第77話 八彦はかく語りき 三十一への応援コメント
長かった戦いが終わり、新たな技術が生まれて……って、謎の手紙⁉
物語はまだまだ終わりませんね。今度は一体何が起こるのか、楽しみです。
作者からの返信
志草ねな先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
「楽しみです」
この一言のおかげで、走り続けられそうでうす。
ありがとう存じます。低頭。
第77話 八彦はかく語りき 三十一への応援コメント
完結お疲れ様でした!
ついに第二次大戦が終結。激しい戦争だったので、さすがの倫平太も燃え尽きたようですね。
京国に統一されましたが、今後の歴史を考えるとリヒトの灯はまだ消えてなさそうなので、続編への期待感が高まります。
実のところ私は歴史ものが苦手でして、情勢や戦況の理解度が低いながらに、どうにかしがみついてきたという感じでした。
それでも倫平太の大立ち回りのシーンは見応えがあり、心が躍りました。
第二次大戦の物語もとても楽しませていただきました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、感激の極みに御座います。
イヤア、歴史と地名は、伝えるのがムズいってわかっていたので……
地名から入って貰おうと思ってあの1発目で旅行してもらったのですが……
なかなか難しかったです。
第77話 八彦はかく語りき 三十一への応援コメント
完結お疲れ様です。
長い戦いの後、リヒトは負けて無くなりました。
『京本光人』が皇帝に送った手紙には何が記されているのでしょうね。
明日からまた新作が始まるとのこと。長い物語を執筆される方は、尊敬しかありません。楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、感激の極みに御座います。
パソが……死んじまったんすよお……
なんかもうこれ、1回止まれって言われてんのかなって……
第77話 八彦はかく語りき 三十一への応援コメント
完結お疲れ様でした。
敗者となった利央は満足して死ぬ一方で、勝者となった倫平太は抜け殻のように。
本当の意味での勝ち負けの意味を問いかけるような「対比」がとても綺麗でしたね。
そして次回から「第三次」に移ると言う。
いずれ集合知とか、このラギ大陸シリーズを描くことで「何か」をやるという。
その辺の意味深なものを読み解いていくのも後半戦では重要になってきそうですね。
近況ノートの「地獄に付き合ってもらう」っていうフレーズが出てきたから、それがヒントになっているの可能性が高そうで(笑)。
とりあえず大前提として「ボトムズ」が関わって来ることだけは間違いなさそうですね(笑)。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、感激の極みに御座います。
SB亭の地獄に付き合って貰う!
って、最初に言い出したの黒澤先生なんですよ笑
で、あ、このフレーズすげえいいなって思ってパクらせていたどいたら、そうか。ボトムズだったか笑
スパロボで、キリコをダンクーガに乗せれば最強じゃねえかって、ずっとおもってました。
第77話 八彦はかく語りき 三十一への応援コメント
こちらも完結お疲れ様でした♪
光人からの手紙に書いてあった事とは⁈
その答えは明日からの新作でわかるのですね。
読まずにはいられないじゃん!上手いなぁ。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、誠に有難う存じます。
次で解るかはわからないけどね……
そもそも、パソが死んで投稿もあやしいけどね 泣
第76話 大決戦 三への応援コメント
与一の姉は鈴香じゃなくて貞伸だった!
貞伸、男の名前じゃん!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、ありがとう存じます。
それ言ったらカミーユは女の名前だぞ。とガンダムネタで茶を濁しておく。
第76話 大決戦 三への応援コメント
講談のようなリズムで読み、勢いを感じさせていただきました。
長かった戦も、一応の収束。
しかし、「死せる孔明〜」のごとく走らされましたね。
裏に、まだ居るのでしょう。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
長いこの戦いにお付き合いいただき、感謝いたします。
戦いは……それこそ長い目で見ればまだ続くわけですが。
死せる孔明……なるほど。
ええ。まだ裏で生きております。死せるスタンウェイ、利央を走らせる。ですかな。
第74話 大決戦 一への応援コメント
〉目は瞑ったまま、それでも立ち上がる事ができる。感覚は失ったまま、それでも正しく呼吸ができる。
雪葉ちゃん「す、凄い!利央君の土の目潰しを喰らってもなお立ち上がるなんて……! 倫平太君に玉ねぎの薄切り手伝ってもらおうかしら」
ナットウカステラ「ホンマヤデ☆ソノスベテI Want You〜♪ ナンデヤネン!」
第72話 京浜江中合戦。 中への応援コメント
ついに利央と倫平太が再会!
とても気になります。
(さっきの赤髪の将が利央かと思ってたら違ってました💦)
第71話 京浜江中合戦 上への応援コメント
一流の馬鹿
いい言葉です♪
編集済
第66話 三人の倫平太への応援コメント
与一と鈴香の直接対決が見られるのか!
きょうだいといえども考え方は違って構わないのですが、与一は姉がスタンウェイを名乗っていることは知らないようですね。
作者からの返信
七月七日先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
一つ言えるのは、柳谷、久遠寺あたりは日本の佐藤、鈴木ほど多いですからね……。
第54話 石福野夜襲への応援コメント
倫平太「お主!!……無課金おじさんか!?」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
トルコは出てきてないかな!!
気がつけば、チート無しでやらせてもらってるウチにも、謎の強キャラで溢れているという……。
第54話 石福野夜襲への応援コメント
凄腕な老人の正体、やっぱり「柳」の字から見て綾鶴とかの可能性が高そう、でしょうか。
そしてVガンダム外伝。これってクロスボーンガンダムの作者が描いた漫画で、ウッソくんが本隊と離れた時に老人となったジュドーと会うっていうエピソードですね。
F91とかクロスボーンの数十年後がVガンダムらしいですね。
ちなみにVガンダム外伝の単行本、「逆襲のギガンティス」って話が同時収録されてて、そっちの方が有名になってる感じです(笑)。
内容はまあ、アムロとジュドーがメガZガンダムっていう二人乗りガンダムに乗って「伝説巨神イデオン」と戦うという、すごいイロモノ設定で。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イヤその時系列でアムロ出てきちゃダメなのよ 笑
イデオン!? コスモも生きてないだろうが 笑
めちゃくちゃだよーもー笑
富野の最強天パコンビですからな。
第52話 東リヒト最後の地にてへの応援コメント
〉大陸のど真ん中で静かに暮らしていたのが、人間様の勝手な都合で引っ張り出されて、養殖され、今や絶滅の危機に瀕している。
🦅〈オラこんな村嫌だ〜♪ オラこんな村嫌だ〜♪ 渋谷へ出るだぁ〜♪
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
出た 笑
日本発、世界初のミクスチャーロック ikuzoね 笑
その曲と、ビースティーボーイズと、CAPSULE と、ダフトパンクがコラボした(創作で)曲ですげえ感動して泣いた記憶ある。
あ、こんないい曲だったんだって 笑
第52話 東リヒト最後の地にてへの応援コメント
老人、前作で出てきた誰かみたいな感じだろうか。Vガンダム外伝でウッソくんが老人になったジュドーと共闘するような。
というか今日は更新がないから地震のダメージが酷かったのかと少し思ってました(笑)。
ウチの方は震度4だったらしいけど、完全に爆睡してたので地震そのものに気づかなかったレベルでしたね。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
ひとまず、ご無事で何よりでした。なんの因果か茨城には、親類縁者が多いものでして、昨日の晩から何通も連絡を飛ばしてしまいました。
Vの外伝なんてあったのです!?
ZZとVの間って宇宙世紀の間でもだいぶ間が空いていたと思ってました。
……ん? VとF91ってどっちが時系列的に先なんだ!?
そもそもザンスカールってなんだっけ 笑
第41話 八彦はかく語りき 十八への応援コメント
>祖母が逝き、父母死んで、兄が逝き
この八曜の教えから考えると、三男坊(利央)が最後まで生き残るのかなぁ。
第38話 鶴長市場奪還戦への応援コメント
倫平太の空中アクションは、スカッとしますね!
それに引き換え、利央の方は‥‥
第31話 八彦はかく語りき 十五への応援コメント
神田伯山の講談調に読みました♪
第28話 亀石井湾岸警備任務への応援コメント
同じ久遠寺の鈴香はリヒト側に、与一は京側に。
この物語は、親子、兄弟の戦いがテーマの一つになっているように思います。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね兄弟、家族。
それも確実にテーマの一つとなっております。
第22話 流浪の燃えかすへの応援コメント
コメディタッチになって来ました(笑)
第20話 乞玉劇場広場攻防戦への応援コメント
凄いアクションシーン!
二人のやりとりも楽しかったです♪
第19話 八彦はかく語りき 十への応援コメント
戦術を考えるのは当然SB亭さんでしょうが、よくこんな作戦を思いつくなぁと感心しました。
第18話 野黒沢防衛戦への応援コメント
倫平太はさながらミッションインポッシブルのトムクルーズですね!
裏番組の利央の捨て身の闘いもすごいけど。ちょっと痛々しい!
第16話 野黒沢平原の戦いへの応援コメント
大鉄の仕事!
すごい人を味方につけましたね!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
最終的に大陸版、梁山泊みたいに見えればいいのかと思ってます。
第16話 野黒沢平原の戦いへの応援コメント
〉やれ、パクりだ、盗作だと芸術に対して足を引っ張る風習は、野暮ですよこれは。
✋🏻🌰〈ピカソさんがこうおっしゃっていました『優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む』と……あ、申し遅れました。私、ジャンケンではパーしか出せない『パー・クリ』と申します。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ムッズ! このツッコミが合ってるかわからないけど……
🕴{そういうあんたの名前が、バー・クリのパクリだ!!
第14話 黒野沢兵営防衛戦への応援コメント
武勇伝が多い!
秋美乃が無事ならいいけど。
第12話 野黒沢、郊外奪還戦への応援コメント
お前が欲しい欲しい欲しい欲しいと、懇願して手に入れたクリスタ
なんか二人いい感じです♪
第10話 亀野郊外防衛戦への応援コメント
確か、第二次大戦までは京側の勝利で、第三次で負けたから京にとって三という数字は不吉だと記憶してる。ということは、この戦いは京が勝つから安心して(?)読んでていいのでしょう。
だけど、登場人物解説で、利央がリヒト側にいるのが気になります。
第8話 荒野戸郊外地奪還戦への応援コメント
〉九面獣「そうじゃあねえ。殺すには九回は刺さねえと死なねえからついたあだ名だよ」
ロ◯クマン×1「残機分けて♡」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
一機分けたところで、貴様にエ●ーマンは倒せん!!
第8話 荒野戸郊外地奪還戦への応援コメント
倫平太にも利央にも、新しい仲間が増えて面白い展開に!
それにしても、やはり利央も強かった。そうじゃなきゃね!
敵将は、やはり悪魔の名前ですね〜。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
仲間が増えて……覚える人数も増えてしまいましたが、
資料集もなんとか、名簿だけは埋めるつもりにございます。
第8話 荒野戸郊外地奪還戦への応援コメント
倫平太が武勇を挙げていく一方で、裏番組の利央の方も実はバトル面で結構強いのが判明していく。
戦いも剣だけじゃなくダイナマイト的なものが登場するようになったり、フェルトの時の話みたいにどんどん技術が発達していく感じですね。
その内に銃とかも使われる感じになってくるだろうから、また戦局が一変しそうな。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね。特にこの時代と次の時代で、割とパラダイムシフトが多いので……
最低限電気の発見まで……行くのかな?
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
>ならば羊と馬一緒に丼に盛って食っちまおうなんて、そんな与太な京人が現れる
いや実際それが主食になってるし(笑)
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
秋美乃はどうなったのでしょう。すぐに助けに行きたいけれど、男が言ったことを信用していいものか、難しいところですね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね……もはや、思想も何も混沌としとるもんでして。
誰かを信じるというのは難しいのかもしれません。
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
昌やパソンが戦った三十年後なのですね。
となるとスタンウェイは、玉隅で余生を過ごしているのでしょう。
誰がどの陣営と判別しづらい状況、というのは混乱がますます増しそうですね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
左様でございます。
スタンウェイは未だ玉隅におります。
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
「ヤクスト」のところを読みに行ったら「三本目の火矢」まで登場してたとは……。
スタンウェイもまだ健在なのもあるし、現在もどんどんリヒト人のキャラが部隊に加わっているし、いつ実質的なXデーを迎えることになるかが楽しみです。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
スタンウェイ元皇帝も出て参ります。お楽しみください低頭。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
何だか、「おそらく協力者」という最後の一人が気になります。実は凄い人だったりするのでしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日も、お越しくださり、誠にありがとう存じます。
若旦那のとこに来る人は全員、何かしらすごい人だと思います。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
流誓の礼……かっこいい名前ですね!
今までずっと両手で『二』の形を作ると書いていたのも味があって好きです(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
流石に……ずっと『二』のポーズ……と呼ぶのはちょっと……という話になりまして……。
ええ。ポーズに命名しました。
これを最初にやっておけばよかった……。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
秋美乃が心配ですね。
倫平太はまだ15歳!ということは、利央はもっと若いのですね。
今なら人を斬ったり斬られたりという年齢ではないけど、これも運命なのでしょう。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
晶も同い年くらいだったかと思います。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
今回は二人とも京側の人物が主人公で、倫平太が上層部にいる一方で、利央が泥臭い戦場に送られてる感じでしょうか。
同じ一年戦争を「アムロ側」と「08小隊側」の視点でそれぞれ描くような感じというか。
それでも利央の側はリヒト側に寝返りそうな雰囲気もありそうな。
もう一回時間見つけて了の話で歴史を見直してこようと思います。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね。……了君が、ヤクストという都市に行った時に、ありますね。
第77話 八彦はかく語りき 三十一への応援コメント
両国のトップには、いつの時代も連絡手段があったようですね。
しかも、かなり深く語り合えるような関係性も……
その両国が戦い、一方が消えはてる。
戦場で命をかけた者たちは、それぞれに生きたはず。
裏の者たちは……何を考えているのやら。
完結おめでとうございます。
ちょっと読むだけでも手がいっぱいなので、レビューはご勘弁くださいまし><
作者からの返信
咲野ひさと先生。
まあ……同じこと二度やったらそら、
バレますわな 笑
これがどう昇華されていくか、それを見ていただきたく。低頭