番外編 赤い瞳と嫉妬心への応援コメント
可愛い~~~~!!!嫉妬深い吸血鬼最高です。そりゃあね、他の吸血鬼ににおいつけられたら絶対に上書きします。眉をハの字にして「だめですか?」ってうん、いいよ!って言いたくなりますって!!そしてレイの機嫌をとるのにしっかりと身体を明け渡す神崎の男らしさ。この二人の掛け合いずっと見ていたい🤤ごちそうさまでした///
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血鬼、無自覚に甘えるという行為が出来てしまう生き物…!
神崎氏、こういうところは肝据わっていてほしいです。(願望)
番外編 吸血鬼の理性への応援コメント
必要なくなったら捕えずに一度解放してから捕らえる。そのうえで殺すではなく、神崎の中でこの感情が少しずつ変わってきているのが見えてはーーーー好きです。
レイが勝手に離れる時は神崎のこと好きすぎて殺してしまうかもって執着愛ですからね。殺さない程度で血をすすって首筋に痕つけちゃうくらいですから///
お互い言葉にださない感情が渦巻いてて、でもそれを口にしたら壊れてしまうかもなんて思いつつ、この均衡がいつまでも保たれてほしいなあと思いますが、最後の余韻ENDが美しいです。今回も美しい番外編をありがとうございます🤤
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
多分、吸血鬼の執着と嫉妬はこんなもんじゃなくて、頑張って隠してなお漏れ出したのがこのくらい(だといいなぁ!)です。
最終回はずっと言葉に出せなかった何かを口に出してしまう回……かもしれません!
番外編 赤い瞳と嫉妬心への応援コメント
可愛いなーーっ!!と思ってしまったのは私だけでしょうか(笑)
嫉妬してぷんすこするレイ様も可愛いけれど、「まあ、良いんじゃん?」って受け止める神崎が本当に好きです。お幸せそうで何よりです😊
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
この温度感が彼らのMAX糖度でございます…!
神崎も一応命かけて狩ってきた側なので「死ななきゃOK」みたいなところがある気がします。笑
番外編 赤い瞳と嫉妬心への応援コメント
嫉妬深いですものね(にっこり)他の吸血鬼に傷つけられたくないレイさんは徐々にスパダリのように神崎を守るようになるのかな、と思ったのですが、想像した姿が何故がグルルと低く喉を鳴らす番犬でした。あれおかしいな?🤔
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
嫉妬深いんですよ(重要)
ここで一句……。
スパダリに なりたいはずが 番犬へ
番外編 吸血鬼の理性への応援コメント
やっばい、ニヤニヤが止まらないです♡♡
はー、今日もステキでした♡♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
番外編も残り二話、お楽しみいただけると嬉しいです…!
今もまだ気になるところをちまちま直している段階ではございますが!笑
番外編 吸血鬼の理性への応援コメント
言葉のやり取り、行間から伺える二人の絶妙な距離感よ……
アンバランスなバランスっていうのかな、そこがイイ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一緒に生きる限り命の危険が付き纏うのに離れられなくて、
んでもってどっちも口下手&言葉足らずだからいつまでもアンバランスで(こっちが本命)
を書きたかったです…!笑
ありがとうございます!
番外編 吸血鬼の理性への応援コメント
もう一度捕らえる。そして、許可なくいなくならない。離れようと思う時はきっと殺してしまうと予感する時で、それは紛れもない執着の告白であり、愛の開示でもある。それを告げるくらいなら、と笑い飛ばすでもいい。そんな感じで、離れる可能性なんて鼻で笑っちゃうくらいの温度と距離感でいてくれえ、と思ってしまうんだなあ。もし神崎が女性なら、限りなく人間に近いクォーターの吸血鬼が生まれていたかも知れないですね、なんて。ふふふ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
もう本編に添えてしまいたいくらいの「それそれ!」をありがとうございます!笑
そういうものが書きたかった…!
吸血鬼と人間とのクォーター……日光は克服したけど吸血の習性からは逃れられなくて…あれ(新たに湧き出す妄想)
第十四話 届いたメッセージへの応援コメント
木下、なんか……別の男が、レイとわかれろと迫ってきてるようにしか見えません
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
木下はレイと別れろと言って……ます!(突然の断言)
本当は本編で書きたかったのですが、木下は神崎のこと大好きだったんです、色んな意味で。笑
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
名前を呼んだところから、二人の距離感と緊張感に持っていかれました。
銃口を突きつけての吸血が良すぎて、語彙喪失してます。
「女と間違え」てるわけなどないのに、そういうことにしておくところもすごく好きです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
銃口突き付けつつの吸血は、この作品で一番書きたかった場面でございまして……!好みダダ漏れですが…!
お褒めいただけて嬉しいです!笑
番外編 癒しの香りへの応援コメント
わああああああ!甘い甘い~~~!!!!
最後の食事された首筋をすっと触る神崎よ。もうこれは本編後に何度かそういうことがあったと妄想してもよろしいのでしょうか💛(脳みそ溶けた)
「今日はお米が食べたいですね」とかしれっと言うところがかわいいです。
番外編でこんな微笑ましい日常が拝めるとは…ありがたい(´;ω;`)
明日も楽しみにしております😃
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
これは完全に私の妄想なのですが、噛み傷が治る頃にご飯のおかわりを貰うくらいの頻度が一番人間も貧血になりにくく、吸血鬼のベストコンディションも保てる……とかだと最高ですね。
つまりそういうことです(?)
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
完結お疲れ様でした!超よかったです…!
んもう、格好良くて格好良くて……唯一無二のお二人です😭🫶
ラストの余韻に浸っておりました。
が、更新あるって!?
ヤッターヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
完結まで追っていただきありがとうございます!
あまりに初めての空気感で書いたのですが、形になって良かったなと…!
とりあえず一安心しております。
全四話の番外編が続きます。もう少しだけお付き合いいただけると嬉しいです✨
編集済
第二十話 忘却の吸血鬼への応援コメント
佐伯さん、愛されてた…😭
ただ悪い奴で終わらない切なさ。
そして…小突いてイチャイチャ……🥺🫶
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
隙あらばイチャつく……!
この空気感で……!?
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
最後までハードボイルド😭
すごくステキでした✨
たぶん何度も読み返します(笑)
素晴らしい物語を、ありがとうございました✨
作者からの返信
本編完結までお読みいただきありがとうございます!
派手なエンディングでこそないですが、上手く物語が締まっていたら…嬉しいのですが……!!
嬉しすぎるお言葉ありがとうございます✨
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
完結おつかれさまでしたあああ!!1
続きの更新時間が書いているので、もしかして番外編とかあるのでしょうか!?と期待している私が通ります。
ラストのシーンまで色々と匂わせて読者に余韻を持たせるレイとのシーンが大好きです♪
人々の噂の中でハンターよりも早いハンターがいるっていうのが広まり、事実ハンターが登場したらすでにことが終わっている。これからも二人は最高のバディとして非公認に吸血鬼を狩っていくんんだあああ~~~と胸熱くなりました。
二人の交わした「その時」が来ないように幸せを祈りつつ余韻に浸ります。
最高に素敵な物語をありがとうございましたっ!
作者からの返信
完結までお読みいただきありがとうございます!
そうなんです、実は番外編があと四話……!
というのも、コンテストに必要な五万字にまだ足りておらず(計算出来ない民代表)
本編は日常回をあまり挟まずテンポ重視で書いていきたかったので、それらは番外編とすることにしました!
本編で描ききれなかった日常のあれこれ、お読みいただけると嬉しいです!
第二十話 忘却の吸血鬼への応援コメント
佐伯さんはしっかりと愛されていたことがよかったです(´;ω;`)ウゥゥ
そして吸血鬼の悲しい定め…最初から人間のことが好きなのに最終的に本能が勝ってしまう。
だから一緒にいられないという厳しい現実にぐっとなりました。
そしてレイくん、さらりと惚気ましたね?2回血を吸ったって///
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血の告白は惚気でもあり結構ドストレートなマウントなのですが、本人は無自覚です!(大声)
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
素晴らしい結末。
良き二人でした。
完結おめでとうございます🎊
ほんと、面白かった!
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございます!
派手な大団円エンド!とはならず、相変わらず危険とは隣り合わせで続いていく日常で締めてみましたが……お褒めいただき嬉しいです✨
第二十話 忘却の吸血鬼への応援コメント
本能が勝つ…悲しい、悲しすぎる。
でも美しいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
どれだけ想いがあろうとも「そういう生き物」ですので、本能には抗えない。
という明確な線引きをどうしても描きたくて…!
そこを拾っていただけて嬉しいです✨
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
お疲れ様でした。
これからペアで歩んでいく二人。
どうなっていくのかな、と未来を色々と描いては思いを馳せてしまいます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
無事完結となりました~!(セルフパチパチ)
ハッピーエンドにも、バッドエンドにもなるかもしれないこの先の道、どうなるか楽しみです。
作者の性癖ゆえ30%くらいの確率でBADの香りがします。笑
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
完結お疲れ様でした!噂話の中だけに存在する、ハンターよりも「速い」非公認ハンター。
続編がもしあるなら、とんでもない曲者ペアとして登場しそう2人のエンディングに癖が滾ってなりません。
「その時」の約束を担保に共存を選んだ2人。いつか想いが飽和してそこに至ってしまうのだとしても、どちらの結末に至っても素敵と思えるような。
そんな危惧などに至ることなく、熱を持て余して末永く幸せに(?)なんてことになっても素敵ですね。
余韻までカッコイイストーリーでした!
はあ好きーーーーーーーーー!!
作者からの返信
完結までお読みいただき、本当にありがとうございます!
種族の違いと吸血鬼の危険性ゆえ平和も安全も確約されていないのですが、どちらに転ぶにせよ恐らく最後まで共にいるのではと作者は妄想しております……!(最後まで抜けきらないBADENDの気配)
第二十話 忘却の吸血鬼への応援コメント
佐伯さんは、ちゃんと愛されていて良かった。゚(゚´ω`゚)゚。
そして、レイ様、シレッと惚気てましたよね?!
完結まで、あと2話ですか?!続きが気になります!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
はい、惚気ていました(断言)
本編はなんと明日完結でございます!自分の中ではハピエン寄りのはずですが……どうだろう😶笑
いい感じに終われていると嬉しいです!
第二十話 忘却の吸血鬼への応援コメント
なんという切ない……胸がキュッとしました;;
悲しい宿命なのですね……
これまで長い歴史の中で、きっとこういう悲恋が沢山あったのかも知れないですね……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
たくさんの吸血鬼の愛や恋があったはずだけれど、人間には吸血鬼が残虐に人を殺して食ったという情報としてしか伝わらない。そんな世界でございます…!(趣味)
第二十話 忘却の吸血鬼への応援コメント
綺麗な愛の終わりですね。胸に愛した記憶のある人の残像を抱いて迎える最後は、彼女への救いになってしまったでしょうなあ
それを神崎やレイが望んでいたか別として
それでも同情や共感のような想いを抱いていたりしたのかな、と想像するとなんともいえないキュンが来ますね。
素敵な告白でございました…🙏!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
純血種の吸血鬼の愛もあるんだよ(絶対叶わないだけで)というお話でございました。
レイがそれを見てどう思ったのか…という話は、明日分のお話にちらりと混ぜております!
明日、本編最終回となりますが、ここまで追いかけてくださりありがとうございました✨
第十九話 夕暮れの終わりへの応援コメント
一回読んで、前回分もう一回読んで、「うああああ!!」と身悶えました(笑)
笑ってた。確かに笑ってましたね。
レイ様の言う通り、レイ様の方が力は強いだろうし、血も吸うし、神崎は不器用で、吸血鬼は好いている者の血が美味しいと思う→あなたの血は美味しい→今言うか?(動揺)みたいなところがあるけれど、ちゃんと強い男だから、大丈夫だよ?って思っています!!
あと、不器用っぷりはレイ様もそんなに変わらないと思っていて、そんな二人がとても好きです(笑)
違ったらすみません。。そうだったら良いなあという願望です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
二人ともモロに不器用な人物に書いてます!お互い不器用だから気付いていなさそうですけども…。笑
恥じらいなく感情がストレートに言葉になる分、レイの方が少し上(?)かもしれませんね。
第十九話 夕暮れの終わりへの応援コメント
おいしそうな匂いのする神崎さん///ああ、もうここは吸血鬼の癖が暴走しますわ!!
闇の中でかわいいといわれて、普段表情を変えないレイくんの表情の変化にまで気になるようになってしまって///んん~~~~好き♡
おいしいにおい、好きなものは自分のものにしたい。他人に奪われるくらいなら殺す。この普通は考えにくい生態系の在り方をすんなりと理解しました。
相棒を殺した女吸血鬼も狙いにいきつつこれからもレイを狙う。
レイくんが我慢できなくなって瞳を赤くして神崎にかぶりつくところがまた(鼻血)
ごちそうさまでした…満足です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
実はめちゃくちゃ食い意地の張った生き物、吸血鬼!でもそんな吸血鬼が大好物の餌である人間を守ろうとすると、常に飢えてハラペコになるんですよ。この世界では…!
吸血鬼は飢えててなんぼです(持論)
第十八話 焦がれる香りへの応援コメント
こんなに甘いシーンなのに暗闇でじつは神崎には見えていないという部分にゾクゾクしながら前のめりになっとりました。
神崎さんはレイくんのペットですね(ΦωΦ)フフフ…
いいにおいでかわいい。一度気になった人間の血はやはり美味しく感じるものなのか、ただ血を啜るではなくもうそれ以上に独占欲をひしひしと感じますねえ。すっき!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
暗闇に強い吸血鬼からは全部見えているのに、人間は暗闇の中に逃げたつもりなの、癖丸出しです()
第十九話 夕暮れの終わりへの応援コメント
ほほう、可愛い。可愛いですかレイさん…そしてそれを言われた神崎さんはもしや悪い気はしてなかったりするのかな。
吸血鬼を人間が理解できないように、
人間にもきっと吸血鬼に理解できない感情がありますよね。
なんだかそんなことを思いました。
ふたりの想いは一致しないままに、重なり合う部分だけで繋がり続けていくような。
んーヒリヒリする。良~~~です!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そういえば可愛いと言うな、とは一言も言っていないんですね、この人間は。
あまりに似合わない可愛いなんて言葉を突然もらってドン引きしているのか、あるいは……内心悪くないのかもしれませんね。笑
第十九話 夕暮れの終わりへの応援コメント
美味しそうな匂いのする神崎さん。
どんな匂いなんだろうと想像をめぐらせながら……
しれっとした顔でドキっとするようなセリフを出しちゃうタイプ、好きです♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ちなみにレイがやたらと神崎の匂いを嗅ぎたがるのは、作者の猫吸い(ペットセラピー)が止まらないところから来ております…!
第十八話 焦がれる香りへの応援コメント
神崎さんはレイさんのペット…って事でもいいんですか…?←
甘すぎるよ〜😭🫶💞
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
可愛いと思ってるものって吸いたくなりますね🫶
そして小腹が空けばつまみ食いも出来ちゃう!(血)
第十八話 焦がれる香りへの応援コメント
うわー!!良い!!めちゃくちゃ惹き込まれました✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血鬼のお腹と所有欲()も満たされたので、明日からはまた日常回でございます!
第十八話 焦がれる香りへの応援コメント
ほわ~……PC画面に身を乗り出して拝読していました。
甘い……暗闇で見えないのがイイ。
回を重ねるごとに良い関係になっていきますね♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
暗い(のに吸血鬼の目にはしっかり映ってる)のがオススメポイントです!
第十八話 焦がれる香りへの応援コメント
あっつい……キスですね……喧嘩みたいに唇噛み合うのたまらないですわー……ミスチルの『掌』みたいな。キスしながら唾を吐くやつ。めちゃくちゃ好きです。レイの方が本能的に甘くなってて、神崎がまた本能的に挑みかかるのが甘くならずに深く触れ合う方程式……くぅ(何言ってんだ?)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
わーー好きすぎる平成の名曲~!…を連想していただけたの嬉しすぎました。
甘くなりすぎないように…頑張りました!
第十六話 戻った日常への応援コメント
嫉妬深いんだ…良き設定。
早くイチャイチャしないかなぁw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血鬼は嫉妬深く執着も深い存在であるのだと、我が家に代々伝わる謎の書物に記載がございます……!
第十六話 戻った日常への応援コメント
あらーーーーーレイ→神崎ルートがいつの間に…!血を飲んだことがなにかのきっかけになっているのかなあなどと思いつつ。そんな習性があったら可愛すぎて転げてしまう…そして吸血に隠した独占欲…っはわ…てしてしまいますね。かつての相棒と女性の間にもそんな情念があったのでしょうか…なんてドラマチック!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血鬼って血をくれた人間への好感度勝手に上がる仕組みだと…可愛いな…!(人間は死んじゃうけど)
レイが神崎に懐いてる理由や、女吸血鬼と後輩も後の話にちらっと出てくる……はずです!
第十六話 戻った日常への応援コメント
吸血鬼はとても嫉妬深い、はいここテストに出ますよ~!
いいですねぇ……いいですぞ……と心の中で呟きながら読み進めておりました。
このあとお部屋に入ってレイと何を……???
あぁ~だんだんレイの沼にハマってきたよ……♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血鬼はとても嫉妬深いんです。十年連続テストに出てますからね~(酒麩調べ)
嫉妬でイライラしてる吸血鬼のお部屋なんか入っちゃダメですよ!
第十六話 戻った日常への応援コメント
レイ様から執着愛が漏れている…という理解で宜しいんでしょうか?!意訳すぎるでしょうか?!
嫉妬深い→理由はそれだけでいい→知らないところで死なないで
の三段活用、めちゃくちゃステキでした😭
続きが気になります✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
もう執着ダダ漏れですね…人間側にも吸血鬼側にもつけず、のらりくらり生きていた個体が初めてお気に入りのなにかを見付けちゃったもんで、もう…。
ちなみにレイが神崎を気に留めたキッカケは、完結後の番外編でお届けいたします☆(ネタバレ)
第十六話 戻った日常への応援コメント
「人間は知らないと思いますが、吸血鬼はとても嫉妬深いんですよ」
そうなんですよ!!そうなんですって!!!(机ダンダン)
吸血鬼は好きなものを眷属にしてでも手に入れるか殺すか。嫉妬深くて執着愛があるところが好きです(あれ勝手に妄想すいません💦💦
そして神崎だけに見せるこの執着の視線。言葉にならない感情が渦巻いてきて心の中がはぁ~~~💛と大変満たされております。本日も更新ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうなんですよ!もし手に入らないなら殺す、みたいな物騒な選択肢がいつも頭の片隅にある生き物であってほしい…!
そして、それを常に理性で抑え込んでいて内心で苦しんでいてほしいです(癖)
第十五話 吸血鬼狩りの誘いへの応援コメント
ぷんすこレイ様✨
そっか、確かにずっと感情の起伏がほぼ無かったですよね。
木下やっちまおうかと思ったのも、合理性8割:プンスコ2割なのでしょうか?
地味に神崎氏の「あいつを手放すつもりはない」宣言も気になります😇
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ずっと人や吸血鬼と深く関わらず生きてきたので(顔面を武器にして度々血はつまみ食いしていましたが…)たぶんあまり感情を出す理由無かったのでしょうね。
木下にいきなり飛び掛かった理由は……明日の話で語ってくれると思います!
第十五話 吸血鬼狩りの誘いへの応援コメント
俺を置いていったので?
置いて行ったので、置いて行っ………
私の心の中にエコーがかかりましたね。
そこで感情をあらわにするのですね…はぁ…(尊)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
置いて行かれてヘソ曲げてる吸血鬼がこちらです。
感情薄くて恥じらいとかもない分、こんな台詞も真顔で言ってしまうタイプです…!
第十五話 吸血鬼狩りの誘いへの応援コメント
レイさんが感情を露わにされているっ!!この表情から感情の汲み取りにくいレイさんのぷんすこ具合がめっちゃ伝わるので非常においしいシーンです💛
まだ日の光が強いのに神崎がいないことに心配して慌てて出ていこうとして。
おまけに日の光にあたった場所が焼けてその再生を繰り返すところが神崎大切に思っていてめちゃくちゃ尊いです💛
もうハンターには戻らないけど、吸血鬼は狩る。二人の今の関係性は名前もないけどこれが形になっていくのが実に楽しみです♪今日もご馳走様でした🤤
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
今まで怒った経験なんかないので、指摘されて一瞬なんだっけそれ…?となっている無表情吸血鬼の変化と成長をどうぞご覧ください!(微々たるものすぎる)
第十四話 届いたメッセージへの応援コメント
お二人の同衾シーンありがとうございますっ!!!
吸血鬼とハンター、敵同士なのにこのひとつの空間に互いの身を案じて一緒にいるというだけでも尊いのに、この肌のふれあい、温度の変化、関係性が変わっていくこと。もしかしてこのまま密接な関係に!?とドキドキしていたら今度は同僚の登場!!
怒られるかもしれないけど戻ってこいってとんでもない脅迫です💦
ハンターに戻ったら間違いなくレイは殺されてしまうし、かと言ってこのままレイを匿って一緒に居続けることも難しいし、そしてGPS(´;ω;`)💦
二人の平穏は訪れるのか、ドキドキして追いかけております…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自分史上最高に色気のない同衾シーンに需要があって嬉しいです…!笑
こんな世界でやっぱりハンター側もいくらか狂っていてほしいので、銃向けながらお願いしはじめる同僚君が誕生しました。
第十五話 吸血鬼狩りの誘いへの応援コメント
ぷんすこレイさん(‘ω’)
少しずつ絆が強くなっていく二人。二人を取り巻く周りの登場人物たちと事件。
毎日の更新が楽しみです。わっしょいわっしょい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ムッスーってなっております。
お外まだアチチですぐに出ていけなかったので、お家でそわそわしながらだいぶ待てを食らった感じですね(他人事)
わっしょいありがとうございます!
第十四話 届いたメッセージへの応援コメント
ハンターと吸血鬼、共にいることを許さないこの環境がすでに美しいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
分かります…!(突然の同意)
一緒にいるだけで許されないのに一緒にいる二人というだけで、大変好き設定でございます。
それをなんと自分の手で書ける日が来て、最高に楽しい毎日です。
第十五話 吸血鬼狩りの誘いへの応援コメント
置いていったので…置いていったので。
そうね、置いていきましたね…。
それで怒るというか、感情を滲ませてしまうのねレイさん…なんだかレイさんが可愛く見えて参りましたよ…!
迷いと未練の消えた神崎は、ハンターとしての運命を突き進むのでしょうか。
目的を成したあとに何が残るんだろうなあとぼんやり考えながら、ふたりの絆に名前のような意味のようなものが見える日を夢見てしまうのでした…
この後の2人のやりとり、楽しみすぎます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
目が覚めてすぐ神崎がいないことには気付いたのですが、まだ外は日差しが強過ぎて出られなかったので、少し陽が傾いて夕方になるまでずっと玄関で待っていたレイさんです(裏話)
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
俺が分かってる、とか、合意とか、銃を向けたままとか、この、距離感と耽美さ、いいですね!
…ふぅ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
銃を向けたままなの、完全にこだわり100%でお届けしました。お褒めいただき嬉しいです!
ふぅ、ありがとうございます!笑
第十四話 届いたメッセージへの応援コメント
体温や温度感の描写、すごく好きでした〜✨
私にとっては充分ぶわあ!となる展開でした(笑)
相手が生きていてピンピンしていても、血を吸うことに罪悪感があるレイ様ステキです💕
続きが気になります✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ぶわあ!ってなっていただけたら嬉しいです!笑
第十四話 届いたメッセージへの応援コメント
そっか、そりゃ血の味なんて聞かれたことはないですよね……リアリティがある。
この部分すごい深かったです。
そのあと一緒に寝ちゃったりして、アラヤダとなったあと、不安の残る感じで次回に続く……ドキドキ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
この世界の吸血鬼界隈では、事後に血の味を本人に語るなんてド変態のすることなので、珍しくドン引きのレイでございます。
第十四話 届いたメッセージへの応援コメント
人間の味を知ったら、その人間はもう死んでいる…吸血鬼と人間の間にある淡白で相容れない関係を思うようで
それでいてどうしようもなく熱が宿っているような
酒麸さまの描かれる関係のルールに惚れ惚れとため息が出ます。
そして同衾ありがとうございます🙇♂️🙇♂️🙇♂️
生きている息遣い感じながら、ほんの僅かに触れ合い熱を分け合う距離感のなんとも甘美なこと…そして神崎はまた追い詰められて行くのですね。ヒリヒリが心地よいです✨️
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自分史上最高にお色気要素ゼロな同衾シーンを、どうぞお楽しみください…!
この作品はとにかく話をぎゅっと詰めたので、息付く暇もなく何かが起こりますね……。
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
想像していた以上に素晴らしい命のやり取りでございました…。
わざとらしい神崎さんに、深く息を吐くレイ…。
切ない!たまらん!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
書くのが楽しいやら、妙な照れが入るやらで……でもこだわりを詰め込んだシーンになったので、書けて良かったです!笑
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
すごく耽美シーンをありがとうございますっ!!(´;ω;`)
互いの命をかけあったギリギリの状態での吸血。神崎の銃の向いていくシーンがアニメーションで再現されておりました///
首筋にかみついたあとに唇に触れる。吸血鬼好きの身として非常にこのお耽美なのに二人の関係性がさらに深まる描写。圧倒的な筆力にうっとりしました💛
この二人がどうなっていくのか、応急処置からの一線を越えましたからね。く~楽しみです///更新ありがとうございます😃
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
銃口向けての吸血&接触、今作で一番の作者の癖でございます…。
ギリギリまで書くか迷いましたが、書いて良かったです……!
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
うわあああ!!尊い!!見たかった吸血シーンを、想像以上のクオリティで拝見できて、感無量です😭😭
銃押し当ててるのが、この2人らしい。だからこそ安心してレイは吸血できるまでありますね。(無いでしょうか、すみません)
この2人がどこに辿り着くのか…とかまで考えてしまう余韻。続きが楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
銃が無かったらきっといつまでもヤダヤダしていますね、これは…。だいぶ安心してます。
あって良かった、新しい銃!(でもそのせいで怪我してる)
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
たいへんな官能でした…甘くなく、少し苦い。それなのに体液を他人に委ね、啜る行為の官能的なことと言ったらないです。見事な筆致に惚れ惚れいたします。命を賭けて救ったものと、応急的にでも救われたものという新たな結びつきが出来てしまった2人…
数多吸血鬼ものがある中、吸血のルールは作者さまそれぞれ。酒麸さまの世界で一線を超えたような2人が今後どんな運命を辿るのか、楽しみでならないです(ここまで一息)
ふぅ、深呼吸……っ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ここの世界では、吸血とは銃向けていないといけないくらい危険を伴う行為……であってほしい…!(癖全開)
膨大な一息いただきました、嬉しいです!
第十三話 吸血鬼の本能への応援コメント
読みながら私も緊張して、大丈夫か?大丈夫か?と奥歯を嚙みしめておりました。
そして、女と間違えようのない距離で、口づけ……あぁ甘美なり
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一回寝ぼけて女と間違えて齧ろうとした前科があるのでね、仕方ないですね…!
作者の好みその1:嘘なのがバレバレの言い訳
第十話 裏切りの吸血鬼狩りへの応援コメント
展開面白いですね。
神崎のほうに問題が起こるとは……
ところでレイが神崎を抱えた時って、やはりお姫様抱っこだったのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
お姫様抱っこしないと人間を引き摺っちゃいますからね。仕方ないですよ。仕方なくお姫様抱っこだったと思います!
第十一話 新たな夜への応援コメント
佐伯を殺した女は吸血鬼でしたか(´;ω;`)
これぞ女吸血鬼の残忍っぷり。忘れちゃったわって言うところも銃は玩具みたいだけど自分の手が焼けてしまうからあっさり手放すところも、たまらなく残忍!!!スキ。
せっかく佐伯との写真をレイくんがとってきてくれたのに、動揺して弾はないわ、レイくんは神崎かばってけがしちゃうしどうしたものか。
そういえば混血児がケガした場合って血をもらうんでしょうか///(同じ吸血鬼として非常に興味深々ですワクワク♪)
今回も引き込まれました。更新ありがとうございます😃
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吸血鬼は長く生きているせいで、なんかマイペースな個体が多いといいなという、個人的な願望ががっつり出ております♡
混血とはいえ吸血鬼ですので、こう、輸血(?)で復活しそうな気配は……ありますね!
第十話 裏切りの吸血鬼狩りへの応援コメント
文章に酔いしれました。
混血児でありながら少しずつ神崎のために動く。これが契約とは言え、最後は情が沸いて神崎を連れて逃げたのか。それとも気持ちが変わったのか。
神崎は十字架を捨てたのでもうハンターにはならないってことは二人でどの立ち位置で動くのか、今回の話でまたひとつドラマが動いたので続きがめっちゃ楽しみです😃
ドアを開けたままにしていつでもレイが帰れるようにする描写も、
逃げるのは簡単なのに神崎を置いて逃げられないと一瞬躊躇するシーンも、
人間を抱えて建物を飛び越えていくシーンも臨場感あふれててたまらんです🤤
第十話 裏切りの吸血鬼狩りへの応援コメント
日中に9話まで一気読みしてしまい緊張感を保ったまま、今最新に追いつきました。それぞれに色々なドラマが背景にありそうで、このあとの展開がどうなっていくのかとても気になります。
第十話 裏切りの吸血鬼狩りへの応援コメント
臨場感が凄いです。同胞を敵に回して孤立する展開が熱い…!2人の奇妙な繋がりが育っていくドラマにわくわくします。
続きがとても楽しみです。
最終話 噂の吸血鬼狩りへの応援コメント
告白ですよね…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
これは……正真正銘、告白です(断言)