第62話 僕が悪かったことにしてくださいへの応援コメント
完結おめでとうございます!✨
決戦がどうなるのか、最後の最後までハラハラしながら読んでいましたが、黒幕である公爵もしっかり討たれてよかったです。
そして、ラストのセリフもとてもよく考えられていて、物語の締めくくりにふさわしかったと思います。素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
完走まで見守っていただき、本当にありがとうございます。
途中、いろいろ考えこむこともありましたが、うまく最後もまとめることができました。
いろいろ関連する作品も練り込んでいきたいと思っていますので、引き続き、よろしくお願い申し上げます!
第41話 ここにするわ、ダレットへの応援コメント
地龍さんの安心感よ👀✨
第40話 私たちが、まず、強くあらねばへの応援コメント
やっと鍋の伏線回収……😂
第39話 何度でも、守り抜くへの応援コメント
どうやらレオンさんが魔人サイドだった模様……
さて、ヘイトタンクがついに解放されるのかな?👀💦
椅子は座るためにあるへの応援コメント
ジョシュア、改めて自己評価が低いですよね(^^;;
「僕も、座っていいんですか?」の一言からも、今までどんな扱いを受けてきたのかが伝わってきます。
能力そのものは十分ありそうなので、赤髭団で仲間として認められていく中で、自信をつけて、自分自身を肯定できるように成長していってほしいですね。
第3話 冷たい石畳の上でへの応援コメント
何の当てもなく、冷たい石畳の上で絶望していたジョシュア。
そんなところに現れたダレットは、まさに救いでしたね。
温かい食事を食べさせてくれて、事情を聞いてくれて、そのうえ「客でも奴隷でもない。団員として、平等に扱う」と赤髭団へ迎えてくれる。
冷たい場所から差し出された温かい手。
今度こそ、ジョシュアにとって赤髭団が本当の「居場所」になってほしいですね。
元、仲間だへの応援コメント
典型的な追放系お人好し主人公、ジョシュア。
危険察知、水場判断、装備修繕、戦闘補助、魔法の射線管理、負傷者搬送、さらにはパーティー各人に合わせた物資管理まで担当。
……明らかに抜けたら困るやつ!
それだけに、リーダーのレオンがここまでして追い出す根拠は何なんでしょうね。
アイリスの言う通り、本当に女性だけのハーレムパーティーにしたいだけなのか。
それとも別の理由があるのか……
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
なろうと同じ感想コメントで失礼します。
主人公ジョシュアの追放ものですね。
ただ、引っかかるのは、単純な「追放からのざまあ」ではなさそうなところ。
セリナやカレンたち他メンバーの態度を見るに、何か事情がありそうな感じがします。
なぜジョシュアは追放されたのか。
タイトルの「僕が悪かったことにしてください」も含めて気になりポイントです。
もっと気になるのは、カクヨム版だけ2話以降のタイトルが◯話がないところですね💦修正中なのかもしれませんが気になったので。
第39話 何度でも、守り抜くへの応援コメント
地龍と知り合いなの!?と思いつつ、どうやら地龍がいるからといって万事解決というわけでもなさそう。王都に帰ってどうするつもりなのか、気になります。
第37話 ダレットさんが、殺されましたへの応援コメント
ただでさえ絶体絶命のピンチで、ダレットさんが殺されるなんて...
第38話 勝てなくとも、負けないへの応援コメント
仲間たちはズタボロですが、果たしてここから立て直せるのか……っ!?
第37話 ダレットさんが、殺されましたへの応援コメント
おっと……👀💦
第36話 答える必要を、感じていないへの応援コメント
一体どこに本当の正義がある展開なのだろうか……?👀💦
椅子は座るためにあるへの応援コメント
セリナ様なにか秘密があるのかな。
レオンのパーティも仲間はやさしかったけど、こっちはよりいい感じ。
命の危険は多そうだけど💦
第3話 冷たい石畳の上でへの応援コメント
ダレッドさんいい人だ。好き…
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
Xから失礼します。
レオン様突然ひどいなあ。
いや。そもそもかわいいエルフのドルイドを荷物持ちに使ってるのがどうかって話なんだけど。
第35話 さもないと、みんな死ぬへの応援コメント
うーん、じつにファンタジーなお友だちですねぇ……👀✨
第34話 硬いのを、お願いしますへの応援コメント
お、点と点が、繋がりましたね!
こういうの好き~(^^)✨
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
押忍!!! RTくれた作品を読む企画からきました!
ファンタジーだ、冒険者ギルドだ、色んな役職や種族が登場している……っ!
久しぶりにハイファンタジー分を摂取したので、最初から高まる要素がいっぱいで、続きが気になってついスクロールするスピードも早くなりました。
パーティの獣人剣士カレンさんと主人公のジョシュアくんのやりとりはかわいいが渋滞していて、もうね、ここでまずずっと見ていたくなり……。
でも、現実は甘くはなくて。
精霊術師であるジョシュアくんが、どうして荷物持ちになったのか。
そして、ポーターとしては十分に有能であり、気配りも実際の荷物管理も徹底して行えるような彼をどうしてレオンは追放したのか。
理不尽とも言える扱いを受けるジョシュアくんが、どうしてそうなってしまったのか、続きがとても気になります。
そして、ここからどう巻き返し、成長を遂げていくのかも。
続きを読ませる度量は十分、物語としての気合も十分に感じます。
読み始めたよの足跡をのこすべく初コメントをさせていただきましたが、まだ続きを読みたいので、ある程度しっかり読み進めた時点でコメントもしくはレビューを再度させてください。
それでは、楽しみに読ませていただきます。
第32話 筋は通っているへの応援コメント
筋が通っていても、正義は人の数だけあるので、それが正しいかはまた別問題という……🤔
第31話 弓が要る仕事への応援コメント
仮に何者かが策略を仕組んだとして、それが悪意なのか、はたまたそれを阻むためなのか……👀💦
第27話 知らない娘だへの応援コメント
お、時系列が合流しましたね👀✨
痛いですへの応援コメント
第6話の戦闘自体は、ジョシュアのシールドを軸に役割分担が見えてきて、前話よりパーティとして動いている印象がありました。
一方で、戦闘後の「初めて自己主張したジョシュア」という部分は少し引っ掛かりました。
ジョシュアは戦闘中に「右へ二歩」「三つ数えてから」「いまです」など、自分から状況を判断して何度も指示を出しています。
そのため私には、この時点ですでにかなり明確な自己主張をしているように見えていました。
おそらくここで言いたいのは、「自分の痛みや都合を初めて口にした」という意味なのかなと思います。
ただ、現在の表現だと、それまでのジョシュアの発言まで自己主張ではなかったことになるため、少し言葉と描写が噛み合っていないように感じました。
ここまで読んで、全体を通して一番気になった点もあります。
情報を提示する順番です。
まず人物の行動を読者に見せ、その時点では提示されていなかった重要な情報が後から追加され、その情報をもとに先ほどの行動が評価される、という流れが何度かありました。
特にレオンについては、彼の判断に問題があったことを示す材料が後から増えていくため、「レオンの判断が悪かった」というより、「その条件を先に知っていれば、読者としての判断も変わっていた」と感じる場面がありました。
旧パーティについても、第1話でかなり詳しく紹介されますが、直後に物語の中心から離れるため、初読時点ではどの情報を覚えておくべきなのか判断しづらかったです。
設定そのものが不足しているというより、読者が人物や出来事を判断するために必要な情報が、判断した後に提示されていることが気になりました。
重要な情報を少し前倒しするだけでも、レオンへの印象や、その後の展開の受け取り方はかなり変わると思います。
荷物持ちの戦い方への応援コメント
第5話まで拝読しました。
今回の戦闘で、ジョシュアが単純な戦闘力ではなく、周囲を観察して位置を指示したり、仲間の動きを整理したりすることでパーティーに貢献するところは、「荷物持ちの戦い方」として面白かったです。
一方、ここまで読んで少し気になったのが、情報を提示する順番です。
第1話では旧パーティーメンバーの職業や特徴がかなり早い段階で紹介されますが、すぐ追放されて舞台から離れるため、現時点ではその情報を覚えておく必要性があまりありません。
逆に今回重要になった「ジョシュアはドルイドで、移動魔法や蔦による支援ができる」「レオンは事前の打ち合わせをほとんどしない」といった情報は、それが必要になる場面になって初めて提示されています。
そのため、本来なら「あの能力をここで使うのか」「以前からこういう指揮官だったから、今のパーティーとの違いが出るのか」と回収として楽しめそうな部分が、「この場面に必要な情報がここで追加された」という印象にもなりました。
特にレオンについては、以前ジョシュアの報告の遅さや、一人で抱え込むことを問題として指摘していたので、今回になって「本人は打ち合わせをほとんどしなかった」と分かると、以前の場面の見え方まで変わります。
意図的な人物造形であれば面白いところですが、レオンを悪く見せるための情報が後から追加されたようにも受け取れました。
情報を増やすというより、第1話で先に出している情報と、今回になって初めて出てくる情報の一部を入れ替えるだけでも印象が変わりそうです。
例えば、第1話では各メンバーのプロフィールより、レオンが「俺が倒すからついてこい」という指揮をすることや、ジョシュアがドルイドとして戦闘以外の支援を担っていることを軽く見せておく。
そうすると今回の赤髭団との違いやジョシュアの活躍が、後から設定を足したのではなく、それまでに見せたものの回収として繋がりやすくなると思いました。
赤髭団についても、「一人ひとりは弱くないが連携が噛み合わない」という欠点と、「個人の戦闘力は低くても周囲を見て整理できるジョシュア」の組み合わせは相性が良く、ここからようやくジョシュア自身の強みが物語として動き始めた印象があります。
椅子は座るためにあるへの応援コメント
第4話まで拝読しました。
赤髭団へ入ったあとの空気は分かりやすく、旧パーティーとの違いもかなり伝わりました。
特に「椅子は、座るためにある」は、ジョシュアにとって当たり前ではなかったことが一言で伝わるので、印象に残りました。
一方で、今回はかなりスクロールが進みました。
文章が難しいわけではなく、一文も短く改行も多いので非常に読みやすいのですが、そのぶん「ここで少し止まりたい」と思う箇所も少なかったです。
例えば、椅子の場面では「座っていい」という一言だけでもジョシュアの境遇との対比はかなり伝わっています。
そのあとに涙や反応、周囲の気遣いまで重ねて説明されるため、私としては「もう十分伝わっています」と感じるところがありました。
また、新しいパーティーメンバーについても、職業・外見・役割・等級が順番に説明されるので把握はしやすい反面、少しプロフィール紹介のようにも見えました。
第1話の旧パーティー紹介でも近い印象があったので、必要になった人物から行動や会話の中で見せてもよいのでは、と思います。
全体として、
「ジョシュアは役に立つ」
「赤髭団は彼を受け入れる」
「旧パーティーでは酷い扱いだった」
という情報が、かなり丁寧に繰り返されています。
そのため読みやすさは高いのですが、ひとつの場面や一文が一つの仕事だけをして次へ進んでいる印象もあります。
もう少し説明を省いて、会話や行動ひとつで人物関係・能力・感情をまとめて見せると、読みやすさを保ったまま印象にも残りやすくなると思いました。
今回は特に、文章を増やすよりも「すでに伝わった部分をどこまで任せるか」を意識すると、かなり締まりそうです。
作者からの返信
すみません、なろうと並行してカクヨムでも掲載していたのですが、途中でコピペをミスって違う話を途中から始めてしまっておりました……
修正し、仕切り直しをしました
お騒がせしました
第3話 冷たい石畳の上でへの応援コメント
第3話まで拝読しました。
中辛希望とのことなので、今回も少し辛口寄りです。
ダレットがジョシュアを拾い、温かい食事を与えて新しい居場所へ誘う流れ自体は分かりやすく、特にスープとパンの場面は、追放直後との温度差が出ていて良かったです。
ただ、追放後の部分は「ジョシュアが可哀想」というより、私は先に「この街、かなり治安が悪いな」と感じました。
ギルド付近で複数の冒険者から暴行を受け、通行人も見て見ぬふりをするため、主人公への同情よりも世界側の治安設定に意識が向いてしまいました。
また、ジョシュアが追放されてからダレットに拾われるまで、本人が次にどうするかをほとんど決めていない点も少し気になりました。
お金がない、宿にも行けない、元仲間が迎えに来るかもしれないと待つ、最後は気を失う、という流れなので、出来事は多いのですが、ジョシュア自身が状況を動かしている感覚は弱めです。
その後も、ちょうど知人のダレットが現れ、ちょうど人手不足で、C級でも問題なく、過去に同じような経験をしていて、平等に扱うパーティーへ誘ってくれるので、必要な救済要素が一度に揃いすぎている印象も受けました。
展開そのものは非常に分かりやすいです。
ただ、次の展開へ必要な人物や条件が先に用意されていて、ジョシュアが「自分で次の居場所を選んだ」というより、物語に次の場所へ運ばれているようにも感じました。
例えば、ダレットを思い出して自分から酒場へ向かう、誘われたあとに仕事内容や条件を確認する、いったん短期間だけ同行すると決めるなど、ジョシュア側から一つ判断が入るだけでも、主人公としてかなり入り込みやすくなると思います。
あと、第2話から引き続き、ジョシュアがC級であることも気になっています。
C級が活動上の問題になる世界なら、なぜ長年そのままだったのか、昇級する選択肢はなかったのかが少し見えると、追放前後の状況にも説得力が増しそうです。
ダレットという新しい人物自体は好印象でした。
だからこそ、「救ってくれる人が現れた」だけでなく、ジョシュア自身がその手をどう判断して取ったのかまで見えると、ここからの再出発がより強く感じられると思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いただいたコメントも踏まえて、ちょっと書き直しをしようと思っています。
設定では「何でこの子、C級なの?」までは作ってあったのですが、くどいかなと思って落としていたのでした……。
またよろしくお願いします!!
元、仲間だへの応援コメント
第2話まで拝読しました。
中辛希望とのことなので、少し辛口寄りです。
ジョシュアが実際にやっていた仕事を見るほど、私は逆に「このパーティー、なぜ彼を戦力外と判断できたんだろう?」という疑問が強くなりました。
補給、野営、装備管理だけでなく、戦闘中の足止め、射線確保、負傷者の搬送までしている。
ここまで来ると、単なる荷物持ちではなく、明確な支援要員だと思います。
そのため、長く一緒に活動してS級まで来たレオンが「荷物を背負って飯を作るしか能がない」と認識している部分は、少し不自然に感じました。
主人公を有能に見せるために、周囲の判断力が下がっているようにも見えます。
一方で、レオンの
「報告が遅い」
「自分だけで判断して処理する」
「指揮する側には迷惑」
という指摘は、かなり納得できました。
むしろここを追放理由の中心にした方が、レオンにも理屈が生まれて、ジョシュア側にも改善点が残るので、対立として面白くなる気がします。
また、後任のレイカが前衛もポーターもできる人物なら、「今後の依頼では前衛兼任の人員を入れたい」という編成上の判断にもできます。
現状は、レオンがまともなことを言った直後に罵倒や暴力へ行くため、せっかくの正論まで「情緒的な悪役の難癖」に見えてしまいました。
私は、レオンをもう少し賢くした方が、結果的にジョシュアの追放がもっと痛く、納得できるものになると思います。
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
Xより失礼します。
中辛希望とのことでしたので、少し辛口寄りに書きます。
文章そのものは読みやすく、ジョシュアが細やかな気配りのできる有能な荷物持ちであることも、かなり早い段階で伝わりました。
ただ、第1話は少し「情報の配置」で損をしているように感じます。
人物が登場するたびに、容姿・肩書・能力などの説明が入り、そのあとで会話や行動が始まるため、物語が動き出しかけるたびに一度止まる感覚がありました。
特に、アイリスに頼まれる前から防湿布を用意していたり、セリナの革紐を交換していたりする場面は、それだけでジョシュアの有能さや気配りが十分伝わっています。
なので、その人物像を地の文でも先に説明してしまうと、せっかくの行動が「答え合わせ」になっているように感じました。
情報そのものを削るというより、「読者がその人物に興味を持ってから説明する」「行動で既に伝わった部分は行動に任せる」だけでも、かなり流れが良くなる気がします。
一番気になったのは追放場面です。
本来ならここでレオンに反感が向くところだと思うのですが、私はそこへ辿り着くまでに説明でかなり読む力を使ってしまい、「ひどい」より先に「ようやく物語が動いた」が来てしまいました。
ジョシュアが追放される理由や、その直前まで仲間を支えていた事実自体はちゃんと効く材料だと思います。
だからこそ、材料を増やすより、どの順番で読者に渡すかを整理すると、第1話の「どうして、ですか」がもっと強く刺さるんじゃないかなと思いました。
第26話 誰が持っているへの応援コメント
あー、これはダメなヤツの気がががが……っ👀💦
第25話 十一人目ですへの応援コメント
じわじわと、ピースが揃ってきておりますな👀✨
第24話 答えろ、カレンへの応援コメント
うーん、レオンさんが見事なヘイトタンクしてる……🤭
第23話 硬いのが、ないにゃんへの応援コメント
おっと、ようやく異変の核心ですな👀✨
第22話 五人、いましたへの応援コメント
はてさて、一体何が気付きのピースになるのやら……🤔
第21話 思い出せませんへの応援コメント
うーん、今回は流石にレオンがヒールですな😂
第20話 おかえりなさいへの応援コメント
荷物持ちに料理に仕立てに交渉に支援魔法に裁縫に豆知識まで、主人公くんは万能ですねぇ…………ん、役立たず?🤔
第18話 四人で行くへの応援コメント
不穏んんん……👀💦
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
理由なく追放されるジョシュアくんが、不憫で心が少し痛くなります。
いったい何が気に入らなかったんでしょう?
彼がいなくなればパーティが機能しなくなるように思うけれど……
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
はじめまして。
主人公の性格や荷物持ちだけではない細やかな
気遣い、心情が丁寧に描かれていて
世界に引き込まれました。
これからどんな風に進んでいくのか楽しみです!
ジョシュア、きっと美しくて可愛いエルフなんだろうな。
アニメで観てみたいと思いました♪
ジョシュアが健気で応援したくなりました。
他のキャラクターも魅力的でした。
素敵な物語を有難うございます(^^)
宜しくお願いいたします!
作者からの返信
ありがとうございます!
是非楽しんでいただけると嬉しいです
椅子は座るためにあるへの応援コメント
う、うぅむ……もしかして、話数を飛ばして投稿されていませんか?
私の読み間違いならお恥ずかしい限りなのですが、どうにも見覚えのない設定や展開が、目についたもので……👀💦
作者からの返信
申し訳ございません!!
ご指摘の通りでした!
先の記事を間違えて第4話として入れてしまい、いま入稿し直しました、大変お騒がせ致しました!!
椅子は座るためにあるへの応援コメント
Xから来ました!
丁寧に描かれた追放モノですね。
報連相ができないなどの理由をつけられ、理不尽に追い出される描写がgood!主人公を強く応援したくなる構成で、カタルシスへの欲求が誘われます。
また個人的には空間転移の超常技術にしっかりと制約やルールがあるのがいいなと思いました。万能な力ってのちのち『じゃあそれだけあればいいじゃん』になりがちなので、しっかり整理して書かれているのが巧みですね!
Excellent!
作者からの返信
ありがとうございます!!
わたしの人生も理不尽なので理不尽だなーと思いながら書きました。
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
おっと、これまたストレートパンチですな👀💦
今のところ主人公は有能そうに見えますが、次話で追放理由が開示されるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます、基本的に「強い剣聖サマがこいつ目障りだと言い始めたから」という理由です!
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
まだ序盤、これからどうなる!
とりあえずレオンにざまぁ展開を期待します(笑)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
レオン様を強くし過ぎて、書き進めながらざまあし辛くて困っています(笑)
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
まだ序盤ということもあり、なぜ追放されたかなどは2話以降での話になるかと思いますが、あらすじやタグを伏せている感じから物語を二転三転させて予想外の方にぶん投げるつもりなのかなぁとか、そういうことを想像しています!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
すでに自分の中ではプロットを完成させ書き切っているので後は読み直しながら掲載するだけ… のはずなのですが、いろんなコメントを戴いて途中変えちゃおうかなあとか欲が出ています…!
空き巣ばら亮司さんの作品も引き続き読ませてください!
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
初めまして。ひさめです。
ジョシュアの「健気さ」と「有能さ」のギャップが非常に際立っており、物語に深く引き込まれました。
荷物持ちという立場でありながら、乾燥豆の配分や触媒の防湿対策、さらには一人ひとりの好みに合わせた肉の硬さの調整や、擦り切れた靴紐の修理まで完璧にこなす姿からは、彼がいかに仲間をよく見て細やかな気配りをしているかが伝わってきます。パーティーにとってなくてはならない存在であるからこそ、その直後に言い渡される「役立たず」という言葉と理不尽な追放劇の残酷さがより一層際立ち、主人公への同情と物語の続きへの期待が高まる見事な導入だと感じました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
引き続きよろしくお願いします!
編集済
第1話 どうして、ですかへの応援コメント
ごきげんよう。
ペンネームが良い感じですわねー。
まさに王道の追放と言った風情ですわ。
キチンと情景とキャラクターの外見が書かれているのが高ポイントですわ。
話の長さも適正ですし。
文章作法を『……』と偶数個に直した方が良い以外隙は無いですわね。
できれば、ある程度の話数まとめて上げた方が良いかとも思いますわね。
タイミングを見計らってでよろしいですけど。
続きが気になりますわねー。
あらすじとキャッチコピーが見当たらないのですが、もしかして書き忘れてませんか?
よしなにお願いいたしますわ。
作者からの返信
安音りかさん! いつもありがとうございます。
ご指摘の内容、次から修正しました! どうしても読み直して修正かけながら上げたくなってしまうので困っています。
キャッチコピーなんてのがあるんですか! ちょっと調べて書いてみます!
ぜひお気づきの点はご指摘くださいませ
第62話 僕が悪かったことにしてくださいへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
まず、最終話にふさわしいタイトルだと思いました。
ジョシュアの心の変わりと、赤髭団としての変わらなさと、いい締めくくりだったと思います。
描写一つ一つが削ぎ落とされていて、それでいて場面が鮮明に映るのは、私には真似できないなと感嘆します。
素敵な作品をありがとうございました!