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  • 第4話への応援コメント

    ひぃ〜♬
    おもしろかったです🤗✨
    謎を、探偵役が、ペラペラと解説するお話があるじゃないですか。
    アレ、キライなんですよね。
    野暮だから。
    謎を、現象として描き、見たままを理解させる。
    粋です!
    江戸っ子です!!

    にしても、ホントに、よくこんなの、考えつきますね😓💦
    今回も、ヤラれました💫

  • 第4話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     優しくて、切なくて、少し怖くて、でもきらきらとしてて……エイミーさんとKさんの軽やかな遣り取りも羽座間さんの登場も、とても楽しかったです!
     わんこと少女の心が、穏やかで幸せでありますように……。

     素敵なお話を拝読できて幸せです。贅沢な時間を、ありがとうございます……!

    作者からの返信

    遠部右喬様、いらっしゃいませ。ご感想をありがとうございます。

    二人の距離感が近くなり、自分にしか見えない世界に悩まされていたKも少し心の余裕ができました。相変わらず猪突猛進のエイミーに振り回されておりますが。
    どういう理由か、彼は用務員として小学校に常駐しています。いずれその辺りの事情を語りたいと思います。
    少女と犬の平穏を祈ってくださり嬉しいです。こちらこそ最後までお付き合いいただき感謝いたします。

  • 第4話への応援コメント

    黒い犬(ボビー?)は、少女を家から連れ出して、一緒にゆくべき所へとゆきたかったのでしょうか。
    これから二人の探索行は続いて、『モキュメンタリー・フレンド』の未来とはまた違う行先へ向かうのでしょうか。楽しみにさせていただきたいと思います。

    作者からの返信

    武江成緒様、彼女たちが触れる怪奇を仄めかすレビューコメントに感謝申し上げます。

    少女を家の外へ連れ出すには、人の声で説得する必要がありました。わずかなりとも自分の存在に気づいたEと縁ができて、その喉を借りることにしたのです。
    彼女たちの幼年期に例の用務員が登場していたりと、既に時系列が狂っていますね。いずれ事情を明かせれば、と考えております。
    ただ運命を変えるのは、並大抵のことではありません。引き続き、彼女たちの活躍を見守ってくだされば嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    二の前はじめ様

    どうなるかと思っていたら、ほのぼのとした解決でした。私はワンコが好きなので、邪悪な存在じゃなかったのが嬉しいです。
    声を貸してもらいたかっただけ、それも、空き家に囚われた少女を助け出すために。それで、ありがとう、だったのですね。

    用務員さんのサングラスが面白いです。これをかけると、普通は見えないものが見える。そういう道具として、仮面とか、双眼鏡を使ったホラーを読んだことがありました。このサングラス、Eはまた、貸してもらうことがあるかもしれませんね。
    K と用務員さんはなぜ険悪な雰囲気だったのでしょう。もっと知りたくなりました。
    面白いお話でした。

    作者からの返信

    日野原 爽様、読了してくだりありがとうございます。

    害のある存在ではありましたが、根本の行動原理はささやかな願いによるものでした。
    用務員は気まぐれに眼鏡を貸し出しましたが、Eにとっては貴重な光景を見せてくれるので、返すのが惜しくなるかもしれません。
    視点の話になると、Eと霊感少女のKでは世界の見え方が違います。彼女にとっては用務員が危険人物に見えていました。
    改めまして、お目を通してくださり感謝いたします。

  • 第3話への応援コメント

    文字を追っているだけなのにキモオタと化してしまう恐ろしいお話です。

    これは、何かが一巡した後の世界なのですね……。
    機械ってバウリンガルでしょうか。懐かしすぎます。人面犬に未練があったのかな?

    この用務員さんの眼鏡、人に貸したりできるんですね。そういえば前も壊れてたな……。
    EちゃんとKちゃんには、随分優しい印象です。女児だから何か心の原風景に響くのでしょうか。

    作者からの返信

    月兎耳様、ご感想ありがとうございます。

    以前とは何かが食い違っております。追々その辺りを描いていけたらいいなと。
    用務員のあれは、眼鏡というよりは文字通り体の一部となります。なので深手を負うと反映されたり、貸し出すと目を開けられなくなるのです。
    彼にも色々あって、以前と同じ酷薄な性格ではなくなっています。
    このまま声が戻らなかったら、おそらくKがバウリンガルを買ってくるでしょうね。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    一件落着ですが、まだ謎が多くのこっていて、二人の活躍を今後も期待できそうですね。次作も愉しみです^^

    作者からの返信

    高井希様、読了してくださり感謝いたします。

    基本的には都市伝説や怪談を追いつつ、その過程で少しずつ謎が明らかになっていく形となります。不定期連載ですのでお待たせすることになりますが、よろしければまたお付き合いくださいませ。

  • 第4話への応援コメント

    成仏したんですね。キレイなお話でした。
    ギルマンさんのコメントに同感です。友情があるような、ないような、危うい二人にハラハラしながらいつも読んでいます。

    作者からの返信

    イカワ ミヒロ様、ここまで読んでくださりありがとうございます。

    平穏な日常なら彼女たちは少し変わった友情を育んでいきましたが、如何せん怪異に取り巻かれているために一筋縄では行きません。
    世界の見え方が異なるために、何らかの形で意見が対立することもあるかと思います。
    彼女たちの行く末を見届けてくだされば幸いです。

  • 第4話への応援コメント

     一件落着と言ったところでしょうか。
     まずは良かったです。
     でも、余りそっちに触れてしまうと心配にもなりますね。
     EとKの物語をまた読める事を期待しつつも、先の展開に恐れも抱いてしまいます。

     EとKには、平穏で幸せに暮らして欲しいと思います。。

    作者からの返信

    ギルマン様、読了してくださり感謝申し上げます。

    ひとまず人面犬の件は無事に解決できました。ただ、彼女たちの周りには不穏な空気が漂っており、残念ながらEは危うい立場にあることを自覚できていません。
    常に未来は揺れ動いており、想定される結末を迎えるとは限りません。
    この二人の運命を見届けてくだされば嬉しく思います。

  • 第4話への応援コメント

    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)哀しいけれど、イイ話…。女の子と犬は
        一緒に空に登って行けたのでしょうか。
       羽座間さん、やるな!前々からそういう
    ◯◯だと思っていました!いつまで。そんな
    果てのない未練を誰よりも身に沁みて分かって
    いる◯◯ですからね。
       

    作者からの返信

    小野塚様、ここまでお付き合いくださり感謝申し上げます。

    黒い犬と少女の未練は晴れたので、無事にあるべき場所へ行けたかと思います。
    彼は意外と器用だったりします。以前なら人間に進んで手を貸すことはあまりなかったのですが、心境の変化があって性格が軟化しております。
    未練にこだわるのは、他ならぬ彼自身が引きずっているからなのかもしれませんね。

  • 第4話への応援コメント

     無事解決ですね。邪悪な存在ではなく、あくまでも少女を幸せにしたいと思って人間としての声を奪っていたという。

     用務員のおじさんの正体や、壁画の謎とか、これからKたちの前にまた姿を現しそうな謎も見えて、今後も楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤主計様、ここまでお読みくださり感謝いたします。

    地縛霊となった少女を誘い出すには、犬の声では叶いませんでした。人の声を渇望し、奪う存在となったのです。願いが理となったのですね。
    用務員は彼女たちを手助けする存在となる、かもしれません。絵を残していった兎は、挿絵として使用していただいた方がモデルとなっております。また何らかの形で物語に足跡を残していくかもしれませんね。
    不定期連載のためにお待たせするかと思いますが、また二人の活躍をご覧くだされば嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    テキストでコミュニケーションはできても、声が出せないのは不便ですよね…いつもいつでも「わん」で上手いこと返答になるわけじゃないでしょうし…😓

    作者からの返信

    ジロギン2様、ご感想ありがとうございます。

    現代は意思疎通の手段こそ豊富ですが、やはり声でやり取りできないのは不便極まりないかと思います。ましてや犬の鳴き声ですから。
    図太いエイミーでもこれで押し通すのはさすがに無理でしょう。

  • 第2話への応援コメント

    二ノ前はじめさま

    こんにちは。
    赤い鳥居と青年と言えば…… 時空が揺ら揺らと歪み、後年の彼女たちと微妙に交差している感じがします。

    作者からの返信

    続けてコメントをお寄せ頂きありがとうございます。

    知っている人が見れば、とても不吉な象徴だと思います。過去に連載していた長編のセルフオマージュとなっています。

  • 第1話への応援コメント

    二ノ前はじめさま

    こんにちは。
    エイミーさんたちが小学生の頃のエピソードですね。この頃から、ちっとも変わっていないのが微笑ましいです。
    人面犬のエピソードはうっすらとしか聞いたことがありませんでした。暗くなろうとする路地に忽然と現れた大型犬。犬はエイミーさんの声を奪い、犬としての声を彼女に与えたのでしょうか。禍々しさが濃密な気配となって迫ってきますね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、こんにちは。

    今度を人面犬を探して奔走しています。実際はほとんど遊んでいただけですが。
    人面犬は当時口裂け女などと並んで流行した都市伝説ですね。よく出自がわからず、遺伝子操作された犬が逃げ出した説などがありました。
    人面犬を探していたつもりが、自分が犬の声を発することになるという皮肉な結果ですね。

  • 第3話への応援コメント

    声を奪われて獣の喉にすり替えられる――滑稽かも知れませんが、同時になんとも忌まわしい恐怖ですね。むかしの怪奇漫画を彷彿とさせます。
    例の二人の話ですが、鳥居の絵も、作業着姿の男も、ほかの作品と繋がっているのでしょうか?

    作者からの返信

    武江成緒様、ご感想ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。

    今回はコメディ風に描いていますが、本当に深刻な事態なのですよね。声が戻らなければ、失語症として振る舞うしかありませんから。
    絵の中の光景はどこかで起きた出来事です。なので、間接的に繋がっております。ただ、過去作の全てを引き継いでいるわけではありません。

  • 第3話への応援コメント

    二ノ前先生へ。

    ここで出て来る「オーバーオールの青年」って、何者なのでしょうねえ?

    今後の話の中心になって来るのかなあ?

    とまれ、更に、この物語への、期待が膨らみます。

    この話も、物凄い、作品になりそうですね。

    残り少ない人生の、この私も、頑張られなければなりませぬ。

    作者からの返信

    立花 優様、コメントをありがとうございます。

    この青年は拙作の過去作で騒動を起こした人物です。世界観は繋がっておりますが、今のところ本筋には絡みません。
    自分の悪い癖で、過去に出てきた登場人物が度々顔を覗かせます。初見の方に分かり辛くならないように心がけたいですね。

  • 第3話への応援コメント

    羽座間さんッ?!
     いつまでエェェーー🐦‍⬛
    これは愈々、退っ引きならない!彼女達の
    もう一つの物語ですね。

    作者からの返信

    小野塚様、コメントありがとうございます。

    実は同シリーズの別の話でも顔を覗かせています。今のところ、二人の相談役として陰ながら活躍してもらっています。
    彼がどうしてここにいるのか、いずれきちんとお話にしたいですね。

  • 第2話への応援コメント

    声を奪われるなんて!ショック!🐕️

    作者からの返信

    もぐぴよ様、驚きを表してくださったレビューコメントに感謝申し上げます。

    意表を突くことができたなら何よりです。人面犬を探していたつもりが、自分が違う形の人面犬になってしまいました。
    彼女たちは声を取り戻せるでしょうか。続きをご覧くだされば嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    こんばんは
    引き続きお邪魔します
    にしても、「わん」で……すいません、ホラーテイストで普通に読んでいたのに笑ってしまいました

    でもラストが不穏で良かった(?)です

    作者からの返信

    引き続きご感想をありがとうございます。

    おどろおどろしい展開ばかりではなく、おかしい場面も入れてみたくなりました。どうもKは変なツボに入ってしまったらしいですね。
    また続きをご覧くだされば嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは 友達いないの一蹴が……w
     あっいえ、それよりも人面魚、人面犬……なつかしいですね

    作者からの返信

    岩名理子様、コメントに感謝いたします。返信が遅れてすみません。

    「友達の友達から聞いた話」は都市伝説の定番の始まりですね。Kも友達が一人しかいないため、実は自分に返ってきています。
    このシリーズは有名な都市伝説や怪談を主題にしています。そのうち口裂け女なども出るかもしれませんね。

  • 第2話への応援コメント

    尊死……

    じゃなかった。
    Kちゃん、ちょっと犬化したエイミー気に入っちゃってるじゃないですかー。
    可愛い親友を独占したい気持ちでしょうか。笑

    40代……40代ですか。素晴らしいお年頃ですね。
    それにしても小学校の壁に落書きとは、許し難い兎です……。

    作者からの返信

    月兎耳様、こちらのFAをお借りしました。大変感謝いたします。

    どうやら変なツボに入ったらしいです。普段からやかましいエイミーが犬の声しか出せなくなって、そのギャップにやられたのかもしれませんね。
    校舎の壁に絵を描くとは、けしからんことですね。四十代の用務員はこの絵のモチーフとなった青年を明確に嫌っているので、頑張って消そうとしております。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    姿見に映った様子から顔が奪われるのかな?と予想していたら、意外な一撃を最後に食らってしまいました。ぐぬぬ。

    作者からの返信

    さくらうづき様、ご感想をありがとうございます。

    姿見は思わせぶりだったかもしれません。彼女たちの日常は怪異に取り巻かれており、その違和感を描いた一幕となります。
    一応は伏線だったりしますが、今回の本筋から外れています。いずれ別の形で主題となるかもしれません。

  • 第2話への応援コメント

    うわあ。急に謎が深まりましたね。
    興味深いです。

    作者からの返信

    奇六人@kirihito様、ご感想ありがとうございます。

    シリーズ全体に秘密があって、今回はその伏線だったりします。用務員はその鍵を握る人?物です。
    奇六人様の作品のように深い謎ではありませんが、上手く伏線回収したいですね。

  • 第2話への応援コメント

    「なぜ生きている?」ですか。
     不穏ですね。

    作者からの返信

    ギルマン様、コメントに感謝いたします。

    実は以前の長期連載のセルフオマージュだったりします。基本的に彼女たちの周囲は不穏な雰囲気で包まれていますね。

  • 第2話への応援コメント

    あの青年ですね。そんな所に⛩️なんて描いたら
    鬼が出て来てしまいます…。
    そしてエイミー、もうこれは甘んじて受け入れる
    他にはないんぢゃあないかなww

    作者からの返信

    小野塚様、ご感想に感謝いたします。

    用務員は例の青年を珍しく明確に嫌っているので、この絵を消そうとしています。
    今回はKがボケ役に回ってしまいました。彼女としては、実はこのままでも……良くはありませんね。

  • 第2話への応援コメント

    > 「わん」

    この展開で、ここで笑わせにくるか www

    作者からの返信

    Ash様、コメントをお寄せ頂き感謝いたします。

    普段から奇行が目立つ彼女なので、ダメージは少ない……かもしれません。
    Kだとしばらく学校を休みますね。

  • 第2話への応援コメント

    二ノ前先生へ。

    さすが、ホラーの天才作家です。

    私は、第一作目で、既に、完結したと思い込み、即、レビュー致しましたが、その作品が、まだまだ続くとは、思いも付きませんでした。

    驚愕です。

    凡人と天才の、相違でしょうか?

    その差を、まざまざと思い知らされました。

    作者からの返信

    立花 優様、こちらの作品にレビューコメントを賜り感謝申し上げます。

    こちらのシリーズは『EとK』という題名でコレクションの方にまとめております。普段から一話完結の掌編ばかり書いていますので、分かり辛かったかもしれません。
    このお話はもう少し続きますので、お付き合いくだされば幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します!

    一見対照的に見えていても、どこか波長があっている2人の掛け合いが楽しいです。
    また、やっぱり最後はゾッとさせて頂きました。

    これから連作になるのでしょうか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ガビ様、コメントをお寄せくださり感謝いたします。

    別の方向性で二人とも変わっていますからね。教室で浮いた存在であることが共通して、正反対でも気が合うのかもしれません。
    こちらのお話は数話ほど続いて、シリーズ全体の伏線となったりしますので、お待ちくださると嬉しく思います。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    『探偵役のE』と『現実的なK』のコンビが
    すごく良いですね。

    今後さまざまな怪異を調査していく
    シリーズものになりそうな雰囲気で、
    『町の七不思議』を一つずつ追いかけていくのかな......、
    と想像が膨らみました。

    続きが楽しみです😊

    作者からの返信

    恋せよ恋様、ご感想ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。

    正反対な二人です。この凸凹コンビが有名な怪談や都市伝説を追って、謎を解き明かしていく物語となります。
    興味深い噂があれば、EがKを引っ張り出して共に探求することになるでしょう。
    お楽しみいただければ幸いです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    自分の声って、外側から聞くとすぐわからないですよねー。
    人面犬って柴犬のイメージなので、まさかの大型犬で既にギョッとしました。

    Kちゃんが見ている世界が見えないというのも肝ですよね。
    エイミーに見えるものと見えないものがあるのも伏線なのでしょうか……。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメントに感謝いたします。返信が遅れましたことをお詫びいたします。

    録音した自分の声を聞くと、別人に思えて不思議な心地になりますね。
    犬種はゴールデン・レトリバーなどの長毛種です。都市伝説に準拠するなら小型犬や中型犬の方が良かったかもしれませんが、日本では外で飼うことが多い大型犬がお話としては都合が良かったので……。

    元々の着想として、一般人であるエイミーと霊感のあるKとの異なる世界の見え方を描きたかったというのがあります。
    中々描写が難しいのが困りものですが……。

  • 第1話への応援コメント

    最後にホラー展開が来ましたね。
    入れ替わったのは声だけなのでしょうか。

    作者からの返信

    奇六人@kirihito様、コメントに感謝いたします。

    ただ友達と遊んでいるだけの内容になってしまうので、やはり最後はホラーになります。
    どこまで影響があるか、近日公開予定の第二話をお読みくだされば幸いです。

  • 第1話への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     なんだかんだと、エイミーさんに付き合うKさん。お食事クレープ派なのですね。自分もですよー! ちょっと嬉しかったです(笑)
     続きが楽しみです!

    作者からの返信

    遠部右喬様、こんにちは。ご感想ありがとうございます。

    最後に遭遇してしまいましたが、人面犬なんてそうそう見つからないだろうとKは考えていました。どちらかというと遊びたかっただけですね。
    ツナサラダクレープは人気がありますね。食べたことがないので、甘い生地との組み合わせがどういう味なのか、機会があれば味わってみたいですね。

  • 第1話への応援コメント

    オチ!!!めちゃくちゃ怖い😱
    人面犬って害のないUMA的な存在かと思っていましたが…こんな力を持ってるなんて!!!

    作者からの返信

    ジロギン2様、コメントをお寄せくださり感謝いたします。

    拙作では名前を借りているだけの別物の場合が多いので、この犬は有害な存在でした。
    これから声を取り返すために奔走することになります。

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    最初の一文、「将来の名探偵であるこのあたし」で、幼い気負いぶりが楽しくて、一気に主人公が好きになりました。
    そうか、シリーズになっているんですね。

    「人面犬」そんな都市伝説、昔に聞いたかなと、うろ覚えです。マルチーズとか、ビションフリーズ、チンなんかは、犬にしては鼻づらが伸びてなくて、平坦な顔をしてます。あれは、人間の顔に似せようとして延々と交配を続けて作出したのだと、聞いたことがあります。まさに、人面犬です。

    ワンちゃんはなんで、ありがとう、とお礼を言ったのでしょうか? 気になります。続き、待っています。

    作者からの返信

    日野原 爽様、ご感想ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。

    「人面犬」は口裂け女とともに流行った昭和の有名な都市伝説だと記憶しております。
    その話は前に聞いた覚えがありますね。人工的に人面犬を生み出そうとは、人間は何とも業が深いものです。
    第二話は近日公開予定です。どうかお待ちいただければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします。まぶしい夏、まぶしい2人を感じました。
    思いはレビュー・コメントで失礼いたします。
    第2話を、「あなたの知らない世界」を心待ちにしていた小学生のころの気分で、楽しみにしております。

    作者からの返信

    ナカメグミ様、丁寧に本作を紹介してくださったレビューコメントをありがとうございます。

    仲良くなってからも、二人の関係性はある意味で変わっていないようです。このまま友達と遊んで終わりなら良かったのですが、本作はホラージャンルでして。
    第二話は近日公開予定です。お待ちいただけると幸いです。

  • 第1話への応援コメント

     エイミーは相変わらずですね。
     ほほえましい感じで済んでくれると良いのですが。

    作者からの返信

    ギルマン様、お目を通してくださり感謝申し上げます。

    相変わらずです。ほとんど初めての友達のためか、Kも当初に比べてかなり甘くなっています。
    その分、しっぺ返しも大きいわけで……。

  • 第1話への応援コメント

    わたし、子供の頃憧れてたの。ほら、探偵団みたいなの。町を歩き回って、探偵をするの。(謎
    あの頃ってほら、私有地の小道が不思議な場所に通じてたじゃない。
    そんなほのぼのとした物語かなって思ってたら、怖っ!(ガビーン
    よかったわ。続くのね。楽しみにしているわ。

    作者からの返信

    床の間ん様、ご感想ありがとうございます。

    自分もそういった探偵団は楽しそうに思えましたね。住み慣れた町でも、少し道を外れればどこか異国情緒を感じるものです。
    ただ、残念ながらホラーですので……そこまで怖くない、はずですので、またお読みくだされば幸いです。

  • 第1話への応援コメント

     声を奪われたということは、顔とかまで奪われそうな雰囲気ありますね。

     EとKだから最終的にはどうにかなりそうな雰囲気ですが、ここからどうなるか気になります。

    作者からの返信

    黒澤 主計様、お読みくださり感謝いたします。

    すぐに命が危なくなるという事態ではないとはいえ、声を取り返さなければ生活に支障をきたすため、彼女たちはあの犬を探すことになります。
    次のお話をお待ちくださればと思います。

  • 第1話への応援コメント

     ニノ前さん。こちら、連載中ですか? 
     完結のような気もしますが、声を奪われた二人の追跡も始まりそうな気もしますし、どっちなんでしょう?

    作者からの返信

    小田島匠様、お目を通してくださり感謝いたします。

    こちらは四話ほどの短編となります。流石にこのお話は声を奪われたままですと収まりが悪いので……。
    こちらは『EとK』という題名でコレクションになっています。基本的には一話完結ですが、この事件はもう少し続きます。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。
    この二人のお話は好きなので、また拝読できてうれしいです。

    ものすごいところで終わった!と思ったら連載作だったのですね。
    人面犬に声を奪われたということでしょうか? 続きが気になります!

    作者からの返信

    仁木 一青様、彼女たちのことを気に入ってくださり自分も嬉しく思います。

    こちらは四話ほどの短編となります。
    犬の鳴き声しか出ないままの生活だと問題しかないので、これから声を取り戻すために二人が奮闘することになります。お待ちくだされば幸いです。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    エイミーと鏡子の物語ですね!まだあどけなさが
    可愛い二人。この頃にはもう既に怪異との距離が
    近いですねw
    🍨(御礼)

    作者からの返信

    小野塚様、早速レビューコメントを賜り感謝申し上げます。

    初めてコレクション機能を使って『EとK』という題名を使って関連作品をまとめてみました。
    ようやく友達として認めた後も、Kはエイミーに振り回されるようです。尤も、一番被害が遭っているのは自分から首を突っ込んでいる方ですが。

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。『契約の呪文』パワーワード出ましたね。ラスト、二人の声はどうなったのでしょう。いつもと雰囲気の違う作品が新鮮でした。シリーズになるのでは?

    作者からの返信

    高井希様、不穏さを仄めかすレビューコメントをありがとうございます。

    こちらはコレクションとして『EとK』という題名でまとめたシリーズの最新作となります。
    続編なので、声が奪われたままでは色々と支障をきたすために、これから取り戻すべく動くことになります。
    少しコメディ要素が強い作風になるかもしれません。