地球に来てる事自体は、地球出身と明かしてるからいいんでしょうけども、寝ると言ってたのにいないことに気付いているということは……覗いたな?
作者からの返信
いや、にゃっぷるは単純なやつなので……
ハヤトが地球出身だから、地球に行けばいいと言う安直な考えですね。
編集済
第27話 惑星ゼノンへ向けてへの応援コメント
応援してます