応援コメント

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  • 流星のゆくえへの応援コメント

    おじいちゃ~~~ん(´•̥ ω •̥` )
    まさかの伏線だったとは

    作者からの返信

    やっぱり旧式のおじいちゃんですからね、限界だったみたいです……。こうして捕まってしまった二人。そもそも捕まっちゃう時点で予想外ですが、再び想定外の展開になっていきますよ! そして当然、セヴェルも動き出すのですが…。 どうぞ引き続きよろしくお願いします!

  • 白い軌跡への応援コメント

    五十一式の事をおじいちゃんっていう描写、陸自の一般開放とかちょくちょく行くので一生懸命90式とか10式と走る74式戦車を思い出して和んでます。
    機体に対しても親しみと言うかアニミムズと言うんでしょうかウトパラが魂が有るみたいに「この子」っていうのも好きですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まさに、そういった古い戦車のイメージなんです。《ゴイチ》という愛称など、陸自の74式の愛称《ナナヨン》から着想を得ているんですよ!

  • 眼差しの正体への応援コメント

     ふと思ったのだけなのですが、独自設定ましましで面白いと自分は思うんですけどそれ故にイメージするのが難しいのかなとも思ったんです。
     Xの固定プロフィールには大神達の動画が有るおかげで機体から大きさまではっきりとイメージできるから、戦機のイラスト付き機体解説回(ページ)が有ればカクヨムの読者さんにもイメージ湧きやすいのかなと
     自分はなろうが主戦場なのでカクヨムのことは良く分からないんですが、調べてみた所URL貼り付けでイラストには飛ばすことは出来る模様、感想でこんな話してごめんなさい。思っただけで、人様にこれやってとかそういうことじゃないので気に入らなければ無視していただいて大丈夫です。

    作者からの返信

    大変的確なご助言を賜り、深く感謝申し上げます。それは実は気になっていたところなのです。作中であまり細かく説明を入れてしまうと、勢いが削がれたりすると感じて、極力控えていたのです。しかし、仰る通り、このままだと映像が浮かびにくいのも事実。過剰に読者様の想像に依存してしまう部分があるのですよね。なろうに投稿する時はもう少し加筆しても良いかもしれません。
    こうしてご意見を頂けて、本当に幸運です。ありがとうございます。

  • 異象への応援コメント

    AIじゃなくて『船の心』という設定が好きです。
    この世界観にも合ってるしAIだとどんなにそれっぽく振る舞ってもAIはAIであって生命を感じられないおっさんのただの趣向なんですけどね(>_<。)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そう仰って頂けて嬉しく思います。人工知能も存在する世界なのですが、【心】はそれとは違う存在として描いています。そして実は、AIはこの物語において非常に大きな役割を持っていたりもします。でもそれが明らかになるのは、もう少し先のお話……!!

  • 序章への応援コメント

    Xで面白いポストを見かけたので読みに来ました。
    前日譚の短編ホラーがどんなものになるのか楽しみにしながら本編を読ませてもらおうと思います

    作者からの返信

    お付き合い下さいまして有難うございます! また、短編にもご興味を持って頂けて恐縮です! ご期待に添えるよう、心血を注いで仕上げていきます。
    前日譚短編は、ホラー以外にもいくつか書いて参りますので、本編共々、お楽しみ頂けますと幸いです。どうぞ引き続きよろしくお願いします。

  • 序章への応援コメント

    序章、読ませていただきました。

    かなりスケールの大きな導入ですね。

    四十万年前の石櫃、古代遺跡、魔導科学、人型重機、地下神殿、救世の神力、反政府軍、蒼き雷神、素敵なワードの溢れています。

    そして最後の、転移の跡と蓮華の花びら。香りと薄紅色の花びらが残る締め方が綺麗。

    壮大な物語の始まりを感じます。続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    ご感想を賜り心より感謝致します。お褒めの言葉なによりの励みになります。
    シリアスなお話である一方で、コミカルな要素も多かったりするので、ふふっと微笑んで頂ければなと思います。
    しっかりと結末までできているお話ですので、最後までお付き合いいただければ幸い幸いです。どうぞよろしくお願いします。

  • 花と暴虐への応援コメント

    戦場を鮮烈に駆ける「零式改更改」の圧巻の強さと美しさ。圧倒的な脅威として立ちはだかる超巨大魔導戦機【大神】の規格外の存在感もたまりませんでした!
    壮大なスケールで描かれる世界観も魅力的で、これから物語がどう展開していくのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    各話それぞれに評価を頂いた上に、ご感想まで賜り、心より感謝申し上げます。
    第1部の完結まで、毎日更新して参りますね。
    とはいえ、お話はその先も続いて参りますので、最後までお付き合い下さいましたら幸甚でございます。