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第1話への応援コメント
>頭部外傷により、重度の高次脳機能障害が残っていた。
外傷を負う前から結構な人だったと思います!!(断言)
修司くんさんもこのクリーチャーに対しては過保護にするより性根を叩き直してやる方が愛だったんではなかろうかと(※少なくともアラフォーのおばはんが幼児のように甘える事が許されると本気で思ってて「(一人称)5歳だもん」とか素で言いだしたらウィル・スミ○のごとき美麗フォームビンタ案件)
作者からの返信
面白い視点で読んでいただき、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
母親で五歳児という設定がよくわかりませんでした。
転生?そのへんはどうなんでしょうか^^;
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらの表現について、少し分かりにくかったかもしれません。
「五歳児」というのは実際に転生したり、精神年齢が幼いという意味ではなく、彼女自身が無意識に「自分は守られる存在」「何をしても許される存在」のように振る舞ってしまう、いわゆる甘えた性格を表現した比喩でした。
第1話への応援コメント
莉央は必ずしも悪人ではなかったが自分自身も含め周りをも不幸にするほど弱い人間であったと思う。
今度の人生こそ美琴と御母堂が幸せになりますように。
作者からの返信
登場人物たちがそれぞれの痛みを乗り越え、いつか穏やかな幸せに辿り着いてほしいと思っています。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
企画から来ました。
締切の文字が響きました。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございました!