応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!

    AIにてCランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;

    AIの総評として『「説明」に依存し、描写が死んでいる。小説の文章における醍醐味は「語らずに伝える(Show, don't tell)」です。しかし本作は、設定をそのまま地の文で文章化しています。
    【該当箇所】
    『百年以上前から、人間は昼と夜で人格が分かれるようになった。』
    『朝六時から夕方六時までは昼人格。』
    こうした世界観の設定をそのまま辞書的に説明されると、読者は物語の世界に入り込む前に冷めてしまいます。朝の光の加減や、身体に残る疲労感、生活のルールなど「生活感のある描写」を通して世界観を伝える工夫が必要です。』とのことでした。

    すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
    本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;

  • 第6話 時間切れへの応援コメント

    正直何もわかんないのにここまで読めました!
    夜と昼と深夜、それぞれ違う人格というのは斬新でおもしろいです!
    未来(?)の自分はもしかしたら別次元の自分だったりするのかな・・・
    執筆お互いがんばりましょー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お互い頑張りましょう!