編集済
第3話 今度私どこか連れていって下さいよへの応援コメント
雰囲気を楽しむ作品なのだろうなと思いました。
お酒を飲まない。
ボッチ。
御朱印を見たことがない。
などあまりにかけ離れた世界。
情景を想像できないわたしには、ハードルが高い。
けれども、これ以上説明を積み重ねると、重いだけにもなりそう。
「ソロキャン」みたいにアニメになったら……いや、「楠木家の庭」のイメージかな。趣きがある、センスがある。と感じました。
勝手に期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいて、はっとさせられました。
自分では当たり前に知っているものとして書いていた部分も、知らない方から見ると全然違う景色なんだなと気づかされました。
かといって説明を増やしすぎると重くなる……本当に難しいですね。
とても勉強になるコメントでした。
ありがとうございます!
精進したいと思います!!
第1話 声の、ない場所への応援コメント
同じ場所に長く残ってるところ、って答えが凄く良いですね。
第28話 そんなことある?への応援コメント
おぉぉ…(いつも唸ってしまいます)
こういう展開になるんですね!
めちゃ好きです⭐︎(語彙力皆無)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
こういう展開を好きと言ってもらえて嬉しいです!
自分でもここからどう広がっていくか楽しみながら書いてます。
続きも楽しんでもらえるよう頑張ります!
第10話 知らない呼び方への応援コメント
石の変化も面白いし、すみれは純粋に応援したくなるし、りあさんのキャラも良いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
石の変化も、新しく登場したりあさんも気に入っていただけて嬉しいです!
すみれを応援したくなると言っていただけたのも、すごく励みになります✨
第1話 声の、ない場所への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさん、コメントありがとうございます!
ふらっと立ち寄っていただけて嬉しいです。
応援ありがとうございます!
私も後で作品の方、覗かせていただきます!
第26話 ずっと、言ってたへの応援コメント
ティンカーベルかと思いました笑
想像してたよりいいコンビです。
作者からの返信
いつも読んでいただいて、コメントまで本当にありがとうございますakanet先生!
すみれとこの子のやり取り、想像していたよりいいコンビと言ってもらえて嬉しいです。
これから少しずつ、二人の関係も描いていけたらと思います!
第26話 ずっと、言ってたへの応援コメント
設定が良すぎます!!
第25話の静謐な緊張感から一転、第26話で石とすみれのテンポ抜群な掛け合いが始まるギャップが凄くいいです⭐︎
石が予想外に人間味溢れるキャラクターなのがまた良きです!
作者からの返信
森本先生、今回もコメントいただきありがとうございます!
25話との雰囲気の違いも感じてもらえて嬉しいです!
石、いざ喋り出したら思ったよりだいぶ賑やかでした(笑)
人間味があるって言ってもらえたのも、すごく印象に残りました!
いつも読んでコメントいただけて、本当にありがとうございます!
第3話 今度私どこか連れていって下さいよへの応援コメント
ステキなグループが出来上がりましたね☘️
作者からの返信
ありがとうございます!
少しずつみんなが集まってきて、ようやく賑やかになってきました☘️
これからこのメンバーでいろんな場所に出かけていくので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
第23話 渡良瀬橋への応援コメント
完璧に整った記念写真だけでなく、「笑って少しぶれてしまった二人の写真」を消さずに残す選択や、イヤホンを分け合って聴く歌の歌詞に今日見た景色がそのまま重なっていく情感あふれる表現がとても良いです…。
追記:23話を経て、レビュー書き直しました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぶれてしまった写真を残すところ、実は自分でもけっこう好きな場面なので、そこを拾っていただけてとてもありがたいです。
渡良瀬橋を歩いて、そのあと帰りの電車で曲を聴く流れも、この話では大事にしたかったところでした。
初めて聴く曲なのに、今日見た景色やみんなの姿が重なっていく感じを書けたらと思っていたので、そこまで受け取っていただけたことにほっとしています。
そして以前から、キリのいいところまで読んだらレビューを改めて書くと言ってくださっていましたが、第一部を最後まで読んで、本当に書き直してくださって……ちょっと感無量です。
これまで何度もコメントをいただきながら見守ってくださって、改めてレビューまでいただけたこと、本当にありがたく思っています。
第一部の最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
物語はまだ続きますので、これからもすみれたちを見守っていただけたらと思います。
第21話 これから知ります!への応援コメント
渡良瀬橋への聖地巡礼と、みんなの知らなかった一面が少しずつ見えてくるやりとりにほっこりしました。
「これから知ります!」のまっすぐな言葉が解像度が高くて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
渡良瀬橋への聖地巡礼と、みんなの知らなかった一面が少しずつ見えてくるところを楽しんでいただけてありがたいです。
「これから知ります!」は、この話のすみれをそのまま表したような言葉なので、「解像度が高い」と言っていただけたのがとても嬉しいです……。
人の感情が聞こえるすみれですが、それでも知らないことはたくさんある。だからこそ、これからは自分から知っていこうとするところを書きたかった回でもあります。
いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
第22話 派遣の巫女への応援コメント
足利編をしばらく見守っておりましたが
実は私も足利出身なので、ここまでのお話はいつも以上に楽しく読ませてもらっています。
作中ですみれの故郷として足利が登場したときは少し驚きました。特急りょうもうで浅草から向かい、渡良瀬川を渡り、街を歩く。渡良瀬橋や公衆電話など、知っている場所や風景が作中に出てくるのも、地元の人間としてはなかなか面白いものがあります。
渡良瀬橋を訪れたり、街を歩いたりする様子を見ていると、見慣れた地名や景色が物語の中に出てくることが、なんだか嬉しく感じます。
これまで人と関わることに苦しさを感じていたすみれが、奈々子先輩たちと一緒に故郷を歩き、皆さんのことを知りたいと言うようになったことが、とても前向きでよかったです。
これまで何度か登場していた巫女さん、「派遣の巫女」という言葉からして、まだまだ何かありそうですね。
足利での出来事が、すみれ自身やお母さん、そしてこの勾玉の謎にどう繋がっていくのか。地元の景色も含めて、この先のお話を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなに丁寧に読んでいただけて、本当にありがとうございます。
しかも足利ご出身とのことで、地元の方に読んでいただいていたと思うと、ありがたい反面かなり恐縮です……!
実は私も赤井先生の『こちら栃木県足利市役所異世界課』を読んでいまして、そのときに「足利だ!」と少しご縁を感じていました。
『御縁旅』でも以前から渡良瀬橋を使いたいと思っていたので、まさかこんなところで繋がるとは、と自分でも少し驚いています。
特急りょうもうや渡良瀬川、公衆電話など、実際に足利を知っている方にも作中の風景を楽しんでいただけたと知って、ほっとしました。
地元の方からこうして感想をいただけるのは、とてもありがたいです。
また、すみれが「皆さんのことを知りたい」と思うようになったところまで見ていただけたことも、特に印象に残りました。第一部を通して描いてきたすみれの変化なので、そこに触れていただけたことが励みになります。
派遣の巫女さんも、勾玉も、まだまだこれから少しずつ描いていく予定ですので、引き続き楽しんでいただけたらと思います。
ここまで一つ一つ丁寧に感想を書いてくださり、本当にありがとうございます!
第20話 懐かしい部屋への応援コメント
「星乃先輩は中二病なんです」これぞすみれちゃん、パワーワード出ましたね!笑
からの、コスプレは否定するのが笑
今回の話全体的に雰囲気が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみれはあれ、たぶん本人なりに良かれと思って言ってます(笑)
星乃先輩のことを説明するなら、これが一番分かりやすいと思ったんでしょうね……。
なのに自分のコスプレ疑惑は全力で否定するあたり、すみれらしいです(笑)
今回の雰囲気も好きと言っていただけて嬉しいです。いつもコメントありがとうございます!
第19話 すみれの故郷への応援コメント
いやぁ…やっぱり好きです、この世界。
シンプルなコメントですが、改めてお伝えしておきます!
エピソードとはかんけいないんですが、少しキリが良いところだと自分的に思ったところで、レビューの文章を変えたいと企んでおります。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
「やっぱり好きです、この世界」と言っていただけるの、本当に励みになります。物語だけでなく、この世界そのものを好きになってもらえていると思うと……結構本気で泣きそうです。
そしてレビューのことまで考えてくださってありがとうございます!
「ここかな」と思ったタイミングで、また言葉をもらえたらすごく嬉しいです。
これからも、すみれたちをよろしくお願いします!
第19話 すみれの故郷への応援コメント
コメント失礼します、競馬場では私まで苦しくなってしまいました。たくさんの負の感情が渦巻く場所ですみれさんの能力が色濃く発揮されてしまったのでしょうか。
当主さま、自由な方で、優しくて良いですね(*^^*)✨
すみれさんを取りまく四人がちゃんと個性とそれぞれの思考を持って生きているので凄く読みやすいです✨
特にほのかちゃん、しっかり色々見据えるというか、冷静でなくてはならない存在に思えます。
続きも頑張ってください、陰ながら応援させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
競馬場の場面、すみれと一緒に苦しくなっていただけたとのことで、あの場所ならではの感情の渦が伝わっていてよかったです。
当主様のこともありがとうございます!
そして特に、ほのかの「周りを見ながら、必要なときに冷静でいようとするところ」を感じ取っていただけたのが印象に残りました。そういう部分は大事に書いているので、そこまで見てもらえて励みになります。
四人それぞれを、すみれのためだけにいるキャラクターではなく、一人の人として感じてもらえるように、これからも頑張ります!
応援ありがとうございます!
第1話 声の、ない場所への応援コメント
人の感情まで感じ取ってしまうすみれには、人混みってかなり大変そうですね💦
そんな中で、奈々子には不思議と居心地の良さを感じているのがいいです(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人混みはすみれにはなかなか大変なのですが、奈々子先輩のそばでは不思議と居心地がいいんですよね。
そこに気づいていただけて嬉しいです!
第16話 上野桜木の古い家への応援コメント
おおぉ…このジワジワ感が堪らないですね。
(世界観がそうさせるのか、焦る気持ちは全然ありません)
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は少しずつ「ん?」が増えていく回だったので、ジワジワ感を楽しんでもらえて嬉しいです。
焦らず読んでもらえているのもありがたいです😊
第6話 四人で、来たへの応援コメント
八方除けということは、寒川神社でしょうか?神奈川県民として取り上げてもらって嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
八方除けで気づいていただけましたか……!
実名は出していないので明言は避けますが(笑)、そこを拾っていただけて嬉しいです😊
第4話 ロマンスカーへの応援コメント
ロマンスカーいいですよね。ロマンスカーだから缶ビールくらい大目に見てあげて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロマンスカー、特別感あっていいですよね!
星乃先輩も「ふむ、分かってるな」と喜んでると思います(笑)🍺
ビールのところまで拾っていただけて嬉しいです!
第1話 声の、ない場所への応援コメント
和装が好きな主人公のすみれ、素敵ですね!
好きな服をちゃんと着ているのって大事だと思います🥰
そして石に対して普通ではない思い入れしている感じ、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみれの和装、気に入っていただけてよかったです😊
好きで着ているんですが、実はそこにもちょっとした理由があったりします。
石のことにも気づいてもらえて嬉しいです!この先少しずつ出てくるので、これからも楽しんでもらえるよう頑張ります!
第2話 一人で、来られたへの応援コメント
Xで流れてきた投稿から興味を惹かれて読ませていただきました。実際に周りの人の声が聞こえたら生きづらそうですよね。しかめ和装するこだわりまであったら。でもよき友人ができそうでよかったです!これから物語がどう展開するのか楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
Xから来てくださったんですね!ありがとうございます!
コメントまでいただけて嬉しいです!
すみれはちょっと生きづらさを抱えつつも、好きなものは大事にしている子で、和装にも実はちょっとした思い入れがあります。
これから少しずつ賑やかになっていくので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第4話 ロマンスカーへの応援コメント
コメント失礼します、村下孝蔵さんは元々「初恋」で大好きだったのですが、「ロマンスカー」を今聴いてきて良い曲過ぎて震えました! まるでこの作品の読後感のようで素晴らし過ぎます。続きも大切に拝読させていただきますね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も同じなんです!「初恋」は前から知ってたんですが、「ロマンスカー」は最近知って、聴いてすぐ好きになりました。
なので、作品と重ねて感じてもらえたのがめちゃくちゃ嬉しいです!
続きも読んでもらえるとのことで、ありがとうございます!
第13話 聞こえないはずの、声への応援コメント
あああ・・・これは・・・・・・読んでしまった・・・!
これは、私に刺さりまくっております・・・
(変なコメントですみません)
言葉、感情、思念、ベクトル、強さ、距離・・・と、条件。いろんな要素がどう絡んでいくのかワクワクしたりして待っていました。競馬場いいですね(すみれちゃんごめん)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めっちゃ分かってもらえてて嬉しいです……!
言葉とか感情とか、その辺を気にしながら読んでもらえてたのも嬉しいです。
私も書きながら、すみれには「ごめん……」って思ってました汗
第4話 ロマンスカーへの応援コメント
自分の力に迷いを抱えるすみれに対し、星乃が気負わずに返した言葉や佇まいがとても温かく、胸に響きました。
焦らずにまずは天気の話から仲を深めようとする二人だけの掛け合いに、微笑ましさと優しい余韻を感じる素敵なお話ですね^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
こちらこそ、コメントと評価いただきありがとうございます!
星乃の言葉や、最後の「まずは天気の話から」のところを気に入っていただけて嬉しいです。
すみれも少しずつ人との距離を縮めていけたら、と思って書いているので、優しい余韻と言っていただけてすごく励みになりました。
第3話 今度私どこか連れていって下さいよへの応援コメント
楽しすぎます。
性格も性別も違いますが、回を重ねていくたびに、すみれに愛着が沸きいてきます。
推しの成長を応援する感情に近いかも知れません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみれに愛着を持っていただけて、とても嬉しいです。
「推しの成長を応援する感情」とまで言っていただけるとは……!
まだまだこれから色々な経験をしていくので、これからもすみれを見守っていただけたら嬉しいです!
第11話 中央フリーウェイへの応援コメント
お。一歩前進したと思ったら最初が不穏・・・何があったのでしょう・・・
府中といえば府中の森と野球場なんかも思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一歩前進したと思ったら、いきなり不穏な始まりになりました。
何があったのかは、この先も見守っていただけたら嬉しいです!
府中の森や野球場もあるんですね。府中っていろいろあるんだなあと、書きながら思ってます!
第1話 声の、ない場所への応援コメント
はじめまして、先日は拙作にレビュー、いいねをありがとうございます(T . T)
しっとり、涼やかな始まり。
すみれさんが石とお話をする、あたりが気になります。
彼女が歩む物語、追わせていただきますね。
作者からの返信
はじめまして!
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございます!
「しっとり、涼やかな始まり」って言っていただけたの、すごく嬉しいです。石のところも気にしてもらえてよかった……!
この先もすみれたちを見守っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします!
第5話 二人で、待つへの応援コメント
ほのかの明るさの奥にある「現実の男なんて、口では何とでも言うからね」が印象的でした。
すみれがそこに触れてしまって動けなくなるところも、二人の距離感が出ていてよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこを拾っていただけて嬉しいです。
ほのかは明るい子なんですが、少しだけその奥が見えるようなところを書きたかったので、すみれとの距離感まで感じてもらえて嬉しかったです!
第6話 四人で、来たへの応援コメント
すみれちゃんの神様は、どんな名前でどんな顔をしてるんだろうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみれ自身も、まだ分かっていないのかもしれません。いつか見つけられたらいいですね!
第6話 四人で、来たへの応援コメント
改稿お疲れ様でした。あくまで個人的感想ですが、以前読んだ時より、能力や石の謎を追う話からすみれの成長という軸にフォーカスされた物語になったように思いました。
そのことで文全体も洗練されて、
より、キャラクターの魅力、四人の絆の深まり方に注目できるようになって、自分は好きだなと思いました。
作者からの返信
改稿分までお読みいただきありがとうございます。
そしてコメントまで…本当に嬉しいです。
自分の頭の中を書いてみたのは初めてなのですが、物語を描くこと、主人公や登場人物たちを生きた人間にすること。
全てが難しいと実感しております。
そんな中でも好きといってくださり…心の支えにさせていただきます!
第4話 ロマンスカーへの応援コメント
最近YouTubeで村下孝蔵氏のロマンスカーを初めて聴いたので、タイムリーでした。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
気が付いてくださり、本当に嬉しいです!
私もロマンスカー自体は最近よく聞くようになったのですが、村下孝蔵さんのどの楽曲も心に沁みますよね。
第2話 一人で、来られたへの応援コメント
御朱印巡り、一時期やっていました。
二人の不思議な距離感、面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めていただいたコメントなので、すごく嬉しいです!
すみれと奈々子の少し不思議な関係を、これからも見守っていただけたら嬉しいです
第4話 ロマンスカーへの応援コメント
ブラタモリと女子大生の日常の化学反応を見させられているような読み口だー。
あまり味わえない感覚でよき。