第14話 鼻毛男、永遠にへの応援コメント
キャッチコピーに釣られて,最後まで一気に読んでしまいました。
作者様の術中にハマってしまいました(苦笑)
残った鼻毛に栄光あれ!
作者からの返信
「シュールの教科書」とまで言っていただけてかなり嬉しいです!
最後まで一気に読んでいただき、本当にありがとうございました。
残った鼻毛に栄光あれ!
第4話 育たない理由への応援コメント
文章がいちいち秀逸なんですよね。
記憶はあった。
記録がなかった。
科学は、育たない理由を教えた。
だが、捨てる理由までは教えてくれなかった。
でも,対象が「鼻毛」なんだよな……(笑)
作者からの返信
この部分を拾ってもらえたの、かなり嬉しいです。
題材は一本の鼻毛なのに、本人だけは最後まで本気。
その妙な温度を感じてもらえたなら、書いていてよかったと思えます。
研究対象は、鼻毛ですが。
第3話 ごはんに植えるへの応援コメント
「鼻毛を植える」だけでも抱腹絶倒なのに,対象が「ごはん」とか……
シュールオブシュール過ぎる(笑)
作者からの返信
「シュールオブシュール」、この言葉には笑いました。
よりによって土ではなく、ごはんですからね。
そこを楽しんでもらえて嬉しいです。
なお、本人だけは完全に研究のつもりです。
第14話 鼻毛男、永遠にへの応援コメント
面白かったです。
最後まで込み上げるものがありました。
余計なことですが、鼻の奥をくすぐったその一本は飛び出していたりはしなかったでしょうか。
楽しい作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます!
「込み上げるものがあった」と言っていただけたの、すごく嬉しいです。
あの一本を最後まで見届けてくださって、本当にありがとうございました!
第5話 鼻毛の妖精への応援コメント
はじめまして、トップページから参りました。
コメント失礼します。
ある日抜いた一本の鼻毛に様々な疑問を持つ主人公と、
育てられようとする鼻毛。
作中に流れる空気に哲学性を感じました。
真面目に語られる文面と主人公の行動、
そして一本の鼻毛の存在の描き方が
素晴らしく面白いです(*^^*)
果たして「鼻毛の妖精」は訪れるのか、
これからじっくり物語を追わせていただきます・・!
作者からの返信
はじめまして!
トップページから来ていただき、ありがとうございます!
一本の鼻毛の話から哲学性まで感じていただけて、とても嬉しいです。
主人公は最初から最後まで至って真剣です。
「鼻毛の妖精」まで拾っていただけたのも嬉しいです笑
一本の鼻毛をめぐる研究がどこへ向かうのか、
ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第3話 ごはんに植えるへの応援コメント
Xから来ました。
こんなに1話の中に「鼻毛」と出てくる回数が多い物語はかつてあっただろうか。
作者からの返信
Xからありがとうございます!
「鼻毛」の登場回数だけなら、かなり上位を狙える気がします(笑)
なお、本人は至って真剣です。
第3話 ごはんに植えるへの応援コメント
本当に植えちゃいましたね(笑)
ごはんを冷まして、植える深さや向きを考えて、水の与えすぎまで心配する。
やっていることは、もう完全に園芸ですね。
シュールですが、面白いです。
作者からの返信
ついに植えてしまいました(笑)
ごはんを冷ますところから、水の量まで本人は本気です。
やっていることだけ見ると完全に園芸なのに、育てているのは鼻毛という……。
シュールさを楽しんでいただけて嬉しいです!
第14話 鼻毛男、永遠にへの応援コメント
冗談を本気で行うダンディズム!
「鼻毛で引きをつくる?」と呆れながらも、つい、もう一話もう一話と読んでしまいました!
面白かったです!
作者からの返信
「冗談を本気で行うダンディズム」、めちゃくちゃ嬉しい表現です!
呆れながらも「もう一話」と最後まで読んでいただけたのが何より嬉しいです。
一本の鼻毛を見届けてくださって、ありがとうございました!