第22話 怖い物を無くす水への応援コメント
ほんとほっこりする展開でした、これからも楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。大きな推進力は無いのですが、徐々に話は進みます。是非最後までご覧下さい。感想やコメントはいつでもお待ちしています。
第121話 エピローグへの応援コメント
すっと抜けるような爽やかな完結。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
完読ありがとうございました。
近況ノートにあとがきなども置いてあります。
楽しんで頂けたなら幸いです。
第97話 来た。見た。買ったへの応援コメント
真上に打った弾丸落下速度乗ってけっこうな威力で落ちてくるらしい
作者からの返信
映画のザ・メキシカンでもありましたね。それでころっと死んじゃうシーン。リアルな話だと現在はほとんどの国で上に向けて撃つ威嚇射撃は禁止らしいです。
第120話 君がいるからへの応援コメント
面白かった!転生ものとして一味違って良かった。駆け足の様にも感じるけど、これくらいが話の中身と釣り合ってて良いのかも。でもまぁ、主人公がなぜ1860年代に行き、屋台をし、様々な改革の礎を作ることになったのか、みたいな話は掘り下げないで終わりましたね。つまり大きなストーリーラインは無かった感じ。それでも面白いのは生活感とかキャラ立ちとかディティールがしっかりとあったからですかね。あと、エンディングの彼女を思えばレイラさんとは会った時からもう少し別な反応があっても良かった気がしましたね。好悪というか感情の分かりにくい主人公だったので。
作者からの返信
完読ありがとうございました。
色々描写を削りまくっているのでその感想は当然ですね。
近況ノートのあとがきで語ったのでそちらも補足になればと思います。
楽しんでいただけたなら幸いです。
第43話 マットとジョンへの応援コメント
あ、あんた一体何者なんよ……朝6時起床のサラリーマンかと思ってたのに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。育った環境ですかね?別に普通の人ですよ。サラリーマンかどうかは分かりません。
第121話 エピローグへの応援コメント
素晴らしい作品に巡り会えてとても幸運でした。
特にこの爽やかな読後感は格別ですね。
外伝の方も引き続き拝読させて頂きたいと思います。
作者からの返信
完読ありがとうございました。
外伝は全く違う作風なので楽しんでいただけるか心配です。
自分が楽しんで書こうと思ったら当時最先端のロンドンから未開のアメリカというギャップ。混乱の中での社会問題にぶつかって難航しています。
もうレイラ任せで書き進めていますけど何とか誘導しているので是非最後までお付き合い下さい。
第111話 クリミアの聖女への応援コメント
アルバート公に関しては、立場とか外聞以前に罪の意識から来れなかったんじゃないかな。当時の大英帝国は、中国とかインドとかアイルランドとかその他各地で派手にやらかしている時期ですからね。先進的な価値観を持っていたアルバート公は強い憤りや同情があったようですが、立場上発言や行動に限界があり、相当な罪の意識があったのではないでしょうか。
作者からの返信
確かに。対立していたスコットランドを気に入って城を買ったのも自分の影響力を分かっていたからかと思います。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結は残念ではありますが、非常に面白かった!次の作品も読ませていただきます!
作者からの返信
完読ありがとうございました。
外伝はコメディなのでかなり本編とは違っています。
設計自体が違うので違和感があるかもしれません。
違う話だと思って楽しんでいただければ良いのですが。
ただ、本編とそこはかとなくリンクします。ミナミが静ならレイラは動。ミナミは我欲が無い人で彼女はどこまでも自分の本能と欲望に忠実です。
コメントでレイラに幸せになってほしいとの声が多くて始めた物語ですが想定以上に長くなりそうです。是非最後までお付き合い下さい。
第111話 クリミアの聖女への応援コメント
とても興味深いお話で楽しく読ませていただいております。個人的に一番引っかかっていたアルバート公を連れてこなかった理由にも触れられていてにっこりです☺
作者からの返信
ありがとうございます。流石に無理だろうと。
クリミアの聖女は当初限定公開でしたがここで差し入れて良かったです。
読んでいただいてありがとうございます。
第21話 働かせて!への応援コメント
この5ペニーは『天は自ら助くる者を助く』の自ら助くるのの部分なんかなぁ
作者からの返信
ジャズお好きですか?色々意味を持たせました。まぁ、たまたまお話で適切な価格だった、と。
ペンスにしなかったのは、そうですね、まぁ色々と。
考察ありがとうございます。そう思っていただければ嬉しいです。
編集済
第121話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。豆知識が増えて楽しかったです。
明日からの、(いや今日からですな、)連載も楽しみにしています。
最後に妄想の一欠片を。
ここはロンドン郊外のサウスウイング系列の研究所。
現在は大出力の電気を研究しているようです。
議論している研究員達を廊下から見つめる一人の男性が、何やら呟き歩きだしました。
お嬢様、以前よりも情緒不安定になられたお嬢様。
今少しお待ちください。
先日のブランコとラベンダーの研究は結果が出ませんでしたが、
今度は成功させます。
ウリエル文書に名前が載っていた当代の技術者達が雷をコントロールし、1.21ジゴワットを作り出してみせます。
そういえば雷もウリエルの御業でしたね。やはりあなたは⋯
歩き去る男性の手には1冊の本が
『バック・トゥ・ザ・フューチャー シリーズ設定資料集』
作者からの返信
ありがとうございました。
なるほどwその手ですね。
デロリアンの代わりにハイドがプロペラ付きの馬車を作ってバック・トゥ・ザ・フューチャーとか最高です!
第120話 君がいるからへの応援コメント
お疲れ様でした
夢中になって読みました。
最後気になるところで終わりましたね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
明日からレイラの外伝を投稿しますのでよろしければ覗いてみてください。
第121話 エピローグへの応援コメント
3日で一気読みしました
楽しかったです
次回作も期待してます
作者からの返信
一気読みありがとうございました。
次作は今も下書き中です。ちゃんと完結させる為とか色々な理由で下書き必須なので。
でもまだ前半が終わらないw
10月1日から投稿します。
第121話 エピローグへの応援コメント
最後まで書いていただいてありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそギフトありがとうございます。
最後まで読んでいただき感謝します。
限定公開は10話ありますのでよろしければ覗いてみて下さい。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
なんとも不思議な読み味ながらどこか馴染みもあるような…と思っていましたが、昔話とか民話のつくりによく似てるのかもしれませんね。
昔々ある所、人々がいて、営みがあって、唐突に登場する魔法使いや仙人にあたるのがミナミと屋台。「そこに通りすがりの魔法使いが~」と何の前置きもなくさらっと登場して誰も深く追求しない役。
大活劇お嬢ウエスタンも楽しみに待ってます。
作者からの返信
深い洞察に感服しました。
それ正解です。
書きたいのは突然の魔法使いの話では無くてそれによって起きるストーリーでした。参考にしたのは昔話です。
読んでいただきありがとうございました。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます
屋台での料理無双を想像して読み始め、人間関係が築かれていく様に毎日夢中で読んでいました
当日のロンドンの生活も知れ楽しかったです
外伝も楽しみにしています
作者からの返信
料理無双だと思わせてすいませんw
それでも楽しんで頂けたなら嬉しく思います。
外伝、楽しめる話になれば良いのですけど。
第51話 伊達にポンコツなわけじゃないへの応援コメント
今でも当時の人口に戻らないくらい酷い飢饉だったんだよ確か。アジアやアメリカ南米、どこの国の周辺もそうだけどいわゆるヨーロッパは特に根深く感じる
作者からの返信
餓死者も多かったし、国を見限って移民したのも大きいですね。
土地の貴族の対応が酷かった。
第113話 感謝のやり取りへの応援コメント
アメリカでの先史文明の痕跡が、意外と
明らかに話されてない(常識化してない)処が、
アメリカの ”闇” なんでしょうねw
結構な数の、北米でも万年単位の先史文明の
遺跡が鉄道工事や不動産開発などで発見されて
いるにも拘らず、インディアン前、
なぜか1.2万年以前の痕跡が”無視される” のは、
日本の古墳発掘とも比肩して良いくらい
政治的に「都合の悪いものは無かった」話に
する、悪しき政治伝統だと思います( ´∀`);
大した関係もない歴史的・遺伝的に離れた
欧州大陸のケルトと、なぜか伝統を受け継いだ
みたいな位置になる島のケルトも、結局当代の
俗な人間の都合で、使われてきただけなこれまでが、
俗っぽ過ぎて、ちょっと切ないです。
イギリスと日本の変な親密さも。これからの物語で
語られるなら、興味深く読み続けたく存じます!
――どうでも良くないレベルで、レイラさんが
とっても可愛い方ですね!
楽しみにお話を追いかけます♪
作者からの返信
深い考察に驚きました。アメリカに関しては私は人に見せられない小説を書いた事がありまして、AIに読ませたところ「これを公開するとリーガルリスクが高い」と言って公開を反対された事があります。なので今回こうして公開出来るお話を書きました。
闇に沈めてあるものを引っ張り出さないように主人公も動かないようにしてあります。
ロンドンでさえも投資会社を作ればどこかの彼らとぶつかるドロドロのお話になるのを避けて書いてます。
今回の外伝もネイティブ・アメリカンとの衝突で彼らをどう扱うか決めかねている状態です。
結局、歴史、時代物って定説を弄ってはいけないのだとルールを自分で定めました。
レイラが彼らと会話する時も限界点はイギリス貴族も元をただせば侵略者ですわ。まででそれすらアウトかな、と消したり書いたりです。言わなくても良い事を言わせて僅かな歴史の正義を追求するのは自己満足に過ぎない、と硬く自分を戒めているのでご満足いくような根元的な所に触れる事は無いと思いますがエンタメとして楽しんでいただければ嬉しいです。
読んでいただきありがとうございます。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結までありがとうございます。
そして更新ありがとー(ΦωΦ)ノッ🎉
途中並走でしたが大変楽しく物語を読むことができました。
ミナミが去った大混乱は外伝で楽しむこととして、素敵な物語をありがとうございました。
最後の本を渡すのがトリガーだったのか身近な人のタヒをミナミに考えされたかったのか。
やはり最終決戦人型平気㋹を野に放つことが……おや?誰か来たようだ。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございました。
楽しんで頂けたなら何より嬉しく思います。
外伝のレイラが何をするかをお楽しみに。
編集済
第121話 エピローグへの応援コメント
本当に面白かった……、ミナミたちに会えなくなるのは寂しいなぁ……。
あの後の面々は、ミナミが残した聖遺物を元にして世界中で大暴れしたのかも……、って思うとワクワクするのです‼️、そんな面々を後方腕組み同期面してる名探偵ホームズ君とハドソン夫人が目に浮かぶw
PS、ワタクシが子供の頃にドはまりしていたアニメ「名探偵ホームズ」……、某宮崎監督作品で動物顔のホームズ達の大冒険なアニメでした……、馬車の車体にエンジン付いててホームズとワトソンが乗ってポコポコ走ってたり、ハドソン夫人が美人で、だけどスーパーカーで爆走しながらイギリス製の中折れ式拳銃を百発百中だったり、ポンコツなモリアーティ教授とドンケツな子分+変態博士が毎回ビックリドッキリな変なメカで襲ってきたりと、子供のワタクシは手に汗を握りながらテレビにかじりついていました……、主人公のミナミ氏は屋台で後方腕組み困惑面してましたがw、あの時のワクワクとドキドキと爽快感を再び感じる事ができました‼️
Keiesu先生、本当にありがとうございました❗
外伝も楽しみにしています‼️(о´∀`о)
PSのPS、あのポンコツなモリアーティ教授達が乗ってたビックリドッキリなメカは、ミナミの聖遺物(メカニクス雑誌やらミナミの設計図)のデッドコピーだったりして……、って思うと凄く凄くワクワクするのです‼️(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
アニメ人気があったんですね。
外伝はよりそちらに近いかもしれません。
ミナミの現代知識でチート化したレイラ達のコメディですから。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。つい最近このスラムに流れ着いた身としてはもう少しミナミと愉快な仲間たちの悲喜こもごもを眺めていたかった気もしますが、これ以上は野暮というものなんでしょうねえ。さながらアンディが脱獄した後のショーシャンク囚人仲間の心境やで……
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。もっと読みたかったと言われるタイミングで終わらせられるのは幸せな事です。
外伝を10月1日から投稿しますのでよろしければご覧ください。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとう&お疲れ様でした!
めでたいような淋しいような…
時を超えて(世界線も越えて?)伝わったんですね
良い余韻が残ります。
おぜうさまがメリケンを引っ掻き回してサウスウイング米帝を打ち立てる物語を楽しみに待ちたいと思います!
P.S.
やはりサウスウイング教団のシンボル(聖遺物)は爪切りw
作者からの返信
サポートありがとうございました。博識な方だなぁといつも感心しています。
爪切りが聖遺物なのはいい絵かな、と。
霧吹きや色鉛筆のケース、他にも色々あるんですけど。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結ありがとうございます
お嬢様は破天荒な存在感がありつつも、するっとヒロインと受け入れることができる
不思議なそして素敵なキャラクターに感動致しました
作者からの返信
サポートありがとうございました。
レイラは外伝を書いていますが、自由奔放、唯我独尊なので難しいですね。でも筋の通ったキャラなのでそこを大事にしていきたいです。それでもあの時代のアメリカは難題だらけでロンドンが可愛く思えます。
編集済
第120話 君がいるからへの応援コメント
ここでハドスン夫人かぁ
ホームズ弟とも同僚だったしバックには米帝(サウスウイング教団)がついてるし今後は更に安泰ですね
真珠湾とジョンの命日!
この世界線では真珠湾自体起きてなさそうだけども。
車は2000GTとか
奥様はどこかでお見かけしたような…?w
作者からの返信
迂闊にお前は誰だとか言わなくて命拾いw
編集済
第119話 葬儀と嘘への応援コメント
こんな嘘なら問題なし!
復活は神の御業だからダメだけど、ウリエル様からのお墨付きをいただいた
マーサさんにとっては救いでしょうね
作者からの返信
ミナミにとってはキツイ展開です。
第121話 エピローグへの応援コメント
2カ月半ずっと毎日楽しみにしてました。何故かこの1週間ほどは忙しさにかまけ初めて離れていたのですが、今日読んだら一気に完結でビックリです。
謎は謎のままジンワリと暖かな終わり方で最後までとても満たされました。
シャーロック君とハドソン夫人、なによりかの女傑の物語を外伝で読めることを心待ちにしております。
作者からの返信
レイラの話なのでロンドンの話は今のところは無いのですが、頑張って下書き中です。
あまりに暴れん坊なので手を焼いてます。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。いつも応援していただき感謝しています。
編集済
第120話 君がいるからへの応援コメント
おー!ハドソン夫人、そこに繋がるんだ
(*´∀`*)
リアルタイムで見てたから車をかっ飛ばしてガンスリンガーな宮崎アニメのイメージが強いです
原作読んでガッカリしたクチ(笑)
愛妻家なのに誰だ?ってなるくらいずっと忘れてたの、ちょっと怖い転移…
愛車、RX-7か32Rかな🤔
作者からの返信
怖いですよね。迂闊に誰だお前って言わなくて良かった。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
2ヶ月半の間、とても楽しませていただきました。内容が気になるとGeminiに当時の技術や様相を聞いたりして、妙な知識(1860年頃の銃事情とか)を得てしまいましたw
素晴らしい物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
銃事情ですか。ちょうど毎日が変化するような時代なので何がスタンダードかは分からないですよね。
南北戦争の資料館でも銃と弾が色々あって混乱した記憶があります。
いつも応援ありがとうございました。
第121話 エピローグへの応援コメント
うわ!終わってしまったーー!
完結お疲れ様でした!
更新が楽しみな作品でした。
突然の別れで、その後みんながどうなったのかはわかりますか?
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
残された人達ですか…
大騒ぎかな?でもマーサに言った事は皆んなに伝わると思ってますので、天界で見ているくらいの解釈はするのでは?
レイラは外伝で書きますので近日中にアップします。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
面白かったです。
今までありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございました。
外伝を書いてますので近日中にアップします。
よろしければご覧ください。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
暖かな終わりで良かった。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
近日中に外伝をアップします。
よろしければご覧ください。
第111話 クリミアの聖女への応援コメント
なんか歴史に急に現れたフルコンタクト看護婦だ……
すごい人だけど当初の人からするとやべぇ奴だったろうなぁって
作者からの返信
ヤバいし扱いにくいしw
でも偉人ですし英雄で聖女です。
まんまチートの主人公です。
第121話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。毎日楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。外伝も楽しみにしております。
やはり嘘ついてしまったのが帰還のきっかけなのでしょうか。優しい嘘でもダメだったんですかね…
作者からの返信
ありがとうございました。
嘘はどうなんでしょう。駄目だったのか、ただのきっかけだったのか。その辺もご想像にお任せします。そしてそれが正解です。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした
終わってしまうのがさみしいですが
素晴らしいお話をありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます。
外伝を書いてますのでよろしければご覧ください。
約2ヶ月お付き合い頂きありがとうございました。
第121話 エピローグへの応援コメント
とても面白かったです。優しくて暖かい物語ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
外伝を書いてますのでよろしければご覧ください。
予告編を近況ノートに置いてあります。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
そして素敵な物語をありがとうございました。
できれば後日談や幕間が見れたら嬉しいです。
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございました。
幕間は限定で書いたのでネタ切れかもです。
外伝を書いてます。予告編を近況ノートに置いてあるのでよろしければご覧ください。
第121話 エピローグへの応援コメント
面白かったです。
どっちの時間の後日談も見たい…
作者からの返信
後日談ではないけどレイラの外伝は書いてます。近況報告に予告編を置いてありますので、良ければよろしくお願いします
第121話 エピローグへの応援コメント
終わった……終わってしまったか……
最近で1番楽しみしていた作品でした。
後日談など、気が向いたらいつでもお待ちしております
作者からの返信
レイラの話を書いてます。近況報告に予告編なども置いてありますのでよろしければ覗いてください。
ありがとうございました
第120話 君がいるからへの応援コメント
良質なファンタジーをありがとうございました!
イギリスに助けられて日英同盟連合軍側エンド、ですかね。その辺はふんわりと。ハドソンさんが居ても敵は何だか丸くなりそう。
そしてルーフバルコニー付きの高級マンションとヴィンテージ物の高級スポーツカー、何処かで見たような美しく強気な嫁(?)。多分ステイツに資産があるに違いない。
作者からの返信
資産か。ありそうw
出来れば変わった世界では悲惨な戦争が回避出来れば。
アメリカもサウスウイングの言いなりでしょうし。
ギフトありがとうございます
編集済
第119話 葬儀と嘘への応援コメント
マーサが胸を張って会いに行くまでマイケルは待ってるよ……、地上での一年は天国での1日だから50年たっても天国なら2ヶ月……、つまりマーサが天国ですぐにマイケルを見つけられるように爆速でサウスウイング天国支社長になってると思うよ……、マイケルなら絶対にね……、でも泣ける…。(つд;*)
作者からの返信
ツライ
第117話 メリーとデビーへの応援コメント
おめでとう❗、でもミナミに抱きついて笑ってた少女が嫁に行く……、少し寂しい…。
そして、アメリカで暴れまわってる怪物お嬢……、先を越されるw
作者からの返信
メリーとデビーはずっと助け合って生きていましたから、
レイラは、まあw
第33話 これ、絶対駄目なやつへの応援コメント
紅茶にレモンを入れると薄い紅茶のような色に変色する現象があったような。
初見さんがレモンティーを薄めた紅茶だと勘違いしそう。
作者からの返信
イギリス人の拘りは謎過ぎて草
レモンは駄目出しするのにフレーバーティーはOKって何なん
第118話 1870年の躍進への応援コメント
マ、マイケルさんが!?
BSEで牛のアレを、羽にHでH◯NDAを思い出してしまいました。
セブン・シスターズが何個減るんだろ?
ウリエル様を信仰するサウスウイング教団のアメリカ=米帝なのだろうかw
作者からの返信
翼の中だとアスト◯マーチン説も。BSEは最初BSPもありかと思いましたがペトロナスはモロに被るので。牛ですね、確かに。
第117話 メリーとデビーへの応援コメント
あの少年少女が大きくなって…
感慨深いものがありますね。
爪切りがウリエル様がもたらした聖遺物に認定されそうですw
サウスウイング教団では幸運のシンボルかも
作者からの返信
爪切りがシンボルw
編集済
第116話 1867年への応援コメント
ネイティブアメリカンはどうなるんでしょうか?
作者からの返信
気にする方が多くて少し驚きです。
初期の入植で衝突した東海岸の部族については手遅れですね。
レイラがこれから行く草原エリアから西部の部族はどうにかなると思います。ただ部族ごとに態度や考えも違うので衝突もあるのかなぁ?
武力衝突は避けたいんですけど。
第117話 メリーとデビーへの応援コメント
パリ万博開催中ですが、日本人来たりしたいかなあ
作者からの返信
来ないでほしいw
限定公開の方では長州藩士が来ました。
米や長州の酒や醤油をプレゼントして固く口止めをしておきました。
第116話 1867年への応援コメント
ウリエル様の御言葉で大きく変わりましたね!
GB Powered by Uriel
これは世界帝国待ったなし?
SGB(Super Great Britain(キャプ翼リスペクト)
HBE(Holy British Empire(HREオマージュ)
辺りか?(そうじゃない
作者からの返信
世界帝国w事実対抗する為にはユーロ統一くらいしないと駄目そうですね。
第115話 庶民の店への応援コメント
事業拡大。これで更に多くの雇用が生まれて三方良し。
確かもう少ししたら紳士のスポーツの協会がFAから分かれますね
そちらのジャージも作ったら…
って、上流中流階級のスポーツだしチームジャージはそれなりの揃ってますかね?
作者からの返信
最初は大学同士のゲームなので大学の運動着または私服ですね。
帽子やタスキで敵味方の区別をつけていたので帽子が脱げるとどちらのチームか分からなくなるなんて事もあったようです。
第83話 福利厚生への応援コメント
ラムホッピーとは危険な香りがするな・・・
今度試してみよう
作者からの返信
テキーラも良いです。ライム入れるとメキシコの軽いビールの代わりになります。