第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
大きく動きましたね(;゚Д゚)
玲司が契約した直後から変わり始めました。
これはちょっと弥生は嬉しいのでは(*ノωノ)
でも、その裏側が怖すぎます……。
やっぱり料亭にいた斎は偽物だったんですね。
しかも契約書まで「勝絶の音」だけではなく「すべての音を喰音様へ譲渡」に書き換えられていたとは。
本人の意思で結んだように見せて、あとから内容そのものを変えるなんて、弓月以上に悪質では……。
そして弥生も!!
琴音が足を止めるほど、弥生の中から何か特別な音が鳴っている。
しかも最後に「斎は余韻堂の外で契約しない」と分かって、ようやく弥生側から真相へ近づけそう・・?
玲司はもう「奪われた」後💦
間に合ってほしいですね(/ω\)
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
この場の“斎”への違和感に気づいていただけて嬉しいです。
弥生だけが動けなくなっていくところも、かなり不自然ですよね……💦
「勝絶の音」がこのまま奪われてしまうのか、玲司たちは間に合うのか。
次で一気に動きますので、見守っていただけたら嬉しいです!
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
うう……
読んでいる側からすると、どうにもこの場の“斎”が怪しい……💦
弥生だけが食前酒のあとに動けなくなっていくのも不自然🍶
「勝絶の音」を手放す直前で止められるのか、それとももう契約は進んでしまうのか。
それに、十五年前に本当に契約した“斎”は誰だったのか……かなり気になるところで終わりました。
次に進みます!
作者からの返信
晴久さん、わあ!連続読み‼️ありがとうございます!
玲司の契約、ようやく裏側が見えてきました😅
本人が結んだはずの契約そのものを書き換えるとは、斎たちもかなり厄介な相手と戦っています。
弥生の「特別な音」にも気づいていただけて嬉しいです!
玲司、間に合うのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです😊
第十話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》自奏の音への応援コメント
少しずつ玲司さんの思い込みやすれ違いが見えてきて、
玲司さん、それ騙されてる! と思っていたら、
談話会の辺りから、かなり大規模な話になってきて、
心の中で、わーわー! それダメです😱
と聞きながら大騒ぎしちゃいました。
将棋盤の脚をクチナシ=口無しにするくらいなので、
対局中はもちろん、対局以外でもヤジや観戦する側の雑音って多いと思うんですよね。
勝絶の音は、そういう勝負をする人にとって喉から手が出るくらい欲しいものだと思うのですが、最初から持っていたら、持ってる意識なんてないと思います。
最後に自分で手放したのも拍手ものでした。
個人的には談話会で、偽玲司さんが出てきて、お客さんがハイになって、自分が言ってる事の意味も考えずに音は全て不要と復唱したところが怖かったです。
間に合ってよかった。
10話分まとめての感想失礼しました。
四話もできたら、まとめ読みで行きたいです。
作者からの返信
KaniKan🦀さん、10話分まとめて読んでくださり、ありがとうございます!
玲司の思い込みやすれ違いから、談話会で一気に話が大きくなっていくところまで、こんなに丁寧に追っていただけてとても嬉しいです。
「勝絶の音」を、勝負をする人にとって喉から手が出るほど欲しいもの、と捉えてくださったところも嬉しかったです。玲司自身、それを最初から自覚していたわけではなく、最後に自分の手で手放すところまで含めて、この第三律で描きたかった部分でした。
そして偽玲司の談話会!🤣
あそこは本人の知らないところで、とんでもないことになっていますよね。お客さんまで巻き込んで全部不要と言い切る怖さも感じていただけてよかったです。
10話まとめてのご感想、本当にありがとうございました!
第四律も、お時間のある時にゆっくり読んでいただけたら嬉しいです😊
最終話 エピローグへの応援コメント
遅ればせながら読了しました。
雅楽に使われる音って、特殊な旋律ですよね!
それに一音一音名前があったなんて!いや、もちろん西洋音楽もドレミという名前があるのですが、雅楽の名前はいちいち難しい!(笑)
イロハでいいじゃん!なんて思ったりしたけど、この物語にはこの難読漢字がピッタリなのだとだんだんと考えるようになりました。
壮大な物語、楽しませていただきました。ありがとうございました♪
作者からの返信
七月七日さん
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます🥹✨
もう!大歓喜、大感謝です!
そして素敵なレビューまで!とても嬉しかったです💕‼️
神仙や勝絶、断金まで調べてくださったんですね!
「イロハでいいじゃん!」に思わず笑ってしまいました🤣 確かに読みにくいですよね(笑)
それでも最後には、この難読漢字が物語に合っていると感じていただけたことが何より嬉しいです。
長い物語に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました😊✨
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
マイテ:弥生しゃんが
助けにきたにゃん😺💕
お母しゃんが託してくれた力を
手放しちゃ
ダメにゃん😾💦
作者からの返信
マイテちゃん!💕💕💕来てくれてありがとう!弥生が玲司をずっとみまもっていたよ!🥹🎈
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
「斎が二人いる」って、かなり大きな謎がΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
カフェ・リフレインで玲司が会った斎は、十五年前の契約をきっぱり否定しているのに、白音神社の宮司は別の斎が海外から戻ってくると言う。
ほほう……?
千二百年閉じ込められていた、という言葉も引っかかりますし、斎の過去がますます分からなくなってきましたね。
面白いです
そして木戸はしっかり写真まで撮ってるし……💦
作者からの返信
晴久さん
第四話までお読みいただき、ありがとうございます😊
「斎が二人いる」……そこ、引っかかっていただけて嬉しいです🤣
十五年前の契約、千二百年閉じ込められていた斎、そして海外から戻ってくるもう一人の斎。ここから少しずつ過去が繋がっていきます。
そして木戸🤣
しっかり写真まで撮っております📸💦
細かいところまで拾ってくださって、ありがとうございます!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
カクハイ:カメラには
なんで映るんだ❗️❓️(; ・`д・´)
マイテ:にゃふふふん😺💕
カメラはお見通しにゃん😺💕
カクハイ:そ、そうなのか❗️❓️(; ・`д・´)
マイテ:にゃふふふん😺💕
パゴ:…………(ー_ー )
ファイバード:あいつら、
大丈夫か❗️❓️(ʘ言ʘ💢)
作者からの返信
神室先生🤣🤣🤣
カメラはお見通しなんですね😺💕
パゴとファイバードの反応が🤣🤣🤣
カクハイ、完全に翻弄されてますね!
今回も楽しいコメントありがとうございます😊
第三話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》本当のスクープへの応援コメント
マイテ:王手!😺
カクハイ:カフォーーン!
マイテ:にゃふふふん😺💕
カクハイ:この将棋というのは
難しいぞ❗️❓️(; ・`д・´)
なんで、この歩というのが、
キロトンパンチを打てるんだ❗️❓️(; ・`д・´)
マイテ:歩がみことにゃきゃら😺💕
バゴ:…………(ー_ー )
ファイバード:あいつらが
やってるのは、将棋だよな❓️(ʘ言ʘ💢)
バゴ:たぶんな……(ー_ー )
作者からの返信
キャー🤣🤣🤣⭐️なんてゴージャスな応援なんでしょう!ありがとうございます🤣‼️‼️
第六話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》写せぬ音への応援コメント
なんかムカつく!で殴られるのも理不尽ですが、仕方ない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️木戸、モブキャラのつもりでしたが、しっかり活躍しています。忘憶には1番嫌なタイプだと思います。^_^
第五話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》「命を繋ぐ一手」への応援コメント
弓月を見分ける方法、気になります!
作者からの返信
めちゃくちゃくだらなくて、申し訳ないです😅連続コメントありがとうございます‼️
第四話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》 盤戯《ばんぎ》の音への応援コメント
敵はあの手この手で使ってきますね!
果たして間に合うのか!
作者からの返信
七月七日さん、ありがとうございます😊
続けて読んでいただけて、めちゃくちゃ嬉しいです!🤣✨
弓月、なかなか厄介な相手ですよね(笑)
三人の友情がどうなっていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
いつも丁寧なコメント、本当にありがとうございます🥰
第三話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》本当のスクープへの応援コメント
木戸がかなり厄介な存在になってきましたね💦
どんどん余韻堂へ近づいている
あと、「あなたの才能は、本当にあなたのものですか?」なんて揺さぶりをかけておいて、それでも勝った玲司はやっぱり強いです。
嬉しかったです(●´ω`●)
そして琴音さん???
リオと斎の写真を木戸に渡していたんですね(;゚Д゚)
うわ~・・
玲司の契約だけじゃなく、今度は余韻堂そのものが表に引っ張り出されそうです。。
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます!^_^
木戸、かなり厄介な立ち位置になってきましたよね💦
余韻堂へじわじわ近づいていく感じを拾っていただけて嬉しいです。
玲司も、あの揺さぶりを受けながら勝ち切ったので、やはり強さが出た場面でした。そこを「嬉しかった」と言っていただけてよかったです(•ω•)
そして琴音……気になりますよね😅
木戸に写真を渡していたことも含めて、ここから余韻堂そのものがどう表へ引っ張り出されていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
うわ。斎さんの目的って一体なんなんだろう。
音が奪われるって、ただ事じゃないと思います。
絶対、不必要だって言える音ってあるのかな!?
作者からの返信
林風さん
コメントありがとうございます😆✨『音蝕』本編に来ていただけて嬉しいです‼️🤣
「本当に不要な音ってあるのか?」――まさにそこが、この物語の大きなテーマの一つです。
斎の目的も含めて、これから少しずつ明らかになっていきます😊
読んでいただきありがとうございます!
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
十五年前、玲司のお母さんが斎と契約。
しかも「玲司が将棋の道で生きていける未来をください」という願いだったんですね。
母親としては、残される息子が一人でも生きていけるようにと願っただけなのに、それを玲司本人が聞いてしまっていたのが切ない・・・・
そんな中で、弥生のベビーカステラ♡
え?玲司自身は「特別好きなわけではない」と思っているのに、ちゃんと受け取って食べている?
あまーーい(*ノωノ)
そして木戸、なんか嫌……
「あなたの才能は、本当にあなたのものですか?」なんて言われたら、玲司じゃなくても揺らぎそうです。
明日、竜王戦の大事な二日目ですよ!今、集中しないといけないときってわかってるのに、わざわざ(# ゚Д゚)
玲司が余韻堂へ来るまでに、こんな経緯があったんですね。
作者からの返信
晴久さん
ありがとうございます😊
玲司のお母さんの願い、実は十五年前から玲司の将棋人生につながっていました。本人が聞いてしまったのは、ちょっと切ないですよね😅
ベビーカステラも拾ってくださってありがとうございます🤣
弥生は「特別好きなわけではない」と言いながら、ちゃんと食べています(笑)
そして木戸🤣 明日は大事な竜王戦なのに、わざわざ玲司を揺さぶるようなことを言って帰りました😅
玲司が余韻堂へ来るまでの経緯も楽しんでいただけて嬉しいです!
最終話 エピローグへの応援コメント
カオさん。読了致しました。いやー、すごかったっすわ。
熱狂的なファンが付くのが良く分かる大作ですね。
世界観とストーリー構築が非常に良く練られていて、深く感心致しました。よくここまで複雑な作品世界を作り上げたものです。これ、構想に1年くらいはかかったんじゃないでしょうか。
12の音に関わる中世から生きている音師たち。記憶を失った者も、妖に取り込まれて敵の一味となってしまった者もいる。斎だけが真の目的を隠して、契約を交わして音を集め続け、そして平和な世を維持し、取り戻そうと努力していたと。
お話の終盤に差し掛かって、律を始め、本来の使命に気付き、我に返って斎を救出に向かう流れが泣かせましたね。最後は親王様に助けられました。
リフレインに集うそれぞれのキャラも、人数多くて覚えるの大変でしたが、皆個性的で魅力的。各話でそれぞれが主役となって、一つの音に関わるストーリーで完結する流れは、まるで群像劇を見ているようでした。
わたくし程度の読解力と語彙力でどこまで魅力をお伝えできるか分かりませんが、後ほど、レビューコメントを出させて頂きますね。
それではまた!
作者からの返信
小田島さん
感激です💕😂💕💕💕
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
こんなに丁寧に物語を追っていただけたこと、とても嬉しいです😊
登場人物も設定も多い作品でしたが、それぞれの音の物語から最後の斎と律まで見届けていただき、感謝しております。
「群像劇を見ているよう」と言っていただけたのも嬉しかったです!
そしてレビューまで……ありがとうございます😭
楽しみにお待ちしております^_^
第三話 ◆最終律 黄鐘の音《おうしきのね》「還る音」への応援コメント
おお、弓月、本性は全然変わっとらんじゃないか?!
というコメディ展開からのラスボス戦、と思わせて、最後は王様登場! そしてなんだかお涙頂戴に!
いや、クライマックスに相応しい贅沢展開ですわ。こりゃ楽しい。
作者からの返信
小田島さん
ありがとうございます😊
弓月、本性はあまり変わっておりませんでした🤣
コメディからラスボス戦、王様登場、お涙頂戴まで、クライマックスなので全部盛りです(笑)
「こりゃ楽しい」と言っていただけて嬉しいです!
最後までぜひ、お付き合いください^_^
最終話 エピローグへの応援コメント
遅ればせながら読了いたしました。
斎は怪しい契約を持ちかける、それこそ悪魔に近い人柄を想像していましたが、実際は平和を守るために使命を全うする高潔な人物でしたね。
律によって彼は自我を取り戻し、元凶たる喰音も親王の優しい音を受け取って浄化されました。
取引の場所だったリフレインには多くの仲間が増えて賑やかになりました。章が進むごとに手を貸す人々が増えていくのが楽しかったです。
改めまして完結おめでとうございます。
作者からの返信
ニノ前はじめさん
最後までお読みいただき、ありがとうございます😊
最初はかなり怪しい「音を取る男」だった斎ですが🤣、最後まで見届けていただき、彼の本当の目的まで受け取っていただけて嬉しいです。
律も斎も、そしてリフレインも、たくさんの人との出会いによって少しずつ変わっていきました。そこを楽しんでいただけたことが何より嬉しいです。
長い物語に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
完結のお祝いのお言葉もありがとうございます😊
第二話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》音人《おとひと》の記憶への応援コメント
斎が音を集めてる理由と律の正体がわかってスッキリしました。
作者からの返信
七月七日さん
ようやく彼が音を集めている理由と、律の正体が明らかになりました😊
スッキリしていただけて嬉しいです!
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます^_^
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
おお……
狛犬が「封印が弱っている」「音が濁っている」と告げたり、、
作品全体の大きな謎が動き始めた感じがします
陽毬と霞弥、常連になってますね(笑)
琴音さんも相変わらずですね。
絶対知ってるのに「弓月さん? 誰かしら?」で押し通すのすごいですw
しかも普通の人間だったんですね……
今回の中心になりそうな中西玲司。
さらに外には余韻堂を追うゴシップ記者まで……。
毎回番外編(欄外?)で、マイテ劇場が観られると思っていて大丈夫ですか?
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます😊
「封印が弱っている」「音が濁っている」あたりから、作品全体の謎が少しずつ動き始めました。気づいていただけて嬉しいです!
陽毬と霞弥、常連になってしまいましたね🤣
琴音も相変わらずです。斎を「悪徳業者」扱いして押し切る女子たち、書いていて楽しい二人です。
中西玲司は今回の中心人物なので、ここから少し濃く関わってきます。外には余韻堂を追う記者まで出てきて、だんだん周囲も騒がしくなってまいりました。
マイテ😺劇場については、神室先生の世界から時々遊びに来てくれる楽しい欄外ゲストとして、私も楽しませていただいております🤣
マイテちゃんが暇な時に、きっと来てくれるでしょう🤣🤣🤣💕
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです^_^
第二律、すごく満足感のある締めでした!
陽毬と霞弥のキャラもいいですね~!!
斎を「悪徳業者」扱いして押し切っていく勢いも(≧▽≦)
まどかが天使像の中から戻ってきた(´;ω;`)
ほっとしましたね~!
第一律では「気づいた時には遅かった」という結末だっただけに、、、
守れたのが嬉しかったです。
そしてさらっと出てきた「斎鬼」「千二百年ぶり」が気になりすぎます。。
作者からの返信
晴久さん
第二律まで読んでくださり、ありがとうございます😊
第一律との対比まで拾っていただけて嬉しいです!
今回は「気づいた時には遅かった」ではなく、ちゃんと守るところまで辿り着けました。
陽毬と霞弥は、斎相手でも全然ひるまないので、書いていて楽しい二人でした🤣
「悪徳業者」扱いまでされる斎……。
そして「斎鬼」「千二百年ぶり」にも気づいていただけて嬉しいです。
このあたりから、少しずつ昔の因縁が顔を出してきます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです^_^
霞弥さんが最初に弓月先生に契約させられてた時に、うわそれは無効でしょ?
と突っ込みたくなったので、
最後で契約書を破るの気持ちよかったです。
1律の登場人物の後日がエゴサを通してちょっとだけ見られたの好きです。
あと、陽毬さんはこの後も準レギュラーくらいで出てくる子になるんでしょうか。
特別な力を持っているこの子がいたから弓月先生が近づいてきたのかな?
それとも単純に3人ゲットだぜ、でとりあえずまどかちゃんからだったのか。どっちだったのかな、って気になりました。
作者からの返信
KaniKan🦀さん、ありがとうございます😊
第二律を追っていただけて嬉しいです!
そうなんです。霞弥が最初に弓月先生に契約させられていた時点で、「これは本当に有効なのか?」というところが、この律の大きな引っかかりでした。
斎は契約には厳しいですが、だからこそ妖に歪められた契約は認めない人なので、最後に契約書を破る場面を気持ちよく読んでいただけたなら本当に嬉しいです✨
霞弥と陽毬が、かなり危ない橋を渡りながらも、ようやく少し鳴り戻ってきました。引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
陽毬が「私を置いていかないで!」って霞弥の腕を掴んだ瞬間に、また鐘の音が鳴るところ うおー感動です。
二人の関係が、ちゃんと鳴り戻った!
弓月の正体 恐ろしい:(;゙゚''ω゚''):
未熟な願いやこれから育つ可能性を好んで喰う“音喰いの妖”。。高校生を狙うの納得・・。
「私たちが、餌になりましょうか」!?
(;゚Д゚)二人ともかなり危ない橋を渡ろうとしてますが、、、
作者からの返信
晴久さん
ありがとうございます😊
斎と霞弥の音が、ようやく少しだけ鳴り戻った感じが出せていたなら嬉しいです。弓月の正体、かなり怪しいところまで来ましたね……! 未熟な願いや、これから育つ可能性を好んで喰う“音喰いの妖”、本当に厄介な相手です。
「私たちが、餌になりましょうか」は、書いていても危ない橋だなと思っていました😅
二人がどこまで踏み込んでしまうのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
マイテ:今回は良い願いにゃったにゃん😺💕
作者からの返信
神室先生、ありがとうございます😊
今回は「良い願い」に見えて、実はそこを妖に利用されていた回でしたにゃん😺💕
霞弥も陽毬も、かなり危ないところまで踏み込んでしまいました。
ここから斎さんたちがどう取り戻していくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第五話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑤消された音の残響への応援コメント
かなり核心に近づいた気がします。
霞弥は、斎との契約より前にすでに弓月先生の顧客になっていたとは……。
まさかのダブルブッキング:(;゙゚''ω゚''):
まどかのお母さんの場面がつらかったです。
娘の存在を忘れているのに、「……お母さん」という声で一瞬だけ「まどか」と思い出して(´;ω;`)うう
ここからどうやって弓月に迫っていくのか!!
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます😊
かなり核心に近づいてきました。霞弥が斎と契約する前に、すでに弓月先生の顧客になっていた、というところが今回の大きな引っかかりです。
まどかのお母さんの場面、つらかったと言っていただけて嬉しいです。記憶から消えているのに、声ひとつで一瞬だけ思い出してしまうところを書きたかったので、そこを拾っていただけてありがたいです。
ここからどう弓月に迫っていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
今更ですが、読み始めまーす(笑)
作者からの返信
肩に雪粉さん!
お星さま、そして素敵なレビューまでありがとうございます😊✨
肩に雪粉さんの素敵な楽曲は、ぜひ第二律「断金の音」――陽毬と霞弥の回で登場していただきたいと思っています!
あの二人の場面に、とても合いそうで今から楽しみです^_^
本当にありがとうございます!
第一話 ◆最終律 黄鐘の音《おうしきのね》への応援コメント
コメント失礼いたします。
前章に引き続いて、感じ悪くて最低な、下衆の木戸さんに笑ってしまいました。もはや一服の清涼剤ですね。
律の名前の由来、斎の覚悟。物語の根底にあるものが明かされて、どういう結末を迎えるのでしょうか。
作者からの返信
二ノ前はじめさん
ありがとうございます😊
木戸、ついに「一服の清涼剤」にまで昇格しましたか🤣
感じが悪くて下衆なのに、なぜか出てくると場が和むという、不思議なポジションに育ってしまいました(笑)
最終律までお付き合いいただき、本当にありがとうございます!
律の名前の由来や斎の覚悟など、ここまで散らしてきたものが少しずつ繋がってまいりました。
いよいよ結末です。
最後まで見届けていただけましたら嬉しいです😊
第二話 ◆最終律 黄鐘の音《おうしきのね》「斎鬼の孤独」への応援コメント
おー、クライマックス!
が、電車が駅に。。
また来ます!
作者からの返信
小田島さん!
来てくださり、ありがとうございます😊
いよいよ、物語も終わりを迎えます。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》④ 鳴らない鐘への応援コメント
まず“鐘を鳴らす撞木”を取って、鳴らなくしてから奪う……
「神仙」と同じく、単純に何かの音が聞こえなくなるわけじゃないんですね ふむふむ。
一番つらいのが、霞弥が「不要」とみなしたからこそ、断金の音が奪われようとしていること。
げげげ
弓月先生が琴音さんのクライアントで?
しかも霞弥はすでに彼の「お客様」になっている……!?
:(;゙゚''ω゚''):
えらいこっちゃです。
琴音さんもかなり事情を知っていそうですし、「今回紹介したのは霞弥ちゃんではなく、もう片方」という言葉も気になります。
律くんのクッキー五百円にはちょっと笑いましたが(笑)、今回はかなり重要なことを教えてくれましたね。
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!✨
細かいところまで読み込んでくださって嬉しいです😊
そうなんです。霞弥が「不要」と思っているからこそ、断金の音が狙われています。そして弓月先生と琴音、「もう片方」にも気づかれましたか……この先、少しずつ繋がっていきますので、ぜひ見届けてください。律のクッキー五百円🤣 こんな時でも商売は忘れません(笑)
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
大好きなBL小説で、平安時代の陰陽師の式神だった男(超美形)が、封印されてた壺から現代に蘇って、交通事故で死にかけている青年を下僕にすると言う条件で救い、二人で暮らしていく話を思い出しちゃった(笑)
変態とか言われて文明についていけないニュー弓月、面白くなりそうですねぇ。
作者からの返信
七月七日さん💕💕
コメントありがとうございます😊
そんなに似た設定のBL作品があるんですね🤣🤣🤣
実は私、BL作品をほとんど読んだことがないので、びっくりしました!
平安時代の陰陽師が壺に封印されて、現代に蘇るところまで似ているとは🤣その作家さんの作品、ぜひ、拝読したいです。
弓月の場合、このあと現代社会に放り込まれて、なかなか妙な方向へ進んでいきます(笑)
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです
最終話 エピローグへの応援コメント
アタヲカオ様、完結おめでとうございます!
興味深く、面白く、先が気になりすぎて、スクロールする手を止められないまま、気づけば全話読破していました。
一気読みの勢いでたくさんハートを送ってしまうのが申し訳なく、二回に分けたつもりなのですが、もし通知を騒がせてしまっていたらすみません。
読み終えたあと、私の中に最も強く残ったのは、鈴の音でも、刀の音でも、皆の声が重なった音でもありませんでした。
――ドクン。
斎さんの胸から鳴った、あの鼓動です。
これまで、奪われた音を取り戻すために、何度も繰り返されてきた「元に戻れ」という言葉。
けれど最後にその言葉を口にしたのは、誰かを救い続けてきた斎さん自身でした。
律くんに促され、斎さんが、
「元に……戻れ」
と願った直後に鳴った鼓動を、律くんは「これは、あなたの音です」と告げる。
その場面で、涙が止まりませんでした。
斎さんは、ずっと律くんを救おうとしていたのですね。
自分の中心となる黄鐘の音を与え、千二百年もの時を越えて律くんを探し出し、人へ戻すために音を集め、最後には喰音ごと自分を封じようとした。
その願いは深い愛情から生まれたものなのに、すべてを一人で背負おうとしたために、「僕は今のままで幸せです」という律くんの声まで、受け取れなくなっていた。
誰よりも人の内側にある音を聞いてきた斎さんが、一番大切な人の声だけは聞けなくなっていたことが、あまりにも苦しかったです。
けれど律くんは、斎さんから与えられた黄鐘の音によって幸せだったと伝え、その大切な音を、今度は斎さんへ返しました。
守られてきた律くんが、今度は斎さんを守る。
斎さんが集めてきた音と、斎さんに救われた人たちの声が律くんへ響き、その律くんの声が、ようやく斎さんへ届く。
だからこそ、あの「ドクン」は、ただ黄鐘の音が戻った響きではなく、斎さん自身が「戻りたい」と願い、皆のいる場所へ帰ってきた音のように感じました。
白音宮司さんが止めようとしていたのも、斎さんを否定したかったからではなかったのだと思います。
律くんを救うことだけを願い、自分自身を失おうとしていた斎さんに、「あなたも救われなければならない」と伝えたかったのではないでしょうか。
鐘ヶ淵神社で斎さんが、
「白音宮司……あなたの言う通りでした」
と語りかける場面にも、胸がいっぱいになりました。
斎さんはようやく、白音宮司さんが遺した音を受け取れたのだと思います。
そして、斎さんと同じように、喰音もまた、誰かに声を受け取ってもらうことで救われたのでしょう。
恐ろしい妖の奥にいたのは、飢えと寒さの中で、誰にも気づいてもらえないまま命を落とした少女でした。
お腹が空いた。
寒い。
誰か――。
人であった頃の最後の声さえ、誰にも届かなかった。
だから、どれだけ音を奪っても満たされず、千二百年もの間、喰らい続けるしかなかったのだと気づきました。
親王様の、
「もう、奪わずともよい」
という言葉に、胸を貫かれました。
喰音は力で打ち倒されたのではなく、初めて奪うことなく、差し出された音を受け取ることができた。
そして、差し伸べられた手を取り、「ありがとう」と言えた。
かつて斎さんは、苦しむ民の声を閉じ込めるのではなく、その人々を救うべきだと朝廷へ訴えていました。
その願いが千二百年の時を越え、親王様の手によって、喰音となった少女へ届いたように感じます。
律くんの声が斎さんへ届き、親王様の声が喰音へ届く。
この最終律は、強い者が妖を倒す物語ではなく、長い間届かなかった声が、ようやく誰かへ届く物語だったのだと思いました。
そのことに気づき、深く胸を打たれました。
その一方で、木戸さんが記憶を消されるたびに新たな気持ちで忘憶を殴り直したり、弓月さんが人へ戻っても、やっぱり弓月さんだったり……。
これほど切なく重い物語の中で何度も笑わせてくださったことにも、救われました。
そして、すべてを終えて、皆がカフェ・リフレインへ帰ってくる。
かつて律くんを封じるために存在していた場所が、私には、斎さんも律くんも、皆が帰ってこられる場所へ変わったように見えました。
誰かを救おうとする人も、本当は誰かに救われていい。
一人で背負わなくても、声を上げれば、聞いてくれる人がいる。
この物語から聞こえてきた音を、私はそのように受け取りました。
そして、動画版も本当に素晴らしかったです!
文字で想像していた世界に声と音、映像が重なることで、『音蝕』の妖しく美しい世界が、新たに立ち上がってくるようでした。
何より、動画版の斎さんが、あまりにもかっこよすぎます……!
静かな佇まいも、背負っているものを簡単には語らないところも、すべてが魅力的でした( *´艸`)
小説を最後まで拝読した今、改めて動画を観れば、以前とは違って聞こえる言葉や音もあるのだろうと思います。
小説版も動画版も大好きです。
すっかり『音蝕』のファンになりました。
最後まで読めて、本当によかったです。
素晴らしい物語を届けてくださり、ありがとうございました。
思い余って長い感想になってしまいましたが、
それほど心に残る物語でした✨✨✨
興奮冷めやらぬまま感想を投稿させていただきます(^^♪
これからも応援しています!!!
作者からの返信
銀猫さん
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます😭✨
こんなに丁寧に受け取っていただけたことが、とても嬉しいです。
特に、最後の「ドクン」を斎自身が「戻りたい」と願い、皆のいる場所へ帰ってきた音として受け取ってくださったことに、胸がいっぱいになりました。
斎はずっと律を救おうとしていましたが、そのために自分自身まで失おうとしていました。
だからこそ、律の「僕は今のままで幸せです」という声がようやく斎へ届き、守られてきた律が今度は斎を守る流れを、ここまで深く感じ取っていただけたことが本当にありがたいです。
喰音についても、力で倒すのではなく、長い間届かなかった声がようやく誰かへ届く物語として受け取ってくださったこと、とても嬉しかったです。
カフェ・リフレインが「封じる場所」から「皆が帰ってこられる場所」へ変わったと感じていただけたことも、作者として幸せでした。
そして木戸さんや弓月で笑っていただけたのも嬉しいです🤣
重い話の中でも、彼らは最後まで彼らでした(笑)
動画版まで観てくださり、ありがとうございます!
そして斎をそんなに気に入っていただけるとは🤣🤣🤣
あの顔を何枚も作った甲斐がありました(笑)
小説も動画も大好きと言っていただけたこと、そして『音蝕』のファンになったと言っていただけたこと、本当に嬉しいです。
最後まで見届けてくださり、素敵な感想まで届けてくださって、ありがとうございました😊✨
第十一話◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》最終話「鏡に残る音」への応援コメント
斎が十二律を集める理由。
それは妖たちに渡さないため?ではなさそうですねぇ。
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます!✨
そうなんです。どうやら斎が十二律を集めているのには、妖に渡さないためとは別の理由があるようです😊
その目的が何なのか、この先も見届けていただけたら嬉しいです!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
全て音弥が仕組んだ罠。
それでも妖たちは逃げ延びた⁈
種明かしがあってわかりやすかったです。
作者からの返信
七月七日さん💕💕😄
コメントありがとうございます!✨
そうなんです。今回は音弥が仕組んだ罠でした!
種明かしまで楽しんでいただけて嬉しいです😊
それでも逃げ延びる妖たち🤣
まだまだ攻防は続きますので、楽しんでいただけましたら嬉しいです!
第三話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》③取られた記憶への応援コメント
霞弥、契約してしまいましたね……!(クーリングオフあり)
契約した瞬間に、陽毬が「二人の間に張られていた見えない糸が切れた」と感じていますね?
なんかまずいですよね。
それから、リオの事件がネットでは「クラクションを奪われた」と伝わっているのも面白かったです。都市伝説として少しずつ形を変えて広まっている感じですかね。。。
とにかく霞弥が、、心配すぎます(/ω\)
作者からの返信
晴久さん
ありがとうございます😊
「見えない糸が切れた」ところまで拾ってくださって嬉しいです!
リオの事件も、本人たちの知らないところで、都市伝説らしく、妙な噂に育っております🤣
そして霞弥……
この先どうなっていくのか、ぜひ見守ってやってください!
第六話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》写せぬ音への応援コメント
コメント失礼いたします。
終盤に近いのに延々と忘憶を殴る木戸さんで笑ってしまいました。妖であっても困惑するしかありませんね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん
ありがとうございます😊
木戸さん、終盤なのに延々と忘憶を煽っております🤣
妖相手でもまったく遠慮がありません。
最後までお付き合いいただけて嬉しいです!
編集済
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
マイテ:
斎しゃんが祭壇に…😺
サイしゃんがサイ壇に😺💕
にゃふふふん😺💕
カクハイ:
サイ高だな❗️(; ・`д・´)
パゴ:あの2人は
何しておるんじゃ?
祭壇の前で…?(ー_ー )
ファイバード:
ラップだ❗️(ʘ言ʘ💢)
アガト:エッΣ(*´Д`)💦
全員:「神室先生!『音蝕』、おかげさまでランクアップしました!ありがとうございます♪😊」
ファソスピ全員:
ヽ(=´▽`=)ノ🎉ヽ(=´▽`=)ノ🎉
ファイバード:景気付けに
ビンタだ❗️(ʘ言ʘ💢)
パゴ:それは、やめとけ(ー_ー )
作者からの返信
サイのサイ壇にて
弓月:「斎鬼様」
斎:「斎鬼と呼ぶな」
マイテ:「サイしゃん😺💕」
斎:「…………」
律:「斎さん、マイテちゃんに『サイしゃん』って呼ばれてますよ」
斎:「悪くない。……ラップか、律」
律:「はい。和楽器ラップで生成しました」
全員:「神室先生!『音蝕』、おかげさまでランクアップしました!ありがとうございます♪😊」
第二話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》②消えた学級委員への応援コメント
記憶が、思い出したそばからまた薄れていくのが怖い~💦
ちゃんとメモを残しているのが頼もしいですよね!
そして、おお~!!琴音さん✨
やっぱり映像で見ているとすぐに浮かびますね!
「弓月」と聞いた瞬間に反応したところを見ると、、何か知っていそう……。
>余韻堂を必要とする方が訪れた時だけ、別の名を持ちます
↑なるほど!!
まどかはどこへ消えたのか、弓月先生は何者なのか。
かなり気になるところで余韻堂まで辿り着きましたね☕
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます😊
琴音さん、映像になると表情や反応が加わるので、文章とはまた違った存在感がありますよね✨
「弓月」と聞いた瞬間の反応にも気づいていただけて嬉しいです!
記憶が薄れていく中で残されたメモ、そして弓月先生はいったい何者なのか……。
少しずつ余韻堂へ近づいてきました☕️
この先も、散らばっているものが少しずつ繋がっていきます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
今回は一気に学園ミステリーっぽい空気になりましたね!
となると、レビューに「カフェ」というワードを書いてしまったのですが、もしかして少し齟齬があったかも……!?💦
もし問題があれば教えてください。すぐに直しますので!
弓月先生、最初からどうにも怪しい……。
まどかと屋上へ向かったはずなのに、なぜか後ろから現れるところで「え?」となりましたし・・
その翌日にはクラスのみんなからまどかの存在そのものが抜け落ちている?!
ぞぞぞぞ(; ・`д・´)
今回は「断金の音」。。。
冒頭の『二人心を同じうすれば、その利きこと金を断つ』を読むと、陽毬と霞弥の長い友情がどう関わってくるのか、、、これは気になります。
作者からの返信
毎回、音ごとにテイストを変えてみようと思っていて、今回は学園ものにしてみました^_^
カフェで大丈夫です😊
むしろ作品の空気をとても素敵に拾っていただいて嬉しかったです!
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
うわぁ……(/ω\)
考えてみれば今回、響也は最初から少しずつ変わっていたんですね。。。
アルファのメンバーを「地味」と見たり、久しぶりに会っても気持ちが冷めたり、再結成の話まで「売れた俺に便乗している」と受け取ってしまったり。
もう「神仙」を響かせてくれるものが、響也の中に届かなくなっていた・・・
あーーーー!
本当の願いに気づいた時には、仲間のほうもちゃんと「もう一度やりたい」と手を伸ばしてくれていたのに!!
「お前の口から直接聞きてぇんだ!」からの「……やっと、お前の声が……聞こえた」が悲しすぎます。
第一律からかなり容赦ない結末でした。
面白かったです。
さすがアタヲカオ先生です(*ノωノ)
作者からの返信
そうなんです。彼は充分に愛されていて、とっくに与えられていました。
しかし、華やかな世界に目が眩み、自分のもっとも美しい音に自ら蓋をしてしまったんです。
ヤマト以外にも、その音を鳴らす撞木はありました。
素敵なレビューをありがとうございます😊
「どこか妖しく、どこか品があり、それでいて容赦がない」というお言葉、とても嬉しかったです!
まさに斎をそういう人物として描きたかったので、伝わっていたことに感激しました😄
動画までご紹介いただき、本当にありがとうございます!
引き続き『音蝕』を楽しんでいただけましたら嬉しいです😊
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
三か月でここまで生活が一変するとは、斎の力が想像以上です(; ・`д・´)
そして失った一音が「神仙」!
んんっ??
『神仙の庭』で成功した響也が、その「神仙」を失っているというのがすごく意味深。。
本人は何の支障もないからあっさり本契約してしまいましたけど……
続き気になりすぎます!!
追わせて頂きますッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
神仙の音は、鳴る手前でみんな諦めてしまいます。
じつは、娘がM!LKのファンで、そこから思いついたネタです。
七年じゃなくて、十二年頑張ればよかったですね🤣
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
成功と引き換えに失ったものは大きすぎますね。
大切なものは失って初めて気づく……その通りですね。そうならないように、当たり前のことに感謝の気持ちを持って接していかなくてはならないですね。
気付きを与えていただき、ありがとうございました。
次話以降も楽しみにしております。
作者からの返信
光り輝く未来さん
読んでいただき、ありがとうございます!
「成功と引き換えに失ったものは大きすぎる」という部分、まさに今回描きたかったところなので、そう受け取っていただけて嬉しいです。
手に入れた時には気づかなくても、失って初めて分かるものってありますよね。
響也がこの先、その喪失とどう向き合っていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
次話以降も楽しみにしてくださり、ありがとうございます😊
マイテ:斎しゃんは
にゃんで、
音を集めてりゅにょ〜🙀💦💦
カクハイ:
おいしいのか❓️(; ・`д・´)
マイテ:分かんにゃい😺💕
作者からの返信
神室先生
いつもありがとうございます!(//∇//)
斎がなぜ音を集めているのか……
もちろん、おいしいからではありません🤣🤣かわゆい!カクハイ!
この先、少しずつ明らかになっていきます!
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
マイテ:にょ〜〜ん❗️❓️弓月しゃんぎゃ
音を食べるにょ〜〜🙀💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マイテちゃん😄💕弓月、すぐ女子高生とプリクラばっかり撮る妖です。😄
最終話 エピローグへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
丸く収まって良かったですね(●´∀`●)💞
途中玲司がやけに色々詳しくなっていたのが、気になりましたが、きっと学んだんでしょうね😊
今後のご予定はありませんが、新作が出されましたら、またお邪魔いたしますm(_ _)m💞
作者からの返信
ナナシ(仮)様
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!😊💕💕
そして最後まで鋭い🤣
玲司、たしかに途中から色々と詳しくなっていましたね😅
きっと裏で相当勉強したのでしょう……ということにしておきます🤣
連載中、たくさんのコメントをいただき、とても励みになりました。最後まで見届けていただけて嬉しいです!
私もまたナナシ(仮)さんの新作へお邪魔しますね😊きなこの動画も制作に参ります。
お互い次の作品でも、よろしくお願いいたします✨
編集済
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
これ、響也さんが無意識下で不要と認識していた音(やまとさんとのセッションの機会とかそういうニュアンスに取りました)に響也さん自身は気づいてなくて、
不要なものじゃないと気づいた瞬間に、音(やまとさんのセッションの相手つまり響也さん自身)が奪われちゃうっていうなかなかエグい代償のように感じました。
仲間から、酒屋を継ぐよと言った話が出てきた時に、悲しいすれ違いをしちゃったのだなと切なくなりました。
↑解釈違ったらごめんなさい。でもこのオチは結構余韻がでかかったです。
(音声アプリで一気読みしてでここまできたので、読んだところまで、後でまとめて応援をポチしていきまする
ノートで三つ目のキャラのイラストが気になって、他作品も拝読中のところ読み散らかし失礼します……
作者からの返信
キャー💕💕Kanikan 🦀さん
コメント嬉しいです。ところで、近況拝見しました。体調は大丈夫ですか?ご自愛ください。
深く読み取ってくださり、ありがとうございます!
「不要だと思っていたものが、実は自分にとって大切なものだった」という部分まで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
響也と仲間たちのすれ違いも、まさに書きたかったところの一つでした。
「このオチは余韻がでかかった」と言っていただけて、作者としてかなり嬉しいです😊
音声アプリで一気読みしてくださったとのこと、本当にありがとうございます!
他作品まで読んでくださっているなんて……読み散らかしどころか大歓迎です🤣
第六話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》写せぬ音への応援コメント
おー、妖魔三体が白磁の壺に封じられたぞ。よかったよかった。
あと、木戸さん、一般人なのに大活躍ですね。弓月といい、過去の敵役だった人が味方に加わると頼もしいですね。
最終章は喰音とラスボス戦ですか。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん
今回もありがとうございます!
木戸さん、一般人なのにかなり頑張っています🤣
弓月も、敵だった頃とはまた違う頼もしさが出てきました。
いよいよ終盤です。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです😊
またお待ちしています!
第二話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》②消えた学級委員への応援コメント
こんにちは。
占い師さんも、おまけしてくれてありがたいですが、
カフェリフレインの洋館に深緑の扉、真鍮の看板、という
外観がすでにとっても素敵です。
行ってみたいです...!
余韻堂と、斎くんが登場すると、ワクワクしますね。
作者からの返信
カフェ・リフレインを好きになってくださり、嬉しいです^_^
子どもの頃に好きだった、イギリスのミニチュア家具の雰囲気をイメージして書いています。
斎は和風ですけど、意外にしっくりきます^_^ワクワクしてくださり、ありがとうございます、
第二話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》音人《おとひと》の記憶への応援コメント
あ、律は天皇か皇子じゃなかったのか。。
陰陽師のエライ人だったのね。
そろそろ出る時間なので、また来ますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
お仕事頑張ってくださーい!また、お待ちしています。^_^
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
おっとー、もしや律は、尊いあのお立場の方か?! ま、違うかもだけど。
あと、ニュー弓月、確かになかなか楽しい男ですねw
作者からの返信
小田島さん!またきてくださり嬉しいです‼️律もあの時代に関係がありました。弓月、高校生にいじられてます^_^
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
マイテ:物忘れ…😺かにゃ?😺💕
作者からの返信
物忘れです🤣若いのに。笑
一瞬、神室先生へお渡しするデータを見ていたので、私が何か忘れたかと思いましたwww
私が忘れだしたら危険です😅
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
コメント失礼いたします。
前回にも言いましたが、一章限りの登場で終わらず以前の主要な登場人物が出てくるのは良いですね。しかもその時の黒幕とは。
記憶がない時に罪を犯していたのは少々不憫ですね。
作者からの返信
二の前さん、いつもコメントありがとうございます😊
以前の登場人物がまた別の形で関わってくるところを見ていただけて嬉しいです。
黒幕側にいた人物でもありますが、本人の記憶や意思がどこまであったのかを考えると、罪を背負っているという意味では、確かに不憫ですよね。
本当は、真面目な陰陽師、しかしよけいな黒歴史まででてきます🤣
この先、彼がどう関わってくるのかも見守っていただけたら嬉しいです^_^
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
マイテ:リオしゃん😿💦
飛び出したら、
ひかれるにゃん…😿💦
ヤマトの声が聞こえなかったにょが、
奪われた音かにゃ?😾💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
リオしゃん、飛び出したら危ないですよね😿💦
マイテさんの言う通り、ヤマトの声が届かなかったことは、今回の「奪われた音」と深く関わっています。
本人にとっては「いらない」と思った音でも、実はその人を止めたり、守ったりしていた音だったのかもしれません。
このあたりから、少しずつ音を失うデメリットが見えてくると思います^_^
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
マイテ:デメリットが
まだ分からないにゃ〜ん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
マイテさんの言う通り、まだデメリットが分かりにくいですよね。
斎も、相手が「不要」と思っている一音をいただいているつもりなので、その音を失ったあとに何が起きるのかまでは、深く考えていなかったのかもしれません。
この先、少しずつ見えてくると思います^_^
編集済
第二話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》遅すぎる祝福への応援コメント
マイテ:ユーチューブに
おすすめされるように
なったら
一気にいくにゃよにぇ😺💕
わしらも早く万再生に
いきたいにぇ😺💕
>ファソスピ💎一気に駆け上がる瞬間があると思います。楽しみですね^_^
マイテ:にゃははははは
あると良いにぇ😺💕
そうしたら、
アタヲカオしゃんの所も
盛り上がるにゃん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!この話、だんだん妖とか出てくるのですが、最初のテーマが重くて😅
こちらも、動画を作ってみます。
ファソスピ💎一気に駆け上がる瞬間があると思います。楽しみですね^_^
編集済
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
マイテ:1音取られて
どんな物語になるにゃろう😺💕
>神室先生ー!😆💕💕💕わあーい。
マイテ:にゃふふふん😺💕
作者からの返信
神室先生ー!😆💕💕💕わあーい。
いらしてくださりありがとうございます!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
コメント失礼いたします。
人妖の高度な駆け引きが面白いですね。意思疎通ができる相手だからこそ、妖であっても騙せる。
この熾烈な攻防の行く末が気になりますね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様
コメントありがとうございます!✨
まさに、今回は「意思疎通ができるからこそ騙される」というところが怖い部分だと思っています。
力で襲ってくる妖なら警戒できますが、人と同じように話し、考え、こちらの意図まで理解したうえで駆け引きをしてくる相手は厄介ですよね。
誰が誰を騙しているのかも含め、この先の攻防を楽しんでいただけましたら嬉しいです😊
第十一話◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》最終話「鏡に残る音」への応援コメント
お、忘憶と写貌は、異世界ファンタジーで言うところの、魔王の復活を画策しているのですね。
斎の目的も徐々に明かされ、次章で最終決着でしょうか。
また来ます。
作者からの返信
まさに、魔王ですね🤣
忘憶と写貌の動きから、そこまで読み取ってくださって嬉しいです!
斎の目的も少しずつ見えてきましたが、まだもう一段あります。
ここまで追いかけてくださり、本当にありがとうございます。
最終決着までもう少し。
ぜひ、またお待ちしています!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
おお、なるほど。
後から種明かしするの、分かりやすいですね。
混乱したマンションで何が起きていたのか、すっと理解できました。
お見事です。
作者からの返信
小田島匠さん
続けてお読みくださり、ありがとうございます!
マンションで起きていたこと、分かりやすかったとのことで安心しました。かなり情報が入り組んだ場面でしたので、そう言っていただけて嬉しいです😆
そして、妖の目的
斎の目的も、いよいよ終盤に向けて明らかになっていきます。
ここまで追いかけてくださり、本当にありがとうございます。
最終決着まで、あと少しです!
またお越しいただけるのを楽しみにしております😊
第三話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
弓月は朝菜と面識ありましたっけ?
ここまで尽く後手に回っているようですが、攻勢に回りたいところですね。
作者からの返信
ナナシさん、コメントありがとうございます!
婆婆は利口ですからね😅
琴音が自分から弓月に接触したと思っていただけで、実際には、弓月はその前から鸞鏡の音を持つ琴音さんの周辺に置かれていた形です。
ただ、弓月と朝菜が直接会っていたわけではありません。
琴音さんは鸞鏡の音を持つ人物なので、妖側にとって以前から重要な標的でした。
弓月も琴音さんを狙う計画には関わっていたため、琴音さんの周辺人物として、朝菜の存在は把握していたのだと思います。
アミューズメントパークで琴音さんと接触したのも、弓月側からすれば偶然ではなかったのでしょうね😅
とはいえ、弓月本人は詳しい事情までは知らされておらず、かなり近いところまで関わっていた、という感じです。
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
脳内の記憶の改ざん……。
家族によると、私は家族の記憶をよくも悪くも改ざんしているそうです。
「どうでもいいと思って話したのに、なんでそんなに爆笑話に変換するの?!」
……だそうです。
あれ? おかしいな……?
作者からの返信
於ともさん、連続コメントありがとうございます!それは、明るい改竄ですね!😊
「そんな話だったっけ?」と家族から言われること、私もありますね🤣
第二律は高校生の陽毬と霞弥のお話なので、第一律よりは少し明るい雰囲気になります。
ただ、余韻堂なので……記憶の違和感は、だんだん大きくなっていきます🤣
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
重い回でございました。
後から気が付いて、やり直せる事って あったっけ?
そう考えて、悲しくなりました。
取り返しのつかない事態ばかりが思い出されるのは
脳内がそれを強烈インプットしているからなのでしょう。
後悔のない人生を送ろうと、今回新たに思いました。
……まずは、夫にもっと優しくしよう……。
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます!
第一律は、重い回でしたね😅
願いが叶ったはずなのに、後から「本当に欲しかったもの」に気づいてしまう。
そして、気づいた時にはもう戻れない。
響也の選択は、決して軽いものではなかったと思います。
「後悔のない人生」って本当に難しいですよね。
私も書きながら、何を大切にしているのか、失う前に気づける人でありたいと思いました。
……まずは、旦那様に優しくですね^_^うちもです。
第二話はうってかわって、高校生の陽毬と霞弥のお話になります。
事件は起こりますが、第一律よりは救いのあるお話ですので、また違った雰囲気で楽しんでいただけると嬉しいです!
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
>神仙です。まあ、実際の音というより概念ですが
↑ 概念を失ったら……。
概念が人によって全く違うのは、よく体験することです。
「言葉が噛み合わない」「理解しがたい」
という言葉で簡単に表せば、大した事なくなりますが
心からの失望に、信頼感の欠如に……。
人として、どうなの
このレベルまで奪われたとしてら……。
怖いですね。
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます!
そうなんです。
この物語でいう「音」は、実際の音というより、その人を形作っている感覚や意識概念に近いものとして書いています。
神仙の音は、清らかさや気高さ、俗世から少し離れたものに触れるような音。
それを失ったとき、夢は叶っているはずなのに、本人の中で何かが響かなくなってしまう。
失うまで、それが自分にとってどれほど大切だったのか気づかない。
そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
おおお、なんというミステリアス!( ゚Д゚)
「不要になった一音」
に、すごく心惹かれました(*´ェ`*)
ゆっくり読ませていただきます(`・ω・´)シャキーン
作者からの返信
上田ミルさん、コメントありがとうございます!
「不要になった一音」に惹かれていただけて嬉しいです。
願いを叶える代わりに差し出す“一音”が、その人にとって本当に不要なものなのか。
そこを少しずつ描いていく物語です。
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》音人《おとひと》の記憶への応援コメント
ぐ、宮司?
こやつ、昔から問い詰めると何でも話すと文献にも書かれておる
↑
話さないんじゃ?
てか、そんな細かいことまで書いてある文献て何よ?🤣
その後もサクサク話しとるし🤣
口が軽すぎる!!🤣🤣🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弓弦も宮司も結局サクサク話してますね。笑
しかし、そんな細かいことまで残っているとは……音無家、敵のことをかなり詳しく調べていたに違いないです。
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
人に戻った弓月、弓弦。
時を超えたことに順応が凄い😂
悪霊がしたことを裁く方はないですし、今更彼を裁いても、との考えもありますが、これまでの被害者は報われないですね……😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弓弦は記憶を失っていただけで、15年間すでに現代にいますからね😅
むしろ、邪気が取れたことで、失っていた平安時代の記憶が突然戻ってきた側です。
妖の中でも、ひときわ怪しげな弓月。しかし、本当に……これまでの被害者は報われませんね。
第十一話◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》最終話「鏡に残る音」への応援コメント
今までの経緯から鑑みるに、鈴に入っている音弥の音は戻せそうな気もしますが……。
余韻堂を狙う、ということでありますが、律も普通の人では無さそうですし、どうするんでしょうね、楽しみです。
作者からの返信
ナナシさん、いつもありがとうございます!
そこに目を留めてくださって嬉しいです😊
鈴に残っている音祢の音や、律のことも、この先の展開につながっていきます。
どんな形で繋がるのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
そういうことですね。
その場から忽然と消えたら警官達はさぞ吃驚してるでしょうね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘憶も婆婆も、そもそも窓から出入りしていますからね😂
山南だけは音祢のふりをして、きちんと玄関から入っていますが。やっぱり、三人組の強盗事件です^_^
しかも通報記録は残っています。現場の警察官の記憶を消すたびに、「応答がおかしい」と新たな警察官が駆けつけ、どんどん人数が増えていきます。妖たちも、最後には逃げるしかありません😂
第九話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》前編:金剛鈴に捧ぐへの応援コメント
あれ?
いつもの時間ではないですが、よろしいので?
人の身で複数の妖は厳しいですね。
些細なことですが、気になったことがあります。
音弥が鳴らしたインターホンはエントランスから。
ということは琴音はオートロック付きのマンションに住んでいる筈。
でも警官が鳴らしたのは玄関前。
安否確認ということであればエントランスのインターホンを押す筈で玄関前にはいない筈。
通報したのが近隣住人だとしても、わざわざその人にオートロックを解錠させる為に、その人のインターホンを鳴らす事は無いと思うのですが、どうやって敷地内に警官は入ったので?
作者からの返信
こんな遅くに、コメントありがとうございます^_^
予約の時間を間違えていたようです
ご迷惑をおかけしました😅
警察官がどうやって玄関前まで入ったのか――そこに気づかれましたか。^_^
誤記ではなく、意図して残した違和感です。後ほど回収しますので、ぜひ覚えておいてください。
ナナシさんみたいに彼らも鋭ければ……
第八話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》への応援コメント
音弥、ラノベ主人公のような修行をしていたんですね😂
アナグラムは妖に消せなくても、妖もアナグラムを使ってくるんですね。
不思議です🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
実際の陰陽師や、神道・修験道の修行を調べ、その一部を音祢にも経験してもらいました🤣
音祢は、自分の存在を消されない様に手掛かりを残すと同時に「奥久保宇乃」という名前にも注目してほしかったのです。
同じアナグラムでも、使う者によって意味が反転しています。
第三話 ◆ 第四律 鸞鏡《らんけい》の音 奥久保耳鼻科への応援コメント
コメント失礼いたします。
女子高生二人が絡むと雰囲気が柔らかくなりますね。律くんの反応も可愛いです。
ムードメーカーというのは大事ですね。
しかし以前の主役が助っ人になるとは。こういう展開は好ましく思います。
作者からの返信
二ノ前はじめさん
コメントありがとうございます!
陽毬と霞弥が加わると、張り詰めた空気が一気に賑やかになり、律の反応も可愛いと言っていただけて嬉しいです^_^
以前の物語で中心にいた人物が、今度は仲間として力を貸す。そんな短編連作ならではのつながりを楽しんでいただけたらと思っていたので、「好ましい展開」と感じていただけて、とても嬉しいです!
お読みくださり、ありがとうございます!
第七話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》鏡に映る面影への応援コメント
成る程、結界が特殊だったので解ったんですね(●´∀`●)🎶
作者からの返信
ナナシさん、ありがとうございます!
そうなんです。今回は結果が特殊だったことで気づくことができました😊
ちゃんと伝わっていてよかったです!
いつも丁寧に読んでくださり、ありがとうございます✨
第六話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》 消されなかった名前への応援コメント
すぐに群馬の音無神社と分かったのは銘でも入っていたのか、それとも斎の能力で解ったのか、どちらにしても凄いです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
斎がどうして群馬の音無神社だと分かったのか、そこに気づいてくださいましたか!
銘なのか、斎の能力なのか……第四律の時点では、まだ明かされていない部分です。斎の過去にも関わるところなので、今後も見届けていただけましたら嬉しいです!
第四話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》「存在しない医院」への応援コメント
おっと、アナグラムだったか?!
ウノとはなんぞ、とは思っていましたが、奥久保は普通に居そうですからね。コロっと騙された。。
それにしても木戸まで仲間になっちゃって、なんだか妖魔に立ち向かうレジスタンス集団二みたいになってきましたね。沢山のキャラが出て来るの苦手なんですが、それぞれが個性的で役割があるから、ちゃんと覚えられました。
面白い展開です。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウノ、少し変な名前ですが、「奥久保」を先に置くことで、ギリギリ意味を隠すことができました^_^
気づきながらも騙されてくださって、嬉しいです。
木戸まで加わって、本当に怪異へ立ち向かうレジスタンス集団のようになってきました。
それぞれの個性や役割を覚えてくださっていて、感激です!
またぜひ、お待ちしております。
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
音がテーマであるところにまず惹かれました。
そして今回は、記憶が改ざん、消去されているような不気味な展開に引き込まれました。
弓月先生の正体や、突然存在が変わったまどかの謎が今後どう繋がるのか気になりますね。
陽毬が違和感を見逃さず、自分の記憶を守ろうとする姿が印象的でした。
謎の置き方がとても秀逸で感心します。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
コメントありがとうございます!
音をテーマにした世界観だけでなく、記憶が改ざんされていく不気味さや、陽毬が違和感を手放さず自分の記憶を守ろうとする姿まで、丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
弓月の正体と、存在が変わってしまったまどかの謎が今後どのように繋がるのか、ぜひ見届けていただけましたら幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします^_^
第五話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》鸞と鏡への応援コメント
陽毬と霞弥が危機感ゼロなのが怖いですね。
しかも彼女達が行って彼女達だけでなんとか出来ないのであれば「危険」かどうかよりそのことを伝えるほうが良いとおもうのですが……。
あれ? 二人でなんとか出来ると?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、陽毬と霞弥は「妖が名前を書かなければ音は取られないし、いざとなれば斎さんが助けに来る」と確信しているのだと思います。
弓月を捕らえる際、自分たちが囮になって誘き出すことに成功したので、ほぼ潜入捜査官気取りですね^_^
第四話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》「存在しない医院」への応援コメント
大いなる誤解
↑
いや、探る為だとしても紹介していた事実は消えないような……😅
作者からの返信
おかえりなさい!
そして、よく覚えていらっしゃいますね🤗ありがとうございます!
確かに琴音さんは、弓月を警戒し、斎に捕まえさせるため、関係のある霞弥さんを紹介しています。
弓月先生へ紹介したわけではありませんが、探るために斎さんへ紹介した事実は消えませんね。
琴音「大いなる誤解」だけでは押し切れません。
第十話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》自奏の音への応援コメント
あ、もう一話あったのですね。
玲司、「この勝絶の音を、あなたへ捧げます。私は、心を鍛錬し、再び、自らの力でこの境地に向かいたいのです」とは潔い。なかなかいい男です。
彼は勝絶の音を失っても、弥生と共に力を伸ばし、棋界で重い地位を占めることになるのでしょう。
第三部も面白かったです。
第四部は琴音さんが主役ですか。
拝読させて頂きます。
作者からの返信
小田島匠さん
引き続きお読みくださり、ありがとうございます!
玲司、本当に潔い男ですよね。勝絶の音を失っても、弥生と支え合いながら、自分の力で再び前へ進んでいくと思います。
はい!第四部は、琴音が主役です。
これまで斎に依頼人を紹介してきた彼女自身の、失われた大切な音に迫ります。
引き続き、お楽しみいただけましたら嬉しいです!
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
はじめまして。
『音』という、文字でどう表現すれば良いのか困るものを題材に、それを蝕む(この作品の場合は蝕す?に近いでしょうか)という演出の挑戦に繋がっていて大変筆力を感じました。
キャラクターの容姿が丁寧に描かれているので人物像が想像しやすく、見やすい内容になっていると思いました。
作者からの返信
藤乃悠さん、はじめまして!
お読みくださり、ありがとうございます😊星、コメントをありがとうございます。
「音」を文字でどう表現するかは、この作品で試行錯誤している部分なので、演出の挑戦を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
登場人物についても、想像しやすいと言っていただけて安心しました。丁寧なご感想をありがとうございます!
引き続き、お楽しみいただけましたら嬉しいです^_^
第九話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われた撞木への応援コメント
ありゃりゃ、宮司さんが死んでしまった。
忘憶に取りつかれていたのか。。もともとはいい人だったのに残念。
まあでも玲司がもとに戻ってよかったです。弥生の声が届きましたね。
にしても、忘憶も婆も逃げてしまって、この先もいろいろ波乱を起こしそうですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、お読みくださりありがとうございます!
宮司は、忘憶に取り憑かれ、本来の自分を失ったまま亡くなってしまいました。もともとは、斎の理解者であり、玲司を見守っていた人だけに、残念な結末です。
弥生の声が玲司へ届いた場面も受け取っていただけて嬉しいです!
忘憶と婆婆が逃げたことで、まだ波乱は続きそうです^_^
またお越しいただけるのを楽しみにしております!
第七話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》 届かなかった音への応援コメント
明日記事が出ると。
ネット記事なら良いですが、雑誌ですと既に印刷にかけられていそうです。
このことを知る人が増えてしまいますね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。明日発売の雑誌ですから、通常通り、すでに印刷・出荷されているはずです。
記事を止めるには、もう遅いかもしれませんね……。この先どうなるのか、続きをお楽しみください😊
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
おっと、弓月じゃなかったのか。
弓月の後釜に玲司を据えるつもりなんだな。
斎、早く助けるんだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らの狙いは、音を奪うだけではなく、利用した挙句、仲間に引き入れることでした。
玲司、大ピンチです!
果たして斎は間に合うのでしょうか。
次回もお楽しみいただけたら嬉しいです😊
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
うーん、書類の改竄ですか。
先日から契約とは何か、それが悪であっても契約を是とするならしてはいけないとは思いますが……それがまかり通るなら契約という行為はいりませんね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にその通りです。
妖はいつも『契約』という音を穢してしまいますよね。
斎と彼らの違いは、そのくらいのものかもしれませんが。
編集済
ちょっとコメディっぽくて楽しかったです♪
女同士の友情、かるいタッチでよく書けていると思いました。
弓月はどうなったのでしょうか?
存在ごと皆の記憶から消えてしまった?
作者からの返信
連続コメント!ありがとうございます^_^
弓月は単なる敵ではなく、物語に結構大事なキャラです。楽しんでいただけると嬉しいです😆
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
弓月と斎にはどんな因縁が⁈気になります!
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます!
女同士の友情、楽しんでいただけて嬉しいです😊
弓月はどうなったのか――。
ご安心ください。彼の出番は、まだ終わっていません🤣
彼についても、今後少しずつ明らかになっていきます。
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
あ、なるほど。ちょっとカラクリが分かってきたぞ。
宮司もグルだったのか。。?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。少しずつ、点が線になってきました。
宮司の件も、玲司の事件だけで終わらず、今回の話とつながってきます。
読みながらカラクリを追っていただけて嬉しいです!
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
うーん、中々手が込んでいますね。
隣に布団が引いてあるって、もう計画的過ぎますね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!😄
だいぶ手が込んだ計画になってきました(笑)
相手が棋士ですからね。弥生が倒れても計画に支障が出ないよう、布団まで準備済みです。
少しずつ点と点がつながっていきますので、この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
おや、宮司と会っていた1,200年封じられていたと言った斎、余韻堂で玲司と会っていた斎、シンガポールから戻ると言う斎、斎と会ったはずなのに、シンガポールから斎が戻ると玲司に言う宮司。
楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
これまで出てきた斎たちの情報を整理してくださって嬉しいです。
少しずつ関係がつながっていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
あらら、混乱するなあ。。余韻堂にいた斎は、弓月? シンガポールから帰ってくるのは本当の斎? まあ徐々に明かされていくのでしょう。
面白いです。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
はい、そこは混乱ポイントです^_^
少しずつ謎を回収していきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
コメント失礼いたします。
第一章から雰囲気が様変わりしましたね。あやかしたちが音を奪い合っているとは。彼らにとって、人間が奏でる内なる音は魅力的なのでしょうか。
平安時代から続くとすれば、有名な陰陽師の名も聞くことになりそうですね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様、コメントありがとうございます。
第一律とは少し雰囲気が変わりましたね。
最初は「願いと代償」の物語でしたが、第二律からは、音をめぐるあやかしたちの世界が少しずつ見えてくる形になっています。
実はこの作品は、有名な陰陽師ではなく、歴史の表には残らなかった陰陽師を書きたいと思ったのが始まりです。
人の内側にある音を、祓うのではなく聞いてしまった人。
斎が何者なのかも、少しずつ見守っていただけたら嬉しいです^_^
第三話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》本当のスクープへの応援コメント
うーん、琴音の木戸への受け答えがイエスとも何も言っていないようで、暗に肯定していますね。
まあ、制約か何かで口では言えないのをかわしている感じなんでしょう。
そうでないなら、子供相手には強くても木戸みたいな相手にはチョロい奴になってしまいますからね。
現に白音神社に上手く誘導されてますし😅
作者からの返信
ナナシさん、コメントありがとうございます。
今回も深い読みをありがとうございます!
琴音の受け答え、まさにそのあたりが肝ですね。
はっきり肯定も否定もしないまま、相手を必要な場所へ動かしていく。
木戸のように踏み込んでくる相手には、完全には隠しきれないところもあるのかもしれません。
白音神社へ向かう流れも、気づいていただけて嬉しいです。
丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます!
第四話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》④ 鳴らない鐘への応援コメント
ワォ!
弓月先生、なんか怪しい!
そして、まどかはどこへ?
とても気になる展開です!
作者からの返信
七月七日さん、コメントありがとうございます!
弓月先生、かなり怪しくなってきましたね。
そして、まどかはどこへ行ってしまったのか……。
読みに来てくださって嬉しいです。
この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
そして、真実を知りたい玲司は余韻堂を訪ねるのですね。
弥生とのホテルの密会がスクープされて、「ち、ちがう! ベビーカステラなんだ!」とか言う展開になるのかと思ったら、全然違いました。もっと木戸は核心に近いところにいましたw 失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
たしかに小田島さん案の方が、週刊ルージュ的には売れそうです。
「対局中の甘い恋――ベビーカステラと耽溺」……木戸なら本気で見出しにしそうですね🤣
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
やはり木戸は詳細に知り過ぎてますね。
まあ、その知人が糸を引いているのでしょう。
しかし、この手の輩は人の心がないのでしょう。
仕事という名目で自分の知識欲と功名だけを欲しているんでしょうね😓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね。「仕事」を口実にしながら、知識欲や功名心でも動いているまさにゴシップ記者らしいですよね。
しかし、分析が深いです。さすが、ナナシさんです^_^
その気質ゆえに、逆に誰かに情報を与えられ、利用されてしまっているのかもですね。
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
一気に登場人物が増えましたね。
二人は無闇に首を突っ込む癖を無くさないと、そのうち大変な目に遭いそうですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
一気に賑やかになりましたね。
ほんとです😅高校生なのに。
陽毬と霞弥は、懲りずに首を突っ込んでしまうタイプなので、斎さんからするとかなり厄介な二人です。
今回も巻き込まれないといいですが。いつもコメントありがとうございます♪(^^)
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
ほう、最初の一話で、登場人物紹介ですね。
天才棋士がゴシップのターゲットになってしまうのかな?
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
今回は第一話なので、前回からの登場人物と、新しく物語に関わる玲司さん、木戸さんを並べる回になりました。
天才棋士がどうゴシップに巻き込まれていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
おおっと、斎が陰陽師に変身したぞw いや、バトルシーン、見ごたえがありましたよ。カオさんバトルもお上手ですね。
皆の協力で三本の撞木を取り返し、学園に平穏がもたらされました。よかった。
あと9律あるんでしょうかね。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
小田島さんからいただいたコメントをきっかけに、次の「音」では、第一律のゴシップ記事を書いた記者と、誰が情報をリークしたのかを物語に組み込んでみました。
おかげさまで、物語に立体感が出た気がします。ありがとうございます!
またお時間のある時に、ぜひいらしてください(^^)
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
マイテ:玲司しゃん、
大ピンチにゃ〜ん🙀💦
カクハイ:
ま、間に合うのか❗️❓️(; ・`д・´)
マイテ:ニセ斎にゃ〜ん🙀💦
ファイバード:
よーし、
あたいの鳥に
乗っていくか❗️(ʘ言ʘ💢)
マイテ:
飛ぶの怖いにゃん🙀💦
カクハイ:
うん、怖いぞ❗️(; ・`д・´)
ファイバード:
てめぇら、
あたいのファルきゅんに
むかって❗️(ʘ言ʘ💢)
パゴ:ファイバード、おちつけ(ー_ー )
ファイバード:
ちっ(ʘ言ʘ💢)
作者からの返信
きゃー💕💕💕🤣ファイバードも来てくれた!ありがとうございます♪