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  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリオス坊っちゃんのあの性格は、この父の影響が大きいのね。

    頭がすごく切れるのも含めて。

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリオスは遺伝だったのか⋯!

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    この父にして、あの息子ありなのか!!

    やっぱり王族だよなぁ、絡んでるの。
    襲撃さえ予想していたマクシムでさえ、この反応。

    王弟の狙いはその座なのか……?
    でもこれまで口喧嘩もなかったってことは、
    ずっと腹の中で蠢いてたか、聖女が現れたからか🤔

    謎、1つ解けると1つ増えるなぁ😇

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシムさん、すげええええ!!
    ざくざくやってますね。
    かっこいい。
    さすがイケオジ。

    でもマクシムさん、能力は十分だけど、内面的にはこの役向いてないのでは。
    割り切っているとしても、奥底では負荷かかっているのではないかしら。
    いっそサイコパスならね〜苦労ないのに。

    ユリウスの純粋さが痛いし、切ない。
    そして最期の独白も、やるせない気持ちになりますね。

    しかしこの誘拐、目的はアウレリア?
    真相が気になる……

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    本編であまりできない活劇シーンをオトンに担ってもらいました。と言っても真っ暗で見えない……!!

    倫理観がまともすぎてかなり辛い立場だと思います。どこかのサイコパスなら良かったのにねぇ……

    ちびユリウスのおめめはきっとキラキラしていたことでしょう。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    マクシムの心中を思うと、胸が痛くなります。
    人としての情があるからこそ、罪悪感や贖罪めいた気持ちは拭えないのでしょうね。

    アウレリア、明るくてかわいいですが、こんな経緯で連れてこられて、「レーナ」だった頃の記憶も失ってしまったんですね。

    そして「嘘つき」と見抜く黄金の瞳。
    まっすぐ信頼を寄せる子どもに言われたら、マクシムには余計に刺さりそうです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    マクシムの倫理観がまともすぎて板挟みになってしまっているんですよね。こんな仕事なので、エンジョイ勢なら何も悩まなかったでしょうに……

    純粋なアウレリアに黄金の瞳を向けられるたびに精神がゴリゴリ削られていそうです……

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシムさんが格好良くて語彙が消えました。
    サイレントキリング。そして冷静な判断力に確実に情報を得るべく残すものを残して始末する。
    本編につながる外伝とはいえ、こちら単品でもめちゃ楽しく拝読できますね。
    体術でねじ伏せるシーンがマクシムさんの強さを物語っております。
    そして助けられたユリウスくんのかわいい覚悟…父上のように強くなりたいってめちゃかわいい!!!
    焦る必要はない。鴉になるのだから。またも切ない独白(´;ω;`)
    アウレリア様と成長するユリウスくんがマクシムさんの心の光となりますように。

    作者からの返信

    マクシム格好良いと言っていただけて嬉しいです!
    息子が酷い目に遭わされていても処理はめちゃくちゃ冷静です。でも足首刺したのはちょっと私怨もありそう(笑)

    まだ何も知らないユリウスくんは、純粋に父上かっこいいと思ってるんですよね……今はまだ夢を見させてあげましょう……(´;ω;`)

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    容赦ねぇ……😇
    気絶させるくらいかと思ったら、普通に消した……。

    ユリウスが聖女の周りをうろついてる子供
    って認識されてるなら、指示したのは王室関係……?🤔
    外の人間がそれを知るはずもないし……。
    それとも間諜でもいる……?

    作者からの返信

    やはり危険な芽は摘んでおかないと……
    とはいえ最後の男は殺さない予定だったんですけどね(最後までとは言っていない)

    果たして黒幕は何者なのでしょうか……


  • 編集済

    第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシム、
    サイレントキリングの腕前見事ですね。
    アサシン系闇オジ。

    ユリウスを助け出したあとの、「鴉の子は鴉」という思考からは、マクシムの抱える闇や罪悪感が改めて垣間見えた気がしました。

    今後、アウレリアやユリウスが、そんな彼の罪悪感を照らす光のような存在になってくれたらいいな、と期待してます。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    闇夜の鴉は羽音すら立てずにすべてを終えたようです。
    彼の心の救済も願っていただき、とても嬉しいです。
    果たしてそんな日が来るのでしょうか……


  • 編集済

    第四話 鴉の子への応援コメント

    マクシムの気持ちを考えると、具合悪くなる……。

    前からその生活だったから鳥籠に違和感を持たない。
    残酷すぎる現実だけど、マクシムにとっては好都合。
    とはいえ、雛鳥には年頃の子らしく本当は生きてほしい……。
    めちゃ板挟み。

    王家はもう本編でそうなるべくしてなりましたな😇
    もう今すぐそうなってほしい😇

    マクシムが父ならユリウスは兄や友に近い感じなのかなぁ。
    それしか知らない世界だと、どうしても依存気味になるし。
    好きだの嫌いだの愛だの恋だのじゃないんすよね、そんなの学ぶ機会もない。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    王家に来る前から外の世界を知らない雛鳥だったからこそ、長年監禁されても疑問に思わなかったのでしょうね。
    そんな少女が自分の娘と同い年で、自分を父のように慕ってくれば、毎日精神が削れていくと思います。よく生きていたな。

    アウレリアは女子の友達も、まともに会話する侍女すらいないので、恋愛という概念を誰からも教わっていないんですよね……
    マクシムとユリウスが教えるはずもないし……

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    子供とはいえ、
    訓練を受けたユリウスが行方不明なのはただの迷子ではない。

    パン食べてお腹いっぱいで寝てるオチであってほしい。

    作者からの返信

    ちびユリウスくん、早くもパンキチの萌芽が……!?
    この時点ではまだ西のパンしか食べていないので、そこまでパンに狂ってはいないと思います。
    パン祭りで寝ていた方が平和なのは確かですが。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムが盗賊団を差し向けた……という感じではなさそう。

    ——娘の両親が邪魔なら、消せばいい。
    はあくまでも考えただけで。

    あくまでも偶然盗賊団が村を襲撃した。
    その”偶然”を利用し、孤児となったレーナを引き取った。

    マクシムは結果的にアウレリアの本名「レーナという人格を消す役目」を担うことになり、その罪悪感を抱え続けた。
    という感じか。

    今のところイケオジというか、
    闇オジからの病みオジを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イケオジならぬヤミオジ。いいフレーズ頂きました。
    今後はヤミオジで推していきます。
    なまじ人の心があると病んでしまうのかもしれませんね……
    仕事だと割り切れれば良かったのに。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    切ない…切ない!!!!
    娘さんとつい同じ年齢くらいのアウレリアちゃんを重ねてみてしまいますよね(´;ω;`)
    しかしこの時点で神の瞳というか、もう嘘を悟ってしまうアウ子ちゃま。
    おひさまの花が見たいといってユリウスくんはどこまで探しに行かれたのか。
    そして「マクシムがユリウスを助けてあげて」という部分に心を打たれました。

    不敬云々なしでもう泣いている子が自分を慕って来たら抱きしめたくなりますよ(´;ω;`)

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    アウレリアの瞳は生まれつきなので、ずっと当たり前のように嘘を判定しています。だからこそみんな近寄らないし、マクシムもしんどいんですよね。
    大好きな優しいお兄ちゃんが自分のせいでいなくなったと泣く幼女が目の前にいたら、誰でも条件反射で抱きしめてしまうと思います。
    こらえずに抱きしめてやれよマクシムと思わざるを得ません。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムやっちまったな。
    てことはないと思うのですが、なんでアウレリアは生き残ってしまったのかについての裏事情は知ってそうですね。

    しかも息子を使っての、アウレリア洗脳……根が善なだけに、マクシムさんにはキツイ状況になってるように思えます。

    責められるべき王家の人間は安穏としていて、心ある現場の人間が苦悩を味わっているという状況は、結構普遍的なテーマぽくも感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マクシムは手にかけていてもいなくても同じくらい業を負い続けるタイプだと思います。不器用なおっさん(まだおっさんじゃない)ですね。
    王家側は自分たち以外は等しく人間ではないと思っているのでしょうね……苦労するのはいつの世も下々の者たちです。そんなところに普遍性を感じていただければ嬉しいです。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    絶対重ねちゃいますよね…!生きてたら同じくらいか…とか娘のことを一生思うと思う。。
    亡くした子への感情の解像度が高くて、素晴らしく胸に来ました!
    そして、ユリウス助けてあげてパパ…!!

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    考えないようにしても、絶対に娘のことが頭から離れないでしょうね……全く同い年の少女がずっと父のように慕ってくるから余計に……。
    解像度が高いと言っていただけて何よりです。パパ、ここから見せ場ですよ……!

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    この時、アウレリア五歳、ユリウス八歳。
     もし娘が生きていれば、ちょうど同じ歳である。

    この独白がまた切ない(´;ω;`)マクシム様は奥様と娘様を一気に失っておりますからね。楽しみにしていたのに、3歳のユリウスくんを男手ひとつで育てて、なんてええいいパパなんでしょう。でも最愛の息子にも鴉としての罪を担がせる結果になるなんて皮肉ですがこの世界観が大好きです🤤
    アウレリアって名前なんだって。確かに自分はレーナなのにみんな私のことをアウレリアって呼ぶのへんねえ。と思っていることでしょうし。
    いきなりの切ない展開からユリウスくんがどうアウレリアちゃんの心に踏み込んでいくのか楽しみです😃

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死んだ子の歳を数えるとも言いますが、無意味なこととわかっていてもどうしても頭から離れないんだろうと思います。まして罪悪感まで上乗せなので……。
    彼らの思いに寄り添っていただきありがとうございます。この先もどうぞ見守っていただければ幸いです。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    更新ありがとうございます!両親どころか村ごと王家で手にかけたみたいですね!ひどい話です!ユリウスが直接関わってなかったのはホッとしました。

    作者からの返信

    最新話までお越しいただきありがとうございます!
    さて、盗賊はなぜ急に村を襲ったんでしょうね……(白目)
    とはいえマクシムも息子も罪悪感まみれで今日まで来ているようですが……(似た者親子)

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    「私はアウレリアって言うんだって」

    本編のあの言葉がここで!
    盗賊が村を襲ったのは、偶然なんでしょうか。仕組まれていたのでしょうか。

    マクシムがアウレリアに罪悪感を抱いているのがよく伝わって参りました。。

    ユリウスに名前を呼ぶように指示するのは唸りました。
    なるほど。レーナを消すために、息子をも。

    冷酷なようなしかし、冷酷にはなりきれないという人間臭さがとても好きです。

    作者からの返信

    最新話まで来ていただきありがとうございます。
    独立した外伝と言いつつ、本編の台詞やシーンとだいぶ密接に繋がっております。
    本編では親密さの象徴だった「アウレリア様」呼びもずいぶん不穏な気配がしてきますね……

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムにとっては自分の娘のようじゃないか😭 

    そして盗賊、自然発生ではない気がするのだが……。
    ここまでして手に入れたのに、欲しいのはその象徴だけ。
    レーナ本人のことなんて、王室はどうでもいいんだもんね……。

    こんな扱いを受けながらも、素直に育ったのは
    マクシムやユリウスがいたからなんだろうな……。

    作者からの返信

    マクシム、ずっと娘じゃないと言い聞かせながら娘のように扱ってきたんですよね……
    自分を信じて懐いてくる可愛い女の子……相当しんどいでしょうね。
    本人は罪悪感まみれですが、そのマクシム親子がいなければアウレリアはとっくに心が壊れていたんじゃないかと思います。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    アウレリアのこと、レーナの身に起きた事が明らかに。
    そこまでして彼女が欲しかったのか、王族たちは。嘘を見抜かれたくないから、あとで勝手に放置していたクセに……。
    ああ、ここで「アウレリアって言うんだって」いう、ユリウスの回想と繋がるのか……。

    そして、まだ何も知らない自分の息子に罪の片棒を担がせたオヤジぃ……

    作者からの返信

    最新話に早速お越しいただきありがとうございます。
    本当に、王家はアウレリアのことをただの道具としか思ってませんよね。使わない時は蓋をして箱にしまっておくだけの……
    そう、三章のあの台詞はここに繋がるのでした。一見無邪気ですが、作中でもトップクラスにやべー台詞だったりします。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    ユリウスには妹がいたのですね…!😭
    マクシムさん、辛い。イケオジの哀愁と背負うものの重さがグッとくる系の予感です!
    3歳のユリウスの利発さが胸に来ますね。

    作者からの返信

    イケオジに来てくださってありがとうございます!
    マクシムにも悲しき過去……
    ユリウスは多分、妹の存在をいまだに知らないんだろうと思います。つら……

  • 第二話 黒い血への応援コメント

    「鴉」は暗部の名称……。
    「黄金の雛鳥」アウレリアとの出会いが彼を変えていくのでしょうか。と気になる引きでした。

    作者からの返信

    引き続きお越しいただきありがとうございます!
    『鴉』の名前だけは本編にちょっとだけ出ていたのですが、ようやく中身が明かされる運びとなりました。
    雛鳥との出会いで人生がどう変えられていくのか、見守っていただければ幸いです。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    マクシムさんのお話とのことで、嬉々として参りました!
    ユリウスが三歳の時にもうお母さんが亡くなっているとは😭😭もうそれだけで辛い!!26歳の若さで後妻を取らずにユリウスを育てるのも凄いですが、このイケメン(のちのイケオジ)を追いかけていきます。

    作者からの返信

    早速お越しいただきありがとうございます!
    いきなり出だしから突き落とすような内容になってしまいました……!😭
    後々ちゃんとイケオジになれているか、どうぞお楽しみいただければと思います。

  • 第二話 黒い血への応援コメント

    小鳥ちゃんたちは
    窓から逃げるのがお好きなようで……🐤

    そうか、この時が出会いなのか……。
    マクシムはどんな気持ちで命を受けてたのかなぁ。
    そして、それをいずれユリウスが継ぐこともわかりつつも、その時までは何も知らずにいて欲しい。
    『鴉』の名を捨てたくても、許されるはずもないし……🥹

    作者からの返信

    窓からの脱走がまさかの流行の兆し!?
    とはいえ、他に出られる場所もないですしねぇ……

    マクシム、ユリウスに継がせたくなくても、自分の判断でやめるわけにもいかないですしね。じじ様もきっと同じような葛藤を経てきたのだと思います。


  • 編集済

    第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    マクシム、アウレリアがレックスを看病するシーンで思い出していたり、優しい人なんだろうなという印象でした。マクシム、ユリウスから受けた善意を他の人に施していったところとか。

    だけど、第一話はなんだか不穏で何があったんだ……という気になる引きでした。

    作者からの返信

    外伝にお越しいただきありがとうございます!
    本編ではアウレリアの思い出基準でしかほとんど語られることのなかったマクシム、その裏の顔が描かれるスピンオフです。
    第一話は本編第一章B面ですが、気になる引きになっていれば幸いです。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    ダークイケオジ!
    一歩間違えれば暗黒面へ!
    ユリウスがんばれ!
    フォースの暗黒面に囚われてはいけない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イケオジは暗黒面に落ちぬよう踏みとどまっています!
    息子の腕を切り落としたりはいたしません!
    光のイケオジをどうぞよろしくお願いします!

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    この日をどれほど待ち望んだことか……😇

    苦しい、イケオジ

    作者からの返信

    早速お越しいただきありがとうございます!
    苦しいイケオジをどうぞご堪能ください!