第49話 家を建ててみようへの応援コメント
斧と縄と大工見習いだけでユニット工法は無茶では……?
もしや、島の不思議パワーで、真っ直ぐで同一サイズな木ばかりが生えてるとか……?
作者からの返信
そこは原始的な方法でそれっぽくしますw
第49話 家を建ててみようへの応援コメント
度量衡をはっきり測る機器はなさそう…。
まぁ、ジムニがうまく調整してくれるはず!
作者からの返信
幅と高さを合わせた材木を使って、それを規格にして大きさ調整でしょうね!
第49話 家を建ててみようへの応援コメント
工法が分かっても前提条件の材料の規格化が出来るか怪しいな。
度量衡の制定からやるか王国からメートル原器いやティタン原器的な物を手に入れるか?あるいは港湾施設の倉庫にあるかも?
作者からの返信
要は、小さすぎなければいい、くらいの感覚ですね!
あとは粘土で柱に貼り付けて、余計なところを切り落とすとw
第48話 光の書籍をいかにして読むかへの応援コメント
少し前まで、鉄器が無くて木の伐採が出来ないメソポタミア文明未満だった集落に、劇薬みたいな知識の殿堂がもたらされてしまった!
作者からの返信
少しずつ改善ですよw
第48話 光の書籍をいかにして読むかへの応援コメント
魔剣は古代文明の遺産?人格はなんだろう?
ジムニ、翻訳して紙の書籍に遺すってのはどうですかな?
作者からの返信
人格に近いものはありそうですね!
まずは紙を発見しないとw
第47話 斧の使い方を教えようへの応援コメント
> いつも領民たちが材木を切り出している倒木
立木がある場所は怪物が跋扈している領域だったから時間をかけて伐採することもなく、
今までは自然と倒れた木を村に引き込んで利用することくらいしか出来なかったのか。
倒木だから石を楔にするくらいで割れるので、斧にするという発想が不要だったと、なるほどなるほど…。
作者からの返信
そういうことですね!
なので材木探しも今後は重要に……
第47話 斧の使い方を教えようへの応援コメント
これまで煮炊きは乾燥させたエウゴ菜を燃やしてた……?
薪がなければ凍える冬のない島でなければ人類の生存不可能だった……。
作者からの返信
倒木を薪にしてましたね!
ここは常夏なので生存できるのです
編集済
第47話 斧の使い方を教えようへの応援コメント
とうとう作中で破壊神と言われてしまった!
まぁそうとしか言いようがないレベルですし
別に刀剣持たせんでも手刀でスパッといけそうなのがなんとも…
作者からの返信
慣れない刃物を持ってることはむしろデバフw
第47話 斧の使い方を教えようへの応援コメント
斧で木を縦に真っ二つにする化け物w
モネはもうハイザットの…という認識!
産めよ増やせよのターンがくれば領主が率先して手本にならねば…!
作者からの返信
領地が安定期に入ったら……!
第46話 倉庫には謎の道具がいっぱいへの応援コメント
ハイザット様、ものすごく判断が的確で、割り切りが良いですよね
当面、必要な分だけ確保して他は手をつけないでいられるのがすげぇよ
作者からの返信
もともと、モノ的には満たされて育っているので物欲が薄いんですよね
第46話 倉庫には謎の道具がいっぱいへの応援コメント
やっぱり剣でなんとかならない範囲の事柄については慎重かつ思慮深いよなー
ただ問題はその剣でなんとかなる範囲の広さが東京ドーム何個分じゃきかないってことぐらいで…
作者からの返信
なんとかなる可能性が高いからこそ剣は抜きませんねw
第46話 倉庫には謎の道具がいっぱいへの応援コメント
存在は人を超越した怪物なのに普通に他の人間にを気遣えるの凄い。それなのになんで剣の概念みたいになってるんだこの人。
作者からの返信
剣を抜かせなければ人は死なない……!
第46話 倉庫には謎の道具がいっぱいへの応援コメント
ハイザット、きちんと領主目線で自分たちができることと、必要なこと理解してる。
ちゃんと領主ができる人じゃないか!
作者からの返信
彼は理性と良識を持った知識人ですぞ!
剣を抜くと相手を滅ぼすだけでw
第45話 謎の施設が蘇ったへの応援コメント
港ねぇ、未来的なヤツなら海上交通の船ばかりじゃ無くてひょっとして飛行船や宇宙船なんかの発着もしてたりして?
電子書籍ならぬ光子書籍なのでしょうか?
作者からの返信
可能性がありますね!
第45話 謎の施設が蘇ったへの応援コメント
なんだかすごい施設を手に入れても、
まだ釣り場としてしか活用できないのか…。
文明レベルを上げるのは大変だぞ。
作者からの返信
ほぼほぼ活用できずに進んでいくものと思われますw
第45話 謎の施設が蘇ったへの応援コメント
ふーむ、港本来の役割はまだまだ先になりそうだ。釣り場と読書の場…良いですな。
作者からの返信
様々な事が少しずつできる場所なんですが、それでもあまりに文明が違い過ぎる劇薬なんですよね
第45話 謎の施設が蘇ったへの応援コメント
>「図書館ではないですから、本格的なものはないでしょうけど……ちょっとした趣味の建築に関するものはありそうですねー。探します?」
>「いや、ここにいるだけで何日も経ってしまう! やめておこう……」
そういやハイザット様も読書好きだったね
作者からの返信
彼も入り浸ってしまう!
編集済
第44話 建築技術を巡る探検への応援コメント
少年達にしてみれば大冒険でしょうね!
ハイザットご自身はその気になればなんでも(敵、地形、フラグetcetc…)斬れるから何一つとして脅威足り得ないでしょうが
作者からの返信
彼は彼で、できない人基準で考えるという頭もありますね!
第43話 区画というのものを作ったほうがいいか?への応援コメント
まず必要なのはレンガかー。スコールがあると、日干し煉瓦というわけにはいきませんからな。
作者からの返信
窯はあるのですが、数は作れませんからね。
だから粘土なのです
第43話 区画というのものを作ったほうがいいか?への応援コメント
大陸は南半球だった!?
背番号制度に区画整理。領主らしい仕事だ!将来は税も取らないといけないですし。
作者からの返信
そう、ここは南半球なんですよ!
第43話 区画というのものを作ったほうがいいか?への応援コメント
今まで原始採取生活してた所にジムニが来て少しずつ文化的な生活を教えて行ったんだな。この土台が有るからこそ現在の斬撃による開拓が進められるワケだ。ジムニって偉大なおじいちゃんなんだな。
作者からの返信
建国の父ですね!
第43話 区画というのものを作ったほうがいいか?への応援コメント
なるほど、まだ石器時代で紙も無いのか
金属を手に入れる為の鉱山、獣皮紙を摂る為の大型の獣、植物紙の原料となる植物、もちろん食料となる動植物の探索などmissionが目白押しですな
作者からの返信
やるべきことはとにかく多いですね!
第43話 区画というのものを作ったほうがいいか?への応援コメント
某勇者村の時より初手から人数が多いこともあってぶち当たる問題もちょっと違ってくるねぇ
作者からの返信
特殊な力を持たない人たちがメインですからね!
第42話 移住者たちに対する脅威の伝授への応援コメント
何事もなければ何世代後の歴史書に、愚兄を力を合わせて倒したとか、遠洋からの侵略に対抗するため島に赴任したとかになるかもしれない。
作者からの返信
そして島を発展させた的な……w
このままだとルナス島が独立した国になりそう!
第42話 移住者たちに対する脅威の伝授への応援コメント
持ち主の強さに見合った脅威度の警告しかしないから殿下が持ってる限りまるで当てにならないのである!!
作者からの返信
保護色の猿たちがどれほど脅威だったかということですw
第42話 移住者たちに対する脅威の伝授への応援コメント
きっとハイザット様って君臨する王様じゃなくて群れを率いるリーダーなんですよ
なんでも率先垂範で先頭に立ってその時やるべきことを始めてそしてやらせる
仕事をさせる、というより事業に参加させる、って感じですね
作者からの返信
そんな感じですね!
自分でもちゃんとやってみて、体験もしますw
第42話 移住者たちに対する脅威の伝授への応援コメント
さてはこの人、自分の力がただの殺しや破壊だけでは無く領民を守る為に存分に振るえる事を喜んでいるな?
作者からの返信
人間は誰かのために何かをしたい、という欲望がありますからね!
それが満たされております
第42話 移住者たちに対する脅威の伝授への応援コメント
ちゃんと理解させた上で必要生を説く。
有能なんだよねぇ…一部常識がぶっ飛んでるけど。
作者からの返信
少しずつ人間の心が分かるように成ってきましたw
ある程度帝王学的なものがあるのは、これは本人の素質ですね!
第41話 移住者に対する手厚いフォローへの応援コメント
ハイザット様性能は破壊神で心構えは常在戦場ですよね
一度剣を抜いたなら末法の戦人が破壊神活動始めるから文化を絶やしてはならない
話し合い大事
作者からの返信
話し合いをしてくれる破壊神なんで、礼儀をちゃんとしてると怖くないんですよねw
編集済
第41話 移住者に対する手厚いフォローへの応援コメント
ラビハちゃん有能過ぎる!
島の危険はマジ危険⚠️ハイザット的にはどうとでも出来るんでしょうけど、普通は死にます(確定)
作者からの返信
ハイザットとラビハとゼータ以外は死にますね……!
第41話 移住者に対する手厚いフォローへの応援コメント
ちょっと王都に行って時間が開いたけど各エリア2、3日ぐらいで制圧してるからなあ。次々開放されるエリアに対して果たしてこの40人で作業者は足りるのか。
作者からの返信
彼らは他の国で、文明を享受してた側なので割と優秀なんですよ。
むしろ現地人に教える側として期待されてるかも知れないw
第41話 移住者に対する手厚いフォローへの応援コメント
ラビハ有能!
実際こういったスローライフにおいて汎用性の高い糸使いなんて絶対に腐らんからなぁ…
作者からの返信
ラビハの方がスローライフ方面では遥かに優秀ですねw
ハイザットは火力オーバーすぎるので!
第41話 移住者に対する手厚いフォローへの応援コメント
ハイザットの剣は最速最強無敵だけど、万能でも繊細でもないから、創造性がないというか、等身大のダイダラボッチというか。
作者からの返信
破壊にだけ特化されてる男が、どうにかこうにかスローライフする話ですw
編集済
第40話 俺が君たちの領主だぞへの応援コメント
ハイザット殿下は私が想像していた以上に強いんですな。あけちご無体系主人公らしい在り方!まっさらな新領民getだぜ!
作者からの返信
ここからがスローライフの本番ですからな!
第40話 俺が君たちの領主だぞへの応援コメント
>数百年間、海で暴れまわっていた魔人商人を……。
海上交易のガンになってた要素が取り除かれたと
いやまぁあけち世界なのでまだまだ未知の怪物とかがいくらでもいるかもですが
作者からの返信
いるんでしょうが、通常の魔人では鎧袖一触ですねw
第39話 魔人奴隷商? 知らん知らんへの応援コメント
悪い奴隷商人はコロコロして罪もない奴隷を現地で解放して領民にする剛腕領主ムーブ
元からの領民が少数だから最初の移民はこの程度からよね
作者からの返信
八方丸く収まるムーブ!
第40話 俺が君たちの領主だぞへの応援コメント
もし転移事故を起こさず、ゼータと出会えなかったら……力尽くで地表を吹き飛ばして開拓し、エウゴ菜の畑を地道に耕し、奴隷船は普通に撃沈して……文化度は無茶苦茶下がるけど方向性は全く揺るがないな……?
作者からの返信
いやあ、かなり困難だったと思いますw
島の大半が破壊され尽くしていたかも知れない……!
第38話 怪しい奴隷船出現への応援コメント
峰打ちで不死者殺してたらスキルとして成立してないですぞ!
パワーレベリングの為にHPを1桁ぐらい残すとか絶対出来ないおじさま
作者からの返信
峰打ちと自称してるだけで、本質は剣の腹を鈍器として薙ぎ払ってますからね!
編集済
第37話 青い草原解放への応援コメント
>俺がちょっとかがむと、ラビハの肩の上に乗っていたゼータがピョーンとジャンプしてきた。
空中でくるっと回って、俺の背中にがしーんとくっつく。
ロボットアニメの合体シークエンスみたいなムーブ!
バンク有りそう
さてどうやって労働力確保するのか
やっぱり戦争してるところからの避難民誘導かな?
おじさまなら一方の圧勝に出来ますよね?
作者からの返信
連れてくるにも、本土から船で一週間なんですよね
第39話 魔人奴隷商? 知らん知らんへの応援コメント
人のおうちにお邪魔するときに「お邪魔します」の一言を言う。そんな人として当たり前のこともできないような輩が人として扱ってもらえると思ってはいけないのだ。
だから消し飛ばすね…
作者からの返信
入っていいですか?の一言があれば全然違ったのにw
第39話 魔人奴隷商? 知らん知らんへの応援コメント
素直にごめんなさいしてれば…
さる以下か…
作者からの返信
なまじ知性と、経てきた月日と、魔人としての自負があったから退けなかったんですねー。
だから滅んだw
第39話 魔人奴隷商? 知らん知らんへの応援コメント
おかしい、奴隷にされた無辜の民を救っているはずなのに戦利品漁りにしか見えないw(;≧▽≦)
作者からの返信
一応奴隷がいると聞いたら船沈めるのやめましたからw
第38話 怪しい奴隷船出現への応援コメント
> 俺の峰打ちは技量が足りないと受けきれずに死ぬからな。
「鉄の棒でぶん殴っておいて手加減もなにもあるか」
「せめてたけのこだよね」
作者からの返信
まんまそれかとw
第39話 魔人奴隷商? 知らん知らんへの応援コメント
「ウグワーッ!?」×36だけど、
同じ人に3回も「ウグワーッ!?」させるのはすごく珍しい。
いや、初めての偉業かもしれない。
作者からの返信
それくらい運が良かったのですが、自ら運を捨ててしまったw
第39話 魔人奴隷商? 知らん知らんへの応援コメント
魔人をこうもあっさり!?戦鬪力は下位クラスだったのだろうか…。ブラーンめ、空飛ぶ今川焼きみたいな変形メカとか出さないまま逝ったなあ。
作者からの返信
まだ使える!では悪食王の魔人将クラスですね。
そのレベルだと、ハイザットは鎧袖一触でなぎ倒します
第49話 家を建ててみようへの応援コメント
重機が必要ですな・・・・ね!殿下!