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  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    いつもコメントありがとうございます。
    後れ馳せながらながら、読ませて頂きました。

    母親ではありませんが、父親を思い出しました。
    居なくなってからの方が、考える事が多いかもしれません。

    あんまり仲良くかったのに(笑)

    好物だった物を見ては『あぁ、これ好きだったよな』みたいな事を思い出します。

    今日はカレー食べよう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    僕も父が存命中は折り合いがよくない時期がありました。
    ですが振り返って思うに、
    熱血でマジメで誠実で責任感が強くて愛情の深い、
    ちょっと不器用だけど素晴らしい人でした(^-^)

    いろいろあったはずなのに、
    いまでは父も母も僕の誇りです(^▽^)
    たぶん、
    家族ってそういうふうにできているんでしょうね(^_-)-☆


  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    冒頭で「恥ずかしく思った」を二度重ねておいてからのラストのリフレイン。
    テクニシャン・フリ。
    深い余韻に包まれました。
    最高です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    あくまでもこの作品に限っての話なんですが、
    最初に感情が確立して、
    それからプロットができ、最後に言葉がついてきた感じです。

    冒頭の二度重ねは推敲中に出てきたもので、
    バレバレでしたね(^▽^;)
    いつきちさんの目はごまかせないです(>_<)

  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    っくぅぅ~……

    涙腺崩壊

    沁みましたぁ…

    ステキな一本、ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    たぶんこの作品に僕が書けたことって、
    われらバカ息子どもの、
    おおむね共通認識なんじゃないかと思っております(>_<)

  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    なんてコメントしていいかわかりません…

    作者からの返信

    おかんについて言語化するのは難しいです(^▽^;)
    僕だってこんな作品、
    コメントめっちゃしづらいですもん(>_<)

  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    あぁ、画面が滲む……。
    わかります、親をちょっと恥じる気持ち。
    わたしの親はまだまだピンピンしておりますが、いつかこの主人公と同じ思いを抱えることになるんだろうな。
    自然の摂理からして難しいのだけれど、できれば一生向き合いたくないですね。
    とても素敵な作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    僕は大学を卒業してから実家を離れて暮らしているので、
    母が存命中はよく電話で長話をしていました。
    いまでも電話をかけたら
    「なんやねん、ヒマなんかあんた」
    とか言って笑いながら電話に出てくれそうな気がします(^▽^)

    いっぱい、いっぱい声をかけてあげてください。
    それは親孝行であるとともに、
    きっと夏谷さんの財産になると思うんですよね(^_-)-☆


  • 編集済

    第1話 カレーライスへの応援コメント

    カレーが一番無難、すごい分かる。
    私もそうだから。(;・∀・)

    でもね。分かるからこそ、言わせてもらおう。
    一流と呼ばれるホテルのカレーはマジ美味いんだ。

    だから、母親を誇ってくれ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    僕の友人にも、
    どこに行ってもカレーライスを頼むヤツがいます(>_<)
    あいつと友人であることは僕の誇りです。

    あ~なんかカレーが無性に食べたくなってきた(≧◇≦)

  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    私も最近、大切な人を亡くしました。この掌編小説を読んでいて、涙が止まりませんせんでした。私は服をプレゼントしました。それはきっと自分のためだったんだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    僕も似たようなものです((+_+))
    ですが、
    その大切な方はきっと喜んでくれていたと思います。

    ちなみに僕の宝物は、
    息子が小さなときに一所懸命磨いてくれたマグカップです(^-^)

  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    素敵なお母さまですね。
    何より、お嫁さんと仲良しで、息子よりお嫁さんを信用しているような、そういうところ。
    お嫁さんも、すごくいいお嫁さんですね。
    主人公さんは、とっても幸せものです。

    お嫁さんを大事にしてあげてほしいです。

    いいお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    このお嫁さんって子どもができたら、
    「おばあちゃんからよ」
    といってささやかなプレゼントをあげ続けると思うんですよね。
    でもって、命日の晩ごはんはカレーライス。

    旦那さんは果報者です(^-^)

  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    泣きました。
    ぼたぼたと涙が落ちました。
    親の想いって⋯
    あああああ⋯

    心に沁みるお話ありがとうございました。

    作者からの返信

    そう言っていただけると、
    泣きながら書いた甲斐があります(≧▽≦)

    なんかええかっこして書いていますが、
    ブ-メランがささりまくって
    実際のところめっちゃ痛かったです(>_<)

    編集済
  • 第1話 カレーライスへの応援コメント

    いつもの感じと違いますね。泣ける!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)
    またしばらくは、いつもの感じに戻ろうと思ってます。
    こういうのはたまに書くからいいんですよね(^_-)-☆