ぼくのお父さんは悪役レスラーになったへの応援コメント
企画参加していただきありがとうございます😊
「ぼく」には分からないお父さんの病気や、お母さんが泣いていた理由が、読者には伝わってくる構成に胸を締めつけられました🥺
家族のために悪役を演じ、最後まで戦い続けたお父さんは、本当にかっこよかったです。
指切りの約束は反則です……😭 素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
コメント、とても嬉しいです。
ぼくのお父さんは悪役レスラーになったへの応援コメント
企画からきました。
切ないですね。
子供の目線で語らせることに、きちんと意味があると感じられました。
子供の目線だけの情報から、その物語の真実、大人たちの心理、そして語り手である子供が大人になったときすらも想像させる。
奥の深い作品だと思いました。
素晴らしいです。
悪役のレスラー。
彼らの悪役ぶりがうまければうまいほど、煙たがられ、ベビーフェイスに脚光が浴び、ファンは熱狂する。
しかし、みんな気がついている。
ヒールの裏側にも顔があることを。
プロレスファンだけではなく、誰の心にも届くような美しいお話しだ思いました。
ありがとうございました。
作者からの返信
長文のコメントありがとうございます。
モチベーションが上がりました。
とても嬉しいです。
ぼくのお父さんは悪役レスラーになったへの応援コメント
レスラーの一生を切なく書かれますね
いいもの読ませていただきました
作者からの返信
ありがとうございます。
初めてのコメントをいただけて、とても嬉しいです。
ぼくのお父さんは悪役レスラーになったへの応援コメント
何という後味……。
色々と考えさせられますね。
世間の連中は普段は馬鹿にして嘲笑い、ニュースにする際は何かと盛って美談にする。
「ぼく」よ、強く生きてくれと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
独自の視点・解釈、今後の参考にさせてもらいます。