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  • 第12話 温もりの味への応援コメント

    太古の魚のウロコ、硬そうですし、
    手を切りそうですよね。
    解体も一苦労💦
    無事に食にありつけて、
    感謝を忘れず
    そして、この状況で分かち合える昴瑠
    すごいです!
    竜人君との関係が変わるきっかけになるかな?

  • 第12話 温もりの味への応援コメント

    うわぁ、これって、現代で食べてたら、「泥くさい、マズい」ってなったかもしれませんね。
    でも、この白亜紀で、自ら命がけで戦い、工夫して、自分で取った獲物。
    火を通して食べた魚は、どれほどうまかったでしょう。
    しかも、命がけでサバイバルしている昴瑠だからこそ、調理された命の大切さがわかったんでしょうね。
    何も、理屈などなく、素直に手を合わせる姿にジーンとしました。

    はやく、竜人さんとも意思疎通とれるいいですね。

  • 第12話 温もりの味への応援コメント

    ウロコの処理があったか〜それは苦行。あんまり硬いとケガするんだよね!!でも、昴瑠ちゃん、ド根性で乗り切っちゃった(笑)大き目の川魚(しかも原始的なやつ)だと、マスとかとも味違いそう。むむむむむ。全然想像できないけど、とりあえず、ホッケみたいな少し淡泊な感じにしとく!!

    〜昨日の続きです〜
    (⋯⋯お昼どうしようかな。起きてから水しか飲んでないし。そだ!!ここの建物出たところにあるチェーン店(そと卯)の親子どんにしようかな??あ、でも帰り道のモフバーガーもいいな〜〜ブツブツ⋯⋯)

    って。床の継ぎ目を見ながら考えてたら⋯⋯。

    看護師さん「大丈夫ですか!?」

    って声かけられて、周りの人にもメッチャ見られて恥ずかしかったことがあります。それ以降は、前を見つめながら、お昼のこと考えるようにしている。ひとえちゃんも気をつけてね!!

  • 第12話 温もりの味への応援コメント

    初めての食事、本当に良かったですね。
    そのまま焼いて食べるのかなと思ったのですが、案内してくれた竜人君にもちゃんと捌いて分け合うんですね。一番お腹がすいていて、少しでも沢山食べたいだろうに、昴瑠さんの真摯な行為に敬意を覚えます。

    竜人君もこれには戸惑うでしょうね。ちゃんと受け取って食べてくれたことで、警戒心が取れているような気がします。

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    確かに会話がない家庭は、家庭内別居状態ですね(笑)。

    昴瑠さんは人格的にも優れた方なので、そういう負の状態からは、抜け出したいと思っている様に、感じられます。

    竜人は、自ら名を明かす事も、あり得るのですね。

    という事は、声帯が機能していない訳では、なさそうですね。

    やらせの釣り場(笑)は、本当に楽でした。

    逆に、海で釣りをするのは、本当に難しそうですね。

    BSで三十分釣りの様子を流す番組があるのですが、数日間一匹も連れずに終わる回も、多数ありました。

    そう考えると、野生の魚を釣るのは、本当に大変なのだと思います。

    その節は、本当にお疲れ様でした、ひとえけいり先生!

    自虐ギャグ(?)に関しましては、私の勘違いだとしたら、大変申し訳ないです!

    もし違ったら、本当にすみません!

    確かに、セリフがあるのは、今のところ昴瑠さんだけなんですよね。(笑)

    ただ、ヒロインだけが延々と喋り続ける御作というのも、逆に斬新で独創性に溢れていると思いますので、やはり面白いですね!

    お世辞抜きで、大変、面白いです!

    その昴瑠さんですが、二度目の釣りも失敗と思われた時、竜人の助けを受けるという、思わぬ状況に至りましたね。

    この竜人、ツンデレではないのですが、ツンデレの様に思わせぶりですよね(笑)。

    気があるのか無いのか、まるで分からないので、この竜人の在り方も、興味を惹かれると共に、大変面白いです。(笑)

    餓死寸前だった、昴瑠さん。

    餓死する前に、心が死んでいてもおかしくない状況なんですよね、実は。

    いえ。

    実は、というより、切実にそうですね。

    しかし、昴瑠さんのメンタルは強固で、死に瀕しても怯む事はない。

    そういえば、昴瑠さんはお母様を亡くされたばかりで、焦燥していましたが、何時の間にか元気に、前向きになっていましたね。

    「前向きにならない=死」という状況なので、ポジティブにならざるを得ないという側面もありそうですね。

    と、昴瑠さんを見かねたのか、先述通り、また竜人が思わせぶりな姿勢を見せましたね。

    昴瑠さんを、自分専用の川に、案内した?

    ここら辺も、謎の行動ですね。

    何せ、ひとえけいり先生ワールドの、ヒロインの相手役ですから。(笑)

    また吃驚仰天な、裏設定が潜んでいる気がします(笑)。

    と、遂に昴瑠さんは、待望の大物をゲット!

    掌三つ分というのは、相当の大物ですね。

    竜人の笑顔(?)に関しましては、様々なご感想がありそうですね。

    犬や猫が笑っている様に見える物も、実は本人達にしてみれば笑っている訳ではないという専門家の見方もありますし、竜人の笑顔が何を意味しているのかは、竜人本人と、ひとえけいり先生だけが、把握している事なのかもしれませんね。(笑)

    ただ、それは昴瑠さんが、初めて見た竜人の表情。

    昴瑠さんは情が深いので、それだけで、感慨深いのかも。

    そう言えば、塩や胡椒という調味料が一切ないので、昴瑠さんは次回、味がするか分からない魚を食する可能性が出てくるんですよね。(笑)

    改めまして昴瑠さんのご苦労を偲びながら、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    竜人が声帯やそれと同等の機能を持っているかはどうでしょうか(笑)

    自虐かはさておき(笑)、少しでも軽い雰囲気になればなぁと思って書いたので、笑っていただけたなら本望です!
    お気遣いいただき、ありがとうございます!

    また、ヒロインだけがひたすら喋るこの拙作を「斬新で面白い」と言っていただき、とても嬉しいです。
    感謝申し上げます。

    竜人は確かに思わせぶりですよね(笑)
    やはり人間ではないので、思考もまた異なるようです。

    昴瑠はおっしゃる通り、いつの間にか前向きになっていましたね。
    生きようと必死に頑張っています。
    必死にならなければ生きていけないので、それ以外のことを考えられなかったのかもしれません。

    竜人に裏設定はありません(笑)
    ご期待にそえず申し訳ないです……!

    竜人の笑顔はそうですね、本当に笑顔かどうかはわかりません。
    人間のような表情筋がない以上、人間が思っているようなものではないかもしれませんし……。

    さすがです。
    調味料云々の件は後のお話でほんの少しだけ出てきます、本当にほんの少しだけですが(笑)

    編集済
  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    おおおおおっ!
    釣りキチ三平!
    大物ゲットだぜぃ!

    なんだか嬉しいね。
    期待してはいけないと思うけど、魚の取れる場所に案内してくれた?
    そして、一緒に喜んでくれた?
    竜人がそんなふうに見えます。


    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    やっと大物をゲットできました!

    竜人は何を考えていたのでしょうね。
    釣り竿の用途を知りたかっただけかもしれませんし、昴瑠のフォローをしてくれたのかもしれません。
    もし心の中で一緒に喜んでくれていたのだとしたら嬉しいですよね。

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    釣れたああああ!
    やったああああ!

    お腹すいたよおおおお( ;∀;) 昴瑠さんお腹いっぱい食べてえええ!
    竜人さんありがとう! ほんのすこーし距離が縮まりましたよね?!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ようやく釣れました~……長かったですね(苦笑)
    竜人が何を考えているのかはわかりませんが、昴瑠は竜人に感謝しているでしょうね。

  • 第4話 未知の家への応援コメント

    群れで生活するお方でなくて、良かったような。スバルを誰もが受け入れるとは限らないですからね。敵意を向けられなくて良かった。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    確かにそうですね!
    集団で敵意を向けられたらと思うと……恐怖です……。

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    釣れましたね!良かった、食料手に入って本当によかった!

    竜人さん、確かにのんびりマイペース……!案内しているようにも感じますし、飽きて移動したようにも受け取れますね。

    でも、最後の笑顔のような表情は、気のせいじゃないと思いたいです。微かに感情が触れ合ったような一瞬、心に残りました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、なんとか食料を手に入れることができました。
    昴瑠を応援してくださり、嬉しいです。

    そうなんですよね、どちらとも取れるといいますか……マイペースですよね(笑)

    笑顔のような、そうでないような、でも何かしらの感情が伝わってくるような……そんなやり取りですね。

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    おお、やっと食料げっとだ!
    おめでとうございます。
    竜人さんが自分の場所を教えてくれたような感じがしました。
    昴瑠が笑顔と思ったならきっと笑顔(*^^*)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、やっと食料を手に入れました。
    確かに、昴瑠が笑顔だと思ったのなら、本当に笑顔だったのかもしれませんね。

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    釣れたんだね!!おめでとう!!本当は塩が欲しいところだけど、背に腹は変えられない。私は今日はマドレーヌ3個と、柿ピー(←ピーナッツないやつ)の小袋しか食べてないから、そろそろちゃんとしないと⋯⋯と思わせてくれる逆飯テロ作品だねやっぱり!!いまのところ昴瑠ちゃん=空腹ガールになってるゴメンね(笑)

    そだそだ。健康診査って空腹の戦いじゃない??私以前、採血の後、血が固まるまでの5分間ソファー座って待っていたんだ(←5分間綿で傷口押さえて、最後に看護師の方にみせて絆創膏みたいなやつを貼ってもらうシステム)。

    そしたら⋯⋯ゴクリ⋯⋯。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ちょっ……それは食べる量少なすぎますよね!?
    もっとしっかり食べなければ……!

    「そしたら⋯⋯」どうなったんですか?(笑)
    続きが気になるんですが!(笑)

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    昴瑠さん、やっと食料にありつけそうですね。
    竜人も自分の漁場に案内してくれるなんて、
    昴瑠さんに対して少しずつ心を開いているのかな・・?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、ようやく食事ができそうです。
    竜人は何を考えているのでしょうね……。
    得体のしれないもの(釣り竿)の使い方を見たかったのかもしれません(笑)

  • 第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント

    竜人が無言で魚のいる清流へ案内してくれたのが、とても印象的でした! 
    そして最後に見せた、穏やかで誇らしげにも見える表情……昴瑠が初めて見る竜人の一面に、胸が温かくなりました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人が何かしら考えて昴瑠を案内してくれましたね。
    最後の表情も含め、やはり何を考えているのかはわかりませんが、少しだけ距離が近くなったかもしれません。

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    付いて来てくれただけでも一歩前進かな?
    日一日、サバイバル力が付いていく昴瑠さん。
    泣いてたって始まらない。
    いいこと言うなぁ。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人は昴瑠の行動に興味は持っているようですね。

    昴瑠に寄り添っていただき、とても嬉しいです!

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    昴瑠さんの喪服も意味深で、竜人の(今回の)謎の興味も意味深ですね。(笑)

    また竜人が思わせぶりな態度をとってきたので、昴瑠さんは益々悶々しそうです。

    と、昴瑠さんは一晩でメンタルを整え、再度、釣りをする事を選びましたね。

    一番最悪なのはフグ的な魚を釣ってしまう事ですが、影ながらそうならない事を祈っております!

    と、「竜人は自分には興味がない」と悟りながらも、昴瑠さんは甲斐甲斐しく、竜人の分まで、釣り竿を作ってあげたのですね。

    ここら辺も、昴瑠さんの人間的な魅力が、よく表れている様に思えます。

    つれなくされても、自分までつれなくはしない。

    昴瑠さんは、一、二度、無視されても、めげずに話しかけてきてくれるタイプですね。

    子供とか、凄く懐きそうな気がします。

    昴瑠さんの、人間力が、光りますね!

    そういえば、既に十話になりましたが、竜人にはまだ名前がないんですよね。

    名前は個人を表す象徴なので、名前で呼ぶ様になると、竜人の反応も変わるかもしれませんね。

    いえ。

    犬や猫と違って、竜人はバリバリの爬虫類(?)なので、やはり無反応かもしれませんが。(笑)

    と、昴瑠さんはアウトドアとは、無縁の方でしたか。

    その状態で、いきなり白亜紀は、ハードモードすぎますね。

    恐竜が跋扈する世界というのは、普通の無人島より、よほど恐怖ですね。

    釣りは、私は「やらせの釣り場」でやった事があったりします。

    もう飢えてたまらないといった魚を、釣り場に放流して釣りをするので、絶対ヒットするんですよね。

    空手部の合宿の時、その時釣ったお魚を、美味しくいただいた思い出があります。

    と、昴瑠さんに同行してくれる竜人ですが、やはり人間とは別種の生き物なので、何を考えているかは、完全に未知数で面白いですね。(笑)

    何れ、竜人視点のエピソードもあるとの事なので、その時を楽しみにさせていただきます。

    そして、この御作最大のギャグ(?)が炸裂しましたね。

    >……つまらない。反応がなさすぎて、本当につまらない……

    これはある種の、自虐ネタ、ですよね?(笑)

    「竜人が何も喋らないから、つまらない」と、ひとえけいり先生自らが評しているという。(笑)

    いえ。

    この時点で、面白すぎますから!(大笑)

    この御作は、間違いなく成功を続けていますから、どうぞご安心ください。

    昴瑠さん(と、ひとえけいり先生の?)の自虐ネタを聴けたところで、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!
    また、お星さままでいただき、心より感謝申し上げます。
    いつもお世話になっております……!

    昴瑠は何とかして竜人と交流したいようです。
    今は家庭内別居のような状態なので(笑)、このままだと気まずいですしね。

    竜人の名前について言及してくださり、ありがとうございます。
    そうなんですよね、彼には名前がありません。
    このまま「竜人」で行くか、彼が自らの名を明かすのか、果たしてどうでしょうか(笑)

    やらせの釣り場(笑)での釣りは楽しそうですね
    私は海で釣りをしたことがありますが、全然釣れませんでした(笑)
    私を連れて行ってくれた方たちがあれこれ準備をしてくれて、私はただ釣り竿を持っていただけの役立たずでしたね(笑)

    自虐ギャグ(?)を拾ってくださり、嬉しいです(笑)
    ずーっとヒロインが喋るだけのこの拙作(苦笑)を読んでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    少しずつ距離が縮まってますね! 竜人さんがついてきてくれるなんて!
    ですが無情にも、魚は釣れず……( ;∀;)
    なんてリアリティがあるんでしょう! きっと釣りに詳しい方はね「そんなんで釣れるわけない」ってわかっているんですよ( ;∀;) でも、何でもいいから小さいの釣れてほしかったああ( ;∀;)
    昴瑠さん、負けないでえええ( ;∀;)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    私はほとんど釣りの経験はないのですが、なかなか釣れなかった記憶があるんですよね。
    道具とか場所とか、なんか色々あるんですよね、きっと(雑)

    そろそろ釣れないと本当にまずいですね……(汗)

  • 第2話 昴への応援コメント

    いくら草食恐竜でも大型だし踏み潰されたりとかの危険はあるでしょうね。
    肉食恐竜ではなくても命の危険が(>_<)

    この世界でどう生き抜いていくのか、楽しみにしています(*^^*)
    私は無理ですが。
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、大型の生き物が多くいるので、それだけで恐怖ですよね……。

    私もこの世界で生きていくのは無理そうです(笑)

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    ​私めのお笑いセンサーによると、最後の(……つまらない。反応がなさすぎて、本当につまらない……)という昴瑠っちの心の声、メッチャ面白かったです!!シュール系??​で、私もギャグ思いつきました!!

    「つまらない⋯⋯ただひたすら、魚があつまらない」

    ⋯⋯ゔっ。我ながら全然つまんないです(涙目)。これから、傷ついた心を癒やすためにハニーレモン探しの旅にでますので探さないで下さい。あっ。昨日はあきらめて柿ピー買って帰った!!無駄にチャックついているやつ(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    お笑いセンサーに反応して良かったです!
    はい、少しシュールな笑いをイメージして書きました(笑)

    「魚があつまらない」!
    さ、さすがです!
    脱帽です……!(真顔)

    柿ピーにチャックがついているやつなんてあるんですか?
    それは知らなかった……。

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    折れない昴瑠、尊敬に値いします(^^)
    竜人には昴瑠を珍妙な生き物なのでしょうね。
    竿に、餌がついてないような?
    竜人の狩漁方法もそういえば謎でした。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    昴瑠を応援していただき、感謝申し上げます。
    おっしゃる通り、竜人からすれば昴瑠の全てが珍しいんでしょうね。

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    釣竿を受け取った上に、ついて来てくれてる……!感動ですね!
    竜人君に話しかけながら釣りをしている昴瑠さんが微笑ましいです。ご本人にとっては微笑ましいどころじゃないでしょうが(笑)

    工夫を凝らして竿を改良するくじけない昴瑠さんを応援しております。
    魚が釣れますように……そして竜人君と何か通じ合えますように……(祈)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人は好奇心はあるようですね。
    昴瑠だけがひたすら喋っているところを「微笑ましい」と言ってくださり、嬉しいです。

    昴瑠を応援してくださり、ありがとうございます。
    そろそろ何かしら食べないときついですね……。

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    やだ……かわいい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、素敵なレビューをいただき、心より感謝申し上げます。

    かわいいとのお言葉嬉しいです!

  • 第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント

    こんばんは😊
    コメント失礼いたします🙇

    何やかやでたくましい昴瑠さん。
    まぁさすがにいつまでもウジウジくすぶってるようでは
    応援はできないし
    この白亜紀でのサバイバルもたちまち
    終了してしまいますし。
    しかし…
    チート能力も何らないし(※強運はある意味チート能力?)
    かなーり前途多難…
    いい加減何らかの食い物は
    手に入らないのでしょうか。
    「恐竜の卵」なら……
    ……ラプター系のソレ狙うと
    まず親に返り討ちにされるか😱

    プレゼント(?)片手に釣りに誘ったのに
    あまりにも〝つれない〟(😄)竜人くん。
    いつも食べてる魚は川に直接入って〝狩ってる〟の?

    …もしかして彼? が爬虫類か恐竜人類だとすると
    「声帯がない」から
    〝話さない〟のかも?

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます!

    >いつまでもウジウジくすぶってるようでは応援はできないし
    そうなんですよね。
    ある程度の前向きさと行動力がないと、キャラクターを応援しづらくなりますよね。

    はい、チート能力はありませんね(苦笑)
    昴瑠は普通の人間なので、おっしゃる通り、かなり前途多難です……。

    確かに、竜人はあまりにつれないですね(笑)

    爬虫類にも、声帯(あるいはそれに代わる構造)を持っているものもいれば、持っていないものもいますよね。
    彼がどっちなのかは果たして……(笑)

  • 第9話 孤独の火種への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、流石はひとえけいり先生!

    白亜紀の、川に住んでいた魚の事まで、お調べになっていたとは!

    その節は、大変失礼いたしました!

    小型の魚もいたとの事で、とても勉強させていただきました!

    と、私としてはこの御作の在り方を、ぜひ、世に広めたいですね。

    「本当に関心がないから、死にかけても放置する」というジャンルで。(笑)

    「ここまでサバイバルな経験をしているヒロインは、かの晴さんと昴瑠さんだけなのでは?」と思っております。

    隕石は、どうもなさそうなので、安心いたしました。(笑)

    と、過分な評価を、ありがとうございます。

    ええ。

    私としては、「竜人は、助けてくれない」と頑なに信じておりました。(笑)

    と、昴瑠さんも、とても聡明な方ですね。

    即座に竜人と自分の立場を、正確に読み取ってくる。

    この場合、思わせぶりな態度をとった竜人にも、多少の責任がある様に思えます(笑)。

    ここら辺は、思わせぶりな態度をとりながら、「実はずっと、友達だと思っていた」と言ってくる男子を彷彿とさせました。(笑)

    昴瑠さんとしては「えー⁉」ですよね。(笑)

    ただ、即座に弱肉強食の世界に理解を示す様は、やはり並みの女性ではないと感じました。

    思えば、ひとえけいり先生のヒロインは皆様、切り替えが早いんですよね。

    死の危険に晒されているから、という部分もあるかと存じますが、それでも理解力あって、方向転換も早いと思います。

    お陰で昴瑠さんも、最小限のダメージで、精神的苦痛をやり過ごしましたね。

    「竜人が助けてくれないのは、当然の事」と割り切れるその姿は、痛ましくも切ない様に思えます。

    傷の洗浄は、絶対に必要な事なので、実は死活問題ですね。

    雨で傷を洗い流す、昴瑠さん。

    これは昴瑠さんだからこそ、耐え切れる事ですね。

    普通の女子だと、必ずどこかで心が折れていると思います。

    私だったら、最初にティラノサウルスに遭遇した時点で、食べられていたかも。

    「金木犀」よりハードだと言い切れる点は、誰も相談相手がいない点ですね。

    何せ、人型なのは竜人だけで、しかも意思疎通が出来ない。

    ほぼ全ての事を、昴瑠さん自身が決めないといけないというのは、相当な負担だと思います。

    この喪服の女性は、果たしてどの様な、運命を辿るのか?

    喪服という時点で、意味深ですよね。

    まるで、このまま誰かの死を、見送れるかの様です。

    実際はどうなるのか、次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    確かに、竜人は思わせぶりかもしれません(笑)
    「さっきは優しくしてくれたのに」となりますよね(笑)

    おっしゃる通り、拙作のヒロインは切り替えがはやいですね。
    いつまでもうじうじしていたら話が進まないですし……(苦笑)
    あと、割り切るしかない状況に追い込まれてしまっているという事情もありますよね……。

    これもおっしゃる通り、晴よりある意味ハードですよね。
    晴の場合は言葉が通じて、フォローしてくれる人達もいたんですが、昴瑠の場合は全て一人ですからね……。

    「喪服という時点で、意味深」、深く読み取ってくださりありがとうございます!
    果たしてどうでしょうか(笑)

    編集済
  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    コメント失礼します。

    太古の世界の“生きている気配”が濃密で、読んでいるこちらまで息を潜めたくなる回でした。
    人ならざる存在の登場が美しくも不穏で、物語が一段深い層へ踏み込んだのを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また、レビューもいただきまして、心より感謝申し上げます。

    人と人ならざる者がこれから先どのように過ごしていくのか、見守っていただけますと幸いです。

  • 第9話 孤独の火種への応援コメント

    ああ辛いですね( ;∀;)

    もしかして竜人さんは、昴瑠さんが死んだら食べようとしているのでしょうか?
    いやでもそれなら、食べられそうになったとき「俺の獲物おお!」って助けてくれるはず……。
    コミュニケーションが取れない分、色々予想できて楽しいですね( *´艸`)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    色々予想していただき嬉しいです。
    確かに、言葉が通じない分、より相手のことを想像するようになるかもしれませんね。

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    まるで、自分も、入り込んでしまったかのような描写です。
    嫌です、そんな自然溢るる世界。きっと恐竜だけでなく、虫もいっぱい。身を潜めるところには、蜘蛛やらムカデやら。ひぃーーーー!
    と思いながら、読み進めました。
    するとどうでしょう、竜人登場。私も目を奪われる感覚でございました😀

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    私もこんなに自然豊かな世界では生き残れそうにありません(苦笑)
    虫は嫌だし、服が濡れたり汚れたりするのも不快だし、お風呂も入りたい……(元も子もない)

    感情移入しながら読んでくださってとても嬉しいです!

  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    白亜紀のお話が読めるなんて、なんだかドキドキします!
    恐竜の姿の描写がリアルで、入り込みました✨️

    昴瑠ちゃんは、これからどうなるのでしょうか…?
    困難がたくさん待ち受けていそうです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    とても励みになっております。

    私は恐竜に詳しくないので必死に調べました(笑)
    少しでも臨場感を受け取っていただけたのなら幸いです。

    おっしゃる通り、困難ばかりですね……(汗)

  • 第9話 孤独の火種への応援コメント

    言葉を交わせないって、測りきれないほど孤独なんですね。
    よく、立ち上がった昴瑠。
    よく、生きて洞窟に帰って来た。

    でも竜人には、その意思疎通すらない。
    悪い人ではなさそうだけど。
    絶望するね。

    それから、火が残っていてよかったですね。
    それだけが、救いでした。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    昴瑠に寄り添っていただき、感謝申し上げます。
    一緒にいるからこそ、より孤独を感じるかもしれませんね……。

    また一から火起こしなんて絶望なので、火が残っていて本当に良かったです。

  • 第9話 孤独の火種への応援コメント

    私思ったんですが、本作品、実は、いわゆる逆飯テロ作品(←そんなジャンルあるの?)ではないですか!?昴瑠さんが、延々とひもじい日々を送り、そしてようやくメザシを食べる日を想像するだけでお腹⋯⋯ではなくて、胸が締め付けられます!!いや、メザシなんて贅沢は言わない!!かちり(←多分ちりめんの少し大きいやつ)に、大根おろしと、醤油と七味少々だけでもいいんです。もしくは、しらすせんべい。昴瑠さんの進む先に、食べ物の神様が訪れる日を祈って⋯⋯今日もコンビニ凸しちゃいます!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そうか、これは逆飯テロ作品だったのですね……!
    確かに昴瑠はかなりひもじい状況に追い込まれています……。
    そろそろ何かしらを食べたいところですよね。

    コンビニ凸で何か戦利品は得られましたでしょうか?
    ちなみに私は今日、健康診断のあとに仕事です(どうでもいい情報)

  • 第9話 孤独の火種への応援コメント

    襲撃を受けた昴瑠の恐怖と孤独がひしひしと伝わってきました。
    言葉の通じない竜人との距離も切なく、これから二人の関係がどう変わっていくのか気になります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    味方がいない世界で生きていくのはつらいですよね……。
    言葉の壁も大きいです。

  • 第9話 孤独の火種への応援コメント

    怪我をしたりすると、よりいっそう孤独を感じますね。暖かな場所があるのはせめてもの救いだと思います。昴瑠さん、御疲れ様です……。

    前回のコメント返信で竜人さんが「のんびりマイペース」とあってちょっとびっくりでした。の、のんびりだったのですね……!もっと警戒心を抱いていると思っておりました。
    とはいえ、警戒していたら同じ場所で寝たりしませんよね。

    今回は眺めているだけの彼でしたが、昴瑠さんにどんな印象を抱いているのかなって思います。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    寒いのも痛いのも、孤独を感じますよね……。

    ハッ、竜人ののんびり感をうまく表現できておらず……力不足でした(笑)
    最初は警戒心を抱いていたのでしょうが、昴瑠はどう見ても弱そうなので、洞窟から追い出すこともせず、自分のペースで寝ていますね(笑)
    何を考えているのでしょうね。

  • 第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    どうやら、ご回復なされた様で、本当に何よりです!

    ご回復、おめでとうとざいます!

    そうですよね。

    「竜人は昴瑠さんを肥えさせてから、美味しくいただく」という事は、流石にないと私も思っておりました。

    と、ここで竜人の、意味深な情報が開示されましたね。

    竜人は、別に優しくない。

    優しいとか優しくないとか、そういう概念はない。

    成る程。

    これは、私は根本的に、竜人の在り方を、勘違いしていたという事ですね。

    竜人の事は、どうやら人間基準で考えてはいけない様です。

    飽くまで、爬虫類の一種として、考えた方がよさそうですね。

    という訳で、昴瑠さんの、過酷なサバイバル生活がスタートですね。

    取り敢えず川で釣りをしてみた訳ですが、そもそも白亜紀に小型の魚が存在していたかという事からして、謎ですね。

    確かに昴瑠さんには、小型の魚だけで十分ですが、白亜紀の自然界では、既に小型の魚は淘汰されていそうですね。

    水陸共に、大型の爬虫類が、はばをきかせていそうです。

    事実、ここでデイノスクスが、登場。

    ワニのご先祖様の様な生き物ですが、ワニの時点で顎の圧力は三千七百ポンドという、聴いた事がない数値の様です。

    確かに昴瑠さんの想像通り、川に引き込まれたら、間違いなく勝機はありませんね。

    これは、大変な、恐怖。

    今まで最大限、警戒していた昴瑠さんでも、予期していなかった事態。

    死を間近に感じた時、颯爽(?)と現れたのが、竜人。

    しかし、竜人は、ただ傍観するだけ。

    竜人にしてみれば、弱肉強食が当たり前なので、昴瑠さんという弱者が、デイノスクスという強者に食べられても、それは日常の一ページに過ぎないのですね。

    死にかけた瞬間、初めてその事に気づく、昴瑠さん。

    これは、ある意味、期待を裏切られた気持ちで、一杯だったと思います。

    ある種の、衝撃回ですね。

    ヒロインの相手役は、ヒロインに全く興味がなかった!

    「興味がないと言いながら、溺愛してくる某ジャンル」とは真逆の在り方ですね。

    何せ、本当に興味がないので。

    そういえば、昴瑠さんは、喪服のままなんですよね。

    というより、最早、着替える事さえ出来ない。

    と、これは晴さん並みにハードモードな、人生になりそうですね。

    更に、恐竜を絶滅させた隕石が降ってきたら、最悪なのですが、流石にそれはないと信じたいと思います。(笑)

    最後に、「竜人の生態に関して、前情報もいただいていた私としては、竜人は絶対に昴瑠さんを助けないと、信じていた」と、ひとえけいり先生にお伝えしたいと思います。(笑)

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    お心遣い、感謝申し上げます。

    私が調べた限りでは、白亜紀にも小型の魚は存在していたようです。
    ただ、おっしゃる通り、大型の生き物もいますね。

    「『興味がないと言いながら、溺愛してくる某ジャンル』とは真逆の在り方」(爆笑)
    本当に、その通りです(爆笑)
    おっしゃる通り、昴瑠は期待を裏切られたような気持ちになりました。
    勝手に期待していただけなんですが、それでもなんとなく一緒に暮らしていて、危害を加えてくる様子もないので、そう期待してしまってもおかしくはないですよね。

    この状況下でさらに隕石まで降ってきたら間違いなく助かりませんね(笑)
    いえ、笑い事ではないですが(苦笑)

    竜人は絶対に昴瑠を助けないと信じていた、と(爆笑)
    信じてくださっていてありがとうございます(笑)
    さすがです(笑)

  • 第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント

    私は気づいていましたよ。ええ。ひとえけいり様のことだから、きっと竜人さんは助けないんだろうなってえええ( ;∀;)
    嘘です。今回のタイトルを見て想像しただけです!
    竜人さんはいじわるで助けないのではなく、そういう習慣がないんですよね。

    あとね、ジャンルってSFなんですね!(遅い)
    SFって何やっけと思い、カクヨムのヘルプに行き、ジャンルの説明を読みに行きました(∩´∀`)∩ なるほどです!

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!

    ええ、想像してくださった通り、竜人は昴瑠を助けませんでしたね(苦笑)
    彼にはそういう文化や考えはありませんからね……。

    ジャンルは悩みました。
    「異世界ファンタジー」というのは違うよなぁ、とか「恋愛」といっても今のところまったく恋愛してないし、と(苦笑)

  • 第7話 お手製の希望への応援コメント

    戻ってきたのが竜人さんでよかったです( ;∀;)
    彼の様子を見ていると、火があれば小さい恐竜などは寄ってこなさそうです!
    でもお腹すいたよお( ;∀;) なんとかして生き延びようとする考え方、行動力に尊敬します!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    別の生き物だったら恐怖ですよね、ひぃぃ。

    昴瑠は自分なりに試行錯誤して頑張っておりますね……。

  • 第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント

    うわっ。ものほんのアリゲーターが、でてキーター。そして、竜人くん!!キミは助けてくれないんかい(泣笑)。この世界の諸行無常を思い知った私めでした!!白亜紀は薄亜情だね!!(←美しくない無理やりギャグ)
    そだそだ。昨日オイコス物色しにコンビニ凸したら、ハニーレモン売ってなくてピーチ味を買った。ピーチ味もジャムが底にあるタイプで、混ぜ混ぜして食べたらクリームチーズみたいに濃厚で美味しかったです。明日は、違うコンビニ物色しちゃおっと。からの、作品レビューありがとうね〜!!この気持ちがいつか赤城牛乳様に届きますように☆

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人は助けてくれませんね……。
    彼からすれば、わざわざ危険をおかしてまで昴瑠を助ける理由がありません……(汗)
    自然界というのは厳しいですね。

    ピーチ味、私も昨日食べました~!
    「あ、これがひなたさんが話してた、ジャムが底にあるタイプか~」と思いながらおいしくいただきました!
    ハニーレモンはジャムがないんですよね……多分(多分ってなんでやねん)
    もし見つけたら是非食べてみてください!

    こちらこそ、いつもありがとうございます!

  • 第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント

    えーーー? 見ているだけなんだ――。
    そのとたんに、昴瑠さんの生存本能が目覚めたって、凄くない?
    竜人さん、お陰様で生き延びましたよ! 😠

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、見ているだけですね……。
    おかげで(?)昴瑠も自分の力で生き抜く覚悟ができたようです……。

    昨日は素敵なレビューをいただきまして、心より感謝申し上げます。
    いつも本当にありがとうございます。

  • 第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント

    昴瑠さんが無事で良かったですが、
    右腕が吞み込まれてしまう場面が怖すぎて
    自分の血の気も引いてしまいました。
    捕食されて命を落とす、って
    非常に怖ろしい終わり方ですよね。

    竜人、助けてくれないんですね。
    何を考えているのかわからない彼にも
    今になって少し恐怖感が・・


    ・・ああ、まだ胸がドキドキしています。
    とにかく怖かった・・です!笑

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    怖い思いをさせてしまってすみません(汗)
    捕食されるのは想像しただけで恐ろしいですよね……。
    少しでも臨場感が伝わっていたのなら幸いです。

    竜人は野生の存在なので、わざわざ危険をおかして助けに行くことはしません。
    乱暴な言い方になってしまいますが、昴瑠が勝手に竜人と一緒にいるだけですし……(汗)
    彼は人間とは別の生き物なので、人間の価値観や倫理観は持っていませんね……。

  • 第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント

    釣れるか釣れないかで奮闘するかと思いきや、危機一髪。手に汗握る緊迫感でした。この世界はそんなに甘くないですね。昴瑠さんが無事で良かったです!

    竜人の彼の静けさが気になりますね。コミュニケーションが取れていないこともあり、昴瑠さんがどういう生物か見定めているのでしょうか?
    早く食料が手に入りますように……!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    どこに何がいるのかわからない恐怖がありますよね……。
    特に水辺は注意が必要です。

    竜人は基本的にはのんびりマイペースです。
    ただ、野生なので、わざわざ危険をおかして助けに行くことはありません。
    昴瑠を助けないといけない理由もありませんしね……。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    火が、火がついたああ( ;∀;) なんかめっちゃ嬉しいですううう( ;∀;)
    一つ一つクリアしていくたびに「よかった」となりますね。

    最後の足音は、竜人さんでしょうか……それとも恐竜の子どもとか、なんか怖い生き物だったらどうしましょう( ;∀;)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    また、お星さままでいただき、本当にありがとうございます!

    少しずつですが、なんとかクリアしていっていますね。
    昴瑠に寄り添っていただき、感謝申し上げます。

  • 第7話 お手製の希望への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    どうやら、確実にご回復なさっている様で、安堵いたしました!

    食欲もおありな様で、本当に何よりです!

    ハンバーガーとフライドポテトという事は、マクドナル〇⁉

    いえ。

    ただ私が、マクドナル〇以外のハンバーガーを食した経験が、ないだけなのですが。(笑)

    伏線に関しましては「竜人が妙に昴瑠さんに対して優しい」という点でしょうか。

    これは本当に邪推なのですが、私としては「もしかして竜人は昴瑠さんを肥えさせて、後で美味しくいただくつもりなのでは? 優しくしているのは、その為?」という事まで考えていたりします。(笑)

    と、やはり「彼」目線のエピソードもおありなのですね!

    流石は、ひとえけいり先生です!

    「彼」視点のお話があれば、「彼」が喋れずとも、何を考えているか説明する事も可能なので、これは「成る程」と納得すると同時に、妙手だと思わずにはいられません。

    「彼」が昴瑠さんの事を、本当はどう思っているのか、今ら楽しみにさせていただきます。

    竜人も、やはり火は見た事が、ないのですね。

    自然界では、落雷による木の発火くらいしか、火が起こる事はない気がするので、やはり火をお目にかかる可能性は低いのだと思います。

    火も大発明に数えられているので、やはり火は文明を物語るには外せない事象ですね。

    しかし慣れてしまえば、竜人も火を恐れる事はなくなり、何時もの様にマイペースな姿勢を貫いていますね。(笑)

    見知らぬ同居人が現れても、自分のペースを崩さないところも、竜人の面白いところですね。

    と、そうですね。

    肉か魚で言うなら、魚の方がまだ危険が少ない様に、私も思えます。

    肉食恐竜が食べ残した、草食恐竜の肉を拝借する手段もありますが、やはり色々な意味でリスクが高い気がします。

    魚も魚で、川に近づかないといけないというリスクがありますが、もう白亜紀は何をしてもリスクがついて回るので、これは死を覚悟してでも前進するしかないですね。

    サバイバルものは、「サバイバルの知識がある謎の友達」がついてくる事が多いのですが、流石はひとえけいり先生の御作と称えるべきか、そういう事も一切なく(笑)、一からサバイバルを実践するしかないのですね。(笑)

    と、昴瑠さんは行動力があるの様で、釣り竿は完成させましたね。

    問題はエサで、昴瑠さんはミミズとか素手で触れる事とかできるのかなと、心配になってしまいます。

    実は私、「食料は竜人がとってきてくれる」と期待していたので、改めまして「食料も、ヒロイン自らが狩らないといけない」という、ひとえけいり先生ワールドの過酷さを、再確認しております。(笑)

    果たして昴瑠さんは、食料の調達する事が出来る⁉

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    ご心配いただき、ありがとうございました。
    食べたハンバーガーは別のお店のものです(笑)

    竜人が昴瑠を肥えさせて食べる(爆笑)
    なるほど、確かにそれも考えられますよね。
    ただ、今回の場合はそれはありません(笑)
    竜人は優しく見えますが、本当は別に優しくはないんですよね。
    優しいとか優しくないとか、そういう概念は彼にはないので。

    拙作は基本的には主人公視点で話が進み、たまに他キャラ視点を入れて他キャラの心情を描写することが多いので、今回もそれですね。

    はい、竜人はマイペースですね(笑)

    「サバイバルの知識がある謎の友達」、確かに(笑)
    あるいは、主人公がサバイバル知識豊富というのもありそうですよね。
    ですが、おっしゃる通り、拙作ではそういうのはありません(笑)

    昴瑠はミミズくらいは触ることができるでしょう(笑)
    というか、もうここまで来たら触るしかないと言いますか(笑)

    竜人は昴瑠のために食料を取ってきてくれませんでしたね(笑)
    彼からすれば、そんなことをするメリットはないんですよね。
    おっしゃる通り、過酷な世界です(苦笑)


  • 編集済

    第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    私ね、ひとえけいりさまのおかげで思いだしたことがあるんです。
    二十年くらい前に「転生ものの異世界ファンタジー」が流行り出したころにね。
    「転生もの?! じゃあ言葉通じひんやん! 言葉通じひんのにどうやって生きていくの?! 意思疎通に苦労するところから始まって、仲間と協力して心が通じ合っていくシーンがめっちゃ面白そう! ぜひ読みたい!」
    って思ったんです。そしてね、なんか一冊読んでみたんです。
    そしたら、みんなめっちゃ日本語しゃべってたんです。ものすごく落胆して、つまらなくなりました。(言語については小説の中で色々な設定があるのは知っています。あそうふーん。って感じですが)
    それで私は異世界ファンタシーを読まなくなったんです。「言葉の壁」をないがしろにしているのがどうしても許せなかったんです。
    (※言葉が足りないため補足します。二十年前は、私はまだ人として今よりだいぶ未熟だったので、作者側の立場に立って考えることができませんでした。「言語の壁をどうするか」と悩み、設定を作り込んでいることにまで、当時の私は考えることができませんでした)

    カクヨムを始めてから「どうして私は異世界ファンタジーを読まなくなったんだろう」ってずっと考えていたんですが、ひとえけいり様の「言葉が通じない」というこちらの小説のおかげで思いだしました。心より感謝します。

    毎日とても楽しく読ませていただいています。どうかお身体を大切にしてくださいね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    言語の壁は大きいですよねぇ……。
    細かい設定なしにそのままそれをクリアしようとすると地味な展開になって話が進まないので、色々な設定を作り込む必要があるんでしょうね。
    今まさに拙作が地味な展開になっていますが(笑)、今回の場合はそもそも言葉を話さない生き物相手なので、またちょっと違うでしょうか。

    ありがとうございます!

  • 第7話 お手製の希望への応援コメント

    なんて前向き思考なんだろう。
    とりあえず、竜人から怒られなくてよかった。
    こんどは、釣り竿?
    昴瑠ちゃんが、前向きになれるのは、ただ一緒にいてくれる竜人の存在が大きいですね。ひとりじゃないって、最強です。

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、ありがとうございます!

    おっしゃる通り、竜人の存在は大きいですよね。
    言葉は通じませんし、何を考えているかわかりませんが、誰かがいてくれるというのは心強いですね。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    水も飲めた。
    火もおこした。
    ここまでくれば、生きていく活力が湧いて来そうですね。

    でも、せっかくの火を竜人が見たら、どう反応するでしょう。
    こわいよー。
    追い出されるんじゃないの?

    作者からの返信

    引き続きお読みいただき、ありがとうございます!

    少しずつですが生活できる状態になってくるとホッとしますよね。

    未知の生き物なので、反応は読めませんね……。

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    「ありがとう」という言葉は知らなくても、気持ちって伝わるのかな。
    言霊っていいますよね。
    きっと伝わっているといいな。
    だって、
    どんな文化や習慣かわからない竜人でも、
    枯草を集めて来て、ベッドを作ってやれるって、他人のために動けるってことですよね。
     昴瑠ちゃんの、感謝の気持ち、伝われ―――!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!

    言葉自体はわからなくても、声のトーンや表情や様々なことから気持ちが伝わればいいですよね。

    ちなみに、竜人の行動の意味はのちに出てきます。

  • 第4話 未知の家への応援コメント

    意思の疎通はとれないけど、敵意はなさそうでうね。
    縄張り意識も薄い?
    主人公を餌として見ていない。
    眠くなったから寝る。
    無駄なエネルギーを消費しないのかな。

    とりあえず、ここにいてよさそうで安心しました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、敵意や縄張り意識のようなものはありません。
    昴瑠を餌として見ていないので、襲うこともありません。
    基本的にはマイペースでのんびりした生き物です(笑)

  • 第7話 お手製の希望への応援コメント

    竜人の火に対する態度が意外にもクールといいますか、
    もっと興味を持って「おい、これは何だ?」みたいな態度で
    昴瑠さんに接してくるかと思ってました。
    敵ではないけど、あんまりフレンドリーでもないのかな・・?

    今後、二人がどのようにしてコミュニケーションを
    取っていくのか、気になります・・!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人は野生なので、危険と判断したものには寄っていきません。
    普段はのんびりしているのですが、そういったことはわかるようです(笑)
    確かに敵ではないんですよね。
    ですが、味方でもないという……。

    引き続き楽しんでいただけますと嬉しいです。

  • 第7話 お手製の希望への応援コメント

    ぬぉっ。竜人くんは、余った魚くれないんだ(笑)釣りするなんて無人島サバイバルみたいで凄く面白いです。魚は原始的な種類なのかしら??アロワナみたいなやつ??バターソテーにしたいところだけど……味が気になる。本日は、私めもマクダニエルのテリヤキバーガーセット。暑かったし、喉渇いてたから、久しぶりのコーラが身にしみた!!今、仕事帰りなのでコンビニにオイコス漁りに凸しちゃいます!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人には分けるという概念はないんですよね……(苦笑)
    なので、昴瑠は自力で食べ物を確保しないといけません。

    白亜紀の魚にもおいしいものがいたらしいですが、食べたことないですし、調味料も何もないので大変ですよね……。

    テリヤキバーガーいいですねー。
    私はマクダニエルならさむらいまっくが好きです。
    いつも遅くまでお仕事お疲れ様です……!

  • 第7話 お手製の希望への応援コメント

    見たことがない相手には、火は恐怖の対象ですよね。
    言葉が通じないというのが、一番もどかしいなと感じます。伝わってほしい……!
    次は釣りに挑戦ですね! なんとか食べ物が確保できますように!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    また、お星さままでいただき、心より感謝申し上げます。

    火は動いていて、熱く、眩しいので、初めて見たら恐怖ですよね。
    釣りはうまくいくでしょうか……。
    そろそろ食べ物を手に入れたいところですよね……。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    飲むゼリーを、購入なされた様で、何よりです。

    一日ほど経過しましたが、お加減はいかかでしょうか?

    ひとえけいり先生の、御無事とご回復を、心からお祈りしております。

    そうですね。

    確かにアキラや晴さんは、能力を持っていましたが、それがかえって、二人の不幸に繋がっていましたね。

    一番安全圏にいた珠沙さんも、実は既に死んでいるという状態でしたし。

    ひとえけいり先生ワールドのヒロインは、不幸なのが普通なのかも。

    お刺身は、現代でも腹痛を被る事もあるので、白亜紀のお刺身は死亡フラグしか感じませんね。

    ひたすらヒロインだけが、喋り続ける、小説。

    面白いですよ!

    とても斬新で、言葉が通じなくとも、何時しか愛情が芽生えるというのは、とても素敵なシチュエーションの様に思えます!

    そもそも白亜紀を舞台にした御作、という時点で他に類を見ないので、この時点で独創性が高い様に感じております。

    確かにキャラさえ立っていれば、セリフがなくとも、キャラクター大賞の審査員の方々の目も惹くと思います。

    実際、難聴の為、声が出せない方々を主題にしたドラマも、大ヒットしていますし。

    ヒロインと竜人の絆さえ、しっかり描かれていれば、もう問題など皆無ですね。

    そして、現時点で色々ドラマが起きそうな、伏線が散りばめられているので、今後の展開が非常に楽しみです。

    キャッチフレーズを、拝読させていただいた限りだと、もしかして「彼」目線で物語が進む事もあり得る?

    と、多華さんはジャイア〇みたいな物なので、テレビ版で乱暴でも、映画版でいい奴なら、それでキャラとして成立するので、多華さんは大成功だった様に思えます。

    と、ここから本編のコメントとなります。

    水は一見綺麗でも、実は危険という事が多いので、本当に水源の確保は大変ですね。

    もうこればかりは、実際に飲んでみるしかないので、運を天に任せるしかありませんね。

    どちらにせよ、何れ脱水症状を起こして死ぬなら、ここはひとえけり先生のお情けに縋るしかない様に思えます。

    果実も同じで、食べてみないと、毒の有無は分からないので、これは本当にハードなサバイバルですね。

    白亜紀の果物とか、現代にはデータもないし、仮にあっても、今の昴瑠さんは、知る術がない。

    ここでも、ギャンブルですね。

    と、手を負傷しながらも、火起こしは成功した様ですね。

    成る程。

    酸素濃度が高いので、火もつきやすいのですね。

    勉強になりました!

    逆に、山火事とかになったら、一瞬で山が全焼しそうで怖いですね。

    取り敢えず火種はゲットしたので、後は何らかの肉か、魚をゲットしなければいけませんね。

    そういえば、二十九年間、サバイバルな生活をなさっていた日本兵の方がいらした事を、いま思い出しました。

    白亜紀はそれ以上の、過酷なサバイバルになりそうですね。

    竜人は、火を見て、どう思うか?

    好奇心が旺盛の様に感じられるので、興味津々になる?

    その結果が開示されるであろう次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    お気遣いいただき、心より感謝申し上げます。
    今日はほぼ回復しまして、昼食にハンバーガーとフライドポテトを食べたくらいです(笑)
    何度もお声がけいただき、本当にありがとうございます。

    確かに拙作ヒロインの境遇は不幸ですね……。
    逆境から立ち上がるヒロインが多いように思います。

    拙作の独創性を評価していただき、とても嬉しいです!
    設定出オチのようなことにならないように努めたいと思います……!

    ふ、伏線ありますか……?(汗)
    お眼鏡にかなうものになっていたら良いのですが……。

    そして、キャッチフレーズに注目していただけたとは!
    さすがです!ありがとうございます!
    おっしゃる通り、彼視点の話も今後出てきます。

    多華がジャイア〇(爆笑)

    白亜紀での生活はギャンブルばかりですよね……。
    本当に、やってみないとわからない状態です。

    はい、予想してくださっている通り、次回の話で火に対する、竜人の反応が出てきます。
    楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第4話 未知の家への応援コメント

    まだ食事しない……( ;∀;) 腹ペコですね( ;∀;) でも確かに、まずは隠れ場所を確保しないと食事もできない( ;∀;)
    竜人さんが昴瑠さんを襲わないのは、絶対勝てるという自信からでしょうか。それともすでに何らかのシンパシーを感じているのでしょうか。
    必死に意思疎通を図るのがもう、胸に迫ります( ;∀;)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、腹ペコですね……。

    竜人が昴瑠を食べようとしないのは後の話で明かされます。
    そんなにたいした理由ではなく、単純なものですが……。

    人間はいないし、他は恐竜ばかりだし、竜人と意思疎通できるようになったらいいんですけどね……。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    竜人くんのリアクションが楽しみすぎる!!火を見て、なんじゃこりゃぶったまげーた。アリゲーター(←ワニです)!!ってなるのかしら??
    それから、ひとえちゃん復活して良かった!!オイコス何味??私はイチゴとブルーベリー食べたことある。底のほうにジャム入っていて、メッチャ濃厚だった。まあ、コスパ重視派の私は、ついついケースの無糖ヨーグルト優先で買っちゃうけど(笑)
    病み上がりのお豆腐も良きね。胃腸炎だったら、お腹冷えると良くないので、レンチンして温奴にするのがオススメ。しょうゆか麺つゆと薬味で極上の一品になるよ!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人は火を見て何を思うんでしょうね。

    おかげさまで今日はもうほぼ元通りで、昼食にハンバーガーとフライドポテトを食べました(笑)
    せっかく痩せたのになぁ……と思いつつ美味しくいただきました!

    オイコスはレモン&ハニーです。
    プレーン(?)より安く売っていたので、今日追加でさらに同じ味を買ってきました(笑)
    イチゴとブルーベリーはジャムが入っているんですね?
    そちらも気になります!

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    太古の昔って細菌とかウイルスって雑にいたのかなと、ふと思いまして。

    菌も共生していたのかあとか。どうなのでしょうね?

    現在は抗生物質があるお陰で、逆に耐性菌が出てきたりと色々と問題がありますが、太古って意外とキレイだったりして、と考えちゃいました。

    実際は、どうなのでしょうね?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    私が調べた限りでは、白亜紀にも細菌やウイルスはいたらしいです。
    細菌による感染症にかかった恐竜の骨も発見されているとか。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    無事着火!
    おめでとうございます㊗️
    ただ、過程で怪我をしたのが心配です。
    破傷風の注射とか、してあるかな?
    化膿とはしないかな?
    怖いですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、ようやく火起こしに成功しました。

    ちょっとした傷でも化膿する時はするので怖いですよね……。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    火起こし成功、おめでとうございます!🔥
    少しずつ「生きるための手段」を手に入れていく過程が面白かったです。

    それと、果実を探す場面で、ふと「白亜紀に果物って存在したのかな?」と思いました。
    恥ずかしながら、白亜紀にどんな植物があったのかなんて、今まで考えたこともありませんでした。

    こういうところから、現代とはまったく違う環境で生きている実感が伝わってきて、興味深かったです。
    そして最後の足音……竜人が帰ってきたのでしょうか。続きが気になります!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    生きるための手段を地道に手に入れていく過程を「面白かった」と言っていただけてホッとしました。

    私も白亜紀の植物なんてまったく考えたことはありませんでした(笑)
    本作を書くにあたって調べた程度の知識ですが、この時代は被子植物が広がって、今に繋がる初期の果実をつける木々も生えていたそうです。

    現代と異なる時代で暮らしていく空気を感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 第6話 闇を払う火への応援コメント

    火がつきましたね!昴瑠さん頑張った!
    水と火が確保できて、ひとまず安心かなって思います。
    次に気になってくるのは竜人さんですね。謎の多い彼とこれからどう交流を深めていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、ようやく火起こしできました。
    確かに、水と火が確保できると、少し落ち着けますよね。
    全然喋らない竜人とどう接していくのか、見守っていただけますと嬉しいです。

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    もしサバイバル能力0の自分が昴瑠さんの立場だったら・・
    と考えると絶望的な気持ちになります(^^;
    火起こしの場面での水ぶくれが破れた描写には
    思わず「イテテ」と声が出てしまいました笑

    過酷な環境の中で出会った一人(?)の竜人が
    昴瑠さんとどのような関係になっていくのか・・

    タイトルを見ると少し不穏な気配も
    感じてしまうのですが、
    今後の展開を楽しみにしております(*^^*)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そして、お星さままで……!
    感謝申し上げます。

    私も同じくサバイバル能力0なので、白亜紀なんて生きていける気がしません……(汗)
    火起こしの描写に感情移入してくださり、ありがとうございます。
    水ぶくれが破れるのって、すごく痛いですよね……。

    はい、不穏なタイトルですよね……。
    そうなんです、不穏なんですよ……(意味深)
    で、ですが、ハッピーエンドなので!(笑)

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    まだ、食欲がないとの事。

    奇しくも食事がとれない昴瑠さんの様な、御容態の様で、とても心配しております。

    私としても飲むゼリーなどが、お勧めですが、買い出しに行かれるのも大変そうですね。

    少しでも早い、ご回復をお祈りしております。

    また、私の心配までしていただき、感謝の言葉もありません。

    ひとえけいり先生も、どうぞご自愛ください!

    ティラノサウルスは、視覚も聴覚も嗅覚も、発達していたのですね。

    勉強させていただきました!

    足はそれほど速くなかったとの事ですが、それでも、陸上では最強のハンターだった様に思えます。

    本当に昴瑠さんが、逃走できたのは、何らかの偶然が働いた為かも。

    また、昴瑠さんは、何の加護もないとの事。

    大変失礼ですが、「ひとえけいり先生のヒロインは、本当に特別な加護とかは受けていない人達ばかり」だと思い、つい笑ってしまいました。

    過酷な環境におかれる割には、もう完全に生身なんですよね。

    チート能力とか授けないあたりは「流石はひとえけいり先生」だと感じました。

    太古の生き物は、皆、巨大だったので、魚も大きそうですね。

    確かにこの時代の魚を、生で食べるのは、勇気がいりますね。

    密かに「魚は刺身が一番」と思っている私でも、躊躇します。

    昴瑠さんも、普通にチート能力とかはないので、まずは火を起こすところから始めないといけないのですね。

    この時代だと、確かに火を起こす方法は、限られていますね。

    自分で、摩擦を応用して火を起こすか、雷が木に落ちるのを待って、木が燃える様に祈るか。

    前者の方が圧倒的に成功する確率は高そうですが、実際は、摩擦による火種の発生は本当に大変らしいですね。

    ご存じかもしれませんが、テレビで観る限りだと、無人島生活の、最初の難関が「火種を起こす事」らしいです。

    事実、昴瑠さんも、挑戦した物の、結構早い段階で諦めましたね。

    これは、最早、ひとえけいり先生のお情けに縋って、落雷を待つしかない?

    そろそろ空腹生活も二日目の昴瑠さんですが、「彼」がいる限り、寝床だけは困らない?

    「彼」は知能は高そうなので、その内、昴瑠さんの言葉も理解するかもしれませんね。

    いえ。

    そうならないと、ひたすら昴瑠さんだけが喋り続けるという、事態になりそうです。

    それはそれで、面白そうですね。

    言葉は通じつとも、確かな愛情を育んでいく事になるのが、昴瑠さんと「彼」?

    というより、意思疎通は出来ていませんが、実は、「彼」は初期の頃の多〇さんより優しい?

    間違いなく、ツンデレではなさそうですね。

    そんな事を感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    そうなんですよね、昴瑠のような状態です(笑)
    いえ、昴瑠は食料がないという危機的状況なわけですが(汗)

    買い出しは今日も行ってきたので、飲むゼリー完備です!(笑)
    お気遣い感謝申し上げます。

    拙作のヒロインたちが特別な加護を受けていない人達ばかり、とのこと、本当におっしゃる通りですね(爆笑)
    晴とかアキラとか、特別な能力がある場合もあるのですが、チート能力ではないんですよね……。
    逆に、その能力があるせいでより過酷になる、という……(汗)

    お刺身おいしいですよね。
    でもあれは、衛生管理が徹底されていないと厳しいものです……。

    無人島生活の火起こし、あるあるですよね(笑)
    そして、なかなかつかない……。

    彼は今後どうなるのでしょうか(笑)
    おっしゃる通り、彼は知能はありますね。
    ただ、これもおっしゃる通り、これからひたすら昴瑠が喋り続けることになります(笑)
    キャラクター小説大賞に応募しているのに、ヒロインだけがひたすら喋るという……。
    まぁ、台詞がなくてもキャラが立っていればいいだろう、と自分に言い聞かせております(苦笑)

    彼が優しいかどうかは果たして。
    初期の多華は正直、今までの拙作のヒーローの中で一番冷たい人なので、多華よりは優しい……かもしれません(笑)

    編集済
  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    こんにちは☆

    なんと、まさかまさかの白亜紀に転移!?
    そして恐竜!?
    言葉が通じるキャラが他にいるのか?
    それとも、恐竜がいるよその惑星なのか!?

    これは先がとっても楽しみです♪
    コンテスト、応援しています!

    作者からの返信

    こんにちは。
    新作の方もフォローいただき、ありがとうございます!

    白亜紀へのタイムスリップですね。
    人間がいない時代でどのように過ごしていくことになるのか、見守っていただけますと嬉しいです。

    応援も感謝申し上げます!

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    ぐぬぬぬ。着火失敗か。。。でも、シーラカヌレを生で食べるわけにもいかないだろうから、なんとかして火を起こさないと。。。
    実は私、「竜人には火を起こす文化があって、『これしたかったの?ホイッ』って、木の棒と弓みたいなやつで着火してくれた」という展開を待っていたのですが、そうは問屋が卸さないか。
    読んでてお腹減って来たので、なんか食べよっ。って思ったら、実は今の昴瑠さんの状況ってひとえちゃんと同じ??風邪治った??

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!

    そう、カヌレをね……カヌレ、久しく食べてないな……。

    竜人への期待を裏切ってすみません。
    彼は野生なので、人間の都合の良いようには動いてはくれないんですよね……。

    はっ、確かに私も空腹!(笑)
    風邪というか、胃腸炎みたいなんですよね。
    胃もたれ吐き気腹痛下痢でした、嘔吐がなくて良かったです。
    今はかなり復調してきて、胃もたれと吐き気だけ残ってます。
    なので、今日は豆腐とオイコスを食べました(何故かドヤ顔)
    オイコスって初めて食べたんですがすごくおいしくて、これはリピ確定だな、と新たな発見です(笑)
    しゃとれーぜも行って、ちょこバッキーの前で買うかどうかしばらく悩んでました(笑)

    あとあと、レビューありがとうございます!
    私が描くヒロイン、皆ド根性気味ですよね(笑)

  • 第4話 未知の家への応援コメント

    サバイバル開始エンド面白かった(笑)寝て起きて、腹ペコリーナの昴瑠さんが、お水飲んで、ごはん食べる未来が楽しみすぎる!!ここで、唐突に私のスマホの辞書登録コレクション。昴瑠、速舞紗、多華、懸主!!永久保存かも!?

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!

    サバイバルもののつもりはなかったんですが、設定上、サバイバルを避けて通れませんでした(笑)

    ひなたさんの辞書の貴重なリソースを私のキャラに使っていただき、本当に光栄です……!
    ややこしい漢字が多くてすみません!(笑)

  • 第2話 昴への応援コメント

    めちゃめちゃどうでもいいことなんだけど、昴瑠(すばる)さんの昴って、私は「あきら」って読んじゃうんだよね。ついつい。で、そこから連想するのが、『よあうた』のアキラさん(漢字違うけど)で、瑠は、もちろん『ふるくに』の瑠璃さん。

    え??『よあうた』、『ふるくに』って何?って読者さんがいらっしゃったら、作者の『ひとえけいり』さんのトップページから、『夜明けの歌姫~女ですが、異世界で男性アイドル始めました~』と『金木犀の降る国で、あなたと』を辿ってみて下さい!!

    作者からの返信

    あの、宣伝してくださってありがとうございます(笑)
    恐縮です……。
    よあうたは随時改稿中で、もうてんやわんやです(苦笑)

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    ​そうそう。この時代は、植生が今と違って、シダ類の全盛期なんだよね。朝焼けとともに、謎の生物たちが、ピギャーピギャーって鳴いてるイメージわかります!!というか、リアリティある描写にビシバシの気合いを感じました!!
    そして、我々哺乳類は、まだネズミみたいな生き物だったんだよね!!当然、マンモスはいなかった(笑)えっと、トラエもんで得た知識によると、カキはいるらしい。あと、シーラカヌレもいるでしょう。あとアジポンナイトとか!!そう考えると、このサバイバル結構いけるのではないか??自分が活け造りにされることがなければ!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    気合いを感じていただけて嬉しいです……!
    でも元々恐竜のことに詳しくないので、調べたとはいえ、定説と異なる箇所がある気が……(汗)
    ティラノサウルスが大きく口を開けて咆哮することはなかったかも、というのも最近まで知らず……恐竜の世界、奥が深いです。

    カヌレとアジポンナイト(笑)
    名前だけならめっちゃ食欲そそられます(笑)

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    おお! いよいよ出てきましたね! 竜人、格好いいです( *´艸`)
    どのようにして心を通わせていくのかも楽しみですが、まずは何か飲むか食べるかしないと心配です( ;∀;) 食べ物あるんでしょうか( ;∀;)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    竜人を格好いいと言っていただきありがとうございます。

    食べ物飲み物重要ですよね……。
    この世界で何を食べて生きていくのか……。
    おいしいものあるのかなぁ(遠い目)
    飲み水、どうするんでしょうね(汗)

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    うーん、一人じゃないのは助かりますが…
    ここはそろそろお助け人ほしいですね(´;ω;`)
    いったいどうして、この世界に来たのか気になってしまう!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    お助けは……どうでしょう……。
    誰か助けてくれたら良いのですが、この世界には人間がいないので……どうなるやら(汗)

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    火を起こすのはテレビでしか見たことがないですが、難しいものですよね。
    昴瑠さんが何をするにも慎重に、よく考えて動くところ、好感が持てます。
    未知の存在であっても、何かしらのコミュニケーションが取れると安心しますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    火起こしってかなり難しいらしいですよね。
    昴瑠に好感を持っていただけてホッとしました……。
    昴瑠と竜人が今後どう交流していくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    そうか。言葉が通じないは
    なかなか難易度が高いですね。
    動けなくなる前に、火を通したお魚にありつけることを、祈ってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コミュニケーションが取れないのはなかなか難しい問題ですよね。
    今後何を食べて生活していくのか、見守っていただけますと幸いです。

  • 第4話 未知の家への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    ご体調は、いかかでしょうか?

    ひとえけいり先生には、近況ノートの返事もおありの様なので、今日は本当に短文で、第四話のみのコメントだけさせていただこうと思っております。

    ティラノサウルスは、取り敢えず、人間程の大きさの生き物の動きは、上手く捉える事が出来ない様ですね。

    その為、二度ティラノサウルスと、遭遇しながらも昴瑠さんは、逃走する事に成功した様です。

    と、「彼」の「家」らしき物に入り、生存する為の拠点を手にする事には成功した様ですね。

    しかもこの「彼」は、外見は美しく、運動神経が良くて、今のところ昴瑠さんに敵意を向けてはこない。

    唯一の障害は、言葉がまるで通じない事ですね。

    ただ、住処から追い出される事もないので、同居人認定はされている?

    と、昴瑠さん、そろそろ一日半ほど、飲まず食わずの生活を送っている様ですが、ここは「彼」が食料を持ってきてくれる事を期待した方が、無難でしょうか?

    自分で飲食物を手に入れるのは、難易度が高すぎる気がします。

    と、短文のつもりだったのですが、結局長くなって申し訳ありません!

    くれぐれも、ご無理なさらない様に、お願いいたします。<m(__)m>

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    また、こちらでも過分なお気遣いをいただき、感謝申し上げます。

    ティラノサウルスが人間ほどの大きさの生き物の動きを捉えることができないかどうかは、実際のところはどうだったのでしょうね……。
    調べた限りでは、ティラノサウルスは視力が高く、また、嗅覚や聴覚もかなり発達していたそうなので、すぐ見つかってしまいそうです。
    つまり、昴瑠が逃走できたのは本当にたまたまですね(苦笑)
    ただ、大人のティラノサウルスの走る速さはそこまで速くなかったらしいです。

    何度も温かいお言葉をありがとうございます。
    まだ食事はうまくできないのですが、かなり復調してきております。
    マカロニサラダさんもお気をつけくださいね。

  • 第5話 言葉なき温もりへの応援コメント

    映画のアバターの世界を想像したのですが。そんな感じ?

    映画は見ておりません。CMのみです(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    その映画は私も見ておらず、よくわかりません(笑)
    「確か、なんか青っぽい」というイメージしかなく……(苦笑)


  • 編集済

    第4話 未知の家への応援コメント

    こんにちは😊
    コメント失礼いたします🙇

    異世界転生ネタの延長上のようでいて
    舞台は7000万年ぐらい昔? の
    末期白亜紀・ララミディア大陸(※北アメリカ大陸西側)⁉️
    まずこのチョイスがスゴいなぁ😳と思いまして
    連載中の最新話まで駆け抜けました。

    わし:K―Zo.も恐竜が幼少期より大好きな手前
    とっても興味深いです。
    わしの知識もタダの素人学問ゆえ
    さかしいアタマを働かすより
    お作品を楽しむことを第一に考え
    拝読していきたいと思います。

    竜人くん? は
    いったいダレ⁉️
    彼? の素性や今後の関係性も
    大いに気になります。



    …全くよけいなまめちしきなのですが
    「見るからにシーラカンスな魚」は
    十中八九マズくて食えたもんでないらしいので
    やむを得ない時以外やめといたほうがいいかも?
    (※現生種の一種ラティメリアはマズくて有名:現代の
     食用魚たる硬骨魚類と脂肪酸が違うせいと聞きます)

    …むしろ逆にマズいのをガマンして食べるシーンを
    描写するのもよいかも?
    そこらへんは著者のご判断を
    何より尊重する所存です😊

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    また、作品フォローやお星さままでいただき、感謝申し上げます。

    異世界転生ネタのようでいて、昔からあるタイムスリップものですね。
    設定を褒めていただき、とても嬉しいです。
    そして、大陸まで……!

    私は恐竜が好きなものの、まったく詳しくなく、本作を書くにあたって調べた程度の知識です。
    定説と異なる箇所があるかもしれませんが、あくまでフィクションということでさらっと流していただけますと幸いです。

    魚についての豆知識をありがとうございます。
    勉強になります。
    作中でどういった魚を食すのか、そもそも何を食べるのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    目を覚ましたら白亜紀、そしてティラノサウルスがお出迎え!
    助かったのか、むしろもっと危なくなったのか分からないですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、作品フォローやお星さままで、感謝申し上げます。

    おっしゃる通りですね。
    この時代に来てしまったことで、何か得るものがあれば良いのですが……。

  • 第2話 昴への応援コメント

    もし自分が白亜紀に飛ばされたら、絶望しかないです( ;∀;)
    恐竜が生きているということは、絶滅するきっかけとなった(所説ありますが)惑星の衝突? のような事故もまだということですよね。
    そういう事故は昴瑠さんの生きているあいだは起こらない前提なのか、彼の相棒はどのように登場するのか、ワクワクがいっぱいです( *´艸`) これからも楽しみに読ませていただきます( *´艸`)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    私も同じく絶望しかないです……。

    そうですね、ユカタン半島付近への隕石衝突はまだの時代です。
    この話の中でそれらが起こるのか起こらないのか、昴瑠は日本に戻るのかどうなのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第4話 未知の家への応援コメント

    竜人、なんですね?
    ということは…言葉を離せる存在がいて、もちろん
    なにか違う種族もいる可能性も?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    言葉を話せる存在は……いません(汗)
    違う種族がいるかどうかは……どうでしょうか。

  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    およ??白亜紀ということは、ピー助がいる時代??なんて斬新なストーリー!!すばるということで、男の子主人公かと思って読んでいたけど、あらすじ読んだら女の子なのか!!ひと味違う設定に既にドキドキ感が止まらない。マンモスの丸焼きとか楽しみで仕方がないです!!(☆_☆)

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!

    ピー助って、青いネコ型ロボットの映画に出てくる子ですよね。
    そうです、その時代です。
    でも、マンモスは白亜紀にはいません(笑)

    ノートの返信でシャトレッゼについて話されていたので、私も行きたくなってきました(笑)

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    これはもしかして、対抗する力なんでしょうか?
    でもちょっと、良くない感じにも見えます。
    誰か従えてるとか?でしょうか。

    作者からの返信

    引き続きお読みいただき、ありがとうございます!

    どういう存在なのか、よくわかりませんよね。
    昴瑠にとって頼りになるのか、逆なのか……。

  • 第2話 昴への応援コメント

    これは人に会えるのかしら、あの、異世界?…いや、
    本物の白亜紀でしょうかΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    ううう、なにかお助けがあれば。
    いや、これがなにかを問いかけることになるのかな。
    昴瑠に。

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!

    本物の白亜紀です。
    なので、人間はいませんね……。
    昴瑠がこの時代でどう生きていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    家族なくして、足元が心が何もなくなる感じ…わかります。
    自分もそうでした(いまもなんですが
    しかし、異世界?白亜紀になんて、ど、どうなるのか(;´・ω・)
    これは泣いていられない、状況下ですか?!

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!
    また、お星さまも、心より感謝申し上げます。

    つらいことを思い出させてしまいすみません……。
    ここの部分は私の実体験を少しだけ入れたものです。

    泣き明かすこともできないまま白亜紀にタイムスリップなんて……過酷ですよね……。

    編集済
  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    白亜紀の、地球の様子が、まざまざと表現されていて「これは想像以上に、高難度なサバイバル」と思わずにはいられません。

    特に「洗礼された凶暴さ」という一文が、強く印象に残りました。

    確かに白亜紀と現代では酸素濃度や、気候その物が違うので、普通なら「タイムスリップ=死」という事になりかねませんね。

    それを免れているという事は、昴瑠さんは、何らかの不思議な力で守られている?

    ただ、食事と水分補給は、必須ですね。

    特に暑い地域だと、水分は二十四時間以内とらないだけで、死という事になりかねないとの事なので、まずは水源の確保が必要な様に思えます。

    四大文明も水源を確保してから、繁栄したというので、昴瑠さんも、水源を見つけて、そこをベースにして生活するのが、ベターな選択なのかも。

    いえ。

    にわかサバイバル知識を、披露してしまって、すみません!

    私は勿論サバイバルをした事がないので、以上の物は、全て私の私見による物です。

    間違っているところがあったら、どうぞツッコんでやってください(笑)。

    実は徒手空拳の人間は、単体だと野生の猿(握力は人間の二、三倍らしいです)より弱いので、恐竜にはとても敵いませんね。

    ひたすら身を隠すしか、今のところ、手はない様に思えます。

    ただ、遂に登場した「彼」の能力によっては、状況は大分変ってきますね。

    ここで、第一話の冒頭に、繋がりましたね。

    「彼」はどうも今日まで、白亜紀の環境に適応して、生存してきた様なので、昴瑠さんにとっても、頼れる存在になる筈。

    ただ、気が早すぎるのですが、「墓標」で眠るのは「彼」なのか昴瑠さんなのか?

    こちらも、興味津々です。

    「彼」との遭遇が、昴瑠さんの運命をどう変えるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    3話もありがとうございます!

    昴瑠は特段何かに守られていることはありません。
    私が調べた限り、白亜紀の酸素濃度でも人間は生きられるらしいんですよね。
    ただ、高温高湿度だったようなので、そこはきついかもしれません。
    気候的にはどうにか生きられるレベルだとしても、食べ物や飲み水の問題がありますね。
    私ももちろんサバイバル経験はありませんが(笑)、おっしゃる通り、水源の確保は必須ですよね。

    彼が頼りになる存在なのかは、はたしてどうでしょうか。
    墓標に誰が眠るのかも含めて、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第2話 昴への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    と、正直、ひとえけいり先生が私の拙作である「極めて普通のラブコ〇」を読んでくださっていた時の気持ちが、少し分かりました。

    「アレ? 自分はついこの間まで、ブロマンスものを拝読させていただいていたのに、今のこの恐竜アクションは何だろう?(笑)」みたいな気分になったので。

    がらりと作風を、お変えになったのですね。(笑)

    少女漫画から、ハードなサバイバルゲームものになったかの様な変化で、面白くてたまりません。(笑)

    きっとひとえけいり先生の事なので、恐竜の事も色々勉強なさったのだと思います。

    その成果はしっかり、劇中に出ていて、ティラノサウルスがトリケラトプスを狩るシーンは、正に圧巻といえる物でした。

    「いえ、いえ。この作者様は、ついこの間までブロマンスものをお書きになっていたのですよ」、と他の読者の方々に訴えたいくらいの、作風の変化ですね。(笑)

    トリケラトプスが食されている間に、何とか安全圏まで脱出する事が出来た、昴瑠さん。

    ただ、夜空を見上げても、昴は見えない。

    白亜紀は、月明かりしか頼る物がないので、夜になると本当に闇ですね。

    母君の死に続き、一気に人生がハードモードに変わってしまった二咲昴瑠さんに、どんな運命が待っているのか?

    恐らく『「彼」が出てくる(であろう)、第三話まで今日のうちに公開したかった』というのが、ひとえけいり先生の心算の様に思えます。

    という訳で、早速、第三話を拝読させていただきます!

    作者からの返信

    続けて読んでくださり、ありがとうございます!

    当時の私の気持ちをわかっていただけましたか?(爆笑)
    作風が変わったように感じていただけたなら嬉しいです!
    ブロマンスとは全然路線が違いますよね(笑)
    ですが、本作は白亜紀サバイバルがメインではないので、がっつり恐竜アクションが出てくるのは少しだけになります。

    おっしゃる通り、恐竜のことは自分なりに調べましたが……なんというか、学説というのは変わるものですし、諸説あったりもするので、頭を悩ませることもありました(苦笑)
    ということで、定説と異なる箇所があっても目を瞑っていただけますと幸いです(苦笑)

    確かに、例の彼を早々に出したかったのはありますね。
    引き続き読んでくださり、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    ひとえけいり先生、お疲れ様です!

    新連載、おめでとうございます!

    「夜明けの歌姫」、「前世は神な僕は、異世界で狛犬に執着される」、「再会の仕様書」、「金木犀が降る国で、あなたと」、「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」と続いて、「白亜紀の墓標」と、長編は既に六作目ですね。

    繰り返しになりますが、おめでとうございます!

    おお。

    確かに近況ノートの予告通り、人外と人類の純愛ものの様ですね。

    概要を拝読させていただいた限りでは、その様な感じだと納得いたしました。

    二咲昴瑠さん(二十四歳)。

    母君という、親しい人を失ってしまった、彼女。

    私も病院で死刑判決(の様なもの)を受けた事がありますが、あれは確かにショックですね。

    唯一の逃げ道である病院にも、見放されるというのは、衝撃以外の何物でもありませんでした。

    幸い私は、デッドエンドは免れましたが、昴瑠さんのお母様は亡くってしまい、昴瑠さんは孤独に陥ってしまう。

    行く当てもなく(?)、歩いていたところ、川に落ち、昴瑠さんも……。

    いえ。

    勿論、それでは終わらず、どうも昴瑠さんは、別の場所に移動した様ですね。

    それは、恐竜がまだ存在していた、時代。

    白亜紀と呼ばれる、時代。

    先走った考察をさせていただくと、昴瑠さんはここでも「彼」を見送りそうな感じですね。

    ただ、昴瑠さんは、現代に帰ってきて、現代に転生してきた「彼」と再会しそうな気がします。

    いえ。

    「今まで私は、ひとえけいり先生の作品を、幾つ拝読させていただいてきたのか?」、という感じの考察です。(笑)

    再会とか、(ほぼ)ありえないですね(笑)。

    昴瑠さんも現代に戻らず、一生白亜紀に留まり、「彼」の墓標を守り続ける事になるのかも。

    ただ、タグには「ハッピーエンド」とあったので、やはり転生説も、推していきたいと思います。(笑)

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    早速お読みいただき、お祝いのお言葉まで、ありがとうございます!

    昴瑠は母と二人で生きてきたこともあり、母を亡くしたショックは相当なものでしょう。
    気持ちの整理もつかないうちにタイムスリップしてしまうという……酷いですよね(どの立場)

    概要や、さらにはタグまで目を通してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
    そして考察もありがとうございます!
    「再会とか、(ほぼ)ありえないですね」には爆笑させていただきました(笑)
    拙作の今までのイメージはそんな感じでしょうか(笑)

    タイトルの「墓標」にも目を留めてくださり、嬉しいです。
    この墓標が誰のものか、というところですね。
    ただ、この作品の結末をすっきりハッピーエンドと取っていただけるかどうかは少し不安だったりもします(不穏なこと言い出した)

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    人間に似た人型の何かを見た。
    なに、あれ。
    やっと、恐竜以外の登場人物?が出てきましたが、会話が成立しそうもないですね……💦

    作者からの返信

    続けて読んでくださり、ありがとうございます!

    「会話が成立しそうもない」、おっしゃる通りです。
    元々人間はいない時代なので、言葉なんてありませんしね……。

  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    ある意味異世界だけど、なーろっぱじゃない。
    お母さんの病気から白い箱までは涙で苦しくなりました。
    でも、そこからの白亜紀というギャップの大きさ!
    なんじゃこりゃから始まりましたね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!

    「なーろっぱ」という単語を初めて聞き、調べました。
    なるほど、一つ賢くなりました、ありがとうございます(笑)

    ギャップを感じていただけて嬉しいです。
    まさしく「なんじゃこりゃ」ですよね(笑)

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    ひとえけいり 様

    現代から白亜紀へタイムスリップして、そこで竜人と出会うという発想が斬新で面白いですね!

    巨大な草食恐竜だけでなく、翼竜や小型の肉食恐竜、そしてティラノサウルスまで登場して、まさに恐竜の世界に放り込まれた感じがしました。

    そして最後の竜人……! ここから昴瑠とどう関わっていくのか、かなり気になります。

    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!

    斬新とのお言葉、嬉しいです。
    私は恐竜に詳しくなく、色々調べて書いたので、恐竜の世界を感じていただけたこと、とても光栄です。

    登場人物の少ない本作ですが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第1話 太古の咆哮への応援コメント

    新連載おめでとうございます! ワクワク待ってました!

    異世界ではなく白亜紀なのですね!
    地の文が多くて嬉しいです(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!

    はい、今回は白亜紀ですね。
    地の文多めは少し意識しました。
    あと、登場人物が少ないので、必然的に地の文が多くなりました(笑)

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    予想外の転移にモニター前で思わず声が出ました。
    現代社会などひとかけらも残っていない世界、心細いでしょうね。これからの展開、楽しみにしております!

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!

    展開に驚いていただけたようで嬉しいです。
    今回はタイムスリップものになるかなと思います。

    白亜紀の世界なんて、恐怖でしかないですよね……。
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第3話 人ならざる者への応援コメント

    これは斬新ですね。
    恐竜の時代と言うのは、あまり見た事無いし、ロマンがあっていいです。
    応援で星をどうぞ。
    完結したら、応援コメントかレビューに感想を書きます。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    早速お読みいただき、とても嬉しいです。
    いつもありがとうございます!
    そして、お星さままでいただき、心より感謝申し上げます。

    斬新とのお言葉、ありがとうございます。
    ロマンを感じられるような作品になっていると良いのですが……。

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。