第7話 存在しない村の訴えへの応援コメント
会議の内容
グランザ「こちらは、お代官様の大好きな山吹色のお菓子でございます。
鉱山開発の件、何卒よしなに。」金貨、ぎっしりー。
代官「グランザ、おぬしも悪よのぅ」
グランザ「いえいえ、お代官様ほどでは」
代官・グランザ高笑い。と、いう夢を見たんだ(´・ω・`)
代官と商会が偽装した「事実」を急いで積み上げて「既成事実」にしようとしている気がします。
どうなる、どうする主人公。ドキドキ。
作者からの返信
ありがとうございます!
山吹色のお菓子が似合いすぎる会議ですね(笑)
おっしゃるとおり、実際に村がどうなっているかより先に、書類と会議で「もう決まったこと」にしようとしている状況です。
代官まで悪なのか、それとも積み上げられた偽の事実をひっくり返せるのか。引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
編集済
第6話 村を消す理由への応援コメント
異世界悪徳地上げ
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに異世界悪徳地上げです(笑)
しかも相手は地上げ屋だけでなく、砦と商会まで組んでいる厄介な案件になっています。大樹がどうひっくり返すのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
第4話 朝5時、荷台が満ちるへの応援コメント
>砦の兵士だ! 数は8!
ヒャッハー!異族は消毒だー!&種もみを寄こせの予感
この王国全体の世紀末モ〇カン雑魚悪役感が半端ないと思うの(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます!
現時点では、王国側の世紀末感がかなり強めですね(笑)
種もみまで奪われる前に、大樹には移動販売車で踏ん張ってもらいます。この国にもまともな人がいるのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
第2話 売る前に、生かすへの応援コメント
この世界のヒト族が全員ヒトデナシな件
作者からの返信
ありがとうございます!
今のところ、見事なくらいヒト族の印象が最悪ですね(笑)
大樹も同じヒト族ですが、この世界で何を見て、誰を信じるのか。これからの出会いも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 文字化けした男への応援コメント
>それができたら、こんな仕事を10年も続けてない
世渡りが不器用なほどの熱血漢。作者様らしい主人公で、物語の展開が楽しみです。ワクワク。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
器用に立ち回れないからこそ、困っている人を見過ごせない主人公になりました。
異世界でも結局、移動販売の仕事と同じように、必要としている人のところへ走っていくと思います。これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 文字化けした男への応援コメント
11人いる、のか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
11人いました! ただし今回は、増えた1人を探すより全員を生かすのが先です(• ▽ •;)
第10話 誰を守る命令かへの応援コメント
現世の常識として、鉱山が反政府勢力の資金源になり紛争や内戦を持続させ拡大する。商会とベルガスの行為は獣人による反乱・獣人革命の切っ掛けになり得るし、そうなれば、この村の鉱山が反乱や革命の資金源となる可能性は高い。
そして、識字率が高く、商人が力を持てば、市民革命で、王様断頭台まっしぐら
(フランス革命)
獣人革命や王政打倒を率いる移動販売車。と、いう夢を見たんだ(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます!
移動販売車から、まさかの獣人革命と王政打倒まで話が大きくなりましたね(笑)
鉱山の利益のために村を消そうとすれば、反乱の火種を自分たちで作ることにもなりかねません。
とはいえ大樹本人は、革命を率いるより先に、今日の水と朝ご飯を届けることで頭がいっぱいだと思います。どこまで事態が広がるのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!