第1話「異世界転移したら、そこは四国だった」への応援コメント
笑いました。四国といえばお遍路さんですね。自分はあんまり四国のことを知らないので麺王は知らなかったのですが、出だしから「俺の住んでいた日本は先進国」と、群馬みたいなイジられ方をしている四国に笑いました。四国も日本だよw。良き笑いをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入っていただけたことが、とてもうれしいです。
本当に、四国の秘境は異世界です(笑)
スローライフには最高です!
お遍路文化は本当に驚きばかりで、初めて来たときは接待が手厚すぎて、怪しんでしまったことを今でも反省しています。
時々ショートショートも書いてみたいと思ってますので、またよろしくお願いします!
第1話「異世界転移したら、そこは四国だった」への応援コメント
最高にテンポが良くて笑わせていただきました😂
中年の悲哀と、異世界転移モノのベタなプロットが見事に融合していて、1話のショートコミックを読んでいるかのようなスピード感がありました。
「先進国だからコンビニがあるはず、ないから異世界」という極端なロジックや、親切にされただけで涙ぐむ主人公の社畜根性に哀愁と愛着が湧きました。
最後のオチへの着地が綺麗で、声を出して笑ってしまう素晴らしい1話です✨
私が読み終えて思ったのは、「現実逃避したくなるほど疲れている現代人(特にサラリーマン)への、クスッと笑える癒やしとエールではないのかな?」ということです🍀
異世界というファンタジーに憧れるおじさんの悲哀をコミカルに描きつつも、四国伝統の「お遍路さんへのおもてなし(善根宿や人情)」という優しさに触れさせることで、日本にもまだ温かいファンタジー(理想郷)のような場所があるという肯定感が裏に隠されているように感じました。
旅に行き着いた先は四国、でも「死国」ではなく「至国」でしたね😉
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごくうれしいです!
四国、ホントにファンタジーな異世界観があったりしますので(笑)
古道と呼ばれる遍路道とか、マジで異世界です😆
でも、お遍路の接待文化は、ホントびっくりしますよ~。
心が汚れてしまったら「怪しい、詐欺か?」と思っちゃうもん(笑)
中年サラリーマンさんも、この後はきっと良い遍路旅ができたと信じてます!
さらに!感動のレヴューもありがとうございます!今日は祝杯です!
第1話「異世界転移したら、そこは四国だった」への応援コメント
冒頭から異世界転生もので、
ショートショートにするのにどうオチをつけるのか、
と興味津々で読ませていただいたら、
思わぬオチに笑えました😆
現実が大変すぎると現実逃避したくなりますよね。
死国ではなくて良かったです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死国をご存じとは……通ですね!
お遍路のお接待とか、徳島ラーメン「麺王」とか、ローカルネタのストーリーですが、わからなくてもなんとなく楽しめる感じになるよう作ってみました。
現実問題、四国四県は中心以外、死国みたいな雰囲気だからなあ……(笑)
冗談です、すいません!😆
第1話「異世界転移したら、そこは四国だった」への応援コメント
全てが繋がった。
繋がらへん繋がらへん🤣
というか、タイトルで四国だって言っちゃってるから、我々共犯にされてるやないですか🫠
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初からオチはわかってるのに、主人公だけが本気で勘違いパターン。大好きです😆
地元民ですら、あれ?いつの間にか異世界に来た?とか思っちゃうのが四国(笑)