第26話 別れの日と涙石への応援コメント
最新話に追い付きました。
なんとかゼルド達聖騎士団から逃げおおせたリオネル達。
ノクシア村の住民達の誤解も解けていて、ほっと一息付けましたね。
次の目的地はネブラミラ。
果たしてリオネルはノルヴァンに会えるのか、今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
西 様
いつも応援♡いただき感謝申し上げます。
ここから第一章は佳境に入り、今までの細かな伏線たちが集まってきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第01話 封印された夜への応援コメント
リオネルとリリマのやり取りはちょっとほのぼのしてるのに、その前に見た夢が重すぎる(笑)
作者からの返信
スクール先生 様
コメントいただき感謝申し上げます。
その後もしばらく「ほのぼの」と「重い」のが続いてしまいます……
今後ともよろしくお願いいたします。
第03話 灰色の剣と翡翠色の耳飾りへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
とても丁寧に紡がれている素敵な物語ですね。
場面が切り替わり、同時に物語が進行していく様子が素晴らしいなと思いました。
文字数が多いので、時間がゆっくり取れる時にお邪魔したいと思います。
それでは私の作品にも遊びに来ていただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
行雲 日千羽 様
素敵なコメントをいただき、とても嬉しいです。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
第01話 封印された夜への応援コメント
『そして、ヴァルノア村は記憶となった。』
↑一番好きなセリフです!
漠然と寂しさを覚えさせられるセリフで、ドキッとしました。情景描写が淡々としているからか、とてもかっこよくて、惹き込まれます。ふとした言葉や文が奥深くて、リオネルの気持ちが不意打ちのように伝わってきます。ストーリーも壮大なファンタジーで、すごく面白いです。
『春の夜空は神楽と笑う』を読んでいただき本当にありがとうございます。設定がややこしくて分かりづらいかもしれませんが、楽しんで頂ければ幸いです。
作者からの返信
黒野 夕 様
こちらこそ素敵なコメントをいただき感謝申し上げます。
とても嬉しいです♪
今後ともよろしくお願いいたします。
第01話 封印された夜への応援コメント
神話のような力を振るうノルヴァン、対して魔力を持たない息子リオネル。
劣等感が、彼をここまで鍛え上げさせ、ここまで連れてきたんでしょうね。
すでにこの時点で、完成された奥深さを感じます。
続きが楽しみです。
作者からの返信
湖海 燈 様
温かなコメントをいただき感謝申し上げます。
とても嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第02話 託された命への応援コメント
いい父ちゃんじゃない。今の所リオネルの出自は不明ですね。
作者からの返信
松ぼっくり 様
コメントをいただきありがとうございます。
またレビューにも⭐︎⭐︎⭐︎や素敵なコメントをいただき感謝申し上げます。
前半は「父」を訪ねて三千里となります♪
今後ともよろしくお願いいたします。
第02話 託された命への応援コメント
魔力に苦しむリオネルを不器用ながら、肯定する養父ノルヴァンが印象的です!
世界の闇とリオネルの出自を巡る謎が一気に深まりましたね😨💦
作者からの返信
SANGSANG 様
コメントありがとうございます。
二人ともとても不器用な親子なんです。
第01話 封印された夜への応援コメント
魔力ゼロの劣等感を抱えながら、純粋な剣の腕だけで泥臭く戦う主人公リオネル⚔
村を丸ごと呑み込んだ過去の邪竜封印戦など、英雄譚の裏にある「重い代償」の描写も鮮烈で引き込まれます。
チートで無双するのではなく、過酷な宿命や組織の歪みの中で葛藤する骨太なファンタジーですね🤗
作者からの返信
SANGSANG 様
お褒めのコメントいただきありがとうございます。
とてもうれしいです。
今後ともよろしくお願いいたします
第01話 封印された夜への応援コメント
マイテ:最初きゃら、
しゅぎょく激しい🙀💦
左足ぎゃ🙀💦💦
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀` ) 様
温かなコメントをいただき、ありがとうございました。
<マイテさん>へ
かわいそうに恐ろしい竜の雷撃で左足が吹き飛んでしまいました😭
でも大丈夫、ちゃんと治療してもらいますよ。
第04話 禁忌図書室の住人への応援コメント
コメント失礼します。
ノルヴァンを陥れようとしているのは何者でなにが目的なのか気になりますね。
謎と先が読めない展開が面白いです。
これからゆっくり読んでいきたいと思っています。
作者からの返信
西 様
コメントいただき、誠にありがとうございます。
ぜひ、リオネルたちの冒険と一緒に、この謎を楽しんでいただけると嬉しいです♪
第01話 封印された夜への応援コメント
拙作をお読みくださりありがとうございます。
情景の表現、登場人物のセリフ、伏線のような冒頭の綴り。
第一話からその世界に引き込まれました。
才に恵まれているものの、できすぎる養父とはまったく別の力で評価されない、そんな不遇なリオネルが、この物語の世界でどのように歩んでいくのか、読み進めていこうと思います。
作者からの返信
瑠玻 刃 様
こちらこそ、素敵なメッセージをいただき感謝申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第04話 禁忌図書室の住人への応援コメント
コメントは初めましてになります。
むっとする陰謀の匂い……!!物語のエンジンが一気にかかった感じがしますね。
これからも少しずつ追いかけていきます。
作者からの返信
テルー 様
嬉しいコメントをいただき、ありがとうございます
今後ともよろしくお願いいたします
第22話 もう一つの名前への応援コメント
独創的な単語や描写、ファンタジーらしい雰囲気が、好きです。
読み進める内にキャラが立っていく印象。
展開が流転し、気になるところ、謎めいたところも増えていき、引き込まれました。
作者からの返信
白雪花房 様
温かなコメントいただき感謝申し上げます。
今後、色々な伏線が回収されていくと思いますのでお楽しみに♪
第01話 封印された夜への応援コメント
第1話からとてもよく練られた物語で、見習いたいと思いました。私は細かい設定が苦手なので。
作者からの返信
ピエロ 様
温かなメッセージをいただき、ありがとうございます。
お褒めいただき嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第01話 封印された夜への応援コメント
拙作を読んでいただき、ありがとうございます。
硬質な文章で綴られたハイ・ファンタジーでおどろかされました。
ところで、『エスカフローネ』や村上春樹『1Q84』にも<二つの月>というモチーフが出てきますが、これは異世界を象徴するものなのでしょうか?
じつは私はファンタジー畑の者ではないので、詳しくないのです……(^^;
作者からの返信
宮脇無産人 様
温かなメッセージをいただき、感謝申し上げます。
そうですね、月とか太陽が二つあると何となく地球以外の物語を作りやすいと思います。
私もこのようなWEB小説創作は初めてですので、詳しくはないのですよ……すみません。
第05話 脱出、ネブラミラへの応援コメント
>「人は一度疑ったものが間違えていると認識すると残念ながら、それ以上の注意力は注げなくなります」
エルヴィスさん、カッコいい!!
なんと、三重の囮、しかも二番目が二重底とは、見事ですね。
ゼルド室長はさぞ胃が痛いことでしょう。
作者からの返信
@SERIS-KO 様
セリフ回しを気に入っていただきとてもうれしいです。
ここは何としても脱出してもらわないと05話で終わってしまうので、みんなに頑張ってもらいました。
ゼルド室長の苦難は続きます……きっと。
第04話 禁忌図書室の住人への応援コメント
コメント失礼します。
エルヴィスさん、かっこいいですね。
知識人大好きな私としては、このような論理的で博識なキャラがいると嬉しくなってしまいます。
ノルヴァンに対する陰謀の輪郭があきらかになってきて、俄然ひきこまれてきました。
硬筆な筆致と重厚な設定に魅力を感じます。
遅読ですが、応援しております!
作者からの返信
@SERIS-KO 様
温かなメッセージをいただき、感謝申し上げます。
今後もエルヴィスさんは要所要所でリオネルたちを助けてくれます。
いつも図書館地下室にいるので、たまには日光浴をさせてあげたいです♪
第02話 託された命への応援コメント
2話目で既に悔しくてたまらない!
このクオリティで自分の設定描けたら、名作になるはずなのに!!!
笑
めちゃくちゃ格好いいです。
応援しております!
作者からの返信
@rightstuff314 様
作品レビューともども、温かいコメントをいただき感謝申し上げます。
私もルーカスたちの活躍を楽しみに拝読しております
今後ともよろしくお願いいたします。
第01話 封印された夜への応援コメント
読んでいただき、また、応援していただき、ありがとうございます。
「魔剣」は、あまり派手な物語ではありませんが、楽しんでいただけたら幸いです。
よろしくお願いします。
魔力をもたないリオネルが、どのように窮地を切り抜けていくのか、楽しみです♪
作者からの返信
戸佐秋彦 様
こちらこそ、温かなコメントをいただき感謝申し上げます。
私も「シア」の活躍を楽しみにしております♪
第03話 灰色の剣と翡翠色の耳飾りへの応援コメント
第三話まで拝読いたしました。
美しさを感じる比喩表現の数々や、視点や場面の転換においての構成の巧みさに刺激を受けました。
作者からの返信
kissaki / 切っ先 様
温かなコメントをいただき、ありがとうございます。
いやいや、お恥ずかしい☺️
第05話 脱出、ネブラミラへの応援コメント
二台の馬車がどちらもおとりだと思わせて、実は二重底に隠れていたという仕掛けが見事でした。
ゼルドが「見逃したのか。いや、見せられたのか」と敗北を噛みしめる場面も印象的です。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️ 様
素敵なコメントいただき、ありがとうございます。
また「⭐︎⭐︎⭐︎」もいただきとても嬉しいです。
ゼルド室長は今後も色々と苦労します、可哀想に😢
第01話 封印された夜への応援コメント
拙作を見つけ、読んでいただき、ありがとうございます。皆さんが避けてしまうテーマで書いております。
貴作を読み進めています。面白いです。
作者からの返信
暁 来琉 様
こちらこそ、メッセージいただき感謝申し上げます。
私も楽しみに「生きて、と言うために」を拝読しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第02話 託された命への応援コメント
素晴らしいレビューをありがとうございます。私にはあのようなものはとても書けないので、なんかコメント書いてもいいらしいという判断のもとにコメント書いてます。もしかして全然的外れかもしれませんが、私も今公開しているものの中で、異能のないことが最大の武器である人物を出しています。二人います。一人目は十八節の最後に出てくる青年です。(もう一人はまだ出てきてないです。)貴作を読むと、つまり私はこういうのを目指せばいいのかなという気がしてきます。
作者からの返信
稗餅 粟 様
こちらこそ温かなコメントをいただきうれしいです。
貴方の作品は、初見では「文章の流れ」を楽しむことができます。
各節に付記されている「補足」で、それぞれの意味や具体的な内容を把握した後にもう一度読み直すと、より物語の世界に入り込めます。
『二回読むことが楽しい』素敵な構造だと思います♪
第01話 封印された夜への応援コメント
拙作をお読みいただきありがとうございます。もし第九節までお読みいただけましたら、そこが犠牲論になっておりますのでご興味をお持ちいただけるかもしれません。(私は勝手に同族判定をしております。)今後ともお邪魔いたしますのでよろしくお願いいたします。
作者からの返信
稗餅 粟 様
メッセージいただきありがとうございます。
かしこまりました、楽しみに拝読いたします。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
第13話 加護の蒔絵への応援コメント
緊迫感や緊張感、そして残酷非情でありながらそれは希望を未来に紡ぐ為という、命を繋ぐ走り、読ませて頂いてるこちらまで息を呑むような強烈な展開でした!!
そしてその詳細を表す魔王と四天王の存在。物語一気に何歩も進んだように感じられて面白かったです!
作者からの返信
鯖丸様
いつも応援いただきありがとうございます。
このダルミスの侵攻は、第二章でたっぷりお話しいたしますのでお楽しみに♪
第04話 禁忌図書室の住人への応援コメント
何だか、不穏な空気が漂い始めましたね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
井野匠(いのたくみ) 様
コメントいただきありがとうございます。
一所懸命に漂わせております……
今度ともよろしくお願いいたします。