2026年9月22日 22:10
銀を産む者への応援コメント
こんにちはよい物語でした。てっきり、おふたりは結ばれるものと思っていましたが、違いました。おふたりとも過酷な銀山での仕事をやり切った人生。少しでも外の世界をみせてあげたかったですが、それも叶わない時代ですね。
作者からの返信
Sawatani-Asari さん銀は世界に流通し、銀を産むものは狭い世界でしか生きられなかったというテーマを読み取っていただき、ありがとうございます!お読みいただき、コメントも入れていただき、とても嬉しいです!!( ღ'ᴗ'ღ )
2026年8月16日 22:50
銀のもとでしか生きることのできなかった。でもそれだけで生涯を全うすることって、僕はけっこう好きですね。
遠藤孝祐さんお読みいいただきましてありがとうございます!!素敵なレビューにも感謝です!!( ღ'ᴗ'ღ )
2026年7月28日 07:41
石見銀山の歴史の勉強になるだけではなく、坑夫として生きた人たちについて考えさせられました。良き物語をありがとうございました。
花野井あすさんお読みいただきましてありがとうございます!素敵なレビューもいただけて感激しております!書いた甲斐がありました。本当にありがとうございます!
2026年7月26日 12:53 編集済
当時の坑夫たちの息苦しさ、過酷さと無常さ、そして働く坑夫たちの美しさがひしひしと伝わってきて感動しました。
あばら🦴さんお読みいいただきましてありがとうございます!!銀採掘の歴史を伝えることができてよかったです😊
2026年7月13日 20:27
抑えた筆致で語る二人と銀山の生涯がとてもよかったです。
アオノソラさんお読みいいただきましてありがとうございます。素敵なレビューを書いていただき、感激しております!!😊
2026年7月12日 21:13
こんにちは、学生審査員コンテストの運営のこよいはるかです。このたびは、このコンテストへのご参加、誠にありがとうございます。現時点でこちらの作品が応募条件を満たしていることを確認されましたので、参加を受理しました。こちらの作品のエントリーナンバーは「21」です。よろしくお願いします。
こよいはるか様参加できて光栄です。よろしくお願いします。
銀を産む者への応援コメント
こんにちは
よい物語でした。
てっきり、おふたりは結ばれるものと思っていましたが、違いました。
おふたりとも過酷な銀山での仕事をやり切った人生。
少しでも外の世界をみせてあげたかったですが、それも叶わない時代ですね。
作者からの返信
Sawatani-Asari さん
銀は世界に流通し、銀を産むものは狭い世界でしか生きられなかったというテーマを読み取っていただき、ありがとうございます!
お読みいただき、コメントも入れていただき、とても嬉しいです!!( ღ'ᴗ'ღ )