2026年9月30日 17:32
還暦を迎えてへの応援コメント
はじめまして🌸>仏壇の 父の遺影に 語りかけ 超えられたのは 寿命だけかな →もう最初の一文から泣きそうになりました >老いるのは 心が成長 止めた時 自分を磨け 命の限り →素敵な言葉ですね ありがとうございます
作者からの返信
はじめまして、大井町 鶴様。心のこもったコメントありがとうございます。父の歌はこの作品をつくるにあたって最初に頭の中で浮かんだ始まりの句で、なかなか面と向かって話す機会がなかった父との思い出を振り返りながらつくりました。最終の老いを歌った句は、自分自身に対して歌った句です。何度も納得がいくまで作り直した作品なので、お褒めのコメントを頂けてとても嬉しく思います。ありがとうございます。貴女様の活躍とご多幸を願っております。
2026年9月27日 23:45
フォロー、ありがとうございます。一句一句が、人生の縮図を思わせる。人生の苦しさだけではなく、同じくらいの『家族愛』が詰まっており、どこか心が軽くなる。老いて衰えるからと諦めず、自分を磨いていこうという精神は大事だと感じさせました。
はじめまして、中村寛様。丁寧なコメントありがとうございます。納得がいくような情景が浮かぶまで何度も作り直した作品だったので、コメントをいただけるととても嬉しく、励みになります。あなた様にご多幸があらんことを願っております。
2026年9月27日 22:54
私の心に響く作品がいくつかありました。特に印象に残ったのは三首目で、私の亡父が私のことを忘れてしまったときの感情を思い起こされました。
はじめまして、コメントありがとうございます。私の母はまだ認知症がそこまですすんでいないのですが、いずれ忘れ去られることを考えると、あなた様の気持ちは想像を絶するものだったのだろうなと御察し致します。母が全てを忘れ去る前に産んで育ててもらった恩を少しでも返して、最後を看取ってあげるのがせめてもの親孝行だと思って接していきたいと思っております。辛い経験を乗り越えてきたあなた様にご多幸があらんことを願っております。
2026年9月27日 13:18
フォローしていただきありがとうございました。カクヨムには投稿していませんが私も短歌をやっているので、本作を読ませていただいて胸に迫るものがありました。引き続き読ませていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして、私の作品を読んで下さり、コメントまでしていただき、ありがとうございます。初心者なのでテクニックや語彙のないなか何度も何度も書き直して、一生懸命に自分の想いを綴りましたので、コメントや星などをいただけると本当に嬉しく、励みになります。今度とも宜しくお願い申し上げます。あなた様のご健勝とご多幸を願っております。
2026年9月25日 20:07
一つ一つの句が容赦なく重くて、そして美しい。素敵な人生だと思いました。
はじめまして、素敵なコメントありがとうございます。還暦を過ぎた頃から私の身の回りで起こったことを振り返りながら詠んだ句です。ほんとうに人生の刑は還暦にありと言いたいくらいにいろいろな事が重なって押し寄せてきました。不思議なもので、自分のことは考えないで、母のため、妻のため、娘のため、弟のためと誰かの為にと思うと力が湧いてきて乗り越えられるものなのだなと思いました。
2026年9月25日 12:50
短い言葉に”生きる”ということが滲み出て、すごいなぁ。と思いました。
はじめまして!素敵なおすすめレビューとコメントをありがとうございます。皆様のコメントやレビューを頂いて、創った自分でも気付かなかった色々なことに気づかさせていただくことがあり、感謝の念がたえません。あなた様にご多幸があらんことを願っております。
2026年9月25日 09:34
コメント失礼します。瀬尾かなで、と申します。心に深く沁みる作品でした。言葉の一つひとつに救われる想いです。心から、ありがとうございます。
はじめまして!こちらこそ、心のこもった素敵なコメントをありがとうございます。自分の子供が褒められているようで、とても嬉しく、励みになりました。貴女様にご多幸があらんことを願っております。
2026年9月24日 23:21
フォローありがとうございます。保護犬や保護猫を看取ってきた一首が、特に心に残りました。「虹の橋まで」という言葉に、これまで一緒に過ごしてきた時間や思い出が込められているようで、じんときますね。
はじめまして!コメントありがとうございます。今までに、飼い主に捨てられたり、虐待されていたワンちゃんやネコちゃんをたくさん看取ってきました。後からの飼い主なのによく懐いてくれて皆んな可愛い子達でした。皆それぞれに性格があり、感情もる大切な仲間たちでした。
2026年9月22日 16:03
三首目 私も母が認知症で介護を21年やりました。どんどん別人になっていく母に心を痛めたものでしたよ。
はじめまして、私の母は認知症の診断を下されて二年程になりますが放浪癖やもの忘れが頻繁になってきました。あなた様は21年もの長きにわたって介護をされたというお話を聞いて、想像を絶するご苦労や辛さを経験されたと察します。私も最後まで看取っていく事でしか、産んで育ててもらった恩を返すことが出来ないのかなと覚悟を決めています。
2026年9月20日 17:23
こんにちは!いただいたフォローから辿ってきました。すべての歌に、苦しいほどのご家族への愛が感じられて、衝撃を受けました…!ほかの作品も拝見させていただきますね。
はじめまして、私の歌に興味を持っていただき、ありがとうございます。又、素敵な感想をいただき、とても嬉しく、又励みにもなっております。是非他の作品も見て頂けたら幸いです。
2026年9月17日 23:41
詩に野暮な言葉を添えるのは無粋ですので、まるで鏡のように自分自身を見つめ直した、そのことだけを残させていただきます。
はじめまして、私の句を読んでいただき、静かに心に響くコメントを頂きありがとうございます。作品をつくりながら自分の人生を振り返り、色々な状況を振り返りながら何度も作り直しました。こうして 貴方様のように言葉で返して下さると、とても励みにますし努力が報われます。
2026年9月16日 11:57
拝読させて頂きました。とても胸を締め付けられましたが、それ以上に胸が温かくなりました。年齢を重ねることを、ただ衰えていくこととして捉えず、最後まで自分を磨いていくという言葉に、前を向く力を頂きました。素敵な作品を拝読させて頂き、ありがとうございました🌸
はじめまして、私の句に心のこもった素敵なコメントをいただき、ありがとうございます。短歌をつくったり投稿したりするのは初めてだったので、自分の中での情景や想いが、言葉の調と重なるまで何度も読み直しました。そういった背景もあり、言葉での感想はとても励みになります。今後とも宜しくお願い申し上げます。
2026年9月16日 07:23
最後の一句は心に刺さりました
はじめまして、私の句にコメントして下さりありがとうございます。最後の句を気に入っていただきとても嬉しく、又励みになります。この句は自分に対してエールを送る気持ちで詠みました。納得がいくまで何回も作り直したので自分でも思い入れがあります。
2026年9月11日 14:38
最後の句が、心に刺さりました。いつまでも、挑戦を続けて行きたいものです🤭💕
はじめまして、私の句を読んでいただきありがとうございます。コメントまで寄せていただきとても嬉しく、励みになります。還暦を過ぎると、終活などの言葉が頭の中をよぎりますが、最後の句はそれよりもっとポジティブに生きた方が人生を楽しく過ごせるのでは思い詠んだ句です。共感していただけて光栄です。また宜しくお願い致します
2026年9月10日 19:53
我が身を振り返りながら読ませていただきました。結構、壮絶な人生を歩まれていますね……
はじめまして、私の句を読んでコメントまで寄せていただきありがとうございます。人生谷あり底ありで還暦を過ぎた頃からさらに試練が押し寄せてきたような感覚です。人生の刑は還暦にありと言いたくなる始末です。それでも全てを受け入れて生きて行かなけれなりません。自分が、何とかなるわの楽観主義者でよかったと思っています。
2026年9月8日 21:00
これまでも、そしてこれからも、艱難辛苦を乗り越えていく様が、サラリと上品な調べに乗って染みる作品でした。年を取るごとに様々なことが降りかかるのだろうと、三十路の私は漠然と考えてしまいます。あなたのような在り方を尊敬します。
はじめまして、私の作品に感想を寄せていただき、身に余る素敵なコメントありがとうございます。とても励みになります、還暦を過ぎたあたりから、いっぺんにいろいろなことが押し寄せてきましてびっくりしましたが、悔いが残らぬよう一生懸命に前向きに生きることだけを心がけて行こうと決めました。これからもよろしくお願い致します。
2026年9月7日 20:53
この子の為にも長生きせねば……が心に染みました。長生きせねば……
はじめまして、私の句を読んで感想まで頂いて、とても嬉しく励みになります。娘が幼い頃に自閉症と診断され今までの間色々な葛藤がありましたが障害を認めてからは気が楽になりそれもまた良いかなと思って暮らして来ました。
2026年8月29日 07:46
ほんとうに人生は自分を磨くことだと思いました。誰かのために生きられるのは幸せなことだと思いました。
はじめまして!私の作品を読んで頂き、心ある感想まで聞かせて頂きありがとうございます。作品を書く上でとても励みになります、今後とも宜しくお願い致します。貴方様のご多幸を願っております。
還暦を迎えてへの応援コメント
はじめまして🌸
>仏壇の 父の遺影に 語りかけ 超えられたのは 寿命だけかな
→もう最初の一文から泣きそうになりました
>老いるのは 心が成長 止めた時 自分を磨け 命の限り
→素敵な言葉ですね ありがとうございます
作者からの返信
はじめまして、大井町 鶴様。心のこもったコメントありがとうございます。父の歌はこの作品をつくるにあたって最初に頭の中で浮かんだ始まりの句で、なかなか面と向かって話す機会がなかった父との思い出を振り返りながらつくりました。最終の老いを歌った句は、自分自身に対して歌った句です。何度も納得がいくまで作り直した作品なので、お褒めのコメントを頂けてとても嬉しく思います。ありがとうございます。
貴女様の活躍とご多幸を願っております。