第九話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われた撞木への応援コメント
ありゃりゃ、宮司さんが死んでしまった。
忘憶に取りつかれていたのか。。もともとはいい人だったのに残念。
まあでも玲司がもとに戻ってよかったです。弥生の声が届きましたね。
にしても、忘憶も婆も逃げてしまって、この先もいろいろ波乱を起こしそうですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、お読みくださりありがとうございます!
宮司は、忘憶に取り憑かれ、本来の自分を失ったまま亡くなってしまいました。もともとは、斎の理解者であり、玲司を見守っていた人だけに、残念な結末です。
弥生の声が玲司へ届いた場面も受け取っていただけて嬉しいです!
忘憶と婆婆が逃げたことで、まだ波乱は続きそうです^_^
またお越しいただけるのを楽しみにしております!
第七話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》 届かなかった音への応援コメント
明日記事が出ると。
ネット記事なら良いですが、雑誌ですと既に印刷にかけられていそうです。
このことを知る人が増えてしまいますね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。明日発売の雑誌ですから、通常通り、すでに印刷・出荷されているはずです。
記事を止めるには、もう遅いかもしれませんね……。この先どうなるのか、続きをお楽しみください😊
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
おっと、弓月じゃなかったのか。
弓月の後釜に玲司を据えるつもりなんだな。
斎、早く助けるんだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らの狙いは、音を奪うだけではなく、利用した挙句、仲間に引き入れることでした。
玲司、大ピンチです!
果たして斎は間に合うのでしょうか。
次回もお楽しみいただけたら嬉しいです😊
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
うーん、書類の改竄ですか。
先日から契約とは何か、それが悪であっても契約を是とするならしてはいけないとは思いますが……それがまかり通るなら契約という行為はいりませんね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にその通りです。
妖はいつも『契約』という音を穢してしまいますよね。
斎と彼らの違いは、そのくらいのものかもしれませんが。
編集済
ちょっとコメディっぽくて楽しかったです♪
女同士の友情、かるいタッチでよく書けていると思いました。
弓月はどうなったのでしょうか?
存在ごと皆の記憶から消えてしまった?
作者からの返信
連続コメント!ありがとうございます^_^
弓月は単なる敵ではなく、物語に結構大事なキャラです。楽しんでいただけると嬉しいです😆
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
弓月と斎にはどんな因縁が⁈気になります!
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます!
女同士の友情、楽しんでいただけて嬉しいです😊
弓月はどうなったのか――。
ご安心ください。彼の出番は、まだ終わっていません🤣
彼についても、今後少しずつ明らかになっていきます。
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
あ、なるほど。ちょっとカラクリが分かってきたぞ。
宮司もグルだったのか。。?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。少しずつ、点が線になってきました。
宮司の件も、玲司の事件だけで終わらず、今回の話とつながってきます。
読みながらカラクリを追っていただけて嬉しいです!
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
うーん、中々手が込んでいますね。
隣に布団が引いてあるって、もう計画的過ぎますね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!😄
だいぶ手が込んだ計画になってきました(笑)
相手が棋士ですからね。弥生が倒れても計画に支障が出ないよう、布団まで準備済みです。
少しずつ点と点がつながっていきますので、この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
おや、宮司と会っていた1,200年封じられていたと言った斎、余韻堂で玲司と会っていた斎、シンガポールから戻ると言う斎、斎と会ったはずなのに、シンガポールから斎が戻ると玲司に言う宮司。
楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
これまで出てきた斎たちの情報を整理してくださって嬉しいです。
少しずつ関係がつながっていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
あらら、混乱するなあ。。余韻堂にいた斎は、弓月? シンガポールから帰ってくるのは本当の斎? まあ徐々に明かされていくのでしょう。
面白いです。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
はい、そこは混乱ポイントです^_^
少しずつ謎を回収していきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
コメント失礼いたします。
第一章から雰囲気が様変わりしましたね。あやかしたちが音を奪い合っているとは。彼らにとって、人間が奏でる内なる音は魅力的なのでしょうか。
平安時代から続くとすれば、有名な陰陽師の名も聞くことになりそうですね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様、コメントありがとうございます。
第一律とは少し雰囲気が変わりましたね。
最初は「願いと代償」の物語でしたが、第二律からは、音をめぐるあやかしたちの世界が少しずつ見えてくる形になっています。
実はこの作品は、有名な陰陽師ではなく、歴史の表には残らなかった陰陽師を書きたいと思ったのが始まりです。
人の内側にある音を、祓うのではなく聞いてしまった人。
斎が何者なのかも、少しずつ見守っていただけたら嬉しいです^_^
第三話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》本当のスクープへの応援コメント
うーん、琴音の木戸への受け答えがイエスとも何も言っていないようで、暗に肯定していますね。
まあ、制約か何かで口では言えないのをかわしている感じなんでしょう。
そうでないなら、子供相手には強くても木戸みたいな相手にはチョロい奴になってしまいますからね。
現に白音神社に上手く誘導されてますし😅
作者からの返信
ナナシさん、コメントありがとうございます。
今回も深い読みをありがとうございます!
琴音の受け答え、まさにそのあたりが肝ですね。
はっきり肯定も否定もしないまま、相手を必要な場所へ動かしていく。
木戸のように踏み込んでくる相手には、完全には隠しきれないところもあるのかもしれません。
白音神社へ向かう流れも、気づいていただけて嬉しいです。
丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます!
第四話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》④ 鳴らない鐘への応援コメント
ワォ!
弓月先生、なんか怪しい!
そして、まどかはどこへ?
とても気になる展開です!
作者からの返信
七月七日さん、コメントありがとうございます!
弓月先生、かなり怪しくなってきましたね。
そして、まどかはどこへ行ってしまったのか……。
読みに来てくださって嬉しいです。
この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
そして、真実を知りたい玲司は余韻堂を訪ねるのですね。
弥生とのホテルの密会がスクープされて、「ち、ちがう! ベビーカステラなんだ!」とか言う展開になるのかと思ったら、全然違いました。もっと木戸は核心に近いところにいましたw 失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
たしかに小田島さん案の方が、週刊ルージュ的には売れそうです。
「対局中の甘い恋――ベビーカステラと耽溺」……木戸なら本気で見出しにしそうですね🤣
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
やはり木戸は詳細に知り過ぎてますね。
まあ、その知人が糸を引いているのでしょう。
しかし、この手の輩は人の心がないのでしょう。
仕事という名目で自分の知識欲と功名だけを欲しているんでしょうね😓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね。「仕事」を口実にしながら、知識欲や功名心でも動いているまさにゴシップ記者らしいですよね。
しかし、分析が深いです。さすが、ナナシさんです^_^
その気質ゆえに、逆に誰かに情報を与えられ、利用されてしまっているのかもですね。
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
一気に登場人物が増えましたね。
二人は無闇に首を突っ込む癖を無くさないと、そのうち大変な目に遭いそうですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
一気に賑やかになりましたね。
ほんとです😅高校生なのに。
陽毬と霞弥は、懲りずに首を突っ込んでしまうタイプなので、斎さんからするとかなり厄介な二人です。
今回も巻き込まれないといいですが。いつもコメントありがとうございます♪(^^)
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
ほう、最初の一話で、登場人物紹介ですね。
天才棋士がゴシップのターゲットになってしまうのかな?
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
今回は第一話なので、前回からの登場人物と、新しく物語に関わる玲司さん、木戸さんを並べる回になりました。
天才棋士がどうゴシップに巻き込まれていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
おおっと、斎が陰陽師に変身したぞw いや、バトルシーン、見ごたえがありましたよ。カオさんバトルもお上手ですね。
皆の協力で三本の撞木を取り返し、学園に平穏がもたらされました。よかった。
あと9律あるんでしょうかね。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
小田島さんからいただいたコメントをきっかけに、次の「音」では、第一律のゴシップ記事を書いた記者と、誰が情報をリークしたのかを物語に組み込んでみました。
おかげさまで、物語に立体感が出た気がします。ありがとうございます!
またお時間のある時に、ぜひいらしてください(^^)
弓月は契約というか言葉を使ってはいけませんね😓
斎にしても成果と対価があっているのか、契約に対する説明責任を十分果たしているのかも怪しいですけどね🤣
まあ、そのことについての規制も法もないのでしょうから、問題ないのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、弓月が「契約」と呼んでいるだけで、本当に契約と言えるのかは怪しいですよね(笑)
そこは、この物語の中でも後々のテーマになっていきます。
違和感を持って読んでいただけたことが、とても嬉しかったです!
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
弓月は妖怪だったと……凄い相手ですね💦
しかし契約は成った……契約であれば対価と引き換えに成果を得ているはずですが……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そこは、この作品の契約のルールに関わる部分なので、ぜひ続きを読んでいただけたら嬉しいです。
第四話 ◆第一律 神仙の音④ 音蝕への応援コメント
面白かったです!
しょこたんの歌(グレンラガンED)で
「幸せはいつだって失って初めて幸せと気付く小さな不幸」
という歌詞があってそれを思い出しました。
作者からの返信
すまけんちゃんねるさん
いらしてくださりありがとうございます!(^o^)
しょこたん、そんな歌詞歌ってるんですね!聴いてみてみます!
音を奪う斎、謎のカフェ リフレインで起こる怪異ファンタジーです!
また、ぜひ遊びにいらしてください!
第五話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑤消された音の残響への応援コメント
弓月はそこまで強力な力を持っていると……。
人ひとりの柵を消すなんて大変な力ですね。
作者からの返信
ありがとうございます^_^
いつも鋭いご指摘をありがとうございます。はい!その通りです。弓月、ちょっと力が強すぎるんです。このことは、のちに、同じように違和感を感じた人が動き出します。^_^
第四話 ◆第一律 神仙の音④ 音蝕への応援コメント
はぁ〜。
不要な一音で下世話な音を思いついてしまったことを深く反省します。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
不要……という言葉が、連想しますよね😆このセリフを書くたびに思い出してしまいそうです。笑
第四話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》④ 鳴らない鐘への応援コメント
琴音、顧客のことは話せないと言いつつ結構語る……。
思わせな感じで話ているけど、やらかしている自覚があっての吐露なのかな?
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます^_^
秘密にする気ないですね😅
彼女の秘密も、だんだん明かされていきます。
編集済
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
ワォ!
不要な音!
すごく下世話な音を思いついてしまった(笑)
ごめんなさい🙇♀️
作者からの返信
七月七日さん!
わあい!コメントありがとうございます🤣🤣🤣Boooo!
第三話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》③取られた記憶への応援コメント
私も小田島さんと同じ疑問を抱きましたが、そうではないと……?
それにしては詳細に過ぎますね。
契約の対価が知られているにしては二人は契約の内容も知らなかったようですし、謎ですね。
因みに御作のジャンルは現代ファンタジーになっているのですが、ホラーなんです?
別件のお返事でそのような記載があったのですが……?
作者からの返信
コメントをありがとうございます😊
リオはファンから「願いを叶える余韻堂」という噂を聞き、店を訪れています。その噂がファンの間で広がり、さらに、リオが新人賞を取った夜にトラックにはねられたことや、「事故の際にクラクションが鳴らなかったらしい」という話が加わったのだと思います。
また、琴音が学生たちに「余韻堂の斎」の名刺を配っているため、それぞれの情報が都市伝説のように結びつき、少しずつ歪みながら広まっています。
「一音、いただきます」という言葉も、噂の中ではクラクションの音を奪ったという意味に解釈されていますが、契約の真実を正確に知る人は、ほとんどいません。
『音蝕』はホラーではなく、現代怪異ファンタジーです。ただ、響也のように報われない結末や、怪異による事故など、一般的なファンタジーより少し暗めの物語です。そのため、ホラーが苦手とおっしゃっていたなかで読んでくださり、ありがたいなと思いました😊
編集済
第三話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》③取られた記憶への応援コメント
? どうして余韻堂とリオの件がパソコンに出てくるのでしょうか。そんな情報、公になるとは思われませんが。。律が「ヤバい」と思ってリークした?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらく律はリークしていないと思います😄
琴音さんがアミューズメントパークで名刺を配っていますので、そこから「一音と引き換えに願いを叶える余韻堂の斎」の噂と、リオの怪死が人づてに結びつき、一部が歪みながら都市伝説みたいな感じで、噂が広まっているのだと思います。
第二話 ◆第一律 神仙の音② 遅すぎる祝福への応援コメント
解散した直後に『神仙の庭』が一気に見つかり始めるの、嬉しいはずなのに切なすぎますね……。
ずっと欲しかった評価が、七年やり続けて、全部終わったあとにやってくるのが、、。
響也とヤマトの出会いもすごく良かったです。
お互いに「こいつの音は本物だ」って見つけ合って、二人でならいけると思って上京したんだなと思うと、なおさら今の状況が沁みます。
斎との契約がここから響也に何をもたらすのか、、
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
「神仙の庭」が評価されるタイミングや、響也とヤマトの関係まで丁寧に読んでくださって、とても嬉しいです。
二人がお互いの音を認め合っていたからこそ、あの結末は私も切なく感じながら書きました。
この契約がこれから響也に何をもたらすのかも、少しずつ描いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです😊
第二話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》②消えた学級委員への応援コメント
斎、如何にも怪しい感じの登場ですね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の音は、二人に響く音がテーマです。^_^斎は怪しい雰囲気しかないです。笑
第四話 ◆第一律 神仙の音④ 音蝕への応援コメント
コメント失礼いたします。
やはり代償は大きく、見え辛いものでしたね。大きな夢を果たした後に、本当に大事なことに気づく。今わの際にでも思い出せたのは、幸運だったのでしょうか。
切ない余韻でした。
作者からの返信
二の前はじめさん
コメントありがとうございます!
本当に素敵なレビューをありがとうございました!
感激して、何度も読み返しました。文章がとても秀逸で、私も二の前さんのような素敵なレビューを書けるようになりたいです。
響也に救いのある結末も考えたのですが、彼のキャラクターだと、どうしてもこの結末しかないなと思いました。そこを拾ってくださって、とても嬉しいです。
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
ほう、面白い! 独創的なストーリーです。第二部も期待できますね。
弓月先生が鍵を握っているな。ま、当然と言えば当然ですが。。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
はい、弓月先生は重要人物です。
小田島さんにそんなふうに言っていただくと、緊張します〜🤣
この先、少しずつ繋がっていきますので、お楽しみください!
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
まどか……存在が曖昧というか消えてる人がいるのが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
今回は、ちょっと強者が絡んでいますので、前回みたいにすんなりいきにくいですね!
第二話 ◆第一律 神仙の音② 遅すぎる祝福への応援コメント
見付けてもらう、そのきっかけ……。
そこに ”運” という、あるのか無いのか分からない、
ラッキーがあるんですよね。
最後のライブがバズる、皮肉。
既に解散してしまって、それぞれに違う道を進むメンバー達。
少しのタイミングのズレで、こんなにもすれ違ってしまう感情。
「地道な努力は、10年目から、変わるよ。」
そう言ってくれた、大事な義父。実体験からのその言葉を支えに
私も頑張ります。
7年頑張ったなら、もう少しだったのかも知れないですね。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
多分、アルファは十年頑張れば、きっと、メジャーになっていたのかもしれませんね🤔
ネットの時代には、バズらないと、意味がない。みたいな感覚ありますけど、本当に素晴らしい作品は、なにかのタイミングで、それこそ、いつバズるかはわかりません。
義理父様のアドバイスは、きっと体験に基づく経験なのですよね。本当にそうなのだと思います。^_^
第四話 ◆第一律 神仙の音④ 音蝕への応援コメント
おー、カオさん。面白かったですよ。
ソロで売れるためには、もう不要だと思ってしまったヤマトの声を渡してしまったのですね。本当に欲しかったのは、必要だったのは、そのヤマトの声だったのに。。
物悲しいビターエンドが良かったですよ。
まだ続きがあるご様子。
また来ますね。
作者からの返信
小田島さん!
コメントありがとうございます🥰
響也は、成功のために「不要」だと思って手放したものが、本当は一番大切だったことに最後に気づきました。
そこを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
第二律も頑張りますので、またお時間のある時に遊びに来てください😊
第四話 ◆第一律 神仙の音④ 音蝕への応援コメント
失ったものを取り戻す代償に……南無。
メンバー達も気の毒です。
轢いた運転手も気の毒です。
契約は慎重にしないといけませんね💦
作者からの返信
ありがとうございます
「サインする前によく考える」が、この作品の教訓かもしれません💦
しかし、三か月もクーリングオフがあったのに、響也、気がつくのが遅すぎますよね
第三話 ◆第一律 神仙の音③ 本契約への応援コメント
響也、イキってますね🤣
さて神仙、音で神仙は知らなかったので調べたら、雅楽での所謂C(ド)なんですね。
その一音をストレートに失うのでは、例の曲にも支障が出そうです。
という事はそのままの音より、斎が言っていた概念的なものであれば、別の意味である神や仙人に至る為の努力や修行の方かな?
イキって満足して一発屋で消えて行く、ような顛末が待っていそうです。
本日の更新を楽しみにしております。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます😊
ほんと、響也、イキってます😅笑
「神仙」についてまで調べてくださったんですね。
おっしゃる通り、作中の「神仙」は、単なる一音そのものだけではなく、その人の中で鳴る意味や在り方にも関わっています。
響也が何を失い、何に気づいたのか。今夜の更新で見届けていただけたら嬉しいです。
第二話 ◆第一律 神仙の音② 遅すぎる祝福への応援コメント
切ないですね……創作ものはすぐ結果が出ないことが多いですからね。
切っ掛けがあればこうして得られる称賛もその切っ掛けがなければ埋もれますし、そこまで素晴らしいもので無くとも何かしらの力や思惑で売れる事もありますし。
難しいですね。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます😊
本当にそうですよね。作品そのものだけでなく、「見つけてもらうきっかけ」の大切さを日々感じています。
私も一人でも心に残る作品を書けるよう、これからも続けていきます。🥰
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
>刹那、雨音が一瞬だけ遠のいた気がした。
怖い怖い~💦
私、昔、ストレスからなのか……。
夫の声だけが聞き取れなくなった時期がありました。
何故か、夫の声だけが、聴きとれない。
耳鼻科に通いました。原因は不明。
夫の声の音域だけ、聴こえなくなっていました。
ワンオペで3人の子育てに、職場の無理解と解雇。
色々重なって、諦めた心が夫の声を遮断したのかも知れません。
ある日、突然、聞き取れるようになって、
一気に空が晴れた気がしました。
何かに憑かれていたのかな……??
そんな事を思い出しました。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます😊
それは大変でしたねー🥹
しかし、無事に音が戻ってよかったです。きっと心は静かな時間が欲しかったんですね。
わかりますよ。私も夫の昔の自慢話は、顔だけ向き聞いていますが、音は入りません。🤣私の場合は、聞き飽きただけです。
しかし、於ともさん。斎が、とったのかもですよ^_^余韻堂でコーヒー飲まれませんでしたか?カウンターには律くんという子がいます。
第三話 ◆第一律 神仙の音③ 本契約への応援コメント
響也の行く末が気になりすぎます。
楽しみに待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
響也の行く末を気にかけていただけて、とても嬉しいです。
ぜひ、この先も見届けていただけたらと思います。
素敵なコメントをありがとうございます^_^見守ってくださる人がいるだけで、彼の生き様が報われます
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
コメント失礼いたします。
不思議な雰囲気の始まりですね。静かなカフェに珈琲の香りが漂ってきそうです。
願い事には大きな代償が付き物ですが、特定の音だけなら、というのもきっと罠なのでしょうね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、ありがとうございます!
カフェの雰囲気を感じていただけて嬉しいです。
鋭いコメントをありがとうございます😆
そうなんです。「一音だけなら」と思ってしまいますよね。
その一音が何なのか、この先も見届けていただけたら嬉しいです😊
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
ほうー、カオさん、いいじゃないですか。近頃ご執心の音楽関係の小説ですね。音を一つだけ貰うというアイデアが斬新で、続きが気になりますね。良いつかみです。
フォローして、また来ますね。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
「一音」という小さな代価の裏にあるものを描きたくて書き始めました。
ここから少しずつ世界のルールも見えてきますので、またお時間のある時にお立ち寄りいただけたら嬉しいです😊
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
アタヲカオ先生~ 新作連載開始おめでとうございます!!
「不要な一音」と引き換えに願いを叶えるっていう設定、すごく面白いですね!
最初はちょっと怪しい都市伝説くらいの雰囲気なのに、斎が出てきてから一気に不穏さが増して引き込まれました。
こういうところも好きポイントです!
響也は何も変わってないと思ってるけど、、いったい何の音を失ったのか……。
律が最初に逃がそうとしていたのも意味深ですよね!
この契約、やっぱりそんな簡単なものじゃなさそうですね。
三か月後どうなっているのか楽しみです!
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
\(//∇//)\
最初は少し怪しい都市伝説のように見えて、斎が現れてから空気が変わるように書きたかったので、そこを感じていただけて嬉しいです。
響也が失った一音が何だったのか、律がなぜ止めようとしたのかは、三か月後に少しずつ見えてきます。
簡単ではない契約の行方を、最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
新作連載開始おめでとうございます。
「音」の解釈が難しいですね。
単純な周波数としての高低での1音ではなく、鳥の鳴き声等が入るとなると、どの鳥の鳴き声なのか、鳥よる個体差はどうなるのか、風鈴だとしても材質、大きさによって音は違います。
一貫して鳥なら鳥、風鈴なら風鈴となるのか、限られた種類等になるのか、本来大事な人の声が聞こえなくなって他の人の声は聞こえるとか、うーん難しいですね。
作者からの返信
ナナシさん本当にコメント嬉しいです🥹💕💕
ありがとうございます!
そうなんです。「一音」を単純な音階として考えると難しいので、この作品では、声や環境音、誰かにとって意味を持つ音まで含めて扱っています。
第一律では、その一音が何だったのかを最後まで読んでいただけると嬉しいです。
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
はじめまして。
『音』という、文字でどう表現すれば良いのか困るものを題材に、それを蝕む(この作品の場合は蝕す?に近いでしょうか)という演出の挑戦に繋がっていて大変筆力を感じました。
キャラクターの容姿が丁寧に描かれているので人物像が想像しやすく、見やすい内容になっていると思いました。
作者からの返信
藤乃悠さん、はじめまして!
お読みくださり、ありがとうございます😊星、コメントをありがとうございます。
「音」を文字でどう表現するかは、この作品で試行錯誤している部分なので、演出の挑戦を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
登場人物についても、想像しやすいと言っていただけて安心しました。丁寧なご感想をありがとうございます!
引き続き、お楽しみいただけましたら嬉しいです^_^