マッテルカラナへの応援コメント
会社辞めてよかったですねー。次は自分の番ですものね。
それとも、「マッテルカラナ」って言われなかったから、どのみち大丈夫なのかな?
樽の棺桶というのがとてもそれらしくて不気味でした。
夏の怪談、楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直なところ『幻影の葬列の呪縛』から逃れられたのかは曖昧にしています。
ただ、『声』を聞かなかったからセーフではある、という設定はあるんですよね。
これは私のホラーの根底にありますね。小説の癖して聴覚を想像させるって変ですが。
樽の棺桶の中に入る……。
夏の怪談、という程のものでもありませんが楽しんで頂いて何よりです。
読んで下さってありがとうございます~。
マッテルカラナへの応援コメント
うええ……(´Д`)
先輩の同僚も、やっぱり過去に運転席から見ちゃったんですかね……。
主人公は、先輩の「マッテルカラナ」が聞こえる前に離れることができるのか……。
それとも、葬列を見てしまった時点でアウト?
いずれにしても、バックで猛スピードで戻っていったらそれだけで事故りそうな気もしますが^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近、吾妻さんの冒頭の呻き声を聞いているような気がしてなりません。おれのせいだよ……。
これは、その『声』を聞いたらアウトというものですね。「マッテルカラナ」も先輩の同僚が、違う同僚か先輩か部下から聞いて……。
確かに山道をバックで戻るとそれだけで危ないですね~そこはリアリティないかも。いや、不条理ホラーやぞ。
読んで下さってありがとうございます~。
マッテルカラナへの応援コメント
拝読しました。
語り手もいつかは誰かにこの話をしながら、笑って車を降りてしまうのでしょう。件の事業部へ向かう道中に誰も乗せなかったらよい……とはいかないのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、この会社を辞めて逃げるように遠くに行くでしょうがやはり取り憑かれたかのように……ですね。
一応、『声』を聞かなければセーフという謎の設定があります。でも、あの声が果たして〝誰〟のものであったか……。
シンプルな話ですがこれ以上は広げられないなあとも思いました。
読んで下さってありがとうございます〜。