2026年8月11日 21:56
第6章2節への応援コメント
現実の厳しさ。人間の悪意、再び。転売なんて素人が手出しするものじゃない。ましてや、宝石の原石。確かな目利きが出来なくては。まんまと騙され、偽装されたクズ石を掴まされた。悔しさは分かりますが、命が有るだけマシ。一つ間違えば、死。
作者からの返信
コメントありがとうございます。若い頃特有の全能感をまさに玉砕させてみましたが、それでもこの程度で済んでいるのは、私が銃、言語、運動神経以外に4つ目のチート能力「強運」を授けてしまっているからですね。
2026年8月11日 11:13
第3章5節への応援コメント
遂に現実の厳しさ。人間の悪意が牙を剥きましたか。そして、主人公もまた、一線を越えた。ご都合主義塗れのなろう系テンプレ作品とは違いますね。
深く読んでいただきありがとうございます。主人公にラクな逃げ道を用意しない、代償を背負う、というのはこの作品でわりと意識したところです。お気に召したら、この先もお付き合いいただけると嬉しいです。
2026年8月11日 10:47
序章 神奈川 2072年5月への応援コメント
のっけから物騒ですね……。しかもかなり科学技術が進んだ世界。続きを読ませていただきます。
コメントありがとうございます!平和な導入から古代へ、と流れるつもりが、気づいたら不穏な空気を全開にしてしまいました……読み返して作者も若干引いています。
第6章2節への応援コメント
現実の厳しさ。人間の悪意、再び。
転売なんて素人が手出しするものじゃない。ましてや、宝石の原石。確かな目利きが出来なくては。まんまと騙され、偽装されたクズ石を掴まされた。
悔しさは分かりますが、命が有るだけマシ。一つ間違えば、死。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若い頃特有の全能感をまさに玉砕させてみましたが、それでもこの程度で済んでいるのは、私が銃、言語、運動神経以外に4つ目のチート能力「強運」を授けてしまっているからですね。