第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
新作連載開始おめでとうございます。
「音」の解釈が難しいですね。
単純な周波数としての高低での1音ではなく、鳥の鳴き声等が入るとなると、どの鳥の鳴き声なのか、鳥よる個体差はどうなるのか、風鈴だとしても材質、大きさによって音は違います。
一貫して鳥なら鳥、風鈴なら風鈴となるのか、限られた種類等になるのか、本来大事な人の声が聞こえなくなって他の人の声は聞こえるとか、うーん難しいですね。
作者からの返信
ナナシさん本当にコメント嬉しいです🥹💕💕
ありがとうございます!
そうなんです。「一音」を単純な音階として考えると難しいので、この作品では、声や環境音、誰かにとって意味を持つ音まで含めて扱っています。
第一律では、その一音が何だったのかを最後まで読んでいただけると嬉しいです。
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
アタヲカオ先生~ 新作連載開始おめでとうございます!!
「不要な一音」と引き換えに願いを叶えるっていう設定、すごく面白いですね!
最初はちょっと怪しい都市伝説くらいの雰囲気なのに、斎が出てきてから一気に不穏さが増して引き込まれました。
こういうところも好きポイントです!
響也は何も変わってないと思ってるけど、、いったい何の音を失ったのか……。
律が最初に逃がそうとしていたのも意味深ですよね!
この契約、やっぱりそんな簡単なものじゃなさそうですね。
三か月後どうなっているのか楽しみです!
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
\(//∇//)\
最初は少し怪しい都市伝説のように見えて、斎が現れてから空気が変わるように書きたかったので、そこを感じていただけて嬉しいです。
響也が失った一音が何だったのか、律がなぜ止めようとしたのかは、三か月後に少しずつ見えてきます。
簡単ではない契約の行方を、最後まで見届けていただけたら嬉しいです!