あの頃と今と私と世界への応援コメント
拝読しました
幸せだからこそ生きたくないという独白が切実で、静かな語り口なのに強く胸へ残りました
上履きや筆箱を隠される日常の描写が生々しく、その後の恵まれた人生にも傷が消えずに潜んでいるのが苦しかったです
最後に一ページも進んでいないメモと17時18分の現実へ戻る結末が、今日も生きているという言葉をいっそう重く感じさせました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
あの頃と今と私と世界への応援コメント
だから、弁護士となり、その不安定な渦に巻き込まれた人たちと関わることで、生きようとされているのかな・・と思いました。面白かったです。
あの頃と今と私と世界への応援コメント
拝読しました。
私も過去同じような経験があり、生を疎む気持ちは、共感するものがありました。
くっきーさんの今後が健やかでありますように。
あの頃と今と私と世界への応援コメント
読ませていただきました。
よんでいる途中で私も「そうそう!」と膝を打つことがありました。
幸せの絶頂とか、何もかもがうまくいったときって、躁の反転というか、突然自分を奈落におとしたくなるような衝動が、過去2、3回はありました。身に沁みました! これからも応援しております(よろしければ拙作のほうものぞいてみてください♪)
あの頃と今と私と世界への応援コメント
余韻がすごい。。。
すごく心に深く刺さる作品、ありがとうございます。
生きていくって辛いですよね。
でも、それをどう具現化していいのか分からないし、ガツンという感情じゃなくて、だるくて眠たいようなのが、毎日続く辛さ、っていうのかな、、、。
でも、そういうのを抱えながらも生きていかなきゃなんですよね。
すごく気が重くても。
とても考えられたし、描写がうますぎて感嘆しました。
本当にありがとうございました!
あの頃と今と私と世界への応援コメント
拝読させて頂きました。
この作品に対し、適切な表現かはわかりませんが、とても面白かったです。
この世界に引き込むのがどうも難しいテーマのはずか、スっと惹き込まれるそんな才を感じました。その場で起こってる事象を文字により景色へと可視化する能力に圧巻されました。
努力も美しささえも、容れておけない。そんな人間を嫌う人間らしさ。自分も“独白。”という作品を描かせて頂いたことがあります。
同じ独白でもこうも違うとはお見逸れしました。
素敵な時間をありがとうございました。