2026年7月21日 01:52
日曜日の猫と孤独への応援コメント
Xより参りました、すごろくひろと申します。煮込んだものはカレーだけでなく……、色々とありそうですね……!煮詰めた後のあの感じ、私はなんだか好きです。
2026年7月20日 21:29
はじめまして。Xから参りました。二座と申します。日常にありふれた歓びとちょっとした絶望を美しく切り取った、素晴らしい作品でした。舞台になった年代で私は生まれてすらいませんが、現代よりもちょっとだけ控えめな暑さと、すごい湿気と、家庭的なカレーの香りの情景か鮮明に浮かぶような作品でした。ありがとうございました。
2026年7月20日 20:56
今日は海の日でした。我が家のキッチンは、まさに作中のような灼熱地獄でございましたw主人公は、カビ臭い匂いが漂い、暗くも真夏の日差しで明るく感じる分厚い雲が張り込めている、湿度100%みたいな環境で、1枚の紙に何を紡いているのか気になるところでございます。暑さに苛立ちを覚え、一匹遊ぶ猫すら羨む自身の心持ちのご様子。。。しかし家族と接した時の揺らめく感情に仄かな希望の灯しを感じます。きっと、1枚の紙には、新たな旅の計画を嗜めつつ新たな自身を思い描いているんじゃないかと思いました🥰💕
2026年7月20日 20:49
2026年7月20日月曜日、海の日の祝日で3連休最後の夜に日に仕事をしながら読むのにこんなに適した作品と出会えるとは思いませんでした。残念ながら、うちではカレーの匂いは漂っていませんが、休み明け前夜の憂鬱な気持ちが少し軽くなった気がします。
2026年7月20日 20:26
年と日の重複となぜ木曜日ではなく日曜日なのかは気になりましたが、読点の前後で相反する描写が独特の読み心地でした。上手い感想ではありませんが、そんな所感。
2026年7月20日 20:23
とても繊細でリアリティーのある描写で引き込まれました
2026年7月20日 19:54
孤独な檻の中で、猫と家族の温もりが滲みますなぁ。
2026年7月20日 19:40
コレを読んでいたらカレーやバーベキューに行きたくなりました😊
2026年7月20日 19:19
作者様の実体験から作られた短編なのか、夏の蒸された空気の湿り気も、ちょっと甘い手作りのカレーの香りも実態があるような生々しさがありました。月曜日の朝、昨晩のカレーの匂いで少し前向きになれるラストはなんだかそれまでの生々しい重さとは裏腹にちょっとかわいいと思ってしまいました。
日曜日の猫と孤独への応援コメント
Xより参りました、すごろくひろと申します。
煮込んだものはカレーだけでなく……、色々とありそうですね……!
煮詰めた後のあの感じ、私はなんだか好きです。