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  • 最終話 未来への架け橋への応援コメント

    まるっと1本濃厚な映画を見ているようでした。
    襲い来る苦難の数々に、まだ来るのかと読者でしかない私の方が絶望しかけていました。エンディング、本当に良かったです

  • 第3話 確執への応援コメント

    せっかく一歩進めたのに。読んでいて本当に悔しかったです。

  • 第12話 男たちの挽歌への応援コメント

    熱いぜっ
    お前ら熱すぎるぜっ
    これからもっと熱量上がるんだから
    まだまだ、燃え尽きるんじゃねーぞ!


  • 編集済

    最終話 未来への架け橋への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    ガストンとカレル、二人の関係性がとにかく熱く、夢中になって読んでいました。
    橋をつくるための鉄に魂を込めた二人、イザークの想い、ヤな奴たちがいてもただ希望を信じた結果、皆がついてきてくれて彼らが報われて本当に良かったです。
    自分は男同士の熱い話を書きたい、と思いつつもなかなか書けないので尊敬します。
    素敵な作品をありがとうございました。

  • 第15話 希望の橋への応援コメント

    イザークの声、からのプレートには泣けますね。。

  • 第13話 正義への応援コメント

    今度はお役所さんが……
    幾多もの試練を越えなければ辿り着けない男たち。ずっと泣きそう。

  • 第10話 魂の叫びへの応援コメント

    俺たちが『ここで終わりだ』と諦め、自ら腕を引いたその瞬間こそが、本当の敗北だ!!

    ……😭


    バレットめ……!
    すごくヤな奴すぎて(言い方)、イケオジたちに早くひっくり返してもらいたいですね。

  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    バレット、あんたまた出たか……モーリス!
    家族を人質に取られたのか。
    けれど魂込めた結晶を燃やすなんて、泣ける。
    男臭いの、泣ける。

  • 第8話 泡沫の宴への応援コメント

    あのヤな奴たちに勝ったと思いきや、今度はまた難しい課題が待ち受けているのですね。
    勢いではなくて、静かに熱く前を向こうとするのがイケオジらしくて好きです。

  • 第5話 黒い悪魔への応援コメント

    これは切ない……
    けれどガストンとカレルが抱き合いながらお互い讃えているようにも見えてしまって……
    どうなるんでしょ……

  • 第4話 鋼の契りへの応援コメント

    熱い二人が作った、その鉄は絶対折れないですよね!
    同志のように見えてきました。

  • 第3話 確執への応援コメント

    金と権力……うぅっ
    世の中どこに言ってもそういうヤな奴が出てくるのね……うぅ……
    ガストンたちの熱意と努力が報われますように。

  • 第2話 共闘への応援コメント

    イザークとガストンの絆が深いですね。
    カレルもイザークを超えてきそう。
    この後何が待ち構えてるのか……!?

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    コメント失礼します。ガストンは後悔を抱えながらも熱い男ですね。おじさまの熱さ、良きですね😆
    お父さんのことを考えるカレルも悔しそうだけど、現場に向かってくれそうで(期待)――ここから壊れない橋を頑張って立て直してもらいたいですね。

  • 第7話 勝負への応援コメント

    作品のご紹介有難うございます。
    ガストンさんとカレルさんの、橋を架ける思いと執念に圧倒されました。
    バレットさんお縄について良かった。
    モーリスさんの話を振り返れば、現場をないがしろにしていたバレットさんは、ある意味、ガストンさんが変わる前の姿だったのかなと感じました。
    面白かったです。

  • 最終話 未来への架け橋への応援コメント

    お疲れ様でした!
    熱い男たちのドラマ、拝読させていただきました!
    少しずつ理解者が増え、一丸となる姿に心打たれ、人のために流す涙に涙がとまりませんでした!
    これからも、この橋はいつまでも人を守り、そこにあり続けるのでしょう。

    カレルが設計の道、ガストンの後を追うことになったのは予想外でした。鍛冶師としてガストンの相棒となると思っていたのに。この予想外の展開も熱かったです。

    素晴らしいイケオジをありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございました。
    カレルが右腕を無くし、ガストンを継ぐことは実は最初から構想にありまして。
    父の遺志を受け継ぎ、そして今度は師の、親友となったガストンの後を繋ぐ。

    全員の夢の架け橋を通して未来永劫繋いでいく人々の夢の継承へ。未来への架け橋で最後を結んでみたかったのです。

    カレルの年齢を詳しくは明記しませんでしたが、次の世代へ繋ぐ「未来の架け橋へ」をテーマに考えていました。

    ありがとうございました。

  • 最終話 未来への架け橋への応援コメント

    完結お疲れ様でした!!!もう怒涛の展開の連続にひりひりしつつ、最後はカレルとガストンがとんでもなく熱い絆で結びついてよかったです。
    ひとは絶望に落ちても何度でも立ち上がることができる。
    生きてさえいれば何とでも戦えるんだなと現実的なことを考えさせられました。
    一度失った信頼を取り戻すのは大変だけれど、自分が態度を改めることでもう一度やり直すこともできることは創作の中でも大切なことを教えてくれていると思います。
    そして悪役がとにかく悪役っぽい( ´艸`)
    キングオブクッソ悪役のクズっぷりに、キャラ動かしかたうまいなあと思いました。
    しびれる男たちの熱いドラマをありがとうございました!!

    作者からの返信

    この度は貴重なお時間を頂戴し、大変ありがとうございました。そして温かなコメントに最後まで支えられました。
    カクヨム民ではなかったので、最初は全く読まれないかな?と、正直心配していました。
    題材的にも、メジャーな話ではないため、このように最後までお付き合い頂けたことに心より感謝申し上げます。

    橋がテーマでは御座いますが、夢を繋ぎ、人を繋ぎ、思いを繋ぎ、未来を繋ぎ。本作を通して皆様との良い縁を繋いでいけたらと思っております。
    ありがとうございました。

  • 第15話 希望の橋への応援コメント

    むっちゃ大号泣です。
    ちょっと、最後にこれを持ってくるとは……
    イザークの声が聞こえたあたりからもう涙がとまらんです。これが感動させると仰っていたシーンですね。もうぼろっぼろです。絆も繋いでくれた最高の希望の橋です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死者の声を使うのはちょっとズルいですけどね…。
    そこに全員の名前を、街の人に。が一番感動かな?と思い、1話削りこっちに重さを振りました。

    火災の声にならない嗚咽と対比させ、感動の咽び泣く男泣きシーンを入れたくて。

    そして、泣いてないもん。と、強がる姿に母性本能をと。

    ご満足いただけて作者冥利につきます。ありがとうございました。

  • 第14話  最終決戦への応援コメント

    おめでとうガストン!!!カレル!!
    負荷テストがクッソみたいなことをこの小悪党どもがやるからもうヘイトためまくっておりましたが、ここで、領主様登場。
    素晴らしい幕引きです。このざまぁ展開さすがです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これ当初の予定では領主の怪我も、悪徳奴らの計画的犯行のシーンがあったのです。
    王都に会議に行き、帰りに野盗に襲われる話があったのですが、文字数制限のため仕方なく1話削ってまして、領主の印象が薄くなったことに後悔しています。
    少し最後を飛ばし過ぎた感が否めないですが、なんとか形にできたかと。
    ありがとうございました。

  • 第12話 男たちの挽歌への応援コメント

    大団円のような全員の勝利に見えましたが、今はまだダム決壊から資材守っただけなので、黒幕とのガチバトルはこのあと…!?
    すんげえ熱いです。まさに漢。このドラマの最終フィナーレの感動を楽しく追いかけます。
    カレルほんっと成長した。ガストンも5年前と違うからみんな再度集ってくれたんですよね。男の絆最高です(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これで終わったら、読者様もつまらないでしょう?
    やはり最後は黒幕に登場してもらい上様に成敗してもらいスッキリラストを迎えたいでしょうと。
    ちゃんと幕引きを用意しました。是非お楽しみに。

    ありがとうございます。

  • 第11話 聖戦への応援コメント

    五年前にガストンがしてきたことを許してはもらえなくても、カレルの魂の一打が離れ離れになった心をもう一度つなぎとめてくれて、非常に熱い演出に痺れました。
    やーダム決壊させるとか悪役がクッソ悪役しててすごく大好きです。
    これを一泡も二泡もふかせてやるところが楽しみです。
    全員集合、ここからがまた熱い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今回はコンテスト用で文字数制限があった為、全話全力展開怒涛の息をつかさない作を最初から目指してました。
    これでもか!と言うぐらい次々と押し潰し、読者様も一緒に疲れてもらうぐらいの熱血ストーリーに。
    昨今流行りの、美しい情景描写を敢えて一切使わず、泥くささを目標に。
    たまには、そんな物語も良いかな?と。
    昭和熱血ドラマをお楽しみ下さいませ。

  • 第15話 希望の橋への応援コメント

    コメントする間も惜しい!そんな一気読みでしたー!
    熱い気持ちと感動をありがとうございます✨
    かっこいいぜー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジェットコースター物語構成となっております。
    今回は文字数制限があるため、繋ぎ回を無くし、全話怒涛の全力展開のため、息をつく間を与えない感じになってしまいました。
    ラストにエピローグ的にその後の男たちをお届けします。是非お立ち寄り下さいませ。

  • 第15話 希望の橋への応援コメント

    涙で前が見えねえっ!
    よくやった!ガストン!カレル!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。怒涛の全力展開でしたが、やっと架かった橋。男たちの執念の終焉をご一緒出来て幸いです。
    ラスト、それから。の男たちを是非お立ち寄り下さい。

  • 第14話  最終決戦への応援コメント

    とにかく熱い話でした。
    ガストンとカレルが何度もぶつかりながら、それでも職人として互いを認め、最後には街の人たちまで一つになって橋を守る展開が王道で気持ちよかったです。

    橋を架ける話でありながら、同時に壊れていた人と人との関係を繋ぎ直していく話にもなっていて、タイトルの「未来に架ける橋」がしっかり物語に重なっているのも印象的でした。

    作者からの返信

    この度は貴重なお時間を頂戴して大変ありがとう御座いました。
    暑苦しいぐらいの熱いドラマを一度描いてみたくて。
    初参戦になりますが、より一層の熱さを出しつつ、感動を届けたいと思っております。
    「未来へに架ける橋」は最終回に、その意味を描く予定で御座います。
    15話、16話はオススメです。良ければお立ち寄り下さいませ。

  • 第14話  最終決戦への応援コメント

    とうとう男たちの橋が完成!おめでとうガストン!
    領主もやってくれましたね!
    今度は何が起こるのか!期待せずにはいられません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そろそろ閉幕へ。
    明日15話が事実上フィナーレです。15話良いですよ。
    是非宜しくお願いします。

  • 第3話 確執への応援コメント

    Xの企画から来ました。
    第3話まで拝読しました!

    「絶対に橋を架ける」という執念と、決して消えることのない過去の傷。その二つがぶつかり合いながら物語が進んでいくので、一気に引き込まれました。

    特に印象的だったのが、ガストンとカレルの関係です。単純な友情や対立ではなく、尊敬、憎しみ、後悔、誇りといった感情が複雑に絡み合っていて、二人のやり取りにはずっと緊張感がありました。

    そしてタイトルにある「未来に架ける橋」が、ただ谷を越えるための橋ではなく、過去と未来、人と人をつなぐものにも思えてくるのがいいですね。

    熱い男たちの物語でありながら、その根底にあるのは「失ったものとどう向き合うのか」という重いテーマ。ここから彼らが何を乗り越え、どんな橋を未来へ架けていくのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    この度は貴重なお時間を頂戴し、大変ありがとう御座いました。
    今回は、全編一切笑いなしの真剣シーンのみ。
    恋愛要素や繋ぎ回一切無しの全編ジェットコースター作になります。

    そして、橋をテーマにした意味はラストに。
    是非お楽しみに。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第11話 聖戦への応援コメント

    ハリウッドも真っ青な演出に度肝抜かれた。
    ダムを決壊させるか? どうすんだよと思ったら。
    まさかの団結がここで!
    映画見てるみたいで興奮するね。
    悪い奴が徹底して悪だくみして。後先考えずにやっちゃう感が、とてもイイ!
    悪は悪。でも決して善じゃないガストン。この微妙さが人間臭くて良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回は小説ですが、いかに映像として読み手側に伝えれるかを一番焦点にしました。
    1クールの、日曜ドラマ劇場のような作にしたかったので、映画のように感じて頂けたのは大変光栄です。

  • 第8話 泡沫の宴への応援コメント

    まさに一難去ってまた一難ですね……!
    台風に間に合わせるためのタイムリミット。
    過去のトラウマや職人たちの衝突。
    離反したモーリスを利用しようとするヴァンデン商会のきな臭い動きも……。
    問題が山積みですね……。
    サスペンス感がたまらないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。だんだん次は何が起こるの?もう止めてあげてー。と、読み手側が感情移入し、応援できる作を目指したいと思います。
    ドラマの主人公になった気持ちで一緒に感動のフィナーレを迎える日を。
    是非続きもお楽しみ下さいませ。

  • 第7話 勝負への応援コメント

    技術の差を圧倒的な結果で見せつけて、バレットたちの失脚もスカッと痛快ですが……!
    ラストの不穏な引きが早くも気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フフっ、試練はまだまだ続きますよ。
    これでは皆様物足りないないでしょう?と、しっかり楽しんで頂けるよう、頑張ります。

  • 第13話 正義への応援コメント

    財前さん!財前さんじゃないですか!
    もうガストンの声がどこぞのローマ人て再生されるんですよ!
    さあ耐えきれ橋よ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お待たせしました。
    やはり財前さんが出ないとねぇ。
    文字数の関係で今回リモート出演になりましたが…

    素晴らしい脳内変換!
    でもラストは、やはり「馬と鹿」が流て欲しいかも笑
    前半は「地上の星」でしたが…

  • 第12話 男たちの挽歌への応援コメント

    カレルーーーーっ!
    ジノーーーーっ!
    みんな大好きだァっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。12話こそメイン話!
    遂に一つに。
    が、しかし!

    が、水戸黄門物語の真骨頂です。是非お楽しみに。

  • 第6話 執念への応援コメント

    リアリティーがあって泥臭くて、熱いですね…!
    こういうの大好物なので読む手が止まりませんでした。

  • 第5話 黒い悪魔への応援コメント

    カレルくんの身体が‪悲鳴をあげている…( ´•̥  ̫ •̥` )‬
    フィジカル強過ぎるので大丈夫なのかな……。
    二人の必死の姿がリアリティーのある筆致で描かれていて、情景が目に浮かんでくるようでした。

  • 第12話 男たちの挽歌への応援コメント

    Xから参りました。

    アツい。最高にアツかったです。
    ガストンさんが罪の意識を抱えながらも、贖罪と信念のために最後まで橋を諦めなかった、この実直さに本当に心を打たれました。

    素敵な物語を読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    この度は貴重なお時間を頂戴し大変ありがとう御座いました。熱い男たちのドラマ。終焉にむけて、感動のフィナーレを届けたいと思っております。
    ありがとう御座いました。

  • 第11話 聖戦への応援コメント

    とうとう皆が一つに!
    この展開があるからむさ苦しいドラマはやめられませんね!
    橋は激流に耐えられるのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここからが本当の、男たちの熱い物語開始です。
    全てを乗り越えた先に見える景色の色を描いてみたくて。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第10話 魂の叫びへの応援コメント

    いやぁ悪いねぇ。黒いねぇ。
    好きですよこういう悪役。
    こいつらがやっつけられたときのカタルシスが良いんですよね。楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    でもまだ「帝国◯◯」出てませんから笑
    やっぱりシメは吉◯さん必要ですよね?

    そろそろ登場しますよ。
    お楽しみに。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    プロジェクトXみたいな熱い始まり(脳内ナレーション田口トモロヲで読ませて頂きます)。

    作者からの返信

    この度は大変貴重なお時間を頂戴し、ありがとうございます。
    以前他の方にも同じことを言わました。
    地上の星を脳内で流しながらと。

    私の中では下町ロケット目指したんですが笑

    そこは拘りませんので、今後とも是非宜しくお願いします。

  • 第4話 鋼の契りへの応援コメント

    めちゃくちゃ泥臭くて、そして熱いです。
    ボロボロになっても戦い続ける二人の姿がとても美しい……。
    商会に負けないで…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここからが本当の正念場で御座います。
    これでもか!と言うぐらい叩き落とされながら、芽生える絆と裏切り、絶望と
    クライマックスに向け、ギアをまだまだ上げていく予定です。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第3話 確執への応援コメント

    ガストンとカレルの奇妙な信頼関係?すら感じましたがお互いが認め合うところで落とされてしまいましたね……。
    これからどうなるのやら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここからが熱い男たちのドラマです。
    度重なる試練を超えた先に見える景色の色を描いて行きたいと思っております。

  • 第2話 共闘への応援コメント

    登場人物が人間臭くて素敵です……!
    カレルくんは言葉は強いけどかなり根っこの部分で優しいのかなと……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。昨今にはない、昭和の熱血ドラマみたいな作を一度描いてみたくて。
    どれだけ臭さが増せるか?
    を、目標にしております。
    「僕は死にません」みたいな、笑えるぐらい臭いセリフと暑苦しさを目標にします。

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    いきなり困難な状況と人間関係で、続きが気になりますね……!
    ガストンさんの悲願が叶うことを望んでいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    水戸◯門物語と呼んで下さい。越後屋によって毎話どん底に突き落とされる設定で御座います。
    是非悪魔物語にご期待下さいませ。

  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    X企画からきた緋色です!
    めちゃくちゃ男くさいタイトルでまず笑っちゃいましたw
    全体的に内容も熱いwww
    シリアスなシーンのに「頼む! 殺してくれぇええぇ!!」っていう台詞でさらに熱さを感じてまたニヤけちゃいました笑
    今後も応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    出来ればもっと暑苦しくしたいです笑
    臭過ぎるぐらいのセリフを考えることに執着しております…
    やるなら他にないぐらい徹底的な暑苦しさを!目標にしてみたいと思っております。

    「頼む。殺してくれぇえ」は、実は投稿2分前に足しました。

    熱さが足りない!と。

    熱く、臭いセリフも同時募集中です。


    松岡◯造氏的な、何言ってるか分からない?ぐらい臭さを理想に。
    主人公のイメージは阿部◯さんですが……

    昭和熱血ドラマ作と呼んで頂けたら幸いです。

  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    悪役が非常に悪役らしい姑息なことをされているので、このあとの展開が読めず続きが気になる作品ですね。
    人質取られたらそりゃあ手も出せませんし、くっそ~~~協会のヘイトの溜めっぷり。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。昔の熱血ドラマみたいな作を一度描いてみたくて。臭過ぎるぐらいのセリフを練っております。
    今夜20時ギリギリまで
    魂の叫びを練ってみたいと思います。

  • 第7話 勝負への応援コメント

    鋳物と錬鉄の違いであってるのか?
    やっと、バレット一味に天中下されてほっとした。管理官やっと仕事したな。

    ご指摘の「ちゅう」は「途中」のタイポでした💦
    ありがとうございましたです。

    作者からの返信

    伝わって良かったです笑

    鍛鉄がいわゆる打つべし!の方らしいです。鍛える

    鉄造り全般を製錬鉄なんで
    錬鉄で良いらしい。

    と、上司から教わる笑

  • 第5話 黒い悪魔への応援コメント

    カレルの不器用で素直じゃないところは推しですね(イケオジはガストンなんですが)
    せっかく最高の楔を作っても根っこがクソだったらそりゃあ補強できるわけがない(´;ω;`)ウゥゥ
    『ガストン設計図の粗悪な模造品』と言われているところから、裏金巻き上げている悪の部分がガストンはクソみたいな設計図を作っていると吹聴して王宮から追い出す結果になったのではないかと邪推してしまいました。
    鍛冶シーンもだれの命も失いたくない二人の熱いシーンが沁みます。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    実は私はカレルくん推し!
    あの、とんがった孤高の存在が全話でたった一瞬だけ見せる脆く青い刹那な瞬間の美しさを、いかに出すかをまだ悩み中です。
    その時の、ガストンのセリフと。
    今夜20時にまでに、泣ける一文を再度練ってみたいと思っております。

  • 第3話 確執への応援コメント

    せっかくガストンとの確執が取れそうなところでまたどん底まで落とされてしまったカレルくん。
    まさかのどんでん返しでいい具合に期待を裏切られて先が読めないので非常に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。男たちが泥くさく、這い上がる熱いドラマを描きたくて。これでもか!と言うぐらい叩き落としてみます。
    ありがとう御座いました。

  • 第5話 黒い悪魔への応援コメント

    無頼が温まってきましたね
    熱量が上がって参りましたよ~
    ガストンにも負けない熱い男カレル!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    実は私の中では主人公ガストンよりカレル推し。

    この不器用さと素直じゃないところが。

    強きの彼の「情念」の炎が消えそうになる瞬間を切り取り孤高の男が崩れる一瞬の美しさに是非期待下さい。


    ─追伸
    ※DMは憚れ此方に

    〜すると「ちゅう上〜」
    新作あらしすじ(なろう)のはこれが正解?
    だったらすいません

    編集済
  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    怒涛の展開に一気に読んでしまいました。

    作者からの返信

    この度は貴重なお時間を頂戴し大変ありがとう御座います。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第3話 確執への応援コメント

    凄い!
    それしかない。
    あまりにも凄い作に出会いアカウントはじめて作りました。

    作者からの返信

    大変恐縮で、励みになるお言葉ありがとう御座います。
    そして作者として大変光栄で御座います。
    より良い作を提供できるよう精進して参ります。


  • 編集済

    第9話 裏切りへの応援コメント

    モーリス!なんてやつだ!
    娘を人質にとられたのなら、ガストンも責めきれなくなるじゃないか!
    そこまで卑劣な手を使ってでも栄光を手にしたいのかヴァンデン商会!ふてえ野郎だ!
    資材も職人もいないのに、どうやって橋をかけるガストン!頑張れガストン!応援してるよ!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    今までの試練が序章で、ここからが本当の『男たちの挽歌』です。
    物だけじゃなく信頼関係から、熱意、全てが崩れ、失ってからのガストンの熱さを是非。
    これが一番描きたかった『熱さ』と『挽歌』で、
    夢へ向かう『個』の一途な想いが、魂が震えるような絆により爆発し『集』の『悲願達成』が成った先に見える景色を、是非一緒にガストンらと見て頂けたらと思います。

  • 第7話 勝負への応援コメント

    前のバージョンで、鋳物を偽物と断定していたところが引っかかってはいたんですよね。鋳物は鋳物の良さがあるので、製造業としては、と少し。
    でも修整されて、きちんと鋳物の弱点を指摘する感じになぬてて安心しました。
    さすが勉強してらっしゃるなと感心しましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    読み手側に違和感を残すような内容では作者の負けで、それでは感情移入出来ない作に。共感を得てからこそ同じ視点で作に入りこめ、応援していきたくなるものと。
    まだまだ勉強不足で御座いました。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    そうなんだ
    暑苦しい男だったのね
    ガストン
    ここから期待してるわ!

    作者からの返信

    貴重なお時間を頂戴して大変恐縮です。
    暑苦し過ぎるぐらいの、熱血ドラマを一度描いてみたくて、今回はじめての挑戦です。
    もっと、暑苦しさを全開に出していく予定ですので、是非ご期待下さいませ。
    ありがとうございました。

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    おかえりガストン!待ってたよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    暑苦しさパワーアップさせました!
    前のじゃ、涼し過ぎたから笑