届かなかった一点への応援コメント
そりゃあ、高校では、話しかけないで!
は、イコール、高校では、私と何か関係があるかとかを知られたくないから、とも取れるもの。
自身でそんな壁を作っておきながら、夕霧に近づこうとする?
怒りではないけど、変な女の子だなーと、たぬは、思いました。
外部生くんへの応援コメント
||||||△・)じー… 読者たぬ、は、兄と妹の会話を見ていた。
うーん、普通の会話、普通の兄妹だ…と。
もっとこう、なんというか、妹が兄を慕う…とか、兄が妹を大切にするのが当たり前の日常…とか。
何か二人ともリアクションがないかな〜と、一人でワクワクしていました。(著者様に、自白。
隣の席は文学少女への応援コメント
二回も、グサッと、刺さった気がした、読者たぬ。
夕霧を主人公として読んでいるからかな。
今の話の展開と、今の兄と妹の関係を、ズバリ、そのまま小説にした。
そんなタイトルに♪
いや、この場合は、グサッ!、…ではなくて、口から、ゴフッ!っと、吹き出すような表現の方が正しいのかな?
まさか、作品世界の中で、兄と妹二人の心境を、まだ知らぬスズネが、小説にしていた、と。
まさか、未来予知のスキル持ち、なのかな?
面白くなってきたような?
幼馴染との約束への応援コメント
主人公は、兄:夕霧と、、妹:ルナ。
でも、その妹から、<お兄ちゃん>と呼ばれるまでの間、夕霧を女の子かと思ってました。
女の子でも通じそうな、名前だったから。
陽菜は、女の子名だけども。
ちなみに、妹のルナは、カタカナかな?と思ったのだけど、実際、著者様は?
漢字で書くの?
それとも、ひらがな?
今の、読者たぬと同じく、ルナ、なの?
学校入学前の昨日出会う二人。
話しかけて来ないで、と言う陽菜。
約束を守る夕霧。
それはのちに、妹も知る事になるんだよね?
「高校入る前に、陽菜から、学校では話しかけて来ないで」と言われたんだ。だから、話しかけないんだよ、と。
それを聞いた妹は、陽菜を懐かしく思っていたものの、それはひどい!…と、夕霧の味方をしてくれるだろうか?
ふーん、そうなんだ…という返事になるのかな?
兄がそう言われたのなら、妹ルナだって、陽菜への印象や思いも変わってくるのかな?
そういった、それぞれの思いや感情が、どんな風に変化するのか、も、楽しみになりました!
と同時に、兄と妹も、どんな関係を保つ兄妹なのかな〜とも♪
兄を慕う?
兄を尊敬する?
兄に好きな子が!?…焦る妹ルナ?
そんな展開も、どーなるのか、今から楽しみです。
編集済
認められない想いへの応援コメント
この子は、相変わらず、自分のことしか考えていない。
長年の親しかった相手に、久しぶりの再会でいきなり、話しかけないで、なんて、とんでもないことを言っておいて。相手の人間としての価値を否定したうえでの絶縁宣言みたいなもの。「あなたみたいな駄目な人と親しいと分かると、私が不幸になるから赤の他人のふりを徹底して」ということでしょう。
彼がどれだけ傷付いたのか、未だに全く想像できていない時点で、人間として、根本的な問題があります。他人の痛みが全く分からない。彼女には、今のところ、幸せになれる理由が全くありません。
変わってないんだねへの応援コメント
幼馴染みの女の子、言動だけ見ると、酷いの一言ですね。結局、自分のことしか考えていないような。
編集済
会えない二日間への応援コメント
一気読みさせて頂きました
このままだと涼音の小説のようになりそうな陽菜には頑張って欲しい
幼馴染は勝ちヒロイン!だといいな~
今の所、女の子側が主体で物語が進んているので夕霧君の気持ちはハッキリしませんが、陽菜に特別想いがあるわけでもなさそうなので、ルナちゃん以外は皆フラットだけど、ルナちゃんのアシストがある涼音が一歩リードなのかな?
作者からの返信
tamu2012さん、一気読みしていただき、ありがとうございます!
キャラクターそれぞれの立ち位置や夕霧の気持ちまで丁寧に考察していただけて、とても嬉しかったです。
陽菜も鈴音も、それぞれ違った魅力を持つヒロインとして描いていくつもりなので、今後の変化もぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします!
夕霧くんへの応援コメント
読者たぬ:ええ〜、ルナちゃ、鈴音さんを、応援してるのか。。
ルナ:?なにか問題でも?
たぬ:ううん…(そこで、私も負けないくらい、お兄ちゃんがすき!…なんて展開には、ならないか、は〜)
ルナ:へんなたぬさん。