第7話 存在しない村の訴えへの応援コメント
>「この車を検査場へ入れろ。荷物には触れるな。私が代官所まで同行する」
車が存在しない世界で、すんなり車と言ってしまうのに違和感。
先に誰かが言ってたように『魔導車』もしくは『馬なし馬車』と述べるのが自然
第4話 朝5時、荷台が満ちるへの応援コメント
>バルクには移動販売の意味が完全には伝わらなかったらしい。それでも、大樹の考えは何となく理解したようだった。
行商人が居ない世界なのか?
第132話 三人は王都へ戻るへの応援コメント
あ、巡回先が増えるのかな♡
ブラックサンダーにハマる魔将軍とか見てみたいですが
第131話 帰る道は、まだ繋がっているへの応援コメント
更新ありがとうございます
魔王ってその世界の人では倒せないくらいに
強いんですよね
だから異世界から勇者?を召喚した。
もしかしたら魔王って帰りそこねた異世界人?
とか考えてしまいました
魔王ってなにをして魔王なんて言われて
討伐されるようなことになったんだろ?
第130話 勇者三人が前線を離れたへの応援コメント
………(; ・`д・´)う〜ん
いろいろ不思議な国何だけど、内実がわかる日が来ますように。
編集済
第129話 討伐前には帰還させないへの応援コメント
……(; ・`д・´)横暴な王家周辺と誠実な行政、他者の影響に染まりやすい軍部、脅威の度合いが疑わしい魔族と、存在が疑われる魔王。
山田の活躍する舞台がド田舎すぎて解像度が足りないんだろうけど、どうにもこの王国、国に人格があるなら、酷い多重人格障害だよな。お薬だしておきますね、お大事に…つ【24人のビリー・ミリガン】。
編集済
第130話 勇者三人が前線を離れたへの応援コメント
更新ありがとうございます
帰還の儀式は出来ても
元いた場所に戻れるのかな?
残っている歴史を見ても
儀式完了しか書いていないんだろうし
勇者がどこに戻ったのかはわからないのが怖いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこ、まさに怖いところなんですよね。
「帰還儀式が成功した」と記録に残っていても、本人が本当に元いた場所・元いた時代へ戻れたのかまでは、こちら側から確認できない可能性があります。
なので山田たちも、単に「儀式を動かせるか」だけではなく、
「どこへ戻るのか」
「元の世界を正しく捉えられているのか」
「過去の帰還者について、どこまで記録が残っているのか」
まで確認していく必要がありそうです。
帰還できる=安全に元通り、とはまだ言い切れませんね……。
第129話 討伐前には帰還させないへの応援コメント
やってることは北朝鮮と同じく拉致なんだよね
自分たちの都合で平和な先進国から未来ある若者を無理矢理掻っ攫ってきただけなんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人たちの同意なしに突然こちらの世界へ呼ばれているので、蓮たちからすればかなり一方的なんですよね。
しかも「魔王を倒した後なら帰還」と説明されていたのに、ここへ来て「討伐前には帰還させないという運用だった」と分かってきたので、3人が改めて条件を確認したくなるのも当然だと思います。
ただ、王国側にも召喚や帰還についてまだ確認できていない部分があるので、最初から全部分かった上で騙していたのかどうかは、もう少し先で切り分けていく予定です。
第129話 討伐前には帰還させないへの応援コメント
更新ありがとうございます
王国側が自分達にとって都合の良い嘘を
並べていないところだけは評価出来ますね┐(´д`)┌ヤレヤレ
勇者達はそれなりに良くして貰っているのかな?
魔王を討伐するか?
ここで剣の錆になるか?(また召喚すれば良い)
なんてことになっていないのが不思議ですけど
この王国ならやりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ、王国側も「討伐前でも確実に帰せる」と分かっていたわけではないので、完全に嘘をついていたとまでは言えないんですよね。
ただ、「帰還できない」と「帰還させない」はかなり違うので、勇者3人からすればそこは当然気になるところです。
3人についても、少なくとも今の現場では「従わないなら処分」という扱いにはなっていません。前へ進まないという判断も受け入れられています。
とはいえ、王国の上の方まで同じ考えなのかはまだ別問題なので……そこは山田たちにも、もう少し確認してもらいます(; ・`д・´)
編集済
第127話 帰還術にない条件への応援コメント
…(地の文章; ・`д・´)126話――などという言葉は当然、頭には浮かばない。
…(やま; ・`д・´)ふ〜ん。
…(れん; ・`д・´)へぇ…
…(ゆう; ・`д・´)ほうほう
…(みさ; ・`д・´)じ〜
斬新な地の文章だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます🤣
これは完全にこちらのミスです(笑)
山田どころか地の文が話数を認識してしまいました……。
さすがに異世界転移より先に第四の壁を越えさせる予定はありません(; ・`д・´)
ご指摘ありがとうございます。該当部分は普通の地の文に直します!
第124話 四人目を知る使者への応援コメント
≫「店です」
≫「……店?」
≫「食べ物とか日用品を積んで売る移動販売車です」
…(みさき; ・`д・´)私もお店の横に立ちます。こう、指4本立てて
…(やまだ; ・`д・´)やめなさい、パパ泣くよ!
一同(……パパなんだ…。)
作者からの返信
コメントありがとうございます🤣
美咲、それやったら完全に追い打ちです(笑)
しかも山田さん、自分で「パパ」って認めた形になってるのが一番まずいですね(; ・`д・´)
山田「違う、今のは言葉の綾だ」
一同「もう遅いです」
第126話 なぜ魔王を倒せば帰れるのかへの応援コメント
更新ありがとうございます
王様はなんて答えるのか?
楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ、王国側がどう説明するのかは山田たちにとってかなり大事なところですね。
「魔王を倒した後に帰還する予定」と「魔王を倒さないと帰還できない」は同じようで全然違うので、その辺りも含めて少しずつ明らかにしていきます。
楽しみにしてもらえて嬉しいです!
編集済
第123話 帰り道を狙う者への応援コメント
悠人「やっぱり保護者寄りなんですよ」
山田「その話はもういい」
…(み; ・`д・´)美咲「山田パパ♪」
…(やま; ・`д・´)山田「やめろ イロイロ危ない」
作者からの返信
コメントありがとうございます🤣
「山田パパ」はさすがに美咲に呼ばれた瞬間、山田さん全力で止めそうです(笑)
30歳と高校生組なので面倒を見る側に寄りがちなんですが、そこでパパ認定までされると一気に別の問題が発生しますね……(; ・`д・´)
山田「せめて山田さんで頼む」
第124話 四人目を知る使者への応援コメント
更新ありがとうございます
話し合いって……お互いに
「お前らが攻めてきたから応戦している」
「ここまでは俺達のモノ(領土)だ」
って言いはるんでしょうね┐(´д`)┌ヤレヤレ
上の方の思惑は判リませんけど
引いたら責任を取らされるから
引くに引けないんでしょうね┐(´д`)┌ヤレヤレ
巻き込まれた方は堪りませんね
随分と野蛮な社会みたいですけど、人間の国が
「この馬の無い馬車は役に立つから徴収する」
とか言い出さないのが不思議です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、お互いに「先にそっちが来たんだろ」と言い出すと、現場だけでは簡単に引けなくなるんですよね……。
ただ、上が本当に何を考えているのかはまだ山田にも見えていないので、その辺りはこれから少しずつ出てくる予定です。
販売車の徴収は、山田からしたら洒落にならないですね(笑)
あれを「便利そうだから軍で使おう」と持っていかれたら、移動販売どころではなくなります(; ・`д・´)
今のところは山田本人のものとして扱われていますが、あまりに目立つ車なので、周囲からどう見られるかは今後も気をつけたいところです。
第120話 前進拠点へへの応援コメント
更新ありがとうございます
淡々と続いていた日常に変化がありましたね
ドキドキしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで日常寄りの流れが続いていたので、ようやく空気を大きく変えるところまで来ました。
前進拠点に入ってからは、これまでとは少し違う緊張感を出していくつもりです。
ドキドキしながら読んでもらえて嬉しいです!
第117話 販売車も帰れるへの応援コメント
……(; ・`д・´)山田さんと車が帰る
……(; ・`д・´)山田さんと車が半分づつ帰る。
……(; ・`д・´)山田さんだけ帰る
……(; ・`д・´)車だけ帰る。
……(; ・`д・´)山田さんの服だけ帰る。
……(; ・`д・´)タイヤだけ帰る。
……(; ・`д・´)山田さんと車が帰らない。
……(; ・`д・´)成功確率低いなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😂
選択肢増やしたら急にロシアンルーレットみたいになってる🤣
「服だけ帰る」と「タイヤだけ帰る」はさすがに山田さん泣きます(笑)
今のところ分かってるのは「山田さんと販売車を一緒に帰還対象にはできる」までなので、あとは本当に儀式が無事成功してくれるかですね……(; ・`д・´)
第118話 三日後、三人は砦を出るへの応援コメント
3人とも、どうか無事で
しかし、人魚の島の島民並みにやっぱりクソだよな、異世界
第114話 店まで遠い人への応援コメント
……(; ・`д・´)サザエさんの三河屋さんの御用聞きのサブちゃんって、いまの放送でも出てるのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐かしい🤣
言われてみれば、サブちゃんも「店まで行かなくても向こうから来てくれる」の元祖みたいな存在ですね(笑)
今も出てるのか私も気になります😂
編集済
第113話 追い出した理由への応援コメント
……(; ・`д・´)あの山田ってヤバくね?
……(; ・`д・´)ヤバいね。
……(; ・`д・´)マジヤバいって。
……(; ・`д・´)どうする?捨てる?
……(; ・`д・´)捨てるのヤバくね!?
……(; ・`д・´)ヤバいね、捨てるのマジヤバい!
……(; ・`д・´)じゃ出てってもらうか。
……(; ・`д・´)ヤバいっすね!裸で!?
……(; ・`д・´)金渡すか。テキトーにやっとけ。
……(; ・`д・´)それで都の外に放り出せ。
……(; ・`д・´)ヤバないすか?勇者に知られたら
……(; ・`д・´)ヤバいな。もっと遠くだ。
……(; ・`д・´)転移陣が辺縁に飛ばせるっす
……(; ・`д・´)イイね
……(; ・`д・´)イイね
……(; ・`д・´)じゃ宜しく!
……(今日の人; ・`д・´)(あの上司らヤバくね?メモしとこ)
第113話 追い出した理由への応援コメント
話に人間味がない。
非を認めているのに待たせていたり
ただ聞くだけだったり
その辺も含め、話自体に無理やり感を感じる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘を受けて読み返してみると、確かに「事実確認の面談」として整いすぎていて、人物同士が実際に向き合っている感じが薄くなっていたと思いました。
特に、大樹を追い出す判断に関わった側が淡々と非を認め、大樹側も冷静に聞くだけだと、理屈は通っていても人間同士のぶつかり方が弱かったですね。
そのあたりを見直して、第113話は改訂しました。
違和感のポイントを具体的に書いていただけて助かりました。ありがとうございます!
編集済
第110話 帰還の対象への応援コメント
……(; ・`д・´)山田さん、10年選手だっけ?なら車両はもう自分のもんなんだろうなぁ。400万円位か?ぼろ儲けしてるようにも見えないし…裸で帰るのは辛かろう。灰尾村で嫁さん探そ?
#読み返したら、この人、生協の職員だった。って事は車は社用車か。車が消えて人だけひょっこり現れたら、弁償しろって話になりそうだな。ってか、山田さん、生協から車泥棒で訴えられてるかも知らんなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、大樹は生協の移動販売をしていた職員なので、「400万円で買った俺の愛車!」ではないんですよね🤣
ただ、販売車の所有関係や、日本側で大樹と車がどういう扱いになっているのかまでは、まだ作中で確定させていません。
もし向こうで普通に時間が進んでいて、職員と販売車がセットで消失扱いになっていたら……生協側は相当な騒ぎでしょうね(笑)
「異世界召喚されてました」で始末書が通るのかどうか😂
灰尾村で嫁さん探せは、帰還問題より先に人生の進路変えようとしてて笑いました🤣
編集済
第108話 西方を離れる朝への応援コメント
キットカットとポッキーとうまい棒とメロンパン買い占めに走るコ(漏れなくかーちゃんに後ろ頭スパーン!とはたかれる)は居たと思う…たべっこどうぶつとか
しかし、上がちゃらんぽらんなのに現場の官僚や兵士は真面目でしっかりしてるんですよね…日本かよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
買い占めようとして、かーちゃんに後頭部スパーン!まで想像できました🤣
「しばらく来ない」と聞いた瞬間、お菓子だけ両腕いっぱい抱える子は確かにいそうです(笑)
※キットカットやポッキー等が実際に販売車へ載っているかは、まだ確定していないということで……!
そして後半、ほんと現場組はかなり真面目ですね(笑)
ただ王国側も「上が全部ちゃらんぽらん」というより、召喚や帰還まわりの説明・確認体制にかなり怪しいところがある、くらいで描いています。
レグルたち現場の兵や、王都から来ている役人まで全員まとめて駄目な国にはしたくないので、その辺の温度差も今後出せればと思います。
……日本かよ、にはちょっと笑いました🤣
第107話 王都へ来てほしいへの応援コメント
コープの神戸クッキーと瀬戸内レモンジャム、レモンドレッシング、薬用ブライトニングベースUV-EX無くなったら泣くっ!
特にベースクリーム肌に合うやつ探すの大変なんだよぉ
コレだけで山田さん帰らないで〜!と泣く自信があります(ちょっと前にお菓子買ってた子と同レベル)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
具体的すぎるラインナップに笑いました🤣
神戸クッキーからUVベースまで、「それ無くなったら困る!」の切実さがすごい(笑)
実際、山田の販売車がしばらく来ないとなると、塩や油みたいな必需品だけじゃなくて、普段何気なく買ってたお気に入りの商品ほど地味に効いてきそうなんですよね。
「王都行かないでー!」って泣く子供と同じテンションで大人まで止めに来たら、山田も出発しづらそうです🤣
※その商品が実際に販売車へ載っているかどうかは、まだ別のお話ということで(笑)
第105話 谷に溜まる水への応援コメント
これ、堰き止め湖が崩壊すると、先日のネパールの大惨事みたいになってしまう😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね😱
水が溜まっている以上、「少し崩して流せばいい」で済ませると一気に危険度が跳ね上がる可能性があります。
だからレグルたちも、まずは水量や流れを見て、迂闊に土砂へ手を出さない判断になっています。
さて、このまま自然に抜けてくれるのか、それとも……ですね(; ・`д・´)
第102話 閉じられた巡回路への応援コメント
…(; ・`д・´)ドローン欲しいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
欲しいですねぇ、ドローン……(; ・`д・´)
こういう「道の先に何がいるか分からない」状況だと、上から偵察できたらめちゃくちゃ便利です(笑)
ただ、残念ながら今の大樹の手持ちにドローンはないので、ここで都合よく生えてくる予定はありません🤣
《ゴッドアイ》も見えているものを調べる能力なので、結局こういう時は砦の偵察や現地確認が大事になってきますね。
第100話 俺も帰れるのかへの応援コメント
……(; ・`д・´)第二部始まりましたよ。
https://youtu.be/RGA_rdA_e8A?si=Q15tyi0cUHG04dXD
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二部まで始まったんですか🤣
もはや普通にシリーズ化してて笑ってしまいました(笑)
前に教えていただいた動画だけでも「修正前のそこまで拾ってるの!?」って驚いたのに、続きまで作られるとは……。
また教えていただいてありがとうございます!ちょっと見に行ってきます( *´艸`)
第100話 俺も帰れるのかへの応援コメント
相変わらず人を舐めくさった王宮だ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、召喚された側からすれば「そこ一番最初に説明しとけよ!」って話なんですよね(笑)
特に帰還できるかどうかは、3人にとっても大樹にとっても人生そのものに関わる部分なので、「儀式はするけど成功は保証してません」はさすがに後出しが過ぎます。
ただ、王宮の人間全員が同じ考えというわけではなく、今回来た文官みたいに「分からないことは分からない」「確認して持ち帰る」と対応する人間もいるので、その辺りは一枚岩にはしないつもりです( *´艸`)
第96話 俺だけが売らなくていいへの応援コメント
足るを知っている人たちが多くて、ぎすぎすしてなくて…あの鉱石掘って回ってた大商会も、一番最初はこんな大らかな商売して、顔の見えるお客さんたちと笑いあってた日もあったろうに、客の、従業員たちの顔が見えなくなるほど大きくなっちゃって
今、支配人が高跳びした後で後始末に追われている従業員の人たちの顔も、組織には記号にしか見えてなくなったんだろうな
どこで間違ってしまうんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、大きな組織になるほど「顔の見える相手と商売している感覚」が薄れていくことはあるんでしょうね。
ただ、グランザ商会が昔はどうだったのか、どこから変わってしまったのかまでは、作中でもまだ決めつけていません。
今回問題になっているのも、商会全体が最初から悪かったというより、ボルガンたちの判断や、記録・手続きの穴が積み重なった結果として描いています。
だからこそ、今その後始末をしている普通の従業員まで一括りに悪者にはしたくないんですよね。
「どこで間違ったんだろう」という見方で読んでもらえるの、すごく嬉しいです。
第94話 補充されない石鹸への応援コメント
……(; ・`д・´)乾麺売れますねぇ。
・パスタか即席麺かうどん・蕎麦か…なんだろ。でも麺類が食べると薬味が食べたくなる。
・石鹸、地場産品と謎商品を選べるのは良い事。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
乾麺、地味に強いんですよね( *´艸`)
ただ、今のところ「具体的に何麺か」までは作中で固定していないので、パスタなのか、うどん系なのか、その辺はまだご想像にお任せで(笑)
たしかに麺が定着すると、次は薬味や調味料まで欲しくなってきそうです🤣
石鹸の方も、いつもの商品一択ではなくて、ラウルの地場産品と選べるようになったのは大樹の商売としても一歩前進ですね。
地元の商品が販売車に少しずつ混ざっていくのも面白くなりそうです!
第93話 箱では売らないへの応援コメント
村の空き家(移住した老夫婦の家)を仮置き倉庫として借りる(有料で!)とか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに「倉庫を借りる」は今後かなり現実的な選択肢になりそうです( *´艸`)
今の大樹は販売車そのものが店兼倉庫なので、卸売りや現地商品の仕入れを増やすと保管場所が先に限界になりますからね。
もし村の建物を使わせてもらうなら、そこは大樹なので「空いてるからタダで借りる」ではなく、きちんと持ち主と話して使用料を払う形になると思います(笑)
編集済
第93話 箱では売らないへの応援コメント
……(; ・`д・´)陳列在庫を半分降ろしてストックしてけば良いんだろうけど、家も倉庫も無いしなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね(; ・`д・´)
「半分だけ降ろして予備在庫に」ができればかなり楽なんですが、今の大樹には家も倉庫もないので、降ろした瞬間に保管場所問題が発生します(笑)
販売車そのものが店であり倉庫でもある状態なので、今後商売を広げるなら「どこに在庫を置くか」は避けて通れなさそうです( *´艸`)
第91話 二人目の買い手への応援コメント
だんだんと、災害派遣のボランティア活動から日常に戻ってゆく経緯が良き良き
熊本も千葉も早く良くなりますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、ずっと「助けてもらう側」のままではなく、少しずつ自分たちで暮らしや商売を回せる日常へ戻っていくところを描きたかったので、そう感じてもらえて嬉しいです。
大樹も、いつまでも非常時の支援役として中心にいるより、普通に商品を売りに来る人になっていく方がいいんですよね。
熊本も千葉も、一日でも早く落ち着いた日常が戻りますように。
第91話 二人目の買い手への応援コメント
……(; ・`д・´)YouTubeで山田さんの移動販売車そっくりの話を見つけました。
https://youtu.be/E1MJGk_ZGrs?si=Mux8kZho7UlCMoH3
作者からの返信
教えていただきありがとうございます。
確認してみたところ、タイトルだけでなく、「30歳の移動販売員」「高校生3人と召喚」「文字化けで鑑定不能」「追放」「毎朝在庫が回復する販売車」「獣人村」と、かなり重なる部分があり、正直かなり驚いています。
教えていただかなければ気づけませんでした。
まずはこちらでも動画の内容や公開時期などを確認して、必要な対応を考えたいと思います。情報ありがとうございました!
第30話 勇者の名で奪うなへの応援コメント
sssassSZDzXxdzbxszb vdzxxbs,Zzxzdddxxfxzzzzxddまたpg
第88話 濁ったあともへの応援コメント
給水車のネロさんたち、お疲れ様でーす
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネロさんたち、すっかり給水班として定着してる🤣
今日も樽を積んで白石の泉まで往復、お疲れ様でーす(笑)
なお本人たちはまだ「ネロ」と名乗っておりません( *´艸`)
編集済
第1話 文字化けした男への応援コメント
スキル名が、ワンパンマンに成ってるぞ。
スキル名 必激の拳じゃないのか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確認し直したところ、以前修正したつもりだったのですが、ステータス欄に《ワンパンマン》表記が残っていました。
正式なスキル名は《必激の拳》です。こちらの修正漏れでした。
該当箇所を修正します。見つけていただき、ありがとうございます!
第79話 水は重いへの応援コメント
@dnfpy070さま
パ「うちの村長はほんとに人使い荒いんだがら」
ネ「パトラッシュ、僕もう疲れたよ」
第72話 土に混じった白への応援コメント
土壌汚染調査みたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにだんだん土壌汚染調査っぽくなってきましたね( *´艸`)
穴のそばだけ白いものが出るのか、それとも周囲にも普通にあるのかで意味が変わってくるので、ここは地味でも比較が大事なところです。
異世界なのにやってることが妙に現場調査なのが、この作品らしい気もします(笑)
編集済
第71話 畑に残った穴への応援コメント
大谷石の採掘場跡みたいな大きな陥没じゃなくて良かった。…将来的にそうなったおそれはあるけど
?「だから立ち退きを進めとったんじゃぃ」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大谷石の採掘場跡みたいな規模だったら、荷車どころか畑ごと危なかったですね……((((;゚Д゚))))
そして最後の
「だから立ち退きを進めとったんじゃぃ」
が妙に悪役の言い訳として成立しそうで笑いました🤣
ただ、今のところ確認できているのは小さな穴とその周囲の崩れまで。立ち退きと穴の関係も含めて、まだ勝手に答えを決めずに追っていきます!
第81話 十四尾で返すへの応援コメント
冒頭で灰尾村へ追加の樽を卸したのに、終わりで樽が2つ積まれている描写があります。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確認したところ、おっしゃる通りでした。
冒頭で追加の樽2つを灰尾村へ卸しているのに、終盤でまだ販売車に積まれている描写が残っていました。完全にこちらのミスです。
該当箇所は修正します。細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます!
第1話 文字化けした男への応援コメント
とうとう生協とかとくし丸も異世界転生する日が来たか。共済募集人資格とか持ってそう。俺も持ってる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「とうとう異世界に生協ととくし丸が進出したか」で笑いました🤣
たしかに大樹、前職で移動販売に関わっていたので、妙に実務系の資格をいくつか持っていても違和感なさそうなんですよね(笑)
共済募集人資格までお持ちとは……松ぼっくりさん、思った以上に大樹側の人でした( *´艸`)
異世界でも「今日は何を売るか」より先に、積み方と客先と在庫を気にしてそうです。
第9話 ここには63人いるへの応援コメント
まあ、国を崩して独立する覚悟があれば絶対防御とワンパンマンだけで事足りるんだけどなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
能力だけ見れば、確かに「もう国ごとひっくり返せるのでは?」ってなりますよね🤣
《絶対防御》で攻撃は通らず、《必激の拳》までありますから(笑)
ただ、大樹は国を倒して王様になるより、目の前の63人がちゃんと食べて暮らせる方を優先する男です。
力で壊すより、販売車で生活圏を広げていく方が本人には性に合ってそうです( *´艸`)
第2話 売る前に、生かすへの応援コメント
先行投資ですね(灬ºωº灬)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに先行投資ですね( *´艸`)
この時の大樹としては「まず生きてもらわないと商売どころじゃない」という判断ですが、結果的にはここで渡したものが信頼につながっていくことになります。
最初から得を狙っているわけではないけれど、巡り巡って返ってくる。そんな関係を描いていけたらと思っています!
第1話 文字化けした男への応援コメント
人攫い王国に報いはいるよ(о`・ω-)(-ω・`о)ねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
召喚に巻き込まれたうえ、文字化けしているというだけで役立たず扱いして辺境へ放り出してますからね……(; ・`д・´)
大樹本人は復讐一直線のタイプではありませんが、やったことが何の結果も返ってこない世界にはしたくないと思っています。
この先、王国側がどう向き合うことになるのかも見守っていただけると嬉しいです!
編集済
第32話 生きていると、先に伝えるへの応援コメント
レグルと大樹は12話で会っています。初対面ではないはずだと思いますが・・・それとも同名の別人でしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通りです。レグルは第12話で大樹と会っている同一人物なので、第32話で初対面のようになっているのはこちらのミスです。同名の別人ではありません。
過去の接点と矛盾しないよう、第32話側の描写を見直します。細かいところまで覚えていてくださって助かりました。ありがとうございます!
編集済
第80話 水を運ばない午後への応援コメント
≫「4つ全部を満杯にして運べとは言わん。2つで汲みに行ってる間、村にもう2つ置いて水を残せるだろ」
ネロ「そんなこと言って、明日の朝には四つ積んで汲んでこい!って怒鳴る方にルーベンスの1キリスト降架」
パトラッシュ「ついでに今まで使ってた桶も口に加えて持っていけ!って煽る方にルーベンスの1マリア被昇天」
ガルド「お前らの減らず口が永久に開かなくなる方に1カノッサの屈辱!!」
ネロ・パトラッシュ 速攻退散!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全にネロとパトラッシュが定着してる🤣
しかも賭けるものが「1キリスト降架」「1マリア被昇天」「1カノッサの屈辱」なの、単位が強すぎます(笑)
ガルドなら4つ積ませる前に、この2人の減らず口をどうにかする方で疲れそうですね。
そして速攻退散するあたり、危機察知能力だけは妙に高い……!
今回も笑わせてもらいました。ありがとうございます!
第30話 勇者の名で奪うなへの応援コメント
この物語はAIで書いてる?
なんかすごく理屈っぽくて、最近流行りのAI小説と雰囲気が同じなんだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「理屈っぽい」というご指摘は、かなり意識した方がいい部分だと思いました。
このあたりは制度や条件、誰に何の権利があるのかを破綻させないように詰めすぎて、人物の感情や場面の勢いより説明が前に出ていたところがあります。
最近流行りのAI小説っぽい雰囲気に感じられた、というのも含めて参考にさせていただきます。
今後は理屈で全部説明するのではなく、人物の行動や会話、実際に起きた結果で自然に伝わるよう意識してみます。
第72話 土に混じった白への応援コメント
≫落ち葉の間に、小さな穴が見えていた。
…(*´Д`)ハァハァ キョウモアツイデスネ
≫「次の注文、何だっけ?」
大樹が尋ねる。ヘルトが札をめくった。
…(; ・`д・´)大人二人が食べて行ける程の稼ぎはないと思うんだけど…まぁ、超次元定量発注陳列システムかあるから、食べる事だけは困らんもんなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
穴に反応しすぎですって🤣
落ち葉の間の小さな穴で(*´Д`)ハァハァしないでください(笑)
そして収入のところ、そこ気になりますよね。
今は4村相手の小さな商いなので、普通の商売なら大人2人が余裕で食べていける規模ではないです。ただ大樹の場合、翌朝に基準在庫と燃料が戻る《移動販売車》があるので、仕入れと燃料代が普通の商人とはまるで違うんですよね。
とはいえ「売れば全部丸儲け!」にならないよう、その辺の生活費や稼ぎの実感も今後ちゃんと出していきたいところです(`・ω・´)ゞ
第71話 畑に残った穴への応援コメント
≫人為的と思われる細い穴が9か所。
……(; ・`д・´)18個あればゴルフコースだったんだけどなぁ。…おや、19番(ヤメーヤ
#有力なパワースポットなんだろうなぁ、村の立地。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
9か所で止まっててよかった……18か所あったら完全にコース開設ですね🤣
19番は掘っちゃダメなやつです(笑)
パワースポットなのか、それとも別の意味で“当たり”の土地なのか……灰尾村の地下、だんだん怪しくなってきました(; ・`д・´)
第62話 買い手が川を見るへの応援コメント
一旦の最新まで読んで気になった点がいくつか…
ヘルトくんはいつから砦の兵士から獣人になったのか
商会が主導していたと思われる土地の接収計画はどうなってるのか
灰尾村の11人の重症者って井戸水の毒性からで狼は関係なかった気が…
などなど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所を初期から確認し直し、該当話を修正しました。
ヘルトは灰尾村出身の獣人ではなく、第3砦に所属していた人族の元兵士です。灰尾村の11人についても、黒牙狼による負傷者ではなく、汚染された井戸水で倒れ、脱水や衰弱から回復途中だった人たちへ戻しました。
商会による土地接収と白晶鉱の問題も、解決済みではなく調査と補償が未決着であることを本文へ戻しています。今後、この件を本筋で回収していきます。
物語のつながりが切れたように感じさせてしまい、申し訳ありませんでした。具体的に挙げていただいたおかげで、見落としていた箇所まで修正できました。ありがとうございました。
編集済
第12話 敵へ渡す朝飯への応援コメント
「村人の分は減らすな」
対価も未だに払えてないのに何でえらそうやねん
決めるのは主人公だし現時点主人公の善意だけなのに
すみません。
見直さなくて良いのです。
そんな勘違いを起こしちゃう起こさせてる流れがあるので
皆が腹を満たせだせたときに自分たちがいつの間にか貰って当たり前だと思ってたことに気付いたときの方が感情や物語の起伏が感じられる場合もありますし
思うままに書かれてください。
つい、突っ込んじゃうぐらいの物語ですので、次回からも更新楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、この時点では対価も払えておらず、何をどれだけ出すか決めるのは大樹なので、「村人の分は減らすな」では命令口調が強すぎました。
村人の食料を削ってまで頼まない、という意図でしたが、立場に合った言い方になっていませんでした。該当箇所は見直します。ご指摘ありがとうございます!
第57話 印を欲しがる商人への応援コメント
大詰めに入りましたか?
行き着く先が全く推測出来ません。迷路に入った気分ですトホホ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品全体の大詰めではありませんが、今追っている偽の取引と荷札を巡る事件は、かなり核心へ近づいています。
ベルク、セイン、31番、古い荷役組と道が枝分かれして迷路のようになっていますが、ここから散らばっていた手掛かりが少しずつ同じ場所へつながっていきます。大樹たちと一緒に、出口まで見届けていただけるとうれしいです!
第53話 金を置かない箱への応援コメント
…(; ・`д・´)移動販売車にマルチコピー機が積んであればっ!(そんなデカブツ積んでるとくし丸は見たことがない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コピー、スキャン、印刷までできれば、偽の命令板もその場で証拠保存できたんですけどね……!
ただ、食品や日用品を積む移動販売車に、あの巨大なマルチコピー機を載せる余裕はさすがになさそうです(笑)
大樹には、車載カメラとヘルトの手書き記録で頑張ってもらいます!
第21話 帰っただけでは暮らせないへの応援コメント
本当にこの商会はよぉ
この腐りきったドブムシ何とか処理してえっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、帰れさえすれば終わりではないんですよね……。家や土地へ戻っても、暮らすための物や権利まで商会に握られていれば、村人は苦しみ続けることになります。
ここまで好き放題してきた商会が、このまま何事もなく済むのか。大樹たちがどう立ち向かうのか、ぜひ見届けてください!
第14話 橋の向こうの渇きへの応援コメント
うっわ
糞商会とその手下たち...
どうか酷い目に遭いますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
命に関わる水を、自分たちの利益や支配のために利用する連中ですからね……。大樹にも、村人が苦しめられたままで終わらせるつもりはありません。
商会と手下たちが、自分たちのしたことに相応しい結果を迎えるのか、ぜひ見届けてください!
第52話 偽の荷札の先への応援コメント
内輪の不正の臭いがぷんぷんするんですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軍用らしい袋や封だけでなく、四村の印や大樹の商いまで把握しているとなると、外から眺めていただけの者にできるのか……という臭いはかなり漂っていますね。
ただ、内部の人間が直接動いているのか、情報や物資だけが外へ流れているのかは、まだ切り分けが必要です。大樹たちにも、ひとつずつ記録をたどってもらいます!
第48話 魚に値段がつくまでへの応援コメント
成る程、商いの公平を保つのは相当色々考えないといけないのですね。
言葉のコミニュケーションはそこまで取れるのでしょうかね。大樹の丁寧な説明が助けになりますかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大樹は現地語で会話できるため、普段の意思疎通は取れています。ただ、言葉が通じても、商売の習慣や「公平な値段」の考え方まで同じとは限りません。
そのため、大樹が選べる方法や不利益まで丁寧に説明し、読み書きの部分はヘルトに助けてもらいながら記録へ残しています。公平な商いを続けるには、商品以上に説明と確認が大切なのだと思います!
第48話 魚に値段がつくまでへの応援コメント
…(; ・`д・´)他の店に持ってって、相見積もりは取らないんだなぁ。何故その店に売った?って聞かれたら答えられないよ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
今回は、以前見かけた専門の魚商へまず品質を査定してもらうことを優先しました。ただ、査定後にそのまま売却するのであれば、少なくとも別の店にも価格を聞かなければ、なぜその店へ売ったのか川牙村へ十分に説明できませんね。
大樹の慎重さを考えても、相見積もりを取るか、「今回は査定だけで売らない」とするべき場面でした。見直したいと思います!
第47話 魚を売って、塩を買うへの応援コメント
…(; ・`д・´)日本の品を売る気は全く無いんだなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本の商品をまったく売らないと決めているわけではありません。ただ、毎朝補充される品を無制限に流せば、現地の商人や作り手の仕事を奪い、村も販売車なしでは暮らせなくなるため、大樹はかなり慎重になっています。
命に関わる場面や現地に代わる物がない場合には日本の商品も使いつつ、普段の商売は現地で仕入れた品を中心にしています。とはいえ、能力の目玉なのに慎重すぎるというツッコミはごもっともです……!
第42話 補給官が開けた扉への応援コメント
高校生が大樹に会えた時、なぜ日本食を欲しがらなかったのか不思議でしたが、成る程それどころではなかったのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
再会した時の3人は、大樹が生きていた驚きや喜び以上に、王国の不正や自分たちが利用されている疑いへ向き合うので精一杯でした。
ようやく少し気を緩められる状況になって、初めて日本食を懐かしむ余裕が戻ってきた形です。そこまで気づいていただけて嬉しいです!
第41話 書記はまだ生きているへの応援コメント
一連のやらかしは巧妙なようで、結構雑に感じるのは通信手段がないときに生じる誤差のためですね
大樹達が諦めず事実を積み重ねようとしている頑張りに押されているのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、遠くへ即座に連絡できない世界なので、指示を出した時点では巧妙でも、伝言の遅れや現場ごとの判断によって少しずつ誤差が生まれています。
大樹たちは最初から全体像を見抜いているわけではありませんが、分からない部分を決めつけず、証言や記録を1つずつ積み重ねています。その諦めない確認が、相手の作った筋書きを徐々に追い詰めています!
第33話 4人目の席への応援コメント
偉いぞ高校生たち、自分の意思がちゃんと言えて流されていない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界へ突然連れてこられ、勇者として扱われる立場でも、3人には国の言うことへ流されるだけの存在にはなってほしくありませんでした。
大樹が不当に追放されたことを知り、自分たちの意思で「それはおかしい」と言えたのは、3人にとっても大きな一歩です。高校生たちを褒めていただけて嬉しいです!
第31話 販売車が走らない日への応援コメント
国も相変わらずです。大樹を放り投げたときから何も変わりませんね!
高校生たちに無事に会えることを祈ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大樹を能力なしと決めつけて辺境へ放り出した頃から、国の根本的な体質はほとんど変わっていません。召喚された高校生たちも「勇者だから大切にされている」というより、国に必要な力として扱われている部分があります。
大樹も3人が無事なのか、本人たちの意思で行動できているのかをずっと気にしています。再会を願っていただけて嬉しいです!
第29話 売らないなら、買い方を変えるへの応援コメント
商人って、上から目線?
強いですね。それとも商会に太刀打ちするのに必死?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強気な態度には商人本人の気質もありますが、大きな商会に仕入れや流通を握られる中で、弱みを見せれば商売を続けられないという必死さもあります。
ただ、追い詰められている事情があっても、相手へ上から接していい理由にはなりません。大樹は商人を敵と決めつけず、こちらが買い方を変えることで、無理に頭を下げなくても取引できる道を探しています!
第22話 一台では守れないへの応援コメント
解決してやるぞ姿勢が有れば、人は自分の生活さえ依存してしまいますからね。でも大樹にとっては異世界でひとりぼっちで誰かの役に立つことが生きる意味になっているでしょうから、村人の自立は頼もしくもあり、淋しくもあるでしょうね。共感!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、大樹が何でも解決してしまえば、村の人たちは助かる一方で、販売車がなければ暮らせない状態にもなりかねません。そのため、自分たちで続けられる形を大切にしています。
ただ、大樹自身は異世界でひとりになり、誰かの役に立つことで居場所を見つけ始めたところです。村人の自立は嬉しく頼もしい反面、自分が必要とされなくなるような寂しさもある。その両方へ共感していただけて、とても嬉しいです!
第19話 村長を消しても、村は消えないへの応援コメント
物語なのは承知ですが、胸が熱くなります。皆素朴で強いです。でも生物は水が基本だと改めて思わされています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語だと分かっていても胸が熱くなったと言っていただけて、とても嬉しいです。村の人たちは特別な力を持っているわけではありませんが、暮らしと仲間を守るために踏ん張れる強さを持っています。
食料や制度も大切ですが、まず安全な水がなければ人も村も生き続けられません。その根本の部分まで受け取っていただけて励みになります!
第37話 火は証拠を選ばないへの応援コメント
状況証拠からすると勇者3名への付き添い人かなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出発時刻だけでなく「異邦人4名」とまで書かれているので、勇者3人の周辺や砦内部で、予定に触れられる人物が関わっている可能性は高そうですね。
ただ、付き添い本人なのか、書記や補給、伝令などを通じて情報が漏れたのかは、まだ切り分ける必要があります。誰が知っていた情報なのかに注目していただけて嬉しいです!
第36話 笛を吹いた男への応援コメント
「信じるか、殺すかの2つしかないわけではありません。」
そりゃ、主人公は強いからね。
他の選択肢も取り得る。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、大樹には自分と周囲を守れる力があるので、相手を全面的に信じるか、危険だから殺すかという二択に追い込まれずに済みます。
武器を奪って監視する、生かしたまま話を聞く、事実が分かるまで判断を保留する。強さがあるからこそ選べる第三、第四の選択肢を大切にしています!
第34話 斥候と呼ばれた獣への応援コメント
偏見と独断に戻づく推測
①国境近くに外に打って出たいお偉いさんがいる
そもそも魔王領なんぞ無くて獣人さんの大き目の集落なのかも知れん
②エドガルさん、お偉いさんに利益供与を仄めかされている
③お偉いさん、戦争に使うからと言って魔力を含んだ石の供給を求める
④どこぞの商会は採掘・販売を担当する
後ろに偉い人(ただし司法機関とは独立関係)が付いてるので強気
⑤お偉いさん、まさか王様の親戚?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒牙狼を「魔王軍の斥候」と呼んだのは誰で、その説明によって誰が利益を得るのか。国境、資源、商会、軍の動きをつなげて考えていただけて嬉しいです。
エドガルが関わっているのか、利用されているのかも含め、現時点ではまだ推測の段階ですね。挙げていただいた中に近い部分も、少し違う部分もありますので、確認できた事実と誰かが広めた説明を分けながら見守ってください!
第33話 4人目の席への応援コメント
エドガルさん、面倒事は起こして欲しくないが臭い物には蓋の対応だと不利益が大きそうなので最低限の自由を認める方向に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、エドガルとしては大樹に自由に動き回ってほしいわけではないものの、存在を隠したり無理に拘束したりすれば、勇者3人の不信や王国側の損失がさらに大きくなると判断しています。
善意だけではなく、最低限の自由と記録を認めるほうが問題を増やさないという、指揮官としての現実的な選択ですね!
第31話 販売車が走らない日への応援コメント
多分、他の小説ならエピローグになるような話
ここでは次の章に移るためのステップ
人に任せるもどかしさが良く描けてたかと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、ここで村が立ち直って終わりではなく、大樹がすべてを抱えず、人へ任せながら次の段階へ進むための話として描きました。
自分で動いたほうが早くても、それでは村の自立につながらない。そのもどかしさまで受け取っていただけて嬉しいです!
編集済
第42話 補給官が開けた扉への応援コメント
………(; ・`д・´)筆者は裏HACCP担当者かブラック総務マン何だろうか(マテヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜでしょう、異世界ファンタジーを書いていたはずなのに、気づけば入退室記録と鍵の管理と責任分界を確認していました……(; ・`д・´)
裏HACCP担当者でもブラック総務マンでもありませんが、事故と不正は「誰かがちゃんとやったはず」の隙間から入ってくると思っております(笑)
第28話 戻せば正しいわけじゃないへの応援コメント
異世界(辺境)へ干渉するスタンスがだいたい確定、自立・自治を尊重すると。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、大樹は自分が正しいと思う暮らしを押しつけるのではなく、住民が事情を知ったうえで、自分たちの行き先を選べる状態を作ろうとしています。
助けることと、相手の決定権まで奪うことは別なので、これからも辺境の人々の自立や自治を尊重する立場で関わっていく予定です!
第26話 空欄に入れられた13への応援コメント
商会さん、事業部長の詰め腹だけじゃなくてCEO交代までありだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで書類管理や現場の監督が崩れていると、担当部門の責任者だけを処分して終わり、では済みにくそうですね。
商会主や上層部が把握していたのか、知らなくても止められる立場だったのかを調べたうえで、場合によってはトップの交代まであり得る規模だと思います。誰か1人へ詰め腹を切らせて終わらせないよう、証拠に沿って責任を分けていきたいです。
第24話 人がつなぐ道への応援コメント
仮に販売車がおま〇せ便カ〇ルのレベルだとすると、3t車か
確かに60人クラスの食料運べそう。
車幅1.7mなら小型の荷馬車より数十cm広いだけなんで
山の中も何とか走れるか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イメージとしては、3t車ほど大きくはなく、2t車級の小型トラックを架装した移動販売車ですね。
第24話で運んだ食料も、60人全員を何日も養う量ではなく、子どもや回復途中の人へ回す補助分が中心です。
山道も荷馬車が通れる幅なら進めますが、枝や路肩、急カーブ次第では入れないので、販売車でも無理な道は途中で止まる形にしています!
第19話 村長を消しても、村は消えないへの応援コメント
今頃になって気づいたのですが、運転席の後ろに横になるスペースがあるって事は、軽トラベースじゃなくて2t車クラスなんですね。エ〇フのフルキャブとかの。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、軽トラックベースではなく、イメージとしては2t車級の小型トラックを架装した移動販売車です。
運転席と助手席に加えて、後ろには大人1人が横になれる休憩スペースを設けています。描写から車格まで読み取っていただけて嬉しいです!
第33話 4人目の席への応援コメント
作中だと、まだこの世界に来て数日だから移動販売車に積まれてる日本の食べ物には興味ないか・・・勇者一行・・・と言う、疑問が湧く再会でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、まだこちらへ来て数日ですし、日本の食べ物が並んでいたら、再会の緊張の中でも気になりますよね。
大樹の生存確認や王国側の説明との食い違いを優先しすぎて、その反応を拾えていませんでした。落ち着いて話せる場面では、日本の食べ物を見た勇者3人の反応も描きたいと思います!
第12話 敵へ渡す朝飯への応援コメント
お腹が空いていて、寒い、暑いが重なると人は思考停止になったり、ただただ苛立ったりしますね。確かに!
命令絶対の世界では、自分が判断を求めてはいけない事態に陥りやすいですね。最後の一文が感動です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
空腹や寒さ、暑さで余裕を失うと、冷静に考えること自体が難しくなってしまいますよね。まず食べて休ませることも、判断を取り戻してもらうために必要だと思って描きました。
命令へ従うことと、自分で考えることを放棄するのは別だという部分や、最後の一文まで受け取っていただけて嬉しいです!
第10話 誰を守る命令かへの応援コメント
うん、きっぱりはっきりなかなか良いです!しかし私欲が深い人間は、どうしょうもありません。何時のときでも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
立場の強い相手にも曖昧にせず、誰を守るための命令なのかを、きっぱり示す場面にしました。
私欲に走る人間は、時代や世界が変わってもなかなかいなくなりませんね。だからこそ、記録や確認を積み重ねて、好き勝手にできないようにすることが大切だと思います。
第17話 帰りたい者からへの応援コメント
商会、ガバナンスはガタガタだけど個人で罪が確定できるのは少数
駄目部門切り離しで再出発くらいの措置になるか?
(行政側の上の方が商会と癒着してない場合とする)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、商会全体の管理責任は重くても、個人の罪まで一括で確定できるわけではありませんね。
行政側まで癒着していなければ、関係した部門や責任者を切り分け、被害を受けた契約を確認しながら立て直す形になりそうです。どこまで組織ぐるみだったのかも含めて、証拠に沿って描いていきたいと思います。
第8話 村は存在するへの応援コメント
代官所がまともでほんと良かったです。記録は大事です。凄く理性的で、代官が悪に染まっていなかったことが安心、頑張れ村人たち、大樹達が着くまで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
代官所まで腐っていたら、村人たちには本当に逃げ場がなくなっていましたね。まともな人が記録を残し、正式な手続きへつなげてくれるだけでも、大きな助けになると思います。
大樹たちがたどり着くまで、村人たちにもできることを積み重ねてもらいます!
第10話 誰を守る命令かへの応援コメント
「告発対象となっている司令官の管理下へ、重要証人を単独で戻すことは認められません」
「部下を、どちらの命令へ従っても処罰される状況へ置きたくありません」
これが某県庁で実施されていれば....
作者からの返信
コメントありがとうございます!
告発対象の管理下へ重要証人を戻さないことも、現場の人間を「どちらへ従っても処罰される」状況に置かないことも、組織として本当に大切な部分だと思います。
異世界の話ではありますが、現実にも通じる場面として受け取っていただけて嬉しいです。
第8話 村は存在するへの応援コメント
恐らくは社会人、最低でもそれなりの大学生が書いている物語。
中学生の作文みたいなそれとは大きく異なるまともな小説。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しのとおり社会人ではありますが、実はそれなりの歳のおっさんが書いております(笑)
中学生の作文とは大きく異なる、まともな小説と言っていただけて嬉しいです。年齢とこれまでの経験も物語へ生かしつつ、これからも読み応えのある作品を目指して頑張ります!
第40話 夜半の移送命令への応援コメント
こうなってくると、魔王軍って存在自体が怪しく思えてくるな。
下手すると、獣人達の村こと四村排除に関与してた商会みたいに魔王軍は王国関係者の誰かにとって非常に利益になる土地の先住民を指した物だったりしたら本気で戦争所じゃないぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒牙狼が人為的に斥候へ仕立てられていたことで、「魔王軍」という呼び名そのものも、誰が何の根拠で使っているのか怪しくなってきましたね。
四村の件も含め、敵と呼ばれた側が本当に敵なのか、そしてその呼び名によって利益を得る者がいないのかは、大樹たちにも確かめてもらう必要があります。
かなり核心に近いところまで考察していただけて嬉しいです。今後の展開も見守ってください!
第1話 文字化けした男への応援コメント
移動販売車(補給あり)はほぼ生活インフラまる抱えか
これは強い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食料だけでなく、水や衛生用品、生活用品まで補給されるので、何もない辺境ではまさに移動する生活インフラですね。
ただし一度に運べる量や、毎朝戻る基準在庫にも限りがあるので、その強みをどう生かしていくのかも楽しんでいただけましたら嬉しいです!
編集済
第36話 笛を吹いた男への応援コメント
一気に読みました。
ここまでの流れを見ると、かなりの長編になりそうな予感。
お疲れ様です。これからも頑張ってください〜
★★★★★
作者からの返信
一気読みしていただき、さらに★★★★★までありがとうございます!
大樹の暮らしの立て直しから、王国や勇者たちを巡る問題まで、思っていた以上に物語が広がってきました。
長くなっても間延びしないよう、一つずつ状況を動かしながら描いていきます。これからも楽しんでいただけましたら嬉しいです!
編集済
第3話 63人を生かす順番への応援コメント
召喚されて捨てられたことを、伝える描写が無いのに村長が知っていることに違和感を覚えたのですが、如何でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3話では、
「そんな力があるなら、なぜ人間の王はお前をここへ捨てた」
「鑑定できなかったからですよ。あの人たちには、俺の力が文字化けして見えたらしい」
という会話で、大樹が王国で鑑定を受け、文字化けしたため捨てられた経緯を説明しているつもりでした。
ただ、ガルドが最初から事情を知っているように見え、説明が省略された印象になったのかもしれません。伝わり方について、改めて確認してみます。ご指摘ありがとうございました!
第33話 4人目の席への応援コメント
保護していると書くのはおかしいのでは?
または、勇者サイドが認めていることがおかしい気がする。
召喚で呼び付けて迷惑かけているのだから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおりです。王国側が一方的に「保護」と呼んでいるだけで、勇者たちは望んで召喚されたわけではありません。
蓮の返答も、王国の「保護」という前提を認めたように読める表現になっていましたので、「勝手に召喚しておいて保護と呼ぶのは違う」という形へ修正します。ご指摘助かりました!
編集済
第32話 生きていると、先に伝えるへの応援コメント
…(; ・`д・´)この回はサブタイトルが無いんですね。
≫――誰かに別の場所へ行くよう言われても、私たちが着くまで待っていてください。
やっぱりこの砦にもあるんかなぁ、転移部屋。
悪意を向けた転移なら、パーフェクトディフェンスだったか?で防げるのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サブタイトル、完全に入れ忘れていました……! すぐに追加しました。ご指摘助かります!
この砦にも転移設備があるのか、そして本人の意思に反する転移を《オートマチックパーフェクトディフェンス》が「敵意ある攻撃」と判断して防げるのか……大樹自身もまだ試したことがない部分ですね。
転移させられそうになったら、その場で答えが出てしまうかもしれません(笑)
編集済
第30話 勇者の名で奪うなへの応援コメント
…(; ・`д・´)勇者・賢者・僧侶(聖女)・商人のドラクエパーティーとして召喚されてた可能性が出てきた…。
遊び人(女)が良かった…(マテ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言われてみれば、勇者・賢者・聖女・商人で、かなりバランスのいいパーティーだった可能性が……(笑)
ところが王国は、商人枠を文字化け扱いして辺境へ追放。いま兵站で苦しんでいるのを見ると、とんでもない人材を自分たちで捨てたのかもしれません。
遊び人(女)だった場合は、別の意味で旅がにぎやかになりそうですね(笑)
第29話 売らないなら、買い方を変えるへの応援コメント
おー、個配から共同購入っぽくなった
(いや、今までも共同購入なんですけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、今までも村単位では共同購入でしたね(笑)
今回は「大樹の販売車が各村へ届ける」形から、4村が注文と受取場所をまとめ、自分たちで運ぶ形へ一歩進みました。個配中心だった仕組みが、ようやく共同購入らしく育ってきた感じです!
第1話 文字化けした男への応援コメント
これヤろうと思えば魔王もワンパンなのでは(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、きっちり当てられれば魔王までワンパンできそうな名前ですよね(笑)
ただ、どれだけ強い拳でも届かなければ意味がありませんし、そもそも王国が語る「魔王」が本当に倒すべき存在なのかもまだ分かりません。大樹本人は、今のところ殴るより先に食べ物を配びそうですが……。
第30話 勇者の名で奪うなへの応援コメント
となると、例の司令官が勇者の名前を勝手に使ってまた一騒動ありそうやな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勇者本人たちが望んでいなくても、「勇者のため」という言葉を都合よく使う者は出てきそうですよね。
本人の意思と、その名前を掲げて動く王国側が同じとは限らない。そのズレが、今後どんな騒動を起こすのか……見守っていただけると嬉しいです!
第3話 63人を生かす順番への応援コメント
ファンタジーと現代テクノロジーの融合、更に人生観みたいなものも混在して、何だか興味を惹かれて読んでいます。大樹さん、おおらかでいい感じです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファンタジーの世界へ現代の販売車を持ち込む面白さだけでなく、「限られた物を誰に、どんな順番で渡すのか」という大樹の考え方まで感じ取っていただけて嬉しいです。
おおらかに見えて、少し頑固で不器用なところもある大樹ですが、これからも見守っていただけましたら幸いです!
第2話 売る前に、生かすへの応援コメント
…(; ・`д・´)さて、◯くし丸に中空糸フィルターって積んで高いな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、中空糸フィルターまで積んでいるのか……(笑)
あれば水の確保にかなり役立ちそうですが、食品と日用品中心の販売車なので、さすがに初期在庫へ浄水器まで入っているかは怪しいところです。大樹も「販売車にない物をどう補うか」を考える必要がありそうですね。
第14話 橋の向こうの渇きへの応援コメント
>「安全確認のため、徒歩で橋へ近づくことはできますか」
> 大樹が尋ねる。
>「異界人は黙っていろ」
商会に雇われた警備の人間が、主人公を見て異界人だとすぐわかるところに誰も突っ込まないのね。
普通は初対面の見知らぬ人間には、外国人か、ただの平民と見なすかだと思うけどなぁ?