第5話 苦労した時間を、作品の価値に上乗せするなへの応援コメント
超個人的な願望ですが、本文に魂の詰め込まれたファンタジー作品が読みたーい!
物語を、キャラの性格を、因果関係を雑に扱わない、その作者にしか書けない作品を読みたい!
作者からの返信
書いてみますかね
割と異世界ファンタジーとか現代ファンタジーは書くの好きなのでやれる範囲でやってみるかなとは思います。
第2話 「AIっぽい」は、あなたの感想でしかないへの応援コメント
たぶん、AIで本当に面白い作品を作成しようと思ったら、自分で書くより苦労します。
使うか、使わないか、どう使うかは自由。
でも、そんな事はどうでも良くて「自分磨き」「作品磨き」が大事ですよね。
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
共感出来る内容です(^^)
第3話「AIだから評価された」は、負け犬の思考停止だへの応援コメント
無敵だ
勝てないという一点を除けば
は最高ですwww
第2話 「AIっぽい」は、あなたの感想でしかないへの応援コメント
面白い!
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
生成AIを本文で一部利用している者として救われる内容でした。
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
当方はいろいろ調べてAI生成は風当たりは強い前提でAI駆使して創作しております。
なのでAI利用は表現の手段でしかないと思っております。
結局のところ、創作者が作りたい物語が再現されていればそれで良いのではないかと。
お互い創作活動を頑張りましょう。
作者からの返信
頑張りましょう!!
オリジナリティーが多くなるよう僕も書いております。
編集済
第6話 作家の資格を配るほど、あなたは偉いのかへの応援コメント
創作なんて自己満でいいんですよ…。
評価されたいなら動けばいいし、別に埋もれたままでよければ動かなければいいですし…。
AIがどうとか誰が作家だとかあの人はズルだとか。
結局相手を下げてるつもりでも下がっているのは自分の人間性なんですよね。
全部見えないように自分に返ってくるんです。
それを自覚して、私は好きなように書きます。もちろん、他人が喜んで読みたいと思ってもらえるものを目指して。
第2話 「AIっぽい」は、あなたの感想でしかないへの応援コメント
AIを使うという行為に「努力」を感じることができないから特定の人は殴るのかなと。また、ウェブ作家ごときが綺麗に整った文章が書けるわけがないと信じて疑わないのでしょう。
宗教とかに勧誘されそうな方たちですね。
第5話 苦労した時間を、作品の価値に上乗せするなへの応援コメント
2018年から書いてる非連載(つまり非公開の)小説があって、ようやく完成が見えてきたところではあるんですが、当時の腕では絶対に書ききれなかったと実感してるので、時間をかけて作劇の勉強をしたから山を登りきれたとは思います。読者に受容されるかどうか以前の「完成」させる能力の話でしかないので、ブラバされたら無駄と言われたらそうなんですけど。
でもコアな部分。小説の心臓になる部分は執筆最初期の数週間で既に固まってるものをそのまま使っているんですよね。乱暴に言ってしまえば努力や技術によって書かれたものに「閃き」は無いんですよ。複雑なプロットを実体化させるための能力で心臓を作れるようになるわけじゃない。
まあ、他人の作品を読んでいてもひとつひとつのセンテンスに閃きはあるのかと見定めようとするようになってしまって、割と辛辣な評価者に堕ちた自覚もあるのですが。つい「調べたことぜんぶ書きたい病」とか「糞スノッブ」とか言っちゃう。AIポン出しの小説がむしろこういう労作自慢と似た冗長さを放ちがちなのは皮肉ですけどね。
第3話「AIだから評価された」は、負け犬の思考停止だへの応援コメント
『AIがあなたを負かしたのではない。』
『読者が、あなたとは別の作品を選んだだけだ。』
>この言葉が心に刺さりました。AIを敵視して時間を無駄にしてるよりも、どうすれば選んでもらえるか考えるべきなんだなと感じました。
自分は基本的に読む専ですが、創作を始めて伸び悩んだ時に、自分が本当にやりたいのはAI批判による逃避か、評価してもらえる作品を作ることかと自分に聞けるようになりたいと思いました。
わかりにくい言葉で申し訳ないです
第2話 「AIっぽい」は、あなたの感想でしかないへの応援コメント
私はAI反対派ですが、他人が使うぶんには好きなようにすればいいと考えています。
ただ、人間がAIっぽい文章を書けば、それをAIが書いた物と判断するのは当たり前なのではないかと思うのです。
なので重要なのはAI独特の表現が実際にあるのかだと思うのです。
最近、やたら改行が多かったり、文章が短い作品が多いなとは感じていました。
若い人の流行りかと思っていましたがあれってAIなのでしょうか?
昔はああいうのもあったのでAIとは言い切れないんですよね。
作者からの返信
短文や改行の多さだけでは、AI利用の根拠にはならないと思います。
スマホ向けの読みやすさを意識して、意図的に短く区切る人もいますし、AI以前からそうした文体はありました。
「AIっぽく感じた」という感想は自由ですが、「AIが書いた」と制作工程まで判断するには別の根拠が必要だと思います。
AIでAIの文章を調べても分からないので感覚だけで言うと人間だった時に困ることにはなるんじゃないかな?とも思いますよ。
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
AIを使った人も、使っていない人も面倒だから、アーティストと呼ぼう。
そうすれば、作家なんて言葉に囚われない。
まぁ、そんな排斥派は消えますよ。
代筆屋がもう、全時代になったように。
ファックスが博物館に飾られているように。
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
アティテュードが不十分なので誰某は作家ではないと言われれば、評論活動に耽溺して創作をしてない批判者こそ作家たり得ないみたいな水掛け論が発生するわけですが、それで生計を立てるほど稼げてないなら何にせよ「作〝家〟」とは言い難いよなあと思って物書きを自称してる私です
作者からの返信
まさに「誰が作家か」という資格審査を始めると、基準を変えながら水掛け論になるんですよね。
私は収入の有無よりも、作品を作り、発表しているかで見ていますが、「物書き」と自称する感覚も分かります。
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
こんにちは。
興味深いです。
個人的にAI否定の主張は、
商業作家さんにだって編集や校正する人が関わってるんだから、実力じゃないよね。と言ってるのと同じ気がするんですよね。