一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
優しく、簡潔で味わい深い文章です。
軟膏を作る描写が楽しかったです。
私は、ご飯を作ったり、こう言う生活を感じれるお話が好きなんですよ。
作者からの返信
文章を褒めてくださって、励みになります。ありがとうございます!
軟膏ずくりの場面や、料理作りなどの生活感を楽しんで頂けて、何よりです✨
一章 第二話 旅立ちへの応援コメント
こう言う素朴な食事の風景が好きなんですよ……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
素朴ですよね……何気ないような場面を汲み取ってくださって、ありがとうございます✨
一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
Xから来ました!
まとまった文体かつ描写が丁寧でスムーズに読み進められました。
シンは果たして家族を取り戻せるのか。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
Xから読みに来てくださってありがとうございます!
スムーズに読めたと言っていただけて、とても嬉しいです😊
シンが家族を取り戻せるのか、その答えにどう近づいていくのかも、この先少しずつ描いていきます。
続きも読んでいただけるとのこと、ありがとうございます✨
編集済
一章 第四話 深い森と少年への応援コメント
最初重い始まりなのが、三人で旅しながら少しずつ空気が柔らかくなっていく感じがよかったです。
狩りしたり、ご飯食べたり、薬作ったりする場面も結構好きでした。
こういう旅の途中の日常っぽい描写があると、キャラにも愛着湧きますね。
あと4話で出てきた少年、普通に気になります笑
ここからどう絡んでくるのか楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
三人の旅の中で少しずつ雰囲気がやわらいでいくところを感じていただけて、とても嬉しいです😊
こうした時間を通してキャラに愛着を持って頂けたら、すごく励みになります!
そして4話の少年、気にしていただけて嬉しいです(笑)
この先、三人とどう関わっていくのか、楽しんでいただけたらと思います!
二章 第一話 父から授かったものへの応援コメント
街の村とは違う喧騒が、頼もしいけど初めて見る光景に戸惑う3人を初々しく描写していてとても良かったです🥰
ミカは薬師としてお父さんにしっかり仕込まれた来たところもよかったです。
西洋弟切草の蜜蝋を増やして効果を封じ込めているところなんかは、想像力をかき立てられますw
銅貨を震えながら受け取る所、シンやカレンに褒められ、ようやく安堵する所など綿密に描かれていて楽しかったです!
作者からの返信
ありがうございます!
ミカは、父から教わった知識を使って、初めて価値を認めてもらえる場面でしたので、そこを汲み取って頂けて幸いです!
戦いのみでなく、それぞれの得意なことも描いていけたらと思っています✨
一章 第五話 出会いへの応援コメント
フミは、経験値が豊富そうな少年ですね。
しかも、街に詳しいのと、入らないところが過去を想像させます。
情報元へ街に向かう3人のイラストがとても素敵でした🥰💕✨
今日はここまでにさせていただきます!
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フミの経験の豊富さや、「街に詳しいのに入らない」というところから背景を想像していただけたのも、とても嬉しいです!
イラストも気に入ってくださり、幸いです✨
今日はたくさん読んでいただき、本当にありがとうございました。
行雲 日千羽さんも、素敵な夜をお過ごしください!
一章 第四話 深い森と少年への応援コメント
シンはなかなか強いですね!
父親に獲物だけ見るんじゃない!森全体を見ろ!と言われて鼻で笑っていたのを思い出します。
一人前になりかけの少年だったんですね!
戦闘描写もスリリングで、とても良かったです!
スリングで石を飛ばし援護してくれていた少年は何者?と言うところで物語の奥行きを広げてました。🥰💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一話の「獲物だけを見るんじゃない。森全体を見ろ」という父の教えを覚えていてくださり、嬉しいです😊
シンはまだ父から学ぶことも多い、一人前になりかけの狩人でした。
そんな彼が実戦の中で父の教えを活かしていくところを感じ取っていただけて、嬉しいです!
そして、謎の少年の登場で物語の奥行きまで感じていただけたことも、とても励みになります✨
一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
若い子供たちだけで旅立ったので心配してましたが、杞憂でした。
狩りが出来る、毒の草と食べれる草が識別できる、何をすれば売ることができる。
とてもたくましい子供たちでしたw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
確かに、若い三人だけで旅に出るとなると心配になりますよね💦
シンは狩り、ミカは薬草、カレンは料理や生活面と、意外とたくましく😊
それぞれの得意分野を活かして旅をしているところまで見ていただけて嬉しいです✨
一章 第二話 旅立ちへの応援コメント
兎に祈りを捧げてから丁寧に恵みにいただく情景描写が見事ですね。
早くに食べる部位、保存ようにする姿が、とてもリアルスティックでその景色が広がります。
鍋の描写も素敵でこのぐらいの文明の人々にとって、温かい食料は本当に命をつなぐ大切なものだと聞き及んでいます。
塩とニンニクで臭みを消しつつ、硬くて食べれない黒パンを加え柔らかくし、栄養バランスを整えたスープが美味しそうです🥰💕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
祈りを捧げるところや、部位を無駄なく使うところは大切に書いているので、注目していただけて嬉しいです!
旅の食事も、限られたものを工夫して、少しでも美味しく、栄養があるように食べる様子を描きたいと思いまして。
そうした暮らしの部分まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです✨
一章 第一話 黒い光と崩壊への応援コメント
森全体を見るんだぞ!とても良い言葉ですね。
父の背中を見ながら育った感じが、肉のさばき方などの自己評価からもよく伝わってきます。
異形の魔物はそんなに頻繁に襲ってくるものではない?何故、村に魔物が?と大きなフックになっていて次へと誘いますね🥰
作者からの返信
行雲 日千羽さん、ご感想ありがとうございます!
シンが父の背中を見て育ってきた感じを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
「異形が頻繁に現れるわけではないのに、なぜ村に?」というところまで気づいていただけたのには驚きました!
物語の謎につながっていく部分ですので、そこをフックとして感じていただけたのも嬉しいです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます✨
一章 第五話 出会いへの応援コメント
少しずつフミとの距離が縮まっていっているのが良いですね(´ω`*)
これは、どんな再会を果たすのか今から楽しみです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人を簡単には信用しないフミと、少しずつ距離が縮まっていくところを感じていただけて嬉しいです✨
どんな形でまた関わってくるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
ミカがシンに褒めて貰ったのを父親に褒めて貰った時のことに重ねているのは、どこか微笑ましくもあり切なくもありますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、父を思い出す切なさも残っている場面だったので、感じ取っていただけて嬉しいです😊
ミカにとって、父から教わったことや思い出はこれからも大切な支えになっていくと思います✨
一章 第二話 旅立ちへの応援コメント
途中でミカが少しでも笑ってくれたのは良かった……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ悲しみの中にいる三人ですが、ミカに少しだけ笑顔が戻るところを感じていただけて、嬉しいです✨
一章 第二話 旅立ちへの応援コメント
Xから来ました!
読みやすい文体かつ描写がしっかりわかる作品だと思います。
「失われた家族も蘇るのか……? 」
この先の展開に期待を残しているのも好みです♪
作者からの返信
りんたろさん、コメントありがとうございます!
読みやすさや描写を評価していただけて、励みになります。
何度か書き直しましたので、尚更に😊
この先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです✨
一章 第四話 深い森と少年への応援コメント
シンくん、クールでかっこいいだけじゃなくしっかり強いのもさすが主人公って感じですね!
にしても少年は一体何者なんだろう🤔
作者からの返信
返信が遅くなってしまいすみません💦
ご感想ありがとうございます!
シンの強さや主人公らしさを感じていただけて嬉しいです😊
そして、少年の正体にも興味を持っていただけて励みになります。
この先、少しずつ彼のことも見えてきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
一章 第一話 黒い光と崩壊への応援コメント
主人公のシンくんが、父の教えを思い出して戦闘中に成長していく姿や、異形の動きに同調して狩人らしく仕留めるシーンが凄くカッコよかったです!
圧倒的な世界観の引き込み方や、シンの戦闘シーンのかっこよさに惹きつけられました。
作者からの返信
鴛野エナメルさん、ご感想ありがとうございます!
父の教えや、異形の動きに同調して戦うシンの特徴まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
戦闘シーンと世界観も褒めてくださって励みになります✨
一章 第一話 黒い光と崩壊への応援コメント
コメント失礼します。
村を襲った異形によって、シンが家族を失う場面は、静かな日常から一気に絶望へ転じる落差が印象的でした。
「獲物ばかり見るんじゃねえ。森全体を見ろ」という父の言葉が、戦闘中のシンの成長につながる描写が素敵ですね。
「なぜ、村は襲われたのか?」という謎を残していて、この先の物語への期待をしっかり引き立てる構成が素晴らしいです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、ご感想ありがとうございます!
日常から一気に状況が崩れていくところや、父の言葉がシンの成長につながっていく部分まで、丁寧に見ていただけて、励みになります。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです✨
一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
Twitterのタグから来ました!
第一話でそれぞれの大切なものが奪われてしまってから旅に出るも、最初はお互い口数も少なく……。しかし、食事を通してだんだんと、三人の間にあたたかい空気が流れるようになってきて、こちらも思わずほっこりしました!
これからの三人の関係、村に残った生存者たちの暮らし、そして旅がどんな展開を迎えていくのか気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第一話から三話までの三人の変化を丁寧に追っていただけて、とても嬉しいです😊
最初はそれぞれ大きな喪失を抱えていて、なかなか言葉にもできない中で、食事や旅の時間を通して少しずつ空気がやわらいでいくところは大切に描いていました。
三人の関係や旅の行方、村に残った人たちのことも含めて、これから少しずつ描いていけたらと思っています!
四章 第三話 奉納試合への応援コメント
白熱の奉納試合から一転、活気溢れる宴の温かな空気感への変化に引き込まれました!息詰まる技の応酬やユウの圧倒的な強さに痺れると同時に、肉やハーブが香る料理の描写が魅力的で、今後の展開に期待が高まります!
作者からの返信
鉄村さん、ご感想をありがとうございます!
奉納試合の技の応酬やユウの強さ、そしてその後の宴まで楽しんでいただけて、とても励みになります😊
今後も少しずつ物語が動いていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
一章 第一話 黒い光と崩壊への応援コメント
冒頭の言い伝えから面白い展開になりそうと直感致しました!!
これからも応援いたします。
作者からの返信
ひさめさん、ご感想をありがとうございます!
励みになります!
少しずつ謎や世界が広がっていきますので、これからも楽しんでいただけましたら嬉しいです✨
一章 第五話 出会いへの応援コメント
フミが警戒しつつも、少しずつシンたちとの距離が縮まっていくのが良かったです。
食事の場面も温かくて、この先の関係が気になります!
作者からの返信
ご感想をありがとうございます!
フミは気になるキャラクターですので、温かいお言葉を頂けて、嬉しく思います!
二章 第一話 父から授かったものへの応援コメント
ミカの特技が評価されて嬉しいです。三人の絆が強まり、温かな気持ちになりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ミカが父から教わったことを、自分の力として認めてもらえるか?と、どきどきしながら書いていました。
嬉しく思って頂けて、なによりです!
一章 第五話 出会いへの応援コメント
フミとの仲も親密になって、ほっこりしました。
ついに町での調査開始ですね。
作者からの返信
ここまで読んでくださって、ありがとうございます!
警戒していたフミが少しずつ心を開いていくところを、ほっこり感じていただけて嬉しいです😊
一章 第四話 深い森と少年への応援コメント
シンが強く、安心して見ていられました。謎の少年も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンはいつも冷静で、私も書いていて、安心してしまいます。
フミ君は好きなキャラで、気にしてくださって、ありがとうございます(^-^)
一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
三人の得意なところが少しずつ重なって、旅が温かなものになっていくところが印象的でした。
美味しそうな料理、旅の途中だと特に安心しますよね。
作者からの返信
三人それぞれの力が重なって、旅が豊かになれればと願っていましたので、そう書いて頂けて嬉しく思います(^-^)
大変な時でも、美味しそうな料理でほっとさせられますよね。
一章 第一話 黒い光と崩壊への応援コメント
この先の続きが気になる引きでした!!
本格的なファンタジー、残酷な展開、これからどうなるのかと固唾をのみました。
ヒロインを庇いながらの戦闘には手に汗を握りました!!
面白かったです!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
私こそ、出幌せほらさんの作品に惹きこまれるように読ませて頂きました!
「続きが気になる」と言っていただけて嬉しく思います。
少しずつ物語が動いていきますので、また読んでいただけましたら嬉しいです✨
一章 第二話 旅立ちへの応援コメント
生き残った三人に笑顔が戻って安心しました。旅の中での温かな交流って良いですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
三人にようやく少し笑顔が戻る回だったので、安心していただけて嬉しいです😊
旅のなかで、食事や何気ない会話を通して少しずつ心が近づいていく様子を描いていけたらと思っています。
一章 第一話 黒い光と崩壊への応援コメント
シンが異形の動きに同調して仕留めるところ、狩人っぽくてよいですね。
カレンさんは怪力なのかしら。
シンさんもミカさんも生き残って、安心しました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
同調の能力はシンの特徴ですが、読んでくださった方に伝わるかが心配でしたので、嬉しく思います😊
カレンは生まれつき「筋肉肥大症」という設定で、、怪力なんです(^-^)
一章 第三話 薬師ミカへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
ひとまず3話までということでここで感想を残させていただきます!
全体的に描写をするにあたって文章を最低限に抑える試みが為されているように感じました!
それに伴い、全てを語るのではなく読者の想像力やニュアンス、空気感で状況を把握してもらうことを目指しているように感じます!
また、これは私の好みの問題もあるかと思いますが、そうした文章の引き算がなされている中で各人物の心情の変化が早すぎる、描写が足りないと感じる箇所がありました!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます!
「文章の引き算がなされている中で各人物の心情の変化が早すぎる、描写が足りないと感じる箇所がある」という点は、今後の執筆やリライトの参考になります!
よろしければ、今後とも、よろしくお願いいたします✨
一章 第四話 深い森と少年への応援コメント
コメント失礼します!
読み合い企画でこちらまで読ませていただきました!
戦闘シーンに勢いがあって、一気に読めました!少年の正体や、この先3人とどう関わっていくのか気になります。
また時間がある時に読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
戦闘シーンは勢いを意識していましたので、そう言っていただけてとても嬉しいです😊
星凪さんの物語も序盤から波乱の幕開けで、その後のお話を、楽しく読ませて頂きます!
三章 第六話 フミの決意への応援コメント
牡丹鍋が美味しそう…
美味しそうな食事は、物語を豊かにしますね。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
牡丹鍋、美味しそうに感じていただけて嬉しいです😊ほっとできる時間として、描いていきたいと思います!
一章 第二話 旅立ちへの応援コメント
こういう行間を読ませる物語って良いですね。
情緒的で大好きです。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も井野さんの、情景が浮かぶような文章を、
楽しみに読ませて頂きます。
二章 第二話 謎への応援コメント
この世界には、冒険者と呼ばれる人たちはいないようですね。
つまり、あまり魔物が現れない平和な場所だったのがーー少しずつ変わっていったと?
カレンちゃんの強さがばれたが、さあどうなりますか。
作者からの返信
非常にするどいですね!
まったく魔物が現れない世界が、第一話の黒く空が染まった日から、少しずつ変わっていっています✨