プロローグ その怪物は人を知るへの応援コメント
兄ちゃん、尊厳破壊。
命懸けで守ろうとした妹は守れず、そして二人揃ってだなんて……
作者からの返信
アゲハチョウさん
コメントありがとうございます!
いきなり重苦しい始まり方ですみませんが、よろしければ最後までお付き合いください!
エピローグ 降り注ぐ光の中でへの応援コメント
完結お疲れ様でしたぁぁ!!
すごい良かったです!
あの、ワガママいいですか?
もっともっと見たいぃぃぃぃ!!!!
作者からの返信
完読ありがとうございます!!!
「もっと見たい」そう言ってくれる人がいる事が、物書きにとってどれだけ嬉しいか……!!
今は新作の準備が優先になっちゃいますが、いつか本当に連載再開させるかもしれません!
その時はぜひ!!
そちらの作品も引き続き楽しませていただきますので、今後ともよろしくお願いします!!
第36話 ずっと、探していた言葉への応援コメント
ぉぉぉおおおお!!安達家ェェェッッッ!!!
ここでそのKYが生きるのかぁぁぁッッ!!
しかも、ルルを赦した……。
へっ、いつの間にか――こんなに大きくなっちまって真白……。
作者からの返信
ラスボスに車が突っ込んできて幕切れ、というのはどうなのかなとも思いましたけど
「うおおこれが人間の意地だああ!!!!」的なノリと勢いで突っ切りました笑
安達屋さんと車が影のMVPです笑
第34話 共に血路を拓くならへの応援コメント
ぉぉぉぉおおお!!
まさかのルルがオールフォーワンだった時は焦りましたが、さすがですね!
決着!
作者からの返信
ありがとうございます!
ルルちょっと強くしすぎて困りましたが、真白と晴人が見事に倒してくれてホッとしました笑
第33話 他愛もないことからへの応援コメント
これは熱い!
いい展開ですね!
晴人ォォォ!!君は……なんて、なんていいやつなんだっふぁぁぁぁぁ
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまで長かったですが、ようやく救われた晴人さんです笑
とても真面目なやつなんです……
エピローグ 降り注ぐ光の中でへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
真白がお姉ちゃんで、ルルが妹(笑)
ルルが聞いたら、確かにめちゃくちゃ怒りそうです!
でも、真白が最後には自分から「家族になろう」と言えるようになったのがいいですね(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その結末が書きたくてここまで頑張ってきました!
そう仰っていただけてとても嬉しいです!
そちらの作品も楽しみに読み進めさせていただきます!
第28話 再起は山盛りご飯と共にへの応援コメント
静かな熱だわ。
これは熱い。
血で槍を作るのとは次元が違うけど、いけるのか!?
作者からの返信
腹が減っては戦はできぬということで、立ち直る時には食事シーンを書きたくなってしまう私です笑
第26話 孤独な歩みへの応援コメント
あぁ。
ここ好き。
不滅のあなたへみたいだ。
これ、もし構想があるなら何万年の歩みを物語にしてもいいんじゃないですか?
きっと壮絶なドラマもあるだろうし。
作者からの返信
ありがとうございます!
続編や過去編の構想だけはちゃんとあります笑
いつか、形にできたらいいですね
第25話 ただのお遊びへの応援コメント
こいつらが、冒頭にいた外異なのか!
てっきり真白ちゃんがそうだと思ってたのに。
晴人、ずっと人間を信じてきたのか……。
仙水忍にならなくてよかった。
作者からの返信
晴人はずっと謎めいていましたが、実は人間のことが大好きな奴なんです。
仙水さんみたいに真面目過ぎて極端から極端に走らなくて良かったです笑
第19話 神様の言うとおりへの応援コメント
「少女漫画の傑作『俺が欲しいならワンと鳴け』の黒嶺吠くろみねほえるくんのDVは、個人的に解釈一致なのでー!」
ぶはははははwww
この子も業が深いw
作者からの返信
気がつけば業の深いオタクキャラばかり増やしてしまいます……
第16話 私は何者か?への応援コメント
安達家ぁぁああッッッ!!!
好きなキャラだけど今じゃねぇぇ!!!
あれか?キスシーンの前に「キス、するんすか?」とか空気を破壊するキャラかぁぁぁ!?!?!?
ビクンビクンッッ
作者からの返信
まさにそれです!タイミングの悪いおじさんです笑
仮に真白と晴人がいい雰囲気になったとしても邪魔してくることでしょう笑
第15話 異様な地下室への応援コメント
晴人ォォォォ!?
おま……何者だよォォォォ!?
と、いうかまた恐ろしい状況ですな。
作者からの返信
ありがとうございます!
地下室の描写は自分で書いてて気持ち悪くなってきました笑
第29話 小さな花の大作戦への応援コメント
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
夢野明さん
素敵なレビューありがとうございます!とても嬉しいです!
お褒めの言葉に恥じないようにこれからも頑張りますね!
第9話 一人じゃないへの応援コメント
「自分一人で抱え込む必要なんて、この世界のどこにもない」
ずっと一人で背負おうとしてきた真白だからこそ、風兎香さんの言葉が沁みますね。
少しずつ、ここが真白の居場所になってきた気がします。
作者からの返信
優しいコメントありがとうございます!
家族のような温かさを感じていただけたなら幸いです!
第2話 血と咲き誇る異形の花への応援コメント
めちゃめちゃ厨二病をくすぐる必殺技じゃないですかぁぁ!!
もうね、槍が相手に突き刺さり、血を吸って花が咲き、破裂。
血の雨――え?いいんですか?これ……萌えちゃっていいんですかぁぁぁ
作者からの返信
ありがとうございます!
真っ白な髪の女の子と真っ赤な血の雨という絵を目指して書きました!
槍を使う女の子って良いですよね……
プロローグ その怪物は人を知るへの応援コメント
応援ありがとうございますぅ!
どれどれ?むむっ……これはなかなか強烈なフック。
名作の匂いがプンプンするぜぇぇぇbyスピードワゴン。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その感想、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒートォ!!byジョナサン
そちらの作品も引き続き楽しませていただきます!
第4話 コーヒーゼリーは家族味への応援コメント
戦いではかなり痛々しい目にも遭いましたが、真白に新しい居場所ができそうで良かったです。
ずっと屋敷に隔離され、誰かと食事をしたり「おやすみ」を言ったりすることさえなかった真白。
安達屋さんたちとの何気ない時間を「家族みたい」と感じる最後が、なんだか温かいですね。
この積み重ねがあるからこそ、ますます応援したくなる。
戦いと日常のバランスが良いなあと感じました。
作者からの返信
夢野明さん
ありがとうございます!
「家族」をテーマにして書いてみようとした小説なのでとても嬉しいコメントです!
第1話 血縁が出会いを呼ぶのならへの応援コメント
おー、迷子の女の子を放っておけなかったり、初対面の安達屋さんにも素直に接したりと、真白の優しい雰囲気が素敵です。
だからこそ彼女が「戦うためにここに来た」と怪物へ向かっていくギャップが良くて、応援したくなります。
作者からの返信
夢野明さん
心優しくて穏やかな子が必死に戦ってる姿が好きで書いてるので、そう言ってもらえるととても嬉しいです!
プロローグ その怪物は人を知るへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
人類に学ぶ価値はないと判断した怪物が、命懸けで妹を守る兄の姿を見て考えを変える。
感情を持たない怪物が、初めて「人間」に興味を抱く流れが印象的です。
ポチっと続きを押したくなる良いフックですね。
作者からの返信
夢野明さん
はじめまして!読んでいただきありがとうございます!
人間に興味を抱いた怪物がその後どんな選択をしたのか……
ぜひ続きを楽しんでいただけたら幸いです!
プロローグ その怪物は人を知るへの応援コメント
エピソードごとに読み応えがあるので、時間かかってますがこの先も楽しみにしてます。
作品に対するリスペクトで、じっくり読む派閥です。
作者からの返信
森本 壊さん
丹精込めて書いた作品なので、じっくり読んでいただけるのが何よりも嬉しいです!
そちらの作品も引き続き楽しませていただきます!
第1話 血縁が出会いを呼ぶのならへの応援コメント
コメント失礼します。
自らの宿命と真実を求める真白さんの意志の描写が丁寧ですね。
日常の平和な空気感から、真白さんの異能の描写、非日常の緊迫感へと移り変わるテンポがお見事で、世界観も好きです。
失踪した父と姿を消した七夜家を巡る謎も気になり、最後の引きも含めて素晴らしい導入ですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
コメントありがとうございます!お褒め頂き光栄です!
こちらこそ、照春さんの作品も楽しみに拝読させていただきますね!
エピローグ 降り注ぐ光の中でへの応援コメント
人類、色々あるけど変われるよ。きっと……
作者からの返信
完読いただき本当にありがとうございました!!
世界が良くなるかどうかは人間次第……というオチではありますが
真白と晴人の頑張りに期待しましょう!
ここまでお付き合いいただけてとても嬉しかったです!!