第27話『乙女の決意と、初奪の行方』後編への応援コメント
うむ。
初々しくて、良き良き
第27話『乙女の決意と、初奪の行方』後編への応援コメント
良い話だぁぁぁ。
若さって良いな。
うほほほ。
第27話『乙女の決意と、初奪の行方』後編への応援コメント
💖🙈💖 ジャンプ土下座www
編集済
第26話『乙女の決意と、初奪の行方』前編への応援コメント
やばい、嫁の実家があるので地理が良く分かったりw
結構、海があまり綺麗じゃ無かった覚えが……。
作者からの返信
よくご存知で。さすがに地名出してといて海汚いとは書けないのでw
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
徳利の中身が蕎麦つゆだったとは!🤣 一滴舐めただけで正体を見抜く護さん、さすがです!
しかも、冷凍うどんが溶けたら、今度はカレーうどんで反撃!🤣🤣 まさか出汁の旨味が妖怪に効くとは!
うどん対そばの大戦争が始まりそうなのに、護さんは食べ損ねたカレーうどんに大ショック!🤣
世界の危機より一杯のうどん!護さん、最後までブレませんね!😄💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うどんは世界を救うのです。
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
深夜のカレーうどん!これは反則級に美味しそうですね!🤣🤣
しかし、街が炎に包まれても、うどんへの冒涜に怒る護さん!さすがです🤣
しかも、今度の敵は屋島の禿狸⁉️ 武器が巨大な徳利というのも面白いですね!
絶体絶命なのに、最後にニヤリと笑う護さん。何か秘策があるのでしょうか?😄 続きが楽しみです!💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第7話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』前編への応援コメント
カルボナーラに笑っちゃいました!私はよく、きしめんにカルボナーラソースを和えて食べるんですけど、美味しいんですよね。あ、怒られちゃう💦
作者からの返信
護さんには内緒にしときます
第25話『伝説の狸と、海上の釜揚げ弦』後編への応援コメント
うどんもそうめんも食べ過ぎたらダメだなんて、本当に世知辛いぜ……。
作者からの返信
朝はかけうどん、昼はぶっかけ、夜はカレーうどん。
これで問題なし。
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
カレーうどん美味しいですよね!私はどちらかと言うと蕎麦派ですが、カレーうどんの魅力には勝てない…。
今日も楽しい昼休みの読書になりました☺️
作者からの返信
カレーうどんも出汁で割った出汁カレーうどんと、うどんにカレーをかけたカレーうどんを出す店もあります。
ちなみに自分はカレーをかけたうどんの方が好きです。
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
屋島に住んでたので、いろんなお店に行ったの思い出します。山田屋さん行きたくなってきた。狸も懐かしい。瀬戸内の小説賞にも出品してほしいです。
作者からの返信
めちゃめちゃありがたいお言葉、感謝です!
第7話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』前編への応援コメント
コメント失礼します✨️
この怪異は、ダイダラボッチ…??
毎回、美味しそうなうどんが出てくるのがとても楽しみです(笑)
作者からの返信
そうですね、讃岐ではオジョモさんといいますけどダイダラボッチが一般的ですね
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
ハート頂いてありがとうございました。
コメント失礼します。
探偵物は大好物です。
オカルト絡むのかな?絡まないのかな?って展開はもっと好きです。
もうすこし読み勧めます。
作者からの返信
ありがとうございます!
第18話『天空の鳥居と、天狗の葉団扇』後編への応援コメント
毎回、楽しく、美味しく読ませていただいてます。
「麺場流・竜巻冷凍うどん旋風麺」
↑昔の格闘ゲームを思い出して、笑ってしまいました😂
必殺技のネーミングセンス、めちゃくちゃ良いです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第22話『神の啓示と、最後の麺棒』中編への応援コメント
車で行くので無くて、歩くのが本式らしいですね。
真面目に、死ぬくらいの行だったのではと思います。
信じられない山の上にあったりしますしね。
四国八十八か所。
作者からの返信
年を取ったら自分も歩きで回りたいですけど、靴代だけでも相当かかりそうw
第18話『天空の鳥居と、天狗の葉団扇』後編への応援コメント
新しい麺が出てきた。そうめんは皇女…こうなると、ひやむぎの立ち位置が(個人的に)気になってくる。
作者からの返信
ありがとうございます。ひやむぎ……もちろん出てきます。
第9話『城山の九字護身法と、一年前の面接』前編への応援コメント
九字のレパートリー過多。汎用で使ったらなんか隧道楽勝でいけそうな気がします!
作者からの返信
何か出そうだなと思ったら土三寒六常五杯と唱えれば向こうから逃げてくれます。
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
うどんは焼き菓子になる。
飯テロで、うどん食べたくなります。カレーうどん食べたい。
あれ?なんの話を読んでいるんだっけ…
作者からの返信
揚げて砂糖まぶしたり色んな食べ方がありますね。
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
面白いですね~。しかも料理の描写が素晴らしく、読んでいるとお腹がすきます。今日の夜ご飯は、うどんにします!
作者からの返信
ありがとうございます!
うどんis GOD!
第17話『天空の鳥居と、天狗の葉団扇』中編への応援コメント
山〇スクリューですね。
気になって調べてしまったです。
実在するんだ。
どんどんうどんに詳しくなっていく・・・
作者からの返信
これを読めばアナタもうどんマイスターに!
第20話『三十六.五式の弾丸と、孤高の麺陽師』後編への応援コメント
樫の木の枝の保管には感動しました。
折れた枝を万一の時に備えて何本も置いておいた積み重ねが実った感じがして胸が熱くなります。
そして、次の檜の枝で二人にどんな運命が待ち受けているのか続きが興味深いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
次も面白いと思ってもらえるように執筆頑張ります!
第15話『御神木の三岐路と、滝宮の朱色社殿』後編への応援コメント
釜玉うどんに山芋を混ぜるのはとても美味しそうですね。
今回は護さんの真剣な態度から入りましたが、このうどんのシーンは何度見ても食欲がそそられます。
作者からの返信
かまたまやま。
のどごしがとんでもなく爽快です。
第14話『御神木の三岐路と、滝宮の朱色社殿』前編への応援コメント
この世界観だと、護さんが言っていることが全て本当なような気がしてきます。
安部製麺という職人さんもお祓いができてしまいそうで面白いです。
そして、清めの麺棒はとても復元が難しそうですね。
作者からの返信
陰陽師だと安倍晴明、その他にももちろんいますね。
今後、そのあたりがどうなっていくのかも楽しみにしてもらえると嬉しいです。
第13話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』後編への応援コメント
今回はとても知略がすごかったです。
かけうどんのバランスからこの発想が思いつく護さんの思考を天才的に感じた回でした。
怪異を傷つけることなく勝利するのも爽快でした。
作者からの返信
護さんの母からの家訓ですからね。
それを破るわけにはいきません。
第12話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』中編への応援コメント
かけうどん自分も結構好きです。
本場のこのクオリティのならとても美味しいのだろうと感じ食欲がそそられます。
ターボ婆さんも好きそうなうどんっぽいですね。
作者からの返信
元々製麺所だらけだった頃は、うどん鉢を製麺所に持って行き、うどん玉をのせてもらって醤油を回して食べるスタイルが多かったそうです。
第11話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』前編への応援コメント
ターボ婆さんの様相がホラーですね。
お婆さんが車に追いつくくらいのスピードで追いかけてきたらこむぎちゃんみたいな反応になると思います。
うどんと蕎麦だけでないとなると、他の主食全般の戦いになってしまうのではないかと思ってしまいました。
どんな戦いが待っているのか続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
香川の峠には他にもテケテケなども出没するのでご注意ください
第4話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』後編への応援コメント
「うどんを武器にする」とは思っていましたが、まさかの跳弾🤣 つるもち麺の弾力を広範囲殲滅兵器にする発想が最高でした! 格好いい術式まで塩水比率とうどんの打ち方なのも笑いました。最後は結局お腹が減る護さんまで含めて、徹底してうどんですね🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
変態も極めるとなんとやらってやつですね。
編集済
第19話『三十六.五式の弾丸と、孤高の麺陽師』前編への応援コメント
すいません、多賀町と栗林公園が懐かしすぎて、多賀町に住んでいて、栗林公園の近くで披露宴したんですよ。
結婚式は田村神社で。
懐かしいなぁ。
懐かし過ぎて書いちゃった。
ストーリーの話じゃ無くてすいません。
嫁が小豆島出身です。
作者からの返信
え!それもう香川県民じゃないですか
第3話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』前編への応援コメント
冷凍うどんを振り回して怪異を殴る時点で笑ったのに、「塩が入っているから除霊できる」という理屈まで用意されているのがずるいです🤣
『土三寒六常五杯』まで怪異祓いの設定に組み込まれていて、うどん知識とオカルトの融合がどんどん本格的になってきました!
そして冷凍うどんを超える「最強の武器」とは……もう普通の武器が出てくる気がしません🤣
次は何うどんが出てくるのか楽しみです!
作者からの返信
普通の人や普通の武器は登場しませんw
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
「うどん天皇家」「うどん皇子」「そば皇子」で完全にやられました🤣
しかも、ふざけた設定なのに「兄弟の対立→幽閉→怨念→讃岐の怪異→麺場家」という因果関係は妙にちゃんとしているのが面白いです!
「清めのうどん麺棒」まで重要アイテムになっていて、どこまでうどんで押し切るのか🤣
最後の警察官も明らかに様子がおかしいし、次の怪異が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
うどんを食べていたと思ったら、牛鬼像が消失! 一気に怪異事件へ突入するテンポが楽しいです🤣
「弾力じゃなくてコシ」と譲らない護さんも好きですが、まさか怪異祓いの重要アイテムまで「清めの麺棒」とは!
五色台や根香寺、白峰寺と実在の土地に陰陽五行や怪異が絡んでいて、設定もしっかりしているので先が気になります✨
鬼無町で何が待っているのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第9話『城山の九字護身法と、一年前の面接』前編への応援コメント
なんだか、うどんにどんどん詳しくなっていくような。
こちらの最新話に追いついた日には、自分でうどんを打てる知識を所持しているかもしれない予感がしてきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
うどんは打てなくても出汁は作れるようにはなっているかもしれません(適当
第18話『天空の鳥居と、天狗の葉団扇』後編への応援コメント
嫁の実家が小豆島だったりw
そのせいで海水を入れて問題になった前歴のある醤油会社とか碌な話を聞かなかったw
第8話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』後編への応援コメント
コメント失礼します!✨
オジョモさん、うどん愛が強すぎる笑
まさか「泰山流双うどん鞭」で本物のコシを叩き込むとは思いませんでした😂
ゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語には変態しか出てきません。
うどんのようにゆっくりと味わってください。
第14話『御神木の三岐路と、滝宮の朱色社殿』前編への応援コメント
湯切りの詔、かけ出汁の巫女、安倍製麺🤣
コメディとしても面白いですが、麺棒が御神木で作られてる設定とか、怪異ものとして引き込まれるストーリーで毎回楽しんで読ませてもらってます!
作者からの返信
ありがとうございます😊
第13話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』後編への応援コメント
ターボ婆さんとのバトルがとても痛快でした。バトル時に擬音を出すシーンに笑って、ターボ婆さんが除霊されるシーンではホロリしてしまいました。日々に追われて中々ゆっくりコメントさせていただく時間が取れませんでしたが、毎日。2、3話ずつ読ませていただいてます😃
作者からの返信
ありがとうございます!
めちゃくちゃうれしいです!
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
うどんかぁ。
一ヶ月くらいたべてないぁ。
食べたくなってきました。
むしろ四国旅行にいくべきか。本場を食べなくてはいけない気がしてきました。
作者からの返信
うどんを一か月も食べてない・・・
手が震えたりしませんか?大丈夫ですか?
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
マイテ:にゃふふん😺💕
麺類の血生臭い闘争(笑)😺💕
にゃははははは
四国への更迭の話も
面白かったにゃん😺💕
神室:お蕎麦が
食べたくなったので、
食べます
ちょうど家にあったので(/ω\)
マイテ:面白い小説にゃきゃら、
うちの近況に
宣伝しにきてにゃん😺💕
そうしたら、わしきゃらも
紹介するにゃん😺💕
作者からの返信
ありがとうございます!
これからも面白いと思ってもらえるようにがんばります!
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
マイテ:にゃふふん😺💕
コシのあるうどんは
美味しいにゃ〜ん😺💕
牛鬼の捜索、
本格的な話になってきたにぇ😺💕💕
ワクワク😺💕
第14話『御神木の三岐路と、滝宮の朱色社殿』前編への応援コメント
やられた。安倍製麺に大爆笑。
京都の晴明神社も製麺神社に思えてくる・・・
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
四国にいったことがなく。
本場のうどんも食べたことがない。
もしかして、私はもの凄く人生を損しているのではあるまいか。
そんなことを考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本場讃岐うどんを食べたことがない・・・
それは確実に人生の三分の一はそんしてますねぇ。えぇ。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
『清めの麺棒』
こっちがキーワード?
何か偉いスピード感で、凄い物語に誘われている気がしてきました。
作者からの返信
開いちゃいましたか。
あなたに隠れていた真実の扉が・・・
編集済
編集済
第10話『城山の九字護身法と、一年前の面接』後編への応援コメント
お揚げは神聖なるものだった……?
第4話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』後編への応援コメント
な、なんだこれ……!?
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
これには崇徳院もビックリ!!
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
麺の魂が……盗まれた!!
第4話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』後編への応援コメント
つるもち麺跳弾、発想が力技すぎて笑いました。
うどんのコシをそのまま除霊兵器にするの、麺場家らしくて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。この物語は変態しか出てきません。
第3話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』前編への応援コメント
小説読んで久しぶりに声出して笑いました😂
冷凍うどんでなければいけない理由が怪異作品として説得力あるのが面白いです😂
作者からの返信
ありがとうございます!
幽霊が出たら冷凍うどんをチラつかせたらビビルのでおすすめです。
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
「こむぎちゃん、まずはうどんをすすってからや。話はそれからや」
普段蕎麦を好んで食べてますが、うどんが食べたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようこそこちら側へ。
うどん推進委員会の皆様も歓迎しております。
第3話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』前編への応援コメント
冷凍うどん!除霊の鈍器!😎
めちゃ面白いです!少しずつ続きを読みに来ますね!
ひとまずは★だけですが、読み進めたらレビューも書きますね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第15話『御神木の三岐路と、滝宮の朱色社殿』後編への応援コメント
綾川町ってうどん発祥の地でしたな。
綾川に水槽のシマドジョウを採りに行った覚えしかないけど。
作者からの返信
綾川近辺は水がきれいなんですよね
〇級河川みたいなのもいっぱいありますし。
名店も多いです。
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
設定がめちゃくちゃ面白いのでこれから読ませていただきます!
幽閉されたうどん皇子の怨念が現代まで続いてるのも面白いですし、その怨念が清めのうどん麺棒に封印されてるのも面白いです😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きも面白いと思ってもらえるように執筆がんばります!
第11話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』前編への応援コメント
やはり、うどんそば戦争は、きのこたけのこ戦争並みに激しいものになるのでしょうか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみにしておいてくださいw
第13話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』後編への応援コメント
初コメント失礼致します。1-13話楽しく読ませていただきました。関東在住なので本物の讃岐うどんってもしかしたら食べたことないのかも?一度現地で食したいです。ちなみにターボ婆さんは私の地元では「ダッシュババア」と呼ばれています。時速100kmで走ります。もちろんお会いしたことはありません💦
作者からの返信
ありがとうございます!
ターボ婆さんとテケテケは各峠に配置されております。
第7話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』前編への応援コメント
読めば読むほど讃岐うどんがとにかく食べたくなるけれど一度も行ったことありません。
※丸亀は謳ってますが発祥は讃岐じゃないそうで(ややこしい)
仕方ないので普通のうどん(一袋35円)にカルボナーラソースかけたりしながらほぼ毎日食べてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丸亀と付いてるうどん屋さんは香川県では色々ありましたね…
第9話『城山の九字護身法と、一年前の面接』前編への応援コメント
こむぎちゃんの採用理由がツボにはまって笑っていたのに急激にオカルト展開にシフトしててやられました。
コメディとシリアスのバランスがとても良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえて嬉しいです!
第13話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』後編への応援コメント
今日も笑わせていただきました!
瀬戸大橋記念公園のバーチャルビューを見ていたら酔ってきてしまったので、今日はもう休みます。
作者からの返信
ありがとうございます。
バーチャルビューで確認してもらったんですか?ありがとうございます!今回のターボ婆さんとのバトルのコースはさらに外の外周コース。一周ぐるっと回れるようになってます。
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
お腹空いてる時に読んだら、余計お腹が空きました。(褒め言葉)今度はお腹空いてない時に読みます。
今からカレーうどん作って、いただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
カレーうどんいいですよね。
第4話『土三寒六の跳弾と、忍び寄る影』後編への応援コメント
美味しそうです!!
く〜どこでもドアがあれば!!
後、兵器にも名前ついててウケました(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
バトルありますんで、無駄に必殺技感覚で叫ばせてます。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
コメント失礼します^_^
昔、研修で香川へお邪魔した時『うどんは喉越し』と地元の職員さんから教わった記憶が蘇りました😆
だから麺類は飲み物? なんでしょうね。
面白かったですo(^▽^)o
作者からの返信
うどんは飲み物だと年配の方には飲むように教わることもあると思いますが、うどんを飲むのは危険なのでやっちゃダメですw
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
あかん、朝から声出して笑ってしまいました!
ありがとうございます、すごく面白いです。
毎日一話ずつ読ませてもらいます✌楽しみです(*^_^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
笑ってもらえてとても嬉しいです。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
初めまして。
地元香川の見知った名前がたくさん出てきて、朝から心躍らせながら拝読しました。
五色台の地名が物語に生きてくる!?と思うと、続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでもらえるように執筆頑張ります。
第12話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』中編への応援コメント
自作の為に調べたんですが、岡山とか兵庫とか高松とかターボ婆さんの話が結構あるんですよねw
作者からの返信
各峠にターボ婆さん伝説かテケテケ伝説があります
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
とっても美味しそうですね!
鶴角名物「カレーうどん」、食べてみたいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
実際のお店は鶴丸といいます。
カレーうどんが名物のお店です。
第7話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』前編への応援コメント
うどんが食べたくなってきたので、明日食べてきます。