2026年7月20日 15:25
虹の橋への応援コメント
コメント失礼いたします。率直にすごいなと思いました。1番すごいなと思ったのが「宗教を否定して終わらせなかった」ことです。母親が信じる新興宗教は主人公を苦しめています。しかし、だからといって「宗教=悪」と結論づけず、「自分で信じるものは自分で選べばいい」という着地点に持っていった。大人でもなかなかできないことです。また、冒頭の社会の授業が最後の職員室の場面につながる構成もすごいなぁって思いました。授業で退屈そうにしていた主人公が、最後は自分から宗教を学びたいと先生に頼む。このシーンだけで、主人公の未来がものすごく明るくなるのが見えるんです。すごくよかったです。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメント返信遅れて申し訳ないです……! コメント、レビューありがとうございます。本当に嬉しいです。優しい答えを見つけたくて、一生懸命書いた作品でした。褒めていただけて、胸がいっぱいです。
2026年7月18日 18:19
どうも、カクヨム甲子園に出場している者です。読み終えた最初の感想は「めっちゃ悔しい」です。文章だけで情景がありありと浮かぶし、その情景も綺麗だし。そして、読みやすい!自分を省みるきっかけになりました。ありがとうございます。
返信遅れました申し訳ないm(*_ _)m悔しいって気持ちめちゃくちゃ分かります。この作品はめちゃくちゃ悔しい思いをした人間が悔しい思いをしながら一生懸命書いたものです。私がそうだからあなたもとは言えないけど、すごく大切な感情だと思うんですよそれ。一緒に頑張りましょう*(ˊᗜˋ*)و
2026年7月15日 13:41
旅立ち、夕立への応援コメント
コメント失礼します。初めて作品を拝読しましたが、冒頭から世界三大宗教の話が出てきて驚き、読み進めながら「なるほど」と得心しました。文体はとても読みやすく、独特の世界観に心地よさを感じております。ゆっくり楽しませていただきますね。わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。心より応援しております。
2026年7月13日 17:57
綺麗な文章を書くなあ…… 地の文が、すごく綺麗。死への憧れとか新興宗教とか、重たい要素があっても最後は希望が見えるところがいいなあと思ったし、カクヨム甲子園らしい作品だなと思ったよ。
読んでいただけて本当に嬉しいです。ありがとうございます。野々宮さんはハッピーエンドが大好きなので……。
2026年7月13日 16:36
「俺のカミサマは、違うんです。」の一言が心に残る素敵な作品でした。
わっ!!わっ!!!色街さん!!!読んでいただけて光栄です!!素敵!?キャ───(*ノдノ)───ァ本当にありがとうございます!!!
2026年7月13日 08:21
高校生の書く文章とは思えない、素晴らしい作品でした。野々宮さんはきっと賢いんだろうなぁ。なんて思いながら読んでました。柊真はきっと救われるでしょう、自分の神様を見つけて。
ありがとうございます!!!賢いだなんて!!照れてしまう( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )実際はそんなことないんですんよ!!(*/ω\*)キャー!!柊真が救われるかどうかはわかりませんが、体育祭には参加したみたいです。
2026年7月13日 08:08
例の、あれですな。彼らはなんで子どもを連れて家々を回るのでしょうか。あれは、ある意味虐待なのではと、常日頃思ってます。おやつか何かで釣るのですかねー。
読んでくださりありがとうございます!!!子供を連れていくことで同情させたりなんだりラジバンダリ……という説が。小さい頃の私なら、お菓子で易々と釣れるだろうなぁ……。
2026年7月13日 07:52
相変わらず情景描写がお上手なこと、、、めちゃよかったです!しかも青晴の中学時代、、、!!相変わらずいい奴すぎる!!
コメントありがとうー!!!!良かった!?ほんと!?∩(´∀`∩) ワッショーイそうなんです青晴を連れてきました!!!
虹の橋への応援コメント
コメント失礼いたします。率直にすごいなと思いました。
1番すごいなと思ったのが「宗教を否定して終わらせなかった」ことです。
母親が信じる新興宗教は主人公を苦しめています。しかし、だからといって「宗教=悪」と結論づけず、「自分で信じるものは自分で選べばいい」という着地点に持っていった。大人でもなかなかできないことです。
また、冒頭の社会の授業が最後の職員室の場面につながる構成もすごいなぁって思いました。授業で退屈そうにしていた主人公が、最後は自分から宗教を学びたいと先生に頼む。
このシーンだけで、主人公の未来がものすごく明るくなるのが見えるんです。
すごくよかったです。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメント返信遅れて申し訳ないです……!
コメント、レビューありがとうございます。本当に嬉しいです。
優しい答えを見つけたくて、一生懸命書いた作品でした。褒めていただけて、胸がいっぱいです。