恋する女の子への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてDランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『ストーリーの骨組み(ラブコメ好きの姫が、兵士と王族の身分差恋を強引にハッピーエンドに導く)というアイデア自体は明るく楽しめます。
しかし、「文章そのもので読ませる」という選考基準においては、視点のブレ(三人称と一人称の混ざり)、誤字(キャンバス等)、表現の語彙力において厳しい評価を下さざるを得ません。まずは「三人称なら三人称、一人称なら一人称」と視点を統一し、単語の意味や誤字を徹底的に校正・推敲することから始める必要があります。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
恋する女の子への応援コメント
読み合い企画から来ました!
ただの一兵士であるディアベルが、王国のお姫様(エストレア)に呼び出され、貴族(実は従姉妹の王族・ヴェルシス)に手を出した馴れ初めを語らされるという、冒頭からのコミカルでハイテンションな展開に一気に引き込まれました……!
緊張のあまり死を覚悟するディアベルの必死な様子と、彼の甘酸っぱくも情熱的な「ラブコメ」を語る姿にときめきつつ、それを目の前で(あるいは扉の陰で)うっとりと堪能している姫様たちの構図が最高に面白くてクスッと笑ってしまいます。
そして、かつて「ルネッサ」と名乗っていた少女・ヴェルシスとの再会と、身分の違いを乗り越えてお互いの想いを確かめ合うラストの甘い展開には、胸がキュンとさせられました!ギャップとロマンスが絶妙に融合した素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました!