第3話「証拠のある罪」への応援コメント
ひとまず冒頭3話だけ読みにまいりました。
序盤から、かなりハードな策略・法廷の描写。ルシアンの寡黙さがなかなかに不気味ではあります。
フォン・オーリ子爵家とバルドー男爵家の間にどういった因縁があるのか、気になります。有能そうなセレナの活躍も楽しみです。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
maru様の作品も読ませていただきます(❁´◡`❁)
第1話「証拠のない罪」への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おきな様の小説一覧を拝見しましたが、とても好みのジャンル(じゅるり
拝読させて頂きます🥰🥰🥰
第1話「証拠のない罪」への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
二十歳の若き子爵ルシアンの底知れなさとしずかな狂気が良いですね。
「証拠は司法庁に見つけさせる」のセリフにしびれました。
続きもゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!!!
鴛野エナメル様の作品も拝読させて頂きます🥰🥰🥰
第2話「善意の通報」への応援コメント
いよいよリベンジが始まる感じですね!セレナさんも謎めいていてただのメイドじゃなさそう。続きが楽しみです!
作者からの返信
お読み頂き&応援ありがとうございます😊
ぜひスッキリしていってください🎉
第1話「証拠のない罪」への応援コメント
拝読しました
穴だらけの法体系と低い識字率が結びついた国の腐敗がわかりやすく、重たい設定なのにすっと入ってきました
法を守りながら抜け穴で国家を壊すルシアンの発想が痛快で、冷徹な合理主義者という人物像にも惹かれます
まだ導入ながら、王家と貴族の利害まで描かれていて、この火種がどう国を焼き直すのか続きが気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
絶対に読みます!早速フォローしました!ありがとうございます🥰🥰🥰
第1話「証拠のない罪」への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
叔父の罪を暴こうとしているルシアンですが、そのために自分も堂々と法を破っているのが面白いですね。
特に最後の、
「では、旦那様の罪は?」
「先ほど、証拠がないと確認した」
このやり取りがなんとも良い感じです。
タイトルの『悪徳子爵は裁かれない』の意味が、さっそく見えてくる第1話でした。
作者からの返信
ふぁー、ふらっとご訪問ありがとうございます!!!
そこ私も大好きなんで嬉しいです😊