第19話 八彦はかく語りき 十への応援コメント
戦術を考えるのは当然SB亭さんでしょうが、よくこんな作戦を思いつくなぁと感心しました。
第18話 黒野沢防衛戦への応援コメント
倫平太はさながらミッションインポッシブルのトムクルーズですね!
裏番組の利央の捨て身の闘いもすごいけど。ちょっと痛々しい!
第16話 野黒沢平原の戦いへの応援コメント
大鉄の仕事!
すごい人を味方につけましたね!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
最終的に大陸版、梁山泊みたいに見えればいいのかと思ってます。
第16話 野黒沢平原の戦いへの応援コメント
〉やれ、パクりだ、盗作だと芸術に対して足を引っ張る風習は、野暮ですよこれは。
✋🏻🌰〈ピカソさんがこうおっしゃっていました『優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む』と……あ、申し遅れました。私、ジャンケンではパーしか出せない『パー・クリ』と申します。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ムッズ! このツッコミが合ってるかわからないけど……
🕴{そういうあんたの名前が、バー・クリのパクリだ!!
第14話 黒野沢兵営防衛戦への応援コメント
武勇伝が多い!
秋美乃が無事ならいいけど。
第12話 黒野沢、郊外奪還戦への応援コメント
お前が欲しい欲しい欲しい欲しいと、懇願して手に入れたクリスタ
なんか二人いい感じです♪
第10話 亀野郊外防衛戦への応援コメント
確か、第二次大戦までは京側の勝利で、第三次で負けたから京にとって三という数字は不吉だと記憶してる。ということは、この戦いは京が勝つから安心して(?)読んでていいのでしょう。
だけど、登場人物解説で、利央がリヒト側にいるのが気になります。
第8話 荒野戸郊外地奪還戦への応援コメント
〉九面獣「そうじゃあねえ。殺すには九回は刺さねえと死なねえからついたあだ名だよ」
ロ◯クマン×1「残機分けて♡」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
一機分けたところで、貴様にエ●ーマンは倒せん!!
第8話 荒野戸郊外地奪還戦への応援コメント
倫平太にも利央にも、新しい仲間が増えて面白い展開に!
それにしても、やはり利央も強かった。そうじゃなきゃね!
敵将は、やはり悪魔の名前ですね〜。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
仲間が増えて……覚える人数も増えてしまいましたが、
資料集もなんとか、名簿だけは埋めるつもりにございます。
第8話 荒野戸郊外地奪還戦への応援コメント
倫平太が武勇を挙げていく一方で、裏番組の利央の方も実はバトル面で結構強いのが判明していく。
戦いも剣だけじゃなくダイナマイト的なものが登場するようになったり、フェルトの時の話みたいにどんどん技術が発達していく感じですね。
その内に銃とかも使われる感じになってくるだろうから、また戦局が一変しそうな。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね。特にこの時代と次の時代で、割とパラダイムシフトが多いので……
最低限電気の発見まで……行くのかな?
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
>ならば羊と馬一緒に丼に盛って食っちまおうなんて、そんな与太な京人が現れる
いや実際それが主食になってるし(笑)
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
秋美乃はどうなったのでしょう。すぐに助けに行きたいけれど、男が言ったことを信用していいものか、難しいところですね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね……もはや、思想も何も混沌としとるもんでして。
誰かを信じるというのは難しいのかもしれません。
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
昌やパソンが戦った三十年後なのですね。
となるとスタンウェイは、玉隅で余生を過ごしているのでしょう。
誰がどの陣営と判別しづらい状況、というのは混乱がますます増しそうですね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
左様でございます。
スタンウェイは未だ玉隅におります。
第6話 亀野郊外奪還戦への応援コメント
「ヤクスト」のところを読みに行ったら「三本目の火矢」まで登場してたとは……。
スタンウェイもまだ健在なのもあるし、現在もどんどんリヒト人のキャラが部隊に加わっているし、いつ実質的なXデーを迎えることになるかが楽しみです。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
スタンウェイ元皇帝も出て参ります。お楽しみください低頭。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
何だか、「おそらく協力者」という最後の一人が気になります。実は凄い人だったりするのでしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日も、お越しくださり、誠にありがとう存じます。
若旦那のとこに来る人は全員、何かしらすごい人だと思います。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
流誓の礼……かっこいい名前ですね!
今までずっと両手で『二』の形を作ると書いていたのも味があって好きです(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
流石に……ずっと『二』のポーズ……と呼ぶのはちょっと……という話になりまして……。
ええ。ポーズに命名しました。
これを最初にやっておけばよかった……。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
秋美乃が心配ですね。
倫平太はまだ15歳!ということは、利央はもっと若いのですね。
今なら人を斬ったり斬られたりという年齢ではないけど、これも運命なのでしょう。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
晶も同い年くらいだったかと思います。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
今回は二人とも京側の人物が主人公で、倫平太が上層部にいる一方で、利央が泥臭い戦場に送られてる感じでしょうか。
同じ一年戦争を「アムロ側」と「08小隊側」の視点でそれぞれ描くような感じというか。
それでも利央の側はリヒト側に寝返りそうな雰囲気もありそうな。
もう一回時間見つけて了の話で歴史を見直してこようと思います。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね。……了君が、ヤクストという都市に行った時に、ありますね。
第20話 乞玉劇場広場攻防戦への応援コメント
凄いアクションシーン!
二人のやりとりも楽しかったです♪