応援コメント

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  • 編集済

    ひとまず完結?、お疲れさまでした
    毎話楽しみにしておりました
    夕霧と鈴音が恋人になったのは良かったと思っていますが、本話を読んでしまうと陽菜が「話しかけないで」などと言わず、高校最初から普通に話せていたら…とやはり考えてしまいますね
    また彼ら彼女らの物語の続きを読ませていただけたら嬉しいです!
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    Caymanasさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    柏木君と美咲は、最後まで期待を裏切らない二人でしたね。本人たちは真剣に行動しているはずなのに、自然と笑いを生み出してくれる掛け合いを楽しんでいただけて嬉しいです!

    夕霧と鈴音が恋人になったことを喜びながらも、最終話を読んで、もし陽菜が最初から普通に夕霧と話していたらと考えてくださったのですね。あの選択が違っていれば、三人の距離や関係も大きく変わっていたかもしれません。答えのない「もしも」だからこそ、さまざまな未来を想像していただけるのだと思います。

    本編はここでひとまず完結となりますが、夕霧たちのその後や、描き切れなかった人物たちの物語はまだ残っています。続きを読みたいと言ってくださるお気持ちを、大切に受け取らせていただきます。

    連載中、毎話楽しみに読み、たくさんの楽しいコメントを届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    さすが柏木(と美咲も)、期待を裏切らないな!!笑


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。
    静かに幕を閉じましたね。
    最後まで読み進められて感無量です。

    そして、これから紡がれようとする話も楽しみになりました。
    一番読みたいのはルナ視点ですが、それは最後に取っておいて、本編で語られなかった3番目の外部生の話しが読みたいですね。

    作者様とのキャッチボールも楽しませて頂き楽しい時間が持てました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    SpeedKingさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    大きな出来事で締めくくるのではなく、夕霧と陽菜が過去を語り、これからも続いていく関係を確かめることで、静かに物語の幕を閉じました。その結末まで読み進めて感無量と感じていただけたことが、とても嬉しいです。

    ルナ視点のお話を一番読みたいと言ってくださり、ありがとうございます。夕霧を最も近くで見てきた彼女だからこそ語れる過去や、兄の恋をどのように受け止めていたのかなど、本編とは違う景色が見えそうですね。

    そして、本編では語られなかった三人目の外部生に注目されるとは、さすがです! どのような人物で、夕霧や柏木君とは違う学校生活を送っていたのか、想像を膨らませるだけでも新しい物語が生まれそうです。番外編を考える際の興味深いアイデアとして、受け取らせていただきます。

    連載中は率直な感想や考察を届けてくださり、コメントを通したキャッチボールを私も楽しませていただきました。物語だけでなく、その時間まで楽しかったと言っていただけることは、作者として何より幸せです。

    最後まで一緒に歩んでくださり、本当にありがとうございました!

  • 柏木くんはあと2回くらい異世界へと旅立って欲しいです

    お疲れ様でした🥇

    作者からの返信

    たかのりさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます🥇

    柏木君には、あと二回ほど異世界へ旅立ってもらいたいのですね! 勇者とは限らない新たな役職で、再び盛大に空回りする姿も見てみたくなります。

    連載中はいつも印象的で楽しいコメントを届けてくださり、ありがとうございました!

  • 更新ありがとうございます。
    また、完結お疲れ様でした。

    今回の陽菜さんの話、特に良かったです。
    彼と彼女の走馬灯のような画像が浮かんできました。
    今更ながら、この描写にはかなりの好感度を持てます。
    懐かしさと優しさと後悔の入り混じった
    2人の混沌な気持ちを感じることができました。
    やはり、多感期の幼馴染は、昔と今のバランスが難しいのでしょうか
    「陽菜のおかげ」「夕霧のおかげ」といったセリフに
    泣きたくなりました。
    今後、彼らの友情と恋情と幼馴染だからこそ培ったなにかが
    成長していくことを切に望みます。
    読了後、なぜだか、夕霧さんの結婚式の隣には
    陽菜さんが立っているのでは、思ってしまいました。
    描写とコンテの影響なのでしょうか?
    どこかに暗示があったのかも、、と。

    続編、かなり期待しています。
    いつものような優しくて楽しくて一寸だけ切ない文章を
    お待ちしています。懐かしく読めるそんな描写を
    期待しています。
    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    suzu123さん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    最終話の陽菜の物語を、特に良かったと言っていただけて嬉しいです。二人が幼い頃から過ごしてきた時間が、走馬灯のように浮かんだというお言葉も、とても印象深く拝読しました。

    夕霧と陽菜の間には、懐かしさや優しさだけでなく、離れてしまった時間への後悔や、言葉にできなかった想いも重なっています。多感な時期に一度離れた幼馴染だからこそ、昔の距離へそのまま戻ることも、過去を忘れて新しい関係になることも難しかったのだと思います。

    それでも最後に、互いの存在が現在の自分を形作っていたことを伝え合えたことで、止まっていた二人の時間も未来へ動き始めました。友情や恋情だけでは言い表せない、幼馴染として育ててきた特別なものを感じ取っていただけたことが何より嬉しいです。

    夕霧の結婚式で、その隣に陽菜が立っている姿を想像されたのですね。そのように感じられたのは、最終話で描いた二人の絆が、恋人同士にも見えるほど深く映ったからかもしれません。明確な暗示というよりも、その先の未来を読者の方それぞれに思い描いていただける結末として受け取っていただけましたら幸いです。

    続編にも大きな期待を寄せてくださり、ありがとうございます。優しく、楽しく、ときに少し切なく、いつか懐かしく思い返していただけるような物語を、またお届けできるよう大切に考えていきたいと思います。

    連載中はいつも人物の心情や描写を丁寧に受け取り、温かな感想を届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 今回で、なぜ同じ中学に進学しなかったのか?とか、夕霧がサッカーが上手いのか?といった疑問が解消されたね。
    会話だけ読んだら、恋人になった幼馴染のよう。
    いつか陽菜の逆転があるのだろうか?と思ってしまった。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    nora318さん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    最後の会話を通して、二人が別々の中学へ進んだ経緯や、夕霧のサッカーにつながる過去の出来事など、これまで残っていた疑問が解消されたと感じていただけて嬉しいです。

    恋人同士のようにも見えるほど、夕霧と陽菜の間には長い時間をかけて築かれた深い絆がありますね。恋は実りませんでしたが、これからも互いに欠かせない幼馴染であり続けるのだと思います。その先にどのような未来を想像するかも、読んでくださった方それぞれに委ねたいと思います。

    連載中はいつも丁寧な考察や感想を届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結おめでとうございます。
    最後が陽菜との会話で終わるのが良かったなと。

    陽菜が『学校では話しかけないで』と言った夜以降にタイムリープしてしまうif展開とか見てみたいかなと。

    作者からの返信

    fennec_oさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    物語の始まりにいた陽菜との会話で締めくくったことを、よかったと感じていただけて嬉しいです。すれ違っていた二人が最後に本音を交わし、これからも続いていく関係を確かめる結末となりました。

    あの夜へ戻った陽菜が、今度はどのような選択をするのか――タイムリープによるIF展開も興味深いですね。未来を知る陽菜が夕霧や鈴音たちとどう向き合うのか、さまざまな物語が生まれそうです!

    素敵なアイデアをありがとうございます。番外編やIFストーリーを考える際の参考にさせていただきます!


  • 編集済

    更新ありがとうございばじだ(T_T)
    やさしい…尊い……
    綺麗な物語でした(T_T)
    人の感情を表現しながら、やさしい世界も拝読させていただきばじだ…(T_T)
    私は子供が生まれた時に、この子が見える世界は、出来るだけ…
    やさしい世界であってほしい…
    そう願いました…
    それなら、まずは自分が人にやさしく接しよう…
    そんな事を考えていた事も…
    思い出せました…

    素敵な物語をありがとうございました😊

    続編…次回作も…
    楽しみにお待ちしております😊

    作者からの返信

    youre1223さん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございばじだ…(T_T)

    人の感情を描きながらも、優しく尊い世界の物語として受け取っていただけたことが、心から嬉しいです。登場人物たちは迷ったり、間違えたり、誰かを傷つけたりもしましたが、それでも相手を思いやり、言葉を交わしながら前へ進んでいく姿を最後まで描くことができました。

    お子様が生まれたときに願った「この子が見る世界は、できるだけ優しいものであってほしい」というお気持ち。そして、そのためにまず自分が人へ優しく接しようと考えられたこと。本当に温かく、素敵なお話だと思います。

    この物語が、そんな大切な気持ちを思い出すきっかけになれたのであれば、書き手としてこれ以上に光栄なことはありません。youre1223さんがいつも作品や登場人物に向けてくださった優しい言葉からも、その思いは十分に伝わっていました。

    連載中は毎回、楽しく温かなコメントと応援を届けてくださり、本当にありがとうございました😊 続編や次回作にも期待してくださるお気持ちを大切に、また楽しんでいただける物語をお届けできるよう頑張ります。

    最後まで一緒に歩んでくださり、心より感謝いたします😊

  • 完結お疲れ様でした!
    最後は鈴音との甘いやり取りではなくて、陽菜との会話と言う所がこの作品らしいなと感じました。
    番外編を執筆されましたら必ず読みにきます!
    完結まで本当にありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    necomadouさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    鈴音との恋が実った先で、物語の始まりにいた陽菜と改めて本音を交わす。そんな締めくくりを、この作品らしいと感じていただけて嬉しいです。恋愛だけでなく、すれ違っていた幼馴染の関係にも一つの答えを出すことができました。

    番外編を書いた際には必ず読みに来ると言ってくださり、とても心強いです! 夕霧たちのその後や、ほかの人物たちのお話をお届けできるよう、大切に考えていきたいと思います。

    連載中はいつも温かく楽しいコメントを届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした、ロスになりそう笑
    彼等のこの先をまた別の物語で読めるのを楽しみにしております。

    作者からの返信

    yanpさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    ロスになりそうと言っていただけるほど、夕霧たちの物語を楽しんでくださったことがとても嬉しいです。

    彼らのこれからを、番外編や続編として再びお届けできるよう大切に考えていきたいと思います。その際には、また一緒に見守っていただけましたら幸いです!

  • 完結お疲れさまでした。

    最後が結ばれたヒロインでなく陽菜との会話で締めたのがこの作品らしくて実によかったです。
    夕霧が陽菜に向ける感情ってルナ向けに近いというか少々保護者的なんだけど、今の夕霧作ったのもまた陽菜だったってところに支え合う2人の関係が見えて尊い。

    新作、続編番外編いずれの形でも楽しみにしております。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    leo601さん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    恋人になった鈴音ではなく、物語の始まりにいた陽菜との会話で締めくくったことを、この作品らしいと感じていただけて嬉しいです。恋愛の結末だけではなく、すれ違っていた幼馴染がようやく本音を交わし、これからの関係を確かめることも、本作で描きたかった大切な着地点でした。

    夕霧が陽菜へ向ける感情には、確かにルナに対するものと似た、見守りたいという保護者的な部分がありますね。その一方で、幼い頃の陽菜の言葉や存在が現在の夕霧を形作っており、どちらか一方が支えるだけではない関係でもありました。二人の間にあるものを尊いと受け取っていただけて何よりです。

    新作や続編、番外編にも期待してくださり、ありがとうございます。また物語をお届けできた際には、楽しんでいただけましたら幸いです。

    連載中、いつも細かな部分まで読み取り、温かなコメントを届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした

    作者からの返信

    mutoutadashiさん、完結まで見届けてくださり、ありがとうございます!

    連載中はたくさんのコメントを届けていただき、とても励みになりました。最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした。
    まだまだ番外編等があるということで楽しみにしております。
    陽菜は夕霧以上の相手が見つかる事があればいいのですが、苦労しそう…
    あとは至急柏木の幸せを願っております。

    作者からの返信

    ico03050408さん、完結まで読んでくださり、本当にありがとうございます!

    番外編やその後のお話も楽しみにしていただけて嬉しいです。まだ描きたい人物や出来事がありますので、お届けできる日まで気長にお待ちいただけましたら幸いです。

    陽菜にとって夕霧は、単純に比べられないほど特別な存在ですから、新しい恋へ進むとしても時間が必要になりそうですね。彼女なりの幸せを願ってくださり、ありがとうございます。

    そして柏木君の幸せを至急願ってくださるお気持ち、しっかり受け取りました! 恋でも友情でも、努力家の彼にはぜひ報われてほしいですね。

  • 完結までの完走、お疲れ様でした!
    夕霧くんの無感情?な反応にヤキモキしたり
    陽菜にイライラしたり、鈴音にハラハラ
    したり……感情移入しながらたくさん
    楽しませてもらいました!
    最後は、陽菜ちゃんを特大に沼らせちゃって
    夕霧くん、ひどいなあ(笑)

    柏木くんと飴ちゃんのサイドストーリーや
    ルナちゃんなど、まだまだネタは満載
    なので、いつかスピンオフなどを
    読める日を楽しみにしています

    それと、他愛もない応援コメントにいつも
    とても丁寧にお返事していただき
    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    youさん、完結まで一緒に走り続けてくださり、本当にありがとうございます!

    夕霧の感情が見えずにやきもきしたり、陽菜の選択に苛立ったり、鈴音の恋を心配したりと、それぞれの人物に感情を動かされながら楽しんでいただけたことが、とても嬉しいです。物語の中の出来事を自分のことのように受け止めてくださったからこそのお言葉だと思います。

    最後に夕霧の本心を知ったことで、陽菜は失恋したにもかかわらず、ますます彼を嫌いになれなくなってしまいましたね。恋人にはなれなくても、自分がずっと大切に思われていたと知れたことは、彼女にとって苦しさと救いの両方になったのだと思います。

    柏木君と飴ちゃんこと美咲のサイドストーリーや、ルナのこれからにも期待してくださりありがとうございます。ほかの人物たちにも、まだ描いてみたい日常や未来がありますので、スピンオフや番外編を考える際の励みにさせていただきます!

    そして、いただいたコメントは決して他愛もないものではありません。毎話、率直な感想や応援を届けてくださったことが、物語を書き続ける大きな力になりました。こちらこそ、いつも丁寧に作品と向き合ってくださり、心より感謝しています。

    最後まで夕霧たちを見守り、たくさんの楽しいコメントを届けてくださって、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした!
    夕霧くんと陽菜ちゃんの関係ってなんだかんだ不思議な関係だなぁ、ってなりました
    悪い意味ではなく、大事な家族でも恋人でもなく、ホントに自分を構成する欠かせない人(欠かせなかった人)=大切な人
    って感じなのかな?言葉にするのムズい(語彙力よ…)

    こっからまだまだ盛り上がる感じでしたが、続編があることを期待しております!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    legna0120さん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    夕霧と陽菜は、家族や恋人という言葉だけでは表し切れない、不思議で特別な関係なのだと思います。離れていた時間も含めて互いの生き方や人格に影響を与え、自分を形作るうえで欠かせなかった存在....そのように受け取っていただけたことが嬉しいです。

    恋は実らなくても、二人が幼い頃から築いてきたものや、大切な人であることまで失われるわけではありません。簡単に名前をつけられないからこそ、「幼馴染」という関係に二人だけの意味があるのだと思います。

    物語はここで一区切りとなりますが、恋人になった夕霧と鈴音や、陽菜、ルナ、柏木君たちのこれからには、まだ描けそうな出来事がたくさんあります。続編への期待も大切に受け取らせていただきます!

    連載中、いつも楽しく温かなコメントを届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした とても寂しい気持ちもありますが、完結してこその名作だと思っているので最後まで描き切って下さりありがとうございます 番外編や続編も考えてくださっている様なので楽しみに待っています 折に触れて彼らの日常を覗かせて貰えると嬉しいです

    作者からの返信

    dai0130さん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    終わってしまうことを寂しく感じながらも、「完結してこその名作」と言っていただけたことがとても嬉しいです。最後まで描き切ることができたのは、連載中ずっと応援し、温かなコメントを届けてくださった皆様のおかげです。

    夕霧たちの物語はここで一区切りとなりますが、彼らの日常や成長した姿など、まだ描いてみたい出来事は残っています。番外編や続編を楽しみに待ってくださるお気持ちを、大切に受け取らせていただきます。

    いつかまた、彼らの何気ない日々を覗いていただけるお話をお届けできましたら幸いです。最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした。
    結局、陽菜が主人公にしたことをルナに話さないまま終わりましたが後日談あたりであるのかしら…?

    作者からの返信

    ritaさん、完結まで読んでくださり、ありがとうございます!

    陽菜が一学期の出来事をルナへ伝える場面については、本編では描かないまま完結となりました。その後、陽菜がどのように話すのか、ルナがどう受け止めるのかも、後日談として描けそうな出来事ですね。

    アフターストーリーを考える際の候補として、検討させていただきます!

  • Nice👍🏻

    作者からの返信

    redgreyさん、最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

    物語を楽しんでいただけたようで嬉しいです👍🏻


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。

    最後は夕霧と陽菜の物語。
    お互いに存在が2人の背中を押して頑張れていたんですね。そして一緒にいられなかった中学時代、陽菜が夕霧の存在をどう感じていたのかは気になりました。
    また中学も一緒に歩んでいれば恋人同士になれたのかそんなIFストーリーもあればと思います。

    再び家族的な存在として支え合う事でルナや鈴音を含めて将来どんな関係になるのかお話で読んでみたいです。

    途中間が空きましたが平日毎日更新を楽しみにしてました。本当に心の描写が繊細で美しい物語をありがとうございました。
    あとがきの通り、アフターストーリーや新作も楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    rosso_neroさん、完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!

    最後を夕霧と陽菜の会話で締めくくったことから、二人の物語として受け取っていただけて嬉しいです。離れていた時間にも互いの存在が心のどこかにあり、それぞれが自分の場所で頑張る力になっていたのだと思います。最後に過去の本音を語り合えたことで、二人もようやく止まっていた時間の先へ進めたのではないでしょうか。

    中学時代の陽菜が夕霧をどのように思いながら過ごしていたのか、もし離れずに同じ時間を歩んでいたら恋人になっていたのか――そこには本編では描き切れなかった物語がありそうですね。陽菜とのIFストーリーを望んでくださり、ありがとうございます!

    恋人となった鈴音、家族であるルナ、そして家族に近い幼馴染として再び支え合う陽菜。彼女たちが成長し、それぞれの人生を歩むなかで、どのような関係を築いていくのかも、アフターストーリーとして大切に考えてみたいと思います。

    途中に間が空いても、また戻ってきて平日の更新を楽しみにしてくださったことが、とても嬉しかったです。人物の心情描写を繊細で美しいと感じていただけたことも、書き手として大きな励みになりました。

    連載中、たくさんの丁寧な感想を届けてくださりありがとうございました。アフターストーリーや新作への期待も大切に受け取らせていただきます。また物語をお届けできた際には、楽しんでいただけましたら幸いです!

  • まずは完結までこの物語を追い続けさせて頂けた事に感謝とお疲れ様でしたの言葉を!

    自分としては文句なしの結末であり、思い返せばこの終わり方も始まりを考えれば必然的に迎える形だったように思えます。

    陽菜の言葉から高校生活が始まり、そこから築いていった生活の中……夕霧くんには周りから見たらたくさんではないかもしれませんが、それでもかけがえのない友達ができ彼女もできて……でも、今の夕霧くんは昔陽菜から貰った言葉から努力や人を慈しむ彼が育ったんだなと陽菜の存在がいつまでも大切で過去も未来も夕霧くんとの縁はどんな事があっても切れないのだと安心しました。

    やっと語られた夕霧くんの心の内、語られるまで陽菜はずっと謝ったあともずっと不安の中許されてないかもしれないと思ってたかもしれませんね。
    どうでもいい人に言った言葉じゃなく、どうでもよくなかった人だからこそ言ってはいけなかった言葉。
    その重みを考えれば取り返しはつかず、それに加えてその言葉ゆえに関われなかった時間に夕霧くんを支えた彼女の存在。
    焦れば焦るほどに自分がした事言った事に縛られ、苦しんだでしょう。

    でもだからこそ夕霧くんから語られた
    離れていた3年間もずっと陽菜の事を想い高校生になり表立って関われなくなってからも陽菜を想っていた気持ちに言葉にきっと報われ救われて、これからも夕霧くんが大好きで昔のように改めてこれからも支えて支えられる関係を
    夕霧くんからのありがとう、陽菜から紡がれる未来の二人を表すこれからもよろしくねの言葉なんだと思いました。

    恋人の鈴音も、陽菜の大事な友人の美咲に詩織、一番仲が良い同性の友人である柏木くん、それに大切でこれからも大事な家族のルナちゃん。

    たくさんこの物語に色をつけ、盛り上げ、時に切ない気持ちや幸せな気持ちにしてくれたみんなが大好きです。

    だけどあえて言わせてもらうならこの物語は、陽菜と夕霧くんの物語なんだなと。

    幼い頃からの強い絆がありながらもここに至るまであった挫折も成長も離別も再会も失恋も、それでも離れない二人の関係がとても尊くて愛しくて大好きな二人です。

    語り足りませんし書き足りない感想を考え出したらキリがありませんので、絞めに入らせてもらいます笑

    途中涙しちゃいましたが、何度も読み返して感想を書かせていただいてるこの時間はとても清々しくスッとこの最後で良かった、この物語を良いものとして胸を張って今後も心に残り続ける事が何よりも幸せで嬉しく思います!

    寂しさよりもこの物語の最後が未来を向いて確かに続いていくから、明るく更新がない明日を迎えられます。

    改めて、本当にこの物語を生み出して世の中に自分を含めた読者に途切れる事なく最後まで紡いでくださった月詠時雨先生に最大限の感謝と労いを!

    そして、あとがきに書かれている続編や番外編の予定を楽しみにしております。
    首をキリンよりも長くして待っています、ええ、いつまでも笑

    まだまだ大好きなみんなが楽しそうに時には壁にぶつかってそれでも諦めずに頑張る姿を物語を読みたいのです……読み足りないので、待ってまーす!!!

    作者からの返信

    totokeyさん、完結まで物語を追い続け、毎話これほど丁寧な感想を届けてくださり、本当にありがとうございました!

    始まりを振り返れば、この結末も必然だったように感じられたとのお言葉を、とても嬉しく拝読しました。陽菜の一言から始まった高校生活の中で、夕霧は鈴音と恋人になり、柏木君という男友達を得て、美咲や栞たちともかけがえのない関係を築きました。その一方で、陽菜との過去や幼馴染としての絆も失われることなく、最後には二人が本音を交わし、未来へ歩き出す姿で物語を閉じることができました。

    夕霧の心の内が語られるまで、陽菜は自分の言葉が彼をどれほど傷つけたのか、謝罪を受け入れてもらったあとも不安を抱えていたのだと思います。大切ではない相手なら、あれほど悩み、焦り、自分の選択に縛られることもなかったのでしょう。だからこそ、夕霧が離れていた間も陽菜を気に掛け、彼女が自分の居場所を築いたことを喜んでいたと知れたことは、恋が実らなかった陽菜にとっても一つの救いになったのだと思います。

    恋人にはなれなくても、二人が共に過ごした時間や互いに与えたものまで消えるわけではありません。夕霧から陽菜へ伝えた感謝と、陽菜から夕霧へ返した未来へ続く言葉を、これからも支え、支えられる二人の関係として受け取ってくださったことが何より嬉しいです。

    鈴音、ルナ、美咲、栞、柏木君をはじめ、物語を彩ってくれた登場人物たちを皆大好きだと言ってくださりありがとうございます。そのうえで、本作を「陽菜と夕霧の物語」と感じていただけたことも、とても感慨深いです。幼い頃からつながっていた二人が、離別や再会、すれ違い、失恋を経て、それでも幼馴染として隣にいる未来を選ぶ。その関係を尊く愛しいものとして受け取っていただけたことは、作者として大きな喜びです。

    連載中、totokeyさんは登場人物の言葉だけでなく、その背景や行間にある気持ちまで何度も考え、一人一人に心を寄せてくださいました。いただいた感想から、自分でも改めて人物の気持ちや物語の意味に気づかされることがありました。毎回の温かな応援は、最後まで途切れることなく書き続ける大きな力になりました。

    涙しながらも、この結末でよかったと晴れやかな気持ちになり、更新のない明日を明るく迎えられるとまで言っていただけたことに、胸がいっぱいです。この物語が完結後もtotokeyさんの心の中に残り続けるのであれば、書き上げた者としてこれ以上の幸せはありません。

    続編や番外編にも大きな期待を寄せてくださり、ありがとうございます。まだ描きたい人物や出来事はたくさんありますので、いただいたお言葉を励みに、自分のペースで大切に考えていきたいと思います。首を長くして待ってくださるとのことですが、どうかキリンを越えすぎない程度にお待ちいただけましたら幸いです!

    最後までこの物語と登場人物たちを深く愛し、一緒に歩んでくださったことに、改めて最大限の感謝を込めて。本当に、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。
    「学校では話しかけないで」以前に中学の時から夕霧は親の様に、陽奈を送り出す立場になっていたのかな。
    陽奈が今後どんな道を歩いて行くのか。(藤堂君とはどうなるのか、それとも新たな出会いがあるのか)
    柏木君やバイプレイヤー達の今後も見てみたい。
    もちろん大学や社会人に変わっていく夕霧と鈴音の物語が一番興味がありますが。

    作者からの返信

    さくらあんさん、完結まで見届けてくださり、ありがとうございます!

    夕霧は中学へ進む陽菜を引き止めるのではなく、彼女が自分の居場所を作って歩いていけるよう、送り出す側に立っていた面もあったのだと思います。最後の会話から、二人の過去や夕霧の受け止め方をそこまで考えていただけて嬉しいです。

    陽菜が失恋を抱えながらどのような未来へ進むのか、藤堂との関係や新たな出会いも含めて気に掛けてくださりありがとうございます。柏木君や美咲、栞たちのその後にも、それぞれの物語がありそうですね。

    そして、大学生や社会人になった夕霧と鈴音を一番見たいと言っていただけたことも、とても嬉しいです。続編や番外編を考える際の大切なアイデアとして受け取らせていただきます。

    連載中はいつも登場人物や物語の流れを丁寧に読み、コメントを届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした

    作者からの返信

    うどんこんどさん、最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

    無事に完結を迎えられたことを嬉しく思います。物語を見届けていただき、本当にありがとうございました!

  • 鈴音>恋人
    陽菜>幼馴染み兼家族

    ボジション違う

    完結お疲れ様でした

    作者からの返信

    Genesic00さん、最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

    鈴音は恋人、陽菜は幼馴染であり家族に近い存在。優劣ではなく、それぞれ異なる大切な関係として受け取っていただけて嬉しいです。

    完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様でした
    続編是非読んでみたいです

    作者からの返信

    ompnn55さん、完結まで読んでくださり、ありがとうございます!

    続編を読みたいと思っていただけて、とても嬉しいです。夕霧たちのその後をお届けする機会がありましたら、また楽しんでいただけましたら幸いです!


  • 編集済

    完結ありがとうございました。陽菜との会話で終わったのがよかった。この後いろいろあっていつか陽菜と結ばれる未来があってもおかしくないはず。。。

    作者からの返信

    goto555さん、最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

    始まりのきっかけとなった陽菜との会話で物語を閉じたことを、よかったと感じていただけて嬉しいです。二人がようやく本音を交わし、これからも大切な幼馴染として歩いていける結末となりました。

    その先にどのような未来を思い描くかは、読んでくださった方それぞれだと思います。陽菜の未来にも可能性を感じてくださり、ありがとうございました!

  • 完結までお疲れ様でした。
    続編に期待します。

    作者からの返信

    おすしさん、完結まで見届けてくださり、ありがとうございます!

    連載中はたくさんの考察や温かな応援を届けていただき、とても励みになりました。続編にも期待してくださり嬉しいです。今後のお話も楽しみにお待ちいただけましたら幸いです!


  • 編集済

    完結おめでとうございます🎉
    最近、平日はこの作品を読むのが1番の楽しみでした。素敵な物語をありがとうございました。

    まず推しキャラの2人、鈴音ちゃんと柏木くんの感想を書かせて下さい。

    鈴音ちゃんの自分の気持ちに素直で勇気を出して夕霧くんと向き合い続ける姿は私の理想のヒロイン像にピッタリでした。報われて本当に良かった。

    柏木くんは物語後半からの登場ながら、裏の主人公と呼べるような活躍でしたね。文武両道で能力は高く努力はしてるのに空回りする様子は毎度笑わせてもらいました。


    ↓以下本日の感想です。

    疎遠→「はなしかけないで」から始まった今作、紆余曲折あった2人がより強い絆で結ばれた綺麗な終わり方だったと思います。

    昔話を交えた夕霧くんと陽菜の語り合いから、今までわからなかった長年の幼馴染の深い絆を感じました。
    受験に纏わる話は小学6年生にはあまりに重い経験でしたね。お互い悪く無くても約束を果たせなかった事に対する後ろめたさもあったのですね。時間は掛かりましたがようやくお互い本音で話せて良かったと思いました。

    「あのときは、本当は、ほっとしたんだ」
    「陽菜は、一人でちゃんと自分の居場所を作れたんだと思った」
    遂に語られた第1話での夕霧くんの心情。ほぼ解釈一致でした。陽菜の性格を理解し相手の気持ちを尊重できる夕霧くんならばこそですね。


    後書きから作者様にまだまだ書き足りないネタが有りモチベーションもある事を感じ嬉しく思います。
    続編・番外編、新作、期待して待っています、どうか焦らずにご自分のペースで執筆して頂ければ幸いです。改めてお疲れ様でした。

    作者からの返信

    XXXG-01Wさん、完結まで見届けてくださり、ありがとうございます!

    平日に本作を読むことを一番の楽しみにしてくださっていたとのお言葉、本当に嬉しく、胸がいっぱいになりました。連載中はいつも一つ一つの描写や登場人物の心情を丁寧に読み取り、温かなコメントを届けてくださりありがとうございました。

    鈴音を理想のヒロインとして応援していただけたことも、とても光栄です。迷いや嫉妬を抱えながらも、自分の気持ちから逃げず、勇気を出して夕霧と向き合い続けたからこそ、最後には望んでいた関係へたどり着けたのだと思います。彼女の幸せを心から喜んでくださり、ありがとうございます。

    柏木君は後半からの登場でしたが、本人の真剣さゆえに空回りし、それでも努力や誠実さを失わない人物として、物語に新しい風を吹き込んでくれました。裏の主人公とまで呼んでいただけるほど気に入ってくださったことが嬉しいです!

    夕霧と陽菜についても、二人が離れることになった過去や、互いに抱えていた後ろめたさまで受け取ってくださりありがとうございます。最初の言葉だけでは見えなかった夕霧の気持ちと、陽菜が一人で居場所を築いたことへの彼なりの受け止め方を、最後にようやくお伝えすることができました。二人が本音を交わし、失った時間を取り戻すのではなく、これからも幼馴染として歩いていく結末を、より強い絆で結ばれた綺麗な終わり方と感じていただけて何よりです。

    続編や番外編、新作にも期待してくださりありがとうございます。いただいた温かなお心遣いと、焦らず自分のペースでという優しいお言葉を大切に受け取らせていただきます。

    最後まで登場人物たちに寄り添い、この物語を愛してくださったことに、改めて心より感謝いたします。本当にありがとうございました!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    藤原君…今回も、いい仕事してますね(笑)
    なんて…やさしい世界なんでしょう…
    ロウソクは声に出して笑いました✨

    藤原君…No.3は毒に強いんです!

    麦◯のル◯ィでもかなわなかったのに!?

    後は覇気だけ…

    応援しています😊
    次回も楽しみにお待ちしています😊

    作者からの返信

    youre1223さん、いつも温かなコメントありがとうございます😊

    藤原君……いえ、柏木君は今回も期待どおりの仕事をしてくれました! ロウソクからそこまで連想していただき、声を出して笑ってくださったことも嬉しいです✨

    No.3として毒への耐性まで手に入れたのなら、あとは本当に覇気を習得するだけですね。勇者、ハーレム主人公、そして海の世界へと、柏木君の可能性がどんどん広がっていきます!

    今回も楽しい応援をありがとうございます😊 次回はいよいよ最後となりますが、最後まで見届けていただけましたら幸いです!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    まあ鈴音の方からも(恋愛的に)眼中になかっただろうからある意味お互い様ってことで…

    作者からの返信

    fennec_oさん、いつもコメントありがとうございます!

    柏木君が鈴音を強く意識していた一方で、鈴音の視線はずっと夕霧に向いていましたからね。恋愛的には切ない温度差ですが、確かに「お互い様」と言えるのかもしれません!


  • 編集済

    次も三位かもしれないへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    今回も笑わせて頂きました。
    柏木くんをはじめとして、
    それぞれのキャラクターが生き生きとしている感が
    目に浮かぶようで、本当に楽しく拝読させて頂きました。

    本編とは違いますが、今回の@totokeyさんのコメントに
    激しく同意してしました。
    ここのコメント欄に書かれる方は、
    親しみとやさしさと肯定感のある方が多く
    拝読させて頂いて心地よいです。
    これも、多分、この物語が良いものだから・・、
    とひそかに確信しています。
    ここには、物語に寄り添ってくれる読者が
    沢山いると・・・。

    残り少なくなりましたが、
    変わらずの期待をさせて頂いています。
    ありがとうございました。


    作者からの返信

    suzu123さん、いつも丁寧で温かなコメントありがとうございます!

    今回も柏木君を中心に、それぞれの人物が生き生きと動いている様子を思い浮かべながら楽しんでいただけて、とても嬉しいです。皆が同じ場に集まったからこそ生まれる会話や反応を、最後まで賑やかに描くことができました。

    また、ほかの読者様のコメントにも目を通し、このコメント欄そのものを心地よく感じてくださっているのですね。登場人物たちの気持ちを考え、それぞれの受け取り方で物語に寄り添ってくださる皆様の言葉に、私も何度も励まされてきました。

    その温かな空気を、この物語が生み出したものだと言っていただけることは、書き手として本当に光栄です。suzu123さんも、いつも人物や描写を丁寧に受け止め、優しい言葉を届けてくださりありがとうございます。

    残りわずかとなりましたが、変わらず期待してくださるお気持ちに応えられるよう、最後まで見届けていただけましたら幸いです!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    > 飴の世界も、思っていたより広い。

    うーん、感心するところは、そこ?w
    その後も、美咲に送れと言われたり、着々とフラグが立っているような。
    番外編で、美咲と柏木のラブコメも見たくなってきた。

    作者からの返信

    nora318さん、いつもコメントありがとうございます!

    美咲のプレゼントを見て、まず飴の世界の奥深さに感心するところが柏木君らしいですね。

    美咲に振り回されながらも、自然と一緒に行動する機会が増え、着々と何かが積み重なっているようにも見えます。二人のラブコメを番外編で読みたいと思ってくださり、ありがとうございます! 今後のお話のアイデアとして大切に受け取らせていただきます。

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    柏木〜
    にくいね!このこの!

    作者からの返信

    kj-ikeさん、コメントありがとうございます!

    本人は真剣なのに、最後にはしっかりおいしいところを持っていく柏木君。まったく、にくい男ですね!


  • 編集済

    次も三位かもしれないへの応援コメント

    楽しい楽しい柏木くん視点でのクリスマスパーティ後編!

    「そこには、"夕霧くん"と書かれていた。」
    本当に柏木くんは美味しい役回りですね、本人は不本意だろうけど本当に面白い。
    前日クリスマスプレゼントを貰ったのに羨ましそうにしてる鈴音ちゃんも可愛いですね。


    美咲ちゃんプレゼントセンス◎!飴に纏わる品物だと予想していましたが飴細工とは恐れ入りました。


    「二位の者など眼中にない」
    「柏木先輩。二位が鈴音先輩だと、知らなかったのですか?」

    遂に明らかとなる衝撃の真実!(柏木くん視点)これは柏木初登場からここまでずっと温められていたネタですね!
    柏木くんやっちまった!これは七草さんポイント減点案件!
    プレゼント交換では夕霧くんの存在を忘れてやらかし、今度は夕霧くんの事しか眼中に無くやらかしてしまうとは、中々の皮肉ですね。



    さて、いよいよ明日は最終章のラストですね、寂しいですがどんな締めくくりになるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    XXXG-01Wさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    柏木君は本人の思惑とは関係なく、最後には一番おいしい役回りへ収まってくれますね。夕霧のプレゼントを引いた彼と、それを羨ましそうに見つめる鈴音の両方を楽しんでいただけて嬉しいです!

    美咲のプレゼントも、飴へのこだわりを貫きながら、予想を一段越えるものになりました。センスまで評価していただき、飴女も喜んでいると思います!

    そして、ついに柏木君が二位の正体を知るときが来ました。初登場時から抱いていた対抗心と、鈴音への憧れが思いがけない形でぶつかり、見事な七草さんポイント減点案件になりましたね。プレゼント交換では夕霧を忘れ、今度は夕霧しか見えていなかったために失言するという皮肉まで拾ってくださり、ありがとうございます。

    いよいよ明日が最後のお話となります。終わりを寂しく感じながらも、締めくくりを楽しみにしてくださることが何より嬉しいです。最後の一話も、大切に見届けていただけましたら幸いです!


  • 編集済

    次も三位かもしれないへの応援コメント

    鬼滅隊とバロックワークスに在籍している柏木くん

    飴が大本命なんでしょうけど、義弟ルートも有りではと

    作者からの返信

    たかのりさん、いつもコメントありがとうございます!

    いつの間にか鬼殺隊とバロックワークスを掛け持ちする、多忙な柏木君になっていますね!

    飴女こと美咲が本命に見えますが、ルナと結ばれて夕霧の義弟になるルートも確かに強そうです。どちらに進んでも、夕霧との縁はますます深くなりますね!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    柏木✕夕霧は相思相愛だなぁ
    むしろかなり、主に2人の女子から
    嫉妬の視線向けられるね……
    さらに、美咲に小森もしかしたら…
    ハーレム主人公は柏木くんだ!

    作者からの返信

    youさん、いつもコメントありがとうございます!

    互いのことをよく理解した贈り物を選び、気兼ねなく付き合える夕霧と柏木君は、確かに相思相愛の親友ですね。鈴音と陽菜から嫉妬の視線を向けられる日も来るかもしれません!

    さらに美咲と栞、ルナまで周囲にいると考えると、実はハーレム主人公だったのは柏木君……という見方もできそうです。本人が知ったら盛大に浮かれそうですね!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    美咲ちゃん、飴女の名に恥じないプレゼント!ブレなさが素敵だわ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    にしても、ホントに柏木くん主人公してるなぁ、色んな意味でw
    鈴音ちゃん、あなたは前日に夕霧くんからプレゼントもらってるでしょ?羨ましがらないの

    まぁ、夕霧くんのことですから陽菜ちゃんとルナちゃん用にプレゼントはちゃーんと用意してるだろうけどねぇ

    作者からの返信

    legna0120さん、たくさんのコメントありがとうございます!

    鈴音は小説を書くはずが、いつの間にか夕霧との人生設計まで書き始めていましたね。恋人になれた喜びと、これからも一緒にいたいという願望が隠し切れなくなっていたようです!

    柏木君は、プレゼントを渡す側でも受け取る側でも、期待を裏切らない活躍を見せてくれました。本人は真剣なのに、最後まで皆の笑いを生んでしまうところも含め、本当にもう一人の主人公のようでしたね。美咲も飴女の名に恥じない、想像以上に堂々としたプレゼントを用意してくれました!

    前日に夕霧から贈り物を受け取っていても、彼のプレゼントとなれば気になってしまうのが鈴音なのでしょうね。陽菜やルナのためにも何か用意しているのかという予想までありがとうございます。最後まで皆の関係を見守っていただけましたら嬉しいです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    さすが柏木くん、そしてドンマイ柏木くん(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

  • 物語の遠い先への応援コメント

    鈴音ちゃん、人生設計とは願望むき出ししまくってますぞw

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    このクリスマス回は伊周君の為のお話だったの?て言うくらい伊周君大活躍でしたね!
    3年の高校生活で夕霧の親友になりそうですね!
    あと、読者が大好き美咲とのこれからも気になる♪美咲、スタイル良いんですね。今までの想像図は少し幼い感じのルックスでしたが今日でイメージがかなり変わりました。栞ちゃんも良い娘ですよね〜。クールな彼女にお似合いのお相手が現れると良いんだけどなー。
    あれ?一見不運な伊周君。
    グイグイくる元気娘、落ち着きのあるクール娘、ライバルの妹。
    …フリーな女性が周りにこれだけいて(陽菜は除きました)なんかハーレムルート突入と勘違いしてもおかしくない状況やん?!

    作者からの返信

    necomadouさん、いつもコメントありがとうございます!

    クリスマス会では、柏木君がもう一人の主人公と言ってもよいほど大活躍でしたね! 夕霧にとっても、これからの高校生活を一緒に過ごす大切な親友になっていきそうです。

    美咲の印象が今回の描写で変わったのですね。明るく自由な言動から幼い雰囲気にも見えますが、意外な一面を持っているところも彼女の魅力なのだと思います。栞の幸せまで願ってくださり、ありがとうございます!

    改めて並べてみると、柏木君の周囲には魅力的な女の子がたくさんいますね。一見不運な彼が、実はハーレムルートの入口に立っていたとは……本人が気づけば、また盛大に勘違いしそうです!


  • 編集済

    次も三位かもしれないへの応援コメント

    更新お疲れ様です!
    クリスマスの後半戦、今回も柏木くん目線が続き彼にとって色々を知る機会になり内面も周りの友達達から見える外面もコミカルな部分が強いとはいえ、本人が至って真面目だからこそ生まれる笑いにみんなが楽しそうで……笑

    特に高校に入ってから夕霧くんがこんなに歳相応に仲良くする男子生徒が柏木くんで良かったなと今までと今話を見て未来もそうであるようにと、願ってしまいましたね。
    今回集まってメンバー全員末長く未来でも付き合いがあらん事を!

    プレゼントは栞には順当に陽菜からの女子に贈るには最適なルームソックス、そしてやはり柏木くんはフラグ通りというか夕霧くんか美咲の2択から夕霧くんを見事に引きましたね……!
    包装紙を丁寧に開く柏木くんの性格が出ている場面やプレゼントの中身はもはや柏木くんにピッタリ過ぎて男子の友情の糸が尊いですよね……美咲のツッコミで案の定笑いのオチがつきましたが笑

    そして陽菜と鈴音はやっぱり夕霧くんのを狙っていたのねと柏木くん目線からの描写に、自然と笑いが出ました!
    飴の詰め合わせかと思った美咲の飴はクリスマス仕様の壮大な飴でしたね……予想を超えた飴愛でした
    ルナちゃんから鈴音への綺麗な自分の名を冠したしおりも読書が好きな鈴音には合い、陽菜が手に入れた鈴音からのスケジュール帳も大事に使うと宣言するほど大事に包むように持つ描写があるように、なんか恋愛を超えたこういう心の触れ合いの良さが心地良かったです……!

    ようやく知った二位の存在に柏木くんの発言で最後まで場の笑いを起こし続けるのはもはやみんなに刻まれたでしょう……柏木くんおもしれー男と
    言われた鈴音が悪ノリしてるような雰囲気も、少しずつ以前の鈴音から変わってるなと、感じてそれもすごく良いなと

    この場にいるみんなと話す事、栞と美咲を送る事を夕霧くんに安心される事が悪い気がしない事も一学期とは違い得た物これからも得る物が夕霧くんとみんなと関わっていく事で増え続ける描写に心が暖かくなりました!

    ……柏木くんがもはや主人公過ぎて彼が主人公でも物語が書けそうですが、美咲に主に引っ張られるのが見えてしまうのはきっとそういう事なんでしょう笑

    明日でこうして感想を綴れる事が終わる事に寂しさとこれまでも今も楽しませて頂けた事への感謝を抱きつつ明日を迎えたいと思います。
    一つ言えるのは明日も必ず書くでしょうが、素晴らしい物語に出逢えて本当に良かったです!

    作者からの返信

    totokeyさん、いつも一つ一つの描写を大切に受け取ってくださり、ありがとうございます!

    柏木君は本人がどこまでも真面目だからこそ、その言葉や行動が自然な笑いにつながり、周囲まで明るくしてくれる人物になりましたね。夕霧にとっても、気を張らず、歳相応の男子高校生として付き合える大切な友人になったのだと思います。今回集まった皆が、大人になってもこうして笑い合える関係でいてほしいと願ってくださり嬉しいです。

    それぞれのプレゼントにも、選んだ人物と受け取った人物の性格や関係が表れていました。夕霧から柏木君へ渡った贈り物には二人の友情が、ルナから鈴音へ渡った栞には彼女への理解が、鈴音から陽菜へ渡った手帳には恋愛の勝ち負けだけでは言い表せない二人のつながりが生まれたように思います。陽菜が大切そうに受け取る姿まで丁寧に見てくださり、ありがとうございます。

    二位の正体を知った柏木君の反応や、それに少し乗ってみせる鈴音からも、皆が以前より気兼ねなく言葉を交わせるようになったことを感じていただけたのですね。美咲と栞を任されることを悪く思わない柏木君の姿も、一学期には持っていなかった居場所や信頼を手にした証しなのだと思います。

    恋に敗れても物語から退場するのではなく、夕霧との友情や美咲たちとの関わりによって新しいものを得ていく柏木君を、もう一人の主人公のように感じていただけたことも嬉しいです。美咲に引っ張られながら進む彼の物語は、きっと本編とは違った賑やかなものになりそうですね!

    そして、いよいよ明日で最後となります。終わりを寂しく思いながらも、ここまでの物語との出逢いを喜んでくださるお言葉が、書き手として本当にありがたいです。長い間、登場人物一人一人の気持ちや成長に寄り添い、毎回これほど丁寧な感想を届けてくださったことに心より感謝いたします。最後の一話も、大切に受け取っていただけましたら幸いです!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    まあこれが一番丸く収まる形だなw

    柏木と美咲のカップリングはあるのか
    柏木はお笑い枠だけど夕霧くんには及ばずともスペックは高いし

    作者からの返信

    se_taさん、いつもコメントありがとうございます!

    プレゼント交換は、結局この組み合わせが一番丸く収まる形になりましたね!

    柏木君はお笑い担当のようになっていますが、勉強にも運動にも真面目に取り組める、十分に魅力のある人物だと思います。美咲との関係が今後どうなっていくのか、想像しながら見守っていただけましたら嬉しいです!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    柏木君、第二位が誰か知ってしまいましたね。(失言ドンマイ、きっとその内アオハルがやってくるから)

    作者からの返信

    さくらあんさん、いつもコメントありがとうございます!

    ついに二位が誰なのか知ってしまったうえ、以前の失言まで本人に聞かれてしまいましたね。どこまでも柏木君らしい展開になりました!

    いつか彼にも素敵な青春が訪れることを願ってくださり、ありがとうございます。

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    夕霧は成就したし、次は柏木君主人公だな!

    作者からの返信

    ico03050408さん、いつもコメントありがとうございます!

    夕霧と鈴音の恋が実った今、次の主人公として柏木君に期待してくださるのですね! 恋も友情もまだ伸びしろだらけの彼なら、にぎやかな物語になりそうです。

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    6章で登場して以来、もはや第2の主人公のような柏木。さすが別世界では勇者に選ばれし男よw
    夕霧からの好感度メッチャ高そうなのも微笑ましい。鈴音と家族に次ぐくらい高いんじゃなかろうか。

    作者からの返信

    leo601さん、いつもコメントありがとうございます!

    第六章で登場した柏木君が、ここまで存在感を増すとは……別世界で勇者に選ばれただけのことはありますね!

    夕霧にとっても、気を遣わず一緒に過ごせる貴重な男友達になったのだと思います。好感度の順位はさておき、二人の友情を微笑ましく感じていただけて嬉しいです!


  • 編集済

    次も三位かもしれないへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    期待どおり柏木くんのプレゼントは夕霧くんからでしたね。実用的だから悪くはないと言ったところですが女子からの初のプレゼントへの期待したドキドキを返せって感じでしょうか。

    試験の順位の2位が鈴音だと知ってしまった柏木くん。流石に好きな人に挑戦状叩きつける程ではなかったか。それより口にした言葉がそのまま残ってしまうのは痛恨ですが、柏木くんらしい。またそれを聞いた鈴音ちゃんこそ眼中にないのかも。

    美咲さんが柏木くんを従えてるようで関係性が微笑ましいです。柏木くんも何気に嫌そうでないのでこの先の展開楽しみ。

    作者からの返信

    rosso_neroさん、今回も丁寧なコメントありがとうございます!

    柏木君が受け取ったのは、予想どおり夕霧からの実用的なプレゼントでしたね。品物自体は悪くなくても、女子からの贈り物を期待していた彼としては、複雑な気持ちだったと思います!

    鈴音が二位だと知り、以前の宣言まで本人に聞かれてしまうところも、実に柏木君らしい結果になりましたね。肝心の鈴音には対抗相手として見られていないような温度差も含め、楽しんでいただけて嬉しいです。

    美咲に振り回されながらも、結局は一緒に行動する柏木君。二人の微笑ましい関係にも注目してくださり、ありがとうございます!

  • 次も三位かもしれないへの応援コメント

    本当に楽しそうなメンバーです 大人になってもこうやって仲良くしていて欲しいですね 柏木君は回を追うごとに良い男になってる気がします 飴を持って美咲に告白する日がくるといいですね 人気アニメもしっかりチェックしてる様だしw

    作者からの返信

    dai0130さん、いつもコメントありがとうございます!

    恋人や幼馴染、友人という関係を越えて、大人になっても皆で集まれる仲でいてほしいと願ってくださり嬉しいです!

    柏木君も、皆と関わるなかで少しずつ人間的な魅力が増してきましたね。いつか飴を手に美咲へ想いを伝える日が来るのか、二人の未来まで想像していただきありがとうございます。

    人気アニメをしっかり押さえているところにも気づいてくださり、さすがです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    いつもながらの楽しい描写に
    笑うの我慢しながら読んでます。
    前回のお話とタッチと全く違うのですが、
    同じように読了感がさわやかところが不思議な感じです。

    柏木劇場・・とても良かったです。
    柏木くんのプレゼントが夕霧くんへ届く、、
    後腐れのない一番無難なパターンだったのでは、
    きっと彼の一生忘れない記憶として刻まれるのでは。
    彼の結婚式のスピーチで夕霧くんに語ってほしい・・・。
    そんな閑話を読んでみたいです。
    今後の彼の活躍に期待しています。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    suzu123さん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    前回の切ないお話とは大きく雰囲気が異なりましたが、どちらにも読後の爽やかさを感じていただけたことを、とても嬉しく思います。人物それぞれの想いを大切にしながら、重さも楽しさも残るお話にしたいと思っているので、そのように受け取っていただけて励みになります。

    今回の「柏木劇場」も楽しんでいただけて何よりです。本人は誰に渡っても喜ばれるよう真剣に選んだのに、まったく想定していなかった夕霧へ渡るという、後腐れはないものの一生忘れられそうにない結果になりましたね。

    いつか柏木君の結婚式で、夕霧がこの思い出を語る閑話という発想も素敵です! 二人の友情がそれほど長く続く未来まで想像してくださり、ありがとうございます。今後の柏木君も、引き続き見守っていただけましたら幸いです!


  • 編集済

    女子のいるクリスマスへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    流石です…
    大好きです!
    今新幹線の中で拝読しています…
    アカン…ニヤニヤが止まらないっす(笑)
    藤原君と一緒にいれば、笑顔が沢山…
    そう…戦争も起きない…(笑)
    次回も楽しみにお待ちしています😊

    作者からの返信

    youre1223さん、いつも温かなコメントありがとうございます😊

    新幹線の中で読んでくださったのですね! 周囲でニヤニヤをこらえながら読んでいる姿を想像して、こちらまで嬉しくなりました。

    藤原君……ではなく柏木君は、本人が真剣であればあるほど、なぜか周囲を笑顔にしてくれますね。彼がいれば戦争も起きないという壮大な評価までいただき、ありがとうございます!

    移動中とのことですので、どうぞお気をつけて。次回も楽しんでいただけましたら幸いです😊

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    伊周のプレゼントは、飴女に行くのかと思ったら、まさかの夕霧。
    美味しいところを持って行くねw

    作者からの返信

    nora318さん、いつもコメントありがとうございます!

    美咲のもとへ渡ると思わせて、まさかの夕霧でしたね。本人は真剣に選んだだけなのに、最後には一番おいしいところを持っていくのが柏木君らしいです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    さすがお笑い枠

    作者からの返信

    se_taさん、いつもコメントありがとうございます!

    本人はどこまでも真剣なのに、しっかり笑いを生んでくれるのが柏木君ですね。今回も見事に役目を果たしてくれました!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    柏木くん視点やっぱり面白いですね。

    柏木くん視点だと夕霧くんは完全に両手に花状態ですね、当人達は家族同然の幼馴染と恋人と線引きしていても客観的に見たら羨ましく見えても仕方無いと感じましたね。

    柏木くんの心情を察して大人の対応をするルナちゃんは流石ですね、相変わらずよくできた妹さんだ。

    美咲ちゃんはひたすら柏木くんに絡んでいた印象を受けました、もしや脈ありかな?

    プレゼント交換では柏木が盛大にやってくれましたね、柏木くんの活躍には期待していましたがここまでとは脱帽です。不本意だろうけど今日の主役は君だ!



    (俺だって、夕霧に渡るとは一度も考えていなかったんだ!)

    そんな簡単な考えが思い付かないくらい浮かれてたんだろうね。柏木くんドンマイ!

    作者からの返信

    XXXG-01Wさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    柏木君から見ると、恋人と家族同然の幼馴染に挟まれた夕霧は、確かに羨ましく映りますよね。本人たちの認識との違いも含め、客観的な視点ならではの見え方を楽しんでいただけて嬉しいです。そんな柏木君の心情を察して励ますルナにも注目してくださり、ありがとうございます!

    美咲は今回も、ずいぶん柏木君に絡んでいましたね。単に反応が面白いからなのか、それ以外の理由もあるのか、二人の関係を想像しながら見守っていただけましたら幸いです。

    そして、浮かれながらも真剣にプレゼントを選んだ結果、まったく想定していなかった夕霧の手に渡るところまで、実に柏木君らしい展開になりました。不本意ながらクリスマス会の主役になってしまった彼を、楽しんでいただけて何よりです!


  • 編集済

    女子のいるクリスマスへの応援コメント

    プレゼントのくだり、なんとなく予想してしまいましたが、私も女子と同じ反応になったのはいうまでもありません。
    柏木くんのお話描く作者様の楽しげな顔も思い浮かびそうです(笑)

    そして夕霧くんのプレゼントはもちろん!期待しちゃいます。

    作者からの返信

    rosso_neroさん、たくさんの丁寧なコメントをありがとうございます!

    鈴音が夕霧との関係に悩みながら一歩を踏み出し、二人が互いの想いを伝えて恋人になるまでを、細やかに読み取ってくださり嬉しいです。夕霧の言葉や行動の小さな変化、鈴音の喜びや嫉妬にも心を寄せながら見守っていただけたことが伝わってきました。

    陽菜の届かなかった想いや、夕霧とルナとの家族に近い絆、美咲と栞に本音を打ち明けられたことについても、温かなご感想をありがとうございます。それぞれの人物が大切にしている関係や、言葉にできなかった気持ちまで受け取っていただけて何よりです。

    また、柏木君と美咲のやり取りや、少しずつ育ってきた夕霧との友情も楽しんでいただけて嬉しいです。柏木君は真剣に行動しているのに自然と面白い結末へ着地してくれるので、今回のプレゼント交換も楽しく描かせていただきました!

    夕霧のプレゼントにも期待してくださりありがとうございます。ここまで積み重ねてきた皆の関係が、残りのお話でどのような時間につながっていくのか、最後まで見届けていただけましたら幸いです!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    ミステリー小説の設定が、夕霧くんと自分であっただけでなく、いつのまにか将来の2人の人生設定になっているなんて幸せな時間でしたね。

    文字にできるからこそ思い切った行動も取れて鈴音ちゃん嬉しいデートになりましたね!

  • 更新ありがとうございます!

    この2人になら自分の正直な気持ち聞いてもらいたい。そんな陽菜と美咲、栞との3人の関係性が分かる素敵なお話ですね。

    陽菜の気持ちをそのまま受け止めて、なかったことにしなくてイイと言ってくれる2人の存在に陽菜はどれだけ救われたことか。これからもかけがえのない親友であって欲しいです。

  • バーベルより重い事実への応援コメント

    夕霧くん、柏木くんを友達だと思ってるが故に鈴音ちゃんと付き合い始めたことを伝えたのですね。

    柏木くん、夕霧くんに真っ直ぐに伝えられて、彼を嫌いになれないのは辛いですね。

    美咲とはイイ関係ですね。常に彼女に振り回されつつぐらいが良いのかも。柏木くんもきっと彼女の良さがじわじわ分からされるのかな。

  • 鈴音ちゃん、やっと恋人だと言えて嬉しそうですね!陽菜にもちゃんと伝えつつ、その返事にも答えるのは陽菜の思いも知ってたからこそですね。

    それにしても美咲は匂いで恋愛を嗅ぎつけられるのか。これは大きな特技になるかと(笑)

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    一生懸命悩んでる姿見て、あぁ夕霧行きだろうなってwさすが期待を裏切らない男。
    後は柏木が誰のを受け取るか。

    作者からの返信

    leo601さん、いつもコメントありがとうございます!

    柏木君が真剣に悩んで選んでいる時点で、夕霧のもとへ渡る展開を予想されていたのですね。今回も期待を裏切らず、見事にオチをつけてくれました!

    今度は柏木君が誰のプレゼントを受け取るのか、引き続き楽しみにしていただけましたら嬉しいです。

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    なぜかBLの風が…まさか鈴音のライバルに柏木君が?

    作者からの返信

    kazunoloさん、いつもコメントありがとうございます!

    思いがけず、二人の間にそんな風が吹いてしまいましたね! 鈴音の新たなライバルになるかどうかはさておき、柏木君と夕霧の友情はさらに深まりそうです。

  • また、この家でへの応援コメント

    陽菜にとっては家族としての立場を完全には受け入れられないけど、ルナと3人で家族のように過ごしていたいという想いは大きいからそれが無くならないのはよかったのかなと。

    クリスマスパーティー、柏木くんと美咲はすでにカップル認定なのか。こちらの2人も楽しみです。

  • 友達ではなく、恋人としてへの応援コメント

    夕霧くん、鈴音ちゃんや陽菜との関係が曖昧だったと自覚した上での返事と告白、正直な想いを伝えられてよかったと思います。
    鈴音ちゃんも陽菜の存在にこれからも嫉妬することを隠さず伝えるのは、夕霧くんに自覚させるためにも大切ですね。
    鈴音ちゃんが夕霧くんの大切な人であり続けるかは2人次第。最終章も楽しみです。


  • 編集済

    明日だけじゃないへの応援コメント

    夕霧くん、きちんと陽菜に言いましたね。
    鈴音からの言葉がキッカケではありますが、夕霧くんとしてもこれ以上曖昧にしたくなかったのは、鈴音への想いに応えるためでしょうか。

    本人に会って直接伝える。他の人から聞いて知るのではなく。とても大切なことですね。
    陽菜も自分の気持ちに正直に好きを伝えたのは、本人の中でケジメでもありますね。
    これからも大切な人であるならば、陽菜が毎朝ルナを含めた3人で登校するのは夕霧くんがokならアリですね。

    ただ鈴音ちゃんがそれを許容できるかは別問題。
    夕霧くんの振る舞いにも注目です。


  • 編集済

    女子のいるクリスマスへの応援コメント

    なんだ、夕霧ルートか

    作者からの返信

    たかのりさん、いつもコメントありがとうございます!

    まさかの夕霧ルートを思わせるプレゼント交換になりましたね。柏木君としては、まったく想定していなかった結果だと思います!


  • 編集済

    妹だから、分かるへの応援コメント

    自分から想いを伝えたい、もっと知りたいと思える相手かどうかの違いでしょうか。夕霧にとって陽菜は大切な幼馴染、いわば家族同然なのでしょうか。

    夕霧が鈴音に好意を伝える前に妹のルナに伝え、陽菜にも直接自分からその想いを伝えるのは彼らしいコミュニケーションの取り方ですね。

    陽菜がどんな反応をするのか気になるところです。

  • 夕霧くん、美咲たちのクリスマスの話、ちゃんと聞いていたのですね。もしかしたらその時の鈴音ちゃんの視線も収めていたのかも。

    夕霧くんから誘ってくれたのは嬉しいけど、鈴音ちゃんからハッキリ気持ちを聞きたいというのは2人の未来にとって良いことですね。夕霧くんもあやふやしてるわけではないと信じたいところですが。鈴音ちゃんへの語る言葉が気になります。

  • まだ名前のない関係への応援コメント

    夕霧から誘ったデート(⁉︎)だからこそ、洋服選びも気を遣ってくれたのは鈴音にとって嬉しいことですね。

    大切な人というのが陽菜ではなくルナだったとはいえ、中学から相当モテていたのはヤキモチしてしまうのは恋する乙女ですね。

    手を繋いでいながら同じ高校の生徒に恋人でないと言われた鈴音にとって夕霧はどんな関係と思ってるのかな。今は恋人未満の関係で我慢といったところでしょうか。頑張って欲しいです!

  • それだけでは物足りないへの応援コメント

    鈴音ちゃんのモヤモヤした気持ちも夕霧くんの言葉で軽くなるのは恋しているからでしょうか。

    体育祭ですっかり外部生からちゃんと夕霧くんとして校内で認識されたのはよかったのですが、鈴音ちゃん的にはこれ以上モテてしまったらと思うでしょうね。

    夕霧くんが鈴音ちゃんとの関係を聞きたいようなそうでないようなもどかしいところですが、鈴音ちゃんは頑張るしかないですね♪

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    手土産持参とか律儀だし相手の為に真剣にプレゼントを考えた柏木君は素敵な男子です そしてしっかりオチを付けてくれるのも流石ですww 夕霧も満更ではなさそうだし禁断の関係へ!

    作者からの返信

    dai0130さん、いつもコメントありがとうございます!

    手土産を持参し、誰に渡っても喜んでもらえるよう真剣にプレゼントを考えるところは、柏木君の律儀さと優しさが表れていましたね。それでも最後にはしっかりオチがつくところまで、実に彼らしいです!

    夕霧も贈り物を気に入ったようですし、二人の友情はますます深まりそうですね。禁断の関係になるかどうかはさておき、今後の二人も見守っていただけましたら嬉しいです!


  • 編集済

    女子のいるクリスマスへの応援コメント

    柏木君、会う変わらず空まわりwだがいい味だしてるし、土産持参と気遣いもできる良い子。
    引き当てるプレゼントは飴の詰め合わせ?

    「シゴデキ」な夕霧はきっと鈴音用にパーティーとは別にプレゼントを用意しているんでしょうね。

    作者からの返信

    さくらあんさん、いつもコメントありがとうございます!

    相変わらず空回りしながらも、手土産を忘れず、皆のことを考えてプレゼントを選んでくるところに、柏木君の真面目さと気遣いが表れていましたね。いい味を出していると感じていただけて嬉しいです!

    柏木君が飴の詰め合わせを引くのか、そして夕霧が鈴音のために別の贈り物を用意しているのか。どちらの予想も含めて、続きも楽しみにしていただけましたら幸いです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    めっちゃ笑いましたwww

    作者からの返信

    necomadouさん、いつもコメントありがとうございます!

    柏木君らしいプレゼント交換の結末を、たくさん笑っていただけて嬉しいです! 真剣に選んだ結果だからこそ、余計に面白くなってしまいましたね。

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    更新お疲れ様です!
    待ってました楽しいクリスマス会、恋人が出来ても変わらず仲の良い友達同士の集まりが出来ることが変わらないものとして尊い繋がりですよね!

    クリスマス会の始まりは柏木くん目線から始まりましたね、お呼ばれされたからにはしっかり礼儀を尽くす柏木くんの真面目な性格が大変好ましく女の子二人に挟まれてる夕霧くんを素直に羨ましがりルナちゃんにサムズアップで励まされる柏木くんにクスッと笑ってしまいました笑

    ……良い人(飴配り系女子)もこの場に参戦してるから進展あのかなと、少し期待しますがオチがつくのを想像してしまう柏木くんクオリティ。

    以前の自分には想像できなかった事はきっと悪くないんだろうなと、色々考え抜いて選んだプレゼントも女子へプレゼントが渡る想定で用意したから(笑いの神様の確率操作)夕霧くんの反応にみんなが笑いを堪えているのが微笑ましくやっぱり柏木くんだね!となってとても面白かったです笑

    ある意味場を盛り上げて、みんなを笑顔にできるシュールさときっとプレゼントの中身を見て必死に選んだのが伝わってみんな真面目な柏木くんらしいと悪いけど結果が結果だけに笑ってしまったんだろうなぁ……笑うことが好きな女の子にはお似合いな真面目シュール系男子ですね!

    陽菜と鈴音がプレゼント交換し合うのもまた面白そうだけど、二人とも夕霧くんのが欲しいのかな?
    栞の受け取りもまだですし
    柏木くんが夕霧くんのをゲットするのも良いし、飴の詰め合わせ(断定)を柏木くんがゲットしてもまだまだ盛り上がりそうなクリスマス会次回が楽しみです!

    ……ちなみに、スマホスタンドの流れで柏木くんが来年の想定をしてるのがめちゃくちゃ良いねと思いました

    作者からの返信

    totokeyさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    夕霧と鈴音が恋人になっても、これまで築いてきた友人たちとの関係が変わらず続き、皆でクリスマスを過ごせることを尊く感じていただけて嬉しいです。恋人として始まった新しい関係と、今まで大切にしてきたつながりの両方が並んでいる時間になりました。

    招かれた家への礼儀を忘れず、真剣にプレゼントを選んでくるところに、柏木君の真面目さが表れていましたね。夕霧を羨ましがる姿や、それを察したルナの反応も含め、少しずつこの集まりに馴染んでいる彼を楽しんでいただけて何よりです。

    誰に渡ってもよいように考え抜いたはずの贈り物が、よりによって夕霧の手に渡るところも、実に柏木君らしい結果になりました。本人は真剣なのに、なぜか皆を笑顔にしてしまう。そんな彼の魅力を「真面目シュール系男子」と表現していただけたことにも納得です!

    そして、来年のことまで自然に考えていた点にも気づいてくださり、ありがとうございます。今回だけで終わる集まりではなく、柏木君の中にも皆と過ごす次の機会が生まれていたことは、彼の変化の一つなのだと思います。残るプレゼントが誰の手に渡り、どのようなやり取りが生まれるのか、次回も楽しんでいただけましたら幸いです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    柏木くんはツンデレだなぁ
    可愛いけど
    何気に夕霧を落とした速度では
    鈴音より早いだけある……この贈り物も
    また夕霧をより深く落としちゃったね

    作者からの返信

    youさん、いつもコメントありがとうございます!

    鈴音とは異なる速さと形で夕霧との距離を縮め、さらに好感度を上げてしまったようです。ツンデレな男友達としての二人の関係も、楽しんでいただけて嬉しいです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    だと思った…笑
    あとは柏木が誰のを引くか?
    ネタとしては夕霧のか、美咲のか?
    鈴音の引いたら狂喜乱舞、思わず態度行動に出ちゃって、というのもアリ?笑笑

    作者からの返信

    Caymanasさん、いつもコメントありがとうございます!

    やはり展開を読まれていましたね。柏木君が誰のプレゼントを引くのかによって、まったく違う反応が見られそうです!

    夕霧、美咲、鈴音と、それぞれの場合を想像してくださりありがとうございます。どのような結果になるのか、楽しみにしていただけましたら嬉しいです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    現実はそんなもの

    作者からの返信

    ico03050408さん、今回もコメントありがとうございます!

    なかなか思い描いた通りにはいかないものですよね。そんな現実も含めて、楽しんでいただけましたら嬉しいです!

  • 女子のいるクリスマスへの応援コメント

    【悲報】柏木、女子にプレゼント渡せず、、、

    あんなに調査したのにねえ

    作者からの返信

    SpeedKingさん、いつもコメントありがとうございます!

    あれほど念入りに調査したのに、結局プレゼントを渡す相手が……柏木君らしい悲報になってしまいましたね。

    果たして彼が報われる日は来るのか、見守っていただけましたら嬉しいです!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    鈴音、小説を書いたはずが、日記だった

    作者からの返信

    SpeedKingさん、いつもコメントありがとうございます!

    小説を書くはずが、いつの間にか鈴音の願望を詰め込んだ未来日記のようになっていましたね。恋人になった喜びが、執筆にもあふれてしまったようです!

  • 変わってないんだねへの応援コメント

    >陽菜は夕霧に声をかけられずにいる

    自分から話しかけるなって言ってるからねぇ

    作者からの返信

    nada_kushiさん、コメントありがとうございます!

    自分から作ってしまった距離だからこそ、陽菜も簡単には声をかけられないのでしょうね。自分の言葉に縛られてしまっているところが、彼女の不器用さでもあると思います。

  • 物語の遠い先への応援コメント

    デート前の鈴音ちゃんの小説の執筆作業面白かったです。
    ミステリーを書くはずがラブコメ→人生設計と迷走しながら付け加えられて行く【設定】は鈴音ちゃんの深層心理の願望がダダ漏れでしたね。

    本番のデートは糖度マシマシで大満足です。

    勢い任せに「えいっ」と恋人の腕に抱きつく鈴音ちゃんがとても可愛いかったです。行動も掛け声も抱きついた後ノープランな所も、普段の真面目な性格とのギャップがあって破壊力あり過ぎです。

    お互いに照れながらも少しずつ恋人としての距離を覚えていく様子も初々しくて素敵でした。

    プレゼントされた手袋を片手だけ外して手を差し出す夕霧くんグッジョブ!そうだよね!好きな子とは手を繋ぎたいよね!

    作者からの返信

    XXXG-01Wさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    ミステリーを書くはずが、いつの間にかラブコメを越えて人生設計にまで広がっていくところに、鈴音の願望があふれていましたね。デート前から浮き立っている彼女の気持ちを楽しんでいただけて嬉しいです!

    勇気を出して夕霧の腕に抱きついたものの、その後のことまでは考えていなかった鈴音。普段の真面目で落ち着いた姿とのギャップも含め、可愛らしく感じていただけて何よりです。恋人になったからと急に何もかも変わるのではなく、照れながら少しずつ二人らしい距離を見つけていく姿を大切に描きました。

    贈られた手袋を片方だけ外し、直接つなぐ手を差し出した夕霧の行動にも注目してくださりありがとうございます。贈り物の温かさと、触れ合うことでしか伝わらない温もりの両方を感じていただけましたら嬉しいです!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    連理の枝…お幸せに!

    作者からの返信

    fennec_oさん、いつもコメントありがとうございます!

    二人の末永い結びつきを願ってくださり、ありがとうございます! 夕霧と鈴音の幸せな時間を見守っていただけて嬉しいです。


  • 編集済

    物語の遠い先への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    二人の初々しさよ…(笑)
    いいですね…きっと…この日の出来事も
    この先ふと…思い出す時があると思います(笑)
    (二人がずっと一緒にいると決め付けている感想)↑
    本日も楽しませていただきました✨
    次回も楽しみにお待ちしております😊

    作者からの返信

    youre1223さん、いつも温かなコメントありがとうございます😊

    恋人になったばかりの二人の初々しさを楽しんでいただけて嬉しいです! 初めて腕を組んだことや、贈り物を交換したこと、手袋を外して手をつないだこと...いつか二人がこの日の出来事を懐かしく思い出す姿まで想像してくださったのですね。

    二人がずっと一緒にいる未来を願ってくださるお気持ちも、とても嬉しく受け取らせていただきました✨

    本日も読んでくださりありがとうございます。残りのお話も、最後まで楽しんでいただけましたら幸いです😊

  • 物語の遠い先への応援コメント

    鈴音は可愛いなあ
    ずっと鈴音推しだったので
    満足しました……

    あとはルナちゃんだ

    作者からの返信

    youさん、いつもコメントありがとうございます!

    ずっと鈴音を応援してくださったyouさんに、恋人になった彼女の幸せそうな姿を満足していただけて嬉しいです! 勇気を出してきた鈴音だからこそ、今回の初々しい時間を迎えられたのだと思います。

    そして、もちろんルナのことも気になりますよね。残りのお話も最後まで見守っていただけましたら幸いです!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    今回は全てが甘酸っぱい。
    多分、鈴音と夕霧の初恋だから、初々しさが出ている。初回から腕を組むとは、鈴音も結構頑張ったね。

    作者からの返信

    nora318さん、いつもコメントありがとうございます!

    二人のやり取りから、初恋のような甘酸っぱさと初々しさを感じていただけて嬉しいです!

    鈴音も緊張していたと思いますが、恋人として迎えた初めてのクリスマスだからこそ、勇気を出して一歩踏み込めたのでしょうね。彼女の頑張りを見守ってくださり、ありがとうございます!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    夕霧と鈴音、二人らしいクリスマスデートで良きよき 笑

    作者からの返信

    Caymanasさん、いつもコメントありがとうございます!

    穏やかで初々しい、夕霧と鈴音らしいクリスマスデートを楽しんでいただけて嬉しいです! 二人の幸せな時間を見守ってくださり、ありがとうございます。

  • 物語の遠い先への応援コメント

    鈴音、願望ダダ漏れから行動にw
    甘すぎて珈琲じゃ駄目だ、センブリ茶飲む。

    作者からの返信

    さくらあんさん、いつもコメントありがとうございます!

    恋人になったことで、鈴音も願望を隠すだけではなく、少しずつ行動に移せるようになりましたね!

    珈琲では追いつかず、センブリ茶が必要になるほど甘く感じていただけて嬉しいです。二人の初々しいクリスマスを楽しんでくださり、ありがとうございます!


  • 編集済

    物語の遠い先への応援コメント

    腕絡まれたら、夕霧君でも固まるよね(笑)。2人のそれぞれのプレゼントは、まだ恋人になったばかりの初々しさがあってよかったです。
    アオハルやぁ…本当羨ましい。

    作者からの返信

    kazunoloさん、いつもコメントありがとうございます!

    普段は落ち着いている夕霧でも、鈴音に腕を絡められるのは予想外だったのでしょうね。固まってしまうところも、恋人になったばかりの二人らしい初々しさだと思います。

    互いを思って選んだプレゼントも含めて、二人の青春を楽しんでいただけて嬉しいです!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    更新お疲れ様でございます!

    今週でこの物語とお付き合い出来るのが最後の週と思うと寂しさとぽっかり穴が空きそうで既に寂しく思ってますが、最後まで追える事と作者様が最後まで終えられる事は良いなので楽しませてもらいます!

    待ちに待った恋人となった二人の初めてのクリスマス。
    待ち合わせ前から鈴音が将来の妄想をしているのが、これからも沢山の初めてと今年から始まる二人のクリスマスが何とも言えない初心さと尊さがあって好きです!

    名前やりますよね、恋人同士特に女性側はそういうの好きだよねって経験談からも思います笑
    落ち着いた二人にぴったりの食事風景、表立って騒ぐ事はないけれど内心は二人ともはしゃいでいるのかな、と微笑ましい素晴らしい描写でした。

    手を繋ぐことにもはや理由をつけなくてよい関係、それどころか今日は特別な日に特別な人との綺麗な景色を見ている時間。
    鈴音の勇気がかわいい掛け声とともに出されて良かったねと本当に思いました……夕霧くんもからかうことなく、静かにそれでいて深く受け入れてるのが良く伝わってきて……

    片方だけの気持ちは寂しいから、二人の気持ちが重なっている確認が取れているのも二人の温度が身体だけでなく心も暖かくなっているのが何とも言えないですね!

    鈴音がプレゼントした手袋と夕霧くんのプレゼントしたアロマキャンドルどちらも相手が使う時の事をよく考えていて、恋人になる前からのなってからは特に相手を尊重する二人の気持ちが気持ちいいですね本当に。

    最後のお互いの肌の温もりを感じる為の片手だけ外す描写がエモ過ぎて見事にやられました……この調子で最後まで保つかちょっと心配になった今話でした!笑

    作者からの返信

    totokeyさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    いよいよ最後の一週間となり、終わりを寂しく感じながらも、完結まで見届けようとしてくださるお気持ちが本当に嬉しいです。これまで一話一話を大切に読み、登場人物たちの気持ちに寄り添い続けてくださったこと、改めて心より感謝いたします。

    恋人として迎える初めてのクリスマスだけでなく、この先も二人で同じ季節を重ねていく未来まで鈴音が思い描いていたことに、初々しさや尊さを感じていただけて何よりです。名前について想像を膨らませる姿にも、夕霧と過ごす今だけではなく、その先まで大切にしたい鈴音の気持ちが表れていたのだと思います。

    落ち着いて食事をする二人も、表には大きく出さないだけで、きっと内心では特別な時間を喜んでいたのでしょうね。互いに相手の生活を思い浮かべながら選んだ贈り物からも、恋人になる前から少しずつ育ててきた、二人らしい思いやりを感じ取っていただけて嬉しいです。

    そして、理由を探さず手をつなげる関係になった二人が、それでも最後には手袋を片方だけ外し、直接互いの温もりを確かめる。その描写を、心まで温かくなる場面として丁寧に受け取ってくださりありがとうございます。残りのお話でも、それぞれの「今まで」と「これから」を最後まで大切にお届けできましたら幸いです!

  • 物語の遠い先への応援コメント

    鈴音が幸せそうで何より いつも鈴音が頑張っていますがファーストキスは夕霧君から雰囲気を作ってあげないとw そういえば夕霧は何の仕事してどのぐらい稼いでいるんだろう

    作者からの返信

    dai0130さん、いつもコメントありがとうございます!

    恋人になって幸せそうな鈴音を喜んでいただけて嬉しいです! ここまで鈴音が勇気を出してきただけに、次の一歩では夕霧にも頑張ってほしいところですね。

    また、夕霧の仕事や収入にまで注目してくださりありがとうございます!


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    今回のお話もとても良かったです。
    恋情と友情、それとはちがう何かの想い・・・。
    いつもながらのタッチと描写に好感が持てました。
    このような描写だから、登場人物が生きてくるのでしょうか?
    陽菜さんから見た鈴音さんと夕霧くんの姿にも
    感慨深いものがありました。
    この物語の表題が優しく語られている今回のお話・・・では。

    今後の展開が楽しみです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    suzu123さん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    恋情や友情だけでは言い表せない陽菜の想いと、彼女の目に映る夕霧と鈴音の姿を、深く受け取っていただけて嬉しいです。登場人物が生きているように感じていただけたことは、書き手として何より励みになります。

    物語の表題まで重ねて読んでくださり、ありがとうございます。それぞれの想いがどのような形で未来へ続いていくのか、最後まで見届けていただけましたら幸いです。

  • 陽菜ちゃん、一番つらい立場に
    なったねえ
    夕霧好きだけど、彼女がいる。でも
    幼馴染だし妹とも仲がいいし離れにくいし
    夕霧からもたいせつな幼馴染といわれ……

    これが普通の友達なら、フェードアウトで
    すむんだけどねえ……

    作者からの返信

    youさん、いつもコメントありがとうございます!

    離れれば忘れられるような関係ではなく、夕霧やルナとの大切なつながりを失いたいわけでもないからこそ、陽菜にとっては苦しい状況ですよね。

    恋心と幼馴染としての絆を、これから彼女がどのように抱えていくのか。最後まで見守っていただけましたら嬉しいです。

  • 妹の企みへの応援コメント

    妹ちゃんがメインヒロインやな

  • 認めた想いへの応援コメント

    藤堂も文武両道でええ奴やな
    主人公なんも思ってなさそうで、幼なじみの独り相撲感がすごい

  • 認められない想いへの応援コメント

    藤堂も有る意味幼なじみの被害者だな

  • 更新ありがとうございばず…(T_T)
    ほんとに…皆…いい子でず…(T_T)
    陽菜よ…今は辛くても、きっと懐かしく思える日が来るから…
    では聞いてください…
    ボォくぅのぉ〜♪
    わぁたぁすぃのぉ〜♪
    ジィか〜ン〜がぁ〜♪
    とぉまぁれ◯ぁいいんやで〜♪
    次回も楽しみにお待ちしております😊

    作者からの返信

    youre1223さん、いつも温かなコメントありがとうございばず…(T_T)

    陽菜だけでなく、美咲や栞の優しさにも心を寄せてくださりありがとうございます。今はまだつらくても、いつかこの時間を懐かしく振り返れる日が来てほしいですね。

    そして、陽菜への選曲まで完璧です……! 涙の応援歌を届けてくださり、ありがとうございます😊

    次回も楽しんでいただけましたら幸いです!

  • 家族枠だったからこそ再会してからのあれこれを反抗期的な何かとして何も言わず許せたってこともあるかもね
    でもそれをせずに学校が違ってからもずっと寄り添えていたら、きっと違う未来もあったと思う

    作者からの返信

    se_taさん、いつもコメントありがとうございます!

    夕霧が陽菜の言葉を受け入れ、その後も変わらず大切にできたのは、家族に近い幼馴染として見ていたからではないか....そのように受け取られたのですね。

    離れていた間も寄り添えていたなら、二人の関係や未来がどうなっていたのか。答えの出ない「もしも」ですが、想像せずにはいられませんね。

  • ずっと好きだったはちょっとなあ
    外部生として見下して学校では話しかけないでと言ったけど実際には超有能だって分かってからはずっと好きだったって訂正しないとね

    作者からの返信

    mutoutadashiさん、いつもコメントありがとうございます。

    陽菜の言葉と一学期の行動との隔たりから、そのように受け取られたのですね。気持ちに蓋をしていたとはいえ、彼女が実際に選んだ行動もなくなるものではありません。その矛盾も含めて、陽菜という人物を見ていただけましたら幸いです。


  • 編集済

    昨日と同じく失恋した側のお話なのに昨日との温度差がエグい!改めて柏木くんの凄さを再確認しました。昨日はフリーダムだったプロテインバー女も本日は優しい普通のクラスメイトでしたね。

    切ない気持ちはありますが、陽菜視点だからこそわかる夕霧くんと鈴音ちゃんの僅かな関係の変化が描かれていて嬉しかっです。

    今まで自分の気持ちを抱え込んできた陽菜がようやく本音を吐き出せましたね。
    まだまだ夕霧くんへの恋心を消化するのには時間が必要でしょうけど、今は本音を話せた友達との青春を大事にして欲しいですね。

    最終章の陽菜メインの話でも影も形も無い藤堂くんはもう出番無いのかな?役回り的に出番無くても納得ですけど。

    作者からの返信

    XXXG-01Wさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    同じ失恋を描いたお話でも、柏木君と陽菜ではずいぶん異なる空気になりましたね。美咲も相手に合わせて、いつもの自由さと友人としての優しさを見せてくれたのだと思います。

    陽菜の視点を通して、恋人になった夕霧と鈴音の小さな変化まで感じ取っていただけて嬉しいです。抱え込んでいた本音を美咲と栞に話せたことが、陽菜にとって前へ進むための一歩になればと思います。

    藤堂君のことまで気に掛けてくださり、ありがとうございます。残りのお話で誰のどのような姿が描かれるのか、最後まで見守っていただけましたら幸いです!


  • 編集済

    過去を知ってもへの応援コメント

    恋敵と認識しましたね?

    陽菜は夕霧の性格も問題ないし学力も同じ学校に入ってこれるくらいのレベル(実際はそれ以上)というのも忘れてたのか、ほんと初手で壁作った意味がわからんよね、藤堂存在もあったせいかもだが、同じグループに囲えばよかったのにねぇ


    夕霧攻略のカギは妹ちゃんと仲良くすることw

    作者からの返信

    はくぬこさん、コメントありがとうございます!

    お互いの気持ちを知り、鈴音と陽菜もはっきりと相手を意識するようになりましたね。

    そして、夕霧に近づくうえでルナとの関係が重要なのは間違いなさそうですね!

  • んんんんん
    知らなかったかぁ

    作者からの返信

    たかのりさん、いつもコメントありがとうございます!

    今回のやり取りで、これまで伝わっていなかったことが、ようやく美咲と栞にも届きましたね。三人の関係も含めて、最後まで見守っていただけましたら嬉しいです!

  • 良い友人を持って良かったなぁ
    スタートをミスらなければ…と思うけど、そもそも夕霧くんに恋愛的な意味で陽菜ちゃんに矢印があったかなんだよねぇ
    悩ましいところですな

    作者からの返信

    legna0120さん、いつもコメントありがとうございます!

    つらいときに寄り添ってくれる美咲と栞がいて、本当に良かったと思います。

    最初の選択が違っていたとして、夕霧の気持ちも変わっていたのか。それとも、陽菜は最初から家族に近い存在だったのか....簡単には答えの出ない、悩ましい「もしも」ですね。

  • おかえり、陽菜への応援コメント

    夕霧くん人生2、3週目だろう?というくらい大人びてるよね。

    作者からの返信

    はくぬこさん、コメントありがとうございます!

    高校生とは思えないほど落ち着いていますよね。これまでの経験から、早く大人にならざるを得なかった部分もあるのだと思います。


  • 編集済

    陽菜の想いは、高校の3年間は引きずりそうだね。もし、「話かけないで」がなかったとして、夕霧は陽菜を選んだのだろうか。
    それと、美咲と栞の反応からすると、「話かけないで」は不要だったかな。友達の反応が読めなかったので、陽菜が怖がった理由はよく分かるけど。

    作者からの返信

    nora318さん、いつもコメントありがとうございます!

    長く抱えてきた想いだけに、陽菜が気持ちを整理するには時間が必要になりそうですね。あの言葉がなければ夕霧は陽菜を選んだのか... 簡単には答えの出ない「もしも」だと思います。

    結果を知った今なら不要だったようにも見えますが、当時の陽菜には友人たちの反応を信じ切れず、今の居場所を失うことが怖かったのでしょうね。その弱さも含めて受け止めてくださり、ありがとうございます。