応援コメント

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  • 木組みへの応援コメント

    意外と時間が解決することもありますよね

    作者からの返信

    そうなんですよ、でも人間って待てないんですよね〜!!

  • 木組みへの応援コメント

    これは……
    繰り返される『叩く』が、凄く刺さります。

    作者からの返信

    昔は接続が悪くなったテレビとかPCを叩いて直す、みたいなことをやってましたが現在はそんなことやる人多分いなくなりましたよね😂そもそも叩く必要性も無くなってきたというか。昔はなんでも叩いて直す風潮だったな〜(遠い目)

  • 瘡蓋への応援コメント

    ちょっと共感しちゃった
    すごい掘り下げと言語化。

    作者からの返信

    焦がれるというところから焦げつきが想起されてしまって。フライパンに落とした砂糖みたいな。こびりついて落ちないんですよね、あれ。

  • 箱庭への応援コメント

    景色が浮かびますね。
    音も、染みてきます。

    作者からの返信

    この詩の主は限られた範囲までしか外に出られないので、風景を通して人生を見ています。

  • 瘡蓋への応援コメント

    凄くエロスを感じます

    作者からの返信

    抑制されたものって色気がありますよね。私は感情主体のエロスが大変好きです。

  • 瘡蓋への応援コメント

    なるほど!!!
    おセッセしたら急に冷めちゃうタイプの男ですね!?(情緒がないタイプの人間が詩を読み解くとこうなる)

    作者からの返信

    もぉーひめじろはァ〜(◜◡◝) つ(首根っこ猫)
    どうなんだろう。冷めるというより喪失に近い何かを感じてそう。放つ側はそこに明確な区切りがありますからね。


  • 編集済

    問い巡るへの応援コメント

    『自分で考えろ』って言葉がふっと頭に湧きました。仕事で口酸っぱく言われたことです。それで行動できる人もいれば、そもそも何を考えればいいのか立ち止まる人もいます。

    あの時、あの瞬間、その場所で、多くの物を受け取れるように、離さないように、努めていきたいですね。


    追記

    気持ち悪いどころか滅茶苦茶思い当たる考えです。私は誰かと口論になった時や......Xでもですね。なぜその言い方なのか、相手方の背景が凄く気になったりします。それが足枷になって「もしかしたら......?」とか深読みしてしまい言葉を畳んでしまう時もあります。

    考えすぎだ、とも言われますが。逆に「なぜこのくらいのことが考えすぎという結論に至るのか。その言葉を発した時点で相手の立場になって考えるのをこの人は諦めているんじゃないのか」と、住吉さんのお言葉の通り根っこを掘りたくなります。ただ決めつけないようにとは努めています。あくまで私という......タービン? を通した相手様なので。

    門前払いされないようにより多くのこと学んでいければなと思います。

    住吉さんの呟きにはいつも知性をいただいております。ありがたき

    作者からの返信

    自分の頭で考えること、大事!
    でも例えば「この人はなぜこういう行動をとったんだろう」「どういう考えでここに繋がったんだろう」という行動原理的なものって自分の中にない答えだったりするじゃないですか。私は結構、その人を構築する中身が知りたかったりするんですよね。本人すら自覚してない時もありますが、じゃあその行動原理の源流はなんなんだろうって開きたくなる。

    どうだ、気持ち悪いだろう。

  • 問い巡るへの応援コメント

    気持ちって、割り切ろうと思えば思うほどに深く残るものかもしれませんね。
    それこそ、念のように。

    作者からの返信

    私もその人の口から聞きたかったのに、ってことがあって。自分の中に漠然と湧いてくる疑問みたいなものは、もしかしたら前世の誰かの問いが、今も自分の魂の中に残り続けて問うているのでは?とふと思ったりするのです。

  • 憧憬への応援コメント

    青切先生からお薦めされて拝読に参りましたが…。
    これはッ✨!!情景が目に浮かぶ様です。
    晩秋の頃でしょうか、酷暑の折ホッとする
    美しい風景。素晴らしいです!

    作者からの返信

    おお!青切先生から!ありがとうございます!!
    青切先生の短歌いいですよね…。短歌賞入賞されないかな。
    田舎の夕暮れって胸がキューってなりますよね。懐かしいような切ないような。あの感覚をうまく表現してみたいです。

  • 実りの秋への応援コメント

    これはオチが決まりましたね!

    作者からの返信

    子どものこういう見栄の張るとこホント可愛いんですよねw

  • 汚れた魚への応援コメント

    不思議な詩ですね。
    こういう雰囲気は嫌いじゃないです。

    作者からの返信

    詩ってすごく抽象的なイメージで書くので、人によって受け取り方が本当に変わるんなんだろうなとこれを書きながら感じました。そこが詩のいいところですよね。読みたいように読める…それが詩…。

  • 瑣末への応援コメント

    いいですね
    誰かを想う気持ちって、強いものですよね

    作者からの返信

    本当にそうですね。
    これは悔恨の詩にはなりますが、結局過ぎてしまった日々をやり直すことはできず、盆の水は元に戻らないけどその中で次の未来をどう選択するのかというのが人生なんだなぁと思います。


  • 編集済

    への応援コメント

    こちらは癖に全振りした感じですね。

    これもこれで味があります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これ実際に目撃してしばらく観察してたんですけど鴉にも食の好みがあるんだな〜と思って書きました(ちょっとサイコパス味のある発言感😂)

  • 憧憬への応援コメント

    とても綺麗ですね。

    匂いは記憶と強く結びつくことありますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!私は多分嗅覚が一番記憶に紐づいているタイプで、小説にも匂いを使いがちですね。特に焼畑の匂いとか、藁焼きの匂いが好きです。