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  • 第6章2節への応援コメント

    現実の厳しさ。人間の悪意、再び。

    転売なんて素人が手出しするものじゃない。ましてや、宝石の原石。確かな目利きが出来なくては。まんまと騙され、偽装されたクズ石を掴まされた。

    悔しさは分かりますが、命が有るだけマシ。一つ間違えば、死。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    若い頃特有の全能感をまさに玉砕させてみましたが、それでもこの程度で済んでいるのは、私が銃、言語、運動神経以外に4つ目のチート能力「強運」を授けてしまっているからですね。

  • 第3章5節への応援コメント

    遂に現実の厳しさ。人間の悪意が牙を剥きましたか。そして、主人公もまた、一線を越えた。

    ご都合主義塗れのなろう系テンプレ作品とは違いますね。

    作者からの返信

    深く読んでいただきありがとうございます。
    主人公にラクな逃げ道を用意しない、代償を背負う、というのはこの作品でわりと意識したところです。
    お気に召したら、この先もお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 序章 神奈川 2072年5月への応援コメント

    のっけから物騒ですね……。しかもかなり科学技術が進んだ世界。続きを読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    平和な導入から古代へ、と流れるつもりが、気づいたら不穏な空気を全開にしてしまいました……読み返して作者も若干引いています。