2026年8月14日 10:33
セレナーデへの応援コメント
PT企画できました。自作の短歌を盛り込んでいるのですね。春の夜の、桜が舞い散るシーンを描いていて、美しさを感じさせていました。タイトルともリンクしていますね。この度は、企画に応じてくださり、ありがとうございます。
2026年7月24日 22:25
Xから来ました!以前拝読した作品とはまた違った、ストレートな登場人物たちの愛情が描かれていますね。やっぱり短歌が印象的ですので、すこし深掘りしてしまいました。主人公が最初に歌った短歌には『夜桜』という春の季語が出てきて、作品の春の雰囲気を補強しているようで、素敵でした!Excellent!
2026年7月24日 10:06
「頬を赤くした夜桜」から始まり、静寂の中に鳴り響く鐘の音へ誘われていく流れがとても優雅で、静まり返った暗い境内で手を繋ぐ二人の緊張感と高揚感が魅力的に表現されていました。素敵な作品をありがとうございます。
2026年7月23日 20:11
短歌に対して返歌があることが雅であり、しっとりとして大人な雰囲気の恋物語であると思いました。また、月が綺麗であるという表現も愛しているということの比喩表現で美しいと思います。
2026年7月23日 18:37
やはり百合は素晴らしい。お互いに詩を贈り合うのもまた素晴らしい。いかにも純愛って感じ。純愛は正義。
セレナーデへの応援コメント
PT企画できました。
自作の短歌を盛り込んでいるのですね。
春の夜の、桜が舞い散るシーンを描いていて、美しさを感じさせていました。
タイトルともリンクしていますね。
この度は、企画に応じてくださり、ありがとうございます。