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  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

     とても感動的なお話でした😊
     トニーと魔法の靴くんの導きの下、ジョンにはこれからも楽しむ才能を伸ばしていってほしいです(*'ω'*)

    作者からの返信

    応援コメントをいただき、感謝申し上げます。
    ジョンが立派な大人になった時、靴くんが息を吹き返すかもしれません。

    その時、足のサイズが28cmくらいになっていたらアウトです。

  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

    ペンネームと同じくらい可愛い話。
    カクヨムと言う分野で童話を執筆するという姿勢は
    マジで頭が下がります。
    創作ってこれぐらい自由でいいんですね。

    魔法の靴は消えたけど、大事なものは残るって
    とても素敵でした。

    作者からの返信

    応援コメントをいただき、感謝申し上げます。
    創作は楽しいですね。たいへん励みになります。
    ありがとうございました。

  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

    優しいお話ですね。

    靴が箱を壊してジョンの元へと飛んでゆく所が特に好きです。
    自分の身を案じて一人2キロの綱渡りに挑んで散っていったトニー。その時の彼(靴)の気持ち…。
    そして、それを繰り返すまいと、二度と取り残されまいとジョンの元へと空を飛んだ彼の気持ちを思うと、切ないです。

    そして、ただの悲劇ではなく、希望のある終わりが美しくて……。

    素敵な物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントをいただき、ありがとうございました。
    たいへん励みになります。
    これからも短編の童話にもっとチャレンジしてみたいと思います。

  • 第5話 はだしのトニーへの応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、柴 犬夫 様の作品を読みに伺いました。

    靴が言葉を持つという発想に、童話らしいやさしさと少し切ない空気が重なっていて、とても引き込まれました。特に靴くんが「才能なんて気にしなくていい」と語る場面が心に残ります。トニーのことを話す時だけ少し言葉を濁すのも印象的で、今も大切な思いを抱えているのかなと感じました。ジョンがどんな答えを見つけるのか楽しみです。

    作者からの返信

    私も靴くんによく話しかけられます。
    「もうちょっと、風通しのいいところにおいてくれ」とか、
    叱られてばかりです。

  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

    素敵なお話でした。
    ジョンの足とともに諦めない勇気とトニーの思いが重なり未来を切り拓くストーリー。
    読後感が心地よかったです。

    作者からの返信

    「諦めない勇気」、私も大切にしたいです。
    応援コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

    拝読させて頂きました。
    思わずぶっ通しで一話から読み通してしまいました。
    優しい語り口の童話をありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございました。
    読み通していただき、感謝申し上げます。
    短編の童話にもっとチャレンジしてみたいと思います。

  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

    初めまして。
    企画主催者ののらり、くらりと申します。童話ということで、珍しいジャンルに惹かれて呼んだところ、引き込まれてしまいました。
    とても可愛いお話ですね。読んでいてとても情景が浮かぶので、絵本にしても良さそうだなと思ってしまいました。
    もし僕の作品が琴線に触れる所があれば、是非、お友達として仲良くしていただきたいです。素敵な感性をお持ちですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございました。
    子供の頃、こんな靴が履きたかったな、と思いながら、童話を書いていました。
    武者小路実篤先生を尊敬しています。

    編集済
  • 第9話 消えた靴くんへの応援コメント

    はじめまして。とても感動するお話しですね。トニーは夢を叶えたのでしょうね。
    柴犬がお好きなんですね。私も、歩く柴犬の後姿、たまらなく好きです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございました。
    何かを大切にすると、夢を叶える応援をしてくれる、
    そんなことを書きたいと思いました。