第15話『御神木の三岐路と、滝宮の朱色社殿』後編への応援コメント
綾川町ってうどん発祥の地でしたな。
綾川に水槽のシマドジョウを採りに行った覚えしかないけど。
作者からの返信
綾川近辺は水がきれいなんですよね
〇級河川みたいなのもいっぱいありますし。
名店も多いです。
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
設定がめちゃくちゃ面白いのでこれから読ませていただきます!
幽閉されたうどん皇子の怨念が現代まで続いてるのも面白いですし、その怨念が清めのうどん麺棒に封印されてるのも面白いです😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きも面白いと思ってもらえるように執筆がんばります!
第11話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』前編への応援コメント
やはり、うどんそば戦争は、きのこたけのこ戦争並みに激しいものになるのでしょうか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみにしておいてくださいw
第13話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』後編への応援コメント
初コメント失礼致します。1-13話楽しく読ませていただきました。関東在住なので本物の讃岐うどんってもしかしたら食べたことないのかも?一度現地で食したいです。ちなみにターボ婆さんは私の地元では「ダッシュババア」と呼ばれています。時速100kmで走ります。もちろんお会いしたことはありません💦
作者からの返信
ありがとうございます!
ターボ婆さんとテケテケは各峠に配置されております。
第7話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』前編への応援コメント
読めば読むほど讃岐うどんがとにかく食べたくなるけれど一度も行ったことありません。
※丸亀は謳ってますが発祥は讃岐じゃないそうで(ややこしい)
仕方ないので普通のうどん(一袋35円)にカルボナーラソースかけたりしながらほぼ毎日食べてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丸亀と付いてるうどん屋さんは香川県では色々ありましたね…
第9話『城山の九字護身法と、一年前の面接』前編への応援コメント
こむぎちゃんの採用理由がツボにはまって笑っていたのに急激にオカルト展開にシフトしててやられました。
コメディとシリアスのバランスがとても良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえて嬉しいです!
第13話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』後編への応援コメント
今日も笑わせていただきました!
瀬戸大橋記念公園のバーチャルビューを見ていたら酔ってきてしまったので、今日はもう休みます。
作者からの返信
ありがとうございます。
バーチャルビューで確認してもらったんですか?ありがとうございます!今回のターボ婆さんとのバトルのコースはさらに外の外周コース。一周ぐるっと回れるようになってます。
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
お腹空いてる時に読んだら、余計お腹が空きました。(褒め言葉)今度はお腹空いてない時に読みます。
今からカレーうどん作って、いただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
カレーうどんいいですよね。
第4話『土三寒六の弾丸と、忍び寄る影』後編への応援コメント
美味しそうです!!
く〜どこでもドアがあれば!!
後、兵器にも名前ついててウケました(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
バトルありますんで、無駄に必殺技感覚で叫ばせてます。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
コメント失礼します^_^
昔、研修で香川へお邪魔した時『うどんは喉越し』と地元の職員さんから教わった記憶が蘇りました😆
だから麺類は飲み物? なんでしょうね。
面白かったですo(^▽^)o
作者からの返信
うどんは飲み物だと年配の方には飲むように教わることもあると思いますが、うどんを飲むのは危険なのでやっちゃダメですw
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
あかん、朝から声出して笑ってしまいました!
ありがとうございます、すごく面白いです。
毎日一話ずつ読ませてもらいます✌楽しみです(*^_^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
笑ってもらえてとても嬉しいです。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
初めまして。
地元香川の見知った名前がたくさん出てきて、朝から心躍らせながら拝読しました。
五色台の地名が物語に生きてくる!?と思うと、続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでもらえるように執筆頑張ります。
第12話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』中編への応援コメント
自作の為に調べたんですが、岡山とか兵庫とか高松とかターボ婆さんの話が結構あるんですよねw
作者からの返信
各峠にターボ婆さん伝説かテケテケ伝説があります
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
とっても美味しそうですね!
鶴角名物「カレーうどん」、食べてみたいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
実際のお店は鶴丸といいます。
カレーうどんが名物のお店です。
第11話『城山の超韋駄天と、うどんのバランス』前編への応援コメント
ここまで読みましたぞ。
どれもみんな懐かしい。
昔住んでいたせいで、かなり古いのでちょっと話が変わっている話も多いけど。
懐かしい。
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
編集済
第10話『城山の九字護身法と、一年前の面接』後編への応援コメント
そう言えば讃岐だけ稲荷さんの眷属が狸にしたのは空海さんと言う伝承でしたっけ?
作者からの返信
空海がキツネを追いやって四国から追い出したためとか言われてますよね
第8話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』後編への応援コメント
うどんでこしらえた鞭で叩かれただけで、極上のコシがあるとわかるあたり、オモジョさんのうどん愛は本物ですね!(ホントに?)
作者からの返信
ありがとうございます。この物語には変態しか出てきません。
第9話『城山の九字護身法と、一年前の面接』前編への応援コメント
まさかのこっくりさんとは……。
昔々だけど、ブームの時にはおかしくなって暴れる生徒さんを拝み屋さんの祖母のとこに中学校の先生とかが連れて来てましたわ。
ほんまにやばくなる人がいるのでやらん方が良いです。
作者からの返信
怪異や幽霊が出る物語を書いといてなんですが、自分はまったく霊感がなくて、子供の頃コックリさんをやってバカらしくなって指を離したことがあります。自分は大丈夫だったけど、もう一人に色々起きました💦
第7話『讃岐富士の巨人と、しなやかなうどん』前編への応援コメント
讃岐富士……懐かしい。
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
物理的に冷凍うどんが一番腰が出るのは分かりますけど、香川はそれでも手打ちで近いレベルで出してきますよね。
だから、カレーうどんも美味しそう。
じゅる。
作者からの返信
カレーうどん専門店もあるくらいですからね。美味しいですよ。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
初めまして、拝読いたしました。
設定がとても個性的ですが、バディものとして魅力的なように思いました。うどんの、美味しそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バカバカしいことを大真面目にやるのがテーマな小説なので笑ってもらえると嬉しいです。
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
香川県だけ、稲荷さんの眷属も狸なんですよね。
そう言えば、味噌おでんが大好きでした。
うどんと一緒に食べると最高でした。
作者からの返信
よくご存知ですね。
香川県ではうどんとおにぎりやいなり、ちらし寿司と同じくらいおでんが食べられますね。
他県の人には理解できないみたいですが😅
第3話『土三寒六の弾丸と、忍び寄る影』前編への応援コメント
牟礼町とか無茶苦茶懐かしい
当時は大食いだったんですが、1000円もあれば満腹で美味しいうどんとおにぎりと稲荷寿司と天ぷらが食べれる香川は最高でした
丸亀製麺が地元にありますが、香川の味じゃないので、もう一つの店主が香川で20年修業したお店で食べてます
丸亀に子供の時に住んでたとか言う経営者が作った丸亀うどんですが、丸亀に特に有名なうどん屋無かったし
作者からの返信
うどんの大と天ぷら一つで大体600円で食べれる店がほとんどですからね、最近は値上げが凄いですけど。
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
桃太郎は岡山も有名だけど、対岸の香川にもあるんですよね
岡山にも住んだことがあります。
昔、転勤族だったもので。
作者からの返信
鬼無町というところが桃太郎と関係あるといわれていますね
第4話『土三寒六の弾丸と、忍び寄る影』後編への応援コメント
ググったら『おうどん天晴れ』って、高松市牟礼町に本当にあるんですね。今までにない「むにゅもち」感がウリだそうで、マジで旨そうやわ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正式にはおうどん瀬戸晴れというお店で、このように名前を一部変えて作品に載せてます。
第5話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』前編への応援コメント
カレーうどん! そういうのもあるのか!
四国のうどんって、ぶっかけとかかけとかざるとかシンプルなイメージがありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カレーうどんは色んな店であります。
創作うどん屋さんなど色々ありますのでうどん県に来た際にはぜひ食べてみてください。
編集済
第3話『土三寒六の弾丸と、忍び寄る影』前編への応援コメント
第二話ラストからの、あまりにもバカバカしい展開に爆笑しました!
正直、概要を見た時は世界観がぶっ飛びすぎていて何を言っているのか分かりませんでしたが(笑)、とても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バカバカしいことを大まじめにやるってのがテーマでもあるんで楽しめてもらえたらうれしいです!
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
地名などがしっかり記載されていて読んでてとても興味が唆られます。そして、うどん…。想像だけでお腹が空きます☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第6話『古馬場の夜のスパイスと、偽りの禿狸』後編への応援コメント
カレーうどん食べられないままなのは可哀想ですが、少し笑いました。
今回も勝利しましたが、果たして今後どんな妖怪が登場してくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非是非楽しみにしてください!
第3話『土三寒六の弾丸と、忍び寄る影』前編への応援コメント
冷凍うどんが即席のブラックジャックになるとは……
しかも「見えざる手」にも効果がある。
打撃を受けたカボソが「うっ!」となり「どん!」と吹っ飛ぶという事でしょう。
失礼しました。m(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カボソの断末魔wいいですねw
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
タイトルで笑って読み始めたら、五色台と陰陽五行の仕掛けにすっかり引き込まれました。釜揚げの出汁の描写が本気なので、「弾力やない、コシや」の一喝がただのボケじゃなく信念として響きます。祀られていたのが「清めの麺棒」だと分かった瞬間にゾクッとしました。続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
是非お付き合いいただけたらと思います。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
探偵、オカルト、香川、すべにそそられる。
その引き込まれ方はまさに麵のごとし。
ちゅるちゅる読めるし、設定のちりばめ方もキレイで自然。ミシュラン1つ星獲得間違いなしやね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミシュラン一つ星!ありがとうございます!
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
牛鬼像消失という大事件にも動じない主人公が、「弾力」呼びには即反応するの、実に香川県人らしいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コシとのどごし。譲れないものがあります!
第2話『うどんのコシは、命のコシ』後編への応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
『鳥チャーシュー葱油炙りうどん』という名前だけで涎が出そうでした。
また美味しそうなうどんが出てくるのを期待してます。
作者からの返信
実際にあるうどん屋さんの名物うどんなのでぜひ香川にきたら食べてみてください
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
こんばんは、こちら読ませて頂きました。
これだけ初期設定を、東西南北にばら蒔いたような書き出しは、たぶん初めて見ました(褒めてます!)。 いかに物語が収束をむかえるのか、今から楽しみです.。麺場の活躍に期待しています! (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非とも引き続き読んでいただけると嬉しいです。
あいんつ桜様の作品も早速読みにいきますね。
第1話『うどんのコシは、命のコシ』前編への応援コメント
初めまして。ここまで拝読しました。
全面類題戦争がいかなるものか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非とも引き続き読んでもらえるとうれしいです。
第3話『土三寒六の弾丸と、忍び寄る影』前編への応援コメント
冷凍うどん!除霊の鈍器!😎
めちゃ面白いです!少しずつ続きを読みに来ますね!
ひとまずは★だけですが、読み進めたらレビューも書きますね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!