第7話 100年前を支えるためにへの応援コメント
切手かな……。
震災で鉄道もやられたのでそれ以前の切符も貴重かも。
作中ではスペイン風邪の第二波が終結しつつあるけど二波で竹田宮も捨松未亡人も薨去、死去してるから衛生対策しないと20年9月に上陸して原と同じ政友会の末松謙澄の死因となる第三波に主人公も罹患しかねない。
使い捨てマスク素材の不織布は1926年に独で開発されて製紙技術が応用出来るが間に合うかな?
第16話-2 総理の友人Aとの出会いへの応援コメント
企画も重要ですが用地確保も重要です。
今のうちに確保しておきましょう。大都市の道路用地や河川整備は急務
第16話-2 総理の友人Aとの出会いへの応援コメント
日本列島改造論とか持ち込んだらどうなるんだろう。失敗した部分が前もって分かってるならより良い結果になりそうだけど。
著者が農家出身の総理と知ったらたまげるだろうなぁ。
第2話 原総理との奇妙な夜への応援コメント
現代の平凡な会社員が100年前の「平民宰相」原敬と出会い、歴史の歯車に巻き込まれていく展開が最高にワクワクします! タイムリープ×歴史改変というロマンあふれる設定はもちろん、未来のスマホを見せる原総理のリアリティのある反応や、緊迫した時代背景の中で交わされる二人の議論にぐっと引き込まれました。
そして最後に突きつけられる、歴史の残酷な運命……。「次にあの門をくぐるまでに、彼がやるべきこと」を想像すると、次話への期待が止まりません! 現代の知識チートと主人公の知恵が、大正時代の日本をどう動かしていくのか、これからの展開を心から応援しています!
第15話-1 奈良への帰省への応援コメント
やっぱり
27歳で東京で戸建てで庭があるところに住んでいるって、違和感がありますね。
奥多摩?
第10話(後編) まず、できることからへの応援コメント
大正時代なら、普通に学会発表があったと思いますよ。
第7話 100年前を支えるためにへの応援コメント
骨董品や原敬の書とかも、出所を疑われる点では一緒では?まだ10円金貨の方がなんとでもなるように思う。
関東大震災対策と、輸送用パレットの規格統一を考えていただければありがたいです。
第6話(前編) 未来の知識を形にするためにへの応援コメント
都市ガスが時代によって成分が違うので注意
それと、主人公の家はどこなのだろう?土地付き戸建てのようだから地方にあるのアかな?
”門”はタイムトンネルなだけでなく、移動もするのだろう(仮にタイムトンネルだとしても地球が宇宙空間を移動しているので、空間的移動もセットではあるのだが)。
調べたら電子ライターは1960年代以降の商品らしい。電池を使って点火する家庭用コンロも、電子回路が必要なので真空管しかないこの時代では難しいんだろうな。放電回路なので、スイッチとコンデンサとかコイルがあればできなくはない。
第7話 100年前を支えるためにへの応援コメント
横山大観や近代絵師の未発表作品や夏目漱石を筆頭に未発表手記等あれば
編集済
第5話(前編) 総理だって、いつも家にいるわけじゃないへの応援コメント
明治時代には既にインスタントコーヒーも真空技術もあったのでインスタント食品の再現は可能でしょうね。
ただ戦後不況による資金難に苦しんでいる理研が2年後に初めて事業化したのが白土を元にした乾燥剤のアドソールなので、未来の乾燥剤で迷走したら理研の規模拡大が遅れるかも。
第15話-2 奈良への帰省への応援コメント
新幹線に乗るとホッとするのはわかりますねえ。
第15話-1 奈良への帰省への応援コメント
まぁ、親は心配するでしょう。離れていますしね。
第6話(前編) 未来の知識を形にするためにへの応援コメント
当時とガスの規格が違うので燃焼機器がそのままだと不完全燃焼や爆発の危険もあるかもね
第15話-1 奈良への帰省への応援コメント
かーちゃんの方が難敵やも(なお父親の援護はあまり期待できない)
第15話-1 奈良への帰省への応援コメント
SPとかSS欲しくなりますね、暗殺対策に
第5話(前編) 総理だって、いつも家にいるわけじゃないへの応援コメント
思ったんだけど100年前の物品が持ち出せたら
骨董品で売れないかな
人も通れないから無理か
第3話 100年前の日本に何を持っていけばいい?への応援コメント
これは正直どうなんだろうなあ。
だいたい歴史転生ものは色々秘密にして情報を一気出ししないものです。
タイムスリップものなら最悪歴史改変で自分自身が消えかねないし。
とりあえず先を読みます。
第2話 原総理との奇妙な夜への応援コメント
おお帰れる転移ものか。
条件が不明だけど頑張ってください、割と珍しい時代ですし。
第7話 100年前を支えるためにへの応援コメント
カレンダーに関してはあちら側は別として紙で印刷しなくても現代のスマホアプリでも1900年くらいまで遡れるものがありますよ
昔どこまで遡れるんだろうと思って試したら思いの外昔まで入ってて驚いた記憶がありますw
第6話(前編) 未来の知識を形にするためにへの応援コメント
漢字は常用漢字も当用漢字もないので簡体字(日本式)ではないので、繁体字(旧字体)。技術書類を読むのに漢和辞典その他は役に立つ。
しかしながら、明治初期からの日本語廃止論(特に漢字)の延長とGHQの日本語廃止・英語公用語化(識字率が異様に高かったので断念、漢字の簡素化の強要(当用漢字))なので21世紀のものをそのまま持ち込んでもダメじゃないかな。ルビで読めない、書けない漢字も何度も読むことにより読み書きが自然とできるようになる。
第13話-3 報告の仕組みと100均への応援コメント
主人公がただのサラリーマンな事が今後どう影響していくのかが、小説としての個性の肝になりそう。
本当は物よりも量産技術の思想や哲学、意識改革こそ伝えないといけないないのだけど、歴史に興味もなく現場仕事もしてなさそうなサラリーマンにそんな事がわかるわけないものなぁ…
第9話 動き始めたものへの応援コメント
金策は古銭とかどうでしょうか。
シベリア出兵軍票とか年代的にも合致しそうじゃないですか。
第11話(前編) 残していくものへの応援コメント
規格がわかれそう
第9話 動き始めたものへの応援コメント
工業規格を持ち込まんと駄目だろう
第6話(前編) 未来の知識を形にするためにへの応援コメント
プロパンは?
第5話(前編) 総理だって、いつも家にいるわけじゃないへの応援コメント
寒冷地用の種苗は持ち込まないの?
第1話 庭に見覚えのない門があるんだが?への応援コメント
この時代のヤマトタケルの名は破壊力が凄まじい。しかも光の門から現れたからな。光の概念は一般的に神聖だと思っていたが、とある国は何もない という概念らしい
第7話 100年前を支えるためにへの応援コメント
金策なら震災前の東京の写真と動画をカラーでちょっと撮影してサンプルとして提示して、もっと大掛かりに震災前の東京の姿の再現動画作成したいとクラファンやればそこそこ集まるんじゃないですかね
なにしろ本物を撮影するわけだからただ撮影するだけでクオリティがやばい。好評なら東京のいろんなところ撮影する続編もつくれそうですしね
それに当時の東京の様子をカラーで残すとか超一級の歴史資料ですよ
あと百年前のほうは日本企業にアメリカで特許をばんばんとらせておくべき
第8話(後編) 未来から持ってきたものへの応援コメント
本物でも紙製品とかは放射線年代測定されると偽物になるぞ。
第4話(後編) 今度は台車で運んでみようへの応援コメント
仮想戦記のフリー素材是清さんの早期抜擢がある?>財政金融の専門家
次に持ってくるのならチート作物農林1号(米&じゃが芋)が冷害対策に良いが難しいかな?
第11話(後編) 残していくものへの応援コメント
これで報告書は読み易くなりますし、色々と便利になりますね。
機械の整備マニュアルもわかり易い方がいいですし。
第4話(前編) 今度は台車で運んでみようへの応援コメント
まぁ、日本の助けにはなりそうな未来知識が多くありますよね。
第3話 100年前の日本に何を持っていけばいい?への応援コメント
(´;ω;`)ウゥゥ
これで日本も救われるかも。
第2話 原総理との奇妙な夜への応援コメント
良かった〜〜帰って来れたし、また行けそうですね!!
第1話 庭に見覚えのない門があるんだが?への応援コメント
相手は大物ですね〜〜
これからが楽しみです。
大日本帝国をお願いします。
第16話-2 総理の友人Aとの出会いへの応援コメント
日本が工業化する時に 後世現在まで苦しんだ「規格」をこの段階なら変えられる!イギリス人技師のせいで標準軌じゃなく狭く作り 満洲鉄道でどれだけ苦しんだか 線路を変えられる!50ヘルツと60ヘルツ問題や アメリカから工業化の為マザーマシン輸入したらヤードポンド法で欧州製品のメートルと互換性なくて苦しむ 等 その時代に先が分かれば未来がだいぶ変わりますね