第12話 男たちの挽歌への応援コメント
熱いぜっ
お前ら熱すぎるぜっ
これからもっと熱量上がるんだから
まだまだ、燃え尽きるんじゃねーぞ!
編集済
最終話 未来への架け橋への応援コメント
完結お疲れ様でした。
ガストンとカレル、二人の関係性がとにかく熱く、夢中になって読んでいました。
橋をつくるための鉄に魂を込めた二人、イザークの想い、ヤな奴たちがいてもただ希望を信じた結果、皆がついてきてくれて彼らが報われて本当に良かったです。
自分は男同士の熱い話を書きたい、と思いつつもなかなか書けないので尊敬します。
素敵な作品をありがとうございました。
最終話 未来への架け橋への応援コメント
お疲れ様でした!
熱い男たちのドラマ、拝読させていただきました!
少しずつ理解者が増え、一丸となる姿に心打たれ、人のために流す涙に涙がとまりませんでした!
これからも、この橋はいつまでも人を守り、そこにあり続けるのでしょう。
カレルが設計の道、ガストンの後を追うことになったのは予想外でした。鍛冶師としてガストンの相棒となると思っていたのに。この予想外の展開も熱かったです。
素晴らしいイケオジをありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
カレルが右腕を無くし、ガストンを継ぐことは実は最初から構想にありまして。
父の遺志を受け継ぎ、そして今度は師の、親友となったガストンの後を繋ぐ。
全員の夢の架け橋を通して未来永劫繋いでいく人々の夢の継承へ。未来への架け橋で最後を結んでみたかったのです。
カレルの年齢を詳しくは明記しませんでしたが、次の世代へ繋ぐ「未来の架け橋へ」をテーマに考えていました。
ありがとうございました。
最終話 未来への架け橋への応援コメント
完結お疲れ様でした!!!もう怒涛の展開の連続にひりひりしつつ、最後はカレルとガストンがとんでもなく熱い絆で結びついてよかったです。
ひとは絶望に落ちても何度でも立ち上がることができる。
生きてさえいれば何とでも戦えるんだなと現実的なことを考えさせられました。
一度失った信頼を取り戻すのは大変だけれど、自分が態度を改めることでもう一度やり直すこともできることは創作の中でも大切なことを教えてくれていると思います。
そして悪役がとにかく悪役っぽい( ´艸`)
キングオブクッソ悪役のクズっぷりに、キャラ動かしかたうまいなあと思いました。
しびれる男たちの熱いドラマをありがとうございました!!
作者からの返信
この度は貴重なお時間を頂戴し、大変ありがとうございました。そして温かなコメントに最後まで支えられました。
カクヨム民ではなかったので、最初は全く読まれないかな?と、正直心配していました。
題材的にも、メジャーな話ではないため、このように最後までお付き合い頂けたことに心より感謝申し上げます。
橋がテーマでは御座いますが、夢を繋ぎ、人を繋ぎ、思いを繋ぎ、未来を繋ぎ。本作を通して皆様との良い縁を繋いでいけたらと思っております。
ありがとうございました。
第15話 希望の橋への応援コメント
むっちゃ大号泣です。
ちょっと、最後にこれを持ってくるとは……
イザークの声が聞こえたあたりからもう涙がとまらんです。これが感動させると仰っていたシーンですね。もうぼろっぼろです。絆も繋いでくれた最高の希望の橋です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死者の声を使うのはちょっとズルいですけどね…。
そこに全員の名前を、街の人に。が一番感動かな?と思い、1話削りこっちに重さを振りました。
火災の声にならない嗚咽と対比させ、感動の咽び泣く男泣きシーンを入れたくて。
そして、泣いてないもん。と、強がる姿に母性本能をと。
ご満足いただけて作者冥利につきます。ありがとうございました。
第12話 男たちの挽歌への応援コメント
大団円のような全員の勝利に見えましたが、今はまだダム決壊から資材守っただけなので、黒幕とのガチバトルはこのあと…!?
すんげえ熱いです。まさに漢。このドラマの最終フィナーレの感動を楽しく追いかけます。
カレルほんっと成長した。ガストンも5年前と違うからみんな再度集ってくれたんですよね。男の絆最高です(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。これで終わったら、読者様もつまらないでしょう?
やはり最後は黒幕に登場してもらい上様に成敗してもらいスッキリラストを迎えたいでしょうと。
ちゃんと幕引きを用意しました。是非お楽しみに。
ありがとうございます。
第11話 聖戦への応援コメント
五年前にガストンがしてきたことを許してはもらえなくても、カレルの魂の一打が離れ離れになった心をもう一度つなぎとめてくれて、非常に熱い演出に痺れました。
やーダム決壊させるとか悪役がクッソ悪役しててすごく大好きです。
これを一泡も二泡もふかせてやるところが楽しみです。
全員集合、ここからがまた熱い!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回はコンテスト用で文字数制限があった為、全話全力展開怒涛の息をつかさない作を最初から目指してました。
これでもか!と言うぐらい次々と押し潰し、読者様も一緒に疲れてもらうぐらいの熱血ストーリーに。
昨今流行りの、美しい情景描写を敢えて一切使わず、泥くささを目標に。
たまには、そんな物語も良いかな?と。
昭和熱血ドラマをお楽しみ下さいませ。
第14話 最終決戦への応援コメント
とにかく熱い話でした。
ガストンとカレルが何度もぶつかりながら、それでも職人として互いを認め、最後には街の人たちまで一つになって橋を守る展開が王道で気持ちよかったです。
橋を架ける話でありながら、同時に壊れていた人と人との関係を繋ぎ直していく話にもなっていて、タイトルの「未来に架ける橋」がしっかり物語に重なっているのも印象的でした。
作者からの返信
この度は貴重なお時間を頂戴して大変ありがとう御座いました。
暑苦しいぐらいの熱いドラマを一度描いてみたくて。
初参戦になりますが、より一層の熱さを出しつつ、感動を届けたいと思っております。
「未来へに架ける橋」は最終回に、その意味を描く予定で御座います。
15話、16話はオススメです。良ければお立ち寄り下さいませ。
第3話 確執への応援コメント
Xの企画から来ました。
第3話まで拝読しました!
「絶対に橋を架ける」という執念と、決して消えることのない過去の傷。その二つがぶつかり合いながら物語が進んでいくので、一気に引き込まれました。
特に印象的だったのが、ガストンとカレルの関係です。単純な友情や対立ではなく、尊敬、憎しみ、後悔、誇りといった感情が複雑に絡み合っていて、二人のやり取りにはずっと緊張感がありました。
そしてタイトルにある「未来に架ける橋」が、ただ谷を越えるための橋ではなく、過去と未来、人と人をつなぐものにも思えてくるのがいいですね。
熱い男たちの物語でありながら、その根底にあるのは「失ったものとどう向き合うのか」という重いテーマ。ここから彼らが何を乗り越え、どんな橋を未来へ架けていくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
この度は貴重なお時間を頂戴し、大変ありがとう御座いました。
今回は、全編一切笑いなしの真剣シーンのみ。
恋愛要素や繋ぎ回一切無しの全編ジェットコースター作になります。
そして、橋をテーマにした意味はラストに。
是非お楽しみに。
今後とも宜しくお願いします。
第12話 男たちの挽歌への応援コメント
カレルーーーーっ!
ジノーーーーっ!
みんな大好きだァっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。12話こそメイン話!
遂に一つに。
が、しかし!
が、水戸黄門物語の真骨頂です。是非お楽しみに。
第12話 男たちの挽歌への応援コメント
Xから参りました。
アツい。最高にアツかったです。
ガストンさんが罪の意識を抱えながらも、贖罪と信念のために最後まで橋を諦めなかった、この実直さに本当に心を打たれました。
素敵な物語を読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
この度は貴重なお時間を頂戴し大変ありがとう御座いました。熱い男たちのドラマ。終焉にむけて、感動のフィナーレを届けたいと思っております。
ありがとう御座いました。
第9話 裏切りへの応援コメント
X企画からきた緋色です!
めちゃくちゃ男くさいタイトルでまず笑っちゃいましたw
全体的に内容も熱いwww
シリアスなシーンのに「頼む! 殺してくれぇええぇ!!」っていう台詞でさらに熱さを感じてまたニヤけちゃいました笑
今後も応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来ればもっと暑苦しくしたいです笑
臭過ぎるぐらいのセリフを考えることに執着しております…
やるなら他にないぐらい徹底的な暑苦しさを!目標にしてみたいと思っております。
「頼む。殺してくれぇえ」は、実は投稿2分前に足しました。
熱さが足りない!と。
熱く、臭いセリフも同時募集中です。
松岡◯造氏的な、何言ってるか分からない?ぐらい臭さを理想に。
主人公のイメージは阿部◯さんですが……
昭和熱血ドラマ作と呼んで頂けたら幸いです。
第5話 黒い悪魔への応援コメント
カレルの不器用で素直じゃないところは推しですね(イケオジはガストンなんですが)
せっかく最高の楔を作っても根っこがクソだったらそりゃあ補強できるわけがない(´;ω;`)ウゥゥ
『ガストン設計図の粗悪な模造品』と言われているところから、裏金巻き上げている悪の部分がガストンはクソみたいな設計図を作っていると吹聴して王宮から追い出す結果になったのではないかと邪推してしまいました。
鍛冶シーンもだれの命も失いたくない二人の熱いシーンが沁みます。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
実は私はカレルくん推し!
あの、とんがった孤高の存在が全話でたった一瞬だけ見せる脆く青い刹那な瞬間の美しさを、いかに出すかをまだ悩み中です。
その時の、ガストンのセリフと。
今夜20時にまでに、泣ける一文を再度練ってみたいと思っております。
編集済
第9話 裏切りへの応援コメント
モーリス!なんてやつだ!
娘を人質にとられたのなら、ガストンも責めきれなくなるじゃないか!
そこまで卑劣な手を使ってでも栄光を手にしたいのかヴァンデン商会!ふてえ野郎だ!
資材も職人もいないのに、どうやって橋をかけるガストン!頑張れガストン!応援してるよ!
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
今までの試練が序章で、ここからが本当の『男たちの挽歌』です。
物だけじゃなく信頼関係から、熱意、全てが崩れ、失ってからのガストンの熱さを是非。
これが一番描きたかった『熱さ』と『挽歌』で、
夢へ向かう『個』の一途な想いが、魂が震えるような絆により爆発し『集』の『悲願達成』が成った先に見える景色を、是非一緒にガストンらと見て頂けたらと思います。
最終話 未来への架け橋への応援コメント
まるっと1本濃厚な映画を見ているようでした。
襲い来る苦難の数々に、まだ来るのかと読者でしかない私の方が絶望しかけていました。エンディング、本当に良かったです